>>466
トランプの確率の問題があるなら麻雀牌のがあってもいい、と思って答えてみる。

後者は面子が作れる組み合わせが、いずれもピンズの
(3,4)(4,6)(6,7)(5,5)のいずれか
前3つは各4枚*4枚の16通り、刻子になるのは残り3枚中2枚の
選択だから3通り、計51通り、分母は135*134
確率は 51/(135*134) (約0.30%)

前者は4/134 で約3.0%

ほかの手持ち牌・場に出ている牌やタンヤオを一切考慮しなければ、
孤立中張牌へのくっつきを待つよりも辺張待ちのほうが10倍近く有利と
いう計算にはなる。