>>184
解答か何か見ながらなのかな。ちょっと論理が飛んでるから間を補完。
きっと俺と同じように断面を見てると信じて・・・(高さを示す線分が縦に見えるように)
断面の三角形上の点からA,B,Cとしよう。AB=6sqrt(3),BC=6sqrt(3),CA=12
AからBCへの垂線(高さを示す)を線分AHとする。
ここでBH=aとすればCH=6sqrt(3)-aとなり,三角形ABH,ACHに対してAHに関する三平方の定理を用いればa=2sqrt(3)が求まる。
さらに三角形ABHに三平方の定理を用いれば高さが求まる。