>>168
>あと、4点が辺で隣り合わない場合が1通り

>>233
>Case1)n=0のとき。
>3角錐OABCのどの面も構成された後に面に現れないように
>新しく平行六面体を構成する方法は1通りである。
>即ち、新しく構成される平行六面体は計1個である。

これがどうなっているのかイメージできません
たぶんこれが分かってないせいで1足りなくなっていると思うのですが…