【数式処理システム】 Maxima 【Common Lisp】
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0348132人目の素数さん
2010/07/05(月) 18:47:43Thanx
http://www.bekkoame.ne.jp/~ponpoko/Math/maxima/maxima_16.html
> 関数: NUSUM (exp,var,low,high)
> R.W.Gosperによる決定手順を用いたvarに対するexpの不定和を計算する。
> 式expと潜在的な解はn次の羃乗、階乗、二項係数、そして有理関数の積
> として表現可能なものでなければならない。"定和"と"不定和"と云う言葉は、
> "定積分"と"不定積分"の類似として用いる。不定和を取るとは、
> 変数の複数の区間、例えば0からinfへと云ったものでは無く、
> その上での和に対する近い公式を与える事を意味する。
> それ故、二項級数の一般的な部分和に対しては公式が存在しない為、
> NUSUMは使えない。
sumにはまた別の使い方があるんだろう。
(学生時代には、Σの束ね直ししかしたこと無かったけど、そういう計算するのかな。)
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