【log】高校生のための数学の質問スレPART190【log】
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2008/07/30(水) 23:59:27(・∀・)やった!あと1問!
・・・・・・!!?
(゚Д゚)ポカーン
(゚Д゚)ハァ?ナニコノモンダイ?
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!ワカンナイヨォ!!!
・・・てな時に、頼りになるかもしれない質問スレッドだお(゚ロ゚)
前スレ
【log】高校生のための数学の質問スレPART189【log】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216908732/
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
0002132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:00:17・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・950くらいになったら次スレを立ててください。
0003132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:01:02(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a>0、b>0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a>b>0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
(log_{a}(x))^n=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
0004質問です
2008/07/31(木) 00:22:43一個のさいころを投げるという思考を繰り返す。奇数の目が出たらAの勝ち、偶数の目がでたらBの勝ちとし、どちらかが4連勝したら試行を終了する。
(1)この試行が4回で終了する確率
(2)この試行が7回以下で終了する確率
(3)この試行が5回以上続き、かつ4回目にAが勝つ確率
(4)この試行がちょうど8回で終了する確率
という4題がわかりません。
(1)(2)については、
1/2^4×2 で1/8となり解になるのですが×2の部分はAが勝つ場合とBが勝つ場合があるからという理由で良いのでしょうか。
(2)も5/16と答えはでるのですが反復思考の確率の公式を使ってません
この4題の解き方を教えてください
お願いします。
0005132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:50:22>>4 別に効率よく考えられれば、規定にそわなくったっていいじゃん。
入試の現場で、必ずこの単元の知識使って解け、なんて制限はないのよ。
また、この問題を独立(反復)試行で処理させようというのがそもそも疑問。
(1)の2倍はそれでよし。
(2)であれば、5回で終わるのはA勝-B4連勝、またはその逆だけだから
確率(1/2)^5*2 = 1/16
6回の場合、その5回の前はどっちが勝ってもいいからやはり1/16。
7回も同様。したがって4〜7回で終わるのは和を取って1/8 + 3 * 1/16 = 5/16
(3)は余事象「4回以内で終わる、または4回目にBが勝つ」を考える。
4回目にBが勝つ確率は1/2。4回目にBが勝たず4回以内に終わるのは
Aの4連勝だけだから1/16で、これらは排反。よって 1-(1/2 + 1/16) = 7/16。
(4)ラスト5回の勝ちがBAAAAとなる確率は前述どおり1/32。
その前3回はBの3連勝のみ許されないので、1-1/8=7/8 の確率ならおっけ。
積を取って(この程度の確率の積の法則は押さえるべし)8回でAが勝つのが
7/256。 AB入れ替えた場合が同じだけあるから 7/128、でいいと思うけど。
0006132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:50:45わかんなかったら、しらみつぶしで。
0007132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:06:14ある等式があり(例えば192=192)、その式を分解していきます。
192=192→134+58=101+91というような具合で。
そして何度か複雑な分解をしたのち両辺をある式で割ります。(実はその割る式の合計が0なのですが。)
すると、192=192から、例えば1=10/17みたいな式が導けたと思うのですが、(まあ、0で割ってるからなんですが…)
その2ちゃんねるコピペをなくしてしまいました。持ってたらください。
(質問が滅茶苦茶でわかりにくいと思いますが、熟知されたかたなら何のことか一発でわかるはずなので、
日本語でおkなどという意味のないレスはつけないようお願いいたします。)
00084
2008/07/31(木) 01:17:28ありがとう!2は僕は
6回
AAーBBBB
BAーAAAA と逆パターン
7回
AAAーBBBB
ABAーBBBB
BAAーBBBB
BBAーBBBB と逆パターン
ってやったけどなんか時間かかるようですね
4は積を取るっていうのは1/8×1/32をするってこと?
実は板書しなきゃならないから公式使わないとまずいかなあとおもったけどまあ大丈夫ですね!
0009132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:26:32>まともに数学をやった人間なら
>論理性だけが「まともな数学」の要件でまいことぐらい知っている。
貴方にとっての「まともな数学」とは何だ?
まさか高校数学や受験数学を「まともな数学」視している訳ではあるまいな?
0010お願いします
2008/07/31(木) 01:31:05a≧1のとき0≦x≦2におけるf(x)の最大値をM、最小値をmとする。
このときM+m=0となるようなaの値を求めよ。
解いてみたんですが、a=4/3であってますか?
もし違うなら、解き方をご教示下さると幸いです。
0011132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:37:17(dy/dx)+p(x)y+q(x)=0なる形の1階線形常微分方程式の解の公式があるから検索してくれ。
「Bernoulliの常微分方程式の解法」あたりで検索すれば見つかるだろう。
あとはその公式と解の一意性とを用いれば一般解が求まる。
このとき1つの定数Cが現れるから初期条件y(0)=2を満たすようにCを求める。
求めたCの値を代入すれば解が求まる。
0012132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:42:060013132人目の素数さん
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0014132人目の素数さん
2008/07/31(木) 03:20:52「この不等式に絶対値付けたヤツちょっと表へ出ろ(^ω^ #######)」
ってなるよね・・・
0015132人目の素数さん
2008/07/31(木) 07:11:14ゆとり教育に微分方程式はない
よって、スレ違い
0016132人目の素数さん
2008/07/31(木) 07:12:55そんな線形微分方程式ぐらい解の公式なんて使わず解けよと。
0017132人目の素数さん
2008/07/31(木) 07:18:40高校生は集合論からやれ
なんて暴論だろ
0018132人目の素数さん
2008/07/31(木) 07:22:24∫|f(x)|dx
|∫f(x)dx|
これらはどういう意味を表しているのでしょうか?
0019132人目の素数さん
2008/07/31(木) 09:17:36前者は例えば|x|だったらグラフがv字型の関数を積分するだけだし
後者は積分して出た値の絶対値というだけだ
0020132人目の素数さん
2008/07/31(木) 09:23:55なるほど
こういう積分の絶対値のはずし方はどうすればいいのでしょうか?
0021132人目の素数さん
2008/07/31(木) 09:37:09を求めることはできるのですか?
よろしくお願いしますm(__)m
0022132人目の素数さん
2008/07/31(木) 09:46:15ふつうに絶対値をはずす。
つまり、中身≧0と中身≦0によって場合わけ。
定積分なら積分区間を2つに分ける。
>>21
たしかそれ以上簡単な式は見つかっていない。
0023132人目の素数さん
2008/07/31(木) 09:48:41ありとうございましたm(__)m
0024132人目の素数さん
2008/07/31(木) 09:48:410025132人目の素数さん
2008/07/31(木) 10:47:48y=x+√(4-x^2)
4-x^2≧0より-2≦x≦2
y'={√(4-x^2)-x}/√(4-x^2)
√(4-x^2)=xより、x^2=2
x>0よりx=-√2
・・・らしいですが、何故x>0なのでしょうか
お願いします
0026132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:04:48↑正
0027132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:05:54見落としてました
有難うございました
0028132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:07:510029132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:25:24自分 2!*3!=12
答え 3!=6
GAUSUの2つのUの並べ方を考える必要があると思うのですが・・・
0030132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:30:27意味が分からないんだけど
0031132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:35:51問題の意味が不明だが、
おそらく、UとUを区別しないということだと‥
0032132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:37:22いえ、GAUSUの並べ方が2通り、GAUSUとKとUの並べ方が6通りで12通りと考えましたが
答えはなぜその2通りを考えないのかわからないのです
0033132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:44:15意味わかんねーよ
0034132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:45:19SUUGAKUの7文字を一列に並べたとき次の並べ方は何通りあるか
(2) GAUSUという文字列を含むように並べる
でした
0035132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:48:42だから、GAUSUのUとUは区別しないんだと何回いえば‥
0036132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:49:00[GAUSU][K][U]の並べ方で 3!通り
0037132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:54:470038132人目の素数さん
2008/07/31(木) 12:04:01> GAUSUの並べ方が2通り
2通り書いてみてくれる? 俺には1通りしかわからん。
Uを区別するなら、2通りじゃないし。
0039132人目の素数さん
2008/07/31(木) 12:09:56(>>16だけにはレスさせてくれ。)
じゃあ、解の公式を使わない「厳密な」答案を書いてくれ。
0040132人目の素数さん
2008/07/31(木) 12:38:453PA↑+xPB↑+yPC↑=0↑をみたしているとき、次の問いに答えよ。
1、x,yの関係式を求めよ。
2、辺BCを2;1に内分する点をFとする。Pが直線AF上にあるとき、x,yの値を
求めよ
この問題なんですが、与式から
xAB↑+yAC↑=3AP↑+xAP↑+yAP↑
まで書けたのですが次がわかりませんお願いします。
0041132人目の素数さん
2008/07/31(木) 12:45:32点Pが直線DE上
↑↓
AP↑をAD↑とAE↑で表したときの係数の和が1
0042132人目の素数さん
2008/07/31(木) 12:58:12>4は積を取るっていうのは1/8×1/32をするってこと?
いまさらだが、1/32 * 7/8 = 7/256 ということ。
0043132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:06:28半径aの2つの球が外接している時、
球の中心の距離が2aであることはどうやって示せばよいでしょうか?
0044132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:07:340045132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:09:19感覚的には自明だと思うのですが、
ベクトルや座標を使って証明したいと思っています
0046132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:13:24球が接することの定義は?
0047132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:16:12ということですか?
0048132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:23:390049132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:28:03なるほど
接点以外にも交点が存在し矛盾が生じるという方向に持っていけばいい訳ですね
ありがとうございました
0050132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:30:55自分が考えたのは、中心同士の距離が2aより長いことになり、
三角不等式が成り立たない(中心、中心、接点で出来る三角形)ってやつ。
005150
2008/07/31(木) 14:35:31中心間の距離は2a以上になるから、中心を結ぶ直線が接点を通っていないとすると三角不等式が成り立たないとすればいいか?
0052132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:44:37よくわからなかったのですが、
一直線でないなら中心1-接点-中心2の線は折れ線型になり、
中心間の距離は2aより小さくなるのではないでしょうか?
間違ってたらすいません
0053132人目の素数さん
2008/07/31(木) 15:00:150054132人目の素数さん
2008/07/31(木) 15:04:13なんか難しそうですね…
0055132人目の素数さん
2008/07/31(木) 15:57:361、ベクトルAB↑およびベクトルAC↑に垂直で、大きさ1のベクトルe↑を求めよ。
2、△ABCが正三角形であることを示せ。
3、△ABCを1つの面にもつ正四面体の他の頂点Dの座標を求めよ。
4、3で求めた点Dから、△ABCを含む平面に下ろした垂線をDHとする。
このとき、ベクトルDH↑の大きさを求めよ。
この問題なんですが、条件から
e↑*OB↑-e↑*OA↑=0
e↑*OC↑-e↑*OA↑=0
|e↑|=1
まで考えれたのですがこの先に進みません
お願いします。
0056132人目の素数さん
2008/07/31(木) 16:04:08何番まで解いたか書いてくれ
0057132人目の素数さん
2008/07/31(木) 16:06:08成分を(e1,e2,e3)とでも置いてみたらどうだ
0058132人目の素数さん
2008/07/31(木) 16:24:39AB↑*e↑=0
AC↑*e↑=0
e↑=1
の三元連立方程式を解く
005955
2008/07/31(木) 16:31:25e1^2=1/3とでました。
e1が正か負の判定はどうすればいいんですか。
0060132人目の素数さん
2008/07/31(木) 16:53:23答えが2つ出るというだけ
0061132人目の素数さん
2008/07/31(木) 17:48:422球の中心間距離は確定値として存在し、また2球が接した状態というのも
確かにありうるので、
「2球の中心間の距離が2aと異なる値である→2球は接していない」
がいえれば(2aより大の場合と小の場合をそれぞれ潰す)、対偶を取って
「2球が接している→中心間の距離は2aである」が言える。
という方針でどうよ。
0062132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:13:47を公式として使うと減点されることはありますか?
0063132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:16:14ない
0064132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:40:01定期テストとかでそれを先生が教えているならおkだと思う
ただ記述模試とかだとまだ基準があやふやだから止めたほうがいいと思う
0065132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:44:21P(x)をx^2-5x+6で割ったときの余りを求めよ。
P(x)=(x-2)(x-1)Q1(x)+3
=(x-3)(x-1)Q2(x)+3x
求める余りをax+bよおくと
P(x)=(x-2)(x-3)Q(x)+ax+b
これにx=2,3を代入して
2a+b=3,3a+b=3x
これを解くとa=3x-3 b=9-6x...となって解に合いません。
解は6x-9でした。どこが間違っているか指摘してください。
0066132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:56:57「3x余る」のxにx=3を代入していない
0067132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:58:57計算問題でもない限り ∫[ a, b ]( x - a )( x - b )dx から
先の計算手順を採点基準にしていることなどまずない。
よって堂々と使ってもほとんど問題ない。
0068132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:59:58なんでxに代入してんのにxが残ってんの?
0069132人目の素数さん
2008/07/31(木) 19:02:41線形常微分方程式y(0)=2、dy/dt=y-1の解はy=e^t+1だな。
こんな解すぐ思い浮かぶジャン。
等と考えて>>16を書いたのだろうが
これじゃ解答として全く駄目だわな。
>>16よ、解の公式を使わない解答を書くときはこのことに気を付けろよ。
まあ、恐らく貴方には不可能だろうけどな。
「厳密な」解答はここでは書けないような凄まじい長さになるからな。
微分方程式を「厳密に」解くことはそれ程難しい訳さ。
007165
2008/07/31(木) 19:56:14多項式P(x)は(x-1)^2で割り切れるが、x-3で割ると4余る。
このP(x)を(x-1)^2(x-3)で割ったときの余りを求めよ。
これはP(x)=(x-1)^2(x-3)Q(x)+a(x-1)^2と置けるらしいのですが、
なぜ余りの部分がa(x-1)^2となるのかがいまいち分かりません。
3乗で割った式ならば、こうなるのでしょうか?
0072132人目の素数さん
2008/07/31(木) 20:00:12007365
2008/07/31(木) 20:03:58流石です、ありがとうございました。
0074132人目の素数さん
2008/07/31(木) 20:36:01> 線形常微分方程式y(0)=2、dy/dt=y-1の解はy=e^t+1だな。
前スレ見てないが、問題がこれで良いのであれば
「常微分方程式の解の一意性より」と一言断わりを入れておけば、それで十分。
0075132人目の素数さん
2008/07/31(木) 20:42:52> 867 :132人目の素数さん:2008/07/30(水) 19:36:30
> yをtの関数とするとき 微分方程式y(0)=2、dy/dt=y−1 をとけ
> おねがいします!!
0076132人目の素数さん
2008/07/31(木) 20:49:19その問題で良いんだったら公式に頼るほうがバカだわな。
0078132人目の素数さん
2008/07/31(木) 20:59:39実数解をもつ条件を求めよ。という問題で余事象に注目して解くと
どうなるのか教えていだだけませんか?
0079132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:00:12こんな単純で良いのか?
もしこれで通じるのなら
すぐには解が思い浮かばないような他の初期値問題とかでも
同様な解答をして良いことになりかねないぞ。
0080132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:04:1445°≦θ≦135°のとき、関数y=3sin^2θ+4√3 sinθcosθ−cos^2θの最大値、最小値
0081132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:04:43俺解いてみたけどあってるぞ
適するのはそいつだけだね
0082132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:06:41x、yと二種類文字があるのか?
008378
2008/07/31(木) 21:08:18通過領域の問題の途中の計算なので定数のように考えています。
0084132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:08:26解の存在性と一意性を仮定した上での話であれば
気付かない方が馬鹿ということになるがな。
0085132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:11:48y=-2(-2sinθ)^2) +(2√3)・2sinθcosθ-((sinθ)^2 + (cosθ)^2)
第1項をcos2θ、第2項をsin2θの式で表し、
合成してひとつの三角関数+定数 の形に変形。
0086132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:14:48それと、足し算や引き算よりも掛け算や割り算を先に計算するのは何故ですか?
それと、国賊を滅ぼすとは殺害するということですか?犯罪ですよ?
それと、国賊と心中しろとは自殺をほのめかしているのですか?自殺幇助は犯罪ですよ?
それと、kingはめっさめっさ臭いのですか?
それと、国賊を排除する具体的な方法を教えて下さい。
0087132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:17:05タミフル異常行動の解析方法が滅茶苦茶な件
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1217503048/
0088132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:21:57実数解をもつ条件から
その定義域に一つも実数解がない
tの定義域を抜き取ればいいんじゃね?
0089132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:22:320090132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:23:02ありがとうございます。多分出来ました
合成後y=4sin(2θ-30°)+1
60°≦2θ-30°≦240°
-2√3 +1≦y≦5
009178
2008/07/31(木) 21:24:550092132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:25:39図を描かずに大小を判断する方法を教えてください
0093132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:28:450095132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:31:40009778
2008/07/31(木) 21:32:370098132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:33:57微分しても両方定数だから0になる
0100132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:35:49実数解を持つのはDが0以上
定義域に含まれないのは
�@軸が定義域内
�ADが0より大きい
�Bt> 0のときf(-1)もf(1)も0より小さい または
t< 0のとき・・・
だと思うよ
二次関数の解の配置の問題の一番難しいタイプだろ
0101132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:35:59f(t)=t^2-2xt-2y+1=(t-x)^2+x^2-2y+1=0
・そもそも実数解を持たない …… x^2-2y+1> 0
・軸が考えている範囲の外側で、
範囲両端での値の積が正(ともに正またはともに負)
(x>1 または x<-1) かつ f(1)・f(-1) >0
・軸が考えている範囲内で、範囲両端での値がともに負
(-1≦x≦1 かつ f(-1)<0 かつ f(1)<0)
のどれかが成立、が「範囲内に実数解を持たない」条件。
0102100
2008/07/31(木) 21:38:190103132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:39:27421 名前:大学への名無しさん[] 投稿日:2008/07/31(木) 21:20:45 ID:OWACY4oD0
tの2次方程式t^2-2xt-2y+1=0が-1≦t≦1の範囲に少なくとも1つの
実数解をもつ条件を求めよ。という問題で余事象に注目して解くと
どうなるのか教えていだだけませんか?
通過領域の問題の途中の計算でxとyは定数のようにとらえています。
***数学の質問スレ【大学受験板】part81***
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1216256542/
こいつマルチしてるから答えなくていいよ
0104132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:41:490105132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:44:310106132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:02:38先生に、
x^n+y^n=1のグラフはnが大きいほど1辺の長さが2の正方形に近づく
っていわれたんですけど、x^3+y^3=1のグラフって閉じてませんよね?
0107132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:05:39普通、初期値問題で答えをいきなり挙げて解の一意性により…というのは何かおかしい。
では、その答えはどこから来たのかということになる。
問題文からいきなり解答を挙げるのは飛躍があり過ぎる。
まあ、例の場合は挙げた解が求めるべき解になることが
一目瞭然であることに変わりはないんだが。
解の存在性をもとにして解を求めようとして議論を進める場合
解をいきなり挙げて
これは明らかにすべての条件を満たしていて解になるから
それが解の一意性により求めるべき解になる
というのは論理的に何かおかしい。
「解を求める」のではなく「解であることを確認する」ことになってしまう。
0108132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:05:50y=2^x と y=2x のグラフの比較だから(1,2) と (2,4) が交点、
あとはサクサクいけるでしょ。
0110132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:18:39あなたの指摘は正しい。
nが偶数でない限り、センセイは|x|^n+|y|^n=1のグラフ、と言うべきだった。
絶対値がなかったら、第3象限にはx^3+y^3=1を満たす(x,y) なんて無いもんなぁ。
0111132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:21:10因数分解が暗算でできるような簡単な二次方程式を解く時に
わざわざ解の公式を使って答えを出すバカはいないでしょ。
解が簡単に見つかるんだったら、それを使えばいい。
0112132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:24:19> 解の存在性をもとにして解を求めようとして議論を進める場合
> 解をいきなり挙げて
> これは明らかにすべての条件を満たしていて解になるから
> それが解の一意性により求めるべき解になる
> というのは論理的に何かおかしい。
何もおかしくない。
> 「解を求める」のではなく「解であることを確認する」ことになってしまう。
「この方法で求めなさい」という問題であれば、
それに従わなければいけないが、そうんでないんだから、
暗算であろうがなかろうが、求めたもの勝ち。
君の主張は負け犬の遠吠えと何ら変わりない。
0113132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:25:19そういえば、受験板でも似たような議論があったな。あっちは漸化式の話だったけど。
「試験問題の回答としては問題がある」とうならまだしも
「論理的におかしい」と言うのは言いすぎじゃないか?
俺は何でもかんでも公式使って説く必要はないと思うが。
0114132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:25:570115132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:28:41そう言われればそうなんだが…。
微分方程式を解く場合も因数分解のような考え方をして良いということですね。
これまで具体的な微分方程式を解いた経験が余りないもので。
0116132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:39:400117132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:44:12そうですね。
答えになってること、それを確かめれるのであれば、
どうやって求めたっていいわけ。
0118132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:15:24が解を持つような定数pの値の範囲を定めよ。
ただし、0≦θ≦180とする。
この問題が全然出来ません。
sinθ=tとおいて
t^2+2pt+p+1
まではわかりましたが、誰か教えて下さい!
0119132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:18:13その範囲で実数解を持てばいい
軸は-pだからその位置によって場合わけ
0120132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:24:39左辺をf(t) とおいて、
・f(0)*f(1)≦0 なら範囲内に最低1個ある。
・2個とも、または重解がこの範囲にあるのは、
f(t)=0 に対して判別式≧0 かつ y=f(t)の軸が0≦t≦1の範囲内
かつ f(0)>0 かつ f(1)>0
のどっちかが成立。
この場合わけは排反ではないが、「どっちかが成り立ってればおけ」
なので、これでよい。何で上記の条件でいいのかはy=f(t)の
グラフがどうなるなるか考えれば出てくる。
>>119 θが180°までだから tの範囲は0≦t≦1
012155
2008/07/31(木) 23:27:37ずいぶん前のものですがお願いします。
0122132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:49:381辺の長さがaの正四面体の1頂点から向かい合う面に下ろした垂線の
足は、その面の重心を通り、これよりその長さは
√{ a^2 - ((√3/2)*a*(2/3))^2| = a*√(1-(1/3)) = (√(2/3))a
△ABCの1辺は√2だから DH=(2/√3)
Hは前述どおり△ABCの重心なので、(1/3、1/3、1/3)
これに前半でもとめたe↑=±(1/√3、1√3、1√3) を利用すると、
OD↑=OH↑+DH・e↑
=(1/3±2 , 1/3±2, 1/3±2)
=(7/3,7/3,7/3) , (-5/3, -5/3, -5/3)
0123132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:51:28だからDは(1,1,1) と (-1/3,-1/3,-1/3) だ。
0124106
2008/07/31(木) 23:53:03グラフ書くソフトがあればなあ・・・
0125132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:03:04Vectorで見つかったものを入手すればいい。容量1MBちょっと。
陰関数を指定して x^3+y^3==1 、範囲はxもyも±5くらいで
概要が捉えられるはず。
第一象限では円と正方形の中間的な感じ、
そのまま第2・第4象限にはみ出して、減点から遠ざかると
y=-xを漸近線にする感じ。
フリーソフトのダウンロードとインストールができないのまでは
面倒見切れんけど。
0126132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:03:31△ABCの1辺は2で違いますか。
2番からやりなおしですかね。
0127132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:07:36AとBがz座標の値が同じで(つまり長さに影響せず)
x座標とy座標が(-1,1) と (1,-1)だから… あ、1辺は2√2か orz
ということでDH=4/√3、(3)もそれに応じて要修正ですな。
失礼しました。
0128132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:21:11ありがとうございます、できました。
OA,OB,OCを辺にもつ立方体をKとし、
3点C, D(0.6.2) E(3.6.0) を通る平面をαとする。このとき立方体の内部にある平面αの部分の
面積を求めよ。
この問題なのですがαがCDとCEは確実に通るとして残りがどこを
通るか分かりません。どなたか教えてください。
0130132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:34:29あ、僕も間違えてましたすいません。
あと√{a^2-((√3/2)*a*(2/3))^2|の意味を教えてくれませんか。
たびたびすいません。
0131132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:42:521辺の長さがaならAM=(√3/2)a で、HはAM上にあって
AH=(2/3)AM (重心の性質)
△ADHは∠Hが直角の直角三角形だから、
三平方の定理から DH=√(AD^2 - AH^2)
これに上記の結果を代入。
0132132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:48:44C,、D、E が含まれる平面上の点Pは、適切な係数p,qを使って
CP↑=pCD↑+qCE↑ とあらわせる。
CD↑とCE↑( べつに共通視点はDでもEでもいいけど) を
成分表示で求めておいて、たとえばx=6、y=0の辺(x軸上(6,0,0)から
xy平面に対し垂直に伸びる辺) と、CDEを通る平面との交点を
求めたければ、
pCD↑+qCE↑= (6,0,z) と式を立てる。
x座標とy座標でpとqが決定でき、これに応じてzが決まる。
0≦z≦6 の範囲に無ければその辺には考えている平面との
交点は存在しない、ということ。
これを交点がありそうな辺のそれぞれについて試してみる。
というのでどうよ。
0133132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:50:16Cが起点だから
pCD↑+qCE↑= (6,0,z) -(0,0,6) に修正。
0134132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:59:44詳しい解説ありがとうございます。
0135132人目の素数さん
2008/08/01(金) 01:03:09>>132でもいいけど、小学生に説明するなら。
平面で切断するから、
立方体の互いに向かい合っている面両方を切り口が通るなら、平行でないとおかしい。
なので、O,A,Cがある面に切り口ができるなら、DEに平行。
DからEにはx軸方向に3、z軸方向に-2だから、
O,A,Cがある面の切り口はx軸方向に6、z軸方向に-4となり、(6,0,2)を通る。
こんな風に相似を繰り返していけば切断面の座標は出る。
0138132人目の素数さん
2008/08/01(金) 05:28:26コレを因数分解を用いて解くにはどうすればいいのでしょうか?
0139132人目の素数さん
2008/08/01(金) 06:34:01中学生乙
0141132人目の素数さん
2008/08/01(金) 09:56:570142132人目の素数さん
2008/08/01(金) 11:16:07○ seishi
◎ sperm
0143132人目の素数さん
2008/08/01(金) 12:09:11(a-3)(α-1)=0
なのはどうしてでしょうか?
初歩的な質問ですみません。
0144132人目の素数さん
2008/08/01(金) 12:12:290145132人目の素数さん
2008/08/01(金) 12:19:32↑
なんでこうなるか分かりません。おしえて下さい。
0146132人目の素数さん
2008/08/01(金) 12:20:570147132人目の素数さん
2008/08/01(金) 12:31:160148132人目の素数さん
2008/08/01(金) 13:08:36lとmの交点はl上にもありm上にもある
0149132人目の素数さん
2008/08/01(金) 13:21:23どちらか一方直線上だけに移動するようなことはないの?
0150132人目の素数さん
2008/08/01(金) 13:21:55一方の
0151132人目の素数さん
2008/08/01(金) 13:23:44ありがとうございました
0152132人目の素数さん
2008/08/01(金) 13:25:55直線の交点を、ベクトル方程式 p↑=ta↑+b↑ と p↑=sc↑+d↑をともに満たす
p↑として考える。適当なt,s を見つけることでこの交点が与えられるわけだ。
a↑=(a1,a2) のようにx成分に添え字1 をつけてあらわすことにすると、交点を
与えるt,s について、成分ごとに
t・a1+b1=s・c1+d1 …(1) t・a2+b2=s・c2+d2 …(2) が成立している。
(ただし、2式は直接互いに定数倍の関係に無いものとする)
そして、(1)と(2)を任意の実数倍して両辺加算すればその式も等式になる。
たとえば、(1)をk倍、(2)をl倍したもの、 (3)をm倍、(4)をn倍したものを考えると、
t・(k・a1+l・a2) + (k・b1+l・b2) = s・(k・c1+l・c2) + (k・d1+l・d2)
t・(m・a1+n・a2) + (m・b1+n・b2) = s・(m・c1+n・c2) + (m・d1+n・d2)
が(1)、(2)と同じt,sにおいて存在する、ということになる。
これらの式をよく見ると、
a'↑= (k・a1+l・a2, m・a1+n・a2) などであらわされるベクトルa'↑〜d'↑が作る、
2直線 p'↑= =ta’↑+b’↑、p'↑= =sc’↑+d’↑ が、(1)、(2)と同じt,s で
交点を作ることを意味している。
ところが、行列K=((k,l),(m,n)) とすると、a'↑=Ka↑ 等の形になっている。
これは、ダッシュ付のほうの2直線が、もとの2直線を行列Kで一次変換した
像になっているということを示す。よって、元の交点は移動先でも交点。
かなり回りくどく書いたし、行列が正則でないと直線が重なってしまったりする
可能性をちゃんと吟味してないけど、まあ大雑把にはこういうこと。
…と書き終わったら解決してたのね orz
0153132人目の素数さん
2008/08/01(金) 15:53:003次方程式の解法がありますが、
3次方程式は、x→x + cとすることで、x^3 + ax = b
と簡約される
(本が手元にないので、かなりあいまい)
とありますが、ここがさっぱりわかりません。
3次方程式はax^3 + bx^2 + cx + dだと思ってます。
これを簡約できるんでしょうか??
0154132人目の素数さん
2008/08/01(金) 15:55:27変数変換して2次の項を消してる
平面上でいえば平行移動してるだけ
0155132人目の素数さん
2008/08/01(金) 15:57:192次方程式の解の公式を導くとき、強引に平方完成して1次の項を消しているのと似たようなこと。
0156132人目の素数さん
2008/08/01(金) 17:32:41簡単に書くために、もとの3次方程式が
x^3 +3b'x^2 +cx +d =0 だったとする。
(x^3の係数で両辺を割り、このときのx^2の係数をあらたに3b'であると考える)
このとき左辺= (x+b')^3 + (c - 3b') x (d -b'~3) =0
=(x+b')^3 + (c - 3b')(x+b') + (d -b'~3-b'(c-3b') ) =0
となる。つまり、x+b' というカタマリを未知数に見れば、
2次の項がない形に変形できたことになる。
0157132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:28:05どのような方針で行けば良いのでしょうか・・?
どちらもmod13で2,3となってしまってそのまま70乗みたいな感じになってしまい、詰まっています
0158132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:31:28フェルマの定理から
2^12≡1(mod13)
3^12≡1(mod13)
0159132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:34:48定理なんですね・・全く知りませんでした
検索かけたのですがどうも見つからず・・証明の方針を教えて頂けないでしょうか
0160132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:36:30自演乙
0161132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:37:40他スレでやれや
0162132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:39:28その文章の行間を補うと、
「
任意の3次方程式
ax^3 + bx^2 + cx + d = 0
は、適当な変数変換(つまりx→x + c)を行う事によって、
x^3 + ax = bと簡約される。
すなわち、3次方程式の一般系を、をx^3 + ax = bとしても一般性を失わない。
」
という文章になる。
0163132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:42:42何故でしょうか・・
そういわれる所以が理解できません
0164132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:44:42釣り乙
0165157
2008/08/01(金) 18:50:32問題のレベルが低すぎたのでしょうか?
一応真剣です
>>158
何度もレスしてしまってすみませんが、それだと
(2^12)^5≡1^5(mod13) としてから
2^70 + 3^70≡1 + 3^70(mod13)
ってなってしまいませんか・・?ここからの変形が分かりません
0166132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:51:190167132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:55:292^70 mod 13と同様の方法で、
3^70 mod 13 も計算すればいいのでは?
0168132人目の素数さん
2008/08/01(金) 18:59:27という感じでしょうか
これでは割り切れたって証明にならなくなってしまって・・
0169132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:14:57modは高校で習わないから
0170132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:21:39Z会でもやってみると良いよ
0171132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:26:472^n mod 13 は
2 4 8 3(←16) 6 12 11(←24) 9(←22) 5(←18) 10 7(←20) 1 2… の繰り返し
2^12 mod 13 ≡1 だから 2^24 も 36… 60乗も ≡1
70乗は上記の周期表から ≡10
3^n mod 13は
3 9 1(←27) 3 … の繰り返し
3の倍数乗で≡1になるから 3^69 mod 13 ≡1、 3^70 mod 13 =3
したがって2^70 と 3^70をそれぞれ13で割ると10と3余るから、
その和は13で割り切れる。
modを使いたくなければ実際に2^12=4096=13*315+1 と 2^10=1024=13*78+10、
3^3=27=13*2+1 を使って式の形で書いてやってもいい。
2^70=2^60 * 2^10 = (13*315+1)^5 * (13*78+10)
315=a 78=b として展開を考えると =13*(aとbの積や和の形の式)+1^5*10 だから
2^70は13で割ると10余る、でいーんじゃね。
0172132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:31:060173132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:42:28ああ。。。なんかとんでもない計算ミスをしてました
12*5 =70って・・ごめんなさい
凄く良く分かりました 有難うございます
こういう問題で周期表というのは一度も使った事がありませんでした
そもそも周期があるという事を知りませんでした・・
書き下す事が大事になってくるのでしょうか?
0174132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:49:02自作自演だらけ
自問自答だらけ
このスレもオワッタ・・・
0175132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:50:580176132人目の素数さん
2008/08/01(金) 19:54:481時間ぶりにレスがあったら何故かその後いきなりレスが増したってパターンか
回答者、質問者がそれぞれ1人以上いたのは確かだが
>>160-161,164,166,169,174辺りは厨房荒らしの自演かね
0177132人目の素数さん
2008/08/01(金) 20:04:03mod 記号をちゃんと使うのであれば、実際にそれを使って解いてる
(ということは整数問題についてそこそこ充実した)問題集や
参考書をきちんと見ておくのがよいのではないかと。
確かに批判もあるし、東北大みたいに厳しい基準を設けてる学校も
あるみたいだから、目安はmod使った考え方でつけて、解答は
使わない形で書く(>>171後半のような感じで)方針を採る手もある。
受験数学として割り切るのであれば、そもそも整数問題が
志望校で、しかも記述の形で問われうるかの確認も重要。
難度の高いものを好んで出してきてるところであれば、逆に
数学的な道具類は、多少基準が緩めだと思ってもいいかと思う。
0178132人目の素数さん
2008/08/01(金) 20:11:23分かりました
気をつけながら使ってみようと思います
マークなら特に・・
有難うございました
0179132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:12:18それと、kingはめっさめっさ臭いんですか?
0180132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:26:40だから、定義は
xが微小な変化+dxをするとき関数dS = f(x)*dxが成立するとき、
xを微小ずつa→bと変化させたときのdSの総和Sが
S = ∫[a,b] f(x) dx となる、ということで合ってるんですよね?
ってことは、微小に変化するときの関数の定義(説明)さえしてしまえば、
円筒分割積分V=2π∫[a,b] x*f(x) dx を使ったりとか
極座標面積公式S=1/2∫[a,b] r^2 dθ を使ったりとか
訳の分からんくりぬき方をする体積や表面積を求めるときに積分使ったりとか、
なんてことをしてもいいんでしょうか。
0181132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:53:09初めて知った
0182132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:03:41いいよ
0183132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:18:01数学が得意な方、馬鹿な私でもわかるよう解説していただけないでしょうか?
問)
a(b²−c²)+b(c²−a²)+c(a²−b²)
=(−b+c²)a²+(b²−c²)a+bc(c−b)
=−(b−c){a²−(b+c)a+bc}
=−(b−c)(a−b)(a−c) ※ここまでは理解できました
=(a−b)(b−c)(c−a) 答え ★
★の部分が理解できません。解説では整理すると…(a−b)(b−c)(c−a)になる。
と書いてあるのですがなぜ−1をかけて(a−b)(b−c)の部分は変化しないのか
わかりません。お願いします…
0184132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:35:10-1をどこにかけても構わないが、a-cのところにかけると見た目が綺麗だから。
0185132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:45:15つまり(a−b)(a−c)(b+c)
これでも正解ということですか?
0186132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:49:35上の式において,底の部分を実際の100倍の値で計算したところ,xは3/(1+2log{5}(10))という値になってしまった。
次に、正しいxの値でx^((10x)^x)を計算するとn桁の数になった。
n^(1/8)の値の整数部分を求めよ。
という問題なのですが、まず何からすればよいですか・・
0187132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:58:27(a−b)(a−c)(c−b)、なら正解だが
0188132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:04:56(-1)*(a-c)=(-a+c)=(c-a)
0189132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:04:58でもいろいろな人がいて当然だからな
0190132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:06:12これから大学生になろうと言う奴もいるからな
0191132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:07:10x求めればいいだろjk
0192132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:09:25サンクス
つまり(c−a)=(−a+c)
これに−1をかけて
(a+c)
になるということですね。
ありがとうございます。
0193訂正
2008/08/01(金) 23:10:55これに−1をかけて
(a−c)
になるということですね。
ありがとうございます。
0194132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:12:120195132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:40:58(100a)^(3/(1+2log{5}(10)))=bですよね。
ここからどうすればいよでしょうか
0196132人目の素数さん
2008/08/02(土) 00:49:42代入すればいいじゃない
0197132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:07:06違うよ
0198132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:31:44実数x、yについて
x^2=y^2であることは、x^3=y^3であるための〜
という問題です。
解答を見たところ、
p:x^2=y^2よりy=xまたはy=-x(2直線)
q:x^3=y^3よりy=x
とありましたが、何故x^2=y^2がy=xまたはy=-x
でx^3=y^3はy=xとなるのでしょうか?
宜しくお願いします。
0199132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:35:12そうだから としか言いようが
0200132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:41:14x^2-4=0や
x^3-8=0を因数分解使って解くときを思い出しながら
x^2-y^2=0と
x^3-y^3=0を解いてみれ
0201132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:46:34なるほど!
分かりました。
しかし、x^3-y^3=0の解き方がわからないです。教えていただけませんか?
0202132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:48:55>>3参照
これぐらいは覚えておかないと後々大変だぞ
0203132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:59:42log[100a]b = log[a]b / log[a](100a) (底の変換公式)
3/(1+2log{5}(10)) = 3/log[5](5*10^2) = log[5]125 /log[5]500
明らかにa=5、b=125 は 間違った底の値について
与えられた条件を満たすが、これ以外の解が存在しないことを
言うのがちょっと手に負えないなぁ。これでよしとすればx=3だが。
後半もlog[10]3 の近似値を与えられずに解けるんだろうか。
0204132人目の素数さん
2008/08/02(土) 10:03:13関数F(x)=∫(x→x+a)||t|―1|dt について考える。
F(x)の導関数F'(x)を求め、F'(x)=0となるxを求めよ
という問題なのですが
絶対値のtについてt≦-1、-1≦t≦0、0≦t≦1、1≦tの場合分けをしてやってみたら
F'(x)が±aになってxが全く絡んで来ません…
何か違うんでしょうか??
よろしくお願いします。
0205132人目の素数さん
2008/08/02(土) 10:11:18違ってないよ
0206132人目の素数さん
2008/08/02(土) 11:17:18ツリバカのせいで廃墟スレ化
釣ったブラックバスは放さない
釣りは環境破壊
釣りは自作自演
釣りは自問自答
と言われたくなければ、マナーを守ろうな
0207132人目の素数さん
2008/08/02(土) 11:38:29∫| |t| -1 | dt =G(t)+C とすると
F(x)=G(x+a)-G(x)
両辺微分して
F'(x)= | |x+a| -1 | - | |x| -1 |
この関数がどんなものか考えるのは煩雑な場合わけが
必要になるけど、0になるxだけ求めればいいんだから、
=0 とした形から 移項して
| |x+a| -1 | = | |x| -1 |
と考えればちょっと楽になるかも。
0208132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:15:55a(1)+a(2)+・・・+a(10)=3
1/a(1)+1/a(2)+・・・1/a(10)=2
のとき積a(1)a(2)・・・a(10)の値を求めよ
二式を足したり掛けたりしたら積が出ると思うのですが
どのようにして積を出すのでしょうか?
0209132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:18:35等比数列{a(n)}
0210132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:40:06初項と公比が確定すれば、それで積もあらわせる。
0211132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:56:210212132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:57:21知らん
0213132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:58:20初項と公比は求めなくてもいいんじゃ?
0214132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:58:38数学のスレでたまに見るんですけど・・
0215132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:01:35>>211 s"q"rt ならは square root、つまり平方根。
0216132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:02:02あっそ、それなら他のスレで聞いてくれ
0217132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:03:09死ね
0218132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:03:39方程式2x+3y=17を満たす自然数x,yの値の組を全て求めよ。
2x+3y=17から 2x=17-3y…�@
x>0であるから 17-3y>0…�A
�@において、2xは偶数であるからyは奇数である←
何故2xは偶数だからyは奇数である、と言い切れるんでしょうか?
似たような問題でも4y=50-9x → 50-9x>0で4yは偶数だからxも偶数と言い切っちゃってますし…。
そこのところどなたかご返答よろしくお願い申し上げます。
0219132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:05:040220132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:05:44偶数に偶数を足しても奇数にはなり得ない
つまり、3yは奇数
ここで3という奇数に偶数をかけても奇数にはなり得ない
よってyも奇数
って事でいいんじゃないか
0221132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:09:34奇数-奇数=偶数
から、3y=奇数
奇数*奇数=奇数
奇数*偶数=偶数
から、y=奇数
0222208
2008/08/02(土) 13:17:37a(1)+a(2)+・・・+a(10)=1/2
a(1)+a(2)+・・・+a(10)=3と
a(1)+a(2)+・・・+a(10)=1/2
の2式をどう利用するのでしょうか?
0223132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:19:52>a(1)+a(2)+・・・+a(10)=1/2
ここがおかしい。
0224132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:24:22なるほど、言われてみれば…。
御解答ありがとうございました。
本当に助かりました。
0225208
2008/08/02(土) 13:29:41根本的なミスに気づかないだけと思いますが
どこがおかしいのでしょうか?
0226132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:36:520227132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:38:560228132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:41:01,. ''"´ ̄ ____`'' - 、
./ ,. -''_二 -─‐-`ヽヽ.
./ ./ /´ ,. `ヽ. お願い この子の質問に答えてあげて
.,' i./ / `ヽ!
| i' ,' /__/i i ハ ', r-、!ヽ/i /'L_
| .i i '7__/_ i /i /- i .i `ヽ:::::V::/::/
.| ____i |アi´ 'i`レ' レイ`ト,.! | \!_レ'、
.! `ヾ | 〈'弋_,ソ 弋ノハ |フ ,ィ'ニ ヽ.
,! i | .!""´ ' "i .|ヽ、 _,,..-‐ 'i"7'つ ゚ω゚ :::i 1stVirtueってめっさ臭いの?
,' i. !. |.、 ヾ ̄ノ ノ,i ハ-‐''"´ Xi ノゝ、 ノ
ノ ハ /ハ ! ,/> .、, __,,. イ .|/ 〈 |--‐r'ヽr'"
イヘ/、 //::ヘ |´ヽ、 > iヽン ト !〈__ Xi、:::::::!
/rく:::://´〉ト、::::::::::Y`ー 'Y:::::::〉ir──-------ヽ-'‐'"
ヽ!::::i/ ヽ! |i:::ンi i |l::::iVヽ!
`/ !/!:::::/| i:::::::',
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 ̄ヽ X /ァ'ー-─' /i 'ヽi
__とンヽ)-、 /' / / i ヽ.
02291stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 13:42:56思考盗聴で個人の生活に介入する奴は早く永久停止したほうがよい。
0230132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:44:4502311stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 13:47:300232132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:49:0502331stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 13:50:120234132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:51:16まともにやると、本当に場合分け面倒ですね…
教えてもらった方法でやってみます。ありがとうございました。
0235132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:51:201/a(1)+1/a(2)+・・・1/a(10)を通分
分母=a(1)a(2)・・・a(10)
分子=(a(1)a(2)・・・a(10))(1/a(1)+1/a(2)+・・・1/a(10))
0236132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:51:47におい
0237132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:54:07,. ''"´ ̄ ____`'' - 、
./ ,. -''_二 -─‐-`ヽヽ.
./ ./ /´ ,. `ヽ. お願い この子の質問に答えてあげて
.,' i./ / `ヽ!
| i' ,' /__/i i ハ ', r-、!ヽ/i /'L_
| .i i '7__/_ i /i /- i .i `ヽ:::::V::/::/
.| ____i |アi´ 'i`レ' レイ`ト,.! | \!_レ'、
.! `ヾ | 〈'弋_,ソ 弋ノハ |フ ,ィ'ニ ヽ.
,! i | .!""´ ' "i .|ヽ、 _,,..-‐ 'i"7'つ ゚ω゚ :::i 1stVirtueってめっさ臭いの?
,' i. !. |.、 ヾ ̄ノ ノ,i ハ-‐''"´ Xi ノゝ、 ノ
ノ ハ /ハ ! ,/> .、, __,,. イ .|/ 〈 |--‐r'ヽr'"
イヘ/、 //::ヘ |´ヽ、 > iヽン ト !〈__ Xi、:::::::!
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__とンヽ)-、 /' / / i ヽ.
02381stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 13:55:1702391stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 13:55:480240132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:56:12それでよい。
共に朝鮮半島に帰れ。
02411stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 13:57:330242132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:58:04何をするのか。
02431stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 13:58:180244132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:59:31ハーブの匂いでお前の体臭を隠すのか。
0245132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:59:46> 1/a(1)+1/a(2)+・・・1/a(10)=2の各項を逆数にすると
> a(1)+a(2)+・・・+a(10)=1/2
そんな計算は成り立たん。
02461stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 14:01:4402471stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 14:07:5402481stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 14:14:170249132人目の素数さん
2008/08/02(土) 14:15:1102501stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 14:16:100251132人目の素数さん
2008/08/02(土) 14:20:56xはマイナスではないのに、なぜxがマイナスに位置する逆U字型になるんですか?
0252132人目の素数さん
2008/08/02(土) 14:33:501+2+4=7 だが、 1+(1/2)+(1/4)= 1/7 になると思うか?
>>210の方針でやると、
第1式より a(1-r^10)/(1-r)=3
第2式より、{1/a[n]} は初項1/a、公比1/rの等比数列だから
{(1/a)(1-1/r^10)}/(1-1/r) =2
⇔((r^10-1))/(ar^9(r-1)) =2 (分子分母をr^10 倍)
これらより (両方の分子分母に (1-r^10)/(1-r)が共通して含まれるから)
a : 1/ar^9 = 3:2 だからa^2r^9=3/2
求める積はa*ar*ar^2*…*ar^9=a^10*r(1+2+…9)=a^10r^45 = (a^2r^9)^5
0253132人目の素数さん
2008/08/02(土) 14:51:46xがマイナスに位置する?
0254132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:10:05a,rってそのまま答えにしてもいいの?
0255132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:18:24もちろん記述式の場合、{a[n]}の初項をa、公比をrとするという
宣言は必要。あと、最後に下から2行目のa^2r^9 の値の代入を
当然行うわけだが、自明なんでやってないだけ。
0256132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:24:22勝手に自分で宣言したものを最終答案として用いてもいいの?
0257132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:30:21ちゃんと読めてるか? 頭うだってないか?
>最後に下から2行目のa^2r^9 の値の代入を
>当然行うわけだが、自明なんでやってないだけ。
数学スレでの解答については完全答案はむしろダメだとされてると
思ってたのだが。自分で答案にするときには、もちろん243/32 と
計算までするに決まっとろーが。
0258132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:31:070259132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:32:53a^10r^45を(a^2r^9)^5にまでしてくれてるのに...
0260132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:35:31a^2r^9=3/2
あ、こういうのがあったのね、すみますん
0261132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:22:50yに当てはまる数字を教えてください
0262132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:26:370263132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:27:130264132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:42:50ありがとうございました
0265132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:43:37嘘ですよ
0266132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:02:02を満たす、相異なる実数x、yが存在しないようなaの値の範囲を求めよ。
についてです。
�@を満たす、相異なる実数x、yが存在しない⇔
f(t)=t^5+at^4−at^3とするとき、f(t)が単調増加である。
とあるのですが、理由がわかりません。解説お願いします
0267132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:05:19グラフ
0268132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:23:17相異なる実数x、yが存在しない
↓
相異ならない実数x、yが存在する
↓
x=y=t
↓
f(t)=t^5+at^4−at^3 → f(t)は単調増加関数
0269132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:37:360270132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:38:250271132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:40:26自問自答だらけ
このスレもオワッタ・・・
02721stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/02(土) 20:03:54Reply:>>269 お前が先に死ね。
Reply:>>270 200年くらい後はどうなるのだろう。
0273132人目の素数さん
2008/08/02(土) 21:56:44さすがのkingさんでも200年もは生きられませんよね。
0274132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:40:56逆U字ってことはy=-x^2じゃないか?
正確な式が無いと答えられないから>>1のリンク先見てもう一回おいで
0275132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:47:27A={1,2,3,4,5}で、2≦x≦3のとき、
x∈Aと、
X={x|2≦x≦3}⊂Aに違いはありますか?
0276132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:53:490277132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:54:56アホすぎワロタ
0278132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:55:46どうしても分からないので質問させていただきます。
教科書の対数関数なのですが、
次の□に当てはまる数を答えよ。
log{3}(9/5) = 2 - log{3}□
という問題の解き方を教えてください。
ぜひお願いしますm(_ _)m
0279132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:01:070280132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:03:06log{3}(9/5)=log{3}(9)-log{3}(5)
と分解できる(>>3のlog_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y) から)
でlog{3}(9)=2だから……
0281132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:06:29条件より0<p<1なのでpの関数が大きければ大きいほど小さいですよね?
更に底が小さければ小さいほど指数の値は大きくなるのでlog{2}(q)>log_{4}(q)
よってp^log_{2}(q)<p^log_{4}(q) これで合ってますか?
0282278
2008/08/03(日) 01:40:08諸事情で自分の教科書を友人に貸しており、
その友人からの質問なので対応しきれない部分が多くて
>>280
答えていただいてありがとうございます。
せっかく答えてくださったのに本当に申し訳ないのですが、
教科書を確認してみたところ、
log{5}(2)+log{5}(3)=log{5}(2*3) = log{5}(6)
log{10}(5)=log{10}(10/2)=log{10}(10)-log{10}(2) = 1-log{10}(2)
log{3}(16)=log{3}(2^4)=4log{3}(2)
この3つの式の性質を使って(log{3}(9/5)=2-log{3}□を)解け、と書いてあるのですが、
3つの式の性質を使った上で解くにはどうしたらよいでしょうか?
頭の悪い質問を繰り返して本当に申し訳ありません。
0283132人目の素数さん
2008/08/03(日) 02:02:05工エエェェ(´д`)ェェエエ工
三個目はlog{3}(9)=2の説明でなんとかなるが一個目使う場所が無いぞ
0284278
2008/08/03(日) 02:28:14その辺3つの式の性質を使え、という指示は、
先程の問題とは別の問題でも適応されてるのかもしれないです…
参考になりました、ありがとうございます。
0285132人目の素数さん
2008/08/03(日) 07:12:37>pの関数が大きければ大きいほど
pの関数?pの指数のことか?
>更に底が小さければ小さいほど指数の値は大きくなるので
・・・何を言ってるかわからんが
log[4]q=(log[2]q)/log[2]4=(1/2)log[2]q
底が1より大きく、かつ0<q<1だからlog[2]q<0より
log[2]q<log[4]qだな
0286132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:16:36見つけたのですが、必勝法というか、
少しでも、勝つ確率を高めるために、次に
何を入力したらいいのか、サジェッションしてくれる
ソフトはありませんか?
すべての候補が同一の確率とは思えないんです。
たとえば、はじめに
1234
と入れて、次には
5678
と入れた方が、候補がしぼれていいと思うんです。
それで、最適候補というか、もっともあたりそうな
数字を出してくるんでなくて、ぎりぎり負けない程度、
4回目くらいで正解になるように数字を出してくれる
ソフトが欲しいんです。
0287132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:24:56自分で作ろうという気もないの?
0288132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:30:07ランダムに、正解の候補を1200通りとか出して、
そこからランダムに推薦してくれるソフトはあるんだが、
たぶん、ランダムに入れるんでなくて、もっと戦略的に
数値を選択したほうが、勝つ確率が上がると思うんですよね。
0289132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:38:38答えはわかってるので与式をお願いします
0290132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:46:151/ω^100+1/(-1-ω)^100
0291132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:00:280292132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:05:160293132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:08:03ちゃんと与式答えてるじゃん
0294132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:09:43m∞nみたいな感じに
0295132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:12:120296132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:40:09自分で定義しようという気もないの?
0297132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:52:31確かに言われてみればあんまり見かけないな
「⊥」があるみたいだけど
参考
ttp://www.hyuki.com/dig/relprime.html
> ところで「互いに素」を「a⊥b」と表記するという話題は、
> Knuth先生たちの『コンピュータの数学』に出てきます。
> 「互いに素」を簡潔に表す表記法がないので
> 「世界中の数学者たちよ、もう待てない」というふうに書かれていますね
> (いま記憶で書いているので不正確かも。あとで確かめます→おおむね合ってました。邦訳p.115)。
>>296
何言ってるんだ?そういうことじゃないだろーが
0298132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:56:280299132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:57:47正直「m,nは互いに素」で十分簡潔だと思うんだが。
0300132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:07:41すみません、簡単な高1の2次関数の質問をさせてください。
y=-(X-1)(x-5)のグラフの座標を求める問題です。
y=-(X^2-6x+5)に展開して
y=-(X □)^2〜 の形に直すのはわかるんですが
この□に入る数はなんでしょうか?
お願いします。
0301132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:09:46座標を求める?
0302132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:19:42問題でした。
0303132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:21:530304132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:23:31ひょっとしてこれかにょ?
0305132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:24:54y
= -(x-1) (x-5)
= - x^2 + 6x - 5
= - (x - 3)^2 + 4
03061stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/03(日) 12:25:290307132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:26:14無理しなくて良いよ、他の人に任せれば良いよ^^
0308132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:28:26ありがとうございます!!!
数学できる人かっこいいなぁ・・orz
0309132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:39:58「塾のあるクラスの生徒にノートを配るのに、一人3冊づつ配るのであれば12冊余るが、
4冊づつ配るとまったくもらえない生徒が3人出る。このクラスには何人の生徒がいると考えられるか」
という問題です。
生徒の人数をx人として 3x+12=冊数 になるのはわかりますが
これからどういう不等式をつくったらいいでしょうか。
ぜひご回答おねがいしますノシ
0310132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:47:32何で不等式?
0311132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:50:463x + 12≦4(x-3)
0312132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:51:52はあ?
0313132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:52:32×3x + 12≦4(x-3)
○4(x-4) < 3x + 12≦4(x-3)
0314132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:54:25「4冊づつ配るとまったくもらえない生徒が3人出る」っていうとこから
「1〜3冊しか貰えない生徒が一人いる場合もある」と無理矢理解釈すると
4*(x-4)+1≦(冊数)≦4*(x-4)+4
という不等式が成り立たないことも無い
ここに(冊数)=3x+12を代入して解く、とかどうよ?
0315132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:55:33ありがとうございます!
よろしければ、説明もお願いしたいんですが・・
0316132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:55:410317132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:56:41>>314さんの説明を参考にしてくれ
0318132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:56:50って問題おしえて下さい
0319132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:58:11兄が通っていた高校の補修プリントです。
兄はもう実家にはいないので質問できないのでどなたかお願い致します。
最後の青い文字が疑問点です。
問題(a)の答えは不完全ということでよろしいのでしょうか?
http://sakuratan.ddo.jp/uploader/source/date88577.gif
0320132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:58:32はい、ありがとうございました!
0321132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:58:47とりあえず素因数分解
0322132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:03:40x→0ってのは両方調べているってことじゃないのか?
0323132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:05:12> 不完全ということでよろしいのでしょうか?
いやいやいや、勝手に決めつけるなw
[x→0]と書いた時点で右側からも左側からも近づけることを意味する。
もう一度落ち着いて解答を読んでみそ
ところで、兄者は実家をでてぬこ会議にでも出かけたのか
0324132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:05:19単に±0を省略してあるだけじゃね?
ぬこ俺にくれ
0325132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:05:37その関数f(x)はx=0で不連続であることを言いたいわけだ
つまりf(0)≠lim[x→+0]f(x)またはf(0)≠lim[x→-0]f(x)のどちらかがいえればいい
「極限値が存在する」ことを示すには、確かに両方確認しないといけない
でも、「極限値が存在しない」ことを示すには、片方が違えばそれで十分
0326132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:06:162・2・3・a=2・3・3・7・b=c²
0327132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:06:20左側極限lim[x→-0]f(x)と右側極限lim[x→+0]f(x)
がともに存在して、かつ値が一致するときに
その値をlim[x→0]f(x) と表すわけで
>左方極限しか確認していない
というのがよく分からんな。強いて言えば「左右どっちも確認していない」
というべきな気がするがそれは調べずとも自明だからだろう。
0328132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:06:570329132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:06:596月26日 第155話 女性の性の悩み−−−10年間のまとめ
6月12日 第154話 コンドームを愛するあなたへ
5月29日 第153話 「小・中学生に携帯電話持たせるな」に疑問
5月15日 第152話 美知留!目覚めてくれ
5月1日 第151話 妊娠中のセックス、早産とは無関係
4月17日 第150話 「Gスポットがないと腟で感じない」への反論
4月3日 第149話 恋愛とは「アンドロギュノスの分身探し」
3月6日 第148話 「ヘルシー・ソサエティ賞」受賞しました
2月21日 第147話 手術をしない明るい包茎外来
2月7日 第146話 男性諸君、扱いにはご注意あれ!
1月24日 第145話 ヴァギナの品格 テラワロウw
1月10日 第144話 ハムレットの心境
6月19日 やりたい男、やりたくない女
6月5日 PMDD(月経前不快気分障害)
5月22日 セックスを求めない彼−−本当の気持ちは?
5月8日 セックスレスに悩むあなたへ
0330132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:07:36毎日新聞社の日本人冒涜記事に関して
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
皆さん毎日新聞の件はご存じでしょうか? 日本人の尊厳や、女性の性的傾向に関するわいせつな記事が何年もの間配信されていた問題です。
◆【毎日新聞】英語版に掲載されていた日本人女性に対する誤解を招く記事の一例◆
■思春期の受験生の集中力を増すために母親はフェラチオで息子の性的欲望を解消する。
■24時間オルガズムが止まらないイクイク病で苦しむ日本人女性の数が増えている
■日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する
■日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる
■日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している
■日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
■日本の女子高生は、刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
■子どもから老人まで安い値段で手コキをしてもらっている
このほかにも援助交際をばれずに行なう方法などの犯罪を助長するような記事を取り上げていました。ゴシップ紙などではありません。日本大手の新聞社がです。
このような新聞会社が報道を続けるならば、私たち日本人はこれから先も海外の方から笑い物にされますし、女性が海外旅行にいった際などターゲットにされやすくなります。
記事を鵜呑みにした国内の外国人や海外で性的な交渉を持つように求められたという報告もあります。
この問題に関する情報は、以下のサイトにて纏められております。
★毎日新聞問題の情報集積wiki http://www8.atwiki.jp/ mainichi-matome/
★毎日新聞問題の簡単な経緯 http://www8.atwiki.jp/ mainichi-matome/pages/71.html
★毎日新聞捏造記事過去ログ保管ミラーhttp:// yondokoronai.hp.infoseek.co.jp/m/#kikon
0331132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:09:52ヒント:ぬこ
0332132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:10:020333132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:10:2803341stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/03(日) 13:11:370335132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:12:31a,b,cは全部自然数なわけだから、cは最低限2,3,7を持ってないといかんわけだ
0336132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:15:05素因数分解して、
2・2・3・a=2・3・3・7・b
でabを最低源必要な数で表すと
a=3・7
b=2
でc^2なので
2・2・3・3・7・7=c^2
したがって、c=42でおkでしょうか?
0337132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:15:21おk、じゃあ次。
2^2 * 3 * a = 2 * 3^2 * 7 * b = c^2
左辺:2が2個、3が1個
中辺:2が1個、3が2個、7が1個
だから、右辺の形(平方数c^2)にして、かつそれを最小にするには、
それぞれの因数(2,3,7)を偶数乗(まあこの場合2乗だが)にするように、
a,bで調整するわけだ。
0338132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:16:46検算して本当に平方数になるか確かめられるんだから、確かめてみそ
0339132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:17:430340294
2008/08/03(日) 13:49:39いやm、nは互いに素なので〜と何回も書いているとめんどくなるんですよね
自分で勝手に作ろうかと思ったけどどうせなら正式な記号がしりたかったんで・・
「m⊥n」ですか〜自分的に微妙だったな〜
0341132人目の素数さん
2008/08/03(日) 14:04:29m、nは互いに素(1)とか最初に書いて、次から(1)よりってすれば?
0342132人目の素数さん
2008/08/03(日) 14:23:17>>337
よく理解できました。
本当にどうもありがとうございました。
0343132人目の素数さん
2008/08/03(日) 14:24:08>>322-325
>>327
よくわかりました。
本当にどうもありがとうございました。
0344132人目の素数さん
2008/08/03(日) 15:18:21自問自答だらけ
このスレもオワッタ・・・
0345132人目の素数さん
2008/08/03(日) 15:21:06の解き方がわかんないんですが解きかた教えてもらえませんか?
0346132人目の素数さん
2008/08/03(日) 15:22:11因数定理
0347132人目の素数さん
2008/08/03(日) 15:32:28因数定理でぐぐってみたらわかりました
早い回答ありがとうございます
0348132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:11:040349132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:14:33与式が(ax+b)(cx+d)(ex+f)=(ax+b)((cex^2)+(cf+de)x+df)に因数分解出来るものと仮定すると
x^3の係数から、a=c=e=1
定数項から、bdf=14
x^2の係数から、a(cf+de)+bce=-8 ∴f+d+b=-8
x^1の係数から、adf+f(cf+de)=5 ∴f(f+2d)=5
f(f+2d)=5で、f=1とするならば、d=2、f+d+b=-8から、b=-11
∴(ax+b)(cx+d)(ex+f)=(x-11)(x+2)(x+1)=0 ∴x=11,-2,-1
0350132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:23:30剰余の定理
0351132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:49:49最初の式が成り立つことは証明できたのですが、lim_[x→∞]x^2e^−2xが最初にどう式変形したらいいのか教えてください、おねがいします
0352132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:50:58>>2
0353132人目の素数さん
2008/08/03(日) 17:13:15y=sinθを
θ方向にR平行移動して周期を1/S倍したものと
周期を1/S倍してθ方向にR平行移動したものは別物ですか?
どちらもy=sinS(θ-R)になりそうなんですが・・・
0354132人目の素数さん
2008/08/03(日) 17:15:08前者:y=sinS(θ-R)
後者:y=sin(Sθ-R)
0355132人目の素数さん
2008/08/03(日) 17:56:01という問題で、解答から途中の式が
1/x≧1/yなので、1/2=1/x+1/yより
1/2=1/x+1/y≦1/x+1/x
とここまでで質問なのですが
1/2=1/x+1/y≦1/x+1/xこの部分の1/x+1/x←これはどこからきたのでしょうか?
宜しくお願いします。
0356132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:08:13x+y=m
xy=2m
0357132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:09:44x≦yより1/x+1/y≦1/x+1/x
0358132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:11:521/x≧1/yの両辺に1/xを足しただけ
ほとんどの整数問題は変数の範囲を絞り込むことからはじめる
今は1≦xっていう条件があるから、次はx≦○っていう条件が欲しいわけだ
1/2=1/x+1/y≦1/x+1/xこれを解くとx≦4って出るだろ?
0359132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:13:03そんなことはわかっています。
真面目に答えてください。
0360132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:14:26宇宙の果てからやってきた
0361132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:31:070362132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:36:00表記に問題がある
累乗の部分がわかりづらい
0363132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:36:24x+y+z=10, 4x+2y+z=25
x+y+z=10 …�@ 4x+2y+z=25…�A
�@�Aからzを消去すると3x+y=15 よってy=15-3x…�B
x>0 ,y>0であるから0<3x<15 よってx=1,2,3,4
x,y,zは正の整数であるから、�@よりy≦8←
この8なんて数字はどこから出たのでしょうか?
宜しければご返答お願い申し上げます。
0364132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:39:03正の整数だからx、y、zはそれぞれ1以上
したがってx+z≧2
ゆえにy≦8
0365132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:51:08この問題とは微妙に関係ない話になりますが
もしx+y+z=12だったら,x+z≧2でy≦10なんですよね?
0366132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:53:33x、y、zが正の整数という条件ならば
そうなる
0367132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:54:01こんな感じでいいでしょうか?
さっきまちがえていたみたいです、すみません
0368132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:56:42おかげさまでよく分かりました。
本当にありがとうございました。
こう言う細かいところに気づける様になりたいです。
0369132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:58:250370132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:58:30整数問題はとにかく絞り込もうとする視点で考えることが大切
0371132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:32:21どっちかにそろえれば?
e^xのほうでやるかx^2のほうでやるか。
あとは0と挟めばいいんじゃないの。
0372132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:50:10-1≦x≦1の範囲で、関数f(x)=|x+1|^3+|x-cos2θ|+|x-1|^3が最小値をとるときの
変数xの値を、cosθで表せ。
本気でわかりません。
どなたかよろしくお願いします。
0373358
2008/08/03(日) 19:51:55おいおい、ものすごくまじめに答えてるじゃねーかよ
なにが不満なんだ?
0374132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:52:390375132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:54:07ただの荒らしだ、スルーしようぜ。
0376358
2008/08/03(日) 20:16:58すまなかった
>>372
x+1≧0、x-1≦0だから前と後ろの絶対値が外れて
f(x)=6x^2+2+|x-cos2θ| と二次関数になる
まずは絶対値をはずすためにxがcos2θより大きいか小さいかで場合分け
そして、頂点が範囲に含まれているかいないかで最小値が違うから、今度はθで場合わけ
計4通り求める
0377372
2008/08/03(日) 20:34:04正しくは、
θは、0°<θ<45°の範囲の角度を表す定数とする。
-1≦x≦1の範囲で、関数f(x)=|x+1|^3+|x-cos2θ|^3+|x-1|^3が最小値をとるときの
変数xの値を、cosθで表せ。
でした。三乗する場所を一つ抜かしてました。申し訳ありません。
0378132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:23:36わからないや
左端と右端の絶対値記号は外せるんだが…
f(cos2θ)のような気はするが証明ができない
0379378
2008/08/03(日) 21:25:590380372
2008/08/03(日) 21:28:00すいません、何故でしょう……。
一応記述式の問題なので答えだけ書けばいいというわけではないので、根本から
理解したいのですが……。
0381378
2008/08/03(日) 21:29:58=2x^3+6x+|x-cos2θ|^3
x=cos2θの時f(x)は最小 この時f(x)=2*(cos2θ)^3+6cos2θ
加法定理で2θを何とかして終わり
0384132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:40:34f(x)=(x+1)^3+|x-cos2θ|^3+(1-x)^3
=2x^3+6x+|x-cos2θ|^3
は?
0385132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:44:48氏ね。
0386378
2008/08/03(日) 21:45:060387132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:45:380388132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:47:420389132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:48:41なんとおりだ xとyは自然数か整数か
0390132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:49:19いくらでも作れる
0391132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:52:40∞
0392388
2008/08/03(日) 21:53:130393132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:53:380394132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:54:150396388
2008/08/03(日) 21:57:070397132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:58:131000と-998でも
-10003と10001でもいいわけだ
0398388
2008/08/03(日) 21:59:070399132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:02:48任意の整数xに対し対応するyが存在する
あたりで良いんじゃないか?
どもその問題本当か?
0400132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:02:570401132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:03:580402132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:15:340403132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:18:300404132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:18:56> =2x^3+6x+|x-cos2θ|^3
> x=cos2θの時f(x)は最小
2x^3+6xの方だって値が動くんだからこれはダウト。
実際、θ=30°であればcos2θ=1/2 だが、
f(1/2)=1/4+3 よりも、
f(-1)=-2-6+(1/8) の方が値は小さい。
一晩中付き合ってもらうかも知れん、頼む。
x^2+2xy-3y^2-5x+y+4
=?
0406132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:23:31xでまとめて因数分解
0407132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:23:49ひとつの文字について整理
0408132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:23:58それだと止まりそうだからyじゃないか?
0409132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:23:59f(x)の極地アンドxの短点を調べる
つーことは、微分
あと、絶対値をはずさなけりゃならんわな
で、どうやってはずす?
-1、こs2しーた、1 がいいんじゃね?
つーことは、これで場合わけ
注意点としてはこs2し−たは、0<かつ<1
0410132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:24:44xでまとめて因数分解
0411132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:26:07すまんm(__)m
ちゃんと計算してない
0413132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:27:310414132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:27:380415132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:28:32xでできんじゃんか、カス!
0416132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:28:380417377
2008/08/03(日) 22:29:11えぇ、そうです。
学校の先生に聞きにいったのですがきちんと教えてくれないので……。
大方は理解できたのですが、cosθが0<かつ<1っていうのがよくわからないのですが……。
0418132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:29:19アホ
0419132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:31:23単位円習ってるとすごくわかりやすい ここからwikipedia転載
単位円上の任意の点の座標は、ある弧度 θ (0 ≤ θ < 2π) により
正弦関数と余弦関数を用いて(cos θ, sin θ)
0420132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:34:24お前頭悪いなww
0421132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:35:42>>409の一番下の表記はおかしい
正確には-1≦cos2θ≦1
0423132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:36:390424132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:38:29うん、それはわかってる。お前スゲーアホだからwww
0425 ◆U9V5M56LcE
2008/08/03(日) 22:38:47(a+b+c)(ab+bc+ca)-abc
=?
0427132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:40:13なんかお前めんどくさい。自分で少しぐらい解けや、カス!
0428132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:40:470429132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:41:21展開して整理すればなんとかなる
0430132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:41:38禿同
0432132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:43:410433132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:44:53しらんがな(´・ω・`)
0434132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:45:10関数に強い弱いあったのか
初めて知った
0435132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:45:26しらんがな(´・ω・`)
0436132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:46:470437132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:49:170438132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:00:370439132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:04:22しらんがな(´・ω・`)
0440132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:04:56しらんがな(´・ω・`)
0441132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:12:10a(n+1)=a(n)cosθ/2^n・・・(�T)
という式が出てきて、誘導を解くと
a(n)=sinθ/2^(n-1)sinθ/2^(n-1)・・・(�U)
と出てきます。これを数学的帰納法で証明して[n→∞]に飛ばすのですが
(�T)の漸化式を解くと、a(n)の値が予想できるというらしいのですが、この問題は予想できるのでしょうか?
・予想できるのであれば、どうやってこの漸化式を解くのでしょうか?
・また、予想できないならば(�U)の式をどうやって求めればいいのでしょうか?
お願いします。
0442132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:16:39a[1]は適当でいいですか?
0443132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:18:32a(1)
0444132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:19:30a(1)=1
θ(1)=θ
です。お騒がせしました・・・
0445132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:20:02何がいいたいのかさっぱり分からん。
問題を最初から最後まで全部うつせ
0446132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:20:200447132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:21:29これが予想という奴ですよ
後はそれが正しいか確認するだけ
0448132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:23:490449132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:25:330450132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:27:39こんな分数はありません
0451132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:28:35問題文です。
OA(1)=OB(1)=1 ∠B(1)OA(1)=θ(0<θ<π)であるような二等辺三角形OA(1)B(1)がある。
辺A(1)B(1)の中点をB(2)とし、辺OA(1)上にOA(2)=OB(2)となる点A(2)をとり、二等辺三角形OA(2)B(2)をつくる。
以下同様にしてn>2についても二等辺三角形OA(n)B(n)を作ってゆく。辺OA(n)の長さをa(n)とおく。
(1)a(3)sinθ/4を求めよ。(これは出来ました)
(2)「lim_[n→∞]a(n)を求めよ。」
(2)の答えがsinθ/θらしいのですが
x=θ/2^nとおいて[n→∞]として、x→+∞
と変換しているのですが、これはa(n)の答えがあらかじめわかってないと変換を思いつくのだろうか?と疑問に思ったわけです。
0452132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:29:310453132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:32:500454132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:33:56やっぱりフェナントレンはベンゼン環がひとつズレているからですか。
0455132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:37:190456132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:16:47A-Eの逆行列をA-mEと置けとヒントを貰ったので
(A-E)(A-mE)=E として計算したら間違いだと言われました。納得いきません。何故ですか?
A-mEがA-Eの逆行列なら(A-E)(A-mE)=Eはなんら間違えていないと思うのですが。
0457132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:19:25(A-mE)(A-E)=Eも示さないといけない
左右どちらからかけてもEにできることが逆行列であるための条件
0458132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:23:54そういうことではなく、そもそも 〜=E と置いてはいけないそうなんです。
0459132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:29:37不等式sin(x/2^n)>{1/(2^n)}sinxの証明がわかりません。
0460132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:31:29置かないと解けないと思うんだが先生に聞くしかないな
存在を仮定すれば置いてもいいと思うが忘れてしまった
これは大学か高専の範囲だと思うが
0461132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:33:17数学的帰納法でたぶんできる
0462132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:35:50をお願いします
0463132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:38:35カードが2枚置ける箱がある。
機械が出力した数字のカードを箱に入れる作業を考える。
機械が出力する数字は1が出る確率が10%、残りの数字が出る確率がそれぞれ1%とする。
出力された数字のカードが既に箱にある場合は何もしない。
それ以外の場合は箱の中の2枚の内どちらか取り出す。取り出す確率は2枚とも同じとする。
この作業を充分繰り返した後で1のカードが箱に残っている確率を答えよ。
よろしくお願いします
0464463
2008/08/04(月) 00:41:02カードは1から100までの数字が書かれたカードが1枚ずつです。
よろしくお願いします
0465132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:42:16足しても100%こえるぞ
0466132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:42:22そうですよね、Eとおかなきゃですよね
不可解過ぎて頭が破裂しそうなので先生に聞きに行ってみます
ありがとうございました
0467132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:43:01>機械が出力する数字は1が出る確率が10%、残りの数字が出る確率がそれぞれ1%とする。
全部たすと109%になってしまうが…
0469132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:45:20そうやって置いても答えでないと思うんだが…
0470132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:47:45難しくてお手上げだがa[n+1]とa[n」の関係式を出すと推測ができるのでは
0471463
2008/08/04(月) 00:48:201から91までじゃないと100%になりませんね。
訂正だらけですがよろしくお願いします。
0472132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:52:07まだ問題文がよくわからない
カードを出すのか入れるのか
数字が二つ提示されるのか
0473132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:58:551がn回目に箱の中にある確率をA[n]として…A[n+1]との漸化式を… 最終的にn→∞で答えが出るんだろうけど
ややこしいな
初期状態で箱にカードがあるかないかはどうでもよさそうだな
0474132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:01:330<a[1]<a[2]<…<a[n]<…<a[n(n−1)]<n<a[n(n−1)+1]
を満たすとき、a[n]=1となるn、及びa[n]=2となるnの求め方と
この数列に存在する1になる項がいくつあるか求め方が分からないので
どなたか助けてください。
0475132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:06:53>>473の考えで
A[n+1]={11/91 + 80*1/2} A[n] + 10/91 (1-A[n])か
0476132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:09:36正の整数なら1になる可能性があるのはa[1]だけ
0477132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:17:34よろしくお願いします。
0478132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:17:420479132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:22:58答えは0
解法は高校生でロピタルの定理が使えればいいのだが
0480132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:23:110481132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:23:340482132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:37:040483132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:53:040484132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:04:53”最初に百万円を払って参加するゲームがある
コイントスをして表なら10円をもらえ、もう一度コイントスをする
裏なら終了する(表なら無限ループ)
この時このゲームに参加すべきかどうか考えなさい”
という問題で解答が「参加すべき」だったんですが
どう考えても実際にはあり得ないと思います
期待値的考えは分かりますが現実とかけ離れてませんか?
これが数学の世界なのでしょうか?
0485132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:06:430486132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:16:04-1/3A-2/3Eで合ってる?
多分これが正解だとおもうんだけど・・・
0487132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:20:16期待値は習った?
習ったなら理由は教えられるけど・・・
0488132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:20:47○>>484
失礼
0489132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:30:00簡単そうで難しいな
漸化式だとややこしくなるから他に明快なやり方がありそうだけど
0490132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:32:25確か、この話は
表が出たら10円(もう一回出来る)裏が出たら終了。
表が出たら20円
表が出たら40円
表が出たら80円
と倍づつ増えていく話で、このゲームの期待値を求めることになる。
期待値の求め方は「金額÷確率」だから上から
10÷1/2
20÷1/4
40÷1/8
80÷1/16
と全部5円になる。だけど、この事象は理論上終わらないから(1/2^nという確率が存在する)
5円を無限個足していくことになる。数�Vを履修した人ならΣ(5n)[n→∞]はどうなるかわかるだろう。
つまり、期待値が∞だから、全財産を投げ打ってでも参加するべきという結論になる。
0491132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:46:20突っ込みどころ満載だな
0492132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:48:29A,Eは可換だから、
A^2+A+E=O
より
(A-E)(A+2E)=-3E
で、
(A-E)(-(1/3)A-(2/3)E)=E.
したがって、(A-E)^{-1} = -(1/3)A-(2/3)E.
0493132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:49:12多分もう見てないだろうが、
「A-Eの逆行列が確かにA-mEの形で書ける」ことを前もって証明してから
そのように計算しないとダメだから、じゃないかね。
一般の行列Bに対して逆行列がB-mEの形で書けるなんて保証はない。
A^2+A-E=O から、確かにA-E の逆行列がその形であることを
示してから話をはじめないといけない、ってことじゃなかろうか。
実際、(A-E)(A+2E)=A^2+A-2E = -3E だから、
A-Eの逆行列は (-1/3)(A+2E) で、A-mEの形にはならないと思うから、
問題の書き間違い、あるいはヒントの解釈違いが有るような気がする。
0494132人目の素数さん
2008/08/04(月) 03:01:44マジだから困る
0495132人目の素数さん
2008/08/04(月) 03:10:39元手を取り戻せるまでに期待値がいくのが20万回振るとか俺は嫌だぞ。
0496132人目の素数さん
2008/08/04(月) 03:32:03これはひどい
0497132人目の素数さん
2008/08/04(月) 03:32:260498132人目の素数さん
2008/08/04(月) 03:42:35>期待値の求め方は「金額÷確率」だから上から
0499132人目の素数さん
2008/08/04(月) 05:44:52気が済むまで挑戦できるのなら挑戦するべきだが、
たった一回しか挑戦できない場合、損をする確率が恐ろしく高いことがわかる。たしかに期待値は∞なのだが。
0500132人目の素数さん
2008/08/04(月) 06:33:28一般に10k(k≧0)円獲得できる確率は(1/2)^(k+1)になる
だから獲得金額の期待値Eは
E=納k=0,∞]10k*(1/2)^(k+1)=10(円)
だから参加しないほうがいい。
問題間違えてないか?
0501132人目の素数さん
2008/08/04(月) 06:36:12試行数を無限大に飛ばすようなタイプが
最近の高校レベルで出題されるのか?
0502132人目の素数さん
2008/08/04(月) 06:37:41稀に見るよ
0503132人目の素数さん
2008/08/04(月) 06:56:3110円づつ増えるなら>>500
0504132人目の素数さん
2008/08/04(月) 07:13:01へぇ、高校での確率の定義
(ある事象が発生する回数)/(全事象)
に反してるのになぁw
0505132人目の素数さん
2008/08/04(月) 07:16:220506132人目の素数さん
2008/08/04(月) 07:34:41といっても自分は大学で一度投げ出した
0507132人目の素数さん
2008/08/04(月) 07:59:53>高校でやったら投げ出すからな
高校の数学教師も投げ出しそうだw
05081stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/04(月) 08:03:25事象族は標本空間の部分集合を元とする集合族であり、事象とは事象族の元のことをいう。
標本空間と空集合は事象であり、標本空間と事象の差集合は事集合であり、高々可算の事象の和集合は事象である。
標本空間の確率は1であり、互いに交わらない事象の高々可算の和の確率はそれぞれの事象の確率の和である。
05091stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/04(月) 08:11:12空集合の確率が0であるという性質は、標本空間の確率が有限であることと確率が0以上であることと確率の完全加法性からわかる。
0510132人目の素数さん
2008/08/04(月) 08:14:20次つぎに伝えてn番目の人が「Aチームが勝った」と聞く確率Pnを求めよ。また、lim(n→∞)Pnを求めよ。
この問題はどのように解けばいいのでしょうか?どなたか解法教えて下さい…
05111stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/04(月) 08:15:16標本空間に対して事象族があり、すべての事象に対して確率が定義される。
事象族は標本空間の部分集合を元とする集合族であり、事象とは事象族の元のことをいう。
標本空間と空集合は事象であり、標本空間と事象の差集合は事象であり、高々可算の事象の和集合は事象である。
事象の確率は0以上であり、標本空間の確率は1であり、互いに交わらない事象の高々可算の和の確率はそれぞれの事象の確率の和である。
この文章を理解するには、集合論を知らないといけない。集合論を知っていれば易しい。
05121stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/04(月) 08:17:480513132人目の素数さん
2008/08/04(月) 08:36:35漸化式ですか
考えてみたのですが、分かりません。詳しく教えて頂けれませんか?
0514132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:46:27なにそれ
じゃあ、高校で習う確率は
意味が無いの?
高校で習う範囲の確率しか知らないプログラマーと
大学で習う範囲の確率も知ってるプログラマーとを
集めてきて、確率計算のプログラムを書かせたら、
違うものができてくるの?
それだと困るんだけど。
0515132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:48:28君高校生なの?
0516132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:49:20さすがに実用と理論は分けるさ
意味がないなんてとんでもない
高校の確率は知ってて当然のレベル
0517132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:50:520518514
2008/08/04(月) 09:53:28日本語勉強しろよ。
0519132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:54:0015センチのものさしを立て5センチのカゲができた。
影の長さとものさしの角度は20度
観測した日の正午に赤道で同様に太陽を観測したとき太陽は真上にあると仮定して、観測結果から地球の円周と半径を計算してみなさい
0520132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:55:140521519
2008/08/04(月) 09:57:21いやほんとまじめにお願いします
0522132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:57:26何様だよ
0523132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:00:09の問題どなたか教えて下さい…
0524132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:03:26それだけの時間があるなら
自分がどこまで書けたかを書くべき
何もかけないのなら参考書をやり直すべき
0525132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:15:06全く分らないので参考書見たのですが、それでも分らないんです
0526132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:19:080527132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:21:50数列の各項を、その前項から順にただ一通りに定める規則の等式
じゃないんですか?
0528132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:24:26P[n+1]= これをP[n]を使った式で表す事ができれば解ける
といっても足りないと思うので 直前の人がどっちの場合かを想定すると分かりやすい
0529132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:29:22分りました!
考えてみます
0530132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:32:31こっちもマルチか。セワシイネェー。IPゲットだぜ!
0531132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:33:210532132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:38:160533132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:41:40フカシは帰れ
0534132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:44:070535132人目の素数さん
2008/08/04(月) 11:34:49考えてみたのですが
直前の人が聞いた通りなら
P[n+1]=P[n]×0.95
直前の人が反対に話す場合
n番目の人が「Aチームが勝った」と聞く確率は0ですよね?
考え方間違ってますか?
0536132人目の素数さん
2008/08/04(月) 11:50:52惜しい それに「Aチームが負けた」と伝わってた直前の人が
逆のことを言う場合を足してみよう
0537132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:16:07P[n+1]=P[n-1]×0.05×0.95
ですか?
0538132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:18:240539132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:20:300540132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:27:31直前の人がAチームが勝ったと伝わってて真実を伝えた場合、
Aチームが負けたと伝わってて逆を伝えた場合が条件を満たす
つまり
P[n+1]=0.95×P[n]+0.05(1-P[n])
0541132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:28:04資料によると男の方が上
0542132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:30:120543132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:31:45なるほど!
分かりました
後はそれぞれの場合について漸化式からP[n]を求めればいいのですよね?
0544132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:32:45違う
弱いから沢山生まなきゃ駆逐されるんだ
0545132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:37:34そう もし解けないなら
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1505/zk11.htm
0546132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:42:21ご丁寧にありがとうございます!本当に助かりました。
後は自分でやってみます
0547132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:43:36どういたしまして。
0548132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:51:14a(n+1)=a(n)cosθ/2^n
という漸化式の解き方を教えてください
0549132人目の素数さん
2008/08/04(月) 12:51:41ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
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0550132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:05:28a[2]/a[1]=cosθ/2
a[3]/a[2]=cosθ/2^2
a[4[/a[3]=cosθ/2^3
…
a[n]/a[n-1]=cosθ/2^(n-1)
全部掛けてみよう
0551132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:09:57計算してみるも
cos(θ/2)とcos(θ/4)を掛け合わせるのが・・・?
うーん・・・ヒント下さい。
0552132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:18:53問題文の意思疎通にズレがあったようだ
cosで括弧をくくってるとは思わなかった
0553132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:23:26紙に書いて、「あ、これ二通りの解釈されるな・・・」と気付きましたorz
0554132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:26:24そっちの解釈なら
a[1] a[2] a[3]を実際に計算するとa[n]の形は見えた
ただcosを複数回使った形になってしまってこれ以上直せるのか不明
0555132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:30:220556132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:37:01葦と女子豚集合サイトだよ。っつたく、いつまでも豚を育てるのが好きな奴ばかりだな
0557132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:39:080558132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:44:37a(n+1)=a(n)cos(θ/2^n)
a(n)=sinθ/2^(n-1)sin{θ/2^(n-1)}
これならどうなるのでしょうか?
0559132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:55:17三行目が答えでは
0560132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:59:43a(n+1)sin(θ/2^n) = a(n) * (1/2)sin(θ/2^(n-1))
a(n) = (sinθ)/{2^(n-1)*sin(θ/2^(n-1))}
0561558
2008/08/04(月) 14:09:08なるほど、三行目は二行目を変換したんですね。
ありがとうございます。
「a(n)[n→∞]を求めよ」という問題があるのですが(答えはsinθ/θだそうです)
x=θ/2^n[n→∞]とおいてx→+0として
>>558の三行目を変換しているのですがこれは
あらかじめ、a(n)の値がわからないと、こんな変換思いつかないと思うのですが・・・
予想できなくても↑のような変換を思いつくのですか?
0562132人目の素数さん
2008/08/04(月) 15:43:42を満たす数列について
t^2−t−1=0の解をα、β(α<β)とすると
f_n=α^n+β^nを示せ。
についてです
与えられた漸化式を
f_(n+2)−αf_(n+1)=β{f_(n+1)−αf_n}
f_(n+2)−βf_(n+1)=α{f_(n+1)−βf_n}
と変形して
f_(n+2)−αf_(n+1)=(3−α)β^(n−1)…�@
f_(n+2)−βf_(n+1)=(3−β)α^(n−1)…�A
�@−�Aより
(β−α)f_n=(3−α)β^(n−1)−(3−β)α(n−1)
となり示すことができません…解説お願いします
0563132人目の素数さん
2008/08/04(月) 15:47:140564132人目の素数さん
2008/08/04(月) 15:50:07答がわかっているのだから
α^1+β^1=1
α^2+β^2=3
(α^{n+1}+β^{n+1})+(α^n+β^n)=α^{n+2}+β^{n+2}
を証明すれば十分。
0565132人目の素数さん
2008/08/04(月) 15:50:19αとβを数字に直せば終わりじゃない?
0566132人目の素数さん
2008/08/04(月) 15:54:34>>565
ありがとう
(β−α)f_n=(3−α)β^(n−1)−(3−β)α(n−1)
の形からα、βの値を代入せずに、α+β=1、αβ=−1の関係式を用いて、示すことは不可能ですか??
0567132人目の素数さん
2008/08/04(月) 16:02:35√5f_n=(β+2)β^(n−1)−(α+2)α^(n−1)
0568132人目の素数さん
2008/08/04(月) 17:14:30β^2=β+1 から β^(n+2)=β^(n+1)+β^n
これらを加えて、帰納法とか
0569132人目の素数さん
2008/08/04(月) 17:49:38って問題なんですが…
0570132人目の素数さん
2008/08/04(月) 18:00:120572132人目の素数さん
2008/08/04(月) 18:12:42y=√(2+z)
z=√(2+x)
普通に代入していくと四次方程式が出てきて処理できません
どなたか解き方を教えてくれませんか?
0573132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:17:27aが第4象限の角でcosa=√3分の1の時
sina、tanaの値を求めよ
sina=-√3分の√2
tana=-√2
それとも、sinaのところは、-√(3分の2)ですか?
0574132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:24:26コサ
タナ
0575132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:36:43これを入れ替えて(底辺/高さ)だと、正しい数値は何故でないのでしょうか?
0576132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:37:35>>3くらい読め
0577132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:44:31速さを出す式は距離/時間らしいですが、
これを入れ替えて(時間/距離)だと、正しい数値は何故でないのでしょうか?
0578132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:45:01三角形の傾きとは直角三角形のことですか?
0579132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:45:53平均を出す式は合計/個数らしいですが、
これを入れ替えて(個数/合計)だと、正しい数値は何故でないのでしょうか?
0580132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:46:31-√2/√3=-√(2/3)が一緒なのは分かるんですが
16分の12=4分の3ですが、約分してないから16分の12ではダメですよね。
-√2/√3=-√(2/3)の場合はどっちでもいいんですか?
0581132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:50:24-√(2/3)と書くか有理化する
0582132人目の素数さん
2008/08/04(月) 20:56:29そうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B4%E8%A7%92%E4%B8%89%E8%A7%92%E5%BD%A2
この三角形を例とすると、BCと高さとしACを底辺とすると、
BC/ACで傾きが出ると思いますが、逆にACを高さ、BCを底辺とすると
同じ数値は出ないのか、と書いた所で、角度が違うのだから、
どちらも傾きは出るが、同じ数値は出ないとわかりました。
ただ何故、傾きが角度ではなく数値で表せるのですか?
一定の定数ごとの上昇率ですか?
0583132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:06:57この比が分かれば形は決まる 大きさは別
0584132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:17:08の極限値ってどうなるんですか?
nが自然数と明言されてなければ振動すると思うのですが。
0585132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:18:350586132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:19:22存在しないものを計算して意味があるのかな。
0587132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:21:40じゃあ、-√2/√3って書いたら×ですか
0588132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:23:16採点する人にもよると思うが、たぶんだめ
0589132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:31:50そう思う
そんな変な問題はないと思うけど
0590132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:21:26参考書でこのような記述がありました。
log{2}(3)+log{4}(2)=log{2の2乗}(3の2乗)+log{4}(2)
=log{4}(9)+log{4}(2)
=log{4}(9・2)
=log{4}(18)
と、log{a}(b)=log{aのp乗}(bのp乗)
つまり、底と真数はp乗してもよいという公式を使ってもよいとのことでしたが、
自分ではこの公式を使うことがどうもしっくりこず。
答えの穴埋めがlog{4}(?)となっていたため、
log{2}(3)を底4で変換してみようとやってみたのですが。
log{4}(3)/log{4}(2)+log{4}(2) このあとがうまくいきません。
通分しようにも、対数同士の積の形はありませんよね?ex)log{10}(3)・log{10}(2)はこれ以上簡単には出来ない。
上記のような公式を使用するしかないのでしょうか?
0591132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:24:372次方程式x^2+2ax+3a+4…�@ とxについての不等式
(3+2b-x)/2<(5-3x)/3<(9+2b-2x)/4…�A がある。ただしa,bは定数とする。
2次方程式�@が重解を持つとき、a=-1,4であり、
a=-1のとき重解をαとするとα=1
a=4のとき重解をβとするとβ=-4
また、不等式�Aが解を持つ条件はb<3/2であり…
このあと問題は続くのですが、何故b<3/2なのか解説がなかったので
どなたかわかる方解説おねがいします
0592132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:24:470593132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:26:570594132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:31:28わかりました!どうもありがとうございます
0595ああああ
2008/08/04(月) 22:43:36整数5x+3に等しい。このようなxをもとめよ。
解き方をお願いします。
0596132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:48:160597132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:49:490598132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:56:122exp(2x+4)
2exp(2x)
の、どっちになるんですか?
0599132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:57:050600132人目の素数さん
2008/08/04(月) 23:24:23やっと答えが同じになりました!
スッキりしました!
0601132人目の素数さん
2008/08/04(月) 23:47:22これはある参考書の解答なんですけど何故�@と置くのかがわかりません
僕なら2次式で割るから余りは1次以下なのでax+bと置くのですが
なぜxのところがx-1なのか分かりません・・・
おねがいします
0602132人目の素数さん
2008/08/04(月) 23:48:37パチこくなよ。三角関数の単元は有理化しない方が元々の数が分かるからいいって言ってたぞ
俺の先生だが
0603558
2008/08/04(月) 23:53:150604132人目の素数さん
2008/08/04(月) 23:54:20プギャー
0605132人目の素数さん
2008/08/04(月) 23:55:05代入したとき計算しやすいように
ax+b=a(x-1)+a+bで置き直せば
0606132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:00:47別にax+bと置いても証明は出来る。
そのかわり微分しなきゃいけないけどな
0607132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:06:10俺が採点者だったら即0点だな
0608132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:17:310609132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:20:09なるほどありがとうございます!
そうすると一般に(X-α)^2でわったときは余りに(X-α)が残るってことですね
で(X-α)^nで割ったときは(X‐α)^n-1、(X‐α)^n-2、…(X‐α)^2、(X‐α)
が残りそうな予想が立ちました
けどこれって実際そうですか?
証明は出来ますか?帰納法・・・?
だれか助言おねがいします><
0610132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:31:28α=0の場合明らかであることを理解して自明としてよいのなら
Y=X-αと置き換える方法で証明できる
><は気持ち悪いからやめるべし (笑)と同じくらいの不評を買いやすい
0611132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:37:470612132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:43:230613132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:46:26> そうすると一般に(X-α)^2でわったときは余りに(X-α)が残るってことですね
違うだろ。2次式で割ってるから、余りは1次以下ってだけ。
0614シャア ◆GgggggpqZM
2008/08/05(火) 00:49:52すみません・・・
>>613
ん・・・
予想だとこんな感じになりましたが
http://imepita.jp/20080805/028950
0615132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:50:59まず、帰納法からやり直そうか
0616132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:51:130617132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:51:52どう積分して良いのかわかりません
どなたか、考え方と回答を教えては頂けませんでしょうか
0618132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:53:24x=2tanθと置く
0619132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:55:281/2*arctan(x/2)+C
0620132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:57:11ありがとうございます
tanθの積分自体したことがなかったので
参考書を読み直したいと思います
0621132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:07:01を解きたいのですが方針が分かりません
u=とおいても上手く変数分離できないのですが
何か上手い方法はあるのでしょうか
0622シャア ◆GgggggpqZM
2008/08/05(火) 01:11:28もうそれのが区別しやすいしいいか・・・
>>615
すみません・・・orz
あとY=X‐αとおくと証明できる?らしいですがわかりませんorz
>帰納法からやり直せ
とのことですが・・・ちなみにさっきのは証明じゃなくて予想です
証明はどうすればいいかわかりませんorz
もうちょいkwskダメ出ししてくださいお願いしますorz
0623132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:15:50yで微分する気がするが
これ高校生の問題?
0624132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:19:02(X-α)^nで割ったときはA(X‐α)^n-1+B(X‐α)^n-2+…+V(X‐α)^2+W(X‐α)
のような形になるが AやB…VやWは0のこともある
0625132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:28:380626132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:30:51問題文にあわせる
0627132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:32:12自分が高校生なのでこちらで質問しました
選択の数学の時間に勉強しています
他の問題は解けたのですが、これだけ出来なくて・・・
0628132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:32:44止めといた方がいい。
別に有理化はしなくてもいいから
-√(2/3)
と書くのがベター
0629132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:40:362次式で割ったから余りは1次以下。
この余りをx-αという1次式で割ったら商も余りも0次だから商をp、余りをqすればp(x-α)+qとおける。
余りにx-αが残ってるんじゃなくて、余りを更にx-αで割った形にしているだけ。
0630132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:41:04何だ?
「選択の数学」って。
選択で数学でも取っているのか?
0631132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:42:26自分の好きな科目を選べる時間があるのです
数学に限らず、点字やテニス等幅広くあります
今日は遅いのでもう寝ます。ありがとう
0632132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:47:05x=(e^y)u とおく。
0633132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:51:30xが0以上という保証がないけど大丈夫?
0634132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:52:39√(6/8)は3/√2ですか?
0635132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:53:45√3/2
0636132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:53:49約分して√(3/4)ですよね。んで√4は2だから
√3/2ですか?
こういうの√の中が約分できたら約分しますよね
0637132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:58:22ax+bとおくのもa(x-1)+bとおくのも同じこと。
結論の形からa(x-1)+bおいた方が計算が簡単になるだろうと
思われるからそうおいたまで。
(x-1)^2で割るから(x-1)で表されるのではなく、(x-1)で表したら
綺麗だというだけのこと。
どんな整式も(x-1)で表すことはできるから後々のおまえの予想は無意味
0638132人目の素数さん
2008/08/05(火) 02:06:22しかし、√(6/18)はどうなるんですか
0639132人目の素数さん
2008/08/05(火) 02:08:15できるだけ有理化するが問題文が有理化してなければそっちにあわせるという考え
0640132人目の素数さん
2008/08/05(火) 02:09:241√(3)または√(3)/3
0641シャア ◆GgggggpqZM
2008/08/05(火) 02:14:23>>629
>>637
やっと気付きました・・・
具体的にいうと(x‐1)^2でわった整式の余りに6x‐2と出て来たら6(x-1)+4と変形して(x‐1)の形に変形してるだけでしたねorzほんとまったく無意味なことしてましたね・・・ありがとうございました
0642132人目の素数さん
2008/08/05(火) 11:39:06そのうち3個が赤で残りが白とする。A君とB君が交互に1個ずつ玉を取
り出して、先に赤の玉を取り出したほうが勝ちとする。取り出した玉
は袋に戻さないものとする。
A君が先に取り始めるとき、B君が勝つ確率を求めよ。
手のつけようがありません、お願いします。
k回目までひきわけ、k+1回目に勝利 でいこうにも中々・・・
0643132人目の素数さん
2008/08/05(火) 13:05:13x=-y^2-2y-2
dx/dy=uと置いて、両辺yで微分すると
du/dy - u = 2y
となる。後は定数変化法でゴニョゴニョ
0644132人目の素数さん
2008/08/05(火) 13:22:04と考える。するとこのゲームは、2n個の玉を左から並べて
奇数個目がAの引いた玉、偶数個がBの引いた玉である、
として考えても同等になる。
この場合、ゲームの結果の全バリエーション=玉の全出方は、
2n個のうちどの3回で赤玉が出るかだから C[2n,3]
とりあえずヒントはここまでにしとく?
0645132人目の素数さん
2008/08/05(火) 13:26:390646132人目の素数さん
2008/08/05(火) 13:37:550647132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:06:54√(2+10/13)^2+(-24/13)^2
(全部√の中に入ってます)
ルートの中を先にやって
(36/13)^2=1296/169、次に(-24/13)^2をやって576/169、
↓
√1872/169、
↓
で√1872を素因数分解して2^4・3^2・13、
↓
で、答えの12√13/13ですか?
すごく面倒なので違う方法があるのかなと思いまして。。
0648132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:16:31共通して見えたものはどんどん外に出せ。特に分母、13が共通なんだから
2乗する意味はまったくない。
√{(36/13)62+(24/13)^2}
まで見えたら、36=12*3、24=12*2であることに着目して
=√{(3*12/13)^2+(2*12/13)^2}
=√{(3^2+2^2)*(12/13)^2
=(12/13)*√(9+4)
=(12√13)/13
0649132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:18:01正√{(36/13)^2+(24/13)^2}
もひとつ、=√{(3^2+2^2)*(12/13)^2 の末尾に } 。
0650132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:37:49分かり易く書いてくれてありがとうございました。
12という共通を見つけるのがコツのようですが、
そういう考えがパッと出てくるには問題やりまくって慣れるしかないのでしょうか?
0651132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:46:11<<「楽に処理できないか」という意識を常に持って計算する>>
ことが大事だと思う。値から三角比か直角三角形、あるいは2点間の
距離の処理のようにも思えるけど、その辺の実際の
問題ではこうした処理が利く場合が多いんじゃなかろうか。
あと、一見別分野の知識の応用。今回出たような処理に関しては、
数IIで指数の計算を経験すると、共通因数をまとめて処理できるような
見方が養われるような気がする。そこまで先に進まなくても、
中学レベルで「同じものをまとめてAとおく」というような置き換えは
やってるわけで、今回もその応用ともいえる(12/13=Aとする)。
0652132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:46:50・1個目が白、2個目が赤であと2n-2個中に2個赤がある …C[2n-2,2]
・白白白赤であと2n-4個中に2個赤がある…C[2n-4,2]
……
・最後3個になるまで白、ラス3で赤、あと全部赤 C[2n-(2n-2),2]
求める確率はそれぞれをC[2n,3]で割った総和、または総和÷C[2n,3]
総和はn-k→mとでも置き換えると計算が楽になるかも。
結果はバリバリ約分できて、答えは(4n-5)/{4(2n-1)}、
n=2 と 3の場合については検算済み。
2年位前の数研の入試問題集で見たような気がする問題だなぁ。
0653132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:56:12なるほど。これからはただやるのではなく、そういう意識を持ってやってみます。
0654132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:01:53xはyで微分可能な関数と仮定して良い。
そう仮定して与えられた微分方程式の両辺をyで3回微分して
微分方程式
(d^4x/dy^4)-(d^3x/dy^3)=0即ちd^4x/dy^4=d^3x/dy^3
を導く。
後は逆に満たすべき条件をすべて満たすようにd^3x/dy^3からxまで順に求めていく。
それと同時に解の一意性を使う。
高校だったらこのように考えるのが1番無難だろう。
勿論公式とか色々使って良いのならそれを使うという手もあるが。
0655132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:24:40は何次式ですか??
0656132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:26:52xの-∞次式。
0657132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:27:550658132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:28:49なぜですか??
0659132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:31:010660132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:31:49そういう定義だから
0661132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:33:04話せば長くなるが、
一言で言えば定義だ。
大学行けば線型代数か何かで習うだろう。
0663132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:35:380でない係数を持つ項の最大次数。項がない場合は-∞
0664132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:35:57本を読んだ方が良い。
ここには書けないだろうし書く気がしない。
0665132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:37:46皮オナニー 3.3%
0667132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:41:380668132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:18:18(画像1)
断面積S(x):S(h)=x^2:h^2
がよくわかりません。詳しくお願いします。
(画像2)
y^4=4-x^2の次からどうすればよいのでしょうか?
お手数おかけしてすいません。
0669132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:32:440670132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:35:420671132人目の素数さん
2008/08/05(火) 17:14:18(画像1)相似比はわかりますか?
(画像2)式変形しないでy=(4-x^2)^(1/4)のまま考えるとわかりやすいと思います。
まずxy平面上でこの曲線を描いて、問題文通りに点P、Qを書いてください。
そして正三角形PQRの面積をxを用いてあらわす方法を考えてみてください。
0672132人目の素数さん
2008/08/05(火) 17:15:08log(y/x)≦1-mxだと混乱してしまいます
eを○乗するとy/xになる○は1-mxより小さいから、e^○すなわちy/xはy/x≦e^1-mxであるからy≦xe^1-mx
のように考えるのですが正しいですか?
それともやはり素早くやるには「左辺のlogとっぱらって右辺にeを書き不等号の向きそのまま」
のように機械的にそうさすべきでしょうか?
機械的にやるのはなんか不安なのでいちいち考えてしまうのですが慣れるまでこれをつづけるべきですか?
0673132人目の素数さん
2008/08/05(火) 17:16:330674132人目の素数さん
2008/08/05(火) 17:43:26まあ、eが1より大きいから 「機械的」と書いた処理はそれなりの妥当性で
すぐに考えられるべきではあるんだが。
が、分かりやすく手間もかからない手順として、
1-mx = log (e~(1-mx)) として、1より大きい底が共通する対数関数の
真数同士の比較に持ち込む、というのはどうよ。
数IIの対数単元での大小比較ではありふれた手法だと思うが。
0675132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:04:26これの解き方がまったくわかりません。
だれか教えてください。
0676132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:11:00たしかに数字で考えるとわかりやすいですね
>>674
ああ・・・それだ
なぜこんな簡単なことも思い付かないんだ俺、ありがとうございます
0677132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:19:430678132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:28:01だから何?すれ違いだから
0679132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:35:39を全て満たxの範囲を求める問題なんですが、
まずは与式を因数分解して
x<3a,-2a<xを出して、その後aに一個ずつ代入して答を出したんですけど間違ってて、答を見たら
-2a>0より-1≦3a
よって-1/3≦a<0
となっていたのですが-1≦3aがよくわかりません。
a<0なので-1より大きくなるのはおかしいのではないでしょうか?
回答宜しくお願いします。
0680132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:36:160681132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:36:480682132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:39:540683132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:42:27数値計算で確認してみたが、 右辺が (1/2)*n(n+1) であるならば
左辺は分子分母が逆でないとおかしい。また、この場合は簡単。
右辺が 1/{2n(n+1)} かとも思って計算してみたが、
↑が成り立つんだからこっちは値が異なり成立しない。
2/(n(n+1)) なら成立しそうだが。
(大体、x→0 なら sinx→xと考えると、これらの結果は納得できる)
ということで問題もう一回確認&書き直してプリーズ。
0684132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:45:49> まずは与式を因数分解して
> x<3a,-2a<xを出して
これが間違い。 与えられた範囲では常に a<0だから
3a と-2aで より大きい値は-2a のほう。
つか、 ,-8<a<-1,a<0 って後ろの範囲は指定する必要ないよね。
-8<a<-1 または a">"0 の間違い? だとしたら、aの正負で
場合わけをした上で考える必要がある。
0685132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:46:300686132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:50:13すみません、手で問題を書き写したので、分母分子が逆かもしれません。
そのときの場合は普通に解けますね。
またあさって確認してきます。
0687132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:51:38たびたび失礼。 もう一度、書かれた問題を読み返してみたらどうも意味が通らない。
aに1個ずつ代入して、ってaは整数限定なの?
-8<a<-1 かつ a<0 でxの範囲を考えるなら、x<3a または -2a<x で
話は終わるはずで、それで終わらないというのはどういうことなのかも不明。
問題文を省略なしに、正確にもう一度書いてみてください。
0688132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:10:520689132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:12:420690132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:30:49確率の分母はc【2n,3】
分子はc[2n-2,2]+c[2n-3,2]+・・・・c[2,2]で
納k=1,n-1] C[2n-2k.2]でやったらいけました。
ありがとうございます。
ちなみに、2005東北大後期の問題らしいです。
0691132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:32:400692132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:00:46漸化式が得意なら、こういうアプローチもあるかも。最後まで行ってませんが。
2n個のときbが勝つ確率をb[n] とする。
もう2個増やして、つまり2n+2個の玉でやってbが勝つ確率は、
・最初にAがはずして次にBが引く … {(2n-1)*3}/{(2n+2)(2n+1)}
・最初にAとBが1回ずつはずして、残り2n個になって(すでに仮定したのと
同じ状態になって)決着がつく
[{(2n-1)(2n-2)}/{(2n+2)(2n+1)}] * b[n]
これらを足したものがb[n+1]である、として漸化式が作れる。
分母を払って、(2n-1)b[n] = c[n] として、
(2n+2)c[n+1] = (2n-2)c[n] + 3(2n-1)、個人的には。さあこの後どうしよう、という感じ。
c[n]=n-5/4 ときれいに解けるはずなんだけれど…
着想的には、こちらのほうがそんなに技巧的ではなくていいんですけどね。
0693132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:39:13「実用的な解法」としては、b[2]=1/4 より c[2]=3/4 が出るから、
あとは漸化式からc[3]とc[4]位まで出せば、一般項の推測は
きわめて容易。そして、代入すれば簡単に成立を確認できる。
ただ、実験して値を出してみる気になるのは、ある程度簡単に推測が
可能だと思うからこそ、と考えると、後知恵かなぁとも思う。
てなわけで、>>692のc[n]の漸化式を鮮やかに解いてくれるかた募集。
0694132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:39:34d[n]=(2n)(2n-1)(2n-2)b[n]と置く。
0695132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:52:15なるほど、確かにそれで数列の項の係数からnを除去できますね。
0697132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:13:26四面体OABCにおいて、辺ABの中点をP、線分PCの中点をQとする。
また、O<m<1に対し、線OQをm:(1−m)に内分する点をR、直線ARと平面OBCの交点をSとする。
ただし、OA↑=a↑、OB↑=b↑、OC↑=c↑とする。
(1)OP↑、OQ↑、OR↑をa↑、b↑、c↑とmで表せ
(2)AR:ASをmを用いて表せ
(1)は、OP↑=1/2a↑+1/2b↑、OQ↑=1/4a↑+1/4b↑+1/2c↑、OR↑=1/4ma↑+1/4mb↑+1/2mc↑
と出せたのですが合っていますでしょうか?
(2)は共線条件と共面条件を使って立式したんですが、計算がうまくいかなくて詰まってしまいました
どなたか教えてください、お願いします
0698132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:43:46分子にあるなら(1)はおっけ。
(2) SがARを1:x に外分する点であり、
かつOS↑はa↑抜きの、b↑、c↑の定数倍の和で表せる、という方針から
サクっとxが出せると思う。
これが求まればAR:AS=1-x:1 、あとは適宜整理。
0699132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:56:150700132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:57:490701132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:06:200702132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:08:380703132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:55:07グラフが2点(0, -4)と(3, -1)を通り、x軸に接するような2次関数を求めよ。
�@……-4=ap^2
�A……-1=a(3-p)^2
�@により、a=-4/p^2(3-p)^2が……�B と、なるらしいのですが
y=a(x-p)^2とおいて、-1=a(3-p)^2
とおいても
�@は合ってましたが
�Aはどう計算しても上の式のようになりません
もしかして代入の仕方が間違ってますか?
教えてください、お願いします
0704132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:56:18回答ありがとうございます
(2)はA、R、Sが同一直線上にありかつSが平面OBC上にあるというのを式で表して
係数比較という形ではできるんでしょうか?いつもこのやり方でやっていたんですが、今回は何かうまくいかなくて
0705132人目の素数さん
2008/08/05(火) 23:23:58>a=-4/p^2(3-p)^2が……�B
が意味不明。
特に何だ? "が"って?
0706132人目の素数さん
2008/08/05(火) 23:25:54>>704に書かれた方法で、原理的にはちゃんと解けるはずです。
が、この場合は計算が煩雑になった、と言われているわけで、原理的にはできても
計算が面倒で間違いやすい、という問題が生じた、と読みました。だから別の
方法を提示したのですけれど。
あくまで自分の方針通りにやることが前提なら、もう一度慎重に計算してみては、
としかいえない。立式の段階で間違ってるのか確認したいというなら、立てた式を
提示してくれなければわかりません。
なお、>>698の方法も、
・SがA、Rの外分点であること と A,R,Sが同一直線上にあること
・Sが平面OBC上にあること と OS↑がb↑とc↑だけの一次結合で表せること
と、貴方の方法論とほぼ同じです。ただ、より直接的に答えが出るような
形と視点から式を作ったというだけの違いで、特別に新しい考え方など
使ってはいないですよ。
0707132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:02:050708132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:11:18acosA=bcosB
この問題なんですが正弦、余弦定理を使って
ab^2+ac^2−a^3=a^2*b+bc^2−b^3
とまで変形できたのですが先がわかりません。
お願いします。
0709132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:23:55そこまで合ってるとしてだけど、
ab^2+ac^2−a^3=a^2*b+bc^2−b^3
について
右辺 - 左辺
= (a^2 b + b c^2 - b^3) - (a b^2 + a c^2 - a^3)
= {b(a^2 - b^2) + b c^2} - {-a (a^2 - b^2) + a c^2}
= (a + b)(a^2 - b^2) - (a - b) c^2
= (a - b) (a + b)^2 - (a - b) c^2
= (a - b){ (a + b)^2 - c^2)
= (a - b)(a + b - c) (a + b + c)
0710132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:31:16左辺にa, 右辺にb がもう1回ずつ掛かるはず
整理してa=bの二等辺三角形または∠C=90°の直角三角形になる
0711132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:41:58最終的な式は
(a^2+b^2))
0712132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:43:540713132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:44:09ミスりました、最終的な式は
(a^2+b^2)(b^2+c^2−a^2)=0
ですか。
0714132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:46:190
0715132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:49:13どういう考え方でそうなりますか?
0716132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:52:58t=-xとおくとx→-∞⇔t→∞
xe^x=-t*e^(-t)=-t/(e^t)
指数関数は整関数より高位だから
-t/(e^t)→0
0717132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:56:28>>716
整関数という書き方はマズかったな
多項式の関数と直してくれ
0718132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:57:06(a+b)(a-b)(c^2-a^2-b^2)=0
0719132人目の素数さん
2008/08/06(水) 02:18:10高位も不味い
0720132人目の素数さん
2008/08/06(水) 03:46:59答が複数でてきた場合、「、」「または」「かつ」などで結びますよね?
「かつ」は分かるのですが「、」と「または」の区別がよく分かりません。
どういうふうに使い分ければいいんでしょうか?
0721132人目の素数さん
2008/08/06(水) 03:48:05「または」「,(、)」はどちらか一方しか成り立たないとき
0722132人目の素数さん
2008/08/06(水) 04:14:090723132人目の素数さん
2008/08/06(水) 05:03:03ただ自分にはまだ漸化式を解く能力不足でした・・。
色々と教えていただき、ありがとうございました。
0724132人目の素数さん
2008/08/06(水) 06:26:29問.a[n]=2√(a[n-1])、a[1]=1のとき、一般項a[n]及びlim[n→∞]a[n]を求めよ。
(解)a[1]>0、a[n]>a[n-1]なので、数列{a[n]}の全ての項は正である。
a[n]=2√(a[n-1])の両辺の対数をとると、
log a[n]=log2 +(1/2)log a[n-1] となる。log a[n]=b[n]とおくと、
b[n]=(1/2)b[n-1]+log2 階差数列を作り、b[n]-b[n-1]=(1/2)(b[n-1]-b[n-2])=・・・・・・={(1/2)^(n-2)}*(b[2]-b[1])={(1/2)^(n-2)}*log2
b[n]-b[n-1]、b[n-1]-b[n-2]、・・・・・・、b[2]-b[1]を順次足していって
b[n]-b[1]=log2*Σ[k=0,n-2](1/2)^k=log2*2{1-(1/2)^(n-1)} ・・・�@
log a[n]=b[n]とおいたので a[n]=2^[{2-(1/2)^(n-2)}] ・・・�A、lim[n→∞]a[n]=2^2=4
�@から�Aへの変形がどうして2冪になるのかわかりません。底はおそらくeなのですが・・・
0725132人目の素数さん
2008/08/06(水) 07:08:27対数の定義
a^(log[a]x)=x
e^(log[e]2)=2
0726132人目の素数さん
2008/08/06(水) 07:11:020727132人目の素数さん
2008/08/06(水) 07:13:200728132人目の素数さん
2008/08/06(水) 07:33:050729132人目の素数さん
2008/08/06(水) 09:08:50の公式のαってどこから出てくるの?
0730132人目の素数さん
2008/08/06(水) 09:32:22カメラマンになった。集合写真は横一列に並んで撮影する。
6人から3人を選んで撮影することになった。このとき、A,B,Cの3人が選ばれて、A-B-Cの
順番で並ぶ確率を求めよ。
どうかみなさんのお知恵を拝借したいです。
0731132人目の素数さん
2008/08/06(水) 09:37:18全体の選び方 6!
6人の中からA,B,Cが選ばれ、A-B-Cの順で並ぶ場合 6P3
0732132人目の素数さん
2008/08/06(水) 09:49:59どこから、と問われれば「aとbから」。
原点O、と点C(a,b)を結んで、x軸正方向と線分OCがなす角がθ。
もちろん、これは□度とか○π/△ とかいった形できれいに
表せるとは限らない。ただ、明らかにtanα=b/a にはなる。
OCの長さ=√(a^2+b^2) をcとすれば、
cosα=a/c 、sinα=b/c となるのは自明で
(a>0、b>0の場合だけでも図を描いて確認しておくべき)、
合成の公式とは、この考え方でやった加法定理の単なる
書き換えに過ぎない。また、そう理解しないと運用しきれないと思う。
0733よしき
2008/08/06(水) 10:18:000734132人目の素数さん
2008/08/06(水) 10:20:27「または」は少なくとも一方が成り立つとき
0735よしき
2008/08/06(水) 12:14:110736132人目の素数さん
2008/08/06(水) 12:40:54半径1の円に内接する正n角形A_0A_1…A_(n-1) を底面とし、OA_i = a > 1 (i=0, 1, …, n-1)であるようなn角錐O-A_0A_1…A_(n-1)がある。
いま、このn角錐を、△OA_0A_(n-1)が底面になるようにして平面上に置く。まず、このn角錐を、辺OA_0を軸として回転させ、△OA_0A_1が底面になるようにする。
次に、辺OA_1を軸として回転させ、△OA_1A_2が底面になるようにする。以下同様にして、この操作をA_0が再び平面上に戻ってくるまで続ける。
A_0の描く軌跡の長さをL_nとするとき、lim[n→∞] L_nを求めよ。
0737132人目の素数さん
2008/08/06(水) 13:29:54n(n-2)a[n+1]=S[n](n≧1)…�@
(n-1)(n-3)a[n]=S[n-1] (n≧2)…�A
�@-�Aより、n(n-2)a[n+1]-(n-1)(n-3)a[n]=S[n]-S[n-1](n≧2)
S[n]-S[n-1]=a[n](n≧2)だから、
n(n-2)a[n+1]=(n-2)^2a[n]
n≧3のとき
a[n+1]=(n-2)a(n)/n
このように解答が続くのですが。なぜ (n≧3)のときを考えるんですか?
0738よしき
2008/08/06(水) 13:37:070739132人目の素数さん
2008/08/06(水) 13:43:240740132人目の素数さん
2008/08/06(水) 13:46:15n=1とn=2の場合を考えてみよう
0741麻衣
2008/08/06(水) 13:47:07n≧2としていたのになぜn≧3になったんですか? n≧2のままではいけないのでしょうか?
0742麻衣
2008/08/06(水) 13:51:480743132人目の素数さん
2008/08/06(水) 13:52:31n=2のとき
両辺をn(n-2)で割ったとき分母が0になってしまうから
ではないだろうか?
0744132人目の素数さん
2008/08/06(水) 13:52:37ちなみにR1=1です
0745麻衣
2008/08/06(水) 13:59:44でも n=1のときが分かりません。
0746132人目の素数さん
2008/08/06(水) 14:06:09(n-1)(n-3)a[n]=S[n-1] (n≧2)…�A
のとこでS(n-1)をつくりだしたらn=1のときは
S(0)となりやばいだろ?
だからn≧2としたんだよ
0747132人目の素数さん
2008/08/06(水) 14:12:04(X+1)(X-2)(X+3)(X-4)+24
どこから展開すればいいのですか?
0748132人目の素数さん
2008/08/06(水) 14:15:22(X+1)(X-2)と(X+3)(X-4)
0749麻衣
2008/08/06(水) 14:20:150750132人目の素数さん
2008/08/06(水) 14:21:19>>748さん、ありがとうございます
0751132人目の素数さん
2008/08/06(水) 14:49:22ありがとうございます><
確率はどうも頭が混乱する・・・。
0752132人目の素数さん
2008/08/06(水) 14:53:35教えてください
0753132人目の素数さん
2008/08/06(水) 15:00:27a<bとして
a+b=7
ab=-44 を解く
0754132人目の素数さん
2008/08/06(水) 15:51:390755132人目の素数さん
2008/08/06(水) 16:03:01>>1のリンク先見て出直すがいい
0756132人目の素数さん
2008/08/06(水) 16:09:46これを解くのに解と係数の関係を利用し、
さらにその方程式を解くのにたすき掛けを利用する。
しかし、それは元の問題をそのまま解くのと同じw
0757132人目の素数さん
2008/08/06(水) 16:25:05どうやればいいんですか?
0758132人目の素数さん
2008/08/06(水) 16:26:22どうすればいいですか?
0759132人目の素数さん
2008/08/06(水) 16:35:47二点の座標が分かってれば
直線の式が出せるので
出したらp'= ,q'= の式も使う
0760132人目の素数さん
2008/08/06(水) 16:36:21y=2-xに直してxだけの式にして考える
0761132人目の素数さん
2008/08/06(水) 17:19:28数IIまでやってれば、直線x+y=2 と共有点を持ちうる、
原点を中心とする円の半径の最小値を考えてその2乗。
これはx+y=2が円の接線となるときで、最小値を与える
x,yはその接点の座標。
0762132人目の素数さん
2008/08/06(水) 17:23:45「xについて微分する」ときはxは普通に微分して、yもxと同じように微分したあと右側にdy/dxを書く
また、xyのようなときは積の微分法でy+x(dy/dx)とする
そして最後にdy/dxを左辺にもってくる
というように形式的に覚えているのですが高校生ならこの程度の理解でいいですか?
0763132人目の素数さん
2008/08/06(水) 17:28:162y・dy/dxになる
yをxで微分するとdy/dx
0764762
2008/08/06(水) 17:38:16これってつまり「xについて微分しろ」だったらx以外の変数は合成関数だと思えばいいってことですか?
だからy^2は2yとなりさらにyの中身を微分してdy/dxとなり2y・dy/dxとなるわけですよね
0765132人目の素数さん
2008/08/06(水) 17:39:31そんな感じ
0766132人目の素数さん
2008/08/06(水) 17:52:540767132人目の素数さん
2008/08/06(水) 18:01:360768132人目の素数さん
2008/08/06(水) 18:29:38左はsinθ=1で0になって 右はsinθ=1/2で0になるので、0<sinθ<1/2のようになると思うのですが、
左はθ=1/2で0なって 右は・・・・のように上と同じやりかたではできないのでしょうか?
なんとなくできないな〜っていうのは分かるんですが、どうしてできないのでしょうか?
0769132人目の素数さん
2008/08/06(水) 18:30:383^n<5^n/n
数学が不得意で、どこからどう手をつけていったらいいかさっぱりわかりません・・・
どなたか教えていただけませんか?
0770132人目の素数さん
2008/08/06(水) 18:31:06上二行はわかるしその通りだが
後半の意味がわからない
0771132人目の素数さん
2008/08/06(水) 18:34:58難しいな
数学的帰納法でも微分でも解けてない
0772132人目の素数さん
2008/08/06(水) 18:39:07とりあえず対数とってみろ
0773132人目の素数さん
2008/08/06(水) 18:52:58左はθ=1/2でsinθ=1となり、右はθ=π/4,3π/4でsinθ=1/2となるので
1/2<θ<π/4 (or 3π/4 ?) みたいにはできないのかな〜?ってことです
0774132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:01:533^n < 5^n/n を示すには n log 3 < n log5 - log n を示せば良い。
結局 n が正の整数のとき log n < n log (5/3) を示せばよい。
そこで
f(x) = x log (5/3) - log x
とおく。
f'(x) = log(5/3) - 1/x > 0 (x ≧ 1)
なので f(x) ≧ f(1) = log(5/3) > 0 (x ≧ 1)。
0775132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:12:31質問に答えていただきありがとうございました!
丁寧な説明のおかげでようやく理解するに至りました。
本当にありがとうございます。
0776132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:16:370<sinθ<1/2の形にしてから
θの変域を求める
0777132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:20:13誰かツッコミ入れろよ……
0778132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:22:19証明したい不等式は (3/5)^n < 1/n と同値。
n=1、n=2で成立(ここで2まで個別に見るのがポイント)…(1)
k≧3である n=kで成立したとすると、 (3/5)^k < 1/k
このとき、3/5 < 2/3 ≦1-1/(k+1) = k/(k+1) であるから(∵k+1≧3)
(3/5)^(k+1)=(3/5)^k*(3/5) < (1/k)*(3/5) < (1/k)*(2/3) < (1/k) * (k/k+1) = 1/(k+1)
したがってn=k+1の時も成立する。…(2)
(1)、(2)より数学的帰納法によってすべての正整数において考えている不等式は成立。
0779132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:27:36k≧2であるn=kで成立したとすると、と書かないいけないか。
元のままだと、n=3 のとき確かに成立するかどうか、
何も言及してないことになってしまう。
0780132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:28:35>>773の文がひどすぎてツッコミようがない
テストなら0点
0781132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:38:57�@a>0のときのxの範囲
�Aa<0のときのxの範囲
場合分けが出来てないからか、答えが合いません。よろしくお願いします
0782132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:44:49まだ解いてないが両辺が正でないという確証がないと両辺を二乗してはいけない
間違えるとしたらここか
0783132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:51:410784782
2008/08/06(水) 19:51:520786132人目の素数さん
2008/08/06(水) 19:56:18ラフにといたんだが、
a>0 で -a<x<(3/5)a
a<0 で a<x<0
で合ってる? これでよければ簡単な解法があるが…
0787132人目の素数さん
2008/08/06(水) 20:10:44俺もそうなった
多分あってるはず
0788786
2008/08/06(水) 20:20:15場合わけゴリゴリでやるなら
a>0 のとき
・3x-a<0 であれば√の中身が実数だったらOK (ルートがついている以上非負)
よって-a<x<a かつ x<a/3 で、-a<x<a/3 がまず第一の範囲。
・3x-a≧0 のときは両辺正だから2乗して比較できる。
x(x-(3/5)a) < 0 かつx≧a/3 だから a/3≦x<(3/5)a これが第二の範囲。
これらをあわせて(継ぎ足して) -a<x<(3/5)a
a<0のとき
・3x-a<0 であれば√の中身が実数だったらOK
よってa<x<-a かつ x<a/3 で、a<x<a/3 がまず第一の範囲。
・3x-a≧0 のときは両辺正だから2乗して比較できる。
x(x-(3/5)a) < 0 ⇔ (3/5)a<x<0 かつx≧a/3 だから
a/3 ≦x<0 これが第二の範囲。
これらをあわせて(継ぎ足して) -a<x<0
だが、楽なのは「y=左辺」 という式を
「原点を中心とする半径|a|の円のグラフの上半分」と解釈し、
求める不等式の解は、y=3x-a がこれよりも下に来るxの範囲、と考えること。
a>0の場合、グラフのy切片(0,-a) は原点の下で、第一象限にある交点
(x座標が3/5)a) までは直線が下になる。 つまり -a<x<(3/5)a
a<0の場合、グラフのy切片(0,-a) は原点の上、ちょうど半円周上で、
半円のグラフの左半分で直線が半円のグラフの下になる。つまりa<x<0
0789786
2008/08/06(水) 20:23:56言いたかった。
場合わけで出てきたx=a/3 は、グラフのほうの解法では直線のグラフが
x軸より下にある部分、に相当する。ここまでは無条件でOKで、
直線のグラフがx軸の上に出ると大小の判定が必要になる、といった形で
二つの解法が結びついている。
0790132人目の素数さん
2008/08/06(水) 20:26:56r_n=1/3r_n_-1でnに1を代入したときに、r_1_-1=r_0っていくつになるんですか?
ちなみにr_1=1です
0791786
2008/08/06(水) 20:27:32-a”≦”x<(3/5)a 、 a"≦"x<0 だな。
>>789も√の中身が「非負」と言わないといけないか。
0793132人目の素数さん
2008/08/06(水) 20:33:47�@a>0のときのxの範囲
�Aa<0のときのxの範囲
(a^2-x^2)^.5=((c-1)^.5)|x|
3x-a=(3-c)x
(c-1)^.5><(3-c)
0794786
2008/08/06(水) 20:34:45r_n_-1 って、rの添え字がnで、nにさらに添え字-1がつくのか?
添え字がn-1のときは、r_[n-1] とか r[_n-1] とか書くのがいいが、
1/3r_[n-1] ってのは分母にr_[n-1] が掛かってるのか?
ただ、聞きたいのはそこらへんじゃなくて「r_[n-1]からr_nをつくる漸化式で
「r_1=」の形から求められる「r_0」ってどうなるのか、と言うことだと思う。
答えとしては、教科書の漸化式のところをよーく読み直せ。「初項から
前にはさかのぼれないように、漸化式で取れるnの値には、通例かならず
制約がついている」はず。n≧2で成立するとして定義された漸化式に
n=1を代入しても、無意味な値が出てくるだけ(少くとも、対象として
考えている数列としては)。
0795132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:07:51となり、座標がいまいちわかりません。なので、三角関数をつかおうと思ったの
ですが、極形式がいまいちよくわからないので教えてください。
0796132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:12:29その答えがあってるのならば
座標は(実数部分,虚数部分)
0797132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:14:29極形式で検索しましょう
0798132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:20:10これを小数第三位程度まで近似的に求めるには
どういう評価をしたらいいですか?
√2=1.414はニュートン法で求められます
0799>>795
2008/08/06(水) 21:21:24え〜と、例えばA(x,y)=(cos72°,isin72°)なら、
極形式はどうなんですか。
0800よしき
2008/08/06(水) 21:21:270801よしき
2008/08/06(水) 21:23:060802132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:23:12iは不要 A(x,y)=(cos72°,sin72°)
極形式は r(cos72°+isin72°) この場合r=1
0803よしき
2008/08/06(水) 21:24:100804>>799
2008/08/06(水) 21:27:06ありがとうございます。
0805よしき
2008/08/06(水) 21:30:140806781
2008/08/06(水) 21:40:35分かりやすいレスありがとうございました。
0807132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:42:22空間に3点A(2、−2、2)、B(3、−2、3)、C(2、−1、3)がある
(1)△ABCを含む平面に直行する単位ベクトルを求めよ
(2)点P(x、y、z)が△ABCを含む平面上にあるとき、x、y、zの満たす関係式を求めよ
(3)点D(3、−1、2)から△ABCに下ろした垂線をDEとする。点Eの座標を求めよ
(4)点Dの点Eに関して対称な点をFとする。A,B,C,D,Fを頂点とする六面体の体積を求めよ
(1)はどんな関係を使えばいいかはわかるんですが、どう表せばいいかがよくわかりません
お願いします
0808132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:44:34求める直交するベクトルを(a,b,c)と置けばいいと思う
0809132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:47:24http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1214615507?fr=rcmd_chie_detail
0810132人目の素数さん
2008/08/06(水) 21:51:44回答ありがとうございます、意外と単純だったんですね
いや、お恥ずかしいwww
0811786
2008/08/06(水) 21:54:07(1)e↑=(a,b,c) とすると
AB↑=(1,0,1) に対して AB↑・e↑=0
AC↑=(0、1,1) に対して AC↑・e↑=0
これらから、定数を含まないa,b,cの連立方程式が2つ作れる。2つだから
解は確定しないが、1文字の定数倍の形で他の2文字が表せる。
e↑は単位ベクトルだからa^2+b^2+c^2=1で、これに代入して値が確定する。
プラスマイナス二つ出るのは、平面の表に出る側と裏に出る側があるから。
(2)AP↑=(x-2,y+2,z-2) が tAB↑+sAC↑と書ける。2つの関係式からt,sを消去。
(3)点Eは平面ABC上だから(2)の関係式を満たす。DE↑は(1)で求めた単位ベクトルの
実数倍。
(4)裏表対象だから、要するに三角錐D-ABCの体積を2倍すればいい。
この三角錐は、底面を△ABCと見たとき、高さはDEの長さ。
0812よしき
2008/08/06(水) 22:00:480813麻衣
2008/08/06(水) 22:10:53a[n+1]=(1/a[n])+(a[n]/2) (n=1,2,3…) で定義される数列{a[n]}の極限を求めよ。
2項間漸化式の a[n+1]とa[n]をαとおいてαについて解くと
α=±√2 と出ますが解答ではα=√2を用いて不等式を作りはさみうちの原理より答えが出てるのですが、
なぜα=√2で-√2ではないのか、またその理由を教えて下さい。
0814132人目の素数さん
2008/08/06(水) 22:13:19定義よりa[n]が必ず正数になるから
0815132人目の素数さん
2008/08/06(水) 22:14:20漸化式から a[n] > 0 は直にわかるから。
0816まぃ
2008/08/06(水) 22:20:510817132人目の素数さん
2008/08/06(水) 22:58:11回答ありがとうございます
(2)なんですが、答えがAP↑=(x−2)AB↑+(y+2)AC↑と出たんですが合っていますでしょうか?
間違ってる気がしてならないのですが・・・
0818132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:01:06間違ってると思う理由は?
0819132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:02:33これは「x、y、zの関係式と言えるのか」とふと思ったからです
0820132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:05:07では納得いくまで計算してみたらいい。
0821132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:05:43わかりました、お手数かけました
0822132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:06:01>>817の答えのベクトル部分を成分に直せばいいのでは
0823132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:09:580824132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:22:50cosx=tとかとおいてやっても詰まります。ヒント求む
0825132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:25:100826132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:25:59ヒントならこの二つのページどちらかの上だけ見ればいい
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/sekibun/example/henkan-tex.cgi?target=/math/category/sekibun/example/int-frac(1)(cosx).html
と
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/q-and-a/sekibun/henkan-tex.cgi?size=3&target=/math/q-and-a/sekibun/question4-1.html
0827132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:26:400828132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:36:35無事解けそうです。どうもありがとう
0829132人目の素数さん
2008/08/07(木) 02:43:00A=2x^3+4x^2+7 B=2x^2-3
筆算とかを用いるようですが、見当つきません。
よろしくお願いします。
0830132人目の素数さん
2008/08/07(木) 02:44:35だから筆算をやれよ…
0831132人目の素数さん
2008/08/07(木) 03:04:24(学校で習わないし教科書にも載ってないので初歩的な質問ですが)
http://imepita.jp/20080807/106250
このような形で導出してみましたが
「(dx/dθ)×(dθ/dx)つまり1をかけた」から同値
ということで等式で結びましたが・・・
dθからdxになったので積分区間も変更しといたんですが
これであってますか?
dx/dθは分数ではないけど分数のように扱っていいと聞いたのでこのようにしました
正直なぜ分数のようにあつかっていいのかなど意味はわかりませんが・・・
0832132人目の素数さん
2008/08/07(木) 03:10:01多項式、文字等が含まれている場合の考え方がよくわからないんですが…。
0833132人目の素数さん
2008/08/07(木) 03:23:10よく読めんが、形式的に変形するだけだから間違えてないだろ。
だがそんな面倒なことしなくても、x=t, y=y(t) 代入すればいいだけ。
0834132人目の素数さん
2008/08/07(木) 03:51:008=2×2^2
x^3=xx^2
比較せよ
0835829
2008/08/07(木) 04:11:160837132人目の素数さん
2008/08/07(木) 05:11:46どうしてもわかりません…お願いします。
0838132人目の素数さん
2008/08/07(木) 05:26:20lim_[n→∞]n/(3n+1)^2
はわかるの?
0839132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:06:270ですか?わかりません
0840132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:11:23教科書読めよ。たぶん書いてあるだろ
0841132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:16:00答えは1/12って書いてあるんですケド…
0842132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:28:330843132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:48:20>>8とは別人だが
通分すると0になったが
本当に問題文あってるのだろうか
しかし>>838を理解してないという時点で…
0844132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:49:20区分求積は習った?
0845132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:53:09与式=lim[n→∞](1/n)Σ[k=1..n]1/(3+(k/n))^2
=∫[0..1]dx/(3+x)^2
=1/12
途中省略。詳しくは区分求積で検索。
0846132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:56:18暗号化する鍵と復号化する鍵が同じだからその通り
0847837
2008/08/07(木) 07:12:55ごめんなさい。
なんとか解けたんで補習で怒られなくてすみそうです
みんなありがとうo(*^▽^*)o~♪
0848132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:21:04>>837みたいな問題はどうやって教えているんだろう
0849132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:24:540850132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:33:170851132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:35:20釣り乙
0852132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:41:400853132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:45:050854132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:49:180855132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:52:36正気ですか?w
0856132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:57:50何で挟めばいいんだ?
0857132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:59:480858132人目の素数さん
2008/08/07(木) 08:03:42>>845の2行目と3行目の「=」は形式的にやってるけど厳密にははさみうちが使われてるって言いたかったんだが
0859132人目の素数さん
2008/08/07(木) 08:38:07n回目までにサイコロが全て奇数の目になっている確率はいくらから。
って問題で、同じものを含む順列を用いて解いてはいけないんですか??
0860132人目の素数さん
2008/08/07(木) 08:41:440861132人目の素数さん
2008/08/07(木) 08:48:22偶数で最初に2が出たとすると次に偶数が出る確率は1/3
偶数で最初に4が出たとすると次に偶数が出る確率は1/2
目の出方によって確率が変わるからちゃんと場合分けしよう
0862132人目の素数さん
2008/08/07(木) 08:49:32化学板へ
0863132人目の素数さん
2008/08/07(木) 08:57:32把握しました
0864132人目の素数さん
2008/08/07(木) 09:33:23意味が分からないんですが・・
0865859
2008/08/07(木) 09:42:46確率が不規則に変わるからベン図じゃないとダメなんですね
0866132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:21:003≡1(mod2)みたいな感じでいいんですかね??
0867132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:29:03YES
0868132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:29:370869132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:39:30偶数の場合はその1/2を出目とするってことで、結局4だけダメって意味かと思ったら、
>>861の意味が全くわからん。
0870859
2008/08/07(木) 10:40:594が出たらそのサイコロは2は2つになる。
2が出たら1が2つ。
0871132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:41:54これで、冷却せずに反応を進めるとどうなるのですか?
0872132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:45:110873132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:46:08不安定だから崩壊して窒素が生成する
0874132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:52:49サイコロを作り替えるって意味かよ
0875859
2008/08/07(木) 10:54:050876132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:57:22初めの文だと
2が出たらそれは1と記録
4が出たら2と記録するものに見えたぞ
0877132人目の素数さん
2008/08/07(木) 10:58:010878132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:00:380879859
2008/08/07(木) 11:01:170880859
2008/08/07(木) 11:03:550881859
2008/08/07(木) 11:05:130882132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:05:43お前が日本語勉強しろ
0883859
2008/08/07(木) 11:06:43きめぇんだよ
お前今シコる準備したんだろ?
ズボン脱いだんだろ?
0884859
2008/08/07(木) 11:07:530885132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:07:57元の問題をそっくりそのまま書いてみてくれんか?
0886859
2008/08/07(木) 11:08:06859とは別人
0887859
2008/08/07(木) 11:11:040888132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:14:27でも問題全部書く気なんかないんだよね
0889859 ◆2Z94Sex/3o
2008/08/07(木) 11:17:060890132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:18:300891132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:47:43携帯から等で入力が面倒なのかもしれんが、素でそういった風に言葉を使って
表現するのをおっくうがるようじゃ、記述式の試験で点が取れないぞ。
本来の疑問だった「同じものを含む順列で解けないか」についても、
どういうアプローチで行きたいのか伝わってこないよ。
すでに持ってるかもしれないが解。
サイコロをふつーにn回振って、4が2回以上、2と6が1回以上出る確率とみていい。
でまあ、定石としても、余事象で考えたほうがわかりやすそう。
事象「2が1回も出ない」をA、「6が1回も出ない」をB、「4が2回以下しか出ない」をC、
ある事象Xが起きる確率をP(X)で表すと、求める確率は
P(A∪B∪C)=P(A)+P(B)+P(C) - { P(A∩B)+P(B∩C)+P(C∩A) } + P(A∩B∩C)
P(A)=P(B)=(5/6)^n , P(C)=(5/6)^n + n*(1/6)*(5/6)^(n-1) = ((5+n)(5^(n-1)))/6^n
P(A∩B)=(4/6)^n , P(A∩C)=P(B∩C)=((4+n)(4^(n-1)))/6^n
P(A∩B∩C)=(3^(n-1)(3+n))/6^n
よって求める確率は 1-P(A∪B∪C)
{ 6^n - ((5^(n-1))(15+n) + (4^(n-1))(12+2n)) - (3^(n-1))(3+n)) } / 6^n
分子がn=1〜3で0、4で12
(4回の試行から4・元4の2が出る回数を選ぶのがC[4,2]、
6が出るのが残り2回のうちどちらか、この積が12)
になるから多分大丈夫だとは思う。
0892768
2008/08/07(木) 11:52:00(X-1)(2X-1)<0 は1/2<X<1ですよね? 同様に(sinθ-1)(2sinθ-1)<0はXをsinθと考えて1/2<sinθ<1
となりますよね? ここで、このXをθと考えて同じ方法で解けないか?ってことです
これで理解いただけなかったら諦めます・・・
0893132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:56:41>このXをθと考えて同じ方法で解けないか
というのは(sinθ-1)(2sinθ-1)<0をθについて解きたいということか?
0894786
2008/08/07(木) 12:05:51x=sinθ はθが増えれば必ずxが増える、という関数でも、
逆にθが減れば必ずxが減る、という関数でもない。
だからダメ。
1/2<sinθ<1 まで出せるんだから、数IIでの三角関数の定義より
「sinθは単位円のy座標」を適用して、
「単位円のy座標が1/2より大きいようなθ」を選べばいいじゃない。
図を描けば一瞬。
>>773で書いている「sinθ=1/2 になるθがπ/4 または 3π/4」ってのは
勘違いにはまっているか、基礎力がぜんぜんないかのどっちかに思える。
後者ならまずは定義や基本公式の理解と、典型角の三角比の値を覚える
ところまで戻ったほうが良いんじゃないのか。自分の取り組んでる対象が
あやふやなままで、自分にとって考えやすい方法はないか、と探すのは
本末転倒に思えるよ。
0895132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:09:01等から求めたいときってどうしたらいいですか?
0896786
2008/08/07(木) 12:10:08括弧のつけ方が変だった。
{ 6^n - ((5^(n-1))(15+n) + (4^(n-1))(12+2n) - (3^(n-1))(3+n) } / 6^n
0897132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:11:33多分関数電卓を使うのが一番速い。
0898132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:13:31電卓の類は使わない方法を知りたいです・・・
0899132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:14:42微分
0900132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:17:320901132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:24:44でも1/2回かけるって意味がわかりません。
0902786
2008/08/07(木) 12:35:43ある程度の誤差を見込んで検討をつけるだけだったら、
そのためにあるのが常用対数。(以下底は10)
log2≒0.3010、log3≒0.4771 は覚えてると思うし、
log7≒(1/2)log50 = (1/2)(2-log2)≒1-0.1505≒0.8495 とか、
1000≒7*144 よりlog7≒3-4log2-2log3≒0.8418とかが近似値として使える
(関数電卓ではlog7≒.8451) 概数値を誤差1割程度で検討をつけたい
だけなら、精度は2桁程度で十分。
log(3^π)=πlog3≒ 3.14*0.48(やや大きめ)=1.5072
これから30より少し大きいとか、やや大きめに見て5log2を超えてるから
32に近い値だとか。(実際の値は31.54…)
log(7^e) ≒ 0.85(ちょっと大きめ)*2.7(ちょっと小さめ)≒2.295
これから大雑把に200弱程度(実際には198.14…)
0903786
2008/08/07(木) 12:39:03正の数2の1/n乗 →それをn回かけ合わせたら2になる正の値
(という指数法則が成り立つように有理数乗を考えるのであった)
2の1/2乗なら同じもの2回で2になるんだから、x^2=2の正の解、つまり√2。
これはどんな教科書にも載ってるだろ…
0904132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:44:31遅くなってすいません。
定数と整数間違えてました^^;
では省略せずに書きます。
(1)答 -8<a<-1
(2)(1)の範囲で不等式x^2-ax-6a^2>0が成り立つよう定数aの範囲を次の3つの場合に分けて考えよ。
(i)a<0(ii)a=0(iii)a>0
です。
恐らく(i)がわかればその後はわかると思うので(i)だけ教えてください。
0905132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:45:03今はもう少し弱いアセチルサリチル酸が使われているようです。
それで、サリチル酸が胃腸に負担をかけるということは、同じ濃度において胃液(塩酸)よりもpHが小さのですか?
0906132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:45:463.14=3+0.01*2*7、 2.718=2+0.001*2*359 であることに注意すると
3^(1/100)と7^(1/1000)が求まれば後は何とか腕力で求めることが出来る。
大小関係
2^6=64<100<2^7=128 及び 2^9=512<1000<2^{10}=1028
に注意する。
3^(1/64)と3^(1/128)を求めて3^(1/100)の近似値を求める。
3^(1/512)と3^(1/1024)を求めて3^(1/1000)の近似値を求める。
少しの誤差は仕方がない。
後は普通に計算する。
この求め方は開閉法と言って√n、nは自然数、を求める方法を繰り返し用いて求める。
開閉法については知らないから自分で調べてくれ。
以上で述べたような方法が恐らく一番高校生向きだろう。
他の方法になると高度になるからここらへんで止めておく。
0907132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:49:19>>906の「√n、nは自然数、」の「nは自然数、」は除く。
0908あ
2008/08/07(木) 12:54:44―
x
の
−1〈x〈1の地域教えてください>_<
0909132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:56:27まず、(2)がそう書かれているとすれば、(1)の解は間違えている。
(2)は明らかに回答指針として、場合わけして考えろ、と言ってるのだから、
最初から(ii)や(iii)の範囲を考えなくてよい、というのは不自然きわまりない。
また、(1)で求まるのがaではなくxの範囲であると考えない限り、
(2)の問題文が意味を成さない。
ということで、(1)の問題文もちゃんと書いてほしい。
0910あ
2008/08/07(木) 12:58:00�@2けたの自然数に、その数の十の位の数から一の位の数をひいた差をだすと、11の倍数になります。このわけを、文字を使って説明しなさい。
�A7でわると2余る自然数と、7でわると3余る自然数との和は、7でわるといくつ余りますか。文字を使って考えなさい。
�B底面の1辺がacm、高さがhcmの正四角柱があります。底面の1辺の長さを2倍に、高さを2分の1にすると、体積は何倍になりますか。
�Cある自然数を10でわったときの商から余りの2倍をひいた数が7の倍数でした。このとき、この自然数は7の倍数であることを説明しなさい。
以上の4問です!!
たくさんありますがお願いします(つω`)
0911132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:59:32中学生の問題?
0912あ
2008/08/07(木) 13:01:500913132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:03:24文字式って知ってる?
0914132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:07:32教えてあげますよ(*^ー゚)b
0915あ
2008/08/07(木) 13:07:520916132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:08:15丸投げするんじゃなく自分でどこまで考えたかを書いてくれると回答する方も回答しやすい
0917あ
2008/08/07(木) 13:08:540918132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:10:16どんな馬鹿の集まった高校なんですか
0919あ
2008/08/07(木) 13:10:590920132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:12:481番の問題の意味がわからない。
問題きちんとうつせ。
0921あ
2008/08/07(木) 13:13:12わたしの友達までばかにするのはひどいと思います!
あやまってください!!!!
0922あ
2008/08/07(木) 13:13:470923132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:13:530924あ
2008/08/07(木) 13:14:220925132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:15:24すいません。凄いアホなこと書いてました(1)はaの範囲ではなくxの範囲でした。
2度も間違えるなんてどうしようもないですね。すいません。
お願いします。
0926あ
2008/08/07(木) 13:15:480927132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:16:550928あ
2008/08/07(木) 13:16:59勉強ができない人はみんなばかだっていうんですか??
勉強ができたらあたまがいいんですか???
0929あ
2008/08/07(木) 13:17:490930132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:18:11おいおい、やっぱり今の教育現場って劣悪なんだな。
何なんだこりゃ。
0931132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:18:30中学レベルからやり直したほうが良いですよ
これからの為にも
この程度の問題を高校生になって尋ねるようでは
0932あ
2008/08/07(木) 13:18:320933あ
2008/08/07(木) 13:20:160934132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:21:35これは酷い・・・
0935あ
2008/08/07(木) 13:22:080936あ
2008/08/07(木) 13:23:39また夜にきます!!
0937132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:26:49�@ 10a+b+(a+b)
�A 7a+2 7a+3
�B a^2*h (2a)^2*h/2
0938132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:27:47宿題を何も考えず人任せにしようという考えがひどいです
0939132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:28:41聞きたいならどこがどう分からないかを言わないと。
0940132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:31:09a<0で不等式の解はx<3a, x>-2a
(a<0だから。問題があれば数直線を書いて確認してください)
形から見て、x<3a (繰り返すが3aはx<0の領域にある)
の範囲に-8<x<-1が収まれば良いから、
3aは場合わけの条件より0より小で、ちょうど-1になるまで小さくなれる。
したがって-1≦3a<0 、 すなわち -1/3≦a<0
0941132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:35:09釣りだろ
0942132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:36:25すげえ
よく見つけたなw
0943132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:38:430944132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:38:580945132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:47:36吹いたwww
0946132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:49:470947132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:52:41ずいぶん中途半端な時期に現れたなw
0948132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:03:33わかりました。
大変ご迷惑をおかけしました。
ありがとうございました。
0949132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:08:25/⌒ヽ
( ^ω^)/ ̄/ ̄/
( 二二つ / と)
| / / /
|  ̄| ̄ ̄
いつもばかやってけんかしたりするけど
/⌒ヽ
( ^ω^)/ ̄/ ̄/
( 二二つ / と)
| / / /
|  ̄| ̄ ̄
地球が消滅してもお前らとはお断りします
ハ,,ハ
( ゚ω゚ ) / ̄/ ̄/
( 二二つ / と)
| / / /
|  ̄| ̄ ̄
0950132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:09:46間違えました
すみません
0951132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:25:56xより大きい値をみつけて不等式で表すということですか?
0952132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:38:16YES
0953132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:55:01の計算で解答では突然
1/168*1/4*7*8*9*10 いきなりこうなっててこの過程がわかりません。
なにか公式があるのでしょうか?
自分は普通に納k=1,7]にして中身展開して公式つかって・・てやったのですが
0954132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:59:40C[k*k-1,2] / C[9,3]
k*C[k-1,2] / C[9,3]
どっちなのよ。
0955132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:00:11>普通に納k=1,7]
普通?
0957132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:08:17ずらしたら別物
0958132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:09:37それではこの場合は何かいい計算工夫があるのでしょうか?
0959132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:10:410960132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:11:19Σ[k=3,9] { k(k-1)(k-2)/2 }
=Σ[k=1,7] {k(k+1)(k+2)/2}
ここで、(これが「公式」だが)
Σ[k=1,n]( k(k+1)(k+2)*…*(k+m-1) } = (1/(m+1))n(n+1)(n+2)*…*(n+m-1)(n+m) だから
分子=(1/4)*(1/2)*7*8*9*10
(n=7、m=3)
分母=9*8*7/6=84 で、
分子の1/2が先に分母のC[9,3]にまわされて1/168 になってるんだね。
「公式」の部分は階差を作る形で証明してみるといい。
0961132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:11:43Σk(k+1)=1/3 n(n+1)(n+2)
Σk(k+1)(k+2)=1/4 n(n+1)(n+2)(n+3)
Σk(k+1)(k+2)(k+3)=1/5 n(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)
かな? (和は 1 から n )
Σ[k=3.9]k*(k-1)C2/9C3
= 1/2*1/9C3*Σ[k=1.7]k(k+1)(k+2)
=1/2*1/9C3*1/4*7*8*9*10
0962132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:13:45E(X) = Σ[k=3.9] {k*(k-1)*(k-2)} /168
とやって展開する方法を思いついたが
解答の式はよくわからない
0963132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:27:22そんな公式があったんですね・・参考書にも載ってなかったので
Σ[k=3,9] { k(k-1)(k-2)/2 }
=Σ[k=1,7] {k(k+1)(k+2)/2}
というのは納k+2=3,9]→[K=3-2,9-2]{(k+2)(k-1+2)(k-2+2)/2}
という過程を経てるんでしょうか?
0964132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:28:36(以下、和は特に書かない限りk=1〜nで取る)
Σ{k(k+1)} = (1/3)n(n+1)(n+2)
Σ{k(k+1)(k+2) }= (1/4)n(n+1)(n+2)(n+3)という感じ。
下について証明。n≧1の整数nに対して B[n]=(n-1)n(n+1) 、
a[n]=B[n+1]-B[n] とする。
a[n]= n(n+1)(n+2)-(n-1)n(n+1) = n(n+1){(n+2)-(n-1)} = 3n(n+1)
これより、
Σa[k]=Σ(B[k+1]-B[k])
右辺は隣り合うのがどんどん消していって頭と尻尾だけ残るが、
B[1]=0だから
=B[n+1]= n(n+1)(n+2)
a[n]=3n(n+1) だったことから
Σ(k(k+1))=(1/3)n(n+1)(n+2)
k+3までとかの積をとる場合も要領は同じ。
0965132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:31:48そう。
0966132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:36:07お行儀としてはk-2=l とか置いて、文字を違えたほうがよかったかもしれない。
参考書に載って無かったというが、むしろこっちの方が2乗和、3乗和の
公式よりも先立つもの、という考え方もある(4乗和の公式は係数が
無秩序な印象だし、2乗和にしてからが「1/6」という不自然な係数が
つくのに対し、こっちの形のほうがはるかに法則性が高い)
実際、その考え方で提示してる参考書も存在する。
隣り合うものが消していく、というスキームを提示したあと、
あらためてn乗和の公式を見るのに使ってるような参考書もある。
0967132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:44:41これ最後、右下、a[n]=1/3 - (1/3)^(n-1/2)ですよね?
∫0→r (r^2-t^2)dt=πr^2/4ってなぜ何でしょう…?πr^2/2だと思うんですが…。
0968132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:46:36教えてください
0969132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:51:53どう解けばいいでしょうか?
X(1)=1 X(2)=2 4X(n+2)+4X(n+1)+X(n)=0なるx(n)を求めよ
って問題なんですが、学校では重解の場合はあんまりでないっていうことで飛ばしたんです・・
0970132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:53:53教えてください
0971132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:54:23リンクが違うような気がするが
0972132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:55:01返事がないから連投するマヌケか?それとも別人のいやがらせか?どっちだ
0973132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:57:35y=-3x^2+x+1
0974132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:58:45重解が α のとき、一般解は (k+l*n)*α^n の形。
0975132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:58:50Σ{k(k+1)} = (1/3)n(n+1)(n+2)をやってみた所、確かに最初から2番目(実質0)と後ろから二番目が残りました
最初は0に惑わされ全部消えるかとも思いましたが・・
なるほど・・n乗和の公式の証明で隣り合うものが消えるやつを使ったりしますもんね。
0976132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:59:02これ最後、右下、a[n]=1/3 - (1/3)^(n-1/2)ですよね?
∫0→r (r^2-t^2)dt=πr^2/4ってなぜ何でしょう…?πr^2/2だと思うんですが…。
>>971
問題はhttp://www.alpha-net.ne.jp/users2/eijitkn/old/d94k005.htmlこれなんですが、
答えの^(n+1)の所が、^(n-1)だと思うんですが…
0977132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:00:54n=1を代入して問題がなかったけど
0978132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:03:13その謎のrの積分はどっからでてきた?
別の問題ならそう書いて欲しい
答えは(2/3)r^3で全然合わないが
0979976
2008/08/07(木) 16:07:43n=3なら、n=1から、等比を1回かけるだけだから、
-1/3 * (1/3)^{(n-1)/2}だと思うんですが。
n=3の時等比を1回かけるわけだから、(n-1)/2=1
∫0→r (r^2-t^2)dt=πr^2/4ってなぜ何でしょう…?πr^2/2だと思うんですが…。
0980976
2008/08/07(木) 16:10:100981132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:11:19>πr^2/2だと思うんですが…。
根拠がねぇんだが何でそう思う?
0982976
2008/08/07(木) 16:13:04∫0→r √(r^2-t^2)dt=πr^2/4ですた。
0983132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:21:342点(0.-1)(3.2)を通り、頂点が直線y=x-1上にある。
これらの解説お願いします
0984132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:22:16t=rsinθと置きtの積分をθの積分に変える。
0985132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:23:25実は球の表面積。
0986132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:27:10二次関数と書くべき
頂点が(b,c)の二次関数は
y=a(x-b)^2+c
これをヒントに
0987132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:45:240988132人目の素数さん
2008/08/07(木) 16:59:280989132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:15:440990132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:21:13【log】高校生のための数学の質問スレPART191【log】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1218100643/
0991132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:24:50乙
0992132人目の素数さん
2008/08/07(木) 19:02:58お疲れ様
0993132人目の素数さん
2008/08/07(木) 19:33:590994132人目の素数さん
2008/08/07(木) 19:41:47a^2=-g^2sin^2θになった
二乗がマイナスなのでどこか変
0995132人目の素数さん
2008/08/07(木) 19:45:22物理板で式を立てるところから聞いてくるべき
0996132人目の素数さん
2008/08/07(木) 20:56:14やっぱりマイナスでますよね(汗)
物理板いきますすいません
0997132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:59:280998132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:00:280999132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:01:271000132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:02:2910011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。