>>86
「A÷B」という記号列から
>B=1の時のAの値だ。つまり「単位量あたりの大きさ」とか「1あたり量」と呼ばれているヤツだ。
いちいち この概念を頭の中で復元して計算するのは、子供には難しい。
1あたり量という概念はとても難しい。