分からない問題はここに書いてね291
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0001132人目の素数さん
2008/07/26(土) 07:13:52前スレ
分からない問題はここに書いてね290
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216236500/
0002132人目の素数さん
2008/07/26(土) 07:24:36乙
儿
!
0003132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:31:54ってのがなぜですか?
0004132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:38:10内積って
x↑・y↑ = |x↑| |y↑| cosθ
のようにcosθで射影してやって掛け算をしてるわけだけど
外積の場合、その大きさは
|x↑| |y↑| sinθ
でsinθの方向に射影してるのだ。
つまり内積は
y↑ cosθで、x↑の方向のy↑の成分を計算して、同じ方向の成分同士で掛け算を行っているのに対し
外積は
x↑と垂直な方向の成分y↑sinθで掛け算してるのだよ。
0005132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:38:28P(1) = 1/6
P(n) = 7/6 P(n-1) (2≦n≦6)
P(n) = 1/6(P(n-1)+P(n-2)+P(n-3)+P(n-4)+P(n-5)+P(n-6)) (n>7)
で与えられる漸化式がn→∞で収束することを示し、
極限値を求めよ。
P(0) = 1, P(1) = 1/6, P(2) = 7/36, P(3) = 49/216・・・
とやってみたのですが手がかりがまるで掴めませんでした
よろしくおねがいします
0006132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:41:020007132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:41:08n = 7のときは?
0008132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:53:45証明の武器になるんだろうけど肝心の元がわからないっていうorz
0009132人目の素数さん
2008/07/26(土) 15:44:20少なくとも、n≧7で一番最後の漸化式になるのだから
n≦6の場合の計算しても意味が無い。初期値にしかならないからね。
P(7)から先を計算しないと。
P(1) = 1/6
P(2) = (7/36)
…
で、P(6) = (1/6)*(7/6)^5 ≒0.36 まで単調増加だが
P(7) ≒ 0.25くらいで減少に転じる。
とはいっても
P(n+1) - P(n) = (1/6) {P(n) - P(n-6)}
で、なんかの加速計算みたいだなこれ・・
0010132人目の素数さん
2008/07/26(土) 15:52:09lim_(x->1) f(x)はどうなるんでしょう?
0012132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:10:07群Gを指数2の部分群Hで剰余類に分割しておき、
任意のg∈Gに対してgH=Hgが成立することを確認する。
特に、g∈Hとそうでないときで場合わけをする。
0013132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:18:01平均とってるから上限と下限がどんどん近付いていくんでないかい
0014132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:19:23∬_R e^(x^2+y^2) dxdyを計算せよ。
0015132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:20:12だから何?
0016132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:22:07極座標で変換すればすぐ
0017132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:24:11上限と下限の評価をしようとしてるんですが
うまくいかないですね・・・
アイディアがあったらお願いします
0018132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:28:19遇の周期関数に拡張した関数値を,区間[-T/2≦t<T/2]に対して描き,余弦フーリエ級数展開せよ.
どんなグラフになるかは予想はできるんですが,一応求めた式で試しにグラフを表示させると全く違うグラフになってしまいます.
一応求めた式は
a0 = 4/(ac)*(exp((ac)/2)-1)
an = 4ac/(4i^2*π^2+c^2*a^2)*((-1)^n*exp(((ac)/2)-1)
見難くてすいませんが宜しくお願いします.
0019132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:53:07lim[x→1](x^n-1)/(x-1)=(0/0の不定形だからロピタル)=lim[x→1]nx^(n-1)=n
0020132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:54:35ロピタルは駄目だろう。
0021132人目の素数さん
2008/07/26(土) 16:54:503行目のcosシータで射影ってよく分かりません。内積は角度や長さを測るようなものと習いました
0022132人目の素数さん
2008/07/26(土) 17:05:40名前の通り陰みたいなもんだ
0023132人目の素数さん
2008/07/26(土) 17:29:030024132人目の素数さん
2008/07/26(土) 17:32:23スマン、普通に因数分解すると、
lim[x→1](x^n-1)/(x-1)=lim[x→1](x-1){x^(n-1)+x^(n-2)+‥+x^0}/(x-1)=1+1+‥+1=n
0025132人目の素数さん
2008/07/26(土) 17:39:47P(n), P(n-1), ..., P(n-5) を並べたベクトルを p(n) と書くと
p(n) = A p(n-1),ただし A は以下の行列(r = 1/6):
|r r r r r r|
|1 0 0 0 0 0|
|0 1 0 0 0 0|
|0 0 1 0 0 0|
|0 0 0 1 0 0|
|0 0 0 0 1 0|
これを用いると p(n) = A^n p(6) と書ける.
A は確率行列であり、何乗かすれば全ての成分が正となるので
Perron-Frobenius の定理より lim A^n が存在、よって lim p(n) も存在.
X = lim A^n と書くと,A X = X A = X が成立する.
これを成分を書き下して計算すると X が次の行列であることがわかる:
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1| / 21
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1|
p(6) = (7^5/6^6,7^4/6^5,7^3/6^4,7^2/6^3,7/6^2,1/6) だから
lim p(n) = X p(6) = (2/7,2/7,2/7,2/7,2/7,2/7) となって lim P(n) = 2/7
0026132人目の素数さん
2008/07/26(土) 17:53:320027132人目の素数さん
2008/07/26(土) 18:04:57そんな鮮やかな解法があるんですか・・ありがとうございます
>Perron-Frobenius の定理より lim A^n が存在、よって lim p(n) も存在.
Perron-Frobenius の定理というのを聞いたことがなくて
理解できないのですが、どういうことでしょうか?
0028132人目の素数さん
2008/07/26(土) 18:07:0100295
2008/07/26(土) 18:12:00>p(n) = A^n p(6)
これはp(n+6) = A^n p(6)でなくて大丈夫なのですか?
limを取るから細部は無視できると言うことでしょうか?
0030132人目の素数さん
2008/07/26(土) 18:15:130031132人目の素数さん
2008/07/26(土) 18:15:50http://en.wikipedia.org/wiki/Perron%E2%80%93Frobenius_theorem
↑
だれか、日本語wiki編集してよ。
0032132人目の素数さん
2008/07/26(土) 18:16:35oh my god so defined
no one complained so defined
0033132人目の素数さん
2008/07/26(土) 18:39:43Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、
その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
0034132人目の素数さん
2008/07/26(土) 18:53:570035132人目の素数さん
2008/07/26(土) 19:12:110036132人目の素数さん
2008/07/26(土) 19:18:30線形な漸化式が行列で求められるってのは知っておいたほうが良いと思う。
>lim A^n が存在
固有値が全部-1から+1ってのが分かれば良いんじゃない?
0037132人目の素数さん
2008/07/26(土) 19:45:44確率行列とかPerron Frobeniusとかを知らないなら,
次のように直接示してもいい.
A の固有多項式は
f(z) = 6 z^6 - z^5 - z^4 - z^3 - z^2 - z - 1
となる(可読性のため定数倍した).以下
(1) A の固有値の絶対値は 1 以下
(2) 絶対値 1 の固有値は 1 のみ
(3) 固有値 1 の重複度は 1
の三つを示す.
(1) 固有多項式の任意のゼロ点 z に対して,
6 |z|^6 ≦ |z|^5 + |z|^4 + |z|^3 + |z|^2 + |z| + 1
が成立する(6 z^6 = ... の両辺の絶対値を取り,三角不等式).
この不等式は |z| > 1 とすると不成立なので,|z| ≦ 1 を得る.,
(2) |z| = 1 とすると (1) の不等式は等式となるので,特に
|z^5 + ... + 1| = |z|^5 + ... + 1
を得るが,一般に |a+b| = |a|+|b| は a, b の偏角が等しいことが必要なので,
z は非負実数でなければならず,z = 1 となる.
(3) f'(1) ≠ 0 より 1 は f の単根.よって固有値の重複度は 1.
0038132人目の素数さん
2008/07/26(土) 19:47:53つづき.
(1)--(3) を踏まえて A^n が収束することを示す.
A をジョルダン標準形に変形して考えれば,A の各ジョルダン細胞の n 乗 が
それぞれ収束することを示せば十分.
・固有値の絶対値が 1 未満のジョルダン細胞は,n → ∞ でゼロ行列に収束.
・固有値の絶対値が 1 のジョルダン細胞は 1×1 なので,n → ∞ で 1 に収束.
よって,A の全てのジョルダン細胞について,n 乗 が n → ∞ で収束するので,
A^n も収束する.
0039132人目の素数さん
2008/07/26(土) 19:50:34例えばP(3)=8,P(6)=6
nが自然数全ての値をとるとき、P(n)=7である確立を教えてください
0040132人目の素数さん
2008/07/26(土) 19:53:37めざましテレビで、東大出身の大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい。):
w, x, y, z > 0
w*x = y*z
のとき、
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
0041132人目の素数さん
2008/07/26(土) 19:57:30それではダメ.二つ重要な反例がある.
一つ目は次の行列:
A = |1 1|
|0 1|
この固有値は 1 だけど,n → ∞ で右上ブロックが発散する.
これは固有値 1 に対応するジョルダン細胞が非自明なのが原因だけど,
確率行列ではこういったことは起きないことが知られている.
二つ目は次の行列:
A = |0 1|
|1 0|
これは確率行列で,固有値は ± 1 だけど,A^n は周期的で,収束しない.
これはA を何乗しても正行列にならないのが原因.
0042132人目の素数さん
2008/07/26(土) 20:52:45前スレでやった
0043132人目の素数さん
2008/07/26(土) 21:41:26Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、
その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
>>34
それはどういう意味ですか??
ついでにベクトルの回転はなしで・・・
0044132人目の素数さん
2008/07/26(土) 21:53:150045132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:02:01また>>43のやり方ではできませんか?
0046132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:08:570047132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:12:160048132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:13:35勉強になりました
漸化式と行列が結びつくとは思いませんでした
>>37-38
自分でも計算して確かめてみました
線形代数は不得意なのでとても苦労しましたが
なんとか理解することができました
0049132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:13:470050132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:20:47100 までで条件条件を満たす数の個数は 45。
これを
45/ 100
と書くと、結果は次のとおり
45/ 100 = 0.45
513/ 1000 = 0.513
5625/ 10000 = 0.5625
60633/ 100000 = 0.60633
645705/ 1000000 = 0.645705
6811353/10000000 = 0.6811353
0051132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:23:40Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、
その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
0052132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:35:26である行列の逆行列を余因子行列を用いて求めよ。
どなたか行列式がどうなるのかを教えてくださいm(__)m
0053132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:37:25漸近線はあるのかな?
0054132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:42:59君はいったいどんな解法が知りたいのよ?
ただ解きたいだけなら回転の行列や複素平面を使う方法がきわめて簡単
あくまでも平面幾何のみで解くつもりなら
かなり面倒な計算になる(というか思いつかないよ、俺)
複素平面時代の学生でつくづくよかったなあ
0055132人目の素数さん
2008/07/26(土) 22:54:38書いてある通り、点を原点に移動して回転させて、また点を戻すやり方。
0056132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:07:36ーA+30度回転+A
0057132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:12:00A(30)(b-a,b-c)+(b,c)でいいんですよね??
A(30)は30度原点回転行列
0058132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:16:390059132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:18:270060132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:21:23φ:G/N→H
で、
φπ=g
なるものが一意的に存在する。
存在まではできましたが一意性がわかりません。お願いします。πは標準的な準同型写像です。
0061132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:23:19教科書嫁。
0062132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:24:460063132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:29:24φとψがその条件を満たすとすると φπ = ψπ
標準的な射影は全射なので φ = ψ
0064132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:37:46f(x)=log(1+1/(1+x))
f'(x)=-1/{(1+x)(2+x)}
f''(x)=(3+2x)/{(1+x)^2*(2+x)^2}
となり全然分かりません。
0065132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:39:400066132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:43:49006764
2008/07/26(土) 23:46:43実際0を代入しても
f(0)=log2
f'(0)=-1/2
f''(0)=3/4
f'''(0)=1/4
ですし、多分微分の過程で間違ってると思うのですが・・・
>>66
そうですか
考えてみます
0068132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:49:20問題としては「〜で冪級数展開したとき」あるいは
「0の周りでテイラー展開したものをf(x)=〜とするとき係数a_nを〜」
というような文章のほうがよいのではないの?
0069132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:51:54そんなこと言ってもしょうがない
>>67
logなんだから、分解できるよね?
0071132人目の素数さん
2008/07/26(土) 23:58:18f(x) = log (1 + 1/(1 + x)) = log ((x + 2)/(x + 1)) = log (x + 2) - log (x + 1)
だから
f'(x) = 1/(x + 2) - 1/(x + 1)
f''(x) = -1/(x + 2)^2 + 1/(x + 1)^2
などなど。n 次導関数 (n ≧ 1)は
f^(n) (x) = (-1)^(n-1) (n-1)! {1/(x + 2)^n - 1/(x + 1)^n}
0073132人目の素数さん
2008/07/27(日) 00:02:33ほらよ
っ「生姜」
0074132人目の素数さん
2008/07/27(日) 00:18:51√(1−X^2)の不定積分の解き方まじで教えてくれ
0075132人目の素数さん
2008/07/27(日) 00:20:21マルチ死ね。
0076132人目の素数さん
2008/07/27(日) 00:30:36(1/2)(x√(1-x^2)+arcsin(x))+C
理由:微分すると√(1−X^2)になるので。
0077132人目の素数さん
2008/07/27(日) 00:42:110078132人目の素数さん
2008/07/27(日) 00:50:43君、何を考えてるの?
いわゆる教えたがり君ってヤツかね
二つの意味で酷いね
ひとつは当然、マルチ行為にやさしく付き合ってあげてること
もう一つは、単なる答えだけ載せて満足していること
相手が逆三角関数を知らなかったらどうするのか?
まあ、答えだけ聞いて満足する奴らが多いからコレはこれである意味いいのかもな
0079132人目の素数さん
2008/07/27(日) 01:04:060080132人目の素数さん
2008/07/27(日) 01:08:05別に優しくしてるつもりもないしww
あんな不定積分ひらめくわけ無いだろ。誰が解き方なんか教えるかよ。
0081132人目の素数さん
2008/07/27(日) 01:09:59誰が解き方なんて教えてやるもんですか」
0082132人目の素数さん
2008/07/27(日) 01:11:090083132人目の素数さん
2008/07/27(日) 01:12:090084132人目の素数さん
2008/07/27(日) 02:16:08実数全体の集合Rに標準位相を入れて位相空間と考える
f(0)のある開近傍Vに対してf^[-1](V)が0の開近傍とならないような、
0で連続な写像 f:R→R を具体的に一つ構成せよ
方針だけでもいいので教えてください
お願いします
0085132人目の素数さん
2008/07/27(日) 02:33:31ヒントは閉集合を集めて開集合にできること
例えば k∈N に対して
{x | -1+(1/k) ≦ x ≦ 1-(1/k)}
は閉集合だが
∪[k∈N] {x | -1+(1/k) ≦ x ≦ 1-(1/k)}
は開集合
0086132人目の素数さん
2008/07/27(日) 02:57:59fをR全体で連続な関数にしてしまうと、f^(-1)(V)は絶対開集合になるので、
fには不連続点を含ませておく。一つで良い。
0087132人目の素数さん
2008/07/27(日) 03:37:48ありがとうございます。
0088132人目の素数さん
2008/07/27(日) 04:36:25位相って難しいよね
最初学んだとき全ての集合が開と閉に分類できるかと思った
0089132人目の素数さん
2008/07/27(日) 13:11:29入力(x,y,z)に対してu = xy or yz or zx としたとき、
v = x xor y xor zを積和形式で簡単化せよ。
0090132人目の素数さん
2008/07/27(日) 13:22:26|1 1+b 1 1 |
|1 1 1+c 1 |
|1 1 1 1+d |
を教えてください。
行列式です。
0091132人目の素数さん
2008/07/27(日) 13:26:56質問する前に検索しようぜ。
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/gyouretu/senkeidaisu/henkan.cgi?target=/math/category/gyouretu/senkeidaisu/gyouretusiki_no_tenkai.html
0092132人目の素数さん
2008/07/27(日) 13:29:56x(1)+x(2)+x(3)+x(4)=0
x(1)+2x(2)+3x(3)+4x(4)=0
よろしくお願いします。
0093132人目の素数さん
2008/07/27(日) 13:34:11答えは多分 abcd
0094132人目の素数さん
2008/07/27(日) 13:36:18間違えたw
0095132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:06:02よく見ると(1,1)要素って1+aじゃなくてl+aじゃねえか
釣りかよ
0096132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:12:470097132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:16:35どうとらえたらいいの??
0098132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:30:470099132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:33:25指数関数のテイラー展開
0100132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:50:20指数関数のテイラー展開
0101132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:50:21http://up2.viploader.net/pic/src/viploader720569.jpg
0102132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:51:12limsup a[n] の定義は「『十分大きな n に対して a[n] ≦ c』なる定数 c の下解」。
たとえば a[n] = 1/n + (-1)^n だったら limsup a[n] = 1。
0103132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:52:240104132人目の素数さん
2008/07/27(日) 15:58:532 と 3 の式腐ってね?総和範囲と走る添え字の両方に n が居るんだが
0105132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:03:23成立しないってことですかね?
0106132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:03:34x = (s+2t, -2s-3t, s, t) ただし s, t は任意の数
0107132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:04:40成立・不成立以前の問題ってこと
0108132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:09:48どうもありがとうございます
>>101の5,6番わかる人居ませんか?
見難くてすいません
0109132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:22:45(5)
任意の x ≧ 0 に対し,二次までテイラーの定理で展開すれば,
log(1+x) = x + R(x) ≦ x
(二次の剰余項 R(x) = -1(1+c)^2 × x^2/2! ≦ 0 より)
同様に,三次までテイラーの定理で展開すれば
log(1+x) = x - x^2/2 + R(x) ≧ x - x^2/2
(三次の剰余項 R(x) = 1/(1+c)^3 × x^3/3! ≧ 0 より)
(6)
log(1+x) = ∫[0,x] dt/(1+t) ≧ ∫[0,x] dt/(1+x) = x/(1+x)
(不等号は 1/(1+t) の単調減少性:1/(1+t) ≧ 1/(1+x) より)
0110132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:23:02経済板は人がいない・・・・
nが十分大きいものとしたら、標準正規分布に基づき信頼区間を求めれるじゃん。
nが大きくない場合母平均の区間推定と同じように、母集団が正規分布であることを仮定して、
t分布に基づく信頼区間をつくることはできるの?
俺はできると思うんだけど
簡単に理由付きで答えてもらえるとありがたい!
0111132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:30:24わざわざどうもありがとうございます!!
0112132人目の素数さん
2008/07/27(日) 16:52:44Qと三つの平面x=0,y=0,z=0とで囲まれた領域をVとする。
z=hで切った断面積S(h)を求め、体積Vを求めよ。
0113132人目の素数さん
2008/07/27(日) 17:12:47どっかで見たな。
東大情報理工の院試だっけ
0114132人目の素数さん
2008/07/27(日) 17:27:56そう。
S(h)=b*(1-√(h/c)-√(x/a))^2
V=abc/90
であってますか?
0115132人目の素数さん
2008/07/27(日) 18:59:16少なくとも S(h) の右辺に x が居るのはおかしいな
0116132人目の素数さん
2008/07/27(日) 19:12:08S:√(x/a)+√(y/b)+√(h/c) = 1
0117132人目の素数さん
2008/07/27(日) 19:13:10S:√(x/a)+√(y/b)+√(h/c) = 1
S=Sy(h)dx
0118132人目の素数さん
2008/07/27(日) 19:25:35S=bS(1-(h/c)^.5-(x/a)^.5)^2dx x=0->a(1-(h/c)^.5)^2
0119132人目の素数さん
2008/07/27(日) 19:32:55y=b(rss)^4
z=c(rc)^4
(rsc)^2+(rss)^2+(rc)^2=r^2=1
dV=dxdydz=4a(rsc)^3(scdr+rccdp-rssdt)4b(rss)^3(ssdr+rcsdp+rscdt)4c(rc)^3(cdr-rsdp)
0120132人目の素数さん
2008/07/27(日) 19:35:58有意水準0.01のときに分布表では0.02の場合を参照してるのですが
これはt分布の表が0.01の時だと左右あわせて1%になるため
0.01の場合は片側が0.01になる0.02を選んでるという解釈でいいんでしょうか?
0121132人目の素数さん
2008/07/27(日) 19:56:310122132人目の素数さん
2008/07/27(日) 20:00:160123132人目の素数さん
2008/07/27(日) 22:31:07この問題[2]以降の答えまたはヒントを教えてください
0124132人目の素数さん
2008/07/27(日) 22:35:40教科書見ろ・・・・
どれも基本だ
0125132人目の素数さん
2008/07/28(月) 01:23:19証明せよ Iは単位行列
0126132人目の素数さん
2008/07/28(月) 01:25:16A, Iが積において可逆なことを示して二項展開。
0127132人目の素数さん
2008/07/28(月) 01:25:520128132人目の素数さん
2008/07/28(月) 10:19:01写しミス。
S(h)= ab(1-√(h/c))^4 / 6でした。
0129132人目の素数さん
2008/07/28(月) 12:28:350130132人目の素数さん
2008/07/28(月) 12:29:15∫[x,-∞,∞] e^-Abs[x-a] dxはどう解けばいいでしょう。
0131132人目の素数さん
2008/07/28(月) 12:31:060132132人目の素数さん
2008/07/28(月) 12:31:40書き方がおかしい。-∞の前のxはなんだ。
それに、その問題はミスもないか
0133132人目の素数さん
2008/07/28(月) 12:35:31mathematica使いながら書いてたので分かりづらかったですね。
最初の[ ]はxの範囲が-∞から∞という意味です。
問題自体にミスはないはずです。
0134132人目の素数さん
2008/07/28(月) 12:39:52x-a=tとおき、exp(-|t|)はt=0で対称になってるから
0から∞までの積分の二倍
∫[0→∞]exp(-t)dt=-exp(-∞)+exp(0)=1
したがって2
0135132人目の素数さん
2008/07/28(月) 12:43:45なるほど対象で-∞が消えて・・・
ありがとうございます。
0136132人目の素数さん
2008/07/28(月) 14:08:53ブランチ 登場〜舞台稽古までのみ
snow150 8789
0137中2です。
2008/07/28(月) 14:52:07数�Tの「降べきの順」に関する問題なんですが、1問だけ解かりません。
2a(2乗)-3a(2乗)-8ab-6ab+4a をaについて降べきの順にならべよ。
という問題で、私は、(2-3)a二乗+(-8b-6b+4)a という所まではいきますが、
ここから先の答えを見ると、a二乗-2(7b-2)a となっています。これが解かりません…。
私が最初出した答えは、a二乗+(-14+4)a でした。
「-8、-6、4」を「-4、-3、2」とするのは何となく解かる気がするんですが、
2を外へ出して、さらに符号まで変えている理由が解からないのです。(参考書に記されてません)
どなたか教えて下さい。お願いします。
0138132人目の素数さん
2008/07/28(月) 15:23:33EのL関数L(E, s)のs=1における零点の位数と一致することを証明せよって問題の解答がわかりません
0139132人目の素数さん
2008/07/28(月) 15:44:51x_0<x_1<・・・<x_2n をXの2n+1個の独立な観測値とする。
このとき、最尤法に従い、
L(s、r) = Π[j=0->2n] (r/2 * exp(-r * Abs(x_j - s)))
が最大となるようs、rを求めよ。
0140132人目の素数さん
2008/07/28(月) 16:02:45点と点を可能な限り線で結んだときに出来る円の分割の最大個数を、
nの式で表せ
お願いします
0141132人目の素数さん
2008/07/28(月) 16:49:28あるならその例を示せ
0142132人目の素数さん
2008/07/28(月) 17:00:48既出。回答した記憶がある。
0143132人目の素数さん
2008/07/28(月) 18:58:050144132人目の素数さん
2008/07/28(月) 19:11:10既出。回答した記憶がある。
0145132人目の素数さん
2008/07/28(月) 20:08:58n=2,3...と数えていって、
漸化式で解けるといわれましたが、
それでは解けないので解決していません
あと、実際に数えるにも複雑になりすぎるので限度があります。
0146132人目の素数さん
2008/07/28(月) 20:24:00C[n,4]+C[n,2]+1 と書いた覚えがあるのだけど。
0147132人目の素数さん
2008/07/28(月) 20:38:49それは未確認ですね。
物凄い遅レスで回答されたんでしょうか。
どのように考えてそうなったんですか?
0148132人目の素数さん
2008/07/28(月) 20:56:24線の数・交点の数が領域の数を決めるって話をどっかでしてなかったか?
線の数→2点を決めることで線が決まる
交点の数→4点を決めてできる四角形の対角線の交点として決まる。
0149132人目の素数さん
2008/07/28(月) 21:24:12線の数+交点の数+1が分割の数を与えるということですか?
0150132人目の素数さん
2008/07/28(月) 21:28:280151132人目の素数さん
2008/07/28(月) 22:17:08既にn本の線が引かれているとき
1本追加したとする
これによって、交点がm個増えたとすると
この1本はm+1個の線分に分かれている。
これらの線分は、それぞれ新たに領域の数を1つ増やしているので
全体の領域の数はm+1増える。新たな交点の数 + 新たな線の数 = m+1
0152132人目の素数さん
2008/07/28(月) 22:32:19それと
ベクトルとベクトルの外積はスカラーでいいのでしょうか??
外積・内積を教えてくれるサイトを教えていただきたいです。
0153132人目の素数さん
2008/07/28(月) 22:34:25成分計算すればいいよ。
外積はベクトル積とも呼ばれ、ベクトルです。
ぐぐれば山ほど出てきます。
0154132人目の素数さん
2008/07/28(月) 22:52:250155132人目の素数さん
2008/07/28(月) 22:57:51レスありがとうございます!
成分計算の所がわからないので教えていただきたいです。
0156よしき
2008/07/28(月) 23:08:30x<0のとき、-x}
g(x)={x<0のとき、0
0≦x≦2のとき、x
2≦xのとき、2}
をみたすとき
(1)g(f(x))のグラフをかけ。
(2)f(g(f(x)))のグラフをかけ。
という問題の考え方を教えてください!
0157132人目の素数さん
2008/07/28(月) 23:18:11P1からABに垂線を下ろしABとの交点をQ1とし、Q1からBCに平行な直線をひいてACとの交点をR1とし、さらにR1からBCに垂線を下ろしBCとの交点をP2とする。以下同様に点を定めていく。
BPn=xnとするときxn+1をxnで表せ。
意味わかりません
0158132人目の素数さん
2008/07/28(月) 23:38:17g(x)=0(1-δ(|x|+x))+xδ(|x|-x)δ(|x-2|+(x-2))+2δ(|x-2|-(x-2))
0159132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:12:54まず解の公式の意味がわかりません。
どうかお願いします。
0160132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:17:03y'=f(x) の解の公式だったら
y = ∫f(x)dx + C
とかそういう意味かと
0161132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:23:12何か参考になるホームページなどありますでしょうか
0162132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:31:490163132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:35:43誰か頼むわ
0164132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:37:18寝れなくなるだろ
明日までなんだよ
0165132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:38:35数学板はレベル低いなマジwwwww
インテリ気取った奴ばっかだなwww
死ねよ役立たずどもがwww
0166132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:39:560167132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:43:000168132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:43:34をオイラー表示せよ
0169132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:44:15O[Acosx+iBsinx]でOK
0170132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:45:31-b±√(b^2-4ac)/2a
>>156
素直に書けやボケ
0171132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:47:16ググれや!!!!
わかるだろ!!!!
0172132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:51:57(3+√5)^2=6*(3+√5)-4
を使うんでしょうけれど、√の処理が難しくて普通の合同式の
mod 1000っぽく計算できません…
0173132人目の素数さん
2008/07/29(火) 00:53:430174132人目の素数さん
2008/07/29(火) 01:09:13常用対数表使っちゃダメ?
0175132人目の素数さん
2008/07/29(火) 01:12:24寝れなくなることを心配してるわりには
わざわざ戻ってきて罵る気力と時間があるんだねえ
俺なんて日付が替わったら
睡眠時間に依らず朝まともに起きられないよ
0176132人目の素数さん
2008/07/29(火) 01:38:40(3+√5)^1000+(3-√5)^1000 を mod 1000 で計算する。
0177132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:14:10(ルベーグ積分)
どうしてもわかりません!!!!
即レスおねがいします!!!
0178132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:15:03自分で考えろ
即レス
0179132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:16:49>>178はルベーグ積分をまず知らないと思いますが、分かる人おねがいします!
0180132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:19:38↓わかる人おねがいします!
0181132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:20:14>>178みたいなのはいらないので賢い人お願いします!!!!
0182132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:25:00>>178
0183132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:26:09リーマンって言ってもサラリーマンのことじゃないですよ。。
0184132人目の素数さん
2008/07/29(火) 02:26:300185132人目の素数さん
2008/07/29(火) 03:25:20「⊂」の否定を表す記号を「\not\subset」と書く。(例:CはDに含まれない。C \not\subset D)
次の命題の対偶を書け。
それが成り立つなら、証明を、
成り立たないなら、その理由(証明)を書け。
「Bの境界 \not\subset Aの閉包 ⇒ (Aの閉包⊂B または Aの閉包∩B=Ø(空集合))
0186132人目の素数さん
2008/07/29(火) 04:09:000187132人目の素数さん
2008/07/29(火) 05:52:01一般項の変形がよくわかりません。
ex. 6Cr(2x^3)^6-r 3^r=6Cr・2^6-r・3^r x^12-2r
参考書にはpx^qの形に変形とありますが、詳しく教えてください。
0188132人目の素数さん
2008/07/29(火) 06:43:11そうすると√の計算が要らなくなるのは分かりますが、
それを求めた後どうすればいいんでしょうか。
0189132人目の素数さん
2008/07/29(火) 10:49:420<3-√5<1 を使う。
0190132人目の素数さん
2008/07/29(火) 21:46:03の導関数を求めよ
という問題なのですが、
x(x^2+1)^4(x^3-2)^2(19x^3+9x-20)
とうう答えは出るのですが正しい途中式を教えて下さい。
0191132人目の素数さん
2008/07/29(火) 22:04:57頼む!
0192132人目の素数さん
2008/07/29(火) 22:37:15宿題くらい自分でしような
0193132人目の素数さん
2008/07/30(水) 03:44:27どうしても理解できないところがあります
x≡6(mod8)
x≡3(mod11)
x≡-1(mod15)
を満たす整数xをすべて求めよ という問題の過程で
m=8*11*15=1320
1≡b1*165(mod8)
b1=5
1≡b2*120(mod11)
b2=-1
1≡b3*88
b3=7
・
・
・
とつづく問題なのですが、b3がなぜ7になるのかが2時間くらい考えても分かりません。
7でなければその後の計算もあわなくなるので理解したいのです。
誰か教えて下さい。
0194132人目の素数さん
2008/07/30(水) 03:46:45失礼しました
0195132人目の素数さん
2008/07/30(水) 05:36:560196132人目の素数さん
2008/07/30(水) 05:59:06>>195に書いてある意味がわからないのか何なの?
0197132人目の素数さん
2008/07/30(水) 09:04:37でもテスト一時間後なんで、
とりあえず88*7がmod15の場合余り1になる最小の数なのかなって想像でテストに向かいます
一応自己解決ということで・・
すみませんでした
0198複素数
2008/07/30(水) 09:05:42http://lottery2ch.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/imgf/0020-PICT0027.jpg
0199132人目の素数さん
2008/07/30(水) 16:44:370200132人目の素数さん
2008/07/30(水) 17:26:230201132人目の素数さん
2008/07/30(水) 17:45:39A^t Aの固有値はすべて正の実数であることを示せ。
です。よろしくお願いします。
0202132人目の素数さん
2008/07/30(水) 18:34:05教科書嫁。
0203132人目の素数さん
2008/07/30(水) 20:12:38例えば、定数項はdetAと書けますが、
そのような感じにしたいのです
0204132人目の素数さん
2008/07/30(水) 20:25:19Aは複素係数でもいいのか?A=√iEだと成り立たなくないか?
0205132人目の素数さん
2008/07/30(水) 22:50:250206132人目の素数さん
2008/07/30(水) 22:54:21は成立しないことを、22行列で例示せよ、簡単な例でよい。
よろしくお願いします
0207132人目の素数さん
2008/07/30(水) 23:03:530 b2 0 0・・0
0 0 ・0 0 0
0 0 0 bn
対角行列b1〜bn not=0
この逆行列を求めてください。
0208132人目の素数さん
2008/07/30(水) 23:14:480 1/b2 0 0・・0
0 0 ・0 0 0
0 0 0 1/bn
0209132人目の素数さん
2008/07/30(水) 23:24:08あのな、ほとんどすべてのケースで成り立たないんだからそれくらい自分で考えろ。
0210132人目の素数さん
2008/07/30(水) 23:24:10A=I, B=2I (I: identity)
0211132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:00:012〜3冊教えてください
用途は金融です
0212132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:05:37出てしまい、できませんでした。
狽ヘもちろんk=1からk=nです
煤m(k^2+1)*k!]
よろしくご教授ください。
02131stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/31(木) 00:16:210214132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:20:520215132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:22:18|F1| |Zc cotβ Zc cosecβ h/ω | | v1 | |
|F2| = |Zc cosecβ Zc cotβ h/ω | | v2 | }・・(1)
|V3| | h/ω h/ω 1/ωC0| | I3 | |
という問題があり、ここで
Z1 = -F1/v1 ・・・(2)
Z2 = -F2/v2 ・・・(3)
Z3 = V3/I3 ・・・(4)
であるとき、行列式(1)に(2)(3)を利用して計算することで、Z3を
求めたいんですが、この時に
F1 F2 v1 v2 V3 I3
を含まない式にしたいんですが計算の仕方がわかりません(>_<;)
誰か行列の計算方法教えていただけませんか?
(v1v2は速度でV3は電位で区別してあります)
自分は、クラーメルの公式を使って逆行列を作ってI3=として解くとのかな?と考えてひたすらやっているのですが、
v1v2F1F2I3V3
の再出現によって延々と繰り返してしまっています(;一_一)
左辺のF1F2を消してそれぞれZの形にして右辺に持ってけば残るのは
Z1Z2とV3I3でうまくやればできるといわれ両辺に
|1/v1|
|1/v2|
| 1 |
をかけて
|Z1| | | | 1 |
|Z2| = | | | 1 |
|V3| | | | I3 |
としてみたのですが、結局V3が残ってしまいできませんでした。どうにかして
|Z1| | | | 0 |
|Z2| = | | | 0 |
|V3| | | | I3 |
みたいなのができれば出来そうな気もするんですが(ーー゛)
どなたかすいませんがよろしくお願いいたします!
0217132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:33:59初歩的な質問で申し訳ないのだが、
π=a+bY+cY^2+dY^(0.5)
ってどうやって偏微分するんですか
0218132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:38:58まさかa,b,c,dもYの関数だったりしないよな?
0219132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:41:370220132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:43:23ルートとか使うんですか?
0221132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:55:090222132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:57:42定義からだすなら√(Y+h)-√Y/hを分子有理化して極限出せばいい。
0223132人目の素数さん
2008/07/31(木) 00:58:56ここのスレ頼れる人ばかりで重宝してます。
蚤rctan{1/(n^2+n+1)}
部分和と無限級数お教え願えますか。
0224132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:02:27dY^(0.5)→(微分)→−1/2√d
0225132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:14:17でよろしいのですか?
>>224が正しいのですか
0226132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:17:09√y/y=1/√yだぜ?
0227217
2008/07/31(木) 01:21:21π=a+bY+cY^2+dY^(0.5)
の、cY^2って2cyじゃないの?Cは取るの?まじで分からなくなってきた
0228226
2008/07/31(木) 01:27:260229132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:29:26ようするに225でOKっすよ。
0230217
2008/07/31(木) 01:32:54これでやっと次に進めるありがとうございました
0231132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:50:49tan の加法定理から
arctan(1/n) - arctan(1/(n+1))
= arctan[{1/n - 1/(n+1)}/{1 + 1/(n(n+1))}]
= arctan(1/(n^2+n+1))
これを逆方向に使って
arctan(1/(n^2+n+1)) = arctan(1/n) - arctan(1/(n+1))
と分解する
0232132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:51:30n-1次の項がtrAで書けるようなのですが、
その他が全然わかりません
0233223
2008/07/31(木) 01:55:00マチンの公式使えるようにがんばります!
わかりやすかったです。
0234132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:56:57a_k=(-1)^k納i_1<i_2<・・・<i_k]det(a[i_k,i_j]_1≦i,j≦k)
0235132人目の素数さん
2008/07/31(木) 01:59:53このことからマチンの公式についてなんか言えるの?
できたら詳しく
0236223
2008/07/31(木) 02:08:52投稿してから自分で調べたら
マチンの公式の類似例としてオイラー
arctan(1/p)=arctan{1/(p+q)}+arctan{q/(p^2+p*q+1)}
が出てきた、というだけです。
今しがた身につけたばかりの知識でしたので、
少し見当外れだったかもしれません。
0237132人目の素数さん
2008/07/31(木) 02:20:40なるほど、了解
ちなみにこういう式は、複素数の偏角考えて
(n+i)(n+1-i) = n^2+n+1 + i
(p+i)(p+q-i) = p^2+pq+1 + iq
とかでも証明できる
マチンの公式は 5+i と 239+i のガウス素数への分解
5+i = (1+i)(3-2i)
239+i = -(1-i)(3-2i)^4
を見ると成立する理由がわかる
0238223
2008/07/31(木) 02:23:04本当に勉強になります。
助かります。
ありがとうございました!
0239132人目の素数さん
2008/07/31(木) 02:24:19|F2| = |Zc cosecβ Zc cotβ h/ω | | v2 | }・・(1)
|V3| | h/ω h/ω 1/ωC0| | I3 | |
という行列式を
Z1 = -F1/v1 ・・・(2)
Z2 = -F2/v2 ・・・(3)
Z3 = V3/I3 ・・・(4)
として、行列式(1)に(2)(3)を利用して計算することで、Z3を求める
また、F1 F2 v1 v2 V3 I3
を含まない式にせよ。
(ーー゛)
0240132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:04:38解答が
eのz乗=e^(z*loge)=e^z*e^(2nπzi)
となっています
(e)^zとe^zってどう違うのですか?
0241132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:08:580242132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:10:090243132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:24:30解答も間違っているし恐らく貴方の理解もどこかで間違っている。
正しい解答は
eのz乗=e^(z*loge)=(e^z)^(loge)=(e^z)^1=e^z
であって(e)^zとe^zは表記上の問題で
後者は前者の括弧を省略して書いているだけだ。
複素解析の本か何かでも最初から読み直した方が良い。
それにしても本当に問題集の解答が>>240のようになっていたのか?
0244132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:38:20確かに>>240のように書いてました
0245132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:50:41(e)^zとe^zは同じものだ。
で問題文も>>240の通りか?
多分>>240の
「e^z*e^(2nπzi)」
は
「e^z*e^(2nπi)」
の間違いだろう。
e^(2nπi)=cos(2nπ)+isin(2nπ)=1+i*0=1
だしな。
そう解釈すれば良い。
0246132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:56:08じゃないの?
0247132人目の素数さん
2008/07/31(木) 05:56:12+の記号と*の記号を間違えてないか?
0248132人目の素数さん
2008/07/31(木) 07:31:02i*i=-1と決めます。
(a+bi)*(c+di)が分配法則が成り立つと決めます。
θが実数のときe^(iθ)=cosθ+i*sinθと決めます。
こうすると、e^(a+b)=e^a*e^bが証明できます。
e^z=tについて、z=log(t)と決めます。
こんなふうでいいのかな
0249132人目の素数さん
2008/07/31(木) 08:27:50これでいいかどうか教えてください
(問題)曲面S上の点(x,y,z)はパラメータθとφを用いて次式で与えられる。
x=(a+bcosφ)cosθ
y=(a+bcosφ)sinθ
z=bsinφ
ただし、0≦θ<2π,0≦φ<2πであり、a,bはa>bを満たす正の定数である。
曲面Sの全表面積を求めよ。
(私の解答)
曲面Sはリング状の立体の表面であり、微小部分の面積dSは
(a+cosθ)dθ*bdφ=b(a+cosθ)dθdφ
よって求める表面積は
∬dS=4π^2ab
よろしくお願いいたします。
0250132人目の素数さん
2008/07/31(木) 09:05:28dS = b{a+b*cos(φ)}dθdφ
0251132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:28:07脳が退化して、わかりません。
公式及び電卓での計算の仕方、を教えて下さい。
0252132人目の素数さん
2008/07/31(木) 11:31:500253132人目の素数さん
2008/07/31(木) 14:05:36>A^t Aの固有値はすべて正の実数であることを示せ。
>
>>>201
>Aは複素係数でもいいのか?A=√iEだと成り立たなくないか?
Aは実行列、nは正の整数でした。
0254132人目の素数さん
2008/07/31(木) 16:46:45A^tAがエルミート行列だってことを言えばいい。
ちなみにエルミート行列Pの固有値aが実数だって言うのは
Px=axの両辺の随伴(転置共役)とったり右からxかけたりすれば分かる。
0255132人目の素数さん
2008/07/31(木) 17:06:54http://eclypso.exblog.jp/1358361/
ここで紹介されている「泥んこの子供達」の解法(あるいは解法を説明する理論)はなんて呼ぶのかな。
囚人のジレンマみたいに何らかの名称があると思うんだけど。
0256132人目の素数さん
2008/07/31(木) 17:10:39似たようなのに階段の下の・・・とか
縦に繋がれた囚人が・・・とかあるよね。
0257132人目の素数さん
2008/07/31(木) 17:47:10お願いします。
0258132人目の素数さん
2008/07/31(木) 17:48:16正値定値であることの定義を書いてみて
0259132人目の素数さん
2008/07/31(木) 17:48:500260132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:02:450261132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:11:12起用箇所嫁
0262132人目の素数さん
2008/07/31(木) 18:15:05アホなのか?
0263132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:25:20ある整数の約数をすべて加えると72になり、約数の逆数をすべて加えると12/5になる。
この整数を求めなさい。
0264132人目の素数さん
2008/07/31(木) 21:52:3430。中学生の知識だけで証明するのは難しいが・・・
0265132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:27:08■□□■
□■■□
□■■□
■□□■
■□□■□□□□□□□□■□□■
□■■□□□□□□□□□□■■□
□■■□□□□□□□□□□■■□
■□□■□□□□□□□□■□□■
□□□□■■□□□□■■□□□□
□□□□■■□□□□■■□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□■■□□□□■■□□□□
□□□□■■□□□□■■□□□□
■□□■□□□□□□□□■□□■
□■■□□□□□□□□□□■■□
□■■□□□□□□□□□□■■□
■□□■□□□□□□□□■□□■
・・・
と、拡大するとどこまでも相似図形が現れる
フラクタル図形があって、この図形は
全体を 2 分の 1 に縮小した相似図形 が 1 個と
4 分の 1 に縮小した相似図形 4 個で成り立っています。
この、図形の相似次元を教えてください。
0266132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:27:5410^10^10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000
というのは、無量大数(10^68)の何倍ですか?
0267132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:30:050268132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:46:07Res[exp(az)/1+exp(z);πi]を求めよ(aは実数)
の解法をどなたか教えてくれないでしょうか
0269132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:48:25> 解法をどなたか教えてくれないでしょうか
exp(az)/(1+exp(z)) の z = πi での留数を求めたらよい。
0270132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:52:47教えてほしいです。
0271132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:55:26f(z) = exp(az)/(1+exp(z)) とおく。
(1) f(z) は z = πi で極を持つことを確認する。
(2) f(z) の z = πi で極の位数を求める。今の場合は 1 位。
(3) 一位の極であれば留数は lim_[z→πi] f(z) で求めれる。
0272132人目の素数さん
2008/07/31(木) 22:56:23>>270
f(z) = exp(az)/(1+exp(z)) とおく。
(1) f(z) は z = πi で極を持つことを確認する。
(2) f(z) の z = πi で極の位数を求める。今の場合は 1 位。
(3) 一位の極であれば留数は lim_[z→πi] (z - πi) f(z) で求めれる。
0273132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:07:36ある整数をnとすると
約数の逆数の和を通分したときに分母が5になるためには
nは5の倍数でなければならないし
約数の和が72ということは
71以下だから
これだけの条件でも候補がかなり絞られる。
0274132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:35:2212/5
0275132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:35:55(12/5)x=72
x
0276132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:39:25単なる方程式の問題
(12/5)*x=72を解いておしまい
なんでそうなるかは初等整数論の本読むなりしてくれ
0277132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:49:23で定義される数列a(n)について一般項を求めたいのですが、
どうすればよいでしょうか?
また、この数列は平方数になることも示したいのですが、
どうすればよいかどなたか教えてください。
0278132人目の素数さん
2008/07/31(木) 23:53:03なんというなつかしい問題…
これは間違いなく数学オリンピック合宿関係者がネットに流した問題
0279132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:00:53大阪の某私立高校で出題された問題です、やっぱ1.5次の数学は難しい・・・
なぜそうなるのかが、あまり分からなかったので
0280132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:14:40数学オリンピックと関係あるとは知りませんでした。
ネットで偶然見つけて少し考えていたのですが、わからなかった
ので、解答を教えていただけないでしょうか?
0281132人目の素数さん
2008/08/01(金) 00:16:40http://avguy.blog61.fc2.com/
0282132人目の素数さん
2008/08/01(金) 01:31:11の証明なのですがε-N論法で証明することは可能でしょうか?
可能であれば証明の仕方を教えてください お願いします
0283132人目の素数さん
2008/08/01(金) 01:37:520284132人目の素数さん
2008/08/01(金) 01:41:3623日中6日休んだ場合出勤率は何パーセントになるんですかね?
計算方法が分からないです
0285132人目の素数さん
2008/08/01(金) 01:49:11三角形OABにおいてOPベクトル=sOAベクトル+tOBベクトルで、
0≦s≦1、0≦t≦1としたときの点Pの存在範囲を求めよ。
って問題をお願いします。
0286132人目の素数さん
2008/08/01(金) 01:55:580287132人目の素数さん
2008/08/01(金) 02:00:14答えはわかるんですけど、ソの答えを導く解答の記述がわからないんです
0288132人目の素数さん
2008/08/01(金) 02:21:08要るとしたら平行四辺形の大きさくらいか。
0289132人目の素数さん
2008/08/01(金) 03:10:24a[n+3]+3a[n+2]+4a[n+1]=2(a[n+2]+3a[n+1]+4a[n])
と変形して、
a[n+2]+3a[n+1]+4a[n]=8*2^n
としたあと、両辺を2^nで割りいの、
8を左辺の各項にいい感じで分配しいの、
置き換ええの、特性方程式を解きいのして求めてみますた。
合ってるかな?
平方数に関してはまたあとで考えてみよっと。
0290132人目の素数さん
2008/08/01(金) 03:15:55a_n = n*sin(1/n)=sin(1/n)/(1/n)
sinx < x-(1/6)*x^3+(1/120)*x^5
sin(1/n)/(1/n) < ((1/n)-(1/6)*(1/n)^3+(1/120)*(1/n)^5)/(1/n)
=1-(1/6)*(1/n)^2+(1/120)*(1/n)^4…�@
任意の正の数εに対して、ある自然数Nが存在してn>Nな任意のnに対して
|a_n-1|<ε…�Aとなればよい
�@よりN=[((100+120ε)^(1/2)-10)/120ε+1]とすれば�Aの式はどんなεに対しても成り立つ
よってn*sin(1/n)が1に収束する
ただし[x]はxを超えない最大の整数を表すものとする
ロピタルの定理を使え糞ガキ
0291132人目の素数さん
2008/08/01(金) 03:17:41頭悪すぎワロタw
0292132人目の素数さん
2008/08/01(金) 03:18:16sinのテイラー展開使えばいいんじゃない?
0293132人目の素数さん
2008/08/01(金) 03:19:03>>282
すでに使ってあるのが…
0294132人目の素数さん
2008/08/01(金) 03:20:43>>290
アンカーミスりました
0295132人目の素数さん
2008/08/01(金) 03:36:12どうでもいいけどなんかいけそうだな
0296132人目の素数さん
2008/08/01(金) 04:51:16お前もネットで見たんだろ
見栄張ってみっともない
0298132人目の素数さん
2008/08/01(金) 09:48:551の5乗根をzとする。
z+(zインバース)をもとめよ。
またcos72°を求めよ。
0299132人目の素数さん
2008/08/01(金) 11:09:34z は 1 + z + z^2 + z^3 + z^4 = 0 を満たす。
この式を w = z + z^{-1} とおいて書き換えると
w の二次式になるので、それを解けば前半は求まる。
後半は 1 の5乗根が z = exp(2πi/5) であることに注意して
cos(2π/5) = (z + z^{-1}) / 2 から求まる。
0300132人目の素数さん
2008/08/01(金) 11:14:17http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216746508/625
0301132人目の素数さん
2008/08/01(金) 11:20:08解き方がわからない
0302132人目の素数さん
2008/08/01(金) 11:25:49これを1から全部解けってか?面倒くせえ。
あんたが作った解答があってるかどうか位ならチェックするが
自分で解くのは俺はパス
0303132人目の素数さん
2008/08/01(金) 11:50:11Q~t=P~-1、P~t=Q~-1のとき、P~t Pを求めよ。
0304132人目の素数さん
2008/08/01(金) 13:37:37公務員用一般常識問題(数学)
ある自動車が一様な速さで走行するのに要するガソリンの量は速さの平方と走行距離に比例する。この車が時速50kmで260kmを走行するのに13ガロンのガソリンを要するとすれば、時速60kmで500kmを走行するのには何ガロンのガソリンを要するか。
答えみてもさっぱりわからん。中学生でもわかるように解説してくれると助かる。
0305132人目の素数さん
2008/08/01(金) 13:55:24f = a v^2 l とする (v: 速さ, l: 距離, a: 比例定数).
v = 50, l = 260 のとき f = 13 である.
v = 60, l = 500 のとき f はいくつか.
小学生でもわかるな.
0306132人目の素数さん
2008/08/01(金) 14:00:42意外と単純だったんだな。
サンクス
0307132人目の素数さん
2008/08/01(金) 14:12:120308132人目の素数さん
2008/08/01(金) 17:27:46点(x,y,b,c)=(1,2,1,1)の近傍で関数b(x,y),c(x,y)を定義する。
bx(1,2),by(1,2),cx(1,2),cy(1,2)を求めよ。
お願いします。
0309132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:30:58積分に前に書かれてあるp.v.ってなんですか?
03101stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/01(金) 21:32:470311132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:34:590312132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:36:43ありがとうございます
0313132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:45:38久しぶりだね
0314132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:48:190315132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:49:170316132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:50:180317132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:50:490318132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:52:090319132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:53:14ab-b
0320132人目の素数さん
2008/08/01(金) 21:58:2103211stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/01(金) 22:04:580322132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:06:360323132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:19:180324132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:24:55(問題)
任意の関数は、偶関数と奇関数の和で表わされ、その表し方はただ1通りであることを示せ。
(証明)
任意の関数をf(x)とする。
f(x)が偶関数であるとき、f(x)=f(−x)
f(x)が奇関数であるとき、f(x)=−f(−x)
f(x)を偶関数と奇関数の和で表すと、
f(x)=f(x)−f(−x)+f(x)+f(−x)=2f(x)=0+0=0
∴f(x)=2f(x)=0を満たすとき、f(x)=0
よって任意の関数を偶関数と奇関数の和で表すことは可能であり、
なおかつその表わし方はただ1通りである。(終)
0325132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:27:16滅茶苦茶すぎて話しにならない。
当然のことながら一般に
f(x) ≠ f(x) - f(-x) + f(x) + f(-x)
0326132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:33:55じゃあ、どうすればいいの?
0327132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:54:23偶関数g(x)と奇関数h(x)で
f(x) = g(x) + h(x)
と表されるとき、
f(-x) = g(-x) + h(-x) = g(x) - h(x)
であるから、
g(x) = (1/2){ f(x) + f(-x)}
h(x) = (1/2) {f(x) - f(-x)}
でなければならない。(一意性)
また、
f(x) = (1/2){ f(x) + f(-x)} + (1/2) {f(x) - f(-x)}
は常に成り立つので、
任意の関数f(x)は偶関数と奇関数の和で表すことができる。
0328132人目の素数さん
2008/08/01(金) 22:58:23すげー
0329132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:06:46aを定数とする。x≠nπ(nは整数)に対して、f(x)=sin(ax)/sin(x)を考える。
このとき、すべての自然数nに対して、x=nπで連続になるようにf(nx)を定めることが
できるためのaの条件は何か?またそのときのf(nπ)をどう定めたらよいか?
x=nπのときのf(x)の値は定義不可能だろ…0で割ってどうするのよ…この問題意味不明…
0330132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:13:58a = 0 だったら f(x) = 0 (x ≠ nπ) だから
連続にするには f(nπ) = 0 と定義してやればいい。
a = 1 だったら f(x) = 1 (x ≠ nπ) だから
連続にするには f(nπ) = 1 と定義してやればいい。
a = 0.5 だったら lim_{x→π} f(x) が発散するので
どう定義しても連続にはできない。
...
もっと一般にどうしたらいいかを考える。
3つ目の例のように、発散してしまうのがまずいので、
sin(x) = 0 のときは sin(ax) = 0 になることが必要条件。
あとは、この条件を満たすときに f(nπ) を適当に定義してやって、
それで本当に連続になることを確認する。
0331132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:36:42なるほど…
みんな頭いいですね…
オレがバカなだけかな…
0332132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:47:0917世紀くらいだと
おまえさんみたいに、どんな関数も一つの「数式」で表されると
考えてる人だらけだったよ。
現代的には
x≧0のとき f(x) = x
x < 0のとき f(x) = x^3
とか
x≠0のとき f(x) = x^2
x=0のとき f(x) = 30
のように、関数は全区間で一つの「数式」では表されるとは限らない。
0333132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:51:42Uは凹関数であることを示せ。
ヒント:ヘッセ行列が負値定値であれば凹関数である。
誰かお願いします><
0334132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:53:510335132人目の素数さん
2008/08/01(金) 23:53:53マルチ乙
0336132人目の素数さん
2008/08/02(土) 00:35:220337132人目の素数さん
2008/08/02(土) 02:25:04(x_1,x_2,x_3,...,x_{n-1},x_n)
=(rcosθ_1,rsinθ_1cosθ_2,rsinθ_1sinθ_2cosθ_3,...,rsinθ_1sinθ_2・・・sinθ_{n-2}cosθ_{n-1},rsinθ_1sinθ_2・・・sinθ_{n-2}sinθ_{n-1})
について、ヤコビアンを求めたいのですが行列式の展開の仕方が分かりません。よろしくお願いします。
0338sage
2008/08/02(土) 02:36:390339132人目の素数さん
2008/08/02(土) 02:38:52http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%90%E5%8A%B9%E6%9E%9C
ついでにsageる方法
____ ______ ___
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0340132人目の素数さん
2008/08/02(土) 06:48:234500/(500+x)=6
x=250g
0341132人目の素数さん
2008/08/02(土) 07:21:020342132人目の素数さん
2008/08/02(土) 08:32:36ついでに言うと
質問スレは単発質問スレを立てられないようにするためにあるので
目に付くようにageてください。
0343132人目の素数さん
2008/08/02(土) 10:46:13f(x)はI上一様連続⇔lim(x→a+0)f(x)が収束
これをよろしくおねがいします。
0344132人目の素数さん
2008/08/02(土) 11:51:11赤い丸で囲った等式の前後で何がおきてるのかよく分からないので解説してもらえないでしょうか
0345344
2008/08/02(土) 12:11:500346132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:51:18∫2z*exp[iz]
zの取り扱い方が分かりません。
0347132人目の素数さん
2008/08/02(土) 12:57:36そもそも、z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意
と、置き換えた場合にz=0 から z=iの範囲が何に変わるのかがちょっとよく…
isinθ=0でないと、z=0にはならないと思うのですが、そうすると、cosθが0になりません。
極座標の原点から、θ=π/2と考えればよいのでしょうか?
でもそうすると、極座標の原点はθで表すことが出来ないですし、、、
0348132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:44:38rはどこからでてきた
0349132人目の素数さん
2008/08/02(土) 13:49:51z=e^iθなどとおいた
0350132人目の素数さん
2008/08/02(土) 14:58:00もしかして、置かないで普通にxだと思って解けば良いんでしょうか?
0351132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:03:43?
0352132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:04:44> 普通にxだと思って解けば良いんでしょうか?
いいよ。
0353132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:12:04コレずっと複素積分の問題だと思って、…じゃ、ないんですか???
z=x+iyっていう。
だからずっとθで微分するのかと思って、積分範囲は意味分からないし、
留数があるわけでもないし、無限大に発散するから補助定理も使えないし…。
でも正則関数だしって、困ってたんですが…。
0354132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:20:26z=e^iθ
のどこにrが?
0355132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:32:22この問題線積分なので、円の半径rは要らないかも知れないです。
全部=でつなげていったのがちょっと悪かったですね。すみません。
ところで、コレ一応大学院試の問題なのですが…。
どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。
0356132人目の素数さん
2008/08/02(土) 15:40:00沿った線積分を考えて、∫[-∞→∞]exp(ax)/1+exp(x)dx=π/sinaπを示せ。
どなたかわかりませんか?もしよければ解法を教えてください
0357132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:03:43最終的に消しちゃうかどうかはいいんだけど
>z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意
真ん中にrが無くて、最後にrが出るのは何なの?
0359132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:13:53特異点がiπ,3iπ...といくつも出てきます。
問題文、…y=0,2iπと思うんですけど、まぁ、それと、x軸上に-r,rを通る
なんていうか上半分の長方形の図を考えて、
その中に入る特異点はiπのみ。
後は周回積分を考えるんですけど、
rから2iπ、y=2iπ上、2iπから-rと-rからr、あと留数で解いていけば答えになります。
後はちょっと面倒なんで頑張ってください。
0360132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:16:56> コレずっと複素積分の問題だと思って、…じゃ、ないんですか???
どっからどうみても複素積分だが?
普通に積分できますけど何か?
0361132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:18:05や、ソレは自分なりに以前解いた問題でzの置き換えしてきたときに書いてあったものを
使うのかなって、書いていっただけで、
実際にz=e^iθともおけるし、rを任意にとってr(cosθ+isinθ)とも置くことが可能だって話です。
オイラーの公式に勝手にrつけて拡張させただけ。
実際に解き方を教えて欲しいというか考えて欲しいのは、
∫2z*exp[iz] z=0からz=i
です。
0362132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:19:36> ところで、コレ一応大学院試の問題なのですが…。
> どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。
因子だかどうだかは知らんが、
どう考えても、原始函数もすぐに分る函数だし
どう考えても普通に線積分するだけの問題。
つか、線積分するのに極座標が必要だとか
お前の言ってる事は理屈にあわない。
0363132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:22:13>>353のようなことを言ってる奴が院試ですか。
0364132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:23:29>>350の
> 置かないで普通にxだと思って解けば良いんでしょうか?
の意味がわからない。
積分変数の文字なんて何に変えたって同じだろ。
0365132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:26:21どう考えてもって、なにをどう考えた結果がその結論?
0366132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:29:10過去問でずっと留数定理の問題ばかりが出てきたのでずーっとその系列の問題だと思ってたのですが、
単に線積分するだけなんですね。
わかりました。ありがとうございます。
あ、極座標がしつこく出てたのは、単に過去問の複素積分でよく使ってたからです。
すみません。色々と妙な誤解を与えてしまって…。
何かと=で結びつけるのもよくなかったですね;;
すっきりしました。ありがとうございます。
0367132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:32:00見慣れたただの一次元の積分なのに、
なんだこの大騒ぎは……
0368132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:37:26すみません。
0369132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:42:24z=e^iθとおけるしとか言ってるけどz=0のときはどうするの?ってことを考えてみるんだ
0370132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:52:550371132人目の素数さん
2008/08/02(土) 16:54:350372132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:06:51???
0373132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:10:44>>361
0374132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:21:48>>361の問題のことを言ってたのね
突然変換の式が出てきてわからんかった
0375132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:44:03=2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz]
で、
>>370さんが教えてくれたように、z=0+it (0≤t≤1)とおく。
=2(it)*(exp[-t]/i)-∫2*exp[-t] (0≤t≤1)
…で、解き進めたんですが、良いでしょうか?
結局、答えが、=2+2(i+1)exp[-i]
と、なりました。
0376132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:45:45dz直すの忘れてました。
0377132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:47:52=2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz]
おいおい、なにやってんだよしっかりしろよ・・・
0378132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:51:300379132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:52:06∫2z*exp[iz]
=2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz]
で、
>>370さんが教えてくれたように、z=0+it (0≤t≤i)とおく。
=2(it)*(exp[-t]/i)-∫2*exp[-t] idt (0≤t≤i)
=2t*exp[-t] -2i∫exp[-t]dt (0≤t≤i)
=4iexp[-i]-2i
以上です。
0380132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:53:10索引ひくと
「と」のところに「留数」があるテキストと、
「り」のところに「留数」があるテキストがある。
どっちでもいい。
0381132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:55:36あれ、もうそこから違う??
部分分数の積分って、
∫f'(z)g(z) = f(z)g(z) -∫f(z)g'(z)
で、f'(z)=exp[iz] g(z)=2z と、おいたんですが…。
0382132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:55:37まぁ、なんだ。根本的に間違えまくってるががんばれや・・・
これ以上教えても時間の無駄と判断。
0383132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:57:28高校の時の知識なんか遙か彼方に飛んだし。
今更使う必要性があるとか思いもしなかったから、死にそうだけど。
一応拙いながらも努力してるので、ちょっと、まだ見捨てないで。
0384132人目の素数さん
2008/08/02(土) 17:57:58>>381だけ一言いっておく
f'(z)がe^(iz)だ。じゃあf(z)は何よ?
0385132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:01:24多分。
じゃぁ、部分積分なんて使わずに、最初の式がそのまま変わってく?
z=0+it dz=idt
∫2(it)*exp[i(it)] idt (0≤t≤i)
= -2∫exp[-t] dt (0≤t≤i)
で、計算していく??
0386132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:04:30微分したら exp[iz]になるもの。
だから、(exp[iz])'やったら、i*exp[iz]になったので、iで割って、exp[iz]/i
もしや…この考え方から実はおかしい?
0387132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:06:110388132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:10:08はい。そうします。
…って、また間違い見つけた。orz
もう嫌だ。折角教えて貰ってるのに。変換したら積分範囲も変わるから、
(0≤t≤1)で良いんだ。うわ、ほんと、すみません。
0389132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:10:38計算ミスがあったり基本がわかってなかったりそんな気がしただけだよ
0390132人目の素数さん
2008/08/02(土) 18:16:29本当ですか?全然ダメじゃなくて良かった…。
ということは、部分関数直して、変わった積分範囲を考慮して計算したら
あの式で答えにたどりつけますか?
0391132人目の素数さん
2008/08/02(土) 19:20:01他のスレで気づいたんなら解けよ
0392132人目の素数さん
2008/08/02(土) 19:24:23という問題の解答に次を書いた女生徒がいるんだが
どう採点したらいいでしょうか?
A:(与式)=(x+y)^2+2(x+y)-3
=(x+y+3)(x+y-1)
=x^2+xy-x+xy+y^2-y+3x+3y-3
=x^2+2xy+y^2+2x+2y-3
0393132人目の素数さん
2008/08/02(土) 19:57:031. 二行目の下に線を引いて、「ここまで」と書き、マルをあげる。
2. 下2行を見え消ちして、「何を問われているか、よく考えましょう」と書く。
併用をオススメ。
0394132人目の素数さん
2008/08/02(土) 19:58:55本によってはフーリエ変換をフーリエ積分と同一なものとして扱っているものが多いんですが?
0395132人目の素数さん
2008/08/02(土) 20:09:08どこまで習っているのかは知らないが、
必要性と十分性について変な解釈をしているように見える
(x+y+3)(x+y-1)を展開したらちゃんとx^2+2xy+y^2+2x+2y-3になることも示さないといけない
と勘違いしているように見える
俺は、下二行を消して「ここまで」と書いて1点減点ぐらいがいいんじゃねーかなーと思う
0396132人目の素数さん
2008/08/02(土) 20:09:59君の言うそれぞれの概念は何に対して
どのような形で与えられている?
それと「本」は君がそう思っているものと
本当に同じ?
0397132人目の素数さん
2008/08/02(土) 20:35:58これをf(x)のフーリエ積分またはフーリエ変換と呼ぶ。
見たいに同列に書いてあったんですが・・・
0398132人目の素数さん
2008/08/02(土) 20:41:28それで訊かれた人間が何か判断できると思う?
エスパー募集ならよそでやってくれないか。
0399132人目の素数さん
2008/08/02(土) 20:50:45>>396はお前の理解しているものと本の記述のずれが
どこから来ているのか説明するには、双方が
「何を扱っているか」という細かい点の確認が必要だ
ということを言ってるのだから、ちゃんと確認してみるといい。
少なくとも>>397が省略した「これ」はちゃんと
ここにかくことが必要だろうね。
ま、確認すれば事故解決するかもしれんが。
0400132人目の素数さん
2008/08/02(土) 21:03:14OA=OB=OC=1
∠AOB=30°
∠BOC=45°
∠COA=60°
のとき体積を求めよ。
よろしくお願いします。
0401132人目の素数さん
2008/08/02(土) 21:06:06関数f(x)が実軸全体で定義され、絶対値f(x)のxに関する-∞から∞までの積分が∞よりも小さいとき
f^(t)=1/√(2π)∫f(x)exp(-itx)dx (積分範囲は-∞から∞)
これをf(x)の(複素系)フーリエ積分、またはフーリエ変換という。
0402132人目の素数さん
2008/08/02(土) 22:13:03それともトライしてるけど解けないんでしょうか(笑)
0403132人目の素数さん
2008/08/02(土) 22:14:090404132人目の素数さん
2008/08/02(土) 22:21:03で、二回したってのはどこに書いてあったの?
0405 ◆27Tn7FHaVY
2008/08/02(土) 22:21:590406132人目の素数さん
2008/08/02(土) 22:48:43によって張られる空間をVとするとき、次の問いに答えよ。
(1) S = {v1, v2, v3} はVの基底にならないことを示せ。
(2) Vの基底を求めよ。
どなたかお願いします。
関数がベクトルになるというところから、既に良くわからないのですが…
0407 ◆27Tn7FHaVY
2008/08/02(土) 23:44:130408132人目の素数さん
2008/08/02(土) 23:50:38パッと見た感じ、自分には解けそうに無いです
・・・コレで満足でしょうかな?
相手の実力が自分より劣ると感じたら
別のスレへ行けばいいじゃない
こういうの見下し厨って言うらしいなあ
そもそも解けない、または嫌いな問題なら誰だって
手を付けたがらないのは当然のことさね
その点、修行少女とかはある意味すがすがしいと思える
0409132人目の素数さん
2008/08/02(土) 23:57:38お手数おかけしました。
0410132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:00:54√{ (√6)−2 } / 12
あってるといいな
0411 ◆27Tn7FHaVY
2008/08/03(日) 00:04:030412132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:21:43kwsk
0413132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:28:13微積の授業を習っている大学生なんですが、教えていただけないでしょうか?
0414132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:32:05俺もそうなった
0415132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:34:43通りすがりですが気になったので詳しくおながいしまつ
∠AOB=60°
∠BOC=60°
∠COA=60°
だったら中学でやった覚えがあるのに、
パラメータが変わると大学生でも解けなくなるんですね
0416132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:43:44Oを原点、直線OAをx軸(Aがある側を正とする)
平面OABに含まれx軸と直交する直線をy軸(Bがある側を正とする)
x、y軸に直交する直線をz軸(Cがある側を(ry)
と定めると
OA↑=(1,0,0)
OB↑=(cos30°,sin30°,0) となり、
OC↑=(X,Y,Z) とおくと
|OC↑|=1、OA↑・OC↑=cos60°、OB↑・OC↑=cos45°から
X=1/2
Y=(√2)−{ (√3)/2 }
Z=√{ (√6)−2 }
求める体積Vは
V=(1/3)*△OAB*Z
=√{ (√6)−2 } / 12
見づらくてごめん
0417132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:45:17×大学生でも解けなくなる
○大学生でも解けなくなる奴がいる(例:俺)
0418132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:52:30ありがとうございます。すっきりしました。
図形だけで解こうとせずに面倒でも座標系を設定すればいいんですね。
0419132人目の素数さん
2008/08/03(日) 00:56:11ってことで>>400は難しい問題考えたぞ解いてみろっていう弘法とみた
0420132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:05:07i arg(e) = 2nπiだからマイナスつけるだけでしょうか?
0421132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:16:19H1+H2:={h1+h2|h1∈H1、h2∈H2}はGの部分群であることを証明せよ。
自分なりに考えてH1+H2が H1∪H2 → これがGの部分群を表せばいいと思ったんですがどうでしょうか?
違っている場合、詳しく解説していただけると助かります。
0422132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:24:00一般に、h1+h2はH1∪H2に入ってない。
0423132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:28:29f(x)=cx(3-x) (0<=x<=3),0 (その他)
cをもとめよ(cは正の定数)。
すいません。お願いします。
0424132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:31:53とりあえず全区間で積分しようか。
0425132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:34:47G を群、H_1 と H_2 をその部分群で
H_2 が G において正規とするとき、
H_1*H_2 := {h_1*h_2 | h_1 ∈ H_1, h_2 ∈ H_2}
は G の部分群であることを証明せよ。
0426132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:35:23>>422の文だと
全てのh1+h2はH1∪H2に入ってない
のか
中にはh1+h2がH1∪H2に入っているものがある
のか
どっちなのかわからない
手元の教科書を見ると行列の積について
一般にはAB=BAとはならないことに注意
とあった
0427132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:38:34そう、それはよかったね
0428132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:44:32???
0429132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:48:09一般には、分かスレ解答者はバカではない
0430132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:51:55これを証明すればよろしいのでしょうか?
0431132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:53:39ちなみにH1+H2≠H1∪H2
てのはたとえば(R^2,+),H1=<e1>H2=<e2>とすれば
H1,H2はそれぞれ部分群であるがH1+H2=R^2≠H1∪H2
など、簡単に反例は挙げれる。
0432132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:53:48一般には、分かスレ解答者はバカと言えない
0433132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:54:04後者:中にはバカな分かスレ解答者がいる
正しいのは後者
0434132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:54:19はいそうです
0435132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:55:31後者:中にはバカな分かスレ解答者がいる
両者は等しい。
0436132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:56:04最終的に
a/3+3a/2=1で a=6/11 でいいんでしょうか
0437132人目の素数さん
2008/08/03(日) 01:59:550438132人目の素数さん
2008/08/03(日) 02:01:16aでなくcでした
0439132人目の素数さん
2008/08/03(日) 02:05:01なのか
¬(∀xP(x))
なのか
を日本語で使い分けるのは難しいってことでしょ
0440132人目の素数さん
2008/08/03(日) 02:13:13いや、助けてやれないのか(笑)
0441132人目の素数さん
2008/08/03(日) 02:13:34本を読んでもいまいちわからなくて・・・・
0442132人目の素数さん
2008/08/03(日) 08:50:14j > q^(4k+4)が成り立つとし、以下の数式が成り立つ i が存在することを示せ。
(j^(i*i))/(q^(8*(ik+2i-4)+16)) > q^((ik+2i-2)*(ik+2i-2)-i*i*k*k)
簡単なはずなのにどうしても解けません。
お願いします。
0443132人目の素数さん
2008/08/03(日) 08:54:27記号の定義を書いてみて
H1+H2
H1*H2
はそれぞれどのような集合なのか?
0444132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:33:26よろしくお願いいたします
0445406
2008/08/03(日) 10:36:330446132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:43:25条件が足りない。
問題は全て一字一句正確に書き写してくれ。
それと分数はどこからどこまでが分子で分母で分数なのか
かっこを沢山つかって書いてくれ
0447132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:49:18x.y.zは全て正の整数である
このとき
(1/x)+(1/2y)+(1/3z)=4/3
のxの値を求めよ
です
0448132人目の素数さん
2008/08/03(日) 10:56:54ベクトル空間の定義に戻る。
関数だろうとなんだろうと線形性などが満たされていれば
幾何学的なベクトルと同じような演算が使えることになり
同じ問題と捉えることができるようになる。
v1+v2 = 1 ∈V
に注意しとく。
v3 = cos(2x) = 2 v1 -1
v1-v2-v3 = 0
だから、3つのベクトルは一次独立ではなく、SはVの基底にはならない。
基底はいろいろな取り方があるが
{1,v1}などが分かりやすいかな。
1とv1は一次独立
つまり
a + b v1 = 0 ⇔ a = b = 0
で、
v2 = 1-v1
v3 = 2 v1 -1
も生成できるからね。
1を使わないのなら
{v1,v2}という組も基底になる。
0449132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:00:59>>172で質問した者です。
問題は(3+√5)^1000の一の位,十の位、百の位を求めるという問題です。
>>176と>>189でヒントを頂きましてずっと考えていたのですがまだ分かりません…。
ヒントのお陰で
(3+√5)^1000=[(3+√5)^1000+(3-√5)^1000]
というのは分かったのですが、この先のmod1000での計算方法はどうすれば良いのでしょうか。
(3+√5)^2=6*(3+√5)-4を使用して次数を落とそうにも、項数が増えてしまって…
0450132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:06:420451132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:15:090452132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:19:3204531stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/03(日) 11:47:010454132人目の素数さん
2008/08/03(日) 11:49:52(1/x)=(4/3)-(1/2y)-(1/3z)
≧(4/3)-(1/2)-(1/3)
=1/2
ゆえにx≦2
x=2のとき、(x,y,z)=(2,1,1)
x=1のとき解なし
よってx=2
0456132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:00:59(1/x) + {1/(2y)} + {1/(3z)} = 4/3
z=1のとき
(1/x) + {1/(2y)} = 1
x = (2y)/(2y-1)
y≧2のときは2yと2y-1は互いに素なので
xが整数になるには y=1,x=2のときのみ。
z=2のとき
(1/x) + {1/(2y)} = (7/6)
x = (6y)/(7y-3)
xが正の整数になるには
6y≧7y-3
y≦3
xが整数になるにはy=3, x=1のときのみ。
z≧3のとき
1≧ (1/x) = (4/3)-{1/(3z)} -{1/(2y)}
{1/(3z)} + {1/(2y)} ≧1/3
1/(2y) ≧ (z-1)/(3z)
2y ≦(3z)/(z-1) = 3 +{3/(z-1)} ≦ 3+(3/2)
y ≦ 9/4
y=1or2
y=1なら
(1/x) + {1/(3z)} = 5/6
x = (6z)/(5z-2)
z≧3で5z-2はzの倍数ではないため約分できず
xが整数になることはない。
y=2なら
(1/x) + {1/(3z)} = 13/12
x = (12z)/(13z-4)
この右辺も約分できず、xは整数にならない。
0457132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:24:52だれか詳しい方教えてください。
0458132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:44:36wikipediaに載ってるよ
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E6%95%A3%E5%85%B1%E5%88%86%E6%95%A3%E8%A1%8C%E5%88%97
0459132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:48:190460132人目の素数さん
2008/08/03(日) 12:57:42自分で真偽を確かめることもできないお馬鹿さん乙
0461132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:00:340462132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:05:23自分で文献を当たればよく
wikipediaを利用することは無い
だからwikipediaは見ない。
wikipediaを使う奴はアホ
レポートに丸写しとかする大学生は
即退学でよい
丸写しで数千万受け取る役人は
全額返上して首を括るべき
0463132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:49:170464132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:55:262(4z-1)xy=3z(y+x)
2(4z-1)/3z=(x+y)/xy
xy=3zm
x+y=2(4z-1)m
0465132人目の素数さん
2008/08/03(日) 13:57:47直接ツッコミが入る2ちゃんは二度手間に入らない
0466132人目の素数さん
2008/08/03(日) 15:08:31順番に考えて1+2+3+・・・+2006ってやったんだけど
答えが2007C2ってなってる。
C使う考え方わかる人お願いします。
0467132人目の素数さん
2008/08/03(日) 15:10:54整数解の組でググレ
http://onohiro.hp.infoseek.co.jp/amanojack/m/thema02b.htm
0469132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:36:38矢印(ベクトルのマーク)を付ける必要がありますか?
0470255
2008/08/03(日) 16:37:09回答ありがとう。
Googleではそのキーワードでも、それらしいものは見つからなかった。
やっぱり特に名称のあるものではないのか。
0471132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:39:30他のベクトルに矢印をつけるのに、零ベクトルにだけつけないのは不統一だな。
0472132人目の素数さん
2008/08/03(日) 16:48:02クソパズルの解法にいちいち名前付けててもキリがないしな。
問題の自然な一般化を考えて、解き方に名前付けたら後世に残るかもよ。
0473132人目の素数さん
2008/08/03(日) 17:08:35整数解なら無限にある。
その答になるのは正の整数解。2008-3+(3-1)=2007
0474132人目の素数さん
2008/08/03(日) 17:33:44公園でA,B,Cの三人の子供達が泥遊びをしている。
たまたまそこを通りかかった大人が「君達の少なくとも1人は顔が泥だらけだ。
泥んこの子は顔を洗ってきなさい」と言った。頭の良い子供達は顔を見合わせ、
しばらくして三人ともが泥んこであることを理解し、一斉に顔を洗いに行った。
三人の行動の理由を推測せよ。
0475132人目の素数さん
2008/08/03(日) 17:46:09lは2以上の整数で、nじ正方行列AがA^l=Aを満たす時
Aが対角化可能ですることをしめせ
です。
よろしくお願いします
0476132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:03:561、悪魔の階段関数、およびコッホ曲線はarc conditionを満たすことを示せ。
2、領域D上の曲線族F、密度ρに対して、Fの極値的長さをλ(F)で表す。
また、FのモジュールをM(F)で表す。
このとき、λ(F)=1/M(F)であることを示せ。
3、ハウスドルフ極限E∞=コッホ曲線Kであることを示せ。
すいませんがよろしくお願いします。
0477132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:08:27考えているのは複素行列ということで回答。(そうでないと反例がある)
「x^l-x=0 は重根を持たないので、A は対角化可能」
でわかればよいのだけど、わからなければちょっと大変。
0478132人目の素数さん
2008/08/03(日) 18:17:370479478
2008/08/03(日) 18:18:170480132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:12:46見にくい式で
手を出したがる人がいないのだろうけど
そもそも何の式だ?
0481132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:24:07セル・オートマトンのエデンの園配置の存在を証明するのに使われている式です。
式は見にくいですが、紙に書くとそれほど見にくくはないと思います。
0482132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:43:56x(x^(l-1)-1)=0 を解くと、
まず解x_1=0
次、x^(l-1)=1
解x_2,3=±1
よって重解なしということでしょうか?
Aの固有値が全て異なる⇔Aは対角化可能
これを使えるのでしょうか?
0483132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:48:19> Aの固有値が全て異なる⇔Aは対角化可能
これを使うのは OK だが,重解なしのロジックはダメ。
複素係数の範囲で解かないといけない。
0484132人目の素数さん
2008/08/03(日) 19:58:34帰納法を用いますか?
よろしければ、ロジックの方、お願いします
0485132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:08:38帰納法は使わない.
x^{l-1} = 1 の根が「複素平面で」どこにあるかを描けば
重根がないことは一目瞭然.
もっと代数的にやるなら f(x) = x^{l-1} - 1 とおいて
f(x) = 0 なる x に対して f'(x) ≠ 0 をチェックする.
0486132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:14:51>解x_2,3=±1
なかなか意味不明でイイヨーwww
0487132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:20:08> Aの固有値が全て異なる⇔Aは対角化可能
これが使えるわけではない。(反例 n>1 で A が単位行列。)
Aの最小多項式が重根を持たない⇔Aは対角化可能
を使う。
0488132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:23:25最小多項式考えるのはややこしいから
固有多項式が重根なし⇒対角化可能 を使うのが吉
0489132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:35:06複素係数がちょっと理解不足なところがあるんですが、、
x^{l-1} = 1 を、x=a+i*b=r(cosθ+i*sinθ) ここでr=|x|=1
x^{l-1} =(cosθ+i*sinθ)^{l-1} =1
=cos(l-1)θ+i*sin(l-1)θ=1 (ド・モアボルより)
ここで、(l-1)θ=Θとすると、
(与式)= cosΘ+i*sinΘ=1
この図から根は、原点を中心とする半径1の円上に重ならないようにある点 であることが分かる
よって、重根はない
こうでしょうか?
0490132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:41:250491132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:42:58それのどこが根がdistinctを示しているとホザいてるわけ?
0492132人目の素数さん
2008/08/03(日) 20:47:430493132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:00:16(2-√2)と(3-√6)等の整数引く無理数の計算の大小はどうやって見分ければいいのでしょうか?
0494132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:06:38適当な不等式で評価して比較すればよい。
0495475
2008/08/03(日) 21:07:58アホな解答ですみませんでした
どうか解説のほどよろしくお願いします
ご飯食べてくるお(^ω^ )
0496132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:09:54適当な不等式とはどんなものですか?
たとえば(2-√2)と(3-√6)の大小を比較するときはどうすればいいのでしょうか?
0497132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:35:42この場合は十分だろ。
手を動かせよ
0498132人目の素数さん
2008/08/03(日) 21:40:10めんどくさがらずやろうとおもいます。
ありがとうございました
0499132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:21:59手を動かしたもん勝ちだろ…
0500475
2008/08/03(日) 22:39:06↓
3割引が半額シールに変わってるお(^ω^ )狙い通りだお(^ω^)
↓
お腹いっぱいだお(=ω=)そろそろ2ch見るお。きっと解説が書かれているお(^ω^ )
↓
あれ?書かれてないお(´・ω・`)ショボーン ←今ここ
0501132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:42:37難しいと思った問題を2chで聞いてマトモな答えを教えてくれた試しがない。。。
俺より頭のいい人はいないのか。。。
0502132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:42:450503132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:48:53x_n↓aなる任意の点列に対して{f(x_n)}はコーシー列になる
0504503
2008/08/03(日) 22:52:22連続関数に拡張できるから、ハイネの定理でおk
0505132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:53:000506132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:53:490507132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:57:530508132人目の素数さん
2008/08/03(日) 22:58:07学習能力が無いのですね、わかります
0509132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:01:07難しいかどうかの前に
もうちょっと数式を綺麗に書くように。
i*iとかは2乗i^2のことか?
マトモな質問の仕方から。
0510132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:14:070511132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:30:27なぜ禿だからってもてないんだよ。
おかしくないか?全く納得できない。髪があるだけでもてるなんて…
ふざけんな、糞ガキ!禿だって生きとるんじゃ、ボケ!監視するかのように、じろじろみんな、カス!
0512132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:32:56という問題で、具体的にどういう作業をすればいいのかわかりません
zについてwの式を解いて|z|=1に代入してどうなるかとかすればいいのでしょうか?
どなたか教えてください
0513132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:37:09塾講師してて、黒板に数式書いた時にてっぺん禿を笑われる悔しさ…
禿を馬鹿にするヒソヒソ話…
禿、禿、禿…
糞ガキがー!!お前らもいずれ禿るんじゃ、ボケ! 明日禿ろや、ボケ!
禿、禿ささやくな、ボケ!はぁ
0514132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:39:59禿って言うやつが禿なんだお(^ω^ )
悪口言う糞ガキは懲らしめればいいんだお(^ω^ )
0515132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:41:04そう。
0516132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:46:30ありがとうm(__)m
もう止めようかな…
賃金高いが、精神崩壊しそうだ…
じろじろ見るんじゃねぇよ、糞ガキが!お前ら、数式より俺の禿の方が気になるのかよ、ふざけんな!
俺のあだ名を禿にするんじゃねぇよ、ガキが!
笑いこらえてんじゃねぇよ、ガキが!
地獄だ、マジで地獄だ。よし、明日辞表を叩きつける。ダメだ、もうダメだ…
くそ、禿さえなけりゃ…くそくそくそ…
マジでふざけんなよ、くそガキが!
0517132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:47:32ありがとうm(__)m
もう止めようかな…
賃金高いが、精神崩壊しそうだ…
じろじろ見るんじゃねぇよ、糞ガキが!お前ら、数式より俺の禿の方が気になるのかよ、ふざけんな!
俺のあだ名を禿にするんじゃねぇよ、ガキが!
笑いこらえてんじゃねぇよ、ガキが!
地獄だ、マジで地獄だ。よし、明日辞表を叩きつける。ダメだ、もうダメだ…
くそ、禿さえなけりゃ…くそくそくそ…
マジでふざけんなよ、くそガキが!
0518132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:48:33そうしたら
z={3w+(2+2w^2)i}/(4+w^2)となったんですがこれからどうすればいいのでしょうか?
0519132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:53:30計算ミスだな
0520132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:54:24極限を求めよ
お願いします。。。
0521132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:59:17「マジで禿の授業つまんねぇ!」
はぁ?お前がカスなんだよ!俺は、ヒトコマヒトコマの授業に、何時間も予習して労力を費やして望んでんだよ!
てめえーはいつも寝てるから分かんねぇんだよ!
くそガキが!!( ゚Д゚)ゴルァァァ!!!
0522132人目の素数さん
2008/08/03(日) 23:59:33一次分数変換の逆写像はまた一次分数変換
あと元の問題だけど、一次分数変換で円が円に移ることを知ってたら
それ使ってもいいね
0523132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:00:08あれ?まじですか?
とりあえず計算間違い無視して次何をすればいいか教えて下さい
0524132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:00:47x=f(φ,θ)
y=g(φ,θ)
と表される時、Cの全てと接する曲線を包絡線といい、その方程式は
det([∂x/∂φ,∂y/∂φ],[∂x/∂θ,∂y/∂θ])=0で表される。
ここで楕円(x^2/a^2)+(y^2/b^2)=1を、原点を中心に一回転させて得られる
曲線群Cを考える時、次の問に答えよ。
一、Cの方程式をパラメータφおよびθを用いて表せ
二、Cの包絡線を求めよ
という問題がわかりません
問二は感覚的に円x^2+y^2=a^2とx^2+y^2=b^2が該当すると思うんですが、それを示せません・・・
0525132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:04:24もう明日の授業の予習しなくていいんだな…
もうあの地獄の監視から逃れられるんだな…
よかった〜。やっと欝から脱出できる。
辞表叩きつけるぜ!よし!
バイノシ
0526132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:06:39計算ミス修正したら君がいうように普通に代入して絶対値の計算してもいいし…
このレベルであれば簡単な例が複素関数論の教科書に載ってるはずだけどな
0527132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:13:59例題のってないんですよね・・・
w=(2z-i)/(2+iz)=-2i+{3i/(2+1z)}=-2i+w1
w1=3i×w2
w2=1/w3
w3=2+iz
として
w3から|z|=1は中心(2,0)半径1の円に、w2から中心(2,0)半径1の円
w1から中心(2,0)半径3の円、wから中心(2,-2)半径3の円
としたら間違ってますか?
0528132人目の素数さん
2008/08/04(月) 00:47:25周の長さLの二等辺三角形の面積の最大値を求めよ
0529132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:15:520530132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:19:350531132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:24:11申し訳ないが力になれそうにない
何をやろうとしているのか全くわからん
計算ミスがなんだかわかってる?
0532132人目の素数さん
2008/08/04(月) 01:25:41教科書にこういうやり方が載ってたので違うやり方でとこうとしたんです・・・
とりあえず最初入ったやり方は計算のぞけば、何とかなりそうです。
ありがとうございました
0533132人目の素数さん
2008/08/04(月) 02:55:14テーラー展開すると1つ目が1/0になってうまくいきません
よろしくお願いします
0534132人目の素数さん
2008/08/04(月) 03:39:35> テーラー展開すると1つ目が1/0になってうまくいきません
何のためのローラン展開よ
1/(e^z - 1)
= 1/{(1+z+(z^2/2)+(z^3/6)+…)-1}
= 1/{z + (z^2/2) + (z^3/6) + …}
= (1/z){1 + (z/2) + (z^2/6) + …}^(-1)
= (1/z){1 - (z/2) + (z^2/(6*2!)) - (z^4/(30*4!)) + …}
= (1/z) - (1/2) + (z/(6*2!)) - (z^3/(30*4!)) + (z^5/(42*6!))
- (z^7/(30*8!)) + (5z^9/(66*10!)) - (691z^11/(2730*12!)) + …
= Σ[k=-1,∞] (B[k+1]/(k+1)!) z^k
B[n] はベルヌーイ数
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%82%A4%E6%95%B0
0535442
2008/08/04(月) 04:19:52i*i = i^2 は自明ではないでしょうか。。。。
”^”を使いすぎるとわかりにくいのかと思いわざとそのように書いたのですが、すみませんでした。
以下のようにしてみましたが、どうでしょう?
========================
j,k,q は(ゼロを含まない)任意の自然数。
j > q^(4k+4)が成り立つとし、以下の数式が成り立つ i が存在することを示せ。
(j^(i^2))/(q^(8*(ik+2i-4)+16)) > q^((ik+2i-2)^2-i^2*k^2)
========================
要するに
j > q^(4k+4)
から
(j^(i^2))/(q^(8*(ik+2i-4)+16)) > q^((ik+2i-2)^2-i^2*k^2)
を導けばよいだけの話なのですが
どうもうまくいきません。
わかる方お願いします。
0536132人目の素数さん
2008/08/04(月) 04:52:20とりあえず分母を払って
指数の整理すれば。
計算できるところを放置しまくっている理由が分からないが。
0537132人目の素数さん
2008/08/04(月) 05:07:07それも含めいろいろやってうまくいかなかったからここにこうして書いています。
やり方が悪いのかと思い、変に計算途中の数式を書き込むよりは
元の数式の方がよいかと思いまして。。。
0538132人目の素数さん
2008/08/04(月) 05:08:25ありがとうございます
0539132人目の素数さん
2008/08/04(月) 05:29:22(1/z){1 + (z/2) + (z^2/6) + …}^(-1)
= (1/z){1 - (z/2) + (z^2/(6*2!)) - (z^4/(30*4!)) + …}
の変形が良くわからないのですがどういう作業をしたのでしょうか?
0540132人目の素数さん
2008/08/04(月) 05:39:07テーラー展開してるだけですね
0541132人目の素数さん
2008/08/04(月) 05:47:50整理したところまで書いてくれ。
0542132人目の素数さん
2008/08/04(月) 05:49:09元の数式と
自分のやったこと・計算結果
の両方を書くという発想が無いのはなぜなんだ?
0543442
2008/08/04(月) 06:53:19(>>442の続き)
補足: i は i > 0 で整数でなければなりません。
分母を払ってみる。
j^(i^2) > q^(4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2)
j > q^(4k+4) からある程度大きい値の i で上記の式を導き出せれば成功。
不等式の左側を上記の式に近づけてみる。
j > q^(4k+4)
j^(i^2) > q^(4ki^2+4i^2)
4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2 < 4ki^2+4i^2
が示せれば成功。でも。。。。
4ki^2+4i^2 - (4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2)
= -4ki - 8i + 12
k はゼロより大きな任意の整数だし、i もゼロより大きな整数。どうみても無理。
0544442
2008/08/04(月) 06:54:20じゃあ、不等式の右側を問題の式に近づけてみる。
j > q^(4k+4)
j^(i^2)*q^(4ki+8i-12) > q^(4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2)
j^(i^2) > j^(i^2)*q^(4ki+8i-12)
を示せれば成功だけど、またしてもk はゼロより大きな任意の整数だし、i もゼロより大きな整数。
どう見ても無理><
どこがおかしいんでしょうか。よろしくお願いします。
0545132人目の素数さん
2008/08/04(月) 07:02:17[3]√((9+√69)/18)+[3]√((9-√69)/18)=1.324717957・・・
これはもっと簡単な式で表せないのですか?
0546132人目の素数さん
2008/08/04(月) 07:45:28こんなのもわからんのか。
お前馬鹿すぎて話にならん。目障り。2度と来るな。つか氏ね。
0547442
2008/08/04(月) 07:54:16死にました。
0548132人目の素数さん
2008/08/04(月) 09:14:05X1=1,Y1=0
Xn+1=1/4xn-√3/4yn,Yn+1=√3/4Xn+1/4Yn (n=1,2,3…)
をみたしているものとする。
このとき、|OPn+1(→)|=【ア】|OPn(→)|
OPn+1(→)・OPn(→)=【イ】|OPn(→)|^2である。
△PnOPn+1の面積をSnとおくと、Sn=【ウ】であり、Σ(n=1,∞)Sn=【エ】である。
御願いします。
0549132人目の素数さん
2008/08/04(月) 10:20:15マルチ。IPゲットだぜ!
0550442
2008/08/04(月) 10:39:59あなたが私より頭がいいというなら、解答を示すことで証明してください。そしたら消えます。
>>547
あんた誰だ
誰か
>>442>>543>>544
お願いします。
0551132人目の素数さん
2008/08/04(月) 11:31:35j > q^(4k+4)ということは、j ≧q^(4k+4)+1
「任意の正値xに対し、 十分大きなiをとれば (x +1)^(i^2) > x^(i^2+2i)」
(∵これは(1+1/x)^i>x^2と同値)
であるから、
x=q^(4k+4)としてこのようなiをとれば
j^(i^2) > (q^(4k+4)+1)^(i^2) > q^(4ki^2+4i^2+8ki+8i)
> q^(4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2) □
0552132人目の素数さん
2008/08/04(月) 11:45:20誰かお願いしますぇ
0553132人目の素数さん
2008/08/04(月) 13:58:09[3]√((9+√69)/18)+[3]√((9-√69)/18)
=([3]√(108+12√69)+[3]√(108-12√69))/6
ここからa,bを整数、複号同順として
(a±b√69)^3=108±12√69
を満たすa,bがあれば簡単になる
左辺を展開して
(a^2+207b^2)a±3b(a^2+23b^2)√69=108±12√69
√69は無理数で、a,bは整数だと
a^2+207b^2=108となる
(i)b≠0の場合
左辺≧207になり右辺を満たす整数a,bは存在しない
(ii)b=0の場合
a^2=108となる整数aが存在しない。
よって簡単にはできない(分母の有理化は可能)。
0554553
2008/08/04(月) 14:10:06√69は無理数でa,bが整数だと
a(a^2+207b^2)=108となる
b=0だと左辺が有理数になるのでb≠0となり
a^2+207b^2>0からa>0だがこの条件だと
左辺≧207になり右辺を満たす整数a,bは存在しない
よって簡単にはできない(分母の有理化は可能)
0555132人目の素数さん
2008/08/04(月) 14:15:02ガロア群調べるのかなあ・・・ どこの分解体にはいるとか。
うーん、わかりゃんぴん!
0556132人目の素数さん
2008/08/04(月) 14:40:55宿題なんだけどこの問題だけどうしても解けません
どうかお願いします
0557132人目の素数さん
2008/08/04(月) 14:47:52そのまんま答えじゃん
0558sage
2008/08/04(月) 14:53:457kgの重量物を1.5mの竿で持ったときの
負荷は何kgですか?
(表現が下手でスマヌ・・・)
0559132人目の素数さん
2008/08/04(月) 14:55:090560132人目の素数さん
2008/08/04(月) 16:26:04このとき、80Kgの人が100名乗っていました。
このエスカレータが停止する瞬間、エスカレータ全体にかかる負荷(瞬間荷重)って何Kgぐらいになりますか?
0561132人目の素数さん
2008/08/04(月) 16:29:160562132人目の素数さん
2008/08/04(月) 16:42:24停止するための逆荷重は考えなくていいんですか?
0563132人目の素数さん
2008/08/04(月) 16:43:480564132人目の素数さん
2008/08/04(月) 16:48:040565132人目の素数さん
2008/08/04(月) 16:50:260566132人目の素数さん
2008/08/04(月) 17:02:540567132人目の素数さん
2008/08/04(月) 17:10:240568132人目の素数さん
2008/08/04(月) 17:59:29例:1/xなど。
0569132人目の素数さん
2008/08/04(月) 18:14:14右回り、左回りをそれぞれ1周ずつしたら、右回りのほうが左回りより5分早く到着した。
公園1周は何mか求めなさい。
ただし、上り坂の時は時速3km、下り坂の時は時速6km、平らな道の時は時速4kmとする。
この問題がどうしても解けません。教えてくださいお願いします。
0570132人目の素数さん
2008/08/04(月) 18:29:040571132人目の素数さん
2008/08/04(月) 18:34:36tanxをsinx/cosxに直して通分。sinxでくくる。cosx=1-2sin^2(x/2)にする。
lim[x->0]sinx/x=1を使う。
0572132人目の素数さん
2008/08/04(月) 18:41:12なんか腑に落ちない問題だな。
(左回りの下り坂より右回りの下り坂のほうが緩やかなのに、時速が変わらないなんて)
一周をx(km)とおく。
右回りは上り0.3x(km),下り0.5x(km),平ら0.2x(km)、一周にかかる時間は(0.3x/3)+(0.5x/6)+(0.2x/4) (時間)
左回りも同様に。
0574442
2008/08/04(月) 21:06:430575132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:21:53答えは(1+x^2)^(1/2)+C (Cは積分定数)で
あっているのでしょうか?
またどのような計算結果と辿ったのか
お教え頂けませんでしょうか
0576132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:24:15あってる。x^2 = t と変数変換してもいいし、
おもむろに √(x^2 + 1) を微分してみてもいい。
0577132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:27:13即座に回答下さって、ありがとうございます!
一人で勉強しているので、本当に助かります
0578132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:37:053log|x^2+1|でいいのでしょうか?
違っていたら答え教えてください
0579132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:40:18x=tanθとおけば解ける。
0580132人目の素数さん
2008/08/04(月) 21:59:36積分の答えがあっているかどうかは微分してみればわかる
君はきっと、∫(1/x)dx=logxという公式をかなり都合のいいように
解釈してしまっているふしがある
この公式は一般には∫(f '(x)/(f(x))dx=log(f(x))のような形をしているのだ
0581132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:08:44zが消えておしまい。
0582ああああ
2008/08/04(月) 22:44:32整数5x+3に等しい。このようなxをもとめよ。
解き方をお願いします。
0583132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:48:590584132人目の素数さん
2008/08/04(月) 22:52:56(5x+3) -0.5 ≦(5/2)(x+6) < (5x+3) + 0.5
2(5x+3) -1 ≦ 5(x+6) < 2(5x+3) +1
10x +5 ≦ 5x+30 < 10x+7
(23/5) < x ≦ 5
x = 5
実際に
x=5のとき
(5/2)(x+6) = 27.5
(5x+3) = 28
0585ああああ
2008/08/04(月) 22:55:280586132人目の素数さん
2008/08/04(月) 23:03:430587132人目の素数さん
2008/08/04(月) 23:41:18t-x = u とおき、片々tで微分して
1 - dx/dt = du/dt …�@
また、与式から dx/dt = u^2 …�A
�@�Aより
1 - u^2 = du/dt と考えたのですが
所持している回答が
1 - udu/dt = u^2
となっており、計算が続いています
udu/dtのuが一体どこから出てきたのか分かりません
どのように考えれば良いのか、お教え頂けませんでしょうか
0588 ◆27Tn7FHaVY
2008/08/05(火) 00:03:090589132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:27:52末尾の一の位の循環を、1〜9まで示して証明するのはダメって言われたんですが、
なんでですか?
0590132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:33:550591132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:35:01このうちsin2θ=0よりθ=0,π/2,πが得られたので、問一の答えでもあるCのパラメータ表示の
方程式―これを(イ)とします―に代入しました。
すると(x,y)=(acosφ,asinφ),(-bsinφ,bcosφ),(-acosφ,-asinφ),(-bsinφ,-bcosφ)という、
パラメータ表示の方程式が四種得られました。これは実質はx^2+y^2=a^2およびx^2+y^2=b^2の
ことですよね?つまり予想していた結果のとおりでした。
それはいいのですが、この(ア)式から得られるもう一つの情報、つまりb=±a√cos(2φ)は何を意味しているのでしょうか?
定義からすればこれも包絡線を表すはずなんですが、同じように(イ)式に代入してみても、
うまいこと円やら楕円やらの方程式の形になりません。というか、どんな曲線になるのか見当がつきません。
どうしたらよいでしょうか。
0592132人目の素数さん
2008/08/05(火) 00:48:02今日はもう就寝してしまいますので
また明日よろしくお願い致します
0593132人目の素数さん
2008/08/05(火) 01:33:56k⊂R⊂k[T]となる環Rは、有限生成k代数であることを示せ。
よろしくお願いします。
0596132人目の素数さん
2008/08/05(火) 03:55:03写し間違いでなければ、解答が間違い
0597132人目の素数さん
2008/08/05(火) 08:20:10大学以上だと
その程度の間違いは
教科書・演習書ともにごろごろしてるので
気にしない。
0598132人目の素数さん
2008/08/05(火) 09:32:01マルチした奴のIPゲットとかいってはしゃいでる奴って何なの?
そもそも匿名掲示板でIP特定できるの?
スレ汚し&板全体の品位下げてると思う
0599132人目の素数さん
2008/08/05(火) 10:06:432chに限らず、いろんな掲示板に
IDからIPを特定しちゃったり
IPから住所や性別・個人名まで特定しちゃったりなんかする
ウルトラスーパーハッカーが出没することがあります
0600132人目の素数さん
2008/08/05(火) 11:16:320601132人目の素数さん
2008/08/05(火) 11:28:24準同型定理でなんとかなりませんか?
0602132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:27:35df(tx)/dt = d(tf(x))/dtも成り立ちますか?
ベクトル空間Vを微分多様体と考えて各点における接空間をVと同一視したときの場合です。
0603132人目の素数さん
2008/08/05(火) 14:40:43arcsinって端じゃ微分できないから上のは(-a, a)で成り立つ式ですよね。
[-a, a]で定積分したいときには議論が必要ですよね。どうなんですか?
0604132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:05:51(x,y)→(0,0)
この極限値の求め方が思いつきません。極座標にしても無理でした。
だれか知恵をかしてください。
0605132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:07:12IPが出る所はそこそこある。例 DS、亡き社員
IPから県名もほぼ出る。
0606132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:17:34なのですけれども
どのように積分すれば良いのでしょうか
これまでe^xしか積分したことが無いのですが
係数としてt^3までついてしまって、どうすれば良いのか・・・
0607132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:21:16∫t^3 e^2 t^2 dt = e^2 ∫t^5 dt = t^6 e^2 /6 + (積分定数)
0608132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:24:09直線PQと放物線y=x^2とで囲まれた部分の面積Sを求めよ
(t,t^2)における接線はy=2tx-t^2
これが点Aを通るので
t^2-2at+a-1=0
ここからどうするんですか?
0609132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:25:53(-a, a) での積分値と [-a, a] での積分値は一致するので前者で考える。
0610132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:27:44接空間とかそんな難しいこと考えるまでもなく成り立つ。
0611589
2008/08/05(火) 15:32:58って問題で、
方針として、
nの一の位がまず2の時で考えると、nがどんな値でも一の位は
2,4,8,6,2となるのでnとn^5の一の位は等しい。
というのを1〜9のすべての数で説明して証明。っていうのはアリなんですか?
0612132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:37:03ありがとうございます
と思ったのですが、私の表記が不味かったようです
後半部分はe^(2t)^2と書けば良いのでしょうか
eの2t乗の更に2乗なのです
0613132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:40:48余り計算には向かない気がしないでもないが、
exp(2t^2)
と書く方法もある。
0614132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:46:04まぁなくても問題ないと思うけど。
0615132人目の素数さん
2008/08/05(火) 15:54:48高校生じゃ無理
0616132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:00:52ありがとうございます
教えていただいた内容を元に書き直しました
∫(t^3)*exp(2t^2)dtです
0617132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:03:250618132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:03:35nは多分10進法で計算しているんだろうからそのまま計算して良い。
2進法とか他の計算法になったらm*nの一の位がmとnに依存することを示せば良い。
10進法の場合は余りに当たり前過ぎて証明しようがない。
0619132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:04:54mod(102)で102本の数列を作ると
そのうち51本には素数は2だけ
17本には素数はまったく含まれていない
2本には先頭の3と17だけが含まれている
つまり32本の数列でほとんどの素数が網羅されている
0620132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:12:260621132人目の素数さん
2008/08/05(火) 16:31:28実際にグラフを描いたりしている訳ではないが
>>608は図を描いて考えればそんなに難しくはないと思うが。
0622132人目の素数さん
2008/08/05(火) 17:44:10馬鹿か?
円周率を調べていてこんなことがわかった
円周率の半分は1
3.141 ほらね
お前のマネしてみたww
0623132人目の素数さん
2008/08/05(火) 17:45:38積分範囲は直線2xより下のx^2+y^2の円の部分ということになるのでしょうか
お願いします
0624132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:23:12極座標に変換。
x=r cosθ,y=rsinθ
ただし、変換後のrとθの動く範囲は、
-π/2≦θ≦π/2、 0<r≦2cos θとなるので注意!
(rのほうがθに依存する)
0625132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:25:31積分範囲は閉円板。平方完成すればすぐわかる
0626132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:26:45(d/dt)作用させる前の話じゃんw
0627132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:29:11解説ありがとうございます。極座標を使って解いてみようと思います
0628132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:36:20(1)X_nがXに確率収束し、Y_nがYに法則収束するとき、
X_n+Y_nはX+Yに法則収束することを示せ。
(2)「X_nがXに法則収束し、Y_nがYに法則収束するとき、
X_n+Y_nはX+Yに法則収束する。」という主張は正しいか。
どなたかお願いします。
0629132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:38:10確率収束と法則収束の定義を書いてごらん
0630132人目の素数さん
2008/08/05(火) 18:47:21X_nがXに確率収束する
⇔任意の正数εに対し、P(|X_n-X|>ε)→0 (n→∞)
X_nがXに確率収束する
⇔X_nの法則がXの法則に収束する
⇔R上の任意の有界連続関数 f に対し、E(f(X_n))→E(f(X)) (n→∞)
です。
0631630
2008/08/05(火) 18:48:480632132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:01:20例としてGをfのフーリエ変換としてf(x)=(1/2π)∫G(ω)e^(-iωt)dωとは参考書には書いてあるのですが
具体的なfを入れられると何をすればいいのかがさっぱり分からない状態です
0633132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:04:44普通に指数の整理してから積分すれば。
0634132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:17:09f(2)=2
f(3)=3
f(n+3)=f(n+1)+f(n)
のとき、
f(n)/n
が整数となるのはnがどのような値のときか。
ヒントくれ。
0636132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:37:44u = 2t^2 と変数変換すると
∫t^3 exp(2t^2) dt = 1/8 ∫u exp(u) du
右辺の積分は部分積分か何かで計算できる.
0637132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:47:39ヒントだけでもいいのでお願いします
f(z)=z^2+1+i*sqrt(3) z∈C
0638132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:57:11面白いね。有名問題?
0639132人目の素数さん
2008/08/05(火) 19:58:24難しく考えすぎてました。
0640132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:00:48試みていたのですが、なかなか難しく接空間の同一視などをしないと証明できなかったので、
厳密には違うのかな?とか思っていました。
いずれにしても難しく考えてました。
ありがとうございました。
0641132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:12:26わかりません。
f(ab)をf(a)とf(b)であらわせたりしないのかなぁとか。
0642132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:19:44本当でしょうか?
239 名前: 「機械的唯物論」者 ◆FUmCW.hN/Q 投稿日: 2008/08/05(火) 00:11:34 0
ちなみに「公理についての証明」は他の命題から「演繹的に」証明できない
(する必要がない)だけであって、「帰納的証明」として「自明」である故に
(演繹的には)証明する必要がない「だけ」のことなのです。
0643132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:32:24ヒント: n が素数
0644132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:33:03>>634
ヒント: n が素数
0645132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:35:03z^2 = a → z = √a, - √a
0646132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:37:47∫_[-∞, ∞,] e^(-a|ω|) e^(-iωt) dω
= ∫_[-∞, 0] e^(-a|ω|) e^(-iωt) dω + ∫_[0, ∞] e^(-a|ω|) e^(-iωt) dω
= ∫_[-∞, 0] e^(a ω) e^(-iωt) dω + ∫_[0, ∞] e^(- a ω) e^(-iωt) dω
= ∫_[-∞, 0] e^(a ω) e^(-iωt) dω + ∫_[0, ∞] e^(- a ω) e^(-iωt) dω
= ∫_[-∞, 0] e^((a - it)ω) dω + ∫_[0, ∞] e^(- (a + it) ω) dω
0647132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:38:01解けたのか?
0648132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:49:160649132人目の素数さん
2008/08/05(火) 20:53:38f-x^2f2-xf1-f0=x^2(f-f0)+x^3f
f=(x^2f2+xf1+f0-x^2f0)/(1-x^2)
=(3x^2+2x)/(1-x^2)
0650132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:01:060651132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:03:210652132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:06:34(1/x^2)の微分と合成関数の微分
0653132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:42:25A≦C≦Bとしたときに
0≦B−C≦π−3A
これが理解できません…
0となるのはわかるんですがπ−3Aってのがピンとこない…
0654132人目の素数さん
2008/08/05(火) 21:48:41A+A+A≦A+B+C=πは分かるよな
0655132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:03:310656132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:12:02やっぱ素数でしたか。
しかしピンとこないなぁ。
0657132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:19:21> ベクトル空間Vを微分多様体と考えて各点における接空間をVと同一視
そいつはアフィン空間っちゅーのんよ
0658132人目の素数さん
2008/08/05(火) 22:27:47どうもです
2つの解が2重根号の形で出てきますね
実数部分と虚数部分に分けた形の解に変形は可能でしょうか?
それとも根号の中に虚数が入ると2重根号を外すのは無理なんですかね?
0659132人目の素数さん
2008/08/05(火) 23:10:07左辺は有理数体に2^(1/3)を添加した体、
右辺は有理数体に3^(1/3)を添加した体です。
よろしくお願いします。
3^(1/3)=p+q*2^(1/3)+r*2^(2/3) (p,q,r∈Q)と置いて矛盾を導くのか、
2^(1/3)+3^(1/3)を根に持つ有理数係数9次多項式の既約性を示すのか、
だとは思うのですが、ゴチャゴチャしてきて厳しいです。
0660659
2008/08/05(火) 23:11:32○ Q(2^(1/3))≠Q(3^(1/3))を示せ。
です。すみません、カッコが抜けてました。
0661132人目の素数さん
2008/08/05(火) 23:50:29f={xy+yz+zx}/{x^2+y^2+z^2}とする時、最大値・最小値を求めよ。
という問題で、最大値が1、最小値が-1/2だと分かったんですが、最小の方が証明出来ません(>_<)
f+1/2≧0を示せば良いと思うんですが、どのように変形すれば良いのでしょうか?
0662マナブ・カズ
2008/08/05(火) 23:51:12(1)[命題]
(X^3)+(Y^3)=(Z^3)
これが成り立たないことを示せ。
(2)[命題]
(X^n)+(Y^n)=(Z^n)
が成り立たないことをしめせ。
どっちかでもいいのでおねがいします。
0664132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:24:30どうすればよいのか、教えてはいただけませんでしょうか
0665132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:29:51考えていると、ふと、分母を因数分解してから
部分分数にすれば、いけるような気がしたのですが
それで正しいのでしょうか・・・?
0666132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:30:100667132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:31:240668132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:36:30ありがとうございます
0669132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:44:511/2∫(1/(x+1))+(1/(x-1))dx
=1/2(log|x+1|+log|x-1|)+C
=1/2log|x+1||x-1|+C
という結果であっていますでしょうか?
0670132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:46:42符号が違う。
1/(1 - x^2) = (1/2) (1/(1 - x) + 1/(1 + x))
0671132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:47:33f+1/2 = {x^2+y^2+z^2+2(xy+yz+zx)}/2{x^2+y^2+z^2}
= {(x+y+z)^2}/2{x^2+y^2+z^2}
≧ 0
0672132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:48:25本当だ。ありがとうございますorz
0673132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:49:36を解きたいのですが
一体何から手を付けて良いのかわかりません
助けては頂けませんか
0674132人目の素数さん
2008/08/06(水) 00:51:120675132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:11:39どなたかお願いしますm(_ _)m
0676132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:18:08>>675
A ≦ C
→ -2 C ≦ - 2 A
→ - C ≦ C - 2 A
→ B - C ≦ B + C - 2 A = (A + B + C) - 3 A = π - 3 A.
0677132人目の素数さん
2008/08/06(水) 01:24:380678132人目の素数さん
2008/08/06(水) 06:36:400679132人目の素数さん
2008/08/06(水) 06:44:101階線形。公式に代入して計算するだけ。
0680132人目の素数さん
2008/08/06(水) 06:59:532.x^n*df(x)/dx=f(x)
3.f(1)=1
をみたすf(x)を求めよ
とりあえずnの値で場合わけしたのですがよくわかりません
0681132人目の素数さん
2008/08/06(水) 07:16:300682132人目の素数さん
2008/08/06(水) 07:23:15位数が同じもの同士が置換するという条件を使うだけでは
うまく求められないのですが何か他に使える条件はあるのでしょうか?
0683132人目の素数さん
2008/08/06(水) 07:24:12n = 0 ?
n = 1 ?
n < 0 のとき 1 の条件?
0684132人目の素数さん
2008/08/06(水) 09:54:39前者が運動方程式の量子化で、後者が保存則の量子化じゃなかったかな。
物理的な意味は物理板で聞いてくれ。
0685132人目の素数さん
2008/08/06(水) 11:07:22自己同型群に埋め込みますが、
群をZ上のベクトル空間の自己同型群に埋め込む、
といった話は、どのような本を調べればよいのでしょう?
0686132人目の素数さん
2008/08/06(水) 11:24:302n次交代行列のすべての成分に同じ数を足しても行列式の値は変わらないことを示せ。
という問題なのですがどう考えれば良いかもわかりません。ご教示お願いします。
0687132人目の素数さん
2008/08/06(水) 16:40:570688686
2008/08/06(水) 22:08:350689132人目の素数さん
2008/08/06(水) 22:28:28問 (x,y,z)平面においてy^2+z^2=1とz^2+x~2=1で定まる円柱の共通部分がどのような図形であるか説明し、
その概形を描け。
という問題なのですが、形は球体というのはなんとなく分かったんですが、うまい説明がどうにも思いつきません。
どなたか、うまい説明があればよろしくお願いします。m(--)m
0690132人目の素数さん
2008/08/06(水) 22:33:110691132人目の素数さん
2008/08/06(水) 22:51:43どう考えても球体ではない。
表面は円筒の側面だったものなのだから。
0692132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:07:46いまだに解けません
0693132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:09:460694132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:25:42極座標にして整理した式を書いてみて
0695132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:47:06[logx+log(d-x)]となり、これに普通に値を入れると
log(d-a)+loga-loga-log(d-a)で答えが0になっちゃいます
お願いします
0696かずまなぶ君
2008/08/06(水) 23:56:140697132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:56:300698132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:59:18> [logx+log(d-x)]となり、
なりません。
0699132人目の素数さん
2008/08/06(水) 23:59:59>>645
0700132人目の素数さん
2008/08/07(木) 00:08:10また十の位の数と一の位の数を入れ替えた整数はもとの整数より18大きい。
もとの整数を求めよ。
弟の問題なのですが、自分自身もう既に文転して数年経ちその間全く数学に触れていないので式すら立てられません・・・。
10x+y=4(10x+y)+3
10y+x=4(10x+y)+21
これの解は分数になってしまったのでこの式は違いますよね。
どなたか解説お願いします。
0701132人目の素数さん
2008/08/07(木) 00:09:080702132人目の素数さん
2008/08/07(木) 00:09:49言われて置換積分してみたら出てきました。
テキトーに公式に当てはめるのは自重します
0703132人目の素数さん
2008/08/07(木) 00:10:1610y+x=4(10x+y)+18
0704132人目の素数さん
2008/08/07(木) 00:10:28z=r(cosθ+isinθ)と置いて解くだけ
二つでいいなら±2^(1/2)(cos2/3π+isin2/3π)
0705132人目の素数さん
2008/08/07(木) 00:16:2910y+x=(10x+y)+18だろ
0706132人目の素数さん
2008/08/07(木) 00:33:09各位の数=x,yで、その和はx+y
もとの整数より18大きい=4(10x+y)+21にしてたのは、4は問題読み違えで
18っていうのはその「もとの整数」っていうのが冒頭に出てきた「2桁の正の整数」だから+18になるんですか。
ありがとうございました。
0707132人目の素数さん
2008/08/07(木) 01:37:41考える2n次交代行列を A とする.
(1) A が正則でない場合.
奇数次の交代行列は非正則なので,Aのランクは2n-2以下.
よってAの列ベクトルをa_1, ..., a_nとしたとき,
n-1本のベクトル (a_1-a_2), (a_1-a_3), ..., (a_1-a_n) は線型従属.
A の各成分に定数が加わっても,上の線型従属の関係は不変なので,
A の各成分に定数を加えた行列も非正則となり,det = 0 で題意が従う.
(2) A が正則の場合.
次の(2n+1)次行列 X を考える:
X = |b e^T|
|e A |
ただし b は零でない定数であり,e = (1, ..., 1) である.
この X を二通りに基本変形することで,次の行列式に関する等式を得る:
det(X) = b det(A - e e^T/b) = (b - e^T A^{-1} e) det(A)
左辺について,A - e e^T/b は A の各成分から 1/b を引いた行列である.
右辺について,交代行列の逆行列も交代行列なので e^T A^{-1} e = 0 である.
これらを踏まえて上式を整理すると,
det(A のすべての成分から1/bを引いた行列) = det(A)
となり,題意が従う.
0708132人目の素数さん
2008/08/07(木) 02:04:37|y|≦|sin(x+iy)|≦e^|y|
お願いしますm(__)m
0709132人目の素数さん
2008/08/07(木) 02:18:49|y|≦|sinh(y)|
≦√(sinh(y)^2 sin(x)^2 + sinh(y)^2 cos(x)^2)
≦√(cosh(y)^2 sin(x)^2 + sinh(y)^2 cos(x)^2) = |sin(x+iy)|
≦√(cosh(y)^2 + sinh(y)^2)
= √cosh(2y) ≦ √e^{|2y|} = e^|y|
0710132人目の素数さん
2008/08/07(木) 02:34:10次をラプラス変換せよ。
�@sin(t+a)
�At^2cost
お願いします。
0711132人目の素数さん
2008/08/07(木) 02:36:38前提として以下があります
f:X→Y
f(A)={f(x)∈Y | x∈A}
f^-1(B)={x∈X | f(x)∈B}
ここから私が考えられた事
x∈A∩B を考えて x∈A、x∈B、x∈Xより
f(x)∈Y …え? どうすんの? という状態です;
どう解けばいいか教えていただけますでしょうか?
0712132人目の素数さん
2008/08/07(木) 03:35:38「y∈f(A∩B)」 ならば 「y∈f(A) かつ y∈f(B)」を示すとよい。
0713132人目の素数さん
2008/08/07(木) 04:09:52∫|z|=2 2z−1/z^2-z dz
お願いしますm(__)m
0714132人目の素数さん
2008/08/07(木) 04:15:13もうちょっと括弧をつかって分母分子が分かるように
0715132人目の素数さん
2008/08/07(木) 04:17:27Cは−1-iから1+iへ向かう長さを持つ曲線とする。
このとき次の積分の向きは正の向きとする。
(1)∫c z^2dz
(2)∫c 1/z dz
お願いしますm(__)m
0716132人目の素数さん
2008/08/07(木) 04:20:02∫|z|=2 (2z−1)/(z^2-z) dz
これでどうでしょうか?
0717132人目の素数さん
2008/08/07(木) 05:00:43問題:正三角形ABCの辺AB上に点Pをとる。
点Aを通り辺BCに平行な直線上に、QP=QBとなるような点Qをとる。
このとき、三角形QBPが正三角形となることを証明せよ。
お手上げです。よろしくお願いします。
0718132人目の素数さん
2008/08/07(木) 06:41:40>三角形QBPが正三角形となることを証明せよ。
正三角形になるのはP=Aのときだけ。
0719132人目の素数さん
2008/08/07(木) 07:32:00(1) f(t) = sin(t+a) とおくと,f の従う微分方程式は
f'' = -f, f(0) = sin(a), f'(0) = cos(a)
この式をラプラス変換する(微分則):
s^2 F(s) - s f(0) - f'(0) = -F(s)
∴ F(s) = (s sin(a) + cos(a))/(s^2 + 1)
(2)
一般に,t^2 f(t) のラプラス変換は F''(s) となる.
(∵ ∫f(t) exp(-st) dt = F(s) の両辺を s で二回微分すると
∫t^2 f(t) exp(-st) dt = ∂^2F(s)/∂s^2)
f(t) = cos(t) とおくと,(1) と同様に計算して
F(s) = s/(s^2 + 1),
この両辺を s で二回微分して
F''(s) = -6 s/(s^2 + 1)^2 + 8 s^3/(s^2 + 1)^3
0720132人目の素数さん
2008/08/07(木) 08:28:49適当にパラメータとればいい
(2)は原点で正則じゃないことに注意
0721132人目の素数さん
2008/08/07(木) 09:23:55留数定理使うだけ
0722132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:08:54ホットコーヒー一杯400円、アイスコーヒー一杯400円。最高気温が25度の時にはホットが160杯、アイスが30杯売れる。
売れる数は気温が1度上がるごとに、ホットが10杯ずつ減り、アイスが15杯ずつ増える。両方の売り上げが等しくなる日は何度の日でしょうか?
0723132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:23:11売り上げだから値段を計算するのが普通だが
ホットコーヒーとアイスコーヒーが同じ値段という
いまどきあり得ない価格設定なので
何杯かだけで計算すればよい。
160-30 = 130
の差があって
気温が1度あがると ホットが10杯減りアイスが15杯増えるということは
差が25杯縮まるということ。
130÷25 = 5.2
5.2度上がると、ホットとアイスの差が無くなるので
30.2度の日
0724132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:39:04аn=n/(n2乗+2)-1の極限を求めよ
ちなみに()はルートで括られています→ルートnの二乗+2の意
類問も問われるのでルーとのはずし方を少しでも触っていただけたら嬉しいです……
0725132人目の素数さん
2008/08/07(木) 11:50:55hint:
各nに対してa_nが0でないことを示してその逆数を考える。
0726132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:03:120727132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:04:58違うよ。
0728132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:13:09とりあえず
√
はルートで変換できるだろう。
それとどこからどこまでが分子で分母で分数なのかカッコを沢山使え。
0729724
2008/08/07(木) 12:15:51他のはスムーズに消して答えが残るのになぁ(´A`)
0730132人目の素数さん
2008/08/07(木) 12:40:230731132人目の素数さん
2008/08/07(木) 13:01:10K(x,y)はR上の無限回微分可能な関数で、{(x,y)| x^2+y^2>1}上で0であるとする。
f(x,y) = x^2 - y^2 + K(x,y)
とおくと、
δf/δx = δf/δy = 0
となるような点がR^2上に存在することを示せ。
ハミルトニアンを考えたりしてやってみているのですが、うまくいきません。
0732132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:14:32すまん、値段を間違えた。。○| ̄|_
正しくは
ホットコーヒー300円
アイスコーヒー400円
だった
0733132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:26:22717です。すみません、よくわかりませんorz
たしかに、PとAが一致すれば合同な正三角形になるのはわかるのですが、
P=Aのときだけしか正三角形にならない理由を教えてください。
ちなみに図を描いてみると、三角形QBPはP=Aじゃなくても正三角形になっているように見えます。
でも、証明が出来ません。
0734132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:29:20P=Aじゃないと点Qが取れないから。
0735734
2008/08/07(木) 14:30:250736132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:34:51それは図が間違ってるか目がずれてるかのどちらか。
正しい図を書けばA=Pでなければ正三角形にならないのは一目瞭然で、証明も自ずから分かる。
0737132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:38:44「○○自身は○○でない」という但し書きが付いていた気がするのですが、これって何て言う単語でしょう。
必死に思い出そうとしてるのですが、なかなか出てきません。お願いします。
0738132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:40:190739132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:48:30ありがとうございます。well-definedですね。思い出せました。
「完全に定義された」ではなくて「矛盾無く定義された」の間違いでした。
本当に申し訳ない&ありがとうです。
0740132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:57:04次の極限を求めよ。
lim(n→∞)[1+(1/n)+(a/n^2)]^n
0741132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:57:38717,733です。
すみません( ̄□ ̄;)!!!
なにかおかしいと思ったら、問題を書き間違えてました。
点PはAB上ではなく、AC上でした。(もう一度問題を書きます。)
問題:正三角形ABCの辺AC上に点Pをとる。
点Aを通り辺BCに平行な直線上に、QP=QBとなるような点Qをとる。
このとき、三角形QBPが正三角形となることを証明せよ。
(イメージ図を載せておきます)
Q A
―――――――――――――――――――――――――
/\
/ \
/ \
/ \
/ \P
/ \
/ \
B ――――――――――――――C
0742132人目の素数さん
2008/08/07(木) 14:59:09図、うまく描けませんでした。無視してください。
0743132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:07:09二項定理+eの定義
0744132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:08:02Hint: 補助線としてA=PのときのBQを引く。あとは合同を探す
0745132人目の素数さん
2008/08/07(木) 15:38:14[(1+(1/n)) + (a/n^2)]^nでの展開でしょうか?
もう少し詳しくお願いします。
eの定義を用いることはなんとなく分かります
0746710
2008/08/07(木) 17:08:48�@だけでいいので微分方程式での解き方をもう少し詳しくお願いできませんか?
というかラプラス変換は全て微分方程式のやり方で解けてしまうのでしょうか??
だとしたらぜひとも覚えたいです。
0747132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:04:27いろいろ操作してα-1<an<α+1
まではわかるのですが模範解答の
L=min{a1,・・・,an0-1、α-1},M=max{a1,・・・,an0-1,α+1}
とおくとL≦α≦Mが成り立つ。とあるんですがなぜこれがなりたつのか
教えてもらえますか?
0748132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:12:43* 有限な数列は有界。
* 有界な数列を二つくっつけても有界。
0749132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:25:26なんでも何も最大値と最小値を取ってるんだからそうならないとおかしいだろ
0750132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:35:48aの処理が上手くできません
0751132人目の素数さん
2008/08/07(木) 18:55:13答えが0になるらしいのですが、解放がわかりません。
ご教授よろしくお願いします。
0752686
2008/08/07(木) 18:58:45ありがとうございました
まだ理解出来てないですが考えてみます
0753132人目の素数さん
2008/08/07(木) 19:55:41http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412114869?fr=rcmd_chie_detail
0754132人目の素数さん
2008/08/07(木) 20:25:00ただし、円は地面と水平に存在し、太陽光線は平行光線であるとする。
形は円なんですがどのように説明するかがわかりません。説明できる方お願いします。
0755132人目の素数さん
2008/08/07(木) 21:24:21ホットの売り上げ 300×160 = 48000円
アイコの売り上げ 400×30 = 12000円
その差 48000-12000 = 36000円
ホットコーヒーが10杯減る = 300×10 = 3000円売り上げ減少
アイスコーヒーが15杯増える = 400 × 15 = 6000円売り上げ増加
なので1度上がると差が9000円分縮まる
36000 ÷ 9000 = 4
だから、4度上がると売り上げが同じになる。29度。
実際に4度あがるとホットは40杯減り
アイコは60杯増えるので
ホットは 120杯 36000円
アイコは 90杯 36000円
の売り上げがある
0756132人目の素数さん
2008/08/07(木) 21:26:43円になるかどうかは分からない。
影の通る道は楕円柱で
地面に出来る影も楕円柱の切り口
つまり楕円。
地面と光線の角度によっては円になる。
0757132人目の素数さん
2008/08/07(木) 21:56:41すみません。文型の自分にはもはや謎なんですが、教授が答えは「円」だからその説明をしろ。と言っていたわけです。
0758132人目の素数さん
2008/08/07(木) 22:10:54光の入る方向は
明言されてないのかい?
0759132人目の素数さん
2008/08/07(木) 22:23:05その上底の円の影がどう写るかというものです。
真上からの日光の場合は(ゴミ箱自身のせいで)影ができないので除いてもいいんではないでしょうか・・・
0760132人目の素数さん
2008/08/07(木) 22:24:52(1) の解答をもう少し詳しく述べると:
Step 1.「解が f(t) = sin(t + a) になる微分方程式」を作る.
これは f を何回か微分して,f だけの式にしてやればいい:
f''(t) = -f(t), f(0) = sin(a), f'(0) = cos(a).
Step 2. 得られた微分方程式の両辺をラプラス変換する.
微分則は教科書などで確認のこと:
(左辺) = f''(t) → s^2 F(s) - s f(0) - f'(0)
= s^2 F(s) - s sin(a) - cos(a)
(右辺) = -f(t) → -F(s)
Step 3. (左辺) = (右辺) を整理する.
F(s) = (s sin(a) + cos(a)) / (s^2 + 1)
0761760
2008/08/07(木) 22:30:11ラプラス変換するときに,直接ラプラス積分するのは最終手段で,
基本公式(微分則,積分則,表移動,裏移動,伸縮,t 倍,1/t 倍)と
「パラメータを入れて計算するトリック」を身につけると,
常識的な関数のラプラス変換は,直接計算せずとも求まるようになる.
特に,微分則とパラメータトリックを知っているだけで,効率は大違い.
解いておくと幸せになりそうな問題を手元のノートから抜粋しておく.
(A) exp(a t) → 1/(s - a) を示せ
ヒント:exp(a t) は「f'(t) = a f(t), f(0) = 1」の解.
(B) t^2 exp(a t) → 2/(s - a)^2 を示せ
ヒント:t^2 exp(a t) は,exp(a t) を a で2回微分.
(C) t^2 → 2/s^2 を示せ
ヒント:t^2 は t^2 exp(a t) を a = 0 とする.
(D) t^2 cos(t) → 2 s (s^2 - 3)/(s^2 + 1)^2 を示せ
ヒント1:t^2 cos(a t) は cos(a t) を a で2回微分.
ヒント2:t^2 exp(a t) で a = i とし,実部と虚部に分ける.
(E) sin(t)/t → arctan(1/s)/s を示せ
ヒント:sin(t)/t = ∫[0,1] cos(a t) da と,cos(a t) のラプラス変換を使う.
0762132人目の素数さん
2008/08/07(木) 22:33:530 ≦ (3 + 1/n)^{-n} ≦ 3^{-n} で両辺 n → ∞
0763132人目の素数さん
2008/08/07(木) 22:34:52だったら楕円。
円板を斜めから見てみるといい。
円は潰れて楕円に見えるだろう。
光が斜めに差し込んでいるとき
地面の側からでもいいし
太陽の側からでもいいけど
その上底を光と平行な方向から見てみると楕円。
0764132人目の素数さん
2008/08/07(木) 22:48:24並行抗戦の高原は無限猿だと明言されているような気がする。
あくまで気がするだけだが。
0765132人目の素数さん
2008/08/07(木) 22:50:43円と水平な地面には円が写るのではないでしょうか
0766132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:00:15縦 x 横 = 面積 はまあそのまま1次→2次だよな。
20m x 3 = 60 。 これって、メートルの次元と個数の次元だろ?
100円 x 100円 = 10,000円 。この式は変。
100円 x 100個 + 10,000円 。でないと意味が通らない。
ちなみに
100円 + 100円 = 200円 。これは正しい。たし算は1次元なんだな。
そもそもこれを「次元」と呼ぶのが適切なのか?
もっと上手い言い回しとか理論とか無いのか?
数学にエロい人教えて。
0767132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:03:56「次元」という用語自体は正しいが、君の使い方は全然ダメ。
「次元解析」という考え方が、物理にはある。
0768132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:08:09(2)については、解をもつように定数aを定めた上で解を求めよ。
(1) x + y - 3z = 1
-2x + y = 7
-4x + 5y - 6z = 23
(2) x + y - 2z + 3w = -1
x + 2y - z - 2w = 1
2x + 3y - z + w = 0
3x + 5y - w =a
この手の問題の解き方がよく分からないです。
よろしくお願いします。
0769132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:09:40(1) を解けるまでこのスレに出入り禁止。
0770132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:11:51行列式
0771132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:12:31+が=の間違いだとしても、それじゃ意味が通っていないだろう。
100 [円/個] x 100 [個] = 10,000 [円]
が正確な式で、この「1あたり量」の概念は小学校で習う。
0772132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:39:23これをある大学の2年生A組40名、B組32名が受験した。
以下の問いに答えよ。
a)A組の平均点X=64,0であったとする。全体の平均点60点より有意に高いと言えるか、有意水準5%で検定せよ。
b)有意水準5%の場合、平均点Xが何点より低ければ、全体の平均点より低いと言えるか。A組B組についてそれぞ有効数字3桁で求めよ。
お願いします…m(_ _)m
0773132人目の素数さん
2008/08/07(木) 23:57:55商…−1、余り…2
ではないですよね?余り普通に計算したら答え1.6666666ですし…
専門の方には失礼なレベルの問題かもしれませんが、ご教授お願いいたします!
0774132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:08:47商をa、余りをbとすると-5=3a+b (ただし0≦b<3)
こう考えたら分かりやすいんじゃない?
0775132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:13:58http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216746508/781
最近、同じ質問するのはやってるの?
0776132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:13:58http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216746508/
このスレでも全く同じ質問が出てたんだけどなんでだぜ?
0777132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:14:58レス内容も同じ、秒数まで同じ、スレのURLも同じ
このスレで結婚すべき相手が見つかりました
0778132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:16:150779132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:18:55数学板では珍しいのでとりあえず赤くしておきますね^^
0780132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:23:150781132人目の素数さん
2008/08/08(金) 00:40:44次元解析か。面白そう、それ勉強して出直してくる。
ありがとう。
0782132人目の素数さん
2008/08/08(金) 01:32:260783132人目の素数さん
2008/08/08(金) 01:40:050784132人目の素数さん
2008/08/08(金) 02:46:00誰かヘルプ 爆発寸前
0785132人目の素数さん
2008/08/08(金) 02:48:53=8x^2+16x+8-5
=8(x+1)^2-5
0786132人目の素数さん
2008/08/08(金) 03:21:48このときの辺BCの長さを求めよ。
(√はrにかえる 例:5√6→5r6)
お願いします
0787132人目の素数さん
2008/08/08(金) 03:25:170788132人目の素数さん
2008/08/08(金) 05:36:582x^2とかでもいいと思うのですが・・・
0789132人目の素数さん
2008/08/08(金) 05:39:010790132人目の素数さん
2008/08/08(金) 06:32:270791132人目の素数さん
2008/08/08(金) 07:27:250792132人目の素数さん
2008/08/08(金) 08:05:260793132人目の素数さん
2008/08/08(金) 08:39:552x + 3x = 5xみたいにすることです
0794132人目の素数さん
2008/08/08(金) 08:59:460795132人目の素数さん
2008/08/08(金) 10:30:190796132人目の素数さん
2008/08/08(金) 10:38:05係数って、何の係数だい?
それらをまとめられる条件は何だっけ?
それを思い出せば>>788が分かるはず
0797132人目の素数さん
2008/08/08(金) 10:40:422x^2 + x = 5x^2
みたいにしてもいいと思うんですが・・・
0798132人目の素数さん
2008/08/08(金) 11:31:48君はもう一度>>796を読み直すべきだ
もしや、りんごとみかんは同じ果物だからまとめちゃってもいいという類の発想かな
0799740
2008/08/08(金) 11:49:08やっぱり分かりません。
どなたか指導お願いします
0800132人目の素数さん
2008/08/08(金) 11:50:23お前の頭の中で9+3=12ではなくて
3^2+3=2*3^2になっているのならいいんじゃね?
0801132人目の素数さん
2008/08/08(金) 11:53:43逆になぜそうしていいと思うのかを教えてもらいたい
0802132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:24:270803132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:25:04lim(n→∞)[1+(1/n)+(a/n^2)]^n
n→1/hと置換すると
lim(h→0)[1+h+ah^2]^(1/h)
ここでlogをとり
log{[1+h+ah^2]^(1/h)}=(log[1+h+ah^2])/h→1(h→0)
lim(n→∞)log[1+(1/n)+(a/n^2)]^n=1より
lim(n→∞)[1+(1/n)+(a/n^2)]^n=e
0804740
2008/08/08(金) 12:36:05ありがとうございます
>(log[1+h+ah^2])/h→1(h→0)
ここはロピタルでいいですよね?
お世話になりましたm(__)m
0805132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:37:42^( | |<br>)+$
0806132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:42:41そこはロピタル駄目だよ。
0807132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:50:19f(x)が開区間(a,b)で一様連続である時、(a,b)内の点列{x_n}がbに収束すれば、数列{f(x_n)}
は収束することを示せ
0808132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:56:28よろしくお願いします。
0809132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:57:10{(x_n)}がコーシー列で、f(x)は一様連続、から
{f(x_n)}がコーシー列になることを言う
0810132人目の素数さん
2008/08/08(金) 12:58:190811132人目の素数さん
2008/08/08(金) 13:01:29当方、工学部ですので、コーシー列がまだ分からないので微分積分の知識で教えてもらえないでしょうか?
0812132人目の素数さん
2008/08/08(金) 13:10:13hint:背理法。
0813132人目の素数さん
2008/08/08(金) 13:21:12どういう証明をするにしろ、実質的に「コーシー列が収束列である」
という命題の証明と似たようなことをしなければいけないので、
コーシー列のことを少し調べてみるのが結果的に最良かと
個人的には思う。
一様連続を扱うぐらいなんだからコーシー列のことぐらい出てきていても
おかしくないと思うんだけど・・・。どういう授業かわからないけど。
0814132人目の素数さん
2008/08/08(金) 13:33:59ありがとうございます。
勉強不足なので、しっかり教科書見直します
0815132人目の素数さん
2008/08/08(金) 15:55:26ひとつひとつ書いたら29種類あることはわかったんですが簡単に求められないですか?
0816132人目の素数さん
2008/08/08(金) 16:12:25いずれにせよ具体的に位相を書き下す問題だから
29種類の位相をすべて書いて行かなければならない。
そして位相であることを具体的に確認しなければらならない。
0817132人目の素数さん
2008/08/08(金) 16:53:06「Nを正規部分群とする。G/Nにおいて、
[aN、bN]=[a、b]N -�@
が成り立つから
D(G/N)=D(G)N/N -�A 」
�@はわかるのですがそれから�Aが言える理由がわかりません
D(G/N)=D(G)/N
ではダメなのですか?
0818132人目の素数さん
2008/08/08(金) 16:58:46同型定理だか
準同型定理だかを
理解してないんじゃなかろうか?
0819132人目の素数さん
2008/08/08(金) 17:04:120820132人目の素数さん
2008/08/08(金) 17:29:55D(G)⊃Nとは限らないから、そもそもD(G)/Nは
定義自体できるとは限らない。
問題になっている箇所では、おそらく行間を埋めることが
要求されていると思う。
(1)G|>D(G),Nだから、G≧D(G)N
(2)D(G)N|>Nだから、D(G)N/Nは定義できる
・・・
続きは考えてみて。
0821820
2008/08/08(金) 17:34:180822132人目の素数さん
2008/08/08(金) 17:49:28似たような割り算があるから。
0823132人目の素数さん
2008/08/08(金) 18:40:33平面P:ax + by + cy = 0がある。
平面Pに平行な曲面Qに接する平面の式と座標を求めよ。
0824132人目の素数さん
2008/08/08(金) 18:56:180825132人目の素数さん
2008/08/08(金) 19:16:32z^z
=exp(z*log(z))
=exp((x+iy)(log|z|+i arg(z)))
=exp((x*log|z|-y*arg(z))+i(x*arg(z)+y*log|z|))
=exp(x*log|z|-y*arg(z))
× (cos(x*arg(z)+y*log|z|)+i sin(x*arg(z)+y*log|z|))
log(z)をひとつ定めないとz^zも1つに定まらない。
0826132人目の素数さん
2008/08/08(金) 19:51:460827132人目の素数さん
2008/08/08(金) 20:04:090828132人目の素数さん
2008/08/08(金) 20:08:06http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/
0829826
2008/08/08(金) 20:50:06早速、参照させていただきます。ありがとうございます!
0830132人目の素数さん
2008/08/08(金) 20:55:350831132人目の素数さん
2008/08/08(金) 21:49:270832132人目の素数さん
2008/08/08(金) 22:05:090833132人目の素数さん
2008/08/08(金) 23:18:440835132人目の素数さん
2008/08/09(土) 02:51:07(5+i)^4/(239+i) = 2(1+i)を用いるらしいんですが、この式が納得いきません。
(5+i)^4=(24+10i)^2=2(238+240i)となって成り立たないと思うんですが、、、
どなたかご説明お願いします。
0836835
2008/08/09(土) 03:00:410837132人目の素数さん
2008/08/09(土) 03:27:24という問題が分かりません。どなたかお願いします
偏導関数を使うといいということはなんとなく分かりますがどう利用すればいいのか分かりません
0838132人目の素数さん
2008/08/09(土) 03:28:37f∈L_1(X)のとき、∀ε>0,∃δ>0,s,tμ(E)<δ⇒∫_E|f|dμ<ε(μはpositive measure)
fはルベーグ可積分であるから、|f|=∞)の点はf=0としてよろしい。
よってfはf(x)≠∞と仮定して一般性を失わない。
∀δ>0,∃ε>0,s,t∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>εを仮定する。
上を満たすEから、E_n⊃E_n+1,Limμ(E_n)→0なる列を作ると
∀nに対し∫_E_n|f|dμ>ε
⇒|f(x)|>ε/μ(E_n) for some x
nは任意であったから、f(x)>M for all real number
∴f(x)=∞ しかしこれは仮定に反する。
∴題意は成り立つ。
0839132人目の素数さん
2008/08/09(土) 03:28:44ラグランジュの未定係数法でぐぐれ
0840132人目の素数さん
2008/08/09(土) 03:32:46おそらくy=……としてlogを使うと思うのですが上手くいきません
よろしくお願いします。
0841132人目の素数さん
2008/08/09(土) 03:40:37対数とってロピタルでうまくいくと思うけど…
いやなら1-xをtと置いてみると何か見覚えのある式がでてくるはず
0842132人目の素数さん
2008/08/09(土) 03:55:520843132人目の素数さん
2008/08/09(土) 04:17:33なんか解けそうな気がしてきました。ありがとうございました
0844132人目の素数さん
2008/08/09(土) 04:51:15解決済みだろうけど、グーグル電卓便利すぎ
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4SUNA_jaJP285JP285&q=%285%2bi%29%5e4%2f%28239%2bi%29
0845132人目の素数さん
2008/08/09(土) 05:02:33A⊆Bならばf^-1(A)⊆f^-1(B)を証明したいと考えています。
f^-1が単射であれば証明できると思っているのですが、
どのようにして導けば良いのでしょうか?
また、別の解法があればそちらも教えていただきたいです。
よろしくお願いします。
最後にですが、問題に逆写像と言葉で書かれていなくても
f^-1が定義されている場合は逆写像として扱って良いものでしょうか?
0846132人目の素数さん
2008/08/09(土) 05:08:57f^-1(A)=f^-1(B)=φ よって仮定は誤り。
0847845
2008/08/09(土) 05:23:04A⊆Y,B⊆Yでした。 846さん、ありがとうございます
0848132人目の素数さん
2008/08/09(土) 06:03:15数列の比の極限は
lim(n→∞)[a_{n+1}/a_n] ≦1
となるらしいのですが、
これはなぜなのでしょうか。。。
0849848
2008/08/09(土) 06:04:220850132人目の素数さん
2008/08/09(土) 06:09:590851132人目の素数さん
2008/08/09(土) 06:19:38|ai-aj|->0
0852132人目の素数さん
2008/08/09(土) 06:26:03|(1/bn)-(1/β)| = |β-bn|/|bnβ| < 2ε/|β|^2
2ε/|β|^2 ←
これはどっからでてきたのですか?
0853132人目の素数さん
2008/08/09(土) 06:26:33×lim an/bc
○lim an/bn
0854132人目の素数さん
2008/08/09(土) 06:27:38|b_n-β|<ε
0855132人目の素数さん
2008/08/09(土) 07:51:23すみません、さっぱり分からなかったりします・・・
もう少し具体的に言うとa_nが0に収束する時が分からないのです。
0856132人目の素数さん
2008/08/09(土) 08:19:49f^-1 は逆写像ではなく、逆像の意味で使っている。
0857132人目の素数さん
2008/08/09(土) 08:35:39f^-1(A) = {x | f(x)∈A} はいいですか?
●f^-1(A)⊆f^-1(B) の証明
x∈f^-1(A) なら f(x)∈A。A⊆Bだから f(x)∈B。
よって x∈f^-1(B)。
0858132人目の素数さん
2008/08/09(土) 08:37:45a_n が収束したって lim(n→∞)[a_{n+1}/a_n] が収束するとは限らないでしょ。
0859132人目の素数さん
2008/08/09(土) 08:40:02b_n がβに収束してるのだから、
ある N が存在してn≧Nのとき |b_n|≧|β|/2。
0860132人目の素数さん
2008/08/09(土) 09:24:20bnがβに収束ってことは任意のε>0に対しあるNが存在してn≧Nのとき|b_n-β|<εでは?
0861132人目の素数さん
2008/08/09(土) 09:32:30あとその式|b_n|≧|β|/2も成り立つんでなんとなくそう書けと言われれば
覚えて書くんですがそこからなんで2ε/|β|^2がでてくるんですかね?
2εの2とか特にどっからでてくるのか・・・
0862132人目の素数さん
2008/08/09(土) 09:35:27>>859 は >>852 の分母にある b_n の処理の方法について書きました。
全部書くと
(1) ε>0 を任意に取ると >>860 にあるように N が定まって |b_n-β|<ε (n≧N)。
(2) さらに >>860 から (必要なら N を大きくとりかえて)
1/|b_n| < 2/|β| (n≧N)
二つを組み合わせると n≧N のとき
|(1/b_n)-(1/β)|
= |β-b_n|/|b_nβ|
= |β-b_n| ・ 1/|b_n| ・1/|β|
≦ ε ・ (2/|β|) ・ 1/|β| = 2ε/|β|^2
0863132人目の素数さん
2008/08/09(土) 09:41:57|b_n|≧|β|/2 の右辺の 2 に意味があるわけではなく、
|b_n|≧|β|/3 でもいいし |b_n|≧ (2/3)|β| でもいいですよ。
要は
|(1/b_n)-(1/β)| = |β-b_n|/|b_nβ|
と変形したとき、b_n → βだから右辺の分子はいいんだけど、
分母の b_n を処理しないといけないわけです。
だから、ある定数 M が存在して 1/|b_n| < M となることが
言えればそれで良いわけです。
>>862 では簡単に M = 2/|β| としたわけ。
0864132人目の素数さん
2008/08/09(土) 09:43:26詳しくわかりやすくありがとうございます。
しかし(2)の1/|b_n| < 2/|β|がどっからでてきたのかわからないです・・・
もしよければそこを教えていただければありがたいです。
0865132人目の素数さん
2008/08/09(土) 09:45:45あーなるほど、そういうことだったんですか!
理解しました。ありがとうございました
0866132人目の素数さん
2008/08/09(土) 10:04:1808671stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/08/09(土) 10:49:430868132人目の素数さん
2008/08/09(土) 12:16:38やっぱQ太郎って早いんだな。
そんな気はしてた。
0869132人目の素数さん
2008/08/09(土) 12:20:43>>物理のことなんか知らねえくせにそれっぽい言葉出しときゃあ物理できる人に見えると思ったら大間違いだ
>なんて言ってて、物理板に来てるんだから基本的な事ぐらい分かるんだろw
>スピンは勿論、パウリの排他律を決める訳だが、これは相対論的量子力学の問題
>になる。ローレンツブーストを決定する因子は、歳差運動から求められるのだが
>池沼君はこれを数学的に示せるのかね?www
ちなみに最初の
>物理のことなんか知らねえくせにそれっぽい言葉出しときゃあ物理できる人に見えると思ったら大間違いだ
という言葉は本人が自演でこっちが言ったことにして責めたててるんですがww
0870132人目の素数さん
2008/08/09(土) 12:23:09物理のことは
物理板で聞いてください。
0871132人目の素数さん
2008/08/09(土) 12:52:07斉藤氏の線型入門読んでいたら固有値に入ったとたん書いてあることがわからなくなって絶望・・・
他の人はもっとずっと難しいものを読んでいるのにと思うとorz
0872132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:02:17んー、本をスラスラ読めるのは
とても優秀な人か、出来が悪い人w
分からないところを分からないと認識できることは重要なことだよ。
0873132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:20:48なんですがどのように示せばいいでしょうか?
自分なりに考えてみたやり方はmaxE=λとしてこれが上限になっていないとする。
とおいて感覚的に矛盾しているのはわかるんですが表記をどのようにしていいのか
わからないのでもしよければアドバイスお願いします
0874132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:28:28コーシーの不等式より、
(1/a^2 + 1/b^2 + 1/c^2)(ax+by+cz) ≧ {√(x/a) + √(y/b) + √(z/c)}^2,
(3/H)(ax+by+cz) ≧ 1, (← 題意より)
∴ ax+by+cz ≧ H/3,
接点では等号が成立する: x=(H^2)/(9a^3), y=(H^2)/(9b^3), z=(H^2)/(9c^3),
ここに 3/H = 1/a^2 + 1/b^2 + 1/c^2,
>>837
極座標 x=r・cosθ, y=r・sinθ をとる。D = {(r,θ) | 0≦r≦1, 0≦θ<2π}
f(x,y) = (r^2)(1+cosθsinθ) (r^2){1+(1/2)sin(2θ)},
0 ≦ f(x,y) ≦ 3/2.
0875132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:29:18部分集合Eって何の部分集合か書いてないの?
0876132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:30:32すいませんRの部分集合です
0877132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:37:38最大限と上限は、それぞれどう定義してるの?
0878132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:42:581)すべてのE∋xに大してx≦λ
2)任意のε>0に大してλ-ε<xとなるx∈Eが存在
集合Eの上界がEに属するならばそれを最大限という、と教科書にかいてます
0879132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:45:18実数の定義は何でやったの?デデキントの切断でいいの?
あとこれ宿題なの?
0880132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:51:51宿題といっても単位に関係ない講習なので提出とかはないです。
ヒントは背理法を使ってみよです。デデキントはまだ習ってないです・・・
0881132人目の素数さん
2008/08/09(土) 13:56:50Eの任意の元xに対してx≦uとなるEの元uが存在する(仮定よりEは最大元を持つ)…�@
y<uなる任意の実数yに対してy<xとなるEの元が存在する(x=(y+u)/2などとすればよい)…�A
�@はuがEの上界であること、�Aはuより小さい実数はEの上界にならないことを示している
よってuが�@と�Aを満たすこととu=supEであることは同等である
こんなんでいいの?
0882132人目の素数さん
2008/08/09(土) 14:00:57Z軸に最も近いlの点を求めよ
という問題、どなたかお願いします
0883132人目の素数さん
2008/08/09(土) 14:03:48背理法を使えっていうのすっごい無視してた
定義否定すればいいんじゃない?
0884132人目の素数さん
2008/08/09(土) 14:09:31答えはx-5/4y+z=0で合っていますか?
0885132人目の素数さん
2008/08/09(土) 14:58:303x^2 dx + 3y^2 dy = 3( yz dx + zxdy + xy dz)
(p,q,r)での接平面は
p^2 (x-p) + q^2 (y-q) = qr(x-p) + rp(y-q) + pq(z-r)
(p^2 -qr)x + (q^2 -rp) y -pq z = p^3 +q^3 -3pqr = 0
x -(5/4)y +z = 0
0886132人目の素数さん
2008/08/09(土) 15:22:50「犬の屠殺は日本人による漢民族抹殺計画だ!」…韓国の動物愛護団体が日本国旗を焼いて抗議
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1218254246/
0887132人目の素数さん
2008/08/09(土) 15:43:32誤っている所だけを指摘すると、
4行目、否定の作り方が変。
×「∀δ>0,∃ε>0,s,t∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>εを仮定する。」
○「∃ε>0,∀δ>0,∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>εを仮定する。」
ただしこのことはこの後の議論には影響してないみたい。
より本質的な誤りは、
×「|f(x)|>ε/μ(E_n) for some x
nは任意であったから、f(x)>M for all real number
∴f(x)=∞ しかしこれは仮定に反する。」
ここからは、fの非有界性しか出ない。
0888132人目の素数さん
2008/08/09(土) 15:56:08方針だけ。
Lebesgue 積分の定石の一つだけど、最初に積分領域を二つにわける。
A_n = {x∈E ; |f(x)| < n}
B_n = {x∈E ; |f(x)| ≧ n}
このとき
(a) ∫_{A_n}|f|dμ = n μ(A_n) ≦ n μ(E) 。
(b) ∫_{B_n}|f|dμ → 0 (n → ∞)
これらが示せると与えられたεに対して
(1) N を ∫_{B_N}|f|dμ < ε/2 と選ぶ。
(2) δ>0 を N δ < ε/2 ととる。
0889132人目の素数さん
2008/08/09(土) 16:08:44罵倒されるかと思ったら・・・ありがとうございます
勘違いしている部分があってそれで理解できなかったという事がわかりました
まだ理解できて無い部分もありますが格闘していこうと思います
0890132人目の素数さん
2008/08/09(土) 16:14:03次の微分方程式の解を求めたい。次の設問に答えよ
dx/dt=3x-4y
dy/dt=x-2y
(i)
この微分方程式の解の一つが、行列[u1, u2]を用いて
[x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2]
で表されるものとする。ただし[u1, u2]はゼロ行列ではなくu1+u2=1を満たすものとする
λと[u1, u2]を求め(複数求まる場合は全て答えよ)、一般解を示せ
(ii)
t=0における[x(t), y(t)]の初期値が(6, 3)であるときの解を求めよ
(i)は固有値や固有ベクトルを使って対角化し、式を変形するところまでいったのですが、exp(λt)[u1, u2]をどう処理してよいのか分かりません
よろしくお願いします。
0891132人目の素数さん
2008/08/09(土) 16:17:340892132人目の素数さん
2008/08/09(土) 16:24:08|f(x)|>ε/μ(E_n)なるXの部分集合をF_nとおけば、
μ(E_n)は単調減少だから、F_n⊃F_n+1
∩F_n≠φ(空なら矛盾が生じる)より∃x∈∩F_n⊂X
このxに対し、f(x)>M for all real number
これが可能なのはf(x)=∞のときのみである。 これじゃダメなんですかね?
これを満たすxは固定されているので∞以外の値を取りようがないと思うんですが。。。
>>888の方が解答として完璧なのはわかりますが。参考になります。
0893132人目の素数さん
2008/08/09(土) 16:36:11次のことなら言えるけど。
「(a_n=0なるnは有限個とする。)
0≦a_n≦1でa_nが0に収束する時、
liminf(n→∞)[a_{n+1}/a_n] < 1」
0894132人目の素数さん
2008/08/09(土) 16:52:49>∩F_n≠φ(空なら矛盾が生じる)
のは何で?
(自分がちゃんと読めてないだけの可能性もあるんで、
そのときはごめん)
0895887
2008/08/09(土) 17:05:47なんで>>838じゃダメか直接的に説明をするには、
反例を挙げればいい。
「∃ε>0,∀δ>0,∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>ε」
だけど、「∃x,f(x)=∞」でない関数の例:f(x)=x
0896132人目の素数さん
2008/08/09(土) 17:08:57答案ってのは疑問を挟む余地が無いように書くもんだ。
0897838
2008/08/09(土) 17:38:59言われてみた方法でやり直してます。。。
ありがとうございました
0899132人目の素数さん
2008/08/09(土) 18:06:28正にそれが知りたいことなのですが、
ご教授願えないでしょうか?
0900132人目の素数さん
2008/08/09(土) 18:14:37結論を否定すると、あるNから先はa_{n+1}/a_n ≧ 1
つまり単調増加になって矛盾。
0901848
2008/08/09(土) 18:53:14ありがとうございます。
確かに<1となることがわかりました。
ところで、a_{n+1}/a_nが収束しない場合はどうするのでしょうか。
というか、そもそもそんな場合はありえないのでしょうね。
0902132人目の素数さん
2008/08/09(土) 19:00:57どうするって、あンたはどうしたいの?
あンたが示したいステートメントをきっちり書いてくれ。
0903132人目の素数さん
2008/08/09(土) 19:07:27いえ、もう結構です。
0904132人目の素数さん
2008/08/09(土) 19:27:32> というか、そもそもそんな場合はありえないのでしょうね。
いえ、ありますよ。
0905132人目の素数さん
2008/08/09(土) 19:38:08そうなのですか、回答ありがとうございます。
そもそも、>>893でinfを見落としていました・・・
もう少し考えてみます。
0906132人目の素数さん
2008/08/09(土) 21:31:29(i) は与えられた形を代入して誘導に乗るだけだろ。
λが2つ求まるから、それぞれに対する [u1,u2] が定まって
それらの線形結合が一般解になる。
0907132人目の素数さん
2008/08/09(土) 21:47:24たとえば x+y+z=1と2x-3y+z=4の交点とか
0908132人目の素数さん
2008/08/09(土) 21:49:110909132人目の素数さん
2008/08/09(土) 21:52:16交“点”にはならんだろ
0910907
2008/08/09(土) 22:00:16(x,y,z)=n(1,1,2)T+(3,0,-2) ※Tは転置行列の意味です
点(3,0,-2)を通る(1,1,2)の直線だということですね。
この直線がz軸に一番近づく点を知ることができれば問題は解決するのですが、
これはz=0の時のxとyを調べればいいということなのでしょうか
0911132人目の素数さん
2008/08/09(土) 22:38:330912132人目の素数さん
2008/08/09(土) 22:54:34> 2点からなる直線
直線は無限個の点からなるよ
0913132人目の素数さん
2008/08/09(土) 23:18:31⇒∃β、s.t.1<β<α,a_n+1/a_n>β for all n>∃N
a_N=aとおけば
a_N+n>aβ^n ∴十分大きなnをとることで、a_n>1を得る。
これは仮定に矛盾。
0914890
2008/08/09(土) 23:28:25そのまま代入でいいのでしょうか...
・λ=2
3x-4y=u1exp(2t)
x-2y=u2exp(2t)
u1=(3x-4y)exp(-2t)
u2=(x-2y)exp(-2t)
・λ=-1
3x-4y=u1exp(-t)
x-2y=u2exp(-t)
u1=(3x-4y)exp(t)
u2=(x-2y)exp(t)
ってことでしょうか?
0915132人目の素数さん
2008/08/09(土) 23:43:18まず
[x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2]
を与えられた微分方程式に代入。
λの値が2つ求まるから、それぞれに対する [u1,u2] をさらに求める。
0916132人目の素数さん
2008/08/10(日) 00:17:56意味不明にも程がある。
0917907
2008/08/10(日) 00:23:39「lを2つの平面π1:x+y-z=5 π2:x+3y-2z=7の交わりで与えられた直線とする。
z軸に最も近いlの点を求めよ」
これを解きたいの
0918132人目の素数さん
2008/08/10(日) 00:28:51「平面と平面の交点」という意味不明な言葉がどこにも無い件
0919890
2008/08/10(日) 00:36:46x(t)=dx/dtだと勘違いしてました。
>[x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2]
>を与えられた微分方程式に代入。
d((u1+u2)exp(λt))/dt=3x-4y
d((u1+u2)exp(λt))/dt=x-2y
>λの値が2つ求まるから、
λ(u1+u2)exp(λt)=3x-4y
exp(λt)=(3x-4y)/(λ(u1+u2))
λ(u1+u2)exp(λt)=x-2y
exp(λt)=(x-2y)/(λ(u1+u2))
ということですか?
0920132人目の素数さん
2008/08/10(日) 00:37:30言葉の揚げ足取りとかはどうでもいいので分かるのなら教えてください><
0921132人目の素数さん
2008/08/10(日) 00:41:34揚げ足でもなんでもなく、そんな言葉使ったら0点になってしまうよ。
俺だったら特別減点で -50点つける。
x+y-z = 5
x+3y-2z = 7
の交線は
パラメータtを用いて
x = t
y = t-3
z = 2t-8
z軸上の点 (0,0,s)との距離の二乗d^2は
d^2 = t^2 +(t-3)^2 +(2t-8-s)^2
tが固定されているとき、d^2を最小とするsは
s = 2t-8
つまりl上の点(t,t-3,2t-8)から見ると
(0,0,2t-8)が最も近いz軸上の点
このとき
d^2 = t^2 +(t-3)^2
が、一番小さくなるのは t=3/2
0922132人目の素数さん
2008/08/10(日) 00:48:50解答ありがとうございます。
どうも座標がどうこうといった問題は苦手なので、説明するにもちぐはぐで伝わりにくい文章になってしまいます
採点者にも分かりやすい文を書けるように努力していきます
0923132人目の素数さん
2008/08/10(日) 00:51:13細分総和法で検索しても一件もヒットしないのが、逆に驚きなんですけど
細分総和法って区分求積法のことですよね?
0924132人目の素数さん
2008/08/10(日) 01:06:30>[x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2]
>を与えられた微分方程式に代入。
λ(u1)exp(λt)=3(u1)exp(λt)-4(u2)exp(λt)
λ(u2)exp(λt)=(u1)exp(λt)-2(u2)exp(λt)
>λの値が2つ求まるから、
exp(λt) で割って整理
(λ-3)u1+4u2=0
u1-(λ+2)u2=0
u1=u2=0 ではないので、係数の行列式=0 から
(λ-3)(λ+2)-4=0
∴ λ=-1,2
0925132人目の素数さん
2008/08/10(日) 01:07:48誰の造語だよ。
その言葉を使ってる奴に訊いてくれ。
0926132人目の素数さん
2008/08/10(日) 12:11:360927132人目の素数さん
2008/08/10(日) 12:19:17y = sin(x)^cos(x)
log(y) = cos(x) log(sin(x))
y'/y = -sin(x) log(sin(x)) + { (cos(x)^2)/sin(x)}
y' = {sin(x)^cos(x)} { -sin(x) log(sin(x)) + { (cos(x)^2)/sin(x)} }
0928132人目の素数さん
2008/08/10(日) 12:19:270929132人目の素数さん
2008/08/10(日) 12:46:12>>928
ありがとうございました。
0930132人目の素数さん
2008/08/10(日) 12:47:33・・・それにヒントだけに留めておけば、自分が最後まで解けなくても不自然じゃないじゃないかww
0931132人目の素数さん
2008/08/10(日) 14:17:03x^2+y^2+2x+2y=1を満たすfの最大値を求めよ。っていう問題なんですが・・・
どうすればいいでしょう。
範囲は変形して(x+1)^2+(y+1)^2=3でとか・・・
0932132人目の素数さん
2008/08/10(日) 14:28:06> 範囲は変形して(x+1)^2+(y+1)^2=3でとか・・・
でとか、何?
0933132人目の素数さん
2008/08/10(日) 14:40:49ここの第1問の(3)
ttp://www.tzik.mydns.jp/ap2007/wiki/index.php?%E9%99%A2%E8%A9%A6%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F%202007%E5%B9%B4%E5%BA%A6%20%E6%95%B0%E5%AD%A6
0934890
2008/08/10(日) 14:42:29λ=2
2u1exp(2t)=3u1exp(2t)-4u2exp(2t)
u1=4u2
u1=4-4u1
u1=4/5
u2=1/5
λ=-1
-u1exp(-t)=3u1exp(-t)-4u2exp(-t)
-4u1=-4u2
u1=u2
u1=u2=1/2
こんな感じでしょうか?
この後の一般解の導出に向けての方針を教えていただけないでしょうか?
0935132人目の素数さん
2008/08/10(日) 15:32:412つの解を線形結合すれば。
0936132人目の素数さん
2008/08/10(日) 15:43:361.grad(u)がu(x,y,z)=C(定数)で定義される曲面に対して幾何学的にどのようなベクトルか?
2.grad(u)・V=0を満たすベクトルVとgrad(u)の関係は?
3.ベクトルL(L=xi+yj+zk+V)とu(x,y,z)=C(定数)で定義される曲面との幾何学的関係は?
1は曲面の法線ベクトル
2は曲面の接ベクトルであるVとgrad(u)は 直交している
と考えたのですが、3がどのようなものかよく分かりません。よろしくお願いします
0937132人目の素数さん
2008/08/10(日) 16:05:201.n次元ユークリッド空間上の関数空間を考えます。
「f∈L^1が、任意のh∈C_0(コンパクト台連続関数全体)
に対し∫_R^n f(x)h(x) dx=0をみたすならば、 f=0(a.e.)」
は正しいですか?
(正しいらしいのですが示せません。)
2.f∈L^1(R)は殆どいたるところf(x)>0とし、
Rの可測集合列 {E_n}が与えられていて
lim[n→∞]∫_E_n f(x)dx =0
を満たすとする。
このとき、任意のg∈L^1(R)に対し
lim[n→∞]∫_E_n g(x)dx =0
であることを示せ。
0938890
2008/08/10(日) 16:56:53一般解の性質から
Y=Aexp(2t)+Bexp(-t)
∴
[x,y]=Aexp(2t)[4,1]+Bexp(-t)[1,1]
一般解は
x=4Aexp(2t)+Bexp(-t)
y=Aexp(2t)+Bexp(-t)
で
問2は
A=exp(-2)
B=2exp(t)
t=0より
A=1
B=2
でいいのでしょうか?
0939132人目の素数さん
2008/08/10(日) 16:59:23一般解の性質というより
線型方程式の性質。
解の線型結合も解になる。
一般解というのは全ての解という意味ではないことにも注意。
0940132人目の素数さん
2008/08/10(日) 17:47:44|μ|=sup納finite]|μ(E_i)|
は成り立ちますか?
すべての納infinite]|μ(E_i)|が絶対収束する,
ので成り立つ、と証明したのですが。
0941132人目の素数さん
2008/08/10(日) 20:37:02よろしくお願いします。
0942132人目の素数さん
2008/08/10(日) 20:45:14省略しすぎ。
0943132人目の素数さん
2008/08/10(日) 21:08:30無限の切断全体の集合をDiとし、
有限の切断全体の集合をDfとする。
∀a∈Di,∀ε>0に対し、納i=m,∞]|μ(Ei)|<εなるmが存在する。
ゆえに[∪[i=1,m-1]E_i]∪[∪i=m,∞E_i]∈Df
εは任意であったから、すべての無限切断に対して
納infinite]=sup納finite]なる D_fの部分集合がある。
ゆえにsup[納infinite]]=sup(sup納finite]]=sup[納finite]]
ゆえに|μ|=sup[納finite]]を得る。
どうですか?
0944132人目の素数さん
2008/08/10(日) 22:49:46e^iθ=cosθ+isinθを示せ
どなたかよろしくお願いします
0945132人目の素数さん
2008/08/10(日) 22:58:35ただの計算問題。
0946132人目の素数さん
2008/08/10(日) 23:17:25m,nは自然数とする
∫[0,2π] (cosmx+sinnx)^2 dxを求めよ
lim[n→∞](1/log(n))Σ[k=1,n](1/k)を求めよ
e^iθ=Σ[n-0,∞](iθ)^n/n!とする
e^iθ=cosθ+isinθを示せ
0947132人目の素数さん
2008/08/10(日) 23:22:48分からない問題を書いてください。
0948132人目の素数さん
2008/08/10(日) 23:25:58ありがとうございました。
そのあたりに気を付けて他の問題を解いてみます。
0949132人目の素数さん
2008/08/10(日) 23:26:21{h_n}∈C_0,s,th_n→f/|f|なる関数列が存在する。(C_0はL^1に密)
よって∫_K|f|dx=0 for all closed set (dominate Convergence thm)
hence this hold when K= R^n.
よって∫_R^n|f|dx=0 ∴f=0 a.e.
0950132人目の素数さん
2008/08/10(日) 23:35:050951132人目の素数さん
2008/08/10(日) 23:40:210952937
2008/08/10(日) 23:56:26質問です。
>C_0はL^1に密
というのはどんな位相で考えているのですか?
自分が知っているのは一次平均ノルムによる位相だけです。
0953132人目の素数さん
2008/08/11(月) 00:03:260954132人目の素数さん
2008/08/11(月) 00:11:48何か条件を使ってると思うのですが、
ちょっと詳細がよくわかりません・・・。
0955132人目の素数さん
2008/08/11(月) 01:43:25分からない問題はここに書いてね292
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1218386579/
0956132人目の素数さん
2008/08/11(月) 01:44:39乙
0957132人目の素数さん
2008/08/11(月) 02:54:31まさか、お前今日の4限追試だろ?
0958132人目の素数さん
2008/08/11(月) 10:12:58J_n(z)=(1/π)∫[,θ=0,π](cos(n*θ-z*sinθ)dθ
で
J_(-n)(z)=(-1)^n*J_n(z)
をあまり数学の出来ない人でもわかるように証明してください。
どなたかお願いいたします。
0959132人目の素数さん
2008/08/11(月) 10:15:39で
J_(-n)(z)=(-1)^n*J_n(z)
をあまり数学の出来ない人でもわかるように証明してください。
どなたかお願いいたします。
0960398
2008/08/11(月) 10:17:18間違えて二度書き込みしてしまいました。
0961132人目の素数さん
2008/08/11(月) 11:43:30つまりはマルチ
0962132人目の素数さん
2008/08/11(月) 14:55:07− −
| 0 1 |
| ・ ・ |
| ・ ・ |
| ・ ・ |
| 0 1|
|-a_n … -a_2 -a_1| 。
− −
ここに各a_m、m=1、2、…、n、は実数。
この行列をAとおく。
以下の方法をすべて試したがうまくいかなかった。
(1)直接Aのk乗を予測してそれを証明する。
(2)(1)と同様なことをkが偶数のときと奇数のときとで場合分けをして行う。
(3)A=B+I_n、I_nはn次単位行列、の形に分解してBのk乗を求めて二項定理を用いる。
(4)Dがk乗をより簡単に求められる行列として、
C^{-1}AC=Dと正則行列Cで表わされる行列Dのk乗を求める。
(5)Aを
− − − −
| 0 1 | | |
| ・ ・ | | |
| ・ ・ | | O_{n-1、n} |
| ・ ・ | | |
| 0 1| | |
|0 … 0|、 |-a_n … -a_2 -a_1|
− − − −
の2つの行列の和で表してこれら2つのk乗を求めてAのk乗を求める。
この行列Aのk乗って本当にうまく求まるんだろうか。
ヒントとか解答は書かなくていいので是か非かだけ教えて下さい。
どうも簡単な方法で求まるようです。
余り2ちゃんをあてにしている訳ではないですけど。
0963132人目の素数さん
2008/08/11(月) 14:58:140964132人目の素数さん
2008/08/11(月) 15:00:590965132人目の素数さん
2008/08/11(月) 15:04:480966132人目の素数さん
2008/08/11(月) 15:09:20相手に伝わればそれでよい。
0967132人目の素数さん
2008/08/11(月) 15:28:04x→∞ sin*-1 2x ってどうやって計算するんですか?
0968132人目の素数さん
2008/08/11(月) 15:55:01式が理解できない
0969132人目の素数さん
2008/08/11(月) 16:20:36x→∞の時
Arc sin3x/Arc sin2x
でしたが
すみません、自己解決しました
0970132人目の素数さん
2008/08/11(月) 17:49:55∬_s x*y^2 dS、ただしS:x+y+z=1, x>=0,y>=0,z>=0です。
zをx、yで表したあとの積分する領域がわかりません。
0971132人目の素数さん
2008/08/11(月) 20:06:44多分、考えているうちに凍ていて来てこの問題の恐ろしさが分かるだろう。
まあ、回答やヒントは求めないので。
k乗を求めることが可能か否かだけ教えてくれればそれで良い。
自分は何か問題文が間違っているような気がしてならない。
信じられないが、この問題は問題文に間違いがなければ本当に簡単な方法で解けるらしい。
0972132人目の素数さん
2008/08/11(月) 20:13:45行列の写し方が下手であることを除いては。
0973132人目の素数さん
2008/08/11(月) 20:45:24「線の上で」という意味が良く分からないです・・・
0974132人目の素数さん
2008/08/11(月) 20:55:41東京から大阪に行く時に東海道を通っていくのと中山道
を通っていくのではガソリン使った量が違うだろ。
0975132人目の素数さん
2008/08/11(月) 21:38:18変数が二つ以上ならばaからbまでの生き方は無数に存在する。
0976132人目の素数さん
2008/08/11(月) 21:40:55普通の積分と違って
ロマンがある
0977132人目の素数さん
2008/08/11(月) 21:56:110978132人目の素数さん
2008/08/11(月) 22:02:43f(z) = z^n + a_1 z^{n-1} + ... + a_n の根を w_i とおいて使ってよければ可能。
0979132人目の素数さん
2008/08/11(月) 22:20:36正方向が行ったり来たりする
0980132人目の素数さん
2008/08/12(火) 07:13:520981132人目の素数さん
2008/08/12(火) 07:19:51んーなるほど…
つまり、線上(の座標?)にf(x,y,z)のようなものが定められていて、
通った経路をLとすると
∫_L f(x,y,z) dx dy dz
のように計算するってことでしょうか…?
でも、自然界ならエネルギー保存則とかあって
どの経路でも値は一致するような気がしますが
>>974さんの例みたいになんで変わることがあるんでしょう…?
0982132人目の素数さん
2008/08/12(火) 08:22:00B={(x,y)∈R×R : 任意のε>0に対して、
ある(a,b)∈Aが存在して、
a≦x+ε、b≦y+ε}
という集合を考えたとき、Bは閉集合になるというのですが、
そうなるのかよくわかりません。
私の予想ではBはAの閉包なんじゃないかと考えているんですけど、
証明できなくて何とも言えない状況でございます・・・
0983132人目の素数さん
2008/08/12(火) 08:23:10保存されていないものだらけだから
保存則というのは特別なのだよ。
通る経路によって仕事量が違うのは
自然界の中の話ではないと思ってるの?
0984132人目の素数さん
2008/08/12(火) 08:28:48珍宝大地に立つ!
0985132人目の素数さん
2008/08/12(火) 08:36:18ヘスの熱化学方程式とか、グリーンの法則とかでしたっけ
保存則がなりたつのが普通なような気がしてたもので
でも保存則が成り立たないとすると、
1周したときに値が0にならないからおかしくないですかね?
0986132人目の素数さん
2008/08/12(火) 08:40:33閉包ではないよ。
たとえば
A = (0,1)×(0,1)
のとき
B = [0,∞)×[0,∞)
平面上の点(p,q)に対して
x=pとy=qという直線を引く。
左下のx≦p, y≦qという領域にAが少しでも含まれているかどうかが問題。
もちろん、Bの点(x,y)に対して
p = x+ε
q = y+ε
0987132人目の素数さん
2008/08/12(火) 08:42:17保存則が成り立たないとは仮定していない。
保存される物理量と、保存されない物理量とある。
全ての物理量が保存されるという発想がどこから来るのかが分からない。
0988132人目の素数さん
2008/08/12(火) 08:44:05> 1周したときに値が0にならないからおかしくないですかね?
おかしくない。それが普通。
車で街中一周したときにガソリン量の変化はゼロかい?
これは∫[経路] ガソリン消費 ds なんだが。
0989132人目の素数さん
2008/08/12(火) 14:17:03反例、∫1/(z-a)など
0990132人目の素数さん
2008/08/12(火) 20:58:18すごいね、きみはトラックを何周しても疲れないんだね
0991132人目の素数さん
2008/08/13(水) 19:13:520992132人目の素数さん
2008/08/13(水) 20:59:49可能。簡単に求まる。
0994132人目の素数さん
2008/08/14(木) 00:29:44i, j, kってのはx,y,z方向のそれぞれの単位ベクトルだろうと思うので
xi+yj+zkは、(x,y,z)の位置ベクトル。
それとVの和L というのは(x,y,z)における接線上の点の位置ベクトル
Vの長さをいろいろとることで、接線全体を表すこともできる。
0995132人目の素数さん
2008/08/14(木) 01:42:10解けないということはこちらの能力不足ですね。
未だに求まらなくて妙に難しい気がするんですが。
じっくりと考えてみます。
ありがとうございました。
0996132人目の素数さん
2008/08/14(木) 03:23:39この行列は有名な行列であって、
何を表わしてるかがわかれば簡単なんだけどね。
0997132人目の素数さん
2008/08/14(木) 04:26:17>>995
2項間漸化式を解く時に2次方程式の解を使うじゃないか
あれだよあれ
0998132人目の素数さん
2008/08/14(木) 07:13:520999132人目の素数さん
2008/08/14(木) 07:14:521000132人目の素数さん
2008/08/14(木) 07:15:5210011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。