まぁ確かに「xはカレーである」という述語ひとつとっても
「これはカレー……か?」なんて事態はいくらでも想定できるわけだし
完全な述語が存在するのは数学みたいな架空の世界だけで
現実で意味のある厳密に分離可能な述語なんて無いのかもしれないね。