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分からない問題はここに書いてね295

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん2008/10/01(水) 18:10:18
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね294
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1221057691/
0002132人目の素数さん2008/10/01(水) 18:14:31
king最強。
0003KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/01(水) 20:46:41
鐵壁。
0004132人目の素数さん2008/10/01(水) 21:51:22
円|z|=2を|z-1|=1に、点-2を原点に、原点をiに移すような1次変換を求めよ。です。
もしよろしければ解法もセットでよろしくお願いします。
0005KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/01(水) 21:54:15
Reply:>>4 方程式を立てる。
0006132人目の素数さん2008/10/01(水) 21:59:53
メビウス変換(一次分数変換)のことか?
それなら一般式に入れるだけの
何の変哲も無い計算問題に見えるが。
0007132人目の素数さん2008/10/01(水) 22:04:06
kingアホだなw
0008132人目の素数さん2008/10/01(水) 22:08:08
微分の問題なんだけど、

y=1/(x+1)
y=x/(x+1)
y=1/(x+t) t:定数

それぞれのd/dxって、どうやるんだっけ。
0009KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/01(水) 22:10:52
思考盗聴で私から1km以内に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。

Reply:>>7 お前は来なくてよい。
0010132人目の素数さん2008/10/01(水) 22:12:00
コピペ乙
0011132人目の素数さん2008/10/01(水) 22:12:47
おい、KING!

>>8を解説つきで解け。


自分も昔は数学でブイブイ言わしてたもんだ。
P≠NPなんてものはとっくに解いてるけどな。
0012132人目の素数さん2008/10/01(水) 22:15:16
>>6

4です。申し訳ないのですが、一般式を教えていただけないでしょうか?
0013132人目の素数さん2008/10/01(水) 22:36:35
教科書無いの?
0014132人目の素数さん2008/10/01(水) 22:59:04
教科書はたまたま学校に置いてきてしまったので・・・。
すいませんがお願いします。
0015132人目の素数さん2008/10/01(水) 23:12:46
ぐぐればどっかにありそうな気もする
0016132人目の素数さん2008/10/01(水) 23:27:35
なら、続きは教科書を持ち帰ってからだな
0017132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:01:20
なんか質問する奴って、たいてい教科書手元にないよな
置き本はやめたほうがいいよホントに
手元にないことの不都合は、かばんが軽くなるなどというメリットでは相殺しきれない
0018132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:33:56
早く答えろカスども
0019132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:38:41
残念ながらカスなので答えられません
0020132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:42:08
分からないカスはいちいち書き込みすんな うざいから
0021132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:48:52
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1008048
この問4の問題ですが、この様な立体は存在しないのでしょうか?
しないとしたら詳細な解説をお願いします。
0022132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:49:12
4(2-p)^2=(1-p)^2
という計算で^2を消す時に、答えを見ると
2(2-p)=±(1-p)で計算するとなってるのですが
±2(2-p)=(1-p)でも同じ答えになります。
これはどちらの項に±つけるのかなにか条件があるのでしょうか
さらに±は両方付けなければならないと思うのですが、何故片方限定なのでしょうか?
お願いします
0023132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:53:06
>>22
複号の意味わかってるのか?
0024132人目の素数さん2008/10/02(木) 00:55:00
>>22
+2(2-p)=+(1-p)、+2(2-p)=−(1-p)、−2(2-p)=+(1-p)、−2(2-p)=−(1-p)
結局そのどっちかになるだろ、どっちでもいいんだよ。
0025132人目の素数さん2008/10/02(木) 01:14:28
>>24
−2(2-p)=+(1-p)、−2(2-p)=−(1-p)
すいません↑この式を計算すると答えと違う数字になるのですがどういう事ですか?
0026252008/10/02(木) 01:24:35
すいません計算ミスでした
0027132人目の素数さん2008/10/02(木) 01:42:56
数Cの問題です。
Vをあるベクトル空間とします。
n個の線型独立ベクトルx1、x2、…xn∈Vが、Vの基底をなすための必要十分条件は、
「これに任意のベクトルa∈Vを付け加えたx1、x2、…、xn、aが線型従属になることだ」
ということを示しなさい。

という問題です。
定義などもそうなんですが、なんとなく理解はできるのですが、「示しなさい、証明しなさい」と言われたら困ってしまいますorz
証明する時はどこに注目したらいいのかも教えて頂けると助かります。よろしくお願い致します。
0028なな2008/10/02(木) 01:54:37
台形の面積を求める公式
教えて下さい
0029132人目の素数さん2008/10/02(木) 01:59:35
ああああ


             うんこ








うんこ


0030132人目の素数さん2008/10/02(木) 02:04:40
>>27
まったく数Cの範囲には見えないんでネタだとはおもうが
一応マゾレスしとく……

基底の定義を割とスタンダードに「極大線形独立系」とするならば
> 「これに任意のベクトルa∈Vを付け加えたx1、x2、…、xn、aが線型従属になることだ」
がまさにそれ自体なので示すことが何にも無いんだが。

例えば「一意生成系」を基底の定義として採用してるとしようか。
この場合x1、x2、…、xn、aが線形従属だというのだから
適当な定数 c_i と c (≠0) があって
c_1x_1+c_2x_2+...+c_nx_n+ca=0 だから a はx1、x2、…、xnで表せる。
もしa=d_1x_1+d_2x_2+...+d_nx_n=e_1x_1+e_2x_2+...+e_nx_nなら
(d_1-e_1)x_1+(d_2-e_2)x_2+...+(d_n-e_n)x_n=0だから
x1、x2、…、xnの独立性から表示は一意になる。
で証明終了。

> 証明する時はどこに注目したらいいのか
使える仮定と示すべき結論を正確に文字に直すことだな
0031132人目の素数さん2008/10/02(木) 02:37:38
阿呆だwwwwwwwwwwwwww
0032132人目の素数さん2008/10/02(木) 02:38:47
>>27
マルチ
0033132人目の素数さん2008/10/02(木) 03:23:16
独立な二つの一様分布[a_1,a_2],[b_1,b_2]があったとき
これらの和の分布,差の分布はどのようにして求められるのでしょうか?
0034132人目の素数さん2008/10/02(木) 03:26:51
連投失礼します
求めたいのは「これらの和の分布関数,差の分布関数」でした
0035132人目の素数さん2008/10/02(木) 07:01:18
>>30
マルチにマジレス乙
0036KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/02(木) 09:17:21
Reply:>>11
f(x+dx)g(x+dx)=(f(x)+dxf'(x))(g(x)+dxg'(x))=f(x)g(x)+dx(f'(x)g(x)+f(x)g'(x)).
1/f(x+dx)=1/(f(x)+dxf'(x))=(f(x)-dxf'(x))/(f(x)^2-dx^2f'(x)^2)=1/f(x)-dxf'(x)/f(x)^2.
0037132人目の素数さん2008/10/02(木) 10:31:39
f(x) = x + exp( - a * x )  (a:const.)
の逆関数ってどんなでしょう。お願いします。
0038132人目の素数さん2008/10/02(木) 10:54:23
>>37
y exp(y) = x
をyについて解いて
y = LambertW(x)
という特殊函数を定義する。

y = x + exp( -ax)
a (x-y) exp(a(x-y)) = -a exp(-ay)
a(x-y) = LambertW( -a exp(-ay))
x = y + (1/a) LambertW(-a exp(-ay))
0039132人目の素数さん2008/10/02(木) 11:48:38
0≦x≦a におけるy=-x^2+4x+1の最小値を求めよ

お願いします
0040132人目の素数さん2008/10/02(木) 12:04:56
>>39
y = -(x-2)^2 +5
だから、この二次関数は x=2のところで最大値5を取る。

0≦x≦2では単調増加し、x>2では単調減少であることを考えれば

0≦a≦2のとき
0≦x≦aにおける y = -x^2 +4x+1の最小値は y=1 (x=0)
ちなみに最大値は y = -a^2 +4a+1 (x=a)

a > 2のとき 0≦x≦aは x=2を含むので最大値は常にy=5 (x=2)
最小値は しばらくは y = 1 (x=0)だけれど
y = 1となるところはもう一つあって x=4のところ。
0≦x≦aが x=4を含むかどうかが問題になる。4を超えると 最小値は1より小さくなる。

2 < a < 4のとき
0≦x≦aにおける y = -x^2 +4x+1の最小値は y=1 (x=0)

a = 4のとき
0≦x≦aにおける y = -x^2 +4x+1の最小値は y=1 (x=0,4)

a > 4のとき
0≦x≦aにおける y = -x^2 +4x+1の最小値は y= -a^2 + 4a+1 (x=a)

まとめると
0≦a<4のとき
0≦x≦aにおける y = -x^2 +4x+1の最小値は y=1 (x=0)
a = 4のとき
0≦x≦aにおける y = -x^2 +4x+1の最小値は y=1 (x=0,4)
a>4のとき
0≦x≦aにおける y = -x^2 +4x+1の最小値は y=-a^2 + 4a+1 (x=a)
となる。
0041132人目の素数さん2008/10/02(木) 12:46:43
区間が変化するときの最大値・最小値の問題が頻出してるねえ
0042132人目の素数さん2008/10/02(木) 12:57:56
冗長だからa≧4でまとめれ。
0043132人目の素数さん2008/10/02(木) 13:05:17
>>42
最小値を求める問題だと
最小値を与える値を書かないといけないことがあるから
まとめていいかどうかは
0044132人目の素数さん2008/10/02(木) 13:18:20
r↑はtの関数、r=|r↑|、nは実定数として次の積分をせよ。
∫[(1/r^n)(dr↑/dt)-{n/r^(n+1)}(dr/dt)r↑]dt

この問題を教えてください。
ベクトルの微分ならなんとなくチェーンルールでできるのですが積分は…どうすればいいのでしょうか。
0045132人目の素数さん2008/10/02(木) 13:23:59
>>44
(dr/dt)というのは?
0046132人目の素数さん2008/10/02(木) 13:41:58
そのままrのt微分ということですかね?
勘でr↑/r^nをtで微分したら被積分関数になったので答えはわかるのですがさすがに答えとそれを微分しただけではだめですよねorz
0047132人目の素数さん2008/10/02(木) 16:53:09
力をお貸し下さい
2次関数なんですが

t≦x≦t+1における関数f(x)=x^2-2x+4の最小値をm(t)とするとき
m(t)を求めよ。またy=m(t)のグラフをかけ。

あともう一つ関数問題ですが
z=x^2-2xy+4x+2y^2-6y+7は、x=ア、y=イのとき、最小値ウを取る
という問題なんですが、式の変形の仕方が全然分かりません。
どうすればこの式を平方完成できるのでしょうか?
0048132人目の素数さん2008/10/02(木) 17:11:54
>>47
上
f(x) = (x-1)^2 +3
だから、考えるxの範囲が実数全体ならこの二次函数は
x = 1で最小値3を取る。

t ≦ x ≦ t+1に x=1が含まれていたら m(t) = 3となる。
つまり
t ≦ 1 ≦ t+1
0 ≦ t ≦ 1
のとき、m(t) = 3

t < 0のとき t ≦ x ≦ t+1の範囲で f(x) は単調減少函数なので
m(t) = f(t+1) = t^2 +3

t > 1のとき t ≦ x ≦ t+1の範囲で f(x) は単調増加函数なので
m(t) = f(t) = (t-1)^2 +3
0049132人目の素数さん2008/10/02(木) 18:08:13
kingあほだなww
0050132人目の素数さん2008/10/02(木) 18:15:44
>>47
z=x^2-2xy+4x+2y^2-6y+7
= { x - (y-2)}^2 + (y-1)^2 +2

だから
y=1
x=-1
のとき最小値 2をとる。
0051KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/02(木) 18:51:20
思考盗聴で私から1km以内に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。
0052132人目の素数さん2008/10/02(木) 19:45:12
>>51
1km以内に入っていないかどうかチェックしたいので
Q太郎さんの現在地が分かるサイトを教えてください
0053132人目の素数さん2008/10/02(木) 19:47:57
∫[0→∞}cosh ax/(cosh x)^b dx の答って
2^(b−1)*Γ((a+b)/2)*Γ((b−a)/2)/Γ(b)
で合ってますか?
積分の得意なかたお願いします
0054132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:01:29
>>50
z=x^2-2xy+4x+2y^2-6y+7
= { x - (y-2)}^2 + (y-1)^2 +2

これはz=x^2-2xy+4x+2y^2-6y+7をどういう風に考えれば
すぐに{ x - (y-2)}^2 + (y-1)^2 +2という式に変化させる事が出来ますか?
ぱっと思いつきません
0055132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:13:55
>>53
a = 0, b = 2 のときにその積分 = 1, 君の式 = 2
0056132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:17:25
>>54
yを定数と思って
xについて平方完成すればいい。
0057132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:27:17
>>55
ハッ そうか( °д°)
 係数が2^(b−2)ならいいんですね
�dクスでした!
0058132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:29:09
>>56
厚かましいですが、途中の式を書いて頂く事は出来ませんでしょうか?
0059132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:38:13
>>58
まず、自分でやって詰まったところまで書いてみてください。
0060132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:40:26
∫〔0→λ〕exp(-st)exp(μt)t^n dtの積分の値を求めたいのですが
どうやるのかわかりません、部分積分だとn回やらなきゃいけなく
なりそうだし・・・
もしよければ解法と値をどなたかお願いします
0061132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:43:52
>>59
とりあえず
x^2-2xy+4xの部分だけで考えているのですが
-2xyの存在で思うように平方完成できていません
0062132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:47:42
>>61
xについてまとめるってのは分かるかな?

x^2 + x+1 + ax
という式をみたら
人は反射的に
x^2 + (a+1)x+1
とまとめなおすものだ。
0063132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:52:50
>>62
X^2-2x(y-2)となりました
0064132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:53:14
なるほど!そういうことか
0065132人目の素数さん2008/10/02(木) 21:54:48
>>63
そこからyを定数だと思って平方完成。
0066132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:05:54
どなたか関数f(t)=exp(μt)t^nの-λ平行移動したときのラプラス変換わかるでしょうか?
解法を教えてもらえればうれしいです。おねがいします
0067132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:17:09
>>66
つい最近、似たような問題の回答をしたような気もする。
0068132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:21:29
>>67
レスをもらったのですがよくわかりませんでした・・・
解法を教えてもらえれば嬉しいです
0069132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:37:11
>>65
yを定数だと思って平方完成すると
とりあえず
{x-(y-2)^2-(y-2)^2}であってますか?
0070KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/02(木) 22:37:19
Reply:>>52 犯人はお前か。
0071132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:39:27
訂正
{x-(y-2)}^2-(y-2)^2
0072132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:41:48
>>71
それだとy^2の項が消えてしまうから
計算を間違えている。
0073132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:42:07
>>68
(1)はどこいったの?
0074KingMind ◇KWqQaULLTg2008/10/02(木) 22:45:42
Reply:>>52 〒541 大阪市中央区Q太郎町に住んでるyo
            (本町の近く)
0075132人目の素数さん2008/10/02(木) 22:53:14
>>72
z=x^2-2xy+4x+2y^2-6y+7
まずこの式を
x^2-2x(y-2)+2y^2-6y+7
とまとめますよね
そこからまず
x^2-2x(y-2) この部分だけyを定数として平方完成するのですか?
0076132人目の素数さん2008/10/02(木) 23:04:05
>>73
(1)はわかったんですが関数f(t)=exp(μt)t^nの-λ平行移動したときのラプラス変換がわかりません
解法を教えてもらえればうれしいです。おねがいします
0077132人目の素数さん2008/10/02(木) 23:53:33
>>76
http://okawa-denshi.jp/techdoc/2-1-4Rapurasuhyou.htm

�@-3と�A-3で終わり。
0078132人目の素数さん2008/10/02(木) 23:54:27
http://sakuratan.ddo.jp/imgboard/img-box/img20081002235236.jpg

この問題わかる人お願いします。
数学好きだけど苦手(´・ω・`)
0079752008/10/02(木) 23:54:34
どなたかお慈悲をorz
0080132人目の素数さん2008/10/03(金) 00:04:39
>>75
計算するのに許可などいらない。
聞く前にやれ。
0081132人目の素数さん2008/10/03(金) 00:06:17
>>75
ああわかった。
x^2-2x(y-2)の部分の平方完成は>>71でいい。

それに
+2y^2-6y+7
を足す。
0082132人目の素数さん2008/10/03(金) 00:11:23
>>75
寝る前に書いておくよ

x^2-2x(y-2)+2y^2-6y+7
= {x-(y-2)}^2-(y-2)^2 + 2y^2-6y+7
= {x-(y-2)}^2 + y^2 -2y + 3

あとはy^2-2y+3をyについて平方完成
0083132人目の素数さん2008/10/03(金) 00:13:47
>>77
それだけでは移動されてないのですが・・・
できれば途中式とか教えてくれたら嬉しいです
0084132人目の素数さん2008/10/03(金) 00:31:36
>>83
移動は�A-4でできるだろう?
それは(1)が分かっているのなら
分かるはず。
0085752008/10/03(金) 00:42:18
>>82
りかいできますた
ありがとう感謝
0086132人目の素数さん2008/10/03(金) 00:45:48
>>84
2-4はλ方向のみの移動ですよね?
学校で-λの移動方向はL{f(t+λ)}=exp(λs){F(s)-∫[0→λ]exp(-λs)f(t)dt}
と習ったのですが、この公式は違うのですかね?
0087中2です。2008/10/03(金) 01:33:01
すいません。先日書き込みしたのですが、スレが変わってしまって
見れなくなっているので、もう一度同じ質問をさせて下さい。
ある化学の問題で、

 11.1/1120 × 100 = 1.0

という何の変哲も無い、ただの小数の分数の計算があるんです。
が、どういうわけか、私はどうしてもこれだけが答えと一致しません……。
何度やり方を変えて計算しても、「1」にならないんです。
いったいどこで間違えているのでしょうか…?
どなたか正しい計算過程を教えて頂けないでしょうか?
お願いします。バカらしい質問で申し訳ありません。
0088132人目の素数さん2008/10/03(金) 01:46:24
>>87
正確に1になるわけないじゃん。
化学だし、四捨五入が指示されてるんじゃないのか?
0089132人目の素数さん2008/10/03(金) 02:17:38
ある事象Aが起こる確率が3%or4%or5%である場合、
信頼度95%以上で特定する為には何回以上の試行回数が必要であり、
その際の事象Aが起こる回数は何回から何回の範囲になるのでしょう?
0090中2です。2008/10/03(金) 02:47:54
>>88
いえ、小数点以下第二まで記す事になっているっぽいです。
88さんは、「1.……」という計算結果になったんですか?
0091132人目の素数さん2008/10/03(金) 02:49:03
a^3-3a^2-50
これって因数分解できるのでしょうか?
あてはめるべき公式も見つからないし解き方がわかりません。
0092132人目の素数さん2008/10/03(金) 02:51:10
大相撲などで巴戦というのがありますが、
戦う3人の力が互角の場合、
最初の2人の優勝確率が5/14、最後の1人が4/14になる
というのは式の上ではわかるのですが、
直感的に納得できる説明があるのでしょうか?
条件が平等なのだから1/3になるのが自然な気がするのですが
0093132人目の素数さん2008/10/03(金) 02:56:27
>>90
> いえ、小数点以下第二まで記す事になっているっぽいです。
それならば答えが 0.99 となるだろう。小数第2位まで記されていないとおかしい。
式中の11.1は(11.1kg か 11.1mg か知らないが)、小数第2位が四捨五入されているものと考える。
有効数字というものがあるのだが、まあ、答えも同じケタに揃えると思っていていい。
0094132人目の素数さん2008/10/03(金) 02:59:48
>>91
因数定理。
(与式)=(a-5)(a^2+2a+10)
0095132人目の素数さん2008/10/03(金) 03:05:36
>>94
ありがとうございます。
これは公式のようなものはあるのでしょうか?
0096132人目の素数さん2008/10/03(金) 03:17:30
>>92
直感的に考えても最後の人は不利じゃないかなあ。
最初の2人は初戦で負けてもまだ望みはあるけど、最後の人は初戦に負けたら終わっちゃうんだし。

>>95
基本的には、係数項の約数(±1, ±2, ±5, ±10, ±25, ±50)をaに代入して
(与式)=0となるものを見つける。
0097132人目の素数さん2008/10/03(金) 03:27:00
>>96
この場合ですと
±1と±50
±2と±25
±5と±10
これをかけると−50になりますが
(a^2+2a+10)
これの2aという数の導き方がわかりません。
0098中2です。2008/10/03(金) 03:29:39
>>93
そうですよね。私も0.99になります。
と言う事は、あなたの言うとおりこれは「四捨五入」という事なんでしょうね。
ありがとうございます。解決しました。

そして、解決ついでにお聞きしたいのですが、
化学や物理の問題では、答えは四捨五入するのが上死気なんですか?
(そんなこと参考書には一切記されていないもので)
あと、これもどこにも書いていないのですが、
科学系の数値で、「1」ではなく、「1.0」というふうに0を消さないのも何故なんですか?
0099132人目の素数さん2008/10/03(金) 03:41:43
>>97
与式に a=5 を代入すると(与式)=0となるね? このとき与式は (a-5) を因数にもつ。
これを因数定理という。a^2+2a+10 というのは与式を a-5 で割った商。
他にも(a-5)(a^2+Aa+10)を展開すれば -5Aa と +10a という項が出てくるので、それを消すために
1次の項を消すために A=2 だと導けるし、組立除法という方法もあるからググれ。

>>98
簡単に言えば、化学や物理で使う数値は実験器具で得たものだから。
どんなに精密な器具でも「ピッタリ」は測れない。すべて四捨五入や切り捨てされている。
「1.0」と書いてあれば、小数第2位を四捨五入したのだとわかる。(0.95以上1.05未満)
「1」だと0.5以上1.5未満という意味になる。
0100132人目の素数さん2008/10/03(金) 03:56:02
>>99
ありがとうございます。
検索してもどうしてもわからなかったんですがすごく分かりやすい説明でした。
0101132人目の素数さん2008/10/03(金) 07:58:12
有効数字○桁とか小数点以下第●位まで答えよと問題に記されている。
0102KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/03(金) 09:54:52
Reply:>>78 行列でするか。

思考盗聴で私から1km以内に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。
0103132人目の素数さん2008/10/03(金) 10:08:18
>>78
a(n+1) = a(n) + 2 b(n)
b(n+1) = a(n) + b(n)

a(n+1) + p b(n+1) = (1+p) a(n) + (2+p) b(n)
これが
 = (1+p) { a(n) + p b(n) }
となるような pを求める
p(1+p) = 2+p
p^2 -2 = 0
p = ±√2

a(n+1) ±(√2) b(n+1) = (1±√2) { a(n) ±(√2) b(n)}
a(n) ±(√2) b(n) = (1±√2)^n { a(0) ±(√2) b(0)}

2 a(n) = (1+√2)^n { a(0) + (√2) b(0)} + (1-√2)^n { a(0) -(√2) b(0)}
2(√2) b(n) = (1+√2)^n { a(0) + (√2) b(0)} - (1-√2)^n { a(0) -(√2) b(0)}
0104132人目の素数さん2008/10/03(金) 10:35:24
次のベクトルで生成される部分空間の次元を求めよ。
[(4,-3,2,),(3,-1,4),(0,1,2)]


途中式を教えてくださいm(__)m
0105132人目の素数さん2008/10/03(金) 10:41:53
>>104
右のを左から引く。
右のを2倍して中から引く。
[(4,-4,0), (3,-3,0), (0,1,2)]

左を4で割って、中のを3で割ったら
[(1,-1,0), (1,-1,0), (0,1,2)]
なので2次元
0106132人目の素数さん2008/10/03(金) 10:48:20
>105
どうなると二次元になるんですか?
0107132人目の素数さん2008/10/03(金) 10:55:32
>>106
[(1,-1,0), (1,-1,0), (0,1,2)]
中のを左から引けば

[(0,0,0), (1,-1,0), (0,1,2)]

(1,-1,0) と(0,1,2)は一次独立なのは明らか。
一次独立なベクトルが2つだから2次元。
0108132人目の素数さん2008/10/03(金) 10:58:19
>107
わかりました。
ありがとうございましたm(__)m
0109132人目の素数さん2008/10/03(金) 12:02:44
ちょっと長いのですが、よろしくお願いします。
AB=1、BC=2、CA=√3のAB、BC、CA上に△PQRが正三角形となるように
点P、Q、Rをそれぞれとり、△PQRの面積が△ABCの面積の2/7のとき、
APの長さを求めよ。ただし∠APR<60°とする。
という問題です。
0110132人目の素数さん2008/10/03(金) 14:15:26
△ABCは∠A=90、∠B=60、の直角三角形になりS=√3/2だから、
△PQR=(7/2)△ABCより正三角形の一辺をxとしてx^2*sin(60)/2=(2/7)S、x=2/√7
∠ARP=θとおくと△RQCについて正弦定理より、(BC-BQ)/sin(120)=RQ/sin(C)
また△PBQについて、BQ/sin(θ+30)=PQ/sin(B)
2式からsin(θ)=3/√7、よってAP=(2/√7)*(3/√7)=6/7
0111132人目の素数さん2008/10/03(金) 15:22:44
ウイルソンの定理の逆を教えてください。
p>1で、(p-1)!≡-1(mod p)ならば、pは必ず素数である。
このことを示す証明が知りたいです。
0112132人目の素数さん2008/10/03(金) 15:45:39
訂正
∠ARP=θとおくと△RQCについて正弦定理より、(BC-BQ)/sin(120-θ)=RQ/sin(C)
また△PBQについて、BQ/sin(θ+30)=PQ/sin(B)
2式からsin(α)=2/√7としてsin(θ+α)=√3/2 → sin(θ)=5√7/14
よってAP=(2/√7)*sin(θ)=5/7
0113132人目の素数さん2008/10/03(金) 15:48:07
>>111
p > 3が合成数と仮定して、その合同式が成り立たないことを言えばよい。

具体的なこと言っちゃうと p =6 = 2*3としたときに
(p-1)! = 5*4*3*2*1 = 6m - 1
になるかというと、それは無い。
5*4*3*2*1は 2の倍数、6mも2の倍数だから。

一般に p = a*b (1 < a, b < p)の形に因数分解できるとすると
(p-1)! はaの倍数であり
(p-1)! = a*b*m -1
となる整数mは存在しない。

つまりその合同式が成り立つなら、pは必ず素数でないといけない。
01141092008/10/03(金) 16:29:28
>110,112
わかりました!!!
本当にありがとうございました。
0115132人目の素数さん2008/10/03(金) 17:42:26
4/3πrrr は球の体積じゃん?
4πrrは球の表面積じゃん?

じゃあ8πrって球の何に相当するの?
0116132人目の素数さん2008/10/03(金) 17:53:25
4周
0117132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:07:38
大円の四周
0118132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:23:35
「4」周って数字は何の意味があるんだろ
0119132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:27:57
球を4等分したときの4。

半径rの円と同じ面積・周長を持つボート型。
0120132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:29:33
>>118
特に意味無いよ。
体積と表面積に関係があるのが例外的。
0121132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:50:41
どなたか>>44をお願いします。切に
0122132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:51:46
120 :132人目の素数さん:2008/10/03(金) 19:29:33
>>118
特に意味無いよ。
0123132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:54:40
>>120
あるわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0124132人目の素数さん2008/10/03(金) 19:54:48
122 :132人目の素数さん :2008/10/03(金) 19:51:46
120 :132人目の素数さん:2008/10/03(金) 19:29:33
>>118
特に意味無いよ。
0125132人目の素数さん2008/10/03(金) 20:41:50
>115をエスパーしてみる。

4/3πrrrをrで微分すると4πrr
4πrrをrで微分すると8πr

4/3πrrrは体積
4πrrは表面積。

では8πrには何か特別な意味はあるのだろうか?という疑問。
0126132人目の素数さん2008/10/03(金) 20:43:54
別にエスパーじゃなくてもそれぐらい分かるわ
0127132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:02:00
貴様、能力者だな。
0128132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:06:27
>>125-126
エスパー検定で言うと15級くらいかね

正四面体、立方体、正八面体、正十二面体、正二十面体について
体積、表面積、辺の長さの和をまとめてみておくれでないか
俺はやりたくねえww
0129132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:14:03
じゃあ立方体は俺の担当
辺の長さの和 12
表面積 6
体積 1
あとは任せる
0130132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:14:45
間違えたそれじゃ意味ないのかw
辺の長さの和 12a
表面積 6a^2
体積 a^3
あとは任せる
0131132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:15:57
連帯って競艇用語?
0132132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:17:44
共産主義用語だっけ?
0133132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:26:44
>130
表面積を微分すると辺の長さになるね。それだけだが。

やっぱ球の体積→表面積は例外の部類にはいるのでは?
0134132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:33:08
球の体積 4/3 πr^3を積分した
1/3 πr^4はどういう意味があるんだろ
0135132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:35:43
高さがr^2の円錐のV
0136132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:37:32
四次元は本質的に人間には理解できないよなあ

よく「空間に時間の概念を加えたものが四次元」などといわれるが
加えたのは明らかに毛色の違う要素だし
0137132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:43:39
四次元の体積?みたいなものって考えられてるの?
0138132人目の素数さん2008/10/03(金) 21:47:34
あります。
数学ではn次元体積という概念が定義されています。
0139132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:14:47
円周長   ←微分 積分→ 円の面積
球の表面積 ←微分 積分→ 球の体積

というだけの話なんだが。内部と境界の関係。
4次元空間の場合も、ある1点から等距離にある点の集合となる曲空間の体積を考えれば
それは4次元球体の境界となるので、それを積分すると4次元球体の4次元の体積となる。

が、球の体積をrで積分しても、何の意味もない。円の面積をrで積分しても意味がないのと同じ。
0140132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:21:39
>球の体積をrで積分しても、何の意味もない
円錐に対応するような4次元図形を想定すれば、その4次元の体積とは言えるか
0141132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:22:08
数�Uで
y=2xに関して点Q(a、b)と対称な点をP(x、y)とする
a、bをそれぞれx、yを用いて表せ
できれば教科書に載ってない公式などは使用しないようにしたいです
よろしくお願いします
0142132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:24:23
>>139
ん?1対1の関係だって言いたいの?
0143132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:27:18
>>141
2直線が直交する条件は傾きを掛けたら-1になることってのは教科書にも載ってるから
Pを通ってy=2xに垂直な直線の式を作って、その上にQがあるという条件と、
PQの中点がy=2x上にあるという条件を連立させればいい。
0144132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:37:37
内接球の半径rなら
立方体:
体積    8r^3
表面積  24r^2

球に外接する多面体なら
V=rS/3が成り立つはず。
高さrの角錐に分解できる、てだけだが。
0145132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:42:06
>>143
ありがとうございます
傾きは
2×(y−b)/(x−a)=−1
であってますか?
2×(b−y)/(a−x)=−1
と迷ったんですけど・・・
あとPを通る直線というのはQPのことですか?
0146132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:48:02
>143
>145ですが
解決しました
ありがとうございました!
0147132人目の素数さん2008/10/03(金) 23:58:37
円の話で思い出したんだけど、N角形周率ってNの関数で書くとどうなるの?
4角形だったら2√2、6角形だったら3というようにπに漸近するのはわかるんだけど
0148132人目の素数さん2008/10/04(土) 00:05:06
>>147
それぐらい計算しろってのw
0149132人目の素数さん2008/10/04(土) 00:13:21
>>148
計算した

rn(1-cos(2π/n)) かな?
この関数n→∞でπに就職する?
0150132人目の素数さん2008/10/04(土) 00:19:28
間違えたるーととるの忘れた

(n/√2)・√(1-cos(2π/n))かな?
0151132人目の素数さん2008/10/04(土) 01:01:35
確率について教えてください

2000人(当選枠)/15000人(応募) の抽選が3回あったときに、

1.1回目に集中させて9応募する場合
2.1回目に3応募、2回目に3応募、3回目に3応募と分散させて応募する場合

当選確率が高いのはどちらでしょうか?

また応募数である分母が変数であり、1回目が12000人、2回目が14000人、3回目が15000人などのケースも
ご教示いただければ幸いです。

以上どうぞよろしくお願いいたします。
0152132人目の素数さん2008/10/04(土) 01:03:58
たるるーとくんなんて忘れた
0153132人目の素数さん2008/10/04(土) 03:57:58
>>151
条件が不十分だから、その前提だけでは
どちらが有利か、は不明だが
一般的に言えば、マトモな主催者なら
応募回数による有利不利は生じないよう調整するはず
0154132人目の素数さん2008/10/04(土) 03:58:32
>>92
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/巴戦
くじを引くときから勝負は始まっているってこと。

>>151
3.1回目に9応募、2回目に9応募、3回目に9応募と分散させて応募する場合
複数応募できるなら、その方がいいぞ。
毎回応募者が15000人に固定されているのも、意味不明。

とりあえず確率の計算
1.のとき、はずれる確率は0.275745490704733(意外と少ないな。これをAとする)
当たる確率は1からAを引く。
2.のとき、試行ごとのはずれる確率は0.650942931244534(これをBとする)
3回続けてはずれる確率は、B*B*B になるので、
当たる確率は1-B*B*B

微妙なところで1の勝ち。
0155132人目の素数さん2008/10/04(土) 04:12:06
>>151
>また応募数である分母が変数であり、1回目が12000人、2回目が14000人、3回目が15000人などのケースも

orz よく見てなかった。
各回3応募、2000人当選の場合
一回目 はずれる確率0.578674764820722をC
二回目 はずれる確率0.629715116201277をD
一回目 はずれる確率0.650942931244534をE
当たる確率は1-C*D*E

0156132人目の素数さん2008/10/04(土) 06:26:38
ある事象Aが起こる確率が3%or4%or5%である場合、
信頼度95%以上で特定する為には何回以上の試行回数が必要であり、
その際の事象Aが起こる回数は何回から何回の範囲になるのでしょう?
0157132人目の素数さん2008/10/04(土) 06:30:08
>>156
教科書読め
0158132人目の素数さん2008/10/04(土) 07:30:22
ガウス平面( R^1 - I^2 数空間)を手懸りにしながら, R^2 数空間と I^2 数空間の関係に
ついて,あなたの見解を論述しなさい.

という問題があるのですが、 I^2 数空間って何のことなのでしょうか?……
0159132人目の素数さん2008/10/04(土) 08:16:42
>>119でFA?

あまりわからんけど…
0160132人目の素数さん2008/10/04(土) 08:25:32
>>159
詳しいことは入会後にお話します
http://www.sokanet.jp/sg/sn/index.html
0161132人目の素数さん2008/10/04(土) 09:42:11
>>157
分からんなら書き込むな。カス
0162132人目の素数さん2008/10/04(土) 10:26:31
>>161
スレ違いだし
0163132人目の素数さん2008/10/04(土) 10:48:05
>>160
死んでろカス
0164132人目の素数さん2008/10/04(土) 10:54:20
>>156
特定するとはどういう意味?
0165132人目の素数さん2008/10/04(土) 11:45:03
Vを有限次元線形空間とする。g=<,>をスカラー積とする。
(スカラー積の定義は(i) <v,w>=<w,v>, (ii) <u,v+w>=<u,v>=<u,w>,
(iii) <cu,v>=c<u,v> 且つ <u,cv>=c<u,v> (u,v,w∈V,c∈F))
gによって決定される二次形式によって
関数f:V→Kをf(v)=g(v,v)=<v,v>と意味する事にする。

もし,t^X=(x,y,z) (但しtは転置行列)なら 二次形式f(X)=x^2-3xy+4y^2の表現行列は何か?

という問題なのですがg((x,y,z),(x,y,z))=x^2-3xy+4y^2なる関数を探せばいいのだと思います。
何がありますでしょうか?
0166 ◆A9mDCzGw5I 2008/10/04(土) 12:23:29
集合・位相についての質問です。

A∩(B-C)=(A∩B)-(A∩C)

これを証明するのですが、どうもうまくできません
誰か詳しい解説をお願いします
0167132人目の素数さん2008/10/04(土) 12:25:31
ベン図
0168132人目の素数さん2008/10/04(土) 12:38:03
>>166 ほとんど自明。両辺を言葉で書きなおせば論理的に
 意味が等しいとわかる。
0169 ◆A9mDCzGw5I 2008/10/04(土) 12:58:48
>>168
書いてみたのですがどうもうまくいかなくて…

X∈A∩(B-C)
として、
X∈Aかつ X∈B かつ X∈(の否定)C

ここからうまく右辺に変形できません
0170132人目の素数さん2008/10/04(土) 13:02:31
>>169
(A∩B) - (A∩C) = A ∩ B ∩ ( not (A∩C))
= A ∩ B ∩ ( notA ∪ notC)
= B ∩( ( A ∩ notA) ∪ ( A ∩ notC) )
= B ∩ ( φ ∪ (A ∩ not C) )
= B ∩ ( A ∩ notC)
= A ∩ B ∩ notC
= A ∩ ( B ∩ notC )
= A ∩ ( B-C)
0171 ◆A9mDCzGw5I 2008/10/04(土) 13:04:03
>>170
ありがとうございました。
0172132人目の素数さん2008/10/04(土) 13:17:37
>>154
なるほど
1の場合のはずれる確率の計算式は=(((15000-2000)/15000)^9)ということですね
どうもありがとうございました
0173132人目の素数さん2008/10/04(土) 14:04:31
>>165
f(X)=(x-(3/2)y)^2+7/4y^2
A(x,y,z)=(x-(3/2)y,(√7/2)y,0)なる行列Aを使うとf(X)=x†A†Ax
0174132人目の素数さん2008/10/04(土) 14:26:12
n次対称群Snとn次交代群Anの中心を求めよ。

やり方がわかりません。お願いします。
0175132人目の素数さん2008/10/04(土) 15:00:43
0≦θ<2πのとき
x=sinθ+√3cosθとする。このとき次の問に答えよ。
0≦θ<2πのとき方程式2cos^θ+√3sin2θ+2sinθ+2√3cosθ-2=0を解け。

どなたかどうかお願いします。
0176132人目の素数さん2008/10/04(土) 15:23:38

解決できました
なのでスルーお願いします
0177132人目の素数さん2008/10/04(土) 15:33:59
合成すると、x=sin(θ)+√3*cos(θ)=2*sin(θ+(π/3))より、
与式=(x^2-1)+(2x)-2=(x-1)(x+3)=0 → x=1から sin(θ+(π/3))=1/2
→θ=π/2、11π/6
0178132人目の素数さん2008/10/04(土) 15:37:56
下げてるから別人でしょう
0179132人目の素数さん2008/10/04(土) 15:56:00
円x^2+y^2=1の接線をpx+qy=1(p,qは正)とする。
接線とxy軸で囲まれた三角形をy軸の周りに一回転してできた図形のvの最小値を求めよ。

お願いします。
0180132人目の素数さん2008/10/04(土) 16:18:53
>>179
接点を(cosθ,sinθ)とおくとp=cosθ,q=sinθ
回転体は半径1/cosθの円を底面とする高さ1/sinθの円錐になるから、
体積V(θ)=π/(3cos^2θsinθ)=π/(-3sin^3θ+3sinθ)
f(x)=-x^3+xとすればV(θ)=π/{3f(sinθ)}以下答えは(π√3)/2
0181132人目の素数さん2008/10/04(土) 16:29:13
p^2+q^2=1、0<p、q<1
V=π∫[y=0〜1/q]x^2dy=(π/p^2)∫[y=0〜1/q](1-2qy+q^2y^2)dy=π/(3p^2q)=π/(3(1-q^2)q)
f(q)=(1-q^2)qとすると、f'(q)=1-3q^2よりq=1/√3のときVは最小値:(√3/2)πをとる。
0182132人目の素数さん2008/10/04(土) 16:29:36
>>180
ありがとうございました!!
0183132人目の素数さん2008/10/04(土) 16:53:34
>>177
ありがとうございますm(__)m助かりました。
0184132人目の素数さん2008/10/04(土) 17:04:04
最後に、θ+(π/3)=π{n+(1/6)*(-1)^n} を忘れてた。
0185132人目の素数さん2008/10/04(土) 18:35:39
x/(logx)の原始関数ってありますか?
0186132人目の素数さん2008/10/04(土) 18:42:11
存在するかと言われれば当然存在する。初等関数にはならないが。
0187132人目の素数さん2008/10/04(土) 18:58:54
2変数関数で極値が複数ある場合全て極大値になることとかってあり得るんですか?
0188132人目の素数さん2008/10/04(土) 19:15:11
定義域が非連結でよければ。
0189132人目の素数さん2008/10/04(土) 19:15:54
ありえます^^
01901872008/10/04(土) 19:21:55
回答ありがとうございます。
xとyが実数全体を動いたらありえないんですか?
0191132人目の素数さん2008/10/04(土) 19:34:57
>>190
連続だったらありえない。
0192132人目の素数さん2008/10/04(土) 19:41:46
>>191
わけではなかったごめんなさい。
01931872008/10/04(土) 19:45:18
分かりました。
ありがとうございました。
0194132人目の素数さん2008/10/04(土) 20:51:31
a^3+b^3=a^3(1+(b/a)^3)=n^3(1+q^3)
c^3+d^3=m^3(1+p^3)
z=(n/m)^3(1+q^3)/(1+p^3)=r^3(1+q^3)/(1+p^3)=r
where you can take (1+q^3)/(1+p^3)=r^-2
with any r=a/c,q=b/a,p=d/c

0195132人目の素数さん2008/10/04(土) 20:54:51
>>187
鞍点は極点に入るんだっけ?
0196132人目の素数さん2008/10/04(土) 21:09:50
sinθ+cosθ/sinθ−cosθ=9+4√5
sinθの値を示せ。

わかる人解き方を教えて下さい。
0197132人目の素数さん2008/10/04(土) 21:46:33
>>172
復元抽出もしくは、母数が無限大の場合はそれでおk。
この場合非復元なのと、計算可能な数字だったので、
>>154 では、9C0 * 14991C2000 / 15000C2000
で計算してる。誤差はそのため。
C はcombination(組み合わせ)
電卓だと、この式ではオーバーフローで計算できない。
電卓でやるとなれば、
(13000/15000)*(12999/14999)*(12998/14998)・・・・・・・・
のように
0198132人目の素数さん2008/10/04(土) 22:16:48
留数を求める時に

Res(○○)

という記号の使い方があることを知ったのですが、○○の部分には何を書けば良いのでしょうか?
0199132人目の素数さん2008/10/04(土) 22:41:34
一般にはRes_[a](f(z))とかRes_[z=a](f(z))とかじゃないかな。
0200132人目の素数さん2008/10/04(土) 22:53:24
高校生の質問スレで、>>50が問題で、>>91に自分の解き方を書いたのですが、合ってるかどなたか教えて下さい。
0201132人目の素数さん2008/10/04(土) 23:00:34
>>195
サドルポイントは、一方の極大、一方の極小
と、昔習ったんだが
鞍は、馬の背中に載せる鞍
鞍点は、アンテン
だよね
0202132人目の素数さん2008/10/04(土) 23:02:25
>>195 入らない。極大極小の定義より。
0203132人目の素数さん2008/10/04(土) 23:20:52
だから二つの山とひとつの鞍点ができるような図形を考えれば
可能。
0204132人目の素数さん2008/10/04(土) 23:31:58
>>199
Res_[z=a](f(z)) = lim_{z→a} ・・・ =

のような感じでしょうか?ありがとうございます
0205132人目の素数さん2008/10/04(土) 23:48:26
ラクダに鞍が要るとは軟弱な

てか、鞍点の理論はラクダにのらない連中の作品なので、
(WW2の頃か?)
新しくラクダの理論で論文書いてノーベル賞貰え。
名前変えないと迷うので、そのへんよろしく。
0206132人目の素数さん2008/10/05(日) 00:10:49
四色問題をコンピュータを使わずに証明ってされた?
最近、されたって記事を新聞かネットで見た気がするんだけど夢か?
0207132人目の素数さん2008/10/05(日) 00:43:24
されてない
0208132人目の素数さん2008/10/05(日) 00:49:00
自力で計算したと主張する奴はいたかも知れないw
0209132人目の素数さん2008/10/05(日) 00:58:36
>>198
fを環状領域0<|z-a|<R上の正則関数とする。
0<r<Rに対し
Res(f,a)=1/2πi∫[|ζ-a|=r]f(ζ)dζ
をfのaにおける留数という。
0210132人目の素数さん2008/10/05(日) 01:31:32
久々に数学の問題に挑戦してみたんだけど・・・
5000目のルーレットを250回回し、1の目に2回入る確率を求めよ。ただし連続でなくてよい
これで詰んでます
お願いします
0211132人目の素数さん2008/10/05(日) 01:41:31
5000目のルーレット
がわからない。
通常、1〜36 0 00 000
0は親の総取り
博打の必勝方は、親をはること。
0212132人目の素数さん2008/10/05(日) 01:52:38
>>210
これは復元抽出と考えて、>>172 とか >>197 のあたりを参照
0213132人目の素数さん2008/10/05(日) 01:59:18
>>210 C[5000.2]*(1/5000)^2(4999/5000)^248
0214132人目の素数さん2008/10/05(日) 02:18:37
>>210
一回回すと、0〜4999、あるいは1〜5000の目が出る。
で良いのね。
で、1の目に2回入る確率を求めよ
だったら
(1/5000)^2 * (4999/5000)^248

1の目に20回以上入る確率を求めよ
だったら、回答者が少し減るかもね。
0215132人目の素数さん2008/10/05(日) 02:43:33
>>203
(片側に)無限に伸びた円錐を二つ考えて、
少しずらして二つの関数の値のmaximumを取れば良いね。

割と簡単な式で書けそう。
0216132人目の素数さん2008/10/05(日) 02:56:35
z=(x+1)x^2(x-1)+y^2で良くね?
0217132人目の素数さん2008/10/05(日) 09:18:22
>>211->>214
どうもありがとうございました
おかげで解けました
0218132人目の素数さん2008/10/05(日) 09:26:08
(1) xyz - xy - yz - zx + x + y + z - 1
(2)wxyz - wxy - wyz - wzx - xyz + wx + wy + wz + xy + yz + zx - w - x - y - z + 1
を因数分解せよ

複雑すぎてどうしたらいいのか全然分かりません
よろしくお願い致します。
0219132人目の素数さん2008/10/05(日) 09:31:31
t^3-(x+y+z)t^2+(xy+yz+zx)t-xyz
なら簡単に因数分解できるだろうに
0220132人目の素数さん2008/10/05(日) 09:40:10
>>219
t=-1で与式と一致しますがどういうことでしょうか・・・?
0221132人目の素数さん2008/10/05(日) 09:40:51
あ、-xyzだから一致しませんね・・・
すみません詳しくお願いします
0222132人目の素数さん2008/10/05(日) 09:47:38
>>220
代入する前にtに関して因数分解してごらん。
まずはこれから
t^2 -(x+y)t + xy
0223132人目の素数さん2008/10/05(日) 09:54:29
(t-x)(t-y)ですか?
0224132人目の素数さん2008/10/05(日) 10:07:38
>>223
それなら
t^3-(x+y+z)t^2+(xy+yz+zx)t-xyz
は?
0225132人目の素数さん2008/10/05(日) 10:30:29
(t-x)(t-y)(t-z)ですか?
0226132人目の素数さん2008/10/05(日) 10:38:43
>>225
xyz - xy - yz - zx + x + y + z - 1
と
- {t^3-(x+y+z)t^2+(xy+yz+zx)t-xyz}

を見比べると?
0227132人目の素数さん2008/10/05(日) 10:41:08
t=1で
-(1-x)(1-y)(1-z)
=(x-1)(y-1)(z-1)でしょうか?

うーん・・・狐につままれたような・・・
0228132人目の素数さん2008/10/05(日) 11:07:48
>>227
まだよく分からないのなら
基本対称式
について調べるといい。
0229132人目の素数さん2008/10/05(日) 11:11:02
数の演算法則(分配法則、交換法則、結合法則)について
個人的な経験を振り返ってみると、
正数についてはリンゴの数なりタイルの面積なりで考えて「理解できた」ました。
これが負数を含めたどんな数に対しても「成り立つ」ってのは...
(-1)*(-1) = +1 とかその他いろいろ直感では理解できなくても、
「計算が合う」から、なんだかその内に「受け入れ」てしまうようになりました。

どんな数式でも「計算が合う」って証明できれば「成り立つ」って事になるんでしょうが、
誰も認識した事のない負数や巨大数、超越数が混じっていても、
f(x)=〜=〜=〜≠〜=〜=〜=f(x) みたいになる事は決してならないって、どうやったら証明できるんでしょうか?
シロウト考えでは「ゲーデルの不完全性定理」と関係あるのかなと思っているのですが。
0230132人目の素数さん2008/10/05(日) 11:18:36
>>229
ご安心ください。
全く無関係です。
0231132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:07:18
わかりません、お願いします

aを定数とし、f(x)=-X^2+2ax-a^2+9とする
二次関数f(x)のグラフをCとするとき、Cの頂点の座標のy座標を求めよ
また、Cとx軸が2点で交わるときの交点の座標を求めよ
0232132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:12:46
>>231
f(x) = x^2 +2ax-a^2 +9
= (x+a)^2 - 2a^2 +9
だから頂点の座標は (-a, -2a^2 +9)

x軸と交わるところでは
f(x) = 0
(x+a)^2 = 2a^2 -9
右辺 > 0でなくてはいけなくて
a^2 > 9/2
a < - (3/2) √2, (3/2) √2 < a

x = -a ± √(2a^2 -9)
0233132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:22:51
>>230
中学生に対しても説明できるレベルの問題なのでしょうか?
訊かれても「計算規則は絶対だから信じろ」としか言えないのでは
つまらないなと思った次第で...。

代数, 数字, 四則演算子, 括弧 で表現できる数式なんて無限の組み合わせあるのに、
幾つかの例を示しただけで、「あと全部成り立ちます」、「明らかです」ってのはどうも引っかかるのです。

他にも、(-π) * ( √2 - e ) = -π*√2 + π*e
なんてのは、代数的には正しくても、誰も無限の桁まで計算が合うなんて確かめられませんよね。

帰納法と極限操作で何とかなるんでしょうか?
0234132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:23:02
>>232
ありがとう!
0235132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:28:54
>>233
いままで何も考えたことなさそうな
電波交じりのおっさんがひっかかったところで
誰も困らないし、一生ひっかかってくれてていいよ。
0236132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:31:15
半径が5/2の円に内接する四角形ABCDがあり、AB=AC、cosABC=3/5をみたしている

このときSinABC、AC、BCを求めなさい。
0237132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:48:33
>>236
ABCではなくて ∠ABCのことなら

sin(∠ABC) = √{ 1-(3/5)^2} = 4/5

正弦定理より

AC/sin(∠ABC) = 2×(5/2) = 5
AC = 4

AB = ACなので
BCの中点をMとするとAMとBCは直交し
BM = MC = AB×cos(∠ABC) = 4×(3/5) = 12/5
BC = 2BM = 24/5
0238132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:52:54
>>237
ごめんなさい、間違えていました
∠ABCで合ってます

ありがとうございます
0239132人目の素数さん2008/10/05(日) 12:55:33
三角形ABCにおいて∠A=60度、AB=2、AC=3とする。
辺BC上に点Pをとり、Pを通り辺AB、ACに平行な直線と、
辺AC、ABの交点をそれぞれS、Tとする。
点Pが辺BC上を動くとき、三角形PSTの面積の最大値を求めよ。
0240132人目の素数さん2008/10/05(日) 13:20:21
>>235
そんなこといってるからてめーはまともな所いけてねーんだろが
0241132人目の素数さん2008/10/05(日) 13:47:29
>>239
解決しました。
0242132人目の素数さん2008/10/05(日) 13:51:00
>>239
全体の面積の1/4?
0243132人目の素数さん2008/10/05(日) 13:58:38
はい多分そうなると思います。
△ABC=3√3/2、△SPT=3√3/8だと思います。
0244132人目の素数さん2008/10/05(日) 14:05:58
正三角形の紙がある。三頂点をA、B、Cとし、AB上の点DとAC上の点Eを結ぶ線分を折り目として紙を折り曲げ、頂点Aが辺BC上に来るようにする。BDの長さが最も大きくなるとき、BDとBAの長さの比を求めよ。

という問題をお願いします。
02452332008/10/05(日) 14:23:01
>>235
このスレは初めてですが、まさか解答者は一人ってわけじゃないですよね?
30過ぎなので「おっさん」ってのは当たってます。

>>242, >>243
まず、
Bを通りACに平行な直線L を引き
Cを通りABに平行な直線L´を引きます。
直線PSとLの交点をU, LとL´の交点をV としましょう。
すると、
BV=AC, CV=AB, PS=AB-(AB/AC)*x.(∵図形の比例関係etc.)
さて、θ=∠A, x=BU と置くと,
△PST = 1/2*PS*(x*Sinθ)
  = 1/2*AB*Sinθ*x*(1-x/AC)
  = 1/2*AB*Sinθ*{ -(1/AC)*(x-AC/2)^2 + AC*1/4 }.
  ≧1/2*AB*AC*Sinθ*(1/4) = △ABC/4
  (最小の時, x=AC/2,∴ BP=BC/2)
0246132人目の素数さん2008/10/05(日) 15:28:14
>>245
参考になります。
解説ありがとうございます。
02472332008/10/05(日) 15:51:28
>>244
折り曲げた時、BCにAが来る点をA´とします。
AA´と折り目(DE)の交点をFとし、
「A´を通りDFに平行な直線」とABの交点をGとします。
図をかけば、∠AFD=∠AA´G=90, AF=FA´, AD=DG となるのが判ると思います。
θ=∠GAA´, x=AD と置くと、
BD = AB-x,
AA´ = 2*x*Cosθ,
AB*Cos30 = AA´*Cos(30-θ) = 2*x*Cosθ*Cos(30-θ)
BD/AB = (1-x/AB) = ...
という訳で
問題は、BD/AB = 1-Cos30/{2*Cosθ*Cos(30-θ)} の最大値を探す事に落ち着きます。
0<θ≦30の範囲で考えればいいのは自明としても良いでしょうか。
極値を求めるためには微分して0になればよいので、
d( Cosθ*Cos(30-θ) )/dθ = Sin(30-2*θ) = 0. ∴θ=15.
この時、
BD/AB = 1-Cos30/(1+Cos30) = 2/(2+√3) = 4-2*√3 ≒ 0.534
(θ=30の時の)0.5より大きいので極大かつ最大となります。

>>246
字数制限の中で解答を簡潔に書くのは難しいものですね。
02482332008/10/05(日) 15:53:18
>>244
折り曲げた時、BCにAが来る点をA´とします。
AA´と折り目(DE)の交点をFとし、
「A´を通りDFに平行な直線」とABの交点をGとします。
図をかけば、∠AFD=∠AA´G=90, AF=FA´, AD=DG となるのが判ると思います。
θ=∠GAA´, x=AD と置くと、
BD = AB-x,
AA´ = 2*x*Cosθ,
AB*Cos30 = AA´*Cos(30-θ) = 2*x*Cosθ*Cos(30-θ)
BD/AB = (1-x/AB) = ...
という訳で
問題は、BD/AB = 1-Cos30/{2*Cosθ*Cos(30-θ)} の最大値を探す事に落ち着きます。
0<θ≦30の範囲で考えればいいのは自明としても良いでしょうか。
極値を求めるためには微分して0になればよいので、
d( Cosθ*Cos(30-θ) )/dθ = Sin(30-2*θ) = 0. ∴θ=15.
この時、
BD/AB = 1-Cos30/(1+Cos30) = 2/(2+√3) = 4-2*√3 ≒ 0.534
(θ=30の時の)0.5より大きいので極大かつ最大となります。

>>246
字数制限の中で解答を簡潔に書くのは難しいものですね。
02492332008/10/05(日) 15:55:47
>>244
折り曲げた時、BCにAが来る点をA´とします。
AA´と折り目(DE)の交点をFとし、
「A´を通りDFに平行な直線」とABの交点をGとします。
図をかけば、∠AFD=∠AA´G=90, AF=FA´, AD=DG となるのが判ると思います。
θ=∠GAA´, x=AD と置くと、
BD = AB-x,
AA´ = 2*x*Cosθ,
AB*Cos30 = AA´*Cos(30-θ) = 2*x*Cosθ*Cos(30-θ)
BD/AB = (1-x/AB) = ...
という訳で
問題は、BD/AB = 1-Cos30/{2*Cosθ*Cos(30-θ)} の最大値を探す事に落ち着きます。
0<θ≦30の範囲で考えればいいのは自明としても良いでしょうか。
極値を求めるためには微分して0になればよいので、
d( Cosθ*Cos(30-θ) )/dθ = Sin(30-2*θ) = 0. ∴θ=15.
この時、
BD/AB = 1-Cos30/(1+Cos30) = 2/(2+√3) = 4-2*√3 ≒ 0.534
(θ=30の時の)0.5より大きいので極大かつ最大となります。

>>246
字数制限の中で解答を簡潔に書くのは難しいものですね。
02502332008/10/05(日) 16:15:18
何たる連投...申し訳ない。

つまらない話ですが、私は、
「無限からの光芒」志賀浩二
でバナッハ・タルスキーの定理(※)を知ってから
集合論や数論に興味を持つようになりました。

※球体Lを有限個に分割して組み直すと、複数の球体を作れるって奴です。
証明自体はネット上での解説ページの方がわかり易かったです。
0251132人目の素数さん2008/10/05(日) 16:43:19
>>250
本当につまらない話ですね^^
0252132人目の素数さん2008/10/05(日) 16:57:50
スペインの長靴同好会
0253132人目の素数さん2008/10/05(日) 17:00:10
凄遅観賞会
0254132人目の素数さん2008/10/05(日) 17:31:35
>>250
安心しろ、お前が興味をもったものは
集合論とも数論とも関係の無い別物で、
ついでにお前は当該定理の証明を
理解できていないから。
0255132人目の素数さん2008/10/05(日) 17:48:39
志賀さんのその本は、或る時期(二次大戦前くらいだったかな)までの
ポーランド数学しか書いてなくて、その後の発展は無視しているので
まるでポーランド数学が過ぎ去った時代の数学であるかのような
誤解を与える、とか書いてた集合論の先生が居たような

あと>>250は「数論」がどういうものか多分良く分かってない。
Banach-Tarskiの証明も本当に分かってるのかなあ、

>>229
(-1)(-1) = 1 は、負の数にまで「数」の範囲を拡張しても
分配法則を成り立たせる為には必然的に認めないといけない。
(1 + (-1))(-1) を分配法則を使って二通りで計算すると (-1)(-1) = 1 が出て来る。
逆に言えば分配法則を諦めるなら (-1)@(-1) が 1 にならないような演算 @ を考えることも出来る。
意味的には、例えば
毎年 1m ずつ低くなっている山は一年前には今よりどれくらい高かったでしょう、
という問題の答えを与える式。

で、不完全性定理は(全然とは言わないが)あまり関係なくて、寧ろ
 モデルが存在する ⇒ 公理系は無矛盾
という方法で、体系の整合性を示すことが多い。
例えば複素数って本当にあるんですか?という質問に対して、
[ a, b]
[-b, a]
(a, bは実数)という行列を考えて複素数の「モデル」を作るというように。
0256132人目の素数さん2008/10/05(日) 17:56:23
毎度毎度の文系おじさんに
何言ってもむだだと思うよ。
0257132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:02:29
それでも言うのです。
0258132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:30:14
(-1)(-1) = 1は定義なのか、定理なのかどっち?

定理だとしたら根拠となる定義・公理は何?
02592332008/10/05(日) 18:32:12
>>254
何か感じ悪いですね...
SFチックな解説でケムに撒かれたか、やたら高尚な証明で挫折した事があるのでしょうか?

ttp://sss.sci.ibaraki.ac.jp/student/btp/btp.html
とにかく、↑ここに親切丁寧な証明が載ってます。
群論と集合論の初歩を知っていれば、それ程遠い道でもありませんよ。

>集合論とも数論とも関係の無い別物
選択公理を使っているから集合論と関係あるでしょ。まあ数論とは関係ないけど。

>理解できていない
具体的に分割してみろ!、どんな形だ!って言われても
示す事のできない図形ですから...そういう意味では誰も理解できないって事になりますね。

>>255
解説ありがとう。
別に実数(複素数)が体となっている事を疑っている訳じゃないんですよ。
でも文系のおじさんにも判るように教えられないなら、自分も「理解できていない」のかなあってね。

>>256
研究者になれなかった物理崩れです...哀れんでやってください。
0260132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:41:37
>>259
電波混じりの文系のおじさんなんて何言っても無駄なんだよ。
物理崩れなら物理板にお帰りください。
0261132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:46:07
>>255
またおっさんが曲解して勘違いして勝手な思い込みをして、
ここかよそか知らんがまた同じ迷惑なこと繰り返すよ。
スルーしる。
0262132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:48:29
> とにかく、↑ここに親切丁寧な証明が載ってます。
> 群論と集合論の初歩を知っていれば、それ程遠い道でもありませんよ。
>
> >集合論とも数論とも関係の無い別物
> 選択公理を使っているから集合論と関係あるでしょ。まあ数論とは関係ないけど。

もうこのあたりで絶対理解できてないってわかるよ。
自分の理解具合を疑われてるのに
元ページの信頼性を強調されてもね。
0263132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:50:24
選択公理を使っているから集合論と関係あるでしょ(笑)
0264132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:52:54
(1)平行四辺形ABCDにおいて、変BCを2:3に内分する点をM、辺CDを2:1
に内分する点をNとする、BNとDMの交点をPとするとき、AP↑ を AB↑とAD↑
を用いて表せ

(2)空間内に(1)の平行四辺形ABCDを考えて、3点B,C,Dの座標をそれぞれ
B(1,0,0)、C(0,2,0)、D(0,0,k)とする、Aの座標をkを用いて表せ、
さらに∠DAP=30°とするとき、kの値を求めよ


のAの座標までは表せたんですがkの値が出ません、お願いします
0265132人目の素数さん2008/10/05(日) 18:52:54
>>259の>>255に対するレスのピントのはずれ具合、
日本語が理解できているかすら怪しい。
02662552008/10/05(日) 19:31:22
>別に実数(複素数)が体となっている事を疑っている訳じゃないんですよ。
誰も複素数や実数が体となっている事なんて証明も説明もしてないよ。

そうじゃなくて>>255は、二次実行列で複素数体の
「模型」を作ってるので、実数を使って複素数を「作った」ことになってる。
つまり実数が整合的だったら複素数も整合的で、
体系から f(x) ≠ f(x) みたいな不整合が出て来ない、ということ。

もとの問題は自然数から整数を作れば良いので、
よくやるのが、 (a, b) 但し a, b ∈N という自然数のペアに対して
(a, b) 〜 (c, d) iff a +d = b +c で関係 〜 を定義して、
これが同値類別(グループ分け)の条件を満たしてることを確認した後、
それぞれの同値類 {(x, y) : (a, b) 〜 (x. y)}を整数だと見做してやる方法。
こうすると、自然数を使って整数の「モデル」を作ったことになる。

>>265
まあ「モデル」という考えは物理の人には馴染みがないものだろうし
物理出身だったらこういうレスするもの理解出来る。

物理の人だったら、一番分かりやすいのは
非ユークリッド幾何学のモデルをユークリッド幾何の内部で作る方法だと思う。
で、「ね、ユークリッド幾何が無矛盾だったら非ユークリッド幾何だって無矛盾でしょ?」
ってやつ。たぶん話くらいは聞いたことあるんじゃないかな、と思ったんだけどなあ。
0267132人目の素数さん2008/10/05(日) 19:34:39
日本国憲法には3分の2という分数が出てくるから
日本国憲法は数学と関係あるでしょ(笑)なレベル
02682552008/10/05(日) 19:39:10
念のためにもうちょっと補足しとくと、
>実数が整合的だったら複素数も整合的で、
>体系から f(x) ≠ f(x) みたいな不整合が出て来ない、ということ。
これが何故言えるのかというと、複素数を使った式や命題から
f(x) ≠ f(x) みたいな矛盾してる式が出て来たら、モデルの構成を使って
それを実数論の矛盾に直せるから。つまり
複素数の体系が不整合→実数の体系が不整合
で、対偶を取って
実数の体系が無矛盾→複素数の体系が不整合。

そうすると次は実数論の無矛盾性を証明しないといけないから、
この方法では或る体系の無矛盾性を他の体系の無矛盾性に帰着させることが出来るだけで
ストレートな証明は出来ないじゃないか、と思う人が居そうだけど、
それはその通りで、じゃあしかたないから最低限自然数論は使って良いことにしよう、
とかそういう風に話が進むとここではじめて不完全性定理の話が出て来る。

不完全性定理は生半可な勉強だと重大な誤解をしやすい定理なので
ここではその話はしないけどね。
02692332008/10/05(日) 19:39:38
>>262
理解できたからオレ偉いとかそういう話にするつもりじゃないんです。
いきなり空で証明を書き下せるって訳ではないので「理解具合」としては低いです。
自宅で、タダで、あの証明を追える環境があるのは凄い事って思いませんか?

>>265
演算 @ の文の直後にあるから、一瞬あれって思いましたが...
(-1)*(-1)=1 に対して「毎年 1m ずつ低くなっている山は一年前には今よりどれくらい高かったでしょう、
という問題の答えを与える式」って説明は分かり易いと思いましたよ。

あぁ何だろ...数学って面白いよねっ!て感じで共感したかっただけなんです。
でも場の空気を乱しただけのようですね。すみませんでした。
0270132人目の素数さん2008/10/05(日) 19:42:42
>自宅で、タダで、あの証明を追える環境があるのは凄い事って思いませんか?
最近はただで大体の有名定理の証明はpdfファイルが手に入るお
まあ英語のものが圧倒的に多いけどね。
0271132人目の素数さん2008/10/05(日) 19:45:08
バナッハ・タルスキーから不完全性定理やら
集合論やら数論やら何の脈絡もなく連想するような
そんな突拍子も無いこといわれても、
それで数学の面白さを共感するなんてことは
数学をかじったことのある人間には無理な気がするが…
0272132人目の素数さん2008/10/05(日) 19:48:01
ただで証明を見れたところで、理解できなきゃ仕方ないし、
理解できてるとはおもわれない妄言を吐いてる奴に
「分り易い」とか書かれても、何も嬉しくない。
02732332008/10/05(日) 19:50:37
>>268
ありがとうございます。でも難しそうですね...。
不完全性定理は聞きかじり程度です。当分深入りは辞めておこうと思います。
02742552008/10/05(日) 20:32:08
うんまあその方が無難
0275132人目の素数さん2008/10/05(日) 21:13:48
>>264
Aの座標をkを使って表せたなら、(1)の結果を使って
AP↑をkを使って表す。
AP↑・AD↑=|AP↑||AD↑|cos30°でも計算してみれば?
ちゃんと考えてないから間違ってるかも
0276132人目の素数さん2008/10/05(日) 22:31:25
数列{an}から、まず初項を、次に一つおき、二つおき、三つおき、・・・に順次項を取り出して
得られる数列を{bn}とする。すなわち
b1=a1 , b2=a3 , b3=a6 ・・・
とする。
このときの Pnを求めよ。

また
n
Σlog2bk をもとめよ。
k=1
n
また|Σlog2bk|≦1/12n(n+1)(n+2)log2r
k=1
が全ての自然数nに対して成り立つようなrの範囲を求めよ。

解き方が全くわかりません・・・。
どうかよろしくお願いしますm(_ _)m
0277132人目の素数さん2008/10/05(日) 22:35:22
>>276
Pnが何かは知らんけど
b_n=a_[Σ_[k=1]^n k] だろ
02782762008/10/05(日) 23:09:01
すいません
>>276は
b_n=r^Pnとすると でした;
0279132人目の素数さん2008/10/05(日) 23:34:05
>>278
rってなに?
0280132人目の素数さん2008/10/06(月) 00:10:34
一人の人間が近視である確率を0.3,老眼である確率を0.2,正常である確率を0.5 とする.近眼の人が
眼鏡を掛けている確率は0.7,老眼の人が眼鏡を掛けている確率は0.5,正常な人が眼鏡を掛けている確率は0.1
であるとする.
(1) 人が近眼でかつ眼鏡を掛けている確率を求めよ.
(2) 人が眼鏡を掛けている確率を求めよ.
(3) 眼鏡を掛けている人が近視,老眼,正常である確率をそれぞれ求めよ.
お願いします。
0281132人目の素数さん2008/10/06(月) 00:16:13
>280
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1222008577/186
0282132人目の素数さん2008/10/06(月) 01:52:39
n=1,2,3,・・・に対して
Xn=1+1/n、(3+n)/n^2、{(-1)^n}/n、{1+(-1)^n}/√n
とした時、lim(n→∞)Xnを求めよ。

お願いします。
0283132人目の素数さん2008/10/06(月) 02:27:13
教科書嫁としか言いようがない。一応答えは1,0,0,0だが。
02841972008/10/06(月) 04:35:42
>>172 に対する >>197 を訂正 申し訳ない
計算しやすい方で近似する場合
一回のハズレの確率は 14991/15000 これが2000回繰り返すことになるので
(14991/15000)~2000 = 0.301

電卓で計算する場合
(14991/15000)*(14990/14999)*(14989/14998)* ・・・*(12992/13001)
体力続かんね
0285132人目の素数さん2008/10/06(月) 05:31:46
夕べ来てた物理屋崩れさんは
不完全性定理という言葉を見て
不確定性原理みたいなもんだ、と
思い込んだ…なんてことは…まさかな

いや、レス抽出とかして、彼の思考を
まじめにトレースする気なんてさらさらないんだが
0286132人目の素数さん2008/10/06(月) 07:18:57
>>285
キチガイを起こさないで><
0287132人目の素数さん2008/10/06(月) 09:24:31
VをF上の有限次元内積空間とします。

v,w∈Vにおいて<v,v>=<w,w>⇒v=wはどうしていえるのでしょうか?

仮にv≠wとしてみてもなかなか矛盾が見つかりません。
0288132人目の素数さん2008/10/06(月) 09:27:26
>>287
内積の定義ってなんだっけ?
ちょっと書いてみてくれる?
0289132人目の素数さん2008/10/06(月) 09:30:24
>>287
V を一次元ユークリッド空間として
通常の内積を取るならば
1 = <1,1> = <-1, -1>で 1 = -1にはならない。
0290132人目の素数さん2008/10/06(月) 18:07:18
先週水曜日、前スレの>>946以降で登場した者です。
お返事が遅くなりまして申し訳ございません。

>>969さん、みなさんへ
問題文をもう一度書きます
「f(x)=|x-1| (0≦x≦a)の最大値、最小値を求めよ。 」
解答は
0≦a<1のとき最大1、最小1-a
1≦a≦2のとき最大1、最小0
2<aのとき  最大a-1、最小0   です。

解答は2行目までは理屈が何となく分かった気がします。
でもなぜ3行目は「2<aのとき  最大a-1、最小0」になるのかが分かりません。
最小0の方が分かりません。

y=x-1の式は、(1,0)の地点からx軸よりも上に顔を出すのですよね?
で、45度の傾斜で上に上がって行く線です。

という事は、aはx軸上の数字なのでしょうから、そのaがx軸で2より上の範囲にあるとき
線の高さは最も低いところでギリギリ1(<はその数を含まないので)、最大値はなしに
なるような気がするのですが、どうしてですか?グラフを見る限りはそのように感じます。

何度もお手を煩わせて申し訳ありません。ふざけている気持ちは一切なく、分かりたい
気持ちで一杯です。お願いします。

前スレはこちら↓をご覧下さい。
http://mimizun.com/log/2ch/math/science6.2ch.net/math/kako/1221/12210/1221057691.dat
0291132人目の素数さん2008/10/06(月) 18:31:46
>>290
aは定数なんだよ。「2<aのとき  最大a-1、最小0」の意味は、
例えば、aが3であれば、0≦x≦aの範囲でのf(x)の最大値が2、最小値が0ってこと。
「2<a」というのは、場合分けのための条件であって、aはあくまでも定数であり、
「aを動かした時の最大値や最小値」という話をしているのではない。
「aは固定してxを動かした時の最大値や最小値」をaで表す話をしている。
だから、場合分けのやりかたが「<」だろうが「≦」だろうが、
その範囲の中のある特定のaを想定して議論するときは関係ない。
0292132人目の素数さん2008/10/06(月) 18:55:05
>>290
a>2のときは
最大値は f(a) だ。ただそれだけだ。
最小値は f(1)だ。ただそれだけだ。
何度もアドバイスしたが本当に実行してみたのだろうか?
【文字が苦手で混乱するなら簡単な数値を代入してみろ】
a=10 の場合、問題文は
「f(x)=|x-1|(0≦x≦10)の最大値・最小値を求めよ」となる。
このグラフを紙に書いて、f(1)とf(10)をとりあえず黒丸で印付けてみろって
その後で、その黒丸が一体何を意味してるのかゆっくり考えてみろ
0293中二です2008/10/06(月) 21:43:00
http://www.osaka-shoseki.co.jp/kyoka/suugaku/pdf/2-3/ans-ten.pdf の問題でなぜ CD 上:y=-10x+110 ( 8 ≤ x ≤ 11 )でなぜ110になるか教えてください
0294132人目の素数さん2008/10/06(月) 22:08:06
全空間という言葉は、R^3とR^nのどちらを表すのでしょうか?その時々で変わって任意の自然数nに対して用いられているのでしょうか?
0295132人目の素数さん2008/10/06(月) 22:08:58
>>293
8秒後の面積は30cm^2で、それ以降は面積は一定の割合で減っていく。
減る割合は毎秒10cm^2
これを式にすると
y=30-10(x-8)
となる。
検算するときはx=11でちゃんと0になるか調べればおk
0296132人目の素数さん2008/10/06(月) 22:11:41
>>294
文脈次第だろw
02972942008/10/06(月) 22:15:45
>>296
ありがとうございました。
0298132人目の素数さん2008/10/06(月) 22:27:56
トーション部分加群Tが部分加群である証明が、
a,b∈Tがma=nb=0ならば、mn(aーb)=0であるから、というような内容になっているのですが、これまでに出てきている、部分加群になるための条件は、
a,b∈Tならばaーb∈T
です。mn倍した元もTの元であることはわかりますが、これでは任意の元a,bについてではなく、mn倍した後の元についてしか閉じていることが言えないと思うのですが…
どのように解釈すればよいでしょうか?
0299132人目の素数さん2008/10/06(月) 22:35:29
mn(aーb)=0となるからa-bはねじれ元なんだろ?
定義理解してる?
03002982008/10/06(月) 22:54:31
>>299
ねじれ元という言葉はまだ出てきていないのですが、T(ねじれ部分加群)の元という意味でしょうか?
定理に基づけば、a,bがTの元であればaーbがTの元と言わなければいけないと思いますが、mn(aーb)=0、m,n≠0あるからmn倍する前のaーbも0に等しいとして考えるのでしょうか?
0301132人目の素数さん2008/10/06(月) 23:06:50
>>300
>T(ねじれ部分加群)の元という意味でしょうか?
そう思ってもらっていい。

>mn(aーb)=0、m,n≠0あるからmn倍する前のaーbも0に等しいとして考えるのでしょうか?
この辺を読む限り、Tがどのように定義された集合であるか全く理解していないように思われるんだけど、
例えば「aがTの元である」というのはaがどういう条件を満たすことだと思ってる?
0302中二です2008/10/06(月) 23:08:49
>>295
ありがとうございました。
03033002008/10/06(月) 23:22:29
>>301
ある加群において、位数が有限な元全体の集合
がトーション部分加群Tだとあります。
そのTから任意の元としてa,bを取り出してその差が閉じているのかを見ていくはずが、mnaとmnbの差が閉じているということでいつのまにか証明の終わりとしていることに疑問を抱いています。
0304132人目の素数さん2008/10/06(月) 23:23:46
「f(χ)がχ=aに於いて微分可能であることの定義」
を教えて下さいm(_ _)m
0305132人目の素数さん2008/10/06(月) 23:30:44
f(t)=0のラプラス変換っていくつになりますか?
その理由も一緒に教えてください。
0306132人目の素数さん2008/10/06(月) 23:30:59
>>304
Wikipediaでも見れ。
0307132人目の素数さん2008/10/06(月) 23:33:31
>>303
ではaの位数が有限であるとはどういうことか書いてもらえますか?
可能な限り教科書などを見ないで。見るにしても自分の理解しやすい形に
書き直そうというぐらいの気持ちで書いてくれ。

>mnaとmnbの差が閉じているということでいつのまにか証明の終わりとしていることに疑問を抱いています。
これを見る限りではあなたはまだまだトーション以前の「位数とはなんぞや」のレベルだと思う。
俺の書き方をまどろっこしく感じてるんだと思うがちょっと我慢してくれ。
0308132人目の素数さん2008/10/06(月) 23:36:54
>>303
a-b∈T⇔∃k s.t. k(a-b)=0
なのだから>>299の言うとおりで
>>298出引用されている証明はまさしく
> 任意の元としてa,bを取り出してその差が閉じているのかを見て
いるのであり、
> mnaとmnbの差が閉じている
などと書かれても居ない幻覚を勝手に見ておいて
> 疑問を抱
くほうがオカシイ
03093032008/10/06(月) 23:51:25
>>307
群におけるある元について、位数が有限であるというのは、その元をn倍した元が単位元に等しくなるような(最小の)自然数nが存在する、ということであると認識しています。
0310132人目の素数さん2008/10/07(火) 00:00:18
>>309
ではmn(aーb)=0、m,n≠0を満たす元a-bの位数は有限ですか?
それとも無限ですか?
0311132人目の素数さん2008/10/07(火) 00:36:42
>>304
何故カイ・・・?
0312132人目の素数さん2008/10/07(火) 01:09:56
>>311
似た字を探してきたんだろ。
偶にいる。
0313132人目の素数さん2008/10/07(火) 02:34:04
たまにキリル文字使うツワモノもいる。
03143092008/10/07(火) 04:12:00
>>308
ようやくわかりました。私は前々からの癖で、元の差がトーション部分加群をとる前の加群の元に戻らないと勘違いしていました。
つまり、aーbが加群A(⊃T)の元でなければいけないという誤った認識を抱いていました。ありがとうございました。

>>310
どうしてここまで定義に立ち返るのだろうと不思議でなりませんでしたが、私自身で本当にわかっていない所がわかっていませんでした。
これからわからないときには、定理や命題を構成する一つ一つの条件を丁寧に見ていこうと思います。最後までご親切にありがとうございました。
0315132人目の素数さん2008/10/07(火) 08:39:30
どういう癖なんだ・・・
0316132人目の素数さん2008/10/07(火) 09:13:18
方程式:卍^2+5卍+3=0 を解きなさい。
0317132人目の素数さん2008/10/07(火) 09:40:26
卍=(-5±√13)/2
0318132人目の素数さん2008/10/07(火) 09:42:18
この予備校の授業でやってる問題が何か知りたいです。お願いします。

だからぁ、この場合はたまたまぁ!うーん、これおしぃ、
言うか言うか言わないか黙っ、黙っていようかと思ったんだけどぉ、悩んで言うことにした。
えぇー、はい、すっとぉ、1ダッシュは2ダッシュに含まれるのでぇ、えーん、
求める条件は、えー2ダッシュの方だけと、いうふうに、なるわけですねぇ。
はいっ。後はぁー、あの不等式の表すエリアをぉー、図示して、終わることになります。さぁいいかな?
じゃあ説明していこうねぇー。じゃ早く書き終えて、前を見てぇー。聞いて下さい。
はぃ行きますよぉー。えぇー、接線の問題ではぁー、例外な、まぁ、数Cでひとつ例外あるんですが、
接点を置く事から始めよ、って言う意味でぇー、接点よりぃー、始めよ。
接点を置く事からスタートしてください。あのぉー、こういう風に置いちゃダメですよぉー。
ねぇー、(a,b)を通るからといってぇー、これとこれがぁー、連立して重解、となるようなmを数える、
数学的に言ってることは正しいですが、さ、連立方程式と三次方程式が重解を持つ条件なんてぇー、
この問題を解く以上に大変ですからね。あのなぁ、(a,b)だったらおまえらはぁー、
俺の言うとおりしてくれるんだよ。こうやると大変そうだから。でもぉー、
ここが原点だとぉー、ここが原点だとぅー、突然、う、誘惑に負けてぇー、
y=mxなんて置いちゃう輩が多いんだよね。ダメだよぉー。どんな簡単な点でもぉー、誘惑(ゆうやく)振り切ってこうだ。
おーん。tにおける接線を立ててぇー、指定された通過点を通るようにtを立式する。tが求まる式を立式する。
0319132人目の素数さん2008/10/07(火) 09:57:47
ふざけてんのか?
0320132人目の素数さん2008/10/07(火) 10:05:23
質問変えます
ttp://jp.youtube.com/watch?v=sVXLPwMY8_k&NR=1
この動画で解いてる問題は何か教えてください
0321132人目の素数さん2008/10/07(火) 12:23:57
>>320
「y=x^3-3x に対して3本の異なる接線が引けるような点(a,b)の存在範囲を図示せよ」?

しかしガラ悪い講師だな…
0322132人目の素数さん2008/10/07(火) 14:03:31
>>321
俺もこれ見て引いたw
こいつ自分に酔ってるのか、素がこういうテンションなのか?
こいつに比べたら質問系スレで高飛車に回答する人たちが何と腰の低い事かと…
0323132人目の素数さん2008/10/07(火) 14:49:54
でも要所要所でちゃんと敬語使ってる
まあ普通の先生という感じ
0324132人目の素数さん2008/10/07(火) 14:53:42
二次創作のカップリングにおける数学的考察


昨今或る業界において盛んなキャラクター同士の掛け算について、数学的考察を試みる。

1)まず、リバース可能カップリングの場合について考える。
キャラクターA,Bにおいて、
A×B=B×A  …�@
が成り立つとき、AとBのベクトルを考えると、
A(→)・B(→)=B(→)・A(→)  …�A
と表せる。
よって、�@、�Aからリバース可能カップリングにおいては、その内積依存性を見いだせる。

2)次に、リバース不可能カップリングの場合について考える。
1)と同様に、A,Bについて、
A×B≠B×A  …�B
が成り立つとすると、そのベクトルは
A(→)×B(→)≠B(→)×A(→)  …�C
であると、とることができる。よって、リバース不可能カップリングについては、外積依存性である可能性が示唆できる。
�Cについては、左辺と右辺でベクトル積の方向が逆になっているという証明は、現在得られていない。よって、これに関しては今後の研究を要する。

むしゃくしゃしてやった。後悔はしていない。
0325132人目の素数さん2008/10/07(火) 14:58:36
>>320
ワロタ。
ホストクラブの店長が新人教育してるみたいだw
0326132人目の素数さん2008/10/07(火) 15:00:52
たぶん、詐欺集団の親玉が下っ端を説教するときもこんな感じ。
0327132人目の素数さん2008/10/07(火) 16:14:32
後半で教壇に足乗っけてなかった?あれは必然性感じなかったんだが。
・楽な体勢を取りたい
・威圧感を醸し出したい
どちらも失敗してると思うんだがw
0328132人目の素数さん2008/10/07(火) 16:34:16
大手予備校の人気講師なのは事実だから
おまえらに嫌われても関係ないんだろうw
0329132人目の素数さん2008/10/07(火) 17:08:09
むこうも商売だからな
0330132人目の素数さん2008/10/07(火) 17:25:34
少なくとも印象に残る何かが無いと
人気にはなれないしな
0331KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/07(火) 17:56:05
思考盗聴で私から1km以内に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。
0332132人目の素数さん2008/10/07(火) 18:02:00
1km以内とはどこですか?
詳しい場所を教えてもらわないと対処できません。
0333132人目の素数さん2008/10/07(火) 18:05:38
>>321
荻野知らないとか2ch初級者かよ
0334KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/07(火) 19:00:07
思考盗聴で私から1km以内に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。

Reply:>>332 思考盗聴をやめさせればよかろう。
0335132人目の素数さん2008/10/07(火) 19:06:14
Kingは思考盗聴とかイミフな発言をやめれば普通に良コテなのにな
0336132人目の素数さん2008/10/07(火) 19:40:58
普通に良コテ
普通に良コテ
普通に良コテ
0337132人目の素数さん2008/10/07(火) 20:48:21
この問題をといてください。

ここに12枚のコインがあります。
見た目は全く同じですが、一つだけ重さの違うコイン(重いか軽いかは解らない)が入っています。
この重さの違うコインを、上皿天秤を三回だけ使って、見つけ出してください。

って言う質問はここでいいですか?
場違いだったら何処に質問すればいいですか?
0338132人目の素数さん2008/10/07(火) 20:56:09
天秤の皿の回りに均等にコインを並べて、傾いた方または上がった方にあるコインがそれ。
0339132人目の素数さん2008/10/07(火) 21:06:03
>337
まず4つずつ天秤にのせます。

中略

4つのどれかにありますから、あと天秤2回で見つけられます。

後略
0340132人目の素数さん2008/10/07(火) 21:10:35
ヒント

左右に3個づつ載せる
次に2個づつ載せる
次は1個づつ載せる
0341132人目の素数さん2008/10/07(火) 21:45:07
>>339 のが いいな
0342JK2008/10/07(火) 21:57:54
曲線y=1/2(e^x+e^-x)について、y≦5の部分の長さを求めよ。ただしeは自然対数の底である。


どなたか、解答お願いします!!!
0343132人目の素数さん2008/10/07(火) 21:58:49
>>342
マルチ
0344132人目の素数さん2008/10/07(火) 22:08:51
>>338>>339>>340
ありがとうございます
0345132人目の素数さん2008/10/07(火) 22:24:46
>>335
待て、思考盗聴を語ってこそkingだろ
アレがなければなんでもないただのどうでもいいコテに過ぎん
0346132人目の素数さん2008/10/07(火) 22:27:37
Kingは奇行がなれけば普通に数学出来るコテじゃん
0347KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/07(火) 23:18:25
思考盗聴で私から1km以内に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。
0348132人目の素数さん2008/10/08(水) 01:37:24
数学の神は挙動不審でつ。でも尊敬してます。
0349132人目の素数さん2008/10/08(水) 01:44:53
もう荻野を知らない世代が現れたのか
2ちゃんの代替わりは早いなあ
0350132人目の素数さん2008/10/08(水) 01:45:53
>>344
補足すると、こういう天秤とコインの問題は
3つのグループに分けるのがセオリー
0351132人目の素数さん2008/10/08(水) 01:55:29
>>321
ありがとうございました
0352132人目の素数さん2008/10/08(水) 04:45:56
>337
ついでにいうと27個までなら天秤3回で割り出せるな。
0353132人目の素数さん2008/10/08(水) 05:01:14
>>352
27個は無理
13個まで
0354KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/08(水) 09:14:48
Reply:>>348 そもそも挙動不審でない人がいるか。
0355中2です。2008/10/08(水) 09:40:54
すみません。またバカらしい質問かもですが教えて下さい。

 化学の計算式で、
 「34.97×x/100+36.97×100-x/100=35.45」
というのがあるんですが、何故か私の答えが「x=76%」に一致しません…。

私は、「分数は分母をそれぞれの分子にかけて消す」
「小数は、小数点を右へずらし、その分だけそれぞれ倍にする」
という基本的なルールに則って計算しているつもりなんですけど…
きっとどこかで何かを間違えているようで、答えが一致しません。
どなたか詳しく教えて下さい。お願い致します。
0356132人目の素数さん2008/10/08(水) 10:06:37
>>355
34.97×(x/100)+36.97×100-(x/100)=35.45
両辺100倍
34.97x + 369700 - x = 3545
33.97x = -366155
x = -366155/33.97 ≒ -10778.775
0357132人目の素数さん2008/10/08(水) 10:41:19
>>356
そいつに答えるだけムダ
0358132人目の素数さん2008/10/08(水) 11:17:01
>>355
どういうルールなんだよ、それ。
1/3=3/3=1なのか?
0359132人目の素数さん2008/10/08(水) 11:21:56
M/1/1モデルってやつです
0360132人目の素数さん2008/10/08(水) 11:40:46
>>354
直接レスもらったの生まれて初めてだぁ�d
0361132人目の素数さん2008/10/08(水) 11:42:03
King大好き
0362132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:15:50
VをF上の有限次元内積空間とします。

v,w∈Vにおいて<v,v>=<w,w>⇒v=wはどうしていえるのでしょうか?

仮にv≠wとしてみてもなかなか矛盾が見つかりません。

内積の定義は
(i) <x,x>≧0; <x,x>=0⇔x=0
(ii) <x,y>=<y,x>
(iii) <x+y,z>=<x,z>+<y,z>
(iv) <αx,y>=α<x,y>
です。
0363132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:21:27
<v,v>=<w,w>⇒v=w

これ違うもん
矛盾がでるわけないだろ
0364132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:21:53
32^-1 mod 23 = 18
プログラムで計算させるとこうなるんですが、なぜ18になるのかわかりません。
俺の頭の中:modは剰余、32^-1は32の逆数で1/32、 1/32 mod 23 = 18??
0365132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:22:23
>>362
既に反例が出ている(>>289)
その⇒は偽としか言えない。
0366132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:23:42
>>364
18を32倍して23の剰余を取ってみろ
0367132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:24:56
>>362
>どうしていえるのでしょうか?
いえないだろ

数日前に既に誰かが反例示してたはず
0368132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:25:41
反例なんか高校生でも分かるだろ
v=(1,2) <v,v> = 5
w=(2,1) <w,w> = 5
v≠w
0369132人目の素数さん2008/10/08(水) 12:26:20
>>364
その^(-1)は、mod23 の中での逆元の意味

32*x ≡ 1 (mod 23)
を満たすのが
x ≡ 18 (mod 23)
という意味
0370>>364 2008/10/08(水) 12:42:30
>>366,>>369
返答ありがとうございます。
お二人の返答のおかげで理解できました。
0371132人目の素数さん2008/10/08(水) 13:16:06
>353
一回なら3個まで、二回なら9個まで、三回なら27個まで見分けられるでしょ?

13が限界ってどんなやり方?
0372132人目の素数さん2008/10/08(水) 13:26:51
>>371
重いか軽いかわからないから。
球それぞれに重い軽いの2通りがあるから、13個で26通りの可能性がある。
0373132人目の素数さん2008/10/08(水) 13:27:15
>>371
それ1個だけのやつが重いか軽いか分かってる場合じゃね?
分かってないと半分じゃないか?
0374132人目の素数さん2008/10/08(水) 13:29:26
でも、13個って無理な気がするんだよなあ。
1回目、4個ずつで計ったとしても、そこで釣り合うと、残り5個で10通りの可能性があり、
あと2回では無理。
1回目が4個ずつ以外でも1回目が終わった時点で9通りより多い可能性が残るので無理。
03753712008/10/08(水) 13:30:10
しまった
0376132人目の素数さん2008/10/08(水) 14:03:53
>>374
http://members3.jcom.home.ne.jp/ta-higu/math/tenbin-to-coin3.html
0377132人目の素数さん2008/10/08(水) 14:34:40
ちょっと長いですがお願いします

dz/dx={1−3z^2+2√(1−3z^2)}/3xz を積分したいのですが
1−3z^2=tとおくとー6zdz=dtなので
dt/2{t−2√t}=dx/x
dt/2√t(√t−2)=dx/x
√t=uとおくとdt/2√t=duなのでdu/(uー2)=dx/x

ここまでで間違いはどこでしょうか
答が合いません
初めのほうでxz=yとなっていて積分した答えはaを積分定数として
(x−a)^2+y^2=a^2だそうです

0378132人目の素数さん2008/10/08(水) 15:07:03
>>377
> dz/dx={1−3z^2+2√(1−3z^2)}/3xz を積分したいのですが
> 1−3z^2=tとおくとー6zdz=dtなので
> dt/2{t−2√t}=dx/x

最後の行、dt/{-2(t+2√t)}=dx/x とならんか?
0379132人目の素数さん2008/10/08(水) 16:09:05
>>320
最後らへん、喩えがアレだけど内容は良い事言ってるなw

ただな、この解法憶えたからと言って、
全ての接線の本数が数えられるようになったなどと思うな。
所詮手際良く解けるように作られた入試問題という箱庭の中でしか
生きていけない解答に過ぎないんだ。
0380132人目の素数さん2008/10/08(水) 17:41:36
log{10}(2)=0.301 log{10}(3)=0.477が与えられていて下記の式を小数点以下第3桁まで計算せよってものがわかりましぇん。

-4/5log{2}(4/5)-1/10log{2}(1/10)-1/10log{2}(1/10)
0381132人目の素数さん2008/10/08(水) 17:58:54
(問)積分I=∫(0〜1/2)sinx/x dx に対して、|I−I′|<0.005を満たす定数I′を求めよ。

です。
積分の書き方が分からなかったので…「∫(0〜1)f(t) dt」で、 f(t)をtについて0〜1の区間で積分。というように用いました。
わかりづらくてすいません。
よろしくお願いします。
0382KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/08(水) 17:59:04
Reply:>>360 遁。
Reply:>>361 私とともに明るい未来に向かおう。
0383132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:00:14
>>378
あ"―――――――――――
何という単純ミス
はずかしー
やり直してみます
ありがとうございました!
0384132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:00:28
>>382
ごめんなさい
俺、ホモじゃないんで(^^;;;;;;;;;;;;;;;;;
0385132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:01:42
>>380
-(4/5) log{2}(4/5)-(1/10) log{2}(1/10)-(1/10)log{2}(1/10)

よく見ると後ろ2項が同じだがこの式で本当にいいのか?
0386KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/08(水) 18:04:47
Reply:>>384 ホモとは何か。
0387132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:10:48
>>386
アナルセックスにより、前立腺の刺激の結果
勃起及び性的快楽を楽しむことに目覚めた人種

ローラルスミス(=1835年 生態学者 著書アイロン より抜粋)
0388132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:16:04
>>381
近似値を求めろということだと思うけれど

ちなみに
∫_{x=0 to 1/2} (1/x) sin(x) dx ≒ 0.4931074180

sin(x) = x-(1/6)x^3 + (1/120)x^5 - O(x^7)
∫(1/x) sin(x)dx = x - (1/18)x^3 + (1/600)x^5 - …

この3項までで結構うまくいってて
0.4931076
くらい。
あとはテイラー展開の剰余項を評価して0.005未満に収まっていることを言えばいい。
0389132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:20:47
>>360
どんな過疎スレにでもKingの悪口でもレスしとけば
勝手に探し出してレスしてくれるじゃないかw
0390KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/08(水) 18:36:51
Reply:>>389 するな。
0391132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:38:15
>>385
ええ。一応。
0392132人目の素数さん2008/10/08(水) 18:43:37
a= 1/1+1/2+1/3+1/4+1/5+1/6+1/7+1/8+... (整数の逆数の総和)
b=1/1+1/3+1/5+1/7+1/9+1/11+1/13+1/15+... (奇数の逆数の総和)
c=1/2+1/4+1/6+1/8+1/10+1/12+1/14+1/16+... (偶数の逆数の総和)

a,b及びcは全て∞に発散するわけですが

a=b+c 及び a=2c が成り立ちますよね

すると  b=c が導きだされるのですが、私は何を間違ったのでしょうか。
0393132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:00:57
9個の柿を4人に分配する。
そのとき1人最低1個はもらうものとして何通りの分け方があるか。

場合分けをしてみたりもしたのですが答えが合いません。
どなたかご教授ください。丸投げで申し訳ありません。
0394132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:11:00
>>392
きみの間違いは、無限級数に対して不正な操作をして矛盾っぽいことを言ってみようとしたが
矛盾にならなかった、という点だな。
0395132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:13:08
>>393
9個程度なら書けば分かるだろ。
0396132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:14:57
>>395
先生が言うには重複順列?とかいう考え方をしなければいけないらしくてその意味がさっぱり・・・
0397132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:19:53
夜慈照でGOO!

4^9-{(4C1)+(4C2)*(2^9-2)+(4C3)*(3^9-3-(3C2)*(2^9-2))}=186480
0398132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:39:26
>>394
そうでした、そうでした

d= 1/1-1/2+1/3-1/4+1/5-1/6+1/7-1/8+1/9-1/10+... 

dは奇数の逆数と負の偶数の逆数を交互に無限に加えたものですが
>>392より d=b-c になりますよね。

でもdの無限級数は0に収束せず、log_e(2)に収束しますよね。

私はどこの操作を間違ったんでしょうか?
0399132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:45:48
数列の問題で
(x+1)*(x+2)*(x+3)*..........(x+n)の展開式において

x^(n-1)の係数と x^(n-2)の係数の解き方がわかりません。



0400132人目の素数さん2008/10/08(水) 19:47:06
>>398
dは絶対収束していないので
d = b-cにはならない。
つまり各項で絶対値をつけたものの和が発散している場合
足し算の順序を勝手に入れ替えてはいけない。(入れ替えると発散したり収束したりする。
0401132人目の素数さん2008/10/08(水) 20:12:02
>>398
その書き方でもまだ矛盾にはならないよ。
なぜなら、bもcも∞に発散するので、b-c=0なんて成立しない。

一見矛盾っぽく書くなら

1/1-1/2+1/3-1/4+...
= 1/1+1/2+1/3+1/4+... - 2(1/2+1/4+...)
= 1/1+1/2+1/3+1/4+... - (1/1+1/2+...)
= (1/1-1/1)+(1/2-1/2)+(1/3-1/3)+...
= 0 アレ?

ということを言いたいんだろ。

「...」でごまかして書いているからだまされるけど、
Σ_[n=1,∞]a_nは、厳密には
lim[n→∞]Σ_[k=1,n]a_k
と定義されるので、

lim[n→∞]Σ_[k=1,n](a_k+b_k)
= lim[n→∞](Σ_[k=1,n]a_k+Σ_[k=1,n]b_k)
は正しいけど、

lim[n→∞](Σ_[k=1,n]a_k+Σ_[k=1,n]b_k)
= lim[n→∞](Σ_[k=1,n]a_k) + lim[n→∞](Σ_[k=1,n]b_k)
は成立しない、

というのが答え。
0402132人目の素数さん2008/10/08(水) 20:34:16
>>401
ありがとうございます。

矛盾がどうこうというより極限の考え方で自分の理解力が明らかに間違っているんだけど
具体的にどう間違っているのかを知りたくて指摘してもらいたかったんです。


> lim[n→∞]Σ_[k=1,n](a_k+b_k)
> = lim[n→∞](Σ_[k=1,n]a_k+Σ_[k=1,n]b_k)
> は正しいけど、
>
> lim[n→∞](Σ_[k=1,n]a_k+Σ_[k=1,n]b_k)
> = lim[n→∞](Σ_[k=1,n]a_k) + lim[n→∞](Σ_[k=1,n]b_k)
> は成立しない、

この下りのところですごく納得しました。
任意の2つ以上の関数の極限の和と、 任意の2つ以上の関数の和の極限は
等しいとは限らないと理解しなければならなかったわけですね。
たすかりました。
0403132人目の素数さん2008/10/08(水) 20:50:50
>>402
一応誤解のないように言っておくと、

>任意の2つ以上の関数の極限の和と、 任意の2つ以上の関数の和の極限は
>等しいとは限らない

極限が値として存在するなら、それはやっぱり等しい。
lim[n→∞]f(n) = p
lim[n→∞]g(n) = q
なら
lim[n→∞](f(n)+g(n)) = p+q
というのは正しい。

問題は、
lim[n→∞]f(n)またはlim[n→∞]g(n)が発散するような場合に
式変形の途中で
lim[n→∞](f(n)+g(n)) = lim[n→∞]f(n) + lim[n→∞]g(n)
というものを使ってはいけない、ということ。
0404132人目の素数さん2008/10/08(水) 20:57:06
問題「ここに12個の球があります。大きさも色も同じですが、1個だけ重さが違います。その1個を、上皿天秤を3回だけ使って見つけ出して下さい。」
※一つの球の重さが軽いか重いかは分かりません
0405132人目の素数さん2008/10/08(水) 20:59:38
ちょっと質問してみます。何故Xー0.54X=115,000が0.46X=115,000になるのですか?
0406132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:06:03
>>405
5x-3x = (5-3)x = 2x
となるように
x - 0.54x = (1-0.54)x = 0.46x
だから。
0407132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:08:58
>>404
見つけるだけなら13個までできるし、
12個なら、重さの違う1個が他より重いのか軽いのかも確実に特定できるのだが。
それに、他のスレでその話はやってるようだが。
0408132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:12:25
>>406
ありがとうございました。納得した!
0409132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:14:16
>>403
たびたびありがとうございます。
任意の2つ以上の関数の極限が発散するとき
それらの関数の極限の和と、 それらの関数の和の極限の等式は成立しないわけですね。

つまり0/0と同じように、∞-∞という不定になる操作をするなということですね。
0410132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:17:47
高校数学の質問です。内容的には1〜2年生レベルかと。
 
�@次の数列{an}の階差数列{bn}を求め、anをnの式で表せ。
1,2,4,7,11,....
 
問題文の通り、階差数列と数列の問題です。
この単元への理解はしたつもりですが、
分かりやすく説明していただければ幸いです。
0411132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:23:41
>>409
そゆこと
0412132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:41:12
>>410
それは理解とは言わない。
とりあえず階差数列をとってみな。
0413132人目の素数さん2008/10/08(水) 21:45:47
>>410
その手の数列は、an=pn^2 + qn + rで表されるのを利用する
0414132人目の素数さん2008/10/08(水) 22:01:11
>>412->>413
ありがとうございます。自分でなんとか解けました。
0415132人目の素数さん2008/10/08(水) 22:38:39
三角関数です。
次の不等式・方程式を解け。ただし、0≦θ<2πとする。
sin2θ<sinθ
tan(2θ+ 4/π)

どうしても理解できません。
詳しく解説していただけないでしょうか?
0416132人目の素数さん2008/10/08(水) 23:01:46
sin(θ){2cos(θ)-1}<0
sin(θ)>0かつcos(θ)<1/2、あるひは、
sin(θ)<かつcos(θ)>1/2
0417132人目の素数さん2008/10/08(水) 23:26:35
>>416
ありがとうございます。
どうにか解けそうです。
0418132人目の素数さん2008/10/09(木) 00:54:52
夜分遅くにすみません、質問させてください!

Q 次は離散数学系か? という質問で、
x_n+1 = 2x_n - x_n-1 + k*sinx_n
は、違うというのは分かっているのですが、これを力学系になおさないといけないのです。
そして僕は下のように解きました。

x_n-1 = p_n = F_1(x,p)
x_n+1 = 2x_n + k*sinx_n - p_n = F_2(x,p)
k>0

この解答は当たってるでしょうか?
また別の解答があれば教えていただけると助かります。
0419132人目の素数さん2008/10/09(木) 07:08:02
>>418
力学系の定義は?
0420132人目の素数さん2008/10/09(木) 17:07:15
質問です。
次に示します級数S_1と級数S_2は、収束するのでしょうか?
それとも発散するのでしょうか?

S_1 = Σ_[k=1,∞]1/(k^(3/2))

S_2 = Σ_[k=1,∞]1/(k・log(k+1))
0421132人目の素数さん2008/10/09(木) 17:10:43
>>419
収束する
0422132人目の素数さん2008/10/09(木) 17:23:51
微分方程式:y'=sin(xy) を解いてくらさい
0423132人目の素数さん2008/10/09(木) 17:29:06
いやです
0424132人目の素数さん2008/10/09(木) 17:57:11
そんな事言わずにお願いします。m(__)m
0425132人目の素数さん2008/10/09(木) 18:02:59
早くお願いします
ΦΦ
ε
0426132人目の素数さん2008/10/09(木) 18:04:03
>>422
パッと見
解けない方程式だと思う。
大体、sinの中と外にあってはね。
0427132人目の素数さん2008/10/09(木) 18:46:19
>>422
y = -cos(xy)
0428132人目の素数さん2008/10/09(木) 18:55:36
→ y'=(y+xy')sin(xy) → y'=ysin(xy)/{1-xsin(xy)}≠sin(xy)
0429132人目の素数さん2008/10/09(木) 22:17:34
あ
0430132人目の素数さん2008/10/09(木) 23:38:06
巡回加群同士の直和Z4+Z3の各元を4倍したものが
{0}+Z3になるのはわかるのですが、更にこれがZ3に等しくなる理由がよくわかりません。
{0}+Z3は二次元で第一成分が0、第二成分がZ3のげんであるのに、Z3というのは一次元になると思うのですが…
0431132人目の素数さん2008/10/09(木) 23:41:41
同一視する、ぐらいの意味じゃ?
04324302008/10/09(木) 23:45:41
>>431
等号で結ばれています。集合(加群)としても等しいということでしょうか?
0433132人目の素数さん2008/10/09(木) 23:48:10
>>430
次元は定義されていませんよ。
0434132人目の素数さん2008/10/09(木) 23:49:20
> 集合(加群)としても等しい

集合として等しいというのと
加群として等しい(同型)というのとでは
天と地ほども意味が違うが。
0435132人目の素数さん2008/10/09(木) 23:50:02
>>432
同一視する、ぐらいの意味じゃヴォケ
04364302008/10/09(木) 23:53:31
>>433
直積の段階でも次元は定義されていませんか?
0437132人目の素数さん2008/10/09(木) 23:55:21
>>436
いません。
04384362008/10/09(木) 23:57:05
>>437
そうですか…
ありがとうございました。
0439132人目の素数さん2008/10/09(木) 23:57:38
>>436
おまえがどういう定義に基づいてそんなことを
言うのかは知らんが、
おそらくおまえの言っている「次元」とやらは
数学で通常用いられる次元とは別物だ。
紛らわしいからやめてくれ。
0440132人目の素数さん2008/10/10(金) 00:00:17
Z/3ZとかZ/4Zとかを、それらを含む巨大な加群の
部分加群と見ているなら普通に等号が成立するけどな。
0441132人目の素数さん2008/10/10(金) 00:44:19
√2-1>2log2(3/e)の証明お願いします

あと√nとlog2nのさが最大になるnのあたい
nは123456789のどれかである
0442132人目の素数さん2008/10/10(金) 00:51:34
解析学なのですが

aがA⊂R^2の内点とする。U(a)={x∈R^2||x−a|<ε}として、
U(a)⊂AならばU(a)の任意の点はすべてAの内点であることを示せ

という問題です お願いします
0443132人目の素数さん2008/10/10(金) 01:04:05
>>442
超基本問題だからちったー考えたら?
これ解けないなら何も理解してないに等しいよ。
0444132人目の素数さん2008/10/10(金) 01:09:34
X=2sinθ-cosθ+2 Y=sinθ+2cosθ-3 で表される点(X、Y)は、どのような曲線上を動くか。誰かお願いします
0445132人目の素数さん2008/10/10(金) 01:16:08
定数を左辺に移項して2乗して加える
0446132人目の素数さん2008/10/10(金) 07:14:49
441お願いします
0447132人目の素数さん2008/10/10(金) 07:20:12
X=2sinθ-cosθ+2 Y=sinθ+2cosθ-3
x-2y=-5cost+8
u=-(x-2y-8)/5=cost
0448132人目の素数さん2008/10/10(金) 07:24:24
√2-1>2log2(3/e)=2log2+2log3-2
(2^.5-1)/2>log2+log3
e^(2^.5-1)/2>6
2.7^(1/1.14-.5)>6
04494362008/10/10(金) 09:38:53
>>434>>439>>440
ありがとうございます。その仰った意味がわかるところまで勉強します。
0450132人目の素数さん2008/10/10(金) 10:15:08
>>449
君は群とか加群とかいう段階よりもっと根本的なところが抜けている気がするから
数学の勉強の仕方から学びなおした方がいいと思うよ。
数学を専攻してるわけじゃないならいいけど。
0451132人目の素数さん2008/10/10(金) 10:31:37
y''-4y'+3y=0
という微分方程式を線形代数の知識でときたいのですが

微分演算子Dってどのようにだせばいいのでしょうか?
0452132人目の素数さん2008/10/10(金) 10:52:37
思い切りこするんだ
0453132人目の素数さん2008/10/10(金) 10:54:09
エスパー4球ぐらいか
0454132人目の素数さん2008/10/10(金) 11:07:42
Lebesgue積分の定義を使って

∫fdλ (但し,f(x)=1(xが無理数の時),0 (xが有理数の時))
[2,4]

を計算せよ。を解いています。

∫fdλ=1・Σ[r∈R\Q∩[2,4]]λ({r})+0・1・Σ[r∈Q∩[2,4]]λ({r})
[2,4]

(∵Lebesgue積分の定義)

=1・Σ[r∈R\Q∩[2,4]]λ({r})+0
=1・Σ[r∈R\Q∩[2,4]]λ(∩[n=1..∞](r-1/n,r+1/n))
=1・Σ[r∈R\Q∩[2,4]]lim[n→∞]λ((r-1/n,r+1/n))
=1・Σ[r∈R\Q∩[2,4]]lim[n→∞]2/n
=1・Σ[r∈R\Q∩[2,4]]0
=0

となったのですがこれで大丈夫でしょうか?
0455132人目の素数さん2008/10/10(金) 11:49:39
y''-4y'+3y=0
という微分方程式を線形代数の知識で解けばどのような解法になりますか?
0456132人目の素数さん2008/10/10(金) 11:50:59
線型と言えカス
0457132人目の素数さん2008/10/10(金) 12:19:35

          ,,―‐.                  r-、    _,--,、
     ,―-、 .| ./''i、│  r-,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,―ー.    ゙l, `"゙゙゙゙゙ ̄^   \
    /   \ ヽ,゙'゙_,/   .゙l、         `i、   \ _,,―ー'''/  .,r'"
.,,,、.,,i´ .,/^'i、 `'i、``     `--‐'''''''''''''''"'''''''''''゙     `゛   .丿  .,/
{ ""  ,/`  ヽ、 `'i、                        丿  .,/`
.ヽ、 丿    \  .\                      ,/′ 、ヽ,,、
  ゙'ー'"      ゙'i、  ‘i、.r-、      __,,,,,,,,--、     / .,/\ `'-,、
           ヽ  .]゙l `゙゙゙゙"゙゙゙゙ ̄ ̄     `'i、  ,/ .,,/   .ヽ  \
            ゙ヽ_/ .ヽ_.,,,,--―――――ー-ノ_,/゙,,/′     ゙l   ,"
                 `             ゙‐''"`        ゙'ー'"
0458132人目の素数さん2008/10/10(金) 13:19:07
以下の定理の証明を教えてください。
宜しくお願いします。


m1、m2は互いに素でないとする。
このとき、連立1次合同式

x≡a1 (mod m1)
x≡a2 (mod m2)

が解を持つための必要十分条件は、

ai≡aj (mod (mi,mj)) (i,j≡1,2)

であり、m1,m2の最小公倍数を法としてただ1つの解をもつ。
0459132人目の素数さん2008/10/10(金) 13:29:33
F(ξ)をフーリエ変換とする。
そのとき
F(x-・)(ξ)=F(-ξ)e^{-2πiξx}
を示せって問題なんですが、左辺の意味がよくわからないんです。
(x-・)(ξ)の部分はどういう意味なんですか??
お願いします。
0460132人目の素数さん2008/10/10(金) 14:56:26
>>421
ありがとうございます

級数の収束と発散の見分けは、下記でよろしいでしょうか?

S = Σ_[k=1,∞]f(k)

T=lim_[k→∞]{d/dx 1/f(k)}

級数Sの項であるf(k)の逆数の導関数に対してkを∞に大きくした場合
極限値Tが発散したら級数Sは収束、極限値Tが収束したら級数Sは発散
0461132人目の素数さん2008/10/10(金) 15:14:22
>>460です
すみません式を間違えてました

× T=lim_[k→∞]{d/dx 1/f(k)}

○ T=lim_[k→∞]{d/dk1/f(k)}
0462みぃ2008/10/10(金) 15:36:33
・・・ ・
・・・・・
・・・・・
・・・・・
・・・・・

一筆書きですべての点を通れ。同じ点は通ってはいけません

これ教えてください
0463132人目の素数さん2008/10/10(金) 15:48:21
>>462
ぐるっと回っていけばいいじゃないか
0464みぃ2008/10/10(金) 16:04:02
>>462
右上半角一個右です
0465132人目の素数さん2008/10/10(金) 16:20:12
>>459
写真とってくれない?
0466132人目の素数さん2008/10/10(金) 16:34:44
>>458
mod (mi,mj)
とはどういう意味?
0467132人目の素数さん2008/10/10(金) 17:02:00
>>462 >>464
よくわからんけど
左下の点から上にいって
左上から右にいって
右上から下にいって
回っていけばいいんじゃないの?
0468132人目の素数さん2008/10/10(金) 18:11:28
>>462は不可能でいいんじゃないの?
0469132人目の素数さん2008/10/10(金) 21:04:50
↓←←←←
↓
→→→→↓

ってジグザグに降りていけばいいんでないの?
0470132人目の素数さん2008/10/10(金) 21:20:01
>>462
直線とは書いてないんだからいくらでも可能なのでは?
0471132人目の素数さん2008/10/10(金) 21:22:29
(1) x,yが条件x+y=1を満たすならば、x^2+y^2の最小値を求めよ


(2)x,y,zが条件x+2y+3z=1を満たすならば、x^2+4y^2+9z^2は
x=ア、y=イ、z=ウのとき、最小値エを取る
アイウエを求めよ

この問題の解き方詳しく教えて頂けませんでしょうか?
0472132人目の素数さん2008/10/10(金) 21:38:39
確率変数Xi(i = 1,2, ..., n)が独立に同一の分布に従うとき(確率分布関数F(x)、確率密度関数f(x))に
Y = min{X1, ..., Xn}とZ = max{X1, ..., Xn}
の結合密度関数g(y, z)はどのように求められますか?
結合分布関数G(y, z)を
G(y, z) = 1-Pr[y ≦ xi ≦ z]
とするという方式は正しいでしょうか?
0473132人目の素数さん2008/10/10(金) 21:56:59
u=x+y=1
w=x^2+y^2=u^2-2xy=1-2xy=1-2x(1-x)
dw/dx=0

u=x+2y+3z=1
w=x^2+4y^2+9z^2=u^2-4xy-6xz-12yz=1-4xy-6xz-12yz=1-4xy-2x(1-2y-x)-4y(1-2y-x)
dw=(dw/dx)dx+(dw/dy)dy
0474132人目の素数さん2008/10/10(金) 22:00:55
∫fdλ=∫fu(無理数)+∫0u(有理数)=1u([2,4])=2
[2,4]
0475132人目の素数さん2008/10/10(金) 22:16:24
∫x^2*arcsin(x)dx
すいませんが不定積分お願いしますm(__)m
0476132人目の素数さん2008/10/10(金) 22:17:38
代数的数だったら1、超越数だったら0を返す関数はどう定義すればいいいですか?
0477132人目の素数さん2008/10/10(金) 22:19:50
その関数にオイラーマスケロニ定数を放り込んでみたい、
0478132人目の素数さん2008/10/10(金) 22:24:08
>>476 そのまま文字で書けばいいじゃん。
04794592008/10/10(金) 22:29:45
>>465さん
なにがわからないんでしょうか??
写真はどうやればいいんですかね…
0480132人目の素数さん2008/10/10(金) 22:32:42
>>475
http://integrals.wolfram.com/index.jsp
でやってみた
部分積分を使うらしい
04814712008/10/10(金) 22:36:08
どなたか何卒お願いいたします
0482132人目の素数さん2008/10/10(金) 22:44:49
4面体の各面において、その面の面積を大きさにもち、
かつ、4面体の外部にむいている法線ベクトルをそれぞれa↑,b↑,c↑,d↑とするとき、
これらの和はo↑となることを示せ。

方針だけでも構わないのでどなたかご教示お願いします!
0483みぃ2008/10/10(金) 22:53:13
>>462
直線でおねがいします
0484132人目の素数さん2008/10/10(金) 23:08:12
sinα+sinβ=1/2,
cosα+cosβ=2/3のときの、cos(α-β)の値を求めよ
です。
うまく進みません・・・ 何か重大な見落としがあるのでしょうか
お願いします。
0485132人目の素数さん2008/10/10(金) 23:22:15
>>484
cos(α-β)をバラすとどうなるの?
0486132人目の素数さん2008/10/10(金) 23:31:16
>>485
あ、cosαcosβの形を出すためにsinα+sinβとcosα+cosβの二乗の式を作れば出来そうですね
気づきませんでした ありがとうございます!
0487132人目の素数さん2008/10/11(土) 01:23:47
>>482
一般化して考える。

三次元空間の有界な立体 V を取る。
V の表面 ∂V 上の法ベクトルを n とする。
任意の定ベクトル v を取り、
  v・∫〔∂V〕ndS=∫〔∂V〕v・ndS
において、ストークスの定理を使えば、直ちに 0 になる。
任意のベクトルとの内積が 0 だから、
  ∫〔∂V〕v・ndS=0

題意は、これを四面体に適用したに過ぎない。
0488132人目の素数さん2008/10/11(土) 01:24:51
↑

  ∫〔∂V〕v・ndS=0
は
  ∫〔∂V〕ndS=0
の間違い。
0489132人目の素数さん2008/10/11(土) 01:57:21
>365
反例ありがとうございました。気づきませんでした。
0490132人目の素数さん2008/10/11(土) 02:06:42
√<v,v>をvのノルムと定義したりするわけで、
反例はすぐ出せなきゃマズイけどな
0491132人目の素数さん2008/10/11(土) 08:54:37
辺の長さがAB5BC8CA7の三角形ABCの外接円に内接する三角形DEFの面積とその求め方を教えてください。
0492132人目の素数さん2008/10/11(土) 09:47:12
△ABCに内接する円との3つの接点をDEFとすると△DEFの面積は15√3/7になるが、
その問題では一意に面積は決まらない。
0493132人目の素数さん2008/10/11(土) 10:21:32
>>482
【別解】四面体の4頂点をO,P,Q,Rとおくと問題の4個の法線ベクトルは
(1/2)OQ↑×OP↑
(1/2)OR↑×OQ↑
(1/2)OP↑×OR↑
(1/2)RP↑×RQ↑( =(1/2)(OP↑−OR↑)×(OQ↑−OR↑) )
で、外積の歪対称性&双線形性によりこの和は零ベクトルになる。【終】

【注】上の4個のベクトルが外向きである為にはOP↑、OQ↑、OR↑が
右手系になるという条件が要ります。
0494132人目の素数さん2008/10/11(土) 11:50:45
>482
ぱっと見に,高さを0にもってゆけば面積はおなじになって上下逆向きだから0にならないといけない。
だから,恒等的にきいている設問なので・・・0しかない。 QEDうんこ
0495132人目の素数さん2008/10/11(土) 11:55:23
>482
x-y-z平面に射影すると各成分は打ち消しあう(裏表)ので0 QEDうこ
0496132人目の素数さん2008/10/11(土) 12:00:52
X∈Xを満たすような集合って存在するの?
0497132人目の素数さん2008/10/11(土) 12:12:31
アイウエの数字を求めよ

関数y(x)=x^2-ax-5-(a/x)+(1/x^2) がある [x>0]
t=x+(1/x)とおくと、t≧アである。
このとき、y(x)=g(t)=t^2-at-イ、と書ける。
g(t)の最小値が-9のとき,a=ウであり、
このとき、y(x)=g(t)の最小値を与えるxの値はエである。

力をお貸し下さい
おねがいします

0498132人目の素数さん2008/10/11(土) 12:40:21
少しは自分で考えてみようよ
0499132人目の素数さん2008/10/11(土) 13:00:37
>>496
存在しない。
公理的集合論の正則性公理から、存在しないことを証明できる。
0500132人目の素数さん2008/10/11(土) 13:08:55
>>496が存在すると大変なことになるんだっけ
カントールが悩んだやつ
0501132人目の素数さん2008/10/11(土) 13:30:36
ラッセルじゃなかったか?
0502132人目の素数さん2008/10/11(土) 13:45:26
y'' + a*y' + b = c = const.

のような二階微分方程式はどのように解けば良いのでしょうか
同次として一般解を出す事は出来るのですが、その後 c に合わせる?ように解を選ぶやり方がわかりません・・・
どなたかどうかお願い致します
05035022008/10/11(土) 13:55:09
式を間違えてました・・すみません
そのままだったらbを移項できますもんね・・

y'' + a*y' + by = c = const.
0504132人目の素数さん2008/10/11(土) 16:06:42
y=c/bが特解
0505132人目の素数さん2008/10/11(土) 16:13:04
連続体濃度はピックアップできない。eのすぐ隣の有理数でもピックアップできない。
0506132人目の素数さん2008/10/11(土) 16:29:44
すべての実数は有理数の級数で表現できるー>可算
05075022008/10/11(土) 16:32:38
>>504
定数が残るように見つけていくだけなのでしょうか?
特別な工夫とかはしなくても大丈夫なのでしょうか?
0508132人目の素数さん2008/10/11(土) 16:40:43
>>501
猫ひろし
0509132人目の素数さん2008/10/11(土) 16:41:17
有理数 可算だけどすぐ隣はピックアップできない
整数 可算ですぐ隣がピックアップできる
実数 ヒルベルト空間を可算順序に表現できないけど級数表現できる 大小関係はある
0510132人目の素数さん2008/10/11(土) 16:59:27
>>497
相加平均≧相乗平均より、t=x+(1/x)≧2√1=2(あ)
平方してt^2=x^2+2+(1/x^2)から、g(t)=(t^2-2)-at-5=t^2-at-7(い)
またg(t)=(t-a/2)^2-(a^2/4)-7 より軸がt=a/2≧2 → a≧4のとき、
最小値:g(a/2)=-9 → a=±2√2<4より不適。
a<4のとき軸t=a/2<2より最小値:g(2)=-9 → a=3(う)
このとき、x+(1/x)=t=2 → (x-1)^2=0 → x=1(え)
0511132人目の素数さん2008/10/11(土) 17:07:17
ri=ain10^-n
じゃなくて
r0=(0,0,...)
r1=(1,0,....)
(2,0,...)
....
(9,0,...)
(1,1,...)
...
(9,9,0,...)
...
(9,9,...)
(0,1,0,...)=r1/10
...
(0,0,1,0,...)=r1/100
...

とすればすべての実数を網羅する。
実数は可算濃度?
0512132人目の素数さん2008/10/11(土) 17:09:58
X=∞x∞
X0=∞
0513132人目の素数さん2008/10/11(土) 17:14:42
X=X0^2
0514132人目の素数さん2008/10/11(土) 17:35:10
カントールの対角線論法は対角線の値がことなる実数bをつくり、これがすべての実数の級数表現の
なかにないといってる。でもすべての実数が最初からあるから、bも含まれているので、無限に最後の
実数までいかないとある実数は作れない。アキレスとかめと同じで∞の彼方の順番の実数がそれまでの
どの実数とも異なると言っているだけ。これは間違っているのでは?
0515132人目の素数さん2008/10/11(土) 17:44:55
その∞てのは何番目の自然数ですか?
0516132人目の素数さん2008/10/11(土) 17:50:30
カントールの対角線論法
すべての実数の集合を考える。
実数をランダムに並べ、順番nをつけてanとする。
ある実数bを作る
n番目の実数の小数n位の数字が1なら0にし、1でなければ1にする。
bはどの実数とも異なる・・・nn番目が無限に異なるから。
・・
でもbは無限番めのどの実数とも一致しないだけで、順番をつけるならb=a∞になるだけ。

これはアキレスが亀に無限に追いつけないのと同じ論法。
0517132人目の素数さん2008/10/11(土) 17:52:27
そもそもアキレスと亀が間違いだったなんて話は
聞いたことが無いが。
0518132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:06:43
カントールの対角線論法
すべての実数の集合を考える。
実数を大小で並べ、順番nをつけてanとする。
ある実数bを作る
n番目の実数の小数n位(n>1)の数字が1なら0にし、1でなければ1にする。
bはどの実数とも異なる・・・nn番目が無限に異なるから。
・・
でもbは大小でこの中にある、実際b=0.1.....なので、それまでは無限番めまでのどの実数とも一致し
ないだけで、順番をつけるならb=a∞になるだけ。

これもまたアキレスが亀に無限に追いつけないのと同じ論法。

元が無限個ある集合のなかで無限個まで一致できないからないというのはあきらかにおかしい。
0519132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:10:23
ネタだよね?
0520132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:17:32
カントールの対角線論法は実数は自然数と1:1対応がとれないといいたかった。
そんなことは最初からあきらかで、実数は無限個の自然数で表現できるから(小数表示)、単純な
インデックス表示はできない。しかも隣の実数はデデキントンの切断表現のように無限小であらわされる。
自然数の階差が1のように実数の階差は無限小xになる。
0521132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:19:22
なんか今日もキッツい文系が来てそうな悪寒
0522132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:19:29
有理数の場合はどうなりますか?
0523132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:19:55
>>522
そら、そっちのが有利でしょう。
0524132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:20:10
なんか色々トンデモっぽいレスが多いな

>>500>>501
別にとんでもないことにはならないよ。
それはまた別の話。
0525132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:20:36
実数=n+mx
と表現すればすっきりする。
0526132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:20:52
これはデタラメ?こんなのばっかりのスレがあるけど

何処なのココは?って聞いたら

・・−
−
−
−・・
・−
−
・−
・−
・−
・・・・・
・・・−
・・・・・
−
−
0527132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:23:17
>>520 デデキントン

やっぱりネタでしたか
0528132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:24:35
有理数=n+mq qは分母ベース
整数=n
実数=n+mq+kx xは無限小べース
のほうがいいのかな?
0529132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:26:16
デデキントンって甘くてうまそうだな
0530132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:26:23
連続体仮説が証明不能なのは公理系が破綻しているからさ。
0531132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:28:02
京大総合人間学部
これは岡山理大→京大→東大 と転々しつつ手当たり次第にナンパをして行く先々で嫌われている後藤氏(GTO)のことだよ。 前、ネットで動画が公開されてました。 125 名前: デデキントン 投稿日: 02/02/19 13:01: 小針あき宏も有名か。 ...
natto.2ch.net/math/kako/1006/10066/1006643300.html - 41k - キャッシュ - 関連ページ

港ではやつはそう呼ばれているんだよ。
0532132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:28:59
質問お願いします。

4log4-3log3-2log2を上手くまとめるにはどうしたら良いですか?
0533132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:33:33
対数の性質を使う
0534132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:36:11
実数はどんなにがんばっても既約分数にはできない。なぜって・・・分母分子が永遠にきまらないからさ。
有理数はnxmなのでジグザグにインデックスがつけられる。無理数は無限小数表示になる。
だから小数第m位のn番目にしても無限小までいかないとつぎの桁にいかないのでnがきまらない。各位のなかに
∞^∞個の実数がつまっている。
0535132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:37:39
>>524
おまえのレスもかなりおかしい。
脳味噌腐ってんじゃね?
0536132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:38:16
どうしてもインデックスをつけたきゃ、ヒルベルト空間に格子をつくってインデックスをつける。
そんな超自然数を構成する。
0537132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:38:56
>>532
log(4^4) - log(3^3) - log(2^2)
= log(4^4 ÷ 3^3 ÷ 2^2)
= log(4^3 ÷ 3^3)
= log((4/3)^3)
0538132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:39:22
カントールの対角線論法はあきらかにいかさま・・・みんないっぱいくわされている。
0539132人目の素数さん2008/10/11(土) 18:39:54
>>533-537
有難うございました!
0540132人目の素数さん2008/10/11(土) 19:17:01
実数a>bが自然数のインデックスn,mがつけられたら、a-bにはn-m個の実数しかないけど
反例!そんなことはないので、インデックスはつけられない。QEDうんこ
でおわるのに・・・カントールのやつはアキレスと亀を持ち込んで、数学的帰納法をつかっただけ。
ところが、うっかり∞個と∞番目を比較した壺にはまった・・・・ぬかっているとしかおもえない。
0541132人目の素数さん2008/10/11(土) 19:17:34
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/denki/1098791053/
で、こんなことを言っている。数学屋さん、よろしくお導きして下さい。

>46 名前:774ワット発電中さん :2008/10/11(土) 07:34:50 ID:9Jui7vzd
> 無限 → 選択公理とか言い出す。2chらーって、けっこう物知りなんだね。
>
>47 名前:774ワット発電中さん :2008/10/11(土) 13:52:14 ID:9Jui7vzd
> 選択公理、ひとつの言い方。
>
> >選択公理とは、
> >「互いに交わらない空でない集合の族 Ai(i ∈ I)に対して、それぞれの Ai と
> > 一つの元を共有する集合Bが必ず存在する」
> >というものです。
> >各 Ai からひとつずつ選んで、それをまとめれば集合Bになるのは当たり前と思いませんか?
>
> むづかしすぎるな。「集合の族」とか、まさか「暴走族」じゃないよな。
>
>48 名前:774ワット発電中さん :2008/10/11(土) 14:02:36 ID:LtA1V9Zy
> 数学者は集合の集合と言えない病気にかかっているので集合の族と言ってしまう
>
>49 名前:774ワット発電中さん :2008/10/11(土) 14:21:07 ID:QHPKKaWi
> 集合の集合は集合だ、とか言えない数学は変なのかもしれない。
>
>50 名前:774ワット発電中さん :2008/10/11(土) 16:14:16 ID:QHPKKaWi
> http://ja.wikipedia.org/wiki/ ラッセルのパラドックス
> >・・結論からいうと、ラッセル自身の指摘は「前述のような S を考えると矛盾が起こり、
> >集合論は矛盾を含む」というものであったが、公理的集合論ではこれを「前述のような
> >S を考えると矛盾が起こる。従って S は集合ではない」と解釈する。
>
>で、集合のようでいて、集合でないヤツってなんなんでしょうか。おせえて下さい。
0542132人目の素数さん2008/10/11(土) 19:21:37
実数には実数インデックスしかつけられな・・・自然数に実数インデックスをつけようとすると1:1
にはならない。
0543132人目の素数さん2008/10/11(土) 19:40:19
>S が B 集合であるとする。S は B 集合なので、B 集合の条件から S は S の要素となるはずである。
しかし SはA 集合しか含んでいなので、A集合の条件からS の要素となることはない。よって矛盾。

これはちょっとあいまいすぎる。
Sの元はA集合だけど、S自体はB集合だからSの要素でいい。
0544 ◆27Tn7FHaVY 2008/10/11(土) 19:43:35
いでよ、デデ金と運!

季節はずれのEスポで、電波ゆんゆん
0545132人目の素数さん2008/10/11(土) 20:06:50
S自身はB集合だけどS自身がSの元になるとSの元はA集合だけだから、B集合のS自身が同時にA集合でないのに
Sに含まれてしまう。オープンでクローズな集合みたいなもの。
05464822008/10/11(土) 20:07:14
>>487,488
なるほど!
ありがとうございました。
0547132人目の素数さん2008/10/11(土) 20:10:35
S自身はB集合だけどS自身がSの元になるとSの元はA集合だけだから、B集合のS自身が同時にA集合でないのに
Sに含まれてしまう。オープンでクローズな集合みたいなもの。
0548132人目の素数さん2008/10/11(土) 20:20:36
空集合は空集合にふくまれる。
0549KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/11(土) 20:22:14
Reply:>>548 数学の記号で書け。
0550132人目の素数さん2008/10/11(土) 20:29:22
>>497
マルチ
0551132人目の素数さん2008/10/11(土) 20:50:09
クレタ人はみんなうそつきだと言ってるクレタ人の集合はA集合
0552132人目の素数さん2008/10/11(土) 20:52:06
クレタ人の話はどの教科書にも載っている
0553132人目の素数さん2008/10/11(土) 20:52:31
クレタ人かわいそす
0554132人目の素数さん2008/10/11(土) 21:07:47
クレタ人はみんなうそつきだと言ってるクレタ人
1 こいつは呉田人でないのに呉田人とうそいってる
2 こいつは呉田陣で呉田人ではない。
3 こいつは呉田人だけどみんなの部分がうそ
4 こいつは呉田人でみんなもほんとうだけど、うそつきがうそ
5 こいつは呉田人でみんなも、うそつきもほんとうで、うそついてるのがうそだから
ほんとうのことをいっている。
と解釈できる。
0555132人目の素数さん2008/10/11(土) 21:22:36
何回もすいません。
どうしてもわからないので…

F(ξ)をフーリエ変換とする。
そのとき
F(x-・)(ξ)=F(-ξ)e^{-2πiξx}
を示せって問題なんですが、左辺の意味がよくわからないんです。
(x-・)(ξ)の部分はどういう意味なんですか??
お願いします。
0556132人目の素数さん2008/10/11(土) 21:28:27
そんなもんこっちがききたいわ。
0557132人目の素数さん2008/10/11(土) 21:52:41
普通に考えれば顔文字だろ
0558132人目の素数さん2008/10/11(土) 21:54:04
>>555
写真に撮ってうpしてくれ。
0559132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:06:51
誰か教えて
どこかのサイトで見たんだけど↓の問題
1〜10の番号が書かれた扉があって答えは一つ。まず扉を1つ選ぶ。
1の扉を選ぶとする(仮に)
すると1の扉と9の扉(仮に)以外が全て開く。が、開いた扉は全てハズレ
そのときに1の扉と9の扉のうち答えである可能性が高いのはどちらか。

と言う問題をネコのキャラクターがセリフつきで説明してくれるんだが…
そのサイト誰か知らない?
0560132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:27:40
どうやってupすればいいんですか?
0561132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:31:36
a1=4,
an+1=an+2n2+n
の数列{an}の一般項を求めよ

これを解説してもらえると有難いのですが
0562132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:32:54
証明というか途中で出てくるんです・
先生にここを説明しろって言われて…
http://imagepot.net/image/122373190778.jpg
0563132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:37:46
>>562
ピンボケしてる & 向きが…
0564132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:38:39
>>559
ぐぐった。
ttp://ishi.blog2.fc2.com/blog-entry-182.html
まあ、結構丁寧に作ってあるな。
0565132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:43:41
すいません。
これで見れますか?
http://imagepot.net/image/122373253154.jpg
0566132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:48:50
横向きの画像うpする奴は携帯同士でやってくれってことだな
0567132人目の素数さん2008/10/11(土) 22:56:27
kは0または正の整数とする。
方程式x^2−y^2=kの解(a,b)で、
a,bがともに奇数であるものを奇数解とよぶ。
(1)方程式x^2−y^2=kが奇数解をもてば、
kは8の倍数であることを示せ。
(2)方程式x^2−y^2=kが奇数解をもつための
必要十分条件を求めよ。

数学板の皆様、お願い致します m(_ _)m
0568132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:00:20
奇数解を数式で表して代入
0569132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:01:36
アー今手元に無いな。
明日あたり探してみるかな。
0570132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:12:51
>>564 ありがとう!
0571132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:19:33
>>568
kwsk
奇数解だからx=y=2n+1を代入すると
k=8nになるけどこれだけじゃいかんよね
なんというか書き方が分からない
そして(2)はよく分からない
0572132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:22:06
>>565
h_x(y)=f(x-y)と定義したときのyに関するフーリエ変換H_y(ξ)のこと。
0573132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:24:31
直線y=px+qが関数y=logxのグラフと
共有点を持たないためにpとqが
満たすべき必要十分条件を求めよ。

頼みます><
0574132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:26:55
>>571
xとyは別の文字だから同じnはまずい。
(2)は、(1)は明らかにヒントだから
「kが8の倍数」が必要十分条件だと考えてそれを式で表して代入。
その式を満たすx,yを具体的に見つければよい。
0575132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:29:28
>>565
その直前に「f(y)の代わりにf(x-y)」という記述があるから、
y→f(y)という関数をfとして、fの上にハット記号を付けるのと同様に、
y→f(x-y)という関数を表すものの上にハット記号を付けたかったのだけど、
わざわざ別の文字を持ち出してh(y)=f(x-y)と定義してからhの上にハット記号をつけるのも
面倒だったので、f(x-変数)という関数を表す意味でf(x-・)と書いたのだと思われる。
俺もこんな書き方は見たことはないが...。
0576132人目の素数さん2008/10/11(土) 23:45:53
ハットをfだけに付けているのは確かに変だが、
f(x-・)全体にハットを付ける書き方なら見掛けるし、俺もよく使うぞ。
もっとよく見掛けるのはF[f(x-・)](ξ)とかL[f(x-・)](s)。
0577132人目の素数さん2008/10/12(日) 01:05:15
分数と少数どちらを先に導入するべきですか?
0578132人目の素数さん2008/10/12(日) 01:16:09
最強のエスパー求むw
0579132人目の素数さん2008/10/12(日) 01:19:28
少数派の意見も参考にすべきだな
0580132人目の素数さん2008/10/12(日) 01:21:00
違う方向のエスパーが来ちゃったな・・・
05815652008/10/12(日) 01:38:06
理解できました!!
ありがとうございました。
0582132人目の素数さん2008/10/12(日) 02:21:55
>>561
 a_1 = 4,
 a_(n+1) = a_n + 2*n^2 + n,
でつか? もしそうなら、
 a_(n+1) = a_1 + Σ[k=1,n] (2*k^2 + k)
     = a_1 + n(n+1)(2n+1)/3 + n(n+1)/2,
 a_n = a_1 + (n-1)n(2n-1)/3 + (n-1)n/2
    = a_1 + (n-1)n(4n+1)/6,
0583132人目の素数さん2008/10/12(日) 10:03:45
>>573を至急頼みます><
0584132人目の素数さん2008/10/12(日) 10:12:17
>>573
だいたいの勘だが、
y=log(x)上の点(a,log(a))に於ける接線は、y=(1/a)x+log(a)-1

グラフから考えるとこれを「上方」へ平行移動した直線のような気がするから、
y=px+qでは、p=1/a、q>log(a)-1を満たせばいい希ガス。
よって q>-log(p)-1 (p>0) 。
0585132人目の素数さん2008/10/12(日) 10:18:45
>>573
f(x) = px+q - log(x)
とおく。
p = 0のとき
f(x) = 0は x = exp(q)という解を持つので
p ≠0とする。

x→+0のとき f(x) →+∞

f'(x) = p - (1/x)
x = 1/pのところが最小となり
f(1/p) = 1+q + log(p) > 0であれば
y = px+qと y =log(x)は共有点を持たない。
p > exp(-(q+1))
0586132人目の素数さん2008/10/12(日) 11:33:20
f(x)が下に凸のグラフだから極小値>0を言えばよいわけだね
0587132人目の素数さん2008/10/12(日) 14:08:14
線形独立なベクトルa_1,a_2,a_3に対して、
<a_i, a'_j> = 1 ( i =j) , 0 (i ≠ j) を満たすベクトル a'_1, a'_2, a'_3 を求めよ。

お願いします。
0588132人目の素数さん2008/10/12(日) 14:51:40
>>535
なんで?

公理的集合論には正則性公理(axiom of regularity)というのがあって、
それは
x1∈x2∈x3∈.........∈xn∈x1
というようなx1,.........,xnというn個の組が無いという公理で、
集合に対して rank を定義したり V 全体に
cumulative hierarchy の構造を入れるときに必要になってくる公理。
集合論では縦横無尽に使うが、「普通の数学」では全く必要とされない公理。

この公理がなければ x ∈ x みたいな集合があっても何もおかしくなく、
実際に正則性公理をのぞいてこの種の集合が許容されるような集合論では
何が起きるかを研究してる人たちも居る。

Russelの逆理というのは無制限な内包の公理
(任意の論理式 φ に対して ∀x,∃y, x ∈ y ⇔ φ(x))
という公理を仮定すると矛盾する、ということを言っていて、上の件とは全然関係ない。

脳味噌腐ってるのはお前の方じゃないのか?
>>524のレスのどこがおかしいんだ?説明してくれよ。
0589132人目の素数さん2008/10/12(日) 14:58:29
>588
535に代わって説明しよう! 

535は釣りだ。高確率でな。

以上。
0590132人目の素数さん2008/10/12(日) 15:00:26
なんか自演っぽいのが湧いてるな。
0591132人目の素数さん2008/10/12(日) 15:42:10
数学の問題です。これがわかるかたいらっしゃいましたら途中式付きで教えて欲しいのでよろしくお願いします。

2r^4∫[0→4sin^-1{(r-d)/r}]sin^2 2θdθ
0592132人目の素数さん2008/10/12(日) 15:45:19
>>591
sin(x)^2 = (1-cos(2x))/2

∫ sin(2θ)^2 dθ
= ∫ { (1-cos(4θ))/2 } dθ
= (1/2)θ - (1/8) sin(4θ) +c
0593132人目の素数さん2008/10/12(日) 16:06:07
>>588
普通の数学の定理で正則性公理が必要なものはあるの?
必要性のないものを無条件に前提として受け入れろというのはおかしくない?
0594132人目の素数さん2008/10/12(日) 16:19:52
>>593
普通の数学といえるかどうか分からんが、
正則性公理を抜いてしまうと、BGE が、ZFC の
保存拡大になっていることの証明が、うまくいかなくなる、
というようなことを、「sets and classes」という本で読んだ。

P. Freyd と言う人の本で与えられたアーベル圏の埋め込み定理の証明も、
axiom of universal choice を使っていたので、
圏論のほうへ、影響があるかもしれない。
0595132人目の素数さん2008/10/12(日) 16:45:00
圏論の中で
おがたけん
は、どういう位置付けだったんでしょうか?
0596132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:05:12
>>594
それは、メタ定理が証明できなくなるということで、
数学の定理が証明できなくなるということとは違うよね。
0597132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:08:51
>>593
>普通の数学の定理で正則性公理が必要なものはあるの?
ほぼない。

>必要性のないものを無条件に前提として受け入れろというのはおかしくない?
そうじゃなくて、正則性公理はあくまでも、(議論の単純性のために)
正則性公理の成り立っている範囲についてだけ議論しましょう、
というような意味合いだと考えるべきで、
集合とはこういうものであるべきだ、と主張しているような公理ではない、
というのが普通の集合論の人の認識だと思う。

>>594
BGEのEって何だっけ?
0598132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:31:43
前にもう一つのスレでも質問したのですが結局答えが得られなかったので
こちらで質問させてください

h(x)=(k-x)∫[0,x]f(y)dy (kは定数で,x≦kとする)

ただし

f(y)=
   y    (0≦y≦a)
   a    (a<y≦b)
   -y+a+b  (b<y)

とする.
このとき,h(x)を最大にするxを求めよ.
0599132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:32:19
>>592
丁寧にありがとうございます。
頑張って進めてきます。
0600132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:33:47
>>596
そのメタ定理というのは、保存拡大うんぬんのことだろ?
アーベル圏の埋め込み定理のほうでなくて。
その保存拡大のメタ定理を使って、証明された、
数学的定理のほうに、影響があるんじゃないか?
と、疑問を呈しているのだが。

>>597
BGE の E は、universal axiom of choice のこと。
基礎論関係の本で、読めると思う。
0601132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:39:06
選択公理って結局何の役に立つのかよくわからん
0602132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:50:55
>>600
BGE で証明できるのだからそれでいいじゃない。
ZFC で証明できなければ数学の定理ではない、というわけではないでしょ。
0603132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:53:19
ありがとう。strong axiom of choiceのことか。
0604132人目の素数さん2008/10/12(日) 17:56:15
>>602
そういう大雑把な考えでいいなら、
そもそも、正則性公理の使用をためらう必要もない、と思う。

選択公理より、はるかに強い universal axiom of choice
の使用は構わないが、正則性公理は駄目・・・
そう考える根拠が、今ひとつわからん。
0605132人目の素数さん2008/10/12(日) 18:01:06
>BGE で証明できるのだからそれでいいじゃない。
やだ。
0606132人目の素数さん2008/10/12(日) 18:08:14
>>596=602
保存拡大性を証明するのに選択公理は要らんだろ。

BGEとZFCの間の保存拡大性は例によって例の如く強制法で証明するから
原理的には弱い算術の上で証明が遂行できるはずで、選択公理なんて要らない。
0607132人目の素数さん2008/10/12(日) 18:09:13
ごめん、=じゃなくて
>>596>>602と二人にレスするつもりが書き間違えた。
06085942008/10/12(日) 18:13:47
>>606
記述が不正確だった。
正確には、こういう事:ZFC から正則性公理を抜いた公理系を ZFC'、
BGE から 正則性公理を抜いた公理系を BGE' とすると、
BGE' が、ZFC' の保存拡大には、なっていない、ということだった。
BGE と ZFC の間の保存拡大性は、強制法抜きでは、証明できないのか?
0609132人目の素数さん2008/10/12(日) 18:14:03
>>598
確か途中までだが書いた記憶がある、見てないかな。
0610132人目の素数さん2008/10/12(日) 18:20:43
あ、BGとかとZFとかの保存拡大性の証明には選択公理は要らないけど
或る命題と選択公理の同値性を証明する場合には
必須になる場合もあったはず。そういう意味で言ってるのなら失礼。

>>608
BGE' が ZFC' の保存拡大になっていない、ということは
集合のみに関する論理式で、 BGE' からは証明できるけど
ZFC' からは証明できないようなものが存在することになる。

BG+強選択公理とZFCの保存拡大性は、
強制法抜きで証明してる文献を見たこと無い気がする。

強制法が開発される前はもっと構文論的な手法で証明していたはずなので
出来ない訳じゃないと思うけどね。
クラスに関する言明のクラスの部分に論理式で定義されたクラスを代入して
集合に関する言明に直す手続きを詳細に分析して、
変な定理が入ってこないことを示すとかそんな感じの方法で。
0611132人目の素数さん2008/10/12(日) 18:27:24
>>610
解説、ありがとうございます。

>BGE' が ZFC' の保存拡大になっていない、ということは
>集合のみに関する論理式で、 BGE' からは証明できるけど
>ZFC' からは証明できないようなものが存在することになる。

「sets and classes」では、かなり、病的な論理式を構成してましたよ。
0612132人目の素数さん2008/10/12(日) 19:24:47
Aが開集合、Bが閉集合であるとする
A-Bは閉集合であることを示せ

よろしくお願いします
0613132人目の素数さん2008/10/12(日) 19:26:53
>A-Bは閉集合であることを示せ
違うので示せません
06146122008/10/12(日) 19:32:16
Aが閉集合、Bが開集合の間違いでした
0615132人目の素数さん2008/10/12(日) 20:03:29
A、B^c は閉集合だから、
A∩B^c=A−B も閉集合
0616132人目の素数さん2008/10/12(日) 20:32:27
C(開集合)=閉集合
じゃない理由がよく分かりません
0617132人目の素数さん2008/10/12(日) 20:39:42
問題ではないのですが
例えば9に平方根をつけて√9とする場合、「この平方根をつける」という表現が間違ってるらしいので
適切な言い回しを聞きたいです。
0618132人目の素数さん2008/10/12(日) 20:47:06
平方根を取る
0619132人目の素数さん2008/10/12(日) 21:10:12
二階の微分方程式の解って
y = A exp(a_1 x) + B exp(a_2 x)
みたいな感じで出てきますよね
このAとBを求めるためには初期条件が2つ必要になるのですか?
例えば x = 0のときy = 0 のように1つだけの場合には求める事ができないのですか?
0620132人目の素数さん2008/10/12(日) 21:23:17
>>597
話が噛み合っていなくてごめんね。
主張したいことは x∈x を満たす集合 x が存在するとまずいということの
根拠としては、正則性公理だけでは説得力がないだろうということ。

通常の公理的集合論では存在しないことが証明できるけれど、
それは、数学として存在を否定しているということではないでしょう。
0621132人目の素数さん2008/10/12(日) 21:33:47
>>619
求めるとはどういう意味かよくわかりませんが
二階の常微分方程式の一般解には任意定数が2つ必要です。
最も単純な場合でさえ
y'' = 0
y' = a
y = a x +b
のa,bのように2つ出てくるのです。

a,bを決めるためには初期条件が2つ必要ですが、
初期条件が一つしか無い場合、任意定数を一つ消すことが出来ます。

上の例では x=0のときy=0ならば
b=0でy = axとなり、任意定数がaだけとなります。
0622132人目の素数さん2008/10/12(日) 21:41:46
>>609
165の方でしょうか?その節はありがとうございました
レスは拝見したのですが,その後の疑問点がどうも残ってしまいまして
こちらで再度質問させてもらうと

>とりあえず、h'(x)=(k-x)*f(x)-∫[y=0〜x]f(y)dy より、

>0≦y≦aのとき、h'(x)=kx-(3/2)x^2
>a<y≦bのとき、h'(x)=ak-2ax
>b<yのとき、h'(x)=(3/2)x^2-(2a+2b+k)x+k(a+b)

1.
この時,(k-x)*f(x)の項のf(x)について条件なしでyの範囲に当てはめた式を使っているのは問題ないのでしょうか?
2.
例えばa<y≦bのときの∫[y=0〜x]f(y)dy のような式扱いがよく分かりません.
上の場合,a<y≦bからf(y)=aと固定して∫[y=0〜x]ady=a∫[y=0〜x]dy として計算してるみたいなのですが
そもそもa<y≦bの時,という前提があるのを考えるとy=0〜xの範囲の積分を適用していいのですか?
0623132人目の素数さん2008/10/12(日) 21:53:58
大学受験の問題らしいのですが2,0,0,5を使って17を作れ、という問題が解けません
何方か答えを教えてください
0624132人目の素数さん2008/10/12(日) 22:15:37
3-√6と2-√2はどちらが大きいのかすぐ判断するには
両方√外してみて3-6と2-2、
つまり-3と0になるから2-√2の方が大きいといったやり方で良いのでしょうか?
0625132人目の素数さん2008/10/12(日) 22:45:26
3-√4=2、3-4=-1
2-√1=1、2-1=1
0626132人目の素数さん2008/10/12(日) 22:46:19
(1)t>0のとき
  (2t+1)(t^2+t+1)/t(t+1) ・・・(*)
 の最小値をmとする.m^2を求めよ。必要ならばs=2t+1とおいて考えよ。
(2)x,y,zは相異なる0以上の実数である。
  (x^3+y^3+z^3-3xyz)/|(x-y)(y-z)(z-x)| ・・・(**)
 の最小値を求めよ。

という問題なのですが、(1)は微分を利用してm^2=9+6√2と答えを出すことができました。しかし、(2)の方は(1)を利用すると思い、色々試したのですが、どうしてもわかりません。 よろしくお願いします。
0627132人目の素数さん2008/10/12(日) 23:20:45
>>624
6-(5/49)<6<6+(3/121) → 17/7<√6<27/11
4/7>3-√6>6/11

2-(1/25)<2<2+(2/49) → 7/5<√2<10/7
3/5>2-√2>4/7

よって2-√2>3-√6
0628132人目の素数さん2008/10/12(日) 23:23:19
>>626

574 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:22:11
>>437の(2)

0≦x<y<zとしてよい
>>540のように与式の分母分子を(z-y)^3で割って
t=(y-x)/(z-y)>0、r=3x/(z-y)と変換すると

与式=[r+(2t+1)](t^2+t+1)/[t(t+1)]

r≧0(等号はx=0)より(1)に帰着
0629132人目の素数さん2008/10/12(日) 23:27:11
>>627
ありがとうございます
6-(5/49)とか6+(3/121)などの数字はどこから発想すれば良いのでしょうか?
何度もすみません
0630132人目の素数さん2008/10/12(日) 23:31:50
>>628

ありがとうございます
0631132人目の素数さん2008/10/12(日) 23:54:01
分母は平方数、分子はできるだけ小さな分数、
これを6に足したり引いたりしたとき分子も平方数になるようにする。
2の場合も同じ、暇な時にこんな分数を探してみよう。
0632132人目の素数さん2008/10/13(月) 00:00:26
>>631
回答サンクスです。
この場合4/7がうまいこと絡んで大小の比較が簡単に出来るようになってますが
これは偶然ですか?
0633132人目の素数さん2008/10/13(月) 00:37:33
すいません。意味を教えてください。物理の教科書の1文です。

「i番目の状態からj番目の状態へ遷移して光を放出するとき、
その光の周波数νはhν=E_i-E_jで与えられる」という文なんですが、

この式はhν(i,j)=E_i-E_j (i,j=1,2,・・・)の意味ですか?
それともiとjを定数とするνの方程式ですかね?
0634132人目の素数さん2008/10/13(月) 01:09:43
そもそも数学板で聞くことじゃないし
>「i番目の状態からj番目の状態へ遷移して光を放出するとき
と書いてあるのが読めんのか?
0635132人目の素数さん2008/10/13(月) 02:20:03
|3|/√(a^2+(-1)^2)=1
でのaの出し方を教えてください。
0636132人目の素数さん2008/10/13(月) 02:24:03
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1223563764/637
待たれよ
0637132人目の素数さん2008/10/13(月) 03:19:27
>>634
>と書いてあるのが読めんのか?
すいません、どういうことでしょうか?
0638132人目の素数さん2008/10/13(月) 03:21:55
>>634
>と書いてあるのが読めんのか?
すいません、どういうことでしょうか?
0639132人目の素数さん2008/10/13(月) 03:59:36
>>638
とりあえず板違いだ。これ以上ここに書き込むな。
0640132人目の素数さん2008/10/13(月) 04:04:51
>>622
これってyで場合分けしていいの?
0641132人目の素数さん2008/10/13(月) 04:29:19
>>640
とりあえず

>0≦y≦aのとき、h'(x)=kx-(3/2)x^2
>a<y≦bのとき、h'(x)=ak-2ax
>b<yのとき、h'(x)=(3/2)x^2-(2a+2b+k)x+k(a+b)

この書き方はおかしい。
h(x)はyに依存していない。
というかyは積分を表現するために便宜的に登場しているだけだから変数ですらない。
0642132人目の素数さん2008/10/13(月) 04:46:45
>>641
だなぁ
つまりこの場合xで
0≦x≦aのとき、h'(x)=kx-(3/2)x^2
a<x≦bのとき、h'(x)=a(k-x)−∫[y=0〜a]ydy-∫[y=a〜x]ady
b<xのとき、h'(x)=(k-x)(-x+a+b)−∫[y=0〜a]ydy−∫[y=a〜b]ady-∫[y=b〜x](-y+a+b)dy

みたいにするのかな。
どうもスマートじゃないが・・・
0643132人目の素数さん2008/10/13(月) 06:09:22
>>466
>>458です。スイマセン書き直します。


m1、m2は互いに素でないとする。
このとき、連立1次合同式

x≡a1 (mod m1)
x≡a2 (mod m2)

が解を持つための必要十分条件は、

a1≡a2 (mod (m1,m2))

であり、m1,m2の最小公倍数を法としてただ1つの解をもつ。

これの証明を教えてください。
0644132人目の素数さん2008/10/13(月) 06:18:31
>>626
おいおい…
0645132人目の素数さん2008/10/13(月) 06:35:25
>>643
だからmod (m1,m2)って何だよ?
0646132人目の素数さん2008/10/13(月) 07:30:15
>>645
だから (m1,m2) は m1,m2の最小公倍数だよ。
0647132人目の素数さん2008/10/13(月) 09:36:20
Aを実数の係数行列とする。
Ax=0がC内で非自明解を持つ⇒Ax=0がR内で非自明解を持つ。
を示しています。
対偶
Ax=0がR内で自明解を持つ⇒Ax=0がC内で自明解を持つ。
を示そうと思います。
Ax=0が自明解を持つのでAは正則行列でA^-1が存在し,A^-1Ax=0
⇒Ix=0⇒x=0とできる。
そしてC内でもAx=0⇒A^-1Ax=A^-10⇒Ix=0⇒x=0.
よってC内でも自明解を持つとなったのですがこれでいいんでしょうか?
0648132人目の素数さん2008/10/13(月) 10:07:11
>>645
>>646のおっしゃる通り、(m1,m2)はm1とm2の最小公倍数のことです。
「(mod (m1,m2))」で、「m1,m2の最小公倍数を法として」ということです。
宜しくお願いします。
0649132人目の素数さん2008/10/13(月) 10:14:48
怒らないでマジレスして欲しいんだけど、
なんでこんな時間に書き込みできるわけ?
普通の人は学校や会社があるはずなんだけど
このこと知った親は悲しむぞ?
現実見ようぜ
0650132人目の素数さん2008/10/13(月) 10:17:24
コピペ乙

>>643
d := gcm(m_1, m_2)、m1 = d・n_1、m_2 = d・n_2 とでもおいて
あとは a_1 と a_2 が mod d で合同である場合とそうでない場合で
場合分けして色々調べれば出来ると思うよ。
0651132人目の素数さん2008/10/13(月) 10:17:34
そのコピペ秋田
0652132人目の素数さん2008/10/13(月) 10:21:40
微分方程式を変形していって
Pdx+Qdy=dlog(xy)+Rlog(x/y)
の形になったとき
「Rがy/xの関数なら全微分方程式になる」ということなのですが
右辺のdlog(xy)
の項はどう扱ったらいいのでしょうか
お願いします
0653132人目の素数さん2008/10/13(月) 10:34:06
>>647
テストやレポートなら減点だらけ。
まず、対偶が間違ってる。普通これだけ派手に間違うと続きは読んでもらえない。
「自明解を持つ」ってそりゃ当たり前。だから「自明」解だ。日本語不自由じゃね?
「非自明解を持つ」の否定は「自明解しかもたない」

次にA^(-1)と気楽に書いているのが駄目。A^(-1)はC内なのかR内なのか。
R内とすれば、A^(-1)はC内でもAの逆行列なのはなぜか書いてない。
A^(-1)と書いたらそれでどこでも通用すると思ったら間違いだ。
例えば[(2,0)(0,2)]はRでは正則だがZ/2Z では零行列だ。

0654132人目の素数さん2008/10/13(月) 12:10:42
>>652ですが、すみません間違えましたすみません

×Pdx+Qdy=dlog(xy)+Rlog(x/y)
○Pdx+Qdy=dlog(xy)+Rdlog(x/y)
0655132人目の素数さん2008/10/13(月) 12:50:03
>649
会社は知らんが、学校とバイトは休みだ。祝日くらいゆっくりさせてくれ。
0656132人目の素数さん2008/10/13(月) 13:30:53
>>655
釣りにマジレスカコワルイ
0657132人目の素数さん2008/10/13(月) 13:54:31
数列の漸化式のa_1とかのaって変項記号ですか?
0658132人目の素数さん2008/10/13(月) 13:59:07
「方程式を徳」って「方程式の心理集合をもとめる」のことだよね?
0659132人目の素数さん2008/10/13(月) 15:55:24
>>632
全くの偶然です
0660132人目の素数さん2008/10/13(月) 16:13:23
2回微分が2次関数との近似だと言われたのですがどういうことでしょうか?
1回微分は接線の傾きですよね
0661132人目の素数さん2008/10/13(月) 16:27:16
二次関数の二次の係数
0662132人目の素数さん2008/10/13(月) 16:37:07
>>661
x^2を2回微分すると2になりますが、実際は1ですよね・・・?
0663132人目の素数さん2008/10/13(月) 16:45:20
とりあえず二次のテーラー展開を勉強したら良いと思うよ。
大学教養レベルの微積で、2chで耳学問したって仕方がない。
0664132人目の素数さん2008/10/13(月) 20:08:57
>>649のコピペの使い方が間違いなので
>>655の返答が「釣りにマジレス」でなく本当にまともに見える現象

カコワルイマジレスの例:「夜勤とか時差出勤って知ってる?」
破滅的レスの例:「悲しんでくれる親はもういない」

俺は後者を好んで使います
0665132人目の素数さん2008/10/13(月) 21:22:23
このコピペの正しい使い方って
こういう使い方なんじゃないの?
0666132人目の素数さん2008/10/13(月) 21:38:26
いや、だから正しいのは
平日のいわゆる「一般的には学校や仕事に行ってる時間」に使うこと
だから>>649が間違いなの

もっとも本人はただ煽りたかっただけで
そんな気遣いは全く頭にないか、必要ないと思ってるんだろう
0667132人目の素数さん2008/10/13(月) 21:47:43
毎日がエブリデイみたいなもんだな。
0668132人目の素数さん2008/10/13(月) 21:50:12
恥ずかしいセリフ禁止!
0669132人目の素数さん2008/10/13(月) 21:54:07
このコピペは
普通の人でも休日で家に居るような昼間の時間帯に
敢えて使われることが多いような。
0670132人目の素数さん2008/10/13(月) 22:06:09
そうだな
いわゆる突っ込み待ちみたいなコピペだろこれは
0671132人目の素数さん2008/10/13(月) 22:29:48
だから毎日がエブリデイ系コピペだと
0672132人目の素数さん2008/10/13(月) 22:37:52
1004*1005*1006*1007*1008*・・・*2008
は2で何回割ることができるか。


奇数は除去?でいいのかな。
さっぱりわかりません。
0673132人目の素数さん2008/10/13(月) 22:40:41
>>672
もちろん、奇数は除去されるが、4の倍数とか8の倍数とか16の倍数とか...
0674132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:09:41
直線y=mx-5m+5と
円x2乗+y2乗=1が共有点をもつmの値の範囲を求めよ。

計算過程も詳しく教えてください。 よろしくお願いしますm(__)m
0675132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:14:43
>>674
くそまるち
0676132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:16:38
本物マルチか成りすましかは
どうやって見分けたらいいんだ
成りすまされてる場合、無視してやるのはあまりに忍びない
0677132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:17:27
>>676
ガチです。
よろしくお願いします
0678132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:27:07
>676
マジレスすると、質問者が違うと自己申告した上で、トリップを使えばいい。

もっともそんな荒らしは滅多に出ないのであまり対策を練らなくてもいいが。
0679132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:27:40
>>677
回答もらってるだろ
0680132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:28:07
>>677
高校生スレとマルチ
向こうに親切な人がいるからあっち行け
0681132人目の素数さん2008/10/13(月) 23:31:06
>672
ヒント。1からnまですべて掛けると、その数はn-1回だけ2で割り切れるようになる。
(ただしnは2を累乗した数とする)

例・1から8まで掛けると、2で7回割ることができる。

なぜかは考えてみよう。
0682132人目の素数さん2008/10/14(火) 01:25:45
集合の問題です。

集合A={a+b√2 | a,b は有理数}とするとき、

x∈A, x≠0 ⇒ x^(−1) ∈A 

が成り立つことを示せ。


xを(1/a+b√2)として、式を変形してなんとかc+d√2(c,dは有理数)の形にしようとしているのですが、
うまくいきません。 
よろしくお願いします。

0683132人目の素数さん2008/10/14(火) 01:26:51
ロンスキアンが0ならば、関数は一次従属であることは、どのように証明できるでしょうか?
(線形代数にて)
0684132人目の素数さん2008/10/14(火) 01:32:37
>>682
有理化しろ。
0685132人目の素数さん2008/10/14(火) 01:38:24
>>684
ありがとうございます。
おっしゃるとおりです。スレ汚しすみませんでした。
0686132人目の素数さん2008/10/14(火) 02:04:02
代数の質問です
n≧3で、a,b∈G(群)なる全てのa,bに対して、(a・b)^k=(a^k)・(b^k)がk=n,n+1,n+2で成立するとき、この群Gは可換であることを示せ
という問題です。よろしくお願いします。
0687132人目の素数さん2008/10/14(火) 02:30:25
>>686
ab≠baならば
(ab)^2=abab=a(ba)b≠aabb=a^2b^2となり矛盾。
0688132人目の素数さん2008/10/14(火) 02:33:09
>>687
n≧3か、阿呆やな。
0689132人目の素数さん2008/10/14(火) 05:38:40
>>686
(ab)^(n+2)=((ab)^(n+1))・(ab)=(a^(n+1))・(b^(n+1))・ab=(a^(n+2))・(b^(n+2))
だから
(b^(n+1))・a=ab^(n+1)
同様にして
(b^n)・a=ab^n
よって、
(b^(n+1))・a=b・(b^n)a=bab^n=ab^(n+1)
だから
ba=ab
0690132人目の素数さん2008/10/14(火) 10:09:51
集合の問題です。

集合A={a+b√2 | a,b は有理数}とするとき、

x∈A, x≠0 ⇒ x^(−1) ∈A 

が成り立つことを示せ。


xを(1/a+b√2)として、式を変形してなんとかc+d√2(c,dは有理数)の形にしようとしているのですが、
うまくいきません。 
よろしくお願いします。
0691132人目の素数さん2008/10/14(火) 10:14:57
普通に分母の有利化ではできませんか?
0692132人目の素数さん2008/10/14(火) 10:23:32
次の定理を示せ
半平面guおよびg上の点Oからでる半直線Ohにおいて
1.半直線Oh上の点Pが半平面guに含まれればOh上の全ての点がguに含まれる
2.半直線Ohが半平面guに含まれれば、半平面Oh←は半平面gu←に含まれる

わからないので、お願いします。
0693132人目の素数さん2008/10/14(火) 11:05:55
>>692 馬鹿じゃないのか?
0694132人目の素数さん2008/10/14(火) 11:41:35
>690
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1222008577/389
0695132人目の素数さん2008/10/14(火) 11:42:39
>>650
できませんでしたww
m_1、m_2が互いに素の場合しか出来ないですorz
0696132人目の素数さん2008/10/14(火) 14:00:42
どなたか>>652,654お願いします
まだ解けません
0697132人目の素数さん2008/10/14(火) 14:04:16
>>693すいません、馬鹿なんです><
誰か>>692お願いします
0698132人目の素数さん2008/10/14(火) 14:14:45
何も補足記入する事ないのか?
もしこの通りに問題が記載されてたら、出題者が馬鹿なんだろ。
0699132人目の素数さん2008/10/14(火) 14:22:37
>>652
dlog(xy)=d{log(x)+log(y)}=(1/x)dx+(1/y)dy
0700132人目の素数さん2008/10/14(火) 15:20:25
>>699
するとどうして全微分なの?
0701132人目の素数さん2008/10/14(火) 15:23:27
誰かこれ頼みます。
三つのベクトルa、b、cにたいして次の不等式を証明せよ。
(a・b)(b・c)(c・a)≦|a|^2|b|^2|c|^2
0702132人目の素数さん2008/10/14(火) 15:26:49
>>701
a・b≦|a||b|
0703132人目の素数さん2008/10/14(火) 15:55:47
↑よくわからない(>_<)
0704132人目の素数さん2008/10/14(火) 16:11:32
Wikiの「作図」の項目にあったのですが、角の3等分線の作図が不可能であることが示されているのにかかわらず、その作図法の発見を試みている人がいるのはどうしてでしょうか?証明に不備があるのでしょうか?
0705132人目の素数さん2008/10/14(火) 16:14:44
キモデブ男死ねキモデブ男死ねキモデブ男死ねキモデブ男死ね
キモデブ男死ねキモデブ男死ねキモデブ男死ねキモデブ男死ね
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0706132人目の素数さん2008/10/14(火) 16:16:25
a・b=|a||b|*cos(θ)、|cos(θ)|≦1より、

(a・b)(b・c)(c・a)=(|a||b|)(|b||c|)(|c||a|)*cos(α)cos(β)cos(γ)
=|a|^2|b|^2|c|^2*cos(α)cos(β)cos(γ)≦|a|^2|b|^2|c|^2
0707132人目の素数さん2008/10/14(火) 16:25:48
>>704
いわゆるトンデモさんと言われる方々です。

相対性理論には間違いがあることを発見した!とかいって
文学的な長文を発表したりする人達と同じです。
0708132人目の素数さん2008/10/14(火) 16:39:14
>>700
そもそも>>652の文章が意味不明なんだが

R が y/x の関数なら dlog(xy)+Rdlog(x/y) に
もう1回 d を作用させると 0 になるので
df=dlog(xy)+Rdlog(x/y) となる関数 f(x,y) がある
・・・という事だけはわかる(だから「全微分」なのか?)

あとは俺もわからん
0709132人目の素数さん2008/10/14(火) 17:01:22
数列のもんだいで

a(1)=4 a(n+1)=4an+8/an+6によって定められる数列{an}に対して
b(n)=an-2/an+4とおくと、{bn}は等比数列である

これの{an}の一般項の求め方がわからない・・・
0710132人目の素数さん2008/10/14(火) 17:04:38
■ 括弧の使用
 a/(b + c) と a/b + c
 a/(b*c)  と a/b*c
 はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
0711132人目の素数さん2008/10/14(火) 17:21:14
(a↑+b↑)*(a↑-b↑)=|a↑|^2-|b↑|^2ってできましたよね・・?
0712132人目の素数さん2008/10/14(火) 17:28:51
ふと疑問に思ったんですが、隣接3項間漸化式から一般項をもとめる際の、
特性方程式が虚数解の場合は、一般項は求められないのですか?
また重解の場合はどうなるんですか?
0713132人目の素数さん2008/10/14(火) 17:31:21
>>652
dlog(xy)の項の扱いに困っているというところがよくわからんが

P(x,y)dx + Q(x,y)dy = dlog(xy) + R(x,y)dlog(x/y)
ここで、R(x,y)=f(y/x)と表せるとして、
F'(t)=-f(t)/tとなるような関数Fを考えると、
f(t)=-tF'(t)
dF(y/x)=(∂F(y/x)/∂x)dx + (∂F(y/x)/∂y)dy
 = F'(y/x)(-y/x^2)dx + F'(y/x)(1/x)dy
 = -(y/x)F'(y/x)(dx/x - dy/y)
 = f(y/x)(dx/x - dy/y)
 = R(x,y)dlog(x/y)

dlog(xy) + R(x,y)dlog(x/y) = dlog(xy)+dF(y/x) = d(log(xy)+F(y/x))

左辺もある関数の全微分となるには、当然P(x,y)とQ(x,y)の間には
制約があるはずだが。
0714132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:04:02
>>709
特製方程式から、x=(4x+8)/(x+6) → (x-2)(x+4)=0より
a[n+1]-2=2(a[n]-2)/(a[n]+6)、a[n+1]+4=8(a[n]+4)/(a[n]+6)
∴ (a[n+1]-2)/(a[n+1]+4)=(1/4)*(a[n]-2)/(a[n]+4)
b[n]=(a[n]-2)/(a[n]+4)とおくと、b[n+1]=(1/4)b[n]、
b[1]=1/4だからb[n]=(1/4)*(1/4)^(n-1)=1/4^n
よってa[n]=2(1+2b[n])/(1-b[n])=2(4^n+2)/(4^n-1)
0715132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:08:25
二次元ユークリッド空間と三次元ユークリッド空間は同相でないことを証明せよ
0716132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:08:34
>>714 ありがとー
0717132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:18:52
>>711
できる
0718132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:19:12
>>708-713
色々ありがとうございます
もう少し詳しく書きますのでお願いいたします
微分方程式の解法の説明で
P(x,y)+Q(x,y)=(1/2){(xP+yQ)dlog(xy)+(xP-yQ)dlog(x/y)}を
{2/(xP+yQ)}(Pdx+Qdy)=dlog(xy)+(xP-yQ)/(xP+yQ)dlog(x/y)と変形したとき
(xP-yQ)/(xP+yQ) がx/yの関数ならば1/(xP+yQ)は積分因数である
というのがもとの記述です
ここでdlog(xy)がなければ意味が分かるのですが
これがあるために困っています
0719132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:22:58
Pdx+Qdyにλ(x、y)を乗じて
λ{Pdx+Qdy}が全微分になったときλを積分因数という
というのが定義です
よろしくお願いします
0720132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:32:01
>>712求められる
0721132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:35:37
>>718-719
となるとやっぱり完全微分の話だ。
なんでそういう文脈を後出しで
持ってくるのか謎だが、大学生にもなって
質問の仕方すら分からないとは。
0722132人目の素数さん2008/10/14(火) 18:39:22
>>718
dlog(xy) があってもたいして状況はかわらん。
dlog(xy) + dψ = d(logxy + ψ) = dφ (φ = log(xy) + ψ)
0723132人目の素数さん2008/10/14(火) 19:02:59
>>721
す、すみません
長いとご迷惑かなと思ったのですが
要点を外しましたか

>>722
なるほど!
ふたつまとめて考えるのかぁ
バカだ俺
とにかく、ありがとうございます!
07247042008/10/14(火) 19:02:59
>>707
ありがとうございました!
0725132人目の素数さん2008/10/14(火) 21:22:58
>>720
たとえば、a[n+2]=4a[n+1]-4a[n],a[1]=1,a[2]=3である一般項a[n]をどうやって求めるんですか?
0726132人目の素数さん2008/10/14(火) 22:17:23
>>725
a[n] = (n+1)*2^(n-2)
0727132人目の素数さん2008/10/14(火) 22:20:43
<e^x> = < 1 + 1/(2!)x^2 + 1/(4!)x^4 + … + 1/(2n)!x^(2n) + … >

となっているのですが、これはマクローリン展開でしょうか?
だとしたら、
<e^x> = < 1 + 1/(2!)x^2 + 1/(3!)x^3 + 1/(4!)x^4 + … >
のように分母が奇数の項も現れると思うのですが、そうはなっていません。
どうしてなのでしょうか?
0728132人目の素数さん2008/10/14(火) 22:25:52
>>727
きっと < > が平均か何かの記号で、
奇関数に対してゼロになるからじゃないかな。
0729132人目の素数さん2008/10/14(火) 22:37:13
それにしても、
「こういう本のこういう解説の中で出てきた記述で」
とかそういう説明一切なしで、読んでわからなかった記述だけを断片的に書いて
「なんでこうなるの?」とか聞く奴って、なんなんだろうな。
まあ厨房ならしゃーねーかと思えば、マクローリン展開とか言ってるしw
0730132人目の素数さん2008/10/14(火) 22:40:41
京大90年理系後期問題です

曲線y=x^4-6x^2に、点(a,b)を通る4つの接線が引けるのは、(a,b)がどのような範囲にあるときか、図示せよ。

ヒントだけでもいいんで、教えてください。
0731132人目の素数さん2008/10/14(火) 23:00:54
>>725
a[n+1]-2a[n]を求めてb[n]=a[n]/(2^n)とすればb[n]は等差数列
0732132人目の素数さん2008/10/14(火) 23:16:46
>>730
荻野の接点tの動画のようにやれば
行けそうな気がするんだが
その動画が見当たらない
0733132人目の素数さん2008/10/14(火) 23:17:00
>>730
普通に考えたら解けるんじゃないの?
4次方程式が4つの解をもつような範囲を考えればいいんでしょ。
0734132人目の素数さん2008/10/14(火) 23:18:25
アホな質問だけど、だれか教えて
a>0でax^2-4=0を解けという問題で、
ax^2-4=0⇔x^2=4/a⇔x=2/√aまたはx=-2/√aになるよね。
それで解集合{x|x=2/√aまたはx=-2/√a}→(A)を
{2/√a,-2/√a}→(B)になおすとおもうけど、この(A)から(B)への
根拠がわからんです。わかるひといますか?
0735132人目の素数さん2008/10/14(火) 23:26:34
>>734
「直す」も何も、同じやんか。
07367302008/10/14(火) 23:36:33
四次になると接点個数≠接線個数なんで
その辺が引っ掛かるかなと
0737132人目の素数さん2008/10/14(火) 23:41:13
>>732
ttp://jp.youtube.com/watch?v=sVXLPwMY8_k
0738132人目の素数さん2008/10/14(火) 23:50:50
まず最初に共通接線だけ求めとけば良いじゃん。
んで最後にそれを考慮する、と。
0739132人目の素数さん2008/10/15(水) 00:07:49
0≦x≦πで定義された区分的に滑らかな関数f(x)を周期2πで偶関数として拡張したとき、
フーリエ余弦級数がx=0でf(0+0)に、x=πでf(π-0)に収束すること示せ

さっぱり分かりません誰か教えて
0740132人目の素数さん2008/10/15(水) 00:10:52
すいません、お願いします。
一辺3の正三角形ABCにおいて、BC上にBP=2となる点Pがある。
AB、AC上にそれぞれ、三角形PQRの周の長さが最小になるようにQ、Rをとる。
三角形PQRの周の長さを求めよ。
※答えは√21みたいです。
0741132人目の素数さん2008/10/15(水) 00:38:08
>>740
展開図みたいなのを考えるんじゃないか?
0742132人目の素数さん2008/10/15(水) 00:46:58
>>736
共通接線は一本しか引けないので問題ない
0743132人目の素数さん2008/10/15(水) 01:01:30
>>740
PをABに関して対称移動した点をX、
PをACに関して対称移動した点をYとすれば、
△PQRの周の長さ=XQ+QR+RY
よってその最小値はXYの長さ。
07447302008/10/15(水) 01:05:20
普通に解けました
皆さんありがとうございます

答えはこんな感じでいいですかね?
http://imepita.jp/20081015/037930
0745132人目の素数さん2008/10/15(水) 01:22:40
>>744
もっと上の領域もはっきり表示しないとまずいのではないか
07467302008/10/15(水) 01:28:32
それは考えたんですが省いてしまいました。
描いときます。


アドバイスありがとうございました
0747132人目の素数さん2008/10/15(水) 01:36:54
誰か>>739を・・・
0748132人目の素数さん2008/10/15(水) 02:01:24
>>739
何を言えばいいのかわからないんで粗筋を書きます。

【定理】区分的に滑らかで周期2πの関数f(x)のフーリエ展開は、
f(x)がx=aで連続ならf(a)に収束し、
f(x)がx=aで不連続なら{f(a+0)+f(a-0}/2に収束する。

という一般的な定理がある。これを使って
0≦x≦πで定義された区分的に滑らかな関数f(x)をフーリエ展開出来る。

それには先ずf(x)を-π≦x<0まで(区分的滑らかさを保ったまま)拡張して
それを更に周期2πの周期関数に拡張し、上の定理を適用すればいい。

f(x)の-π≦x<0までの拡張は区分的滑らかさを保ってさえいれば
どんな拡張をしても構わないのだけど、特に偶関数として拡張すると
sin(nx)の項が全部消え、いわゆる余弦級数による表示が得られる。
0749132人目の素数さん2008/10/15(水) 03:10:02
>>739はマルチ
死ね
0750132人目の素数さん2008/10/15(水) 09:48:45
>>643お願いします。
0751132人目の素数さん2008/10/15(水) 09:53:42
質問です。

∫[0→π/2](1-cos4θ)/2 dθの計算がわからないのでどなたかお願いします。
0752132人目の素数さん2008/10/15(水) 11:18:55
=(1/2)[θ-sin(4θ)/4]=π/4
0753132人目の素数さん2008/10/15(水) 11:22:34
>752
ありがとうございます。
もしよかったら途中式を詳しく書いてもらえませんか?
どうしてそうなるのかわからないので・・・
0754132人目の素数さん2008/10/15(水) 11:42:16

郡Gから郡G'への準同型写像が単射であるためには、fの核がGの単位元eだけからなることが必要十分であることを示せ
f:単射⇔kerf={e}
0755132人目の素数さん2008/10/15(水) 11:46:16
>>726>>731
なるほど。ありがとうございました。
0756132人目の素数さん2008/10/15(水) 12:19:33
>>753
∫1 dθ=θ + C、∫cos(4θ)dθ=sin(4θ)/4 + C
これは分かるかな。
0757132人目の素数さん2008/10/15(水) 12:56:37
x>0において、不等式ax+b≧logxがつねに成り立つようなa,bの条件を求め、点(a,b)の存在範囲をab平面上に図示せよ

何からやればいいのかわかりません><
0758132人目の素数さん2008/10/15(水) 12:58:49
>756
∫cos(4θ)dθ=sin(4θ)/4 + C
こちらの部分がちょっとわからないです・・・
0759132人目の素数さん2008/10/15(水) 13:00:44
>>754
f(a) = f(b) ⇔ f(ab^(-1)) = 1、
a = b ⇔ ab^(-1) = 1
だから f(a) = f(b) から a = b が導けるためには
f(c) = 1 から c = 1 が導けるのが必要充分条件。

というか郡じゃなくて群ね。
0760132人目の素数さん2008/10/15(水) 13:01:33
>>757

>>573
>>585
0761132人目の素数さん2008/10/15(水) 13:02:19
>>758
(d/dθ) sin(4θ) = 4 cos(4θ)
は、わかるのか?
0762132人目の素数さん2008/10/15(水) 13:12:40
>761
微分ってことですよね?そこは理解しました。
0763132人目の素数さん2008/10/15(水) 13:16:30
>>762
そしたら積分は微分の逆だから、
∫cos(4θ)dθ=(1/4)sin(4θ)+C
になるのはおk?
0764132人目の素数さん2008/10/15(水) 13:19:25
>763
はい!積分してなんで1/4が出るのかわからなかったのですが微分から考えることで理解できました。
丁寧にありがとうございました。
0765132人目の素数さん2008/10/15(水) 13:21:37
その調子で類題たくさんこなせばおk
0766132人目の素数さん2008/10/15(水) 16:25:29
確率変数Yは幾何分布(k=0,1,2,・・・)に従う。確率変数Yの平均値が1となるようにpの値を
定め、そのときの分散を求めよ。
ただし公式にそのままあてはめはめず平均の定義Σk(1-p)^kpから計算せよ。

という問題なのですが計算方法がわかりません。
なので計算方法を教えてください。
0767132人目の素数さん2008/10/15(水) 16:39:43
>>766
S = pΣk(1-p)^k
と置いて
(1-p)S = pΣk(1-p)^(k+1) = pΣ(k-1)(1-p)^k
で引き算すると等比級数が出てくるよ

って、高校1年生のときにやらなかった?
0768132人目の素数さん2008/10/15(水) 17:00:25
先生の答えと問題集の答えが一致しないので、ここでお聞きしたいことがあります。
順列の問題です。

正六角形を円状に並べて、それぞれに色をつけたい。
異なる5色をつける場合は何通りあるか?(ただし、隣同士同じ色はつけないものとする。)

以上です。数学に詳しい方、教えてください。宜しくお願いします。
0769132人目の素数さん2008/10/15(水) 17:06:19
>>768
で、それぞれの答えとやらはどう違うんだい?
0770132人目の素数さん2008/10/15(水) 17:07:31
>>768
問題文が意味不明なんだが
正六角形は何個並べるんだ?
0771132人目の素数さん2008/10/15(水) 17:35:12
>>770
http://upp.dip.jp/01/img/11723.jpg
図はこんな感じです。
0772132人目の素数さん2008/10/15(水) 17:37:09
たぶん間違いました。
「正三角形を6つ円状に並べて〜」
だったと思います。手元に問題集がないもんですいません。
0773132人目の素数さん2008/10/15(水) 17:42:41
5進法の整数を10進法にする場合は、a*5^2+b*5^1+c*5^0という計算をし、
逆に10進法の整数を5進法にする場合は、整数を5で割っていきそのあまりを下からつなげていくという方法をとりますが、

いざ問題に取り掛かろうとすると、どっちがどっちの計算方法だったかごちゃごちゃになってしまいます。
ですので理論的に理解をしたいと考えているのですが、
それぞれなぜこのような計算方法をとるのでしょうか?
0774132人目の素数さん2008/10/15(水) 17:59:44
上の方は見るからに明らかとしか。

下の方もちょっと考えれば分かるはずだが、
上の方の計算が明らかに思えないならなかなか分からないかもしれない。
別に分かってないのに無理してそんな方法採らなくて良い。
523 を 5 進法で表したいなら、
5^3 = 125 < 523 < 5^4 = 625 だから 125 からスタート。
まず 5^3 = 125 が 4 つ取れて
残り 523 - 125・4 = 23 から 5^2 = 25 は一個も取れなくて( 0 個取れる)、
残り 23 から 5・1 = 5 は 4 個取れて、
残り 23 - 5・4 = 3 から 5^0 = 1 は 3 個取れる。
だから 10 進法の 523 は 5 進法では 4043 とかそんな感じで計算しても
大して時間は変わらん。
0775132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:13:16
微分の問題がちょっと解き方がわからないのでお願いします。
できれば、途中式もつけてもらえるとうれしいです。

(r-d)/2πr^4 これをrについて微分です。
0776132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:31:45
分子と分母がはっきりしない
0777132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:33:49
>>775
どこまでが分子で分母で、分数なのか
カッコを沢山使って書いてくれ。
0778132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:47:10
>>776,>>777
わかりにくくてすいません。

{(r-d)}/(2πr^4) のrについての微分です。
0779132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:48:46
{}って必要か?
0780132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:50:20
>>778
r-dの微分や1/(2πr^4)の微分はわかるのか?
0781132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:55:06
f(x)=x√(x^2 + 3)+alog{x+√(x^2 + 3)}を微分せよ

おしえてください
0782132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:56:16
[{必ずしも}(必「要」)ありません「ね」。]
0783132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:59:57
>>779,>>782
よく見るとそこは必要ないですね。

>>780
r-dの微分からちょっと怪しいです・・・
0784132人目の素数さん2008/10/15(水) 18:59:56
>>767さんありがとうございます。

>>766についてもう一つ質問があるのですが
分散も定義より求めたいので
pΣk^2(1-p)^k の値が知りたいのですが
この場合どうすればいいのでしょうか?
k^2が邪魔でうまく計算ができなくて・・・。
0785132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:07:29
>>784
同じようにやれば出来るんじゃないの。
0786132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:09:57
>>768
色が無限通りあるから無限通り
0787132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:15:59
>>785
1-pをかけて差をとってもk^2があってどうすればよいのかわからなくて・・・。
k^2の対処をどのようにすればいいのか教えてもらえないでしょうか
0788132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:33:07
>>787
Σk^2r^kをΣkr^kで表して
さらにΣkr^kをもとめりゃいい
0789132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:40:57
>>781
f'(x)=(2x^2+3+a)/√(x^2+3)
0790132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:42:34
>>788
うーんいまのpΣk(1-p)^kの場合
どのようにそのように変形すればいいのでしょうか?
いくらいじってもできないのですが・・・
0791132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:43:05
↑いまのpΣk^2(1-p)^kの場合でした
0792132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:47:24
>>787
やっぱ無理かも、すまん。
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1319477303
0793132人目の素数さん2008/10/15(水) 19:54:16
>>792
ご丁寧にURLありがとうございます。とても参考になりました
0794132人目の素数さん2008/10/15(水) 21:02:44
>>786
あ〜。そう言われればそうですけど。書き方悪かったですね。
適当に5色を選んだ時の場合で、宜しくお願いします。
0795132人目の素数さん2008/10/15(水) 21:22:23
どなたか778のをお願いします><
0796132人目の素数さん2008/10/15(水) 21:34:57
>>795
どういう問題設定なのか良く分からんけど
d は r とは独立な変数だということで良いのかな。

r - d を r で微分したら何になる?
0797132人目の素数さん2008/10/15(水) 21:41:59
>>796

d と r は独立した変数で考えて大丈夫です。

r - d を r で微分したら 1 ですか?
0798132人目の素数さん2008/10/15(水) 21:55:39
>>790
>>788の通りにやってみた。
Σ[k=0,n]k^2r^k = S(n)
rS(n) = Σ[k=0,n]k^2r^(k+1) = Σ[k=1,n+1](k-1)^2r^k
= Σ[k=0,n](k-1)^2r^k + n^2*r^(n+1)-(-1)^2*r^0
= Σ[k=0,n](k^2-2k+1)r^k +n^2*r^(n+1)-1
= S(n) -2Σ[k=0,n]kr^k + Σ[k=0,n]r^k +n^2*r^(n+1)-1
= S(n) -2Σ[k=0,n]kr^k + (1-r^(n+1))/(1-r) +n^2*r^(n+1)-1

ここで、Σ[k=0,n]kr^k = T(n)とおくと
rT(n) = Σ[k=0,n]kr^(k+1) = Σ[k=1,n+1](k-1)r^k
= Σ[k=0,n](k-1)r^k + nr^(n+1) - (-1)r^0
= T(n) - Σ[k=0,n]r^k + nr^(n+1)+1
= T(n) - (1-r^(n+1))/(1-r) + nr^(n+1)+1
より、
T(n) = (1/(1-r))((1-r^(n+1))/(1-r) - nr^(n+1)-1)
なので、
S(n) = (1/(1-r))(2T(n) - (1-r^(n+1))/(1-r) -n^2*r^(n+1)+1)
に代入して整理するだけ。
(もちろん、最終的にはr=1-pに戻してpをかければいい。)

面倒ではあるが、難しいことは何一つやっていない。
いくらいじってもできないってのは、逆に理解できないのだが...。
0799132人目の素数さん2008/10/15(水) 21:56:00
>>797
いえーーーーーーす
0800132人目の素数さん2008/10/15(水) 21:58:37
周期信号f(t)=3125t    ;(1.28*10^-3)l≦t<(1.28*10^-3)l+0.32*10^3  [s]
        =2-3125t  ;(1.28*10^-3)l+0.32*10~-3≦t<(1.28*10^-3)l+0.96*10^-3  [s]
        =-4+3125t  ;(1.28*10^-3)l+0.96*10^-3≦t<(1.28*10^-3)(l+1)  [s]

                l=0,±1,±2…

この周期信号の一周期分を図解せよ。

フーリエ変換を使う問題らしいんですがさっぱりです、よろしくおねがいします。
0801132人目の素数さん2008/10/15(水) 22:01:39
>>797
おkおk

じゃあ>>783の「ちょっと怪しい」って言ってたのは
一応計算は出来るみたいだから

(r-d)/(2πr^4)
= r/(2πr^4) - d/(2πr^4)
= (1/2π)(1/r^3) - (d/2π)(1/r^4)

を微分すれば良い。
0802132人目の素数さん2008/10/15(水) 22:10:42
>>800
まず、そもそも
f(t)=3125t    ;(1.28*10^-3)l≦t<(1.28*10^-3)l+0.32*10^3
ではなく
f(t)=3125(t-(1.28*10^-3)l)
じゃねーのか?
下の二つも、全部tじゃなくて(t-(1.28*10^-3)l)だと思うが。
そうじゃないと周期信号じゃねー。

で、図解するだけなら、フーリエ変換以前の話で、式の通りに図を書くだけ。
フーリエ変換を使う設問はその後に出てくるんじゃないのか?
0803132人目の素数さん2008/10/15(水) 22:13:36
>>801

そこまでいけば自分の力で最後までできそうです。
ありがとうございます。
08048002008/10/15(水) 22:34:04
>>802
サンプリング周波数と周波数スペクトルを求める問いが後にあるので、フーリエ変換を使うのはそちらなのかもしれません。
3125t
2-1325t
-4+3125t
この3つの式をそれぞれ図解すればいいということでしょうか?
その場合縦軸f(t)で横軸はtとlどちらになるんでしょうか?
0805132人目の素数さん2008/10/15(水) 23:04:14
>>804
本当に自分がどういう問題をやっているのかわかってないのか...
とりあえず周期信号とは何かを言ってみてくれ。
08068002008/10/15(水) 23:21:59
>>805
sin波とかcos波のような一定周期で同じ軌道を繰り返す信号のことですよね?
0807132人目の素数さん2008/10/15(水) 23:29:55
>>806
で、この問題の場合の周期は?
0808132人目の素数さん2008/10/15(水) 23:40:54
時間tですよね?
3125tはl=0の場合、0≦t<0.32*10^-3で0≦f(t)<1、でもこれって周期信号なんでしょうか?
0809132人目の素数さん2008/10/15(水) 23:57:14
>>808
周期ってのは、同じパターンを繰り返すときの「繰り返しパターンの幅」のことだよ。
時刻tの関数f(t)が周期関数で、周期をωとすると
f(t+ω)=f(t)が任意のtについて成立する。
例えば、f(t)=sin(t)なら、周期は2π。

そこで、>>802の前半に書いた疑問に戻るのだが、本当にその問題には
>周期信号f(t)=3125t    ;(1.28*10^-3)l≦t<(1.28*10^-3)l+0.32*10^3  [s]
>     =2-3125t  ;(1.28*10^-3)l+0.32*10〜-3≦t<(1.28*10^-3)l+0.96*10^-3  [s]
>     =-4+3125t  ;(1.28*10^-3)l+0.96*10^-3≦t<(1.28*10^-3)(l+1)  [s]
とだけ書いてあったのか?
どこかに、「この3125t,2-3125t,-4+3125tというのはl=0の場合の値である」ことを
匂わせる記述はなかったか?
周期が1.28*10^-3であることは問題文に明記されてなかったか?
08108002008/10/16(木) 00:09:47
定義は>>800に書いた分だけです、で問題文が

1)一周期分のf(t)を図示せよ
2)一周期分のf(t)を10^-5[s]でサンプリングし、f(n)を求め図示せよ
3)基本周期、基本周波数、サンプリング周波数を求めよ
4)一周期分のf(n)から電卓またはコンピュータを使って周波数スペクトルF(k)を求めよ
5)F(k)から振幅特性と位相特性を求め図示せよ
6)5)の結果について考察せよ

以上です、周期の指定はありませんでした
0811132人目の素数さん2008/10/16(木) 00:30:36
>>810
まあ、それならその出題者が正確さを欠いたか、
テキストの流れで同じような操作を繰り返しているから、アバウトな説明でもわかるという
判断があるのだろう。
正確に書くなら、
f(t)=3125(t-(1.28*10^(-3))l) ((1.28*10^(-3))l≦t<(1.28*10^(-3))l+0.32*10^(-3))
f(t)=2-3125(t-(1.28*10^(-3))l) ((1.28*10^(-3))l+0.32*10^(-3)≦t<(1.28*10^(-3))l+0.96*10^(-3))
f(t)=-4+3125(t-(1.28*10^(-3))l) ((1.28*10^(-3))l+0.96*10^(-3)≦t<(1.28*10^(-3))(l+1))
と書くか、
f(t)の周期は1.28*10^(-3)で
f(t)=3125t (0≦t<0.32*10^(-3))
f(t)=2-3125t (0.32*10^(-3)≦t<0.96*10^(-3))
f(t)=-4+3125t (0.96*10^(-3)≦t<1.28*10^(-3))
と書くか、どちらかでないとヘン。
後者は、前者においてl=0としたもの。
これで意味はわかったか?
08128002008/10/16(木) 01:07:48
0≦t<0.32*10^(-3)の区間ではf(t)=3125t
(0.32*10^(-3)≦t<0.96*10^(-3))の区間ではf(t)=2-3125t
0.96*10^(-3)≦t<1.28*10^(-3)の区間ではf(t)=-4+3125t
で0≦t<1.28*10^(-3)間を一周期としたグラフに描けばよいということでしょうか?
0813132人目の素数さん2008/10/16(木) 01:17:05
>>812
そんな感じだ。
いわゆる「三角波」になりそうだな。
0814132人目の素数さん2008/10/16(木) 01:45:21
>>768たとえば赤青黄緑黒の5色全部を使う、というのなら、180通りかな。
08158002008/10/16(木) 02:05:03
>>813
どうにかグラフが出来ました、あとは教科書と睨めっこしてなんとかなりそうです、ありがとうございました
0816132人目の素数さん2008/10/16(木) 02:15:01
>>759
遅くなりましたが、ありがとうございます。
しかし、まだよくわからないのでもう少し詳しく教えてくれませんか?
すいません、理解力なくて…

群でした><
0817132人目の素数さん2008/10/16(木) 03:16:27
>>816
通りすがりだが、>>759の説明は、十分性しか言ってない。
まあ、必要性の方は簡単だからはしょったのか。

G'の単位元をe'とおく。

・十分性について:kerf={e}を仮定する。
f(a)=f(b)ならば
f(a)*{f(b)}^(-1) = f(b)*{f(b)}^(-1) = e'
ここでfは準同型写像なので
{f(b)}^(-1) = f(b^(-1))
f(a)*{f(b)}^(-1) = f(a)*f(b^(-1)) = f(a*b^(-1))
∴ f(a*b^(-1)) = e'
kerf={e}なので、f(g) = e'を満たすGの元xはeのみ
∴ a*b^(-1) = e, a = b
以上よりf(a)=f(b)ならばa=bと言えるので、fは単射

・必要性について:fが単射であると仮定する。
fは準同型写像なのでf(e) = e'
ここで、x∈kerfとすると、
f(x) = e' = f(e)であるが、
fは単射なので、
x = e
以上より、kerfの要素はeのみ、すなわち、kerf={e}
0818132人目の素数さん2008/10/16(木) 03:21:44
>>817修正
× f(g) = e'を満たすGの元xはeのみ
○ f(x) = e'を満たすGの元xはeのみ
0819132人目の素数さん2008/10/16(木) 11:02:21
おはようking
0820132人目の素数さん2008/10/16(木) 11:40:16
すんません、超初歩的なことなんですが、門外漢なので、これを教えてほしいのです。
実は現在アメリカの大学で音楽をやってるんですが、明日の発表で、
ちょっと音響学系のことを発表せねばならず、あせってます。

ある数を4乗すると2になる、という数をどうあらわせばよいのでしょうか。
つまり、だいたい1.2くらいの数なんですが、なんかルートとかを使って
あらわせますよね(情けない...)。その書き方と、読み方、そしてできれば
英語での言い方も教えてほしいのです。

よろしくお願いします!

0821132人目の素数さん2008/10/16(木) 11:52:40
>>820
x^4 = 2
xが正の実数なら
x = 2^(1/4) ≒ 1.1892071
0822132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:01:12
>>821
うわー、ありがとうございます。本当に助かります。

それで、さらにものすごい甘えたお願いなんですが、これを英語でいうと、
どんな感じになるかご存知のかたがいらっしゃれば...
0823132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:08:32
>>820
数値的には>>821さんのとおりです
4乗して2になる(正の)数は、「2の4乗根」といいます。英語では
the fourth root of two
と言えばいいと思います。
同様に、
the n-th root of a
と言えば、n乗してaになる数つまりaのn乗根です。
0824132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:12:52
>>823
うう、ありがとうございました。
この板、初めて来ましたが良い人ばかりで...(涙)。
また何かの機会にはよせてもらいます。ほんと助かりました。
0825132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:17:22
>>822
http://en.wikipedia.org/wiki/Nth_root
0826132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:22:30
f(x)={0 ifx≠1/2 , 1 ifx=1/2}
このとき∫[0,1]f(x)dxが収束することを示し、その値を求めなさいという問題を教えてもらいたいのです。
以下自分の考え
0=x0<x1<……x(i-1)≦1/2<xi<……<xn=1として
0≦∫[0,1]f(x)dx<(xi-x(i-1)) (n→∞)で0に収束するというので良いのでしょうか?

0827132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:22:47
>>825
もう涙が止まりません(笑)

ただ、このウィキを見て、ちょっと思ったんですが、821さんが書いてくださった式には
ルートがないですよね。なんか、初めて見た三角帽子みたいなマークだけで。
えー、まさかこれがルートの略記ではないですよね(ほんと恥ずかしい...)。
0828132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:42:18
このウィキのページにも書いてあると思うが、例えばaの平方根は
√aと書けるし、a^(1/2)とも書ける(掲示板だからこう書くのだが
実際にはaの右肩に分数(1/2)が乗っかってる形)
つまり、一般に
aのn乗根は
・√aの記号の左上にnを書く
・aの右上(右肩)に分数(1/n)
この2通りの書き方がある。
どちらも同じ(等しい)のだが、掲示板での説明で分かりにくかったら
中学ぐらいの教科書出してきて確かめてください。
0829132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:42:48
>>827
x^(1/4)は「xの『4分の1』乗」の意味。こういうテキスト表示の掲示板では、
右上に小さく数字を書くことが出来ないので、2の3乗を2^3のように書く。
x^(1/4)は4乗するとxになる数なのでxの4乗根のこと。
0830132人目の素数さん2008/10/16(木) 12:48:26
>>828
>>829
ご親切に、本当にありがとうございました。ほぼ疑問は解消しました。
また機会があったら、よろしくお願いいたします。
0831KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/16(木) 12:50:11
Reply:>>819 私を呼んでないか。
0832132人目の素数さん2008/10/16(木) 13:04:03
>>830
ちゃんともう一つのスレでもお礼してたからいいけど、
本来は2つのスレに同時に質問する(マルチポスト)事
はルール違反だから怒られますよ。この次質問する時
は気をつけましょうね。
0833132人目の素数さん2008/10/16(木) 13:17:34
まーマルコポーロみたいなもんだ。
0834132人目の素数さん2008/10/16(木) 15:58:34
すみません、マルコポーロであることの定義が分かりません。
よろしくお願いします。
0835132人目の素数さん2008/10/16(木) 16:00:27
>>814
180通りですか。先生と同じ答えですね。
しかし、問題集の解答を見ると、360通りになっているんですよ。
これまで問題集の解答が間違ってたことは無いので、その解答を信用していたのですが・・・。
どうやっても、360通りにならないのでしょうか?
皆さんの意見を聞きたいです。
やはり、出版社のミスですかね?
(出版社にメールしてもエラーになるし、電話して聞いてみようかな。)
0836132人目の素数さん2008/10/16(木) 16:24:03
∫{(1−z^2)/(z^3+z)}dz
この不貞積分が求まりません
お願いします
0837132人目の素数さん2008/10/16(木) 16:26:35
>>835
5色全部使う場合は180通りだけど、5色全部使わなくても隣り合うエリアが異なる色になるように配色できるよね。
たとえば赤青2色だけとか、赤青黄3色だけでもいい、というのなら問題集の答えで合ってるんじゃないの?
計算が面倒くさそうだから、自分では計算してないけど。
0838132人目の素数さん2008/10/16(木) 16:40:39
>>836
zってことは複素積分?
0839132人目の素数さん2008/10/16(木) 16:47:54
>>836
∫(1-z^2)/(z^3+z)dz=∫(1/z) - 2z/(z^2+1)dz = log|z/(z^2+1)|+C
0840132人目の素数さん2008/10/16(木) 16:53:29
>>837
「異なる5色を使った場合」って書いてあったから、5色使わないと駄目なんじゃないでしょうか?
0841132人目の素数さん2008/10/16(木) 17:06:52
こんにちは。積分の問題でわからないところがでてきたので投稿させていただきます。
 ∫(ln(x^2+16x+63))dx を部分積分法を使って解けという問題で、この後にでてくる
∫vdu の計算を楽、または可能にするために v=x に何か定数を足せばよいところまではわかるのですが、
肝心な何を x に足せばよいのかがわからず、先に進めません。
説明不足かもしれませんが、どなたかわかるかたがいらっしゃいましたら説明よろしくお願いします。
0842132人目の素数さん2008/10/16(木) 17:38:00
>>841
=xlog(x^2+16x+63)-2∫(x^2+8x)/(x^2+16x+63)dx
∫(x^2+8x)/(x^2+16x+63)dx=∫1 - {(8x+63)/(x^2+16x+63)}dx
=∫1 - (1/2)*{7/(x+7) + 9/(x+9)}dx より、
=xlog(x^2+16x+63)-2x+7log(x+7)+9log(x+9)+C
0843132人目の素数さん2008/10/16(木) 17:44:01
>>841
何をしたいのかわからないけど
log(x^2+16x+63)=log(x+7)+log(x+9)
を積分するのは駄目ですかね
0844132人目の素数さん2008/10/16(木) 17:48:16
なるほど、とき方は何通りもあるんですね。
思っていた答えよりだいぶややこしかったのでがんばって理解しようと思います。
ありがとうございました。
もしも私の言っていた部分積分法を使ったとき方がわかる方いましたら引き続きよろしくお願いします。
0845132人目の素数さん2008/10/16(木) 17:53:45
>>840
問題文を一字一句正確に書いてもらわないことには自信を持って答えることはできないが、
問題文が君の言うとおりだとしたら、180通りだよ。
5色全部は使わないパターンを計算してみたら、5色のうち4色選んで塗り分けるパターンだけでも400通りもある。
360通りにはなりえない。
0846132人目の素数さん2008/10/16(木) 18:48:10
>>839
ありがとうございました!
0847132人目の素数さん2008/10/16(木) 19:01:39
高校生のための質問スレでスレ違いと言われたので、ここでお尋ねします。

テイラー展開を勉強したのですが、これに出てくる収束判定に用いる剰余項は
ラグランジュ、コーシー、これらを一般化したロッシュがあるようです。

これらは状況に応じて使い分けるそうですが、これらは互いに等価なものではないのでしょうか?
等価であれば、使い分けずに1つだけで収束を議論することは原理的に可能な気がするのですが。
原理的には可能だが煩雑なので、上手く使い分ける、ということなんでしょうか?
0848132人目の素数さん2008/10/16(木) 19:29:13
>>844
他のやり方がいいのかどうかは知らんが、>>843の方法でもどっちにしろ部分積分使うんだがね、気づいていないのか・・・・
0849132人目の素数さん2008/10/16(木) 19:36:55
>>847
等価とはどういう意味で言ってるの?
計算で使いやすい形を使えばいいじゃん?
08508472008/10/16(木) 19:42:23
>>849
確かに仰るとおりなんですが・・・例えばln(x)の収束半径(0,2]を求めるとき、
x>1ならラグランジュの剰余項、x<1ならコーシーの剰余項を使いますが、
x<1でもラグランジュで求めることはできるのかな、と思いまして。
0851132人目の素数さん2008/10/16(木) 19:48:35
>>850
もっと言葉を正確に使おうよ。
ln(x)の、どこでのテイラー展開においての
収束半径を求めるのかさ。

収束半径って正の実数だろ?区間じゃないだろ?
0852132人目の素数さん2008/10/16(木) 20:06:47
Σan^2,Σbn^2 が収束すれば,Σanbn は絶対収束することを示しなさい.また,この逆は
成立しないことを具体例で示しなさい.

コーシーやダランベールの条件について勉強しているんですが、この問題が解けません。
解法をお願いします。
0853132人目の素数さん2008/10/16(木) 20:11:19
質問させてください。
x,yが二つの不等式x^2+y≦2、y≧0を満たすとき、
y+1/x+3の最大値最小値を求める。というので僕は
y+1/x+3=kとおいて整理して直線y=k(x+3)-1となって
傾きの最大値、最小値を求めることにしました。
それでなんですが
最大値の部分で質問させていただきたいのですが、
僕は放物線y=-x^2+2と直線y=k(x+3)-1が接するとき最大と考えました。
二つの式からx^2+kx+3x-3=0として判別式D=Oとしたんですが
するとk=6±2√6とでてきました。答えは6-2√6の方なんですが
プラスのほうの答えはなぜだめなんでしょうか?
長い質問でもうしわけありません。どなたかお願いします。


08548472008/10/16(木) 20:14:14
>>851
失礼しました。x=1の周りです。
区間は(0,2]で、収束半径は1ですね。
0855132人目の素数さん2008/10/16(木) 20:32:46
>>852
コーシーシュワルツ不等式:
Σ[n=1,N] |a(n)b(n)| ≦ √( Σ[n=1,N] a(n)^2 Σb(n)^2 )
において n→∞ とすると、仮定から右辺有界。よって左辺絶対収束。

逆が成り立たないことは
a(2n) = 0, a(2n+1) = 1
b(2n) = 1, b(2n+1) = 0
が反例。
0856132人目の素数さん2008/10/16(木) 20:37:58
>>854
区間って何?
0857132人目の素数さん2008/10/16(木) 20:48:26
>>853
プラスのほうが、どこで交わる(接する)か考えてごらん。
0858132人目の素数さん2008/10/16(木) 20:52:51
>>853はマルチ
回答する必要なし
08598472008/10/16(木) 20:56:18
>>856
テイラー級数が収束する区間のことです。
(0,2]はもしかしたら(0,2)かもしれません(?)
0860132人目の素数さん2008/10/16(木) 20:58:39
質問の仕方から考えて、
>>856は区間の概念そのものを知らないのではないかと・・・・・
0861132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:01:52
>>857さん
計算してみたところ(x,y)=(√6 -3,6√6 -13)
となったんですがこの点は領域外なのでいけないということですか?
0862132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:02:54
>>861はマルチ
別の質問スレでオレが回答したのに無視しやがった
0863132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:03:47
>>859
どこでもいいけれど
http://www.ne.jp/asahi/search-center/internationalrelation/mathWeb/Differentiation/Differential1VarFnctn/ThrmTaylorTheorem.htm#ThrmCauchyFormRemainderBasicEdition

ここの記号でいうとcでもθでも
aやbに依存して決まる値が存在するということがいえてるだけで
それぞれの対応があるわけではないから
変換しようがないと思うんですが。
0864132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:04:52
>>858さん
申し訳ありません。
この質問は一度【lim】高校生のための数学の質問スレPART201【∫】
にて質問させていただいたのですが、スルーされたのでもう一度と
思って再度質問させていただきました。
先に断っておかないといけないのに質問して申し訳ありませんでした。
0865132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:06:58
>>862さん
それはどこの質問スレでしょうか?
0866132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:10:44
>>864>>865
だから断る云々以前にちゃんと回答がないかどうかを確認してからレスしろよ
せっかく回答してやったオレに対して失礼だと思わないのか?

ってか何、お前他んとこにも投稿してんの?
ああそうだよ、【lim】高校生のための数学の質問スレPART201【∫】で回答してやったんだよ
マルチするならせめて断ってから、解決したら投稿したスレにちゃんと報告するのが質問者の礼儀
それくらいわきまえろ
0867132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:15:00
マルチするとこういうことが起こるので、絶対にやめましょう
0868132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:22:26
>>866さん
もう一度確認したところ先ほどのスレで
>>193さんに回答がありました。本当に申し訳ありません。
私のちゃんと確認していなかったミスです。
これからは絶対にこういうことのないように心がけます。
申し訳ありませんでした。
0869132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:24:31
>>845
すいません。明日、もう1回問題集を見直してきます。
0870132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:25:02
>>855
ありがとうございます。 よく読むと理解できました。
08718662008/10/16(木) 21:30:19
>>868
次から気をつけてね
0872132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:32:36
煤on!/n^logn} が収束するかどうかを判定せよ、また判断の根拠を書きなさい。

an=n!/n^lognとおいて n√anなどとして解いてみたのですがうまくいきません。
よろしくお願いします。
0873132人目の素数さん2008/10/16(木) 21:41:31
>>872
log(n!/(n^logn))=log2+log3+...+logn-(logn)^2≧∫[1,n]logx dx - (logn)^2を使う
0874132人目の素数さん2008/10/16(木) 22:05:10
fn(x,y)=(x+y)^n/1+n^2(x+y)^n (x,y>0 , n=0,1,2・・・) とし、Σfn(x,y)はx,y>0において収束する。
このとき、F(x,y)=Σfn(x,y)はどんな範囲で偏微分可能かという問題で、
∂/∂x(Σfn(x,y))=Σ(∂/∂xfn(x,y))(項別微分可能)が示せればこれが分かると思うのですが、
どのようにすればこれが分かるのでしょうか?
お願いします。
0875132人目の素数さん2008/10/16(木) 22:33:39
あるx,yのまわりで偏微分可能であることを示すには、
項別微分した級数Σ(n(x+y)^(n-1)/(1+n^2(x+y)^n)^2)がそのx,yのまわりで広義一様収束していれば十分。
で、こいつは実際には全域で一様収束している。
0876132人目の素数さん2008/10/16(木) 22:37:32
>>847
ax^2 + bx + c と
a(x + b/2a)^2 + (4ac - b^2)/4a とは
等価なものじゃないでしょうか、とか質問されたらどう思う?
08778472008/10/16(木) 22:40:43
自己解決したのでいちおう報告します。

ラグランジュの剰余項とコーシーの剰余項が等価というのは、剰余項の定義から明らかなので
両者を比較することで(1-θ)^(n-1)=1/nの関係式が得られ、それを必要に応じて使い分ければ
別にラグランジュ、コーシーのどっちを使っても同じですね。
ちなみにこの関係式の一般形は(1-θ)^(n-p)/p = const (1≦p≦n)になります。

↓を参考にしました。
ttp://phaos.hp.infoseek.co.jp/diff2/taylor.htm
(なお、このサイトでは0≦p≦n-1と書かれてますが、1≦p≦nの間違いですね)


失礼しました。
08788472008/10/16(木) 22:42:07
>>876
今考えれば、詰まらないことに拘っていました・・・
でも理解が深まって良かったです。
0879132人目の素数さん2008/10/16(木) 22:51:02
>>875
ということは、この問題の答としては、x、y>0で偏微分可能になるということですね?
0880132人目の素数さん2008/10/16(木) 23:00:48
>(1-θ)^(n-1)=1/n
これおかしくない?θが n だけから求まっちゃったらマズいと思うけど。

右辺にも何か[0, 1]のある定数ηとかが入ってるんじゃない?本当は。
0881132人目の素数さん2008/10/16(木) 23:47:47
>>743
遅レスですが、ありがとうございます。
周の長さはXYの長さで、これは余弦定理で出ました。
0882132人目の素数さん2008/10/17(金) 00:10:49
∫[0→π/2]{(π/2)-x}tanxdx
こも広義積分教えてください。
たぶん∫[0→π/2]log(sinx)dx=(-π/2)log2を使うと思うのですが・・・
0883132人目の素数さん2008/10/17(金) 00:30:33
y=(π/2)-xとしてから部分積分
0884132人目の素数さん2008/10/17(金) 01:02:47
>>883
部分積分した一項目の∫[0→π/2]ylog{cos(π/2-y)}dyのとこの処理がわからないです・・・
08858472008/10/17(金) 01:04:03
>>880
仰るとおりです。とんでもないミスをしてしまいました・・・orz

ラグランジュとコーシーのθは一般に等しくないのでした。
剰余項の導出は以下の式を考えることで行いますが、pの値が違えば別の式になるのは当然ですよね。
F(x) = Σ[k=0,n-1] (f(k)(x)/k!)(b - x)k + R(b - x)p/(b - a)p

結局、一方の剰余項を別の形へ直接変形することはできず、やはり状況に応じて使い分けないと駄目ですね。


蛇足ですが、>>877のサイトの「明らかに F(a) = F(b) = f(a) だから, 」はF(a) = F(b) = f(b)のミスですね。
ネットなんか漁ってないでちゃんと本で勉強しろってことですねorz
0886132人目の素数さん2008/10/17(金) 01:06:04
分からないのはそこかよw
cos(π/2-y)=siny。終了。
0887132人目の素数さん2008/10/17(金) 01:08:15
>>886
∫[0→π/2]ylog(siny)dyにすることは分かるのですがそこからが・・
0888132人目の素数さん2008/10/17(金) 01:10:21
∫[0→π/2]ylog{cos(π/2-y)}dyって単なる書き間違いかと思ったorz
もっかい部分積分やってみ。yは余計だかb轣B
0889132瑞l目の素数さん2008/10/17(金) 01:14:50
>>888
二項目はy消えるけど一項目は残りませんか?
0890132人目の素数さん2008/10/17(金) 01:14:58
倍(-1)^n/n-logn}  が収束するかどうか調べよ。

偶数と奇数の場合に分けて考えているのですがうまくできません、よろしくお願いします。
0891132人目の素数さん2008/10/17(金) 01:34:21
倍(-1)^n/(n-logn)}のことだよな?だったら交替級数の性質より明らか。
0892132人目の素数さん2008/10/17(金) 07:22:35
A∨(B∧C) = (A∨B)∧(A∨C)から、A∧(B∨C) = (A∧B)∨(A∧C)ってどうやって導くんですか
0893132人目の素数さん2008/10/17(金) 07:57:27
>>892
何が使ってよくて、何が使っちゃいかんのかよくわからんが、
A∧B = B∧A
A∨B = B∨A
A∧(B∧C) = (A∧B)∧C
A∨A = A
A∧(A∨B) = A
あたりを使っていいなら、出来んでもない。

(A∧B)∨(A∧C)
= ((A∧B)∨A)∧((A∧B)∨C)
= (A∨(A∧B))∧(C∨(A∧B))
= ((A∨A)∧(A∨B))∧((C∨A)∧(C∨B))
= (A∧(A∨B))∧((A∨C)∧(B∨C))
= A∧((A∨C)∧(B∨C))
= (A∧(A∨C))∧(B∨C)
= A∧(B∨C)
0894132人目の素数さん2008/10/17(金) 08:02:23
>>893はちょい修正
A∧(A∨B) = A を使っていいなら当然 A∨(A∧B) = A も使っていいだろうから

(A∧B)∨(A∧C)
= ((A∧B)∨A)∧((A∧B)∨C)
= (A∨(A∧B))∧(C∨(A∧B))
= A∧((C∨A)∧(C∨B))
= A∧((A∨C)∧(B∨C))
= (A∧(A∨C))∧(B∨C)
= A∧(B∨C)
0895132人目の素数さん2008/10/17(金) 09:10:23
トンクス
0896132人目の素数さん2008/10/17(金) 15:09:07
Σ[k=1,∞]tan(x/2^n)が収束することを示せ

何方かお願いします
08978962008/10/17(金) 16:04:04
すみません。
-π/2<x<π/2
の条件のもとでお願いします。
08988962008/10/17(金) 16:11:06
度々すみません・・・
kじゃなくてnでした。
0899132人目の素数さん2008/10/17(金) 16:11:51
納n=1,∞]1/(3n^2-n+1)の収束、発散について判定せよ
ダランベールの判定法では、r=1となって判定できませんでした。
コーシーの根号判定法・積分判定法は複雑になりすぎて挫折しました。
比較による判定法があやしいと思っているのですが、
なかなか思いつきません。
ヒントを頂けませんか?
0900132人目の素数さん2008/10/17(金) 16:24:35
>>899
2n^2 < 3n^2 -n+1
0901132人目の素数さん2008/10/17(金) 16:52:12
ありがとうございます
確かに
2n^2 < 3n^2 -n+1
n^2-n+1=(n-1/2)^2+3/4>0
ですね。
1/(2n^2) > 1/(3n^2 -n+1)
納n=1,∞]1/n^2が収束するので納n=1,∞]1/(3n^2-n+1)も収束しますね
0902132人目の素数さん2008/10/17(金) 16:57:01
解き方がわからないので、助けて下さい。
3次方程式 x^3+ax^2+6x+a+1=0 ―(*)
があり、x=-1を解にもつ。ただし、aは実数の定数とする。
(1)aの値を求め、-1以外の(*)の解を求めよ。
(2)(*)の-1以外の解をα、βとする。
(�T)β/α+α/β、(β/α)^3+(α/β)^3 の値をそれぞれ求めよ。
(�U)nを正の整数とするとき、(β/α)^n+(α/β)^nの値を求めよ。
0903132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:04:40
>>902
分かってるところまで書けよ。
(1)も分からんようなやつがその先解説して理解できるわけないだろ。
0904132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:06:14
>>903
マルチの上に模試のネタバレらしいよ>>902
0905132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:08:33
>>902
つーかマルチかよ…。
0906132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:14:59
>>896
Σ[n=1,∞]2^n・tan(x/2^n)として
2^n・tan(x/2^n)を階差の形に分解してみてはどうでしょうか?
0907132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:15:42
どうしてもわからないので。

3を二回、8を二回+−×÷をそれぞれ使って24にするってどう解けばいいんですか?
0908132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:18:03
3を二回、8を二回じゃ+-×÷のうち3つしか使えないぞ
0909132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:20:19
>>907
8÷(3−8÷3)
0910132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:21:27
>>908
+−×÷はどれを何回使ってもいいんです。説明足りなくてすいません
0911132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:22:20
>>909
ありがとうございます
0912132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:23:36
>>906
レスどうもです。
階差の形に分解とはどういうことでしょうか?
0913132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:39:56
>>912
ごめんなさい
問題を読み間違えていました
0914132人目の素数さん2008/10/17(金) 17:59:03
>>896
f(x) = 2x - tan(x)
f'(x) = 1 -tan(x)^2
f(0) = 0
0 < x < π/4で f'(x) > 0
x > 0で nが十分大きいとき
0 < tan(x/2^n) < x/(2^(n-1))
だからΣ〜は収束する。
tan(x)は奇関数だからx<0でも収束する。
0915132人目の素数さん2008/10/17(金) 18:03:01
nは自然数とする。
漸化式,
a[n+2]+a[n+1]+a[n]=0は初期条件与えたらとけますか?
特性方程式の解が虚解でも等比数列に帰着できるんでしょうか?
0916132人目の素数さん2008/10/17(金) 18:28:39
>>914
わかりました!
有難うございます。
0917132人目の素数さん2008/10/17(金) 18:57:01
>>915
「虚数 数列」でググったら一番最初にヒットする
0918132人目の素数さん2008/10/17(金) 19:21:11
赤球4つ,青球2つ,白球2つを円形に並べる並べ方は何通り?

この問題がわかりません・・・
0919132人目の素数さん2008/10/17(金) 19:36:56
質問です。なぜ秋山仁さんは映画パイレーツオブカリビアンのジャックスパロウのコスプレをしているのでしょうか。
夢は海賊王なのでしょうか。
0920132人目の素数さん2008/10/17(金) 19:39:36
>>918
マルチすんな。
0921132人目の素数さん2008/10/17(金) 20:06:06
>>918
このスレは「分からない問題はここに書いてね」というスレで、
「分からない問題を教えてやる」スレじゃないからね。
0922132人目の素数さん2008/10/17(金) 20:27:49
ここで解答してる人たちってどれくらいいるんかな?
一部の常連が付きっきりでやってる気がする
いやまぁ、有難いんだけど
0923132人目の素数さん2008/10/17(金) 20:49:02
>>922
高校生
0924132人目の素数さん2008/10/17(金) 20:55:47
>>922
小学生13人
中学生3人

合計16人で回答しています。
0925132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:17:46
俺、47なんだけどw
0926132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:27:25
>>925
いいかげん働きなよ
その歳で無職って正直引いちゃうな…(AA略)
0927132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:31:22
>>925
どちらの小学校の4年7組?
0928132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:34:21
開業医なんですけど。
0929132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:37:13
お医者さんごっこって一度やってみたいですね
0930132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:37:35
開業医も質問者として来てる。
小学生や中学生に回答を貰って喜んでる。
0931132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:38:32
俺も小学校の頃、校舎裏でおいしゃさん開業してた
今やったら存在を消されるだろう
0932132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:43:23

           ,': : : : l: : : |l: : : |⌒ : /: : /: | : |: : :!: :',
           |: : : : |: : :.:|{: |: :l : : /: : /⌒| : l: : :|: : l
           |: : : : |: : :.:|」_{:_:{: : {{ : /: :/ |: /: : :|: : |     イヤーン
           | : /⊃: :_|⌒ヾ八从/j∠ j/: :/: j : ,'
           lxくヽ_ト._V }ゞ , v- _ '´ ̄’ハ/:|:/: /         ,ヘ-、
           |ヘJノ   人.(    ノ ""イ:} l乂:/            /゙)ヘし〉
           ∧    |:.:.ヽ> -r'-‐ '´: |人}           / } ハJ
          /: :〉   ∧: : ヽ /  ̄`\:|: : |          /  ノ /
            //   /  l: : : |       |: : |           /    /
.        /     /   |: : : !      Y. |: : ト 、_     /   /
.       /     //^  l: : : |     l. |: : |  `丶ィ'´    /
      /     /∧  j : : リ     ト |: : |       /
      {   / : /: : ', ノ:_:ノ        V: :ノ「`丶、 __/
      >‐'´: : : /: : : ハ         ノ'〈: 八
      /: : : : : : /: : : /:い          ',: : ヽ
.     /: : : : : : /: : : :,': : : }       {    '.: : : ヽ
    /: : : : : : /: : : : : : : : j           ',: : : : \
.   /: : : : : : /: : : : : i : : V           ∧: : : : :.:\
.   ,': : : : : : /: : : : : : l: : :,'    ヽ      ,  l: : : : : : : ヽ
   : : : /!: : ,': : : : : : : ', : i      、      / │ : : : : : : : ',
  i: : :/│: : : : : : : : : : ヽ|       \ _, ∠  | : :\ : : : : :i
  |: :,'  !: :i: : : : : : : : : : :|        |: : : : `ヽl: : : : :ヽ: : : :|
  |: :l │:.l: : : : : : : : : : :|        |: :‐<⌒| : : : : : }: : :.:|
0933132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:45:00

            /
  ど   こ     ( __      /三ゞ‐、
  も   の      /..-──-... レ'_イ三!|ヽ
.  め   ロ    /, ':::::::::::ヽ、::::::::::ヽ三三\ヽ
  !!!   リ    (〉' ::::::::::: li::ハ!:::::,、::::V三_ィ彳:|
     コ     > :::::::::: |lリ∠jハ_j!:::|_ーァヾ,.::::\
     ン    (::|::::::::::::::::|l イ_::ォ| |:::|/ー rー..-.-ァ!
          > :::::::::: レ  ` ´ |:::|__ .. --:ィ:.:/ :ヽ
        //ムl´ヽゝV /⌒!  .イ'レ∧_j /: :/ :::::::::v
       /:::::fl三ヽ V>、ー'< /:.:.:.:.:..V: : _ハ :::::::::::l
⌒ヽ.  ∧/::::::::::::| /`、_V //_三ヾl:.:.:.:.:.:.:.:ゝ:ノ. | ::::::::::l
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        ゞV        j ::::::/      l :::::::|    \
              ' ::::::/        ! ::::ハ
             / :::::::i       l :::::::::l
                ′::::::,         l ::::::::,
              ' .::::::/          l ::::::::i
            ':::::::/           l:::::::::l
            i:::::::::|            , :::::::|
            L_::_:j          /:::::::::j!
           K_O_>l        KG>に
           ゝ:三ン        ゝ三ン
0934132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:50:11
半径1700の円に、円周上に均等の距離に32個の穴を空けたいとき、その穴同士の『直線の』距離って求めることができますか?

よろしくお願いしますm(__)m
0935132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:51:09
俺も子供の頃、山の牧場やってました。
0936132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:52:34
>>934
穴の大きさは?
0937132人目の素数さん2008/10/17(金) 21:53:51
>>936
小さいので、穴の大きさは無視して構わないそうです。
0938132人目の素数さん2008/10/17(金) 22:02:19
2つの2次方程式x^2-2ax-a+2=0とx^2-(a+2)x+a^2=0のうち、少なくとも一方は実数解を持つような定数aの範囲を求めよ。
説明は大雑把で結構なので解いてください。よろしくお願いします。
0939132人目の素数さん2008/10/17(金) 22:52:09
>>937
最も近い同士の距離?それとも任意の穴への距離?
0940132人目の素数さん2008/10/17(金) 22:52:54
>>938
判別式→aについて解く→終わり
0941132人目の素数さん2008/10/17(金) 23:30:41
>>939
近い同士です。
0942132人目の素数さん2008/10/17(金) 23:40:40
>>941
3400sin(360/64)°
0943132人目の素数さん2008/10/18(土) 00:11:11
>>942
をそのままやっても出ないから、3400*sin(2π/64)をぐぐるさんに聞いて。
0944132人目の素数さん2008/10/18(土) 00:40:24
>>915
 a[n+3] = -a[n+2] -a[n+1] = a[n],
∴ 周期3をもつ。
0945132人目の素数さん2008/10/18(土) 01:17:18
>>943
助かりました!本当にありがとうございました!
0946132人目の素数さん2008/10/18(土) 01:51:01
>>702, 706
シュワルツの不等式: |(A・B)|^2 ≦ |A|^2 * |B|^2
俺のお気に入りの証明↓
AiAiBjBj - AiBiAjBj = AiBj(AiBj-BiAj) = 0.5*{ AiBj(AiBj-BiAj) + AjBi(AjBi-BjAi) }
= 0.5*{ (AiBj-AjBi)(AiBj-BiAj) } = 0.5* (AiBj-AjBi)^2 ≧ 0
( 等号が成り立つとき、Ai : Bi = Aj : Bj = const ∴A//B )
0947132人目の素数さん2008/10/18(土) 05:01:50
>>689
遅くなってすみません。忙しくてPC触ってませんでした。ありがとうございます。
解答の載ってない教科書読んでたので答えがわからなかったのでとても助かりました。
0948132人目の素数さん2008/10/18(土) 18:10:18
十七日。
0949132人目の素数さん2008/10/20(月) 13:16:59
こんにちはking
0950132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:05:45
そしてさようなら
0951132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:16:04
King大好き
0952132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:23:28
King大危機
0953132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:37:38
微分方程式を解け
dx/dy = 2y+1
y(0) = 0

だれかこれについて解説してくれ><
初期条件ってなんですか?
0954132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:46:56
両辺をyで積分すりゃいいじゃん
ただ積分しただけだと積分定数が残るから、初期条件で消す
0955132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:50:38
dy/dx=2y+1と解釈

→ ∫dx=∫dy/(2y+1) → x+c=2log|2y+1| → Ce^(x/2)=2y+1
y(0)=0よりC=1、よって y=(1/2)*{e^(x/2)-1}
0956132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:53:31
訂正

→ ∫dx=∫dy/(2y+1) → x+c=(1/2)log|2y+1| → Ce^(2x)=2y+1
y(0)=0よりC=1、よって y=(1/2)*{e^(2x)-1}
0957132人目の素数さん2008/10/20(月) 16:57:01
>>955
>>956
嘘教えんなw
0958132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:01:54
dx/dy = 2y + 1
∫dx = ∫(2y+1) dy
x = y^2 + y + C
初期条件より、x=0のとき、y=0なので
0 = 0^2 + 0 + C
∴C=0
よって、x = y^2 + y
x = (y+1/2)^2 - 1/4
y + 1/2 = √(x+1/4)
y = √(x+1/4) - 1/
0959132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:02:41
y(0) = 0
これってどういう意味なんでしょう?
0960132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:02:41
↑±が落ちた
0961132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:03:52
>>959
xが0のとき、y=0って意味
0962132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:08:42
dx=(2y+1)dy
x=y^2+y+C
y(0)=0よりC=0
y^2+y-x=0
y=(-1±√(4x+1))/2
0963132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:08:42
書き込んでくれた皆さんありがとうございます
× dx/dy = 2y+1
○ dy/dx = 2y+1

今更ですが間違えてました。どうもすいません><
09649532008/10/20(月) 17:13:50
ちなみに自分の解答には

2y+1 = 0 のときは初期条件を満たさない

とあるのですが、これはどういう意味ですか?連続して質問して申し訳ないです。
0965132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:15:13
>>964
x = 0を入れると 1 = 0になるから。
09669532008/10/20(月) 17:29:44
y(0) = 0 ってxが0のとき、y=0っていう意味なんですよね?

2y+1 = 0
自分はこれを見てxないじゃん。って思ったんですが、これはどういうことなんでしょう?


09679532008/10/20(月) 17:32:06
それとも
x = 0 のとき dy/dx = 0 ってことなんでしょうか?
0968132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:34:27
>>966
2y+1=0
というのは
2y(x) +1=0
と書くこともできる。
2y(0) + 1=0
1 = 0
0969132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:49:48
確率の問題なんですが、XとY独立じゃないとき
期待値E[X+Y]≠E[X]+E[Y]ですよね?
これはf(x,y)≠f(x)・f(y)だからと考えてあってますか?
09709532008/10/20(月) 17:52:17
x = 0 のとき dy/dx = 0 だと
2y + 1 = 0
となってyが0でなくなるから初期条件を満たさないっていう考え方でいいんでしょうか?
0971132人目の素数さん2008/10/20(月) 17:55:06
>>969
E[X+Y] = E[X] + E[Y]とは限らないってだけでは?

Y = X
だった場合、独立ではないが
E[X+Y] = E[X] + E[Y]
0972132人目の素数さん2008/10/20(月) 18:03:27
>>971
あ、そういえばそうですね、ありがとうございます
考え方はあってますか?
0973132人目の素数さん2008/10/20(月) 18:06:13
>>970
それはなんともいえない。
前後の文脈による。

x=0のときdy/dx = 1なんだから
x = 0のところだけの話であれば dy/dx = 0だけでなく 1以外の全てに問題がある。
0974132人目の素数さん2008/10/20(月) 18:09:08
>>972
E[X+Y] = ∫ (x+y) f(x,y) dxdy = ∫ x f(x,y) dxdy + ∫ y f(x,y) dxdy
= ∫ x f(x)f(y)dxdy + ∫ y f(x)f(y) dxdy
= ∫ x f(x) dx ∫f(y) dy + ∫ y f(y) dy ∫ f(x) dx
= ∫ x f(x) dx + ∫ y f(y) dy
= E[X] + E[Y]
0975132人目の素数さん2008/10/20(月) 18:10:03
分からない問題はここに書いてね296
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224493790/
09769532008/10/20(月) 18:20:45
なるほど、ありがとうございます。あと>>953の条件で

∫[0,x](1/2y+1 * dy/dx)dx = ∫[0,y](1/2y+1)dy

↑の変形が分かりません。とくに[0,x] → [0,y]あたりがわかりません><
連投で申し訳ないですが教えてください。
0977132人目の素数さん2008/10/20(月) 18:22:19
>>974
ありがとうございます
式変形見たら当然でしたね
0978132人目の素数さん2008/10/20(月) 18:27:05
>>976
ただの置換積分。
0979132人目の素数さん2008/10/20(月) 19:29:38
>>969
常識的な期待値の定義なら E[X+Y] = E[X] + E[Y] だ

E[X Y] ≠ E[X] E[Y] の間違いだったら
ax + by ≠ (a+b)(x+y) というだけ。
0980132人目の素数さん2008/10/20(月) 22:05:21
E[X],E[Y],E[X+Y]の少なくとも2つが存在すればな
0981KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/21(火) 00:44:45
Reply:>>949,>>951-952 私を呼んだだろう。
Reply:>>950 そもそもお前は何故来た。
0982132人目の素数さん2008/10/21(火) 00:50:32
わーわーkingタン いらっさ〜ぃ
0983132人目の素数さん2008/10/21(火) 01:02:17
Kingキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

一緒に明るい未来を築きたい
0984132人目の素数さん2008/10/21(火) 01:06:45
いつも一言レスだから、たまには難しい数学の講釈垂れてホスィっす
0985KingMind ◆KWqQaULLTg 2008/10/21(火) 11:06:43
Reply:>>982 分からない問題はここに書いてね。
Reply:>>983 栄光への道はすでに誰かが発見した。後はどう実現するか也。
Reply:>>984
確率変数は、コルモゴロフの確率論においては確率空間を定義域とする可測関数である。
しかし、大体は確率分布の方が問題になるので、定義域は明示されないことが多い。
0986132人目の素数さん2008/10/21(火) 13:19:05
駄目だ全然わからねぇorz
0987132人目の素数さん2008/10/21(火) 13:20:05
菌愚埋め
0988132人目の素数さん2008/10/21(火) 13:53:54
>>985
Reply: >分からない問題はここに書いてね。

KingMindの本名を書け
という問題が分かりません(TT)
0989132人目の素数さん2008/10/21(火) 14:19:44
無駄に召喚すんなカス
0990132人目の素数さん2008/10/21(火) 17:12:21
連立1次方程式
x-y-3z=-5
2x+y=2
3x-2y+z=-3
の解をはき出し法を用いて求めなさい。

体調崩して大学の講義を休んでしまい解法が分かりません。
力を貸してください。お願いします><
0991132人目の素数さん2008/10/21(火) 17:13:36
supA=上界の最小値・・・定義�@
supA=a⇔(�@)∀x∈A,x≦aかつ
(�A)∀ε>0,∃x∈A s.t. a<x+ε・・・定義�@'
定義�@と定義�@'は同値であることを示せ

という問題なんですが、どうやって示したらいいのかわかりません。
わかる人教えてください。
0992132人目の素数さん2008/10/21(火) 17:17:27
king様、989はおそらく国賊です。対策をお願いします。
0993132人目の素数さん2008/10/21(火) 17:24:14
>>990
一番下を3倍したものを、一番上に加えると
10x-7y=-14
2x+y=2
3x-2y+z=-3

真ん中7倍したものを一番上に加えると
24x = 0
2x+y=2
3x-2y+z=-3

x = 0
y = 2
z = 1
0994132人目の素数さん2008/10/21(火) 17:25:23
>>991
上界の定義を書いてごらん。
0995132人目の素数さん2008/10/21(火) 17:48:19
>真ん中7倍したものを一番上に加えると
24x = 0
2x+y=2
3x-2y+z=-3

上記から
x=0
y=2
z=1
という解を出す続きの式を教えていただけますでしょうか?
はき出し法を用いて解を出すみたいなのですが、式が不足しているみたいです。
09969952008/10/21(火) 17:48:50
>>993へのレスです
0997132人目の素数さん2008/10/21(火) 18:36:48
1行目を1/24倍する
1行目の-2倍を2行目に足す
1行目の-3倍を3行目に足す
2行目の2倍を3行目に足す
0998132人目の素数さん2008/10/21(火) 19:12:24
キ
0999132人目の素数さん2008/10/21(火) 19:16:06
ン
1000132人目の素数さん2008/10/21(火) 19:38:09
1000
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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