東大文3出身の元学コンマンです。(わけあって中退したので文3か理1か慶応SEC環境情報学部に入りなおそうかと思案中)
それはともかく・・・なんとなく問題つくってみたけど、自分で解けてない...
直線Lと半径1の球Sがあり、直線Lと、球Sとの最短距離は1である。
直線Lを軸として球Sが1週したときの、球Sの軌跡をMとする。(いわゆる円環)
また、Mと、Mの内側の空白を合体させた領域をNとする。

(1)動点A、BがMに含まれるとき、線文ABの最大長を求めよ。
(2)動点A、BがNに含まれるとき、線文ABの最大長を求めよ。
(3)正四面体FがNに含まれるとき、正四面体Fの1辺の最大長を求めよ。
(数学久し振りにやったので、言葉を忘れてしまって文章が分かりづらくてすみませんSはいわゆる円環(ドーナツ)、Tは、ドーナツ+ドーナツの穴の領域です)
てか、高校数学(今の高校数学の履修範囲をわかってないです)で解けないかも