>>650
使う数字の種類で場合わけするといいかな。

(i)1種類だけで作る場合。
1だけしかありえないので、1通り。

(ii)2種類で
{1,2},{1,3}{1,4}の3種類。
で、それぞれの組み合わせ方が、10+4+4=18通り。

(iii)3種類で
{1,2,3}{1,2,4}{1,3,4}{2,3,4}の4種類。
同様に24+24+12+12=72通り。

(iv)4種類で
{1,2,3,4}の1種類。
このとき4!=24通り。

全部足して1+18+72+24=115通り。