2つの円の交点とある1点を通る円の方程式求める問題で
例えばx^2+y^2=5とx^2+y^2-6x-2y+5=0の交点と(0,3)を通る円を求めるとき
教科書で
ある定数kをおいて
k(x^2+y^2-5)+(x^2+y^2-6x-2y+5)=0
とおいているのですがなぜ定数kをかけるのでしょうか?