>>16 中学ライクな図形は苦手だけど何とか思いつけたw
直線l上に Aから距離dの点をとってDとし、DBを結んだ直線を引く。
この直線と平行でAを通る直線を引く。

次にBを中心とする半径dの円を描き、Aを通る先ほど引いた直線との好転を
Eとする。EとBを結んだ線分とlとの交点がCになる。

なお、CはAの左右に2点見つかる場合もある。

次に証明。