原点をOとするxy平面上の点Pn(n=1,2,3…)は、その座標(Xn,Yn)が条件
X1=1,Y1=0
Xn+1=1/4xn-√3/4yn,Yn+1=√3/4Xn+1/4Yn (n=1,2,3…)
をみたしているものとする。
このとき、|OPn+1(→)|=【ア】|OPn(→)|
OPn+1(→)・OPn(→)=【イ】|OPn(→)|^2である。
△PnOPn+1の面積をSnとおくと、Sn=【ウ】であり、Σ(n=1,∞)Sn=【エ】である。

御願いします。