ん?おかしかったかな

じゃあ別の解法で

|x|≧Rを満たすxの一つをφとする。つまり-R≦φ≦R
f(φ)=0であると仮定する
このφは同時にM=φを満たすから適当な数Hn(0≦Hn≦φ)を用いて
f(x)=Σ[n,k=0](φ-Hn)x^nとかける。ただし1つ以上xの項の係数はφである。
しかし、φ-Hn=0がありうることより、問題のanについてan=0が起こりうる。
これはan≠0の条件に反する。仮定が誤っていたことを意味する。
よってどんなφであっても|φ|≧Rを満たすφに対してf(φ)≠0は成立する。
(Q.E.D)