>>43
『最低限』の定義→ゆっくりやれば解けるレベルにする。
小学生が大量に反復計算をすると、速く解く必要性がでて来る→数字とイメージの乖離→反射の形成になる。

この弊害を打破し、本物の思考力をつけるためには、計算問題を解く量を減らして
イメージ→数字の乖離をおこさないように
ゆっくり計算問題を解くべき。
イメージさえあれば反射をつくるのはいつでもできる