>>896
調べた結果・・・

実システム
x_dot = Ax+Bu
y=Cx
に対して、
A-KCの固有値が-3, -8になるように2x1行列のKを定めたとき、

微分方程式
X_dot=(A-KC)X+Bu+Ky
の解がシミュレーション結果になるようだ。
Xは画像のx~のこと。

そして真値が
x_dot = Ax+Bu
の解だからこの二つを重ね合わせて時間軸に沿って図示するとよいようだ。