>>787
問3は、家庭教師先で見た「高校への数学」11月号の「難問へのアプローチ」に載っていましたが、
冊子の模範解答と解法が違いました。
根本的な考え方は同じですが。

ある並べ方を固定し、その後、どのように円をつけるかが問題なのですが、
その「固定するある並べ方」が複数あるようで、
それが模範解答と「高校への数学」で違うため、
上から挟む数(1000000万以上)が、当然のように違いました。