>>403
たびたびありがとうございます。
任意の2つ以上の関数の極限が発散するとき
それらの関数の極限の和と、 それらの関数の和の極限の等式は成立しないわけですね。

つまり0/0と同じように、∞-∞という不定になる操作をするなということですね。