分からない問題はここに書いてね290
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2008/07/17(木) 04:28:20前スレ
分からない問題はここに書いてね289
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1214867658/
0002132人目の素数さん
2008/07/17(木) 05:04:450003132人目の素数さん
2008/07/17(木) 09:08:30「f(x) が上に凸で、α+β=1 のとき、αf(x)+βf(y) ≦ f(αx+βy)」
これはなぜ成り立っのですか?
0004132人目の素数さん
2008/07/17(木) 09:10:250005132人目の素数さん
2008/07/17(木) 09:18:02上に凸の定義がそれ
>>4
はい
0006132人目の素数さん
2008/07/17(木) 09:49:56とか外国語の複数形を意識して「〜たち」とか使うやつがいるけど、
気持ち悪いんですが。
それをかっこいいと思っているやつもいるみたいで。
0007132人目の素数さん
2008/07/17(木) 09:54:21で、それが何?
0008132人目の素数さん
2008/07/17(木) 09:58:48||x||=Σ[j=0,n]|a(j)|
としたノルム空間は完備であることを示せ。
よろしくお願いします!
0009がお
2008/07/17(木) 10:22:530010132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:27:19意味不明
0011がお
2008/07/17(木) 10:28:500012132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:36:57このとき、ある数をべき乗して、その数自身に戻るようなべき乗数は、
n*(P-1)*(Q-1)であらわされる(nは自然数)ことを示せ。
上記はとある問題の最後の詰めの部分なんだが、分からない……
典型問題っぽい雰囲気もするけど、教えていただけたらありがたいです
0013132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:38:55n*(P-1)*(Q-1)+1でした
0014がお
2008/07/17(木) 10:39:57eについてよろ
0015132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:40:02自然対数のeのことかい?
0016がお
2008/07/17(木) 10:41:240017132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:41:54それの何を教えればいいんだい?
0018がお
2008/07/17(木) 10:43:000019132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:43:03おま……自分のことしか考えてないな
0020132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:43:22基本的なことは、ここにあるとおりなんで
読んで分からなければ、またおいで
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%94%E3%82%A2%E6%95%B0
0021132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:44:270022がお
2008/07/17(木) 10:51:26のf微分(0)=2になるのはなぜ
0023がお
2008/07/17(木) 10:52:04のf微分(0)=2になるのはなぜ
0024がお
2008/07/17(木) 10:54:170025132人目の素数さん
2008/07/17(木) 10:58:34f(x) = 2 exp(3x) + 4exp(-x)
f'(x) = 6 exp(3x) - 4 exp(-x)
f'(0) = 6 - 4 = 2
0026がお
2008/07/17(木) 11:00:13サーセン
0027132人目の素数さん
2008/07/17(木) 11:14:48当然のことだが最後にx=0を入れないと2にならないぞ。
0028132人目の素数さん
2008/07/17(木) 11:38:36これらの問題を解いてるのですが、わからない所と自信がない所があります。
文字で打つのが難しいので画像にしてきました
ttp://www.uploda.org/uporg1548619.jpg.html
パスは4649です
もし宜しければヒント、出来れば回答をお願いします
0029132人目の素数さん
2008/07/17(木) 11:38:48とりあえず問題は、
決定性有限オートマトンM={Q、Σ、δ、q0、F}に対して、Σ^* - L(M)を受理する決定性有限オートマトンの構成法を延べよ。
ってもんですが、よろしくお願いします。
0030がお
2008/07/17(木) 11:44:35でもテストオタワ
0031132人目の素数さん
2008/07/17(木) 14:22:41(1) (√3)/3 = 1/√3
これは1:2:√3というよく知られた直角三角形
中学生でも角度は分かる。
(2)
実部と虚部くらいまとめろ。
解答になってない。
足し算くらいしろ。
もう読む気にならんくらい酷い。
なんで虚部をばらしたままにするのかさっぱりわからん。
0032132人目の素数さん
2008/07/17(木) 14:28:12よろしくお願いしますm(__)m
0033132人目の素数さん
2008/07/17(木) 14:30:592回発生させ小さいほうをx、更に2回発生させ今度は大きいほうをyとおく。
このときx<yとなる確率を求めるにはどうしたらよいでしょう。
考え方も教えていただきたいです。
0034132人目の素数さん
2008/07/17(木) 14:40:05全く違います。
定数というのは、固定した数
いろんな値をとる数は変数といいます。
その問題を解いていく中で定数はある特定の数に固定されます。
変数はどの数を取るか分かりません。
ここでいう数は実数とは限らず
整数に限定されているかもしれないし
有理数かもしれません
もっと広く複素数かもしれません。
どの数の集合で計算するかは
ケースバイケースです。
0035132人目の素数さん
2008/07/17(木) 16:20:48ここ高校レベルの数学しか答えられない人が多いから諦めたほうがいい。
0036132人目の素数さん
2008/07/17(木) 16:45:49(A-αE)x=0の解を求めることになりますけど、
このとき、例えば一般解が
(a b -a 0)の転置行列 となる場合、
固有値αに対応するジョルダン細胞を2つ出さなくてはなりませんが、
(0 0 0 0)と(0 1 0 0)でもいいんでしょうか?
一応、一般解の条件はこれでも満たしているんですが、
0が入ってくるとなんとなく駄目な感じがするんです・・・。
理論的にはなぜだかわかりませんが。
上のスカラー倍で表せる一般解と違って、
一般解が(a a+1 a+2 0)の転置行列となる場合、
(0 1 2 0)や(-1 0 1 0) はありなんでしょうか?
0037132人目の素数さん
2008/07/17(木) 16:47:500038132人目の素数さん
2008/07/17(木) 16:53:38受理状態を単純に反転すればいい: M' = {Q,Σ,δ,q0,Q-F} .
もともとがDFAだったことが重要(NFAだとこの構成ではダメ).
0039132人目の素数さん
2008/07/17(木) 17:01:34y - x = u と変数変換すると変数分離形.
出てくる積分は部分分数分解で解ける.
0040132人目の素数さん
2008/07/17(木) 17:35:30ありがとうございます!
0041132人目の素数さん
2008/07/17(木) 17:37:48低能の自分には、どうしてもわからない問題なので、解る方、是非正解をm(__)m
0042132人目の素数さん
2008/07/17(木) 17:52:09それらに直行するもう一つの方向余弦を求めようとしたら、
なにか公式はありますか?
0043132人目の素数さん
2008/07/17(木) 19:08:33座標出してベクトルの外積使ってみれば。
0044132人目の素数さん
2008/07/17(木) 19:54:48どなたかお願いします。
(1)V:3次元複素ベクトル空間、V^*:その双対空間とする。
f_1,f_2,f_3∈V^*が一次独立ならば、
Vが
V_1=Ker(f_1)∩Ker(f_2)
V_2=Ker(f_2)∩Ker(f_3)
V_3=Ker(f_3)∩Ker(f_1)
の直和であることを示せ。
(2)Aをn次複素正則行列(n>1)とする。
E_i,jを、(i,j)成分のみ1、それ以外が0の行列(行列単位)とするとき、
A+E_i,jが正則となるような(i,j)の組が存在することを示せ。
0045132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:13:01数学的にはその説明をどうしたらいいですか?
0046132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:20:250047132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:22:30中置記法、ポーランド記法、逆ポーランド記法などでググれ
0048132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:25:520049132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:31:02すまんが36の意味がわからない。一般解あたりから。
0050132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:45:33ここは、P^(-1)APがジョルダン標準形になるようなPを求めたい場面です。
例えば、Aの固有値が1,1,2だったとします。
このとき(A-1*E)の階数が2だったとしたら、Aは3次正方行列だから、
1のジョルダン細胞は1つですよね。
だから、(A-1*E)x=0を満たすx=P_1 を求め、
そのあとさらに(A-1*E)x=P_1を満たすx=P_2を求める。
固有値2に関する部分は、(A-2E)x=0を満たすx=P_3を求めます。
P_1とP_2とP_3を並べて作った行列が、Pになりますよね?
このPで、P^(-1)APがジョルダン標準形になるでしょう?
疑問は、このP_1などを求める段階でのものです。
0051132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:47:23f(x)=-A((x^2)-2mx)
以下の各問いに答えよ。ただし、A,mは正の定数である。
(1)確率分布関数を規格化あるいは正規化(normalize)することによって、Aを定めよ。
(2)xの期待値(母集団平均)がmになることを証明せよ。
(3)(x-m)^2の期待値(母分散)を求めよ。
(4)x_1,x_2,・・・,x_nを確率変数xのn個の標本とする。標本平均x*を
x*=1/nΣ(i-1→n)x_i
で定義する。x*の期待値もまた、mとなることを証明せよ。
という問題です><
(1)しかできなくて困っております^^;
005236=
2008/07/17(木) 20:48:53(a b -a 0)の転置行列 などがわからないんでしょうか。
これは、固有ベクトルです。
本当はベクトルを縦に書きたいけどそれだと2chでは難しいから、転置行列としただけです。
0053132人目の素数さん
2008/07/17(木) 20:56:56ただし、正n角形の中心とは、その外接円の中心を意味するものとする。
AとA_0の共通部分の図形をBとするとき、Bの周の長さの最小値、および面積の最小値を求めよ。
わからないです。お願いします。
0054132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:00:19言いたいことがわかった.
36 の例において (0 0 0 0) はダメ.
どう説明してもいいんだけど,
ゼロベクトルは(一般化)固有ベクトルではないから.
もしくは,(0 0 0 0) を列ベクトルに含む行列は正則でないので
そこから目的の正則行列が構成できないから.
0055名無し
2008/07/17(木) 21:01:20の解き方教えてください…
0056march ◆Sditf.OCo6
2008/07/17(木) 21:07:36外心、垂心、内心それぞれにおける答えを教えてください
よろしくお願いします
0057132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:07:56とりあえず
x^4 +x^2 +1 = (x^2 +1)^2 -x^2 =(x^2 -x+1)(x^2+x+1)
を使って部分分数展開
005836
2008/07/17(木) 21:10:56>>36の1つめの例でいったら、(0 0 0 0)は駄目で、
(0 1 0 0)はありなんですか?
2つめの例なら、(0 1 2 0)も(-1 0 1 0)もありなんですか?
0059132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:15:31この第n部分和を知りたいのですが、どうやって求めるのでしょうか?
0060132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:17:52全部書くの面倒。
BCの中点をMとすると
0061132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:19:16∫[0,∞] 1/(x^4+x^2+1) dx
= 1/2 ∫[-∞,∞] 1/(x^4+x^2+1) dx
ここで複素平面上に次の閉路 C = C_1 ∪ C_2 を取る:
C_1: -R から +R への直線
C_2: +R から -R への上半平面を通る半円周
このとき,
∫[-∞,∞] 1/(x^4+x^2+1) dx = ∫[C] 1/(z^4+z^2+1) dz
となる(C_2上で非積分関数 → 0).
次に,f(x) = 1/(x^4+x^2+1) の留数を考える.
x^4+x^2+1 の根は x = exp(πi/3), -exp(πi/3), exp(2πi/3), -exp(2πi/3)
なので,C の内側に入る f(x) の極は x = exp(πi/3), exp(2πi/3) のふたつ.
これらの留数は,
Res[f, exp( πi/3)] = 1/(2exp( πi/3)-4)
Res[f, exp(2πi/3)] = 1/(2exp(2πi/3)+4)
よって,留数定理より
∫[C] 1/(z^4+z^2+1) dz
= 2πi (1/(2exp(πi/3)-4) + 1/(2exp(2πi/3)+4))
= 2πi (-i/(2√3))
= π/√3
以上を整理して
∫[0,∞] 1/(x^4+x^2+1) dx = π/(2√3)
0062132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:19:32等比数列の和の公式
{1-(1/3)^(n+1)}/{1-(1/3)}
0063132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:20:02項比1/-3の等比数列。
0064132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:20:19あり
0065名無し
2008/07/17(木) 21:26:21部分分数分解できました。
1/x^4+x^2+1=(x+1)/2(x^2+x+1)-(x-1)/2(x^2-x+1)
でいいでしょうか??
>>61
すいません。複素平面をまだならってないのでその方法はわかりません…
0066132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:35:12片方だけやるよ。
∫{(x+1)/(x^2 +x+1)} dx
(d/dx) (x^2 +x+1) = 2x+1
だから
(x+1)/(x^2 +x+1) = (1/2) {(2x+1)+1} /(x^2 +x+1)
と変形する。
∫(2x+1)/(x^2 +x+1) dx
は
∫f'(x)/f(x) dx = log|f(x)| +c
の形だからすぐ終わる。
∫{1/(x^2 +x+1)} dx
は分母を平方完成して
x^2 +x+1 = {x+(1/2)}^2 +(3/4)
x+(1/2) = {(√3)/2} y
と置換することで
∫{1/(y^2+1)} dy = arctan(y) +c
の形に帰着される。
0067名無し
2008/07/17(木) 21:45:50ありがとうございます。
∫[0,∞](1/x^4+x^2+1)dx=lim[R→∞]∫[0,R](1/x^4+x^2+1)dx
でやればいいんですよね??
0068132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:52:33ここで紹介されている「泥んこの子供達」の解法(あるいは解法を説明する理論)はなんて呼ぶのかな。
囚人のジレンマみたいに何らかの名称があると思うんだけど。
0069132人目の素数さん
2008/07/17(木) 21:52:48うん。不定積分自体が求まるから
その後でな。
0070132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:02:530071132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:04:020072名無し
2008/07/17(木) 22:05:28解答できそうです。
本当にありがとうございました。
0073132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:05:420074132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:06:45http://odasan.s48.xrea.com/com/programs/number4/number4.html
0075132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:08:52放物線y=x^2−2x+Kのグラフに原点から引いた2本の接線は互いに垂直であるとき
Kを求めよ。
0076132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:32:32x=aでの接線は
y = 2(a-1)x -a^2 +k
これが原点を通るとすると
0 = -a^2 +k
k = a^2
a = ±√k
接線が直交するとは、傾き同士の積が
2((√k)-1) * 2(-(√k)-1) = -1
4 (k-1) = 1
k = 5/4
0077132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:45:13そんなに間単できたんですね。ありがとうございます。
自分は接線傾きを
2a−2と-1/2a−2で接線の方程式を作って
原点を通るより aとkの関係式を2本作って aの式を作って解いてみたんですが
それが解けなかったんで。よかったらこのやり方のどこが悪かったか教えてほしいです。
0078132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:56:000079132人目の素数さん
2008/07/17(木) 22:58:150080132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:00:42駄目ではないが
解けなかった理由は
計算を見てみないと分からない。
0081132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:02:27log(y) = x log(x)
y'/y = log(x) +1
y' = (x^x) (log(x) +1)
なので、x=1/eで極小値 (1/e)^(1/e)を取る。
0082132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:09:15ってどう意味かわかる人いますか?
できれば答えの求め方もお願いします。
0083132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:30:58画像でupしてみて
0084132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:31:25あと、何の問題かも。
0085132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:38:33群の計算でしょ。
0086132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:38:36ありがとうございます!
問題にx>0の条件がないのですが、の対数をとってしまってもよろしいのでしょうか??
0087132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:39:4881番さんでした。
ありがとうございます!
問題にx>0の条件がないのですが、xの対数をとってしまってもよろしいのでしょうか??
0088A*(B*C)とB*Cの内積
2008/07/17(木) 23:51:12(A*(B*C),B*C)≦‖B‖*(A*C,C)って成り立ちますか?
0090132人目の素数さん
2008/07/17(木) 23:59:03>>84 群の計算らしいです
>>85 そうですが、..いまいち計算方法がわからなくて...
0091132人目の素数さん
2008/07/18(金) 00:14:25行列の内積が (X,Y) = tr(X^t Y) = Σ x_ij y_ij で
定義されてるとすると,成り立たない.
反例:A = {{1,0},{0,0}}, B = {{0,1},{1,0}}, C = {{0,0},{0,1}}
0092132人目の素数さん
2008/07/18(金) 00:15:56式が意味不明。
‖B‖ってなに?長さ?Bはベクトルなの?
B*Cって行列の積?しかも結果はベクトルなの?
行ベクトルと列ベクトルの積を考えれば内積も行列の積も一緒。
転置記号tとかつかって式整理して来い
0093132人目の素数さん
2008/07/18(金) 00:18:19また、pが7以上の素数の時、1をp-1個並べた数はpで割り切れるのはなぜでしょう。
素数の分野に入ったとたん、訳わかんなくなってしまいまして…orz
教えてください、おねがいします。
0094132人目の素数さん
2008/07/18(金) 00:19:14なるという。M,Nの値をお願いします!
0095132人目の素数さん
2008/07/18(金) 00:27:39p は奇数だから、p-1, p+1 は両方とも偶数。
よって、 (p-1) *(p+1) は4で割り切れる。
∴p^2 ≡ 1(mod 4).
p^2 ≡ 1(mod 3) はフェルマーの小定理より成り立つ。
以上より、p^2 ≡ 1(mod 12)
0096132人目の素数さん
2008/07/18(金) 00:39:04どなたか教えてください
0097132人目の素数さん
2008/07/18(金) 00:45:203より大きい素数は 6n±1 とかける。
1をp-1個並べた数は 1+10+10^2+...+10^(p-2)=(1-10^(p-1))/(1-10)
pは7以上の素数だから、10とpは互いに素、9とpも互いに素。
あとは分子にフェルマーの小定理。
0098132人目の素数さん
2008/07/18(金) 01:04:14(1) S = 1 + 10 + 10^2 + ... + 10^(p-2)
(2) 10 * S = 10 + 10^2 + ... + 10^(p-2) + 10^(p-1)
(2)-(1):
(3) 9*S = 10^(p-1) - 1
pは2でも5でもないから、pは10と互いに素。
よって、フェルマーの小定理から、
9*S = 10^(p-1) - 1 ≡ 0(mod p).
3^(p-3)を両辺にかけると、
3^(p-1)*S ≡ 0(mod p).
pは3ではないから、pは3と互いに素数。
だから、フェルマーの小定理から、3^(p-1)≡1(mod p).
よって、(4)は
S ≡ 0(mod p).
0099132人目の素数さん
2008/07/18(金) 01:25:54問題文そのまま転載
(1)1辺がaの正5角形の面積は( )
(2)高さがbの正5角形の面積は( )
(3)対角線の長さがcの正5角形の面積は( )
尚、三角関数は自由に使っていいことになってます。
0100132人目の素数さん
2008/07/18(金) 01:41:19(1) 5a
(2) 5b
(3) 1stVirtue
0101132人目の素数さん
2008/07/18(金) 02:18:00これが使える条件がXとYが交換可能ということになっているのですが、
積に関して可換ってことですよね当然
行列は和に関してはなんでも交換可能なはずだし・・・
それとも、可換ってのは積を表し、好感可能というのは和を表すんでしょうか?
0102132人目の素数さん
2008/07/18(金) 02:23:11固有値が0のみの行列は冪零行列ということはいえるんでしょうか?
0103132人目の素数さん
2008/07/18(金) 02:46:030104132人目の素数さん
2008/07/18(金) 02:48:47テスト時期が近いのに解けないとなると非常にまずいです。
以下の問題なのですが賢者の皆さんに宜しくお願いできませんか?
線形計画問題の標準形
目的関数:c^T x →最小
制約条件:Ax =b
x≧0
m<nとなる自然数.x ∈ R^n, c ∈ R^n, b ∈ R^mであり,Aはm*n実行列で,rankA = m とし b ≠ 0 とする.
問題1.線形計画問題の制約条件を満たすxのなす集合を実行可能領域Fで表し,Fが空集合でないときFが凸集合であることを示しなさい. Fが凸集合とは
x,x' ∈ F ⇒tx + (1 - t)x' ∈ F (∀t ∈ [0,1])
が成立するときをいう.
問題2.Au = b を満たすベクトル u ≠ 0 が存在する事を示せ.
問題3.Ax = 0 を満たすxのなす R^n の線形部分空間はAの核と呼ばれkerAと表す.Ax = bを満たすxのなす R^n の部分集合を J で表すとき
J = { x ∈ R^n | x = u + v, v ∈ kerA}
となる事を示せ.ただしuは問題2で存在を示したベクトルである.
0105132人目の素数さん
2008/07/18(金) 02:58:50群の計算らしいんですが
E:y^2=x^2+1, P=(2,3)に対し、nP (n=1,2,3,....6)を計算せよ
じゃなくて
E:y^2=x^3+1, P=(2,3)に対し、nP (n=1,2,3,....6)を計算せよ
でした。
習ったこんないんでまったくわかりません
誰かよろしくお願いします
0106132人目の素数さん
2008/07/18(金) 03:11:270107132人目の素数さん
2008/07/18(金) 03:50:580108132人目の素数さん
2008/07/18(金) 04:01:16P = (2, 3)
2P = (0, 1)
3P = (-1, 0)
4P = (0, -1)
5P = (2, -3)
6P = O (零元)
0109132人目の素数さん
2008/07/18(金) 04:31:53どうやってとけばいいんですかn=2のときだけでも教えてください
0110132人目の素数さん
2008/07/18(金) 06:55:30いえる.
固有値が 0 のみなら,固有多項式は z^k となり,ケーリーハミルトン.
0111132人目の素数さん
2008/07/18(金) 06:56:54当然、積に関して可換
0112132人目の素数さん
2008/07/18(金) 07:26:45そんなのは単なる線型代数の問題.
怯えずに手を動かせばできるよ.
問題1.
x, y ∈ F を取る.このとき
t x + (1-t) y ≧ 0
A (t x + (1-t) y) = t A x + (1-t) A y = t b + (1-t) b = b
よって t x + (1-t) y ∈ F となって F は凸集合
問題2,問題3
A u = b が解を持つことと,正則行列 S, T に対して
(S A T) u' = (S b) が解を持つことは同値なので,
一般性を失うことなく,A をランク標準形としてよい.
(ランク標準形:正則行列 S, T を用いて (S A T) = 階段行列)
このとき,方程式の形は(簡単のため m = 3, n = 5 で書くと)
|1 0 0 0 0||u1| = |b1|
|0 1 0 0 0||u2| |b2|
|0 0 1 0 0||u3| |b3|
|u4|
|u5|
のようになっているので,これを満たす u は
u = (b1, b2, b3, 0, 0) + (0, 0, 0, s, t)
の形で書ける(s, t は任意の実数).
よって問題2が従い,
問題3は ker A = { (0, 0, 0, s, t) | s, t ∈ R } より従う.
0113132人目の素数さん
2008/07/18(金) 08:14:06成分が実数のn×n行列A=(a_ij)が以下の条件をみたせばrankA=n-1となることを示せ。
a_ii>0(1≦i≦n)
a_ij<0(1≦i,j≦n,i≠j)
納i=1,n]a_ij=0(1≦j≦n)
自分にも3番目の条件からrankA≦n-1となるのは分かるのですが...
解き方を教えてください。よろしくお願いします。
0114132人目の素数さん
2008/07/18(金) 08:15:290115132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:02:59できなかったので書き込みました...
0116132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:17:56R^nにおいて、お互いに1次独立なm個のベクトル{f_1,f_2,...,f_m}をとり(m<n),
集合
P = { x ∈ R^n | x = Σ^m_(j=1) t_j f_j , t_j ≧ 0 (j = 1,...,m), Σ^m_(j=1)}
を考える。
問題1.Pは凸集合であることを示せ
問題2.「x ∈ Pが、Pの端点である」とは
x = ty + (1-t)y'
となるようなt ∈ (0,1),y ∈ P, y' ∈ P(y≠y')が存在しないことをいう。Pの端点を全て求めよ。
という問題が分かりません。どなたかご指導お願いします。
0117132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:19:16こういう非生産的な人には反応しないほうがいいよ
0118132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:23:49凸集合であることの定義を書いて
Σ○f_j
の形にしれば。
0119132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:32:40と言いますと?
0120132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:35:45凸集合であることの定義を書け。
0121132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:41:11ありがとうございます!!!助かりました!!!
最後に、a^13≡a (mod 2730)だけ教えていただけると大変ありがたいです…
0122132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:41:28x,x' ∈ F ⇒tx + (1 - t)x' ∈ F (∀t ∈ [0,1])
ですよね?
こちらをどの様に利用したら良いかが分からないんです…。
0123132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:44:09今使ってる集合はPなのに
なぜFで書くんだ?
それとPの元は全てΣ^m_(j=1) t_j f_j の形で書くように。
0124132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:46:17x, y ∈ P に対して x = Σt_j f_j, y = Σs_j f_j と書くと
k ∈ [0,1] に対して k x + (1-k) y = Σ(k t_j + (1-k) s_j) f_j となるが,
(k t_j + (1-k) s_j) ≧ 0,Σ_j (k t_j + (1-k) s_j) = 1 より
k x + (1-k) y ∈ P
問題2(方針のみ).端点は { f_1, ..., f_m }.
・これらが端点であること:
f_i = k Σt_i f_j + (1-k) Σs_j f_j
と書けば,f_j たちの線型独立性から k = 0 または k = 1.
・これら以外が端点でないこと:
f_1, ..., f_m と異なる x に対してある k が存在して
x = t_k f_k + (1-t_k) Σ[j≠k] t_j/(1-t_k) f_j
とき書ける(0 < t_k < 1).これは x = ty + (1-t)y' の形.
0126132人目の素数さん
2008/07/18(金) 09:51:05ありがとうございます!
0127132人目の素数さん
2008/07/18(金) 10:18:17A の列ベクトルを a_1, ..., a_n と書き,
{ a_1, ..., a_{n-1} } が線型独立であることを示す.
c_1 a_1 + ... + c_{n-1} a_{n-1} = 0 とし,
c_i の中で絶対値最大のものを c_1 として一般性を失わない(番号を付け替える).
また,c_1 ≧ 0 として一般性を失わない(符号を反転する).
このとき,両辺の第1成分を評価すると,
0 = c_1 a_11 + c_2 a_12 + ... + c_{n-1} a_{1,n-1}
≦ c_1 a_11 + c_1 a_12 + ... + c_1 a_{1,n-1}
= c_1 (a_11 + ... + a_{1,n-1})
= c_1 a_{1n}
ここで c_1 ≧ 0, a_{1n} < 0 より,c_1 = 0 でなければならない.
c_1 は絶対値最大だったので c_1 = c_2 = ... = c_{n-1} = 0 となり,
a_1, ..., a_{n-1} は線型独立となる.
0128132人目の素数さん
2008/07/18(金) 10:25:11Aの固有値を求めよ。
また(A-rE)^3=Oを証明せよ。
なんですが、普通にAの固有値=r(三重解)で、(A-rE)=Oよりその三乗もOでいいんでしょうか?
なんか深読みすべきなのか、混乱してます。
0129132人目の素数さん
2008/07/18(金) 10:26:10det(A-rE)=(m-r)^3、rank(A-mE)^2=1のとき、
Aの固有値を求めよ。
また(A-mE)^3=Oを証明せよ。
なんですが、普通にAの固有値=m(三重解)で、(A-mE)=Oよりその三乗もOでいいんでしょうか?
なんか深読みすべきなのか、混乱してます。
0130132人目の素数さん
2008/07/18(金) 10:33:07固有値は ok だが (A-mE)^3 = O の理由が違う.
(A-mE) = O とは限らない.反例:A =
|m 1 0|
|0 m 1|
|0 0 m|
これは,ケーリーハミルトンを用いるのが普通.
0131127
2008/07/18(金) 10:46:10式変形が間違ってた
0 = c_1 a_11 + c_2 a_12 + ... + c_{n-1} a_{1,n-1}
≧ c_1 a_11 + c_1 a_12 + ... + c_1 a_{1,n-1} ← 不等号の向きが逆
= c_1 (a_11 + ... + a_{1,n-1})
= -c_1 a_{1n} ← マイナスがつく
残りの議論は同じ
0132132人目の素数さん
2008/07/18(金) 11:06:242730 = 2 * 3 * 5 * 7 * 13.
p ∈ {2, 3, 5, 7, 13} とする。
a が p の倍数ではないとき、フェルマーの小定理により、
a^(p-1) ≡ 1 (mod p).
p-1 は 12 の約数であるから、
a^12 ≡ 1 (mod p),
a^13 ≡ a (mod p).
最後の式は、a≡0 (mod p)のときにも明らかに成り立つから、任意の a に対して、
a^13 ≡ a (mod p).
よって、
a^13 ≡ a (mod 2 * 3 * 5 * 7 * 13).
0133132人目の素数さん
2008/07/18(金) 11:14:551回/ 14837
2回/ 18382
3回/ 43239
4回/ 55768
5回/ 9827
6回/ 43993
7回/ 26597
8回/ 38714
9回/ 39014
10回/27228
11回/35897
12回/ 7498
13回/26883
14回/27741
15回/ 7042
16回/22855
17回/ 3483
18回/ 4829
19回/13102
20回/13209
21回/ 1657
全21回の平均 22942.619
全20回までの平均 24006.9
20回までの平均に21回の1657を加えて、全21回の平均の222942.619にする方法を教えてください
0134132人目の素数さん
2008/07/18(金) 11:35:55(24006.9 * 20 + 1657 ) / 21
0135132人目の素数さん
2008/07/18(金) 11:56:330136132人目の素数さん
2008/07/18(金) 12:07:38もう少し分かりやすく解説してください。
0137132人目の素数さん
2008/07/18(金) 13:13:37f(x,y)<=0を満たす領域をsと置く。
sはxy平面内の有界領域であることを示せ。
また、sの最小面積を求めよ。です。
0138132人目の素数さん
2008/07/18(金) 13:32:052、3次行列AはrankA=3を満たすものとする。このとき、Aは、初等変形を多くとも何回すれば標準形へ変形できるか説明せよ。
よろしくおねがいします。
0139132人目の素数さん
2008/07/18(金) 14:37:071回/ 14837
2回/ 18382
3回/ 43239
4回/ 55768
5回/ 9827
6回/ 43993
7回/ 26597
8回/ 38714
9回/ 39014
10回/27228
11回/35897
12回/ 7498
13回/26883
14回/27741
15回/ 7042
16回/22855
17回/ 3483
18回/ 4829
19回/13102
20回/13209
21回/ 1657
全21回までの平均が22942.619
例えば22回目に8000が出た時の平均の出し方を教えてください
0140132人目の素数さん
2008/07/18(金) 15:09:02本質を理解しろよ!
(今までの平均*回数+今回の数値)/(回数+1)
つまり、n回目までの平均をAとしてn+1回目の数値をxとすると
(A*n+x)/(n+1)=n+1回目までの平均。
0141132人目の素数さん
2008/07/18(金) 15:19:28すみません。文系なんで、そんな専門用語を出されても全く解りません。
わかりやすく説明してもらえないでしょうか。
0142132人目の素数さん
2008/07/18(金) 15:28:32文系とかじゃない。おまえはタダのバカだからわからないんだwwwwwww
0143132人目の素数さん
2008/07/18(金) 15:32:040144132人目の素数さん
2008/07/18(金) 15:53:36よろしくって言われたって・・・140の説明以外言うことないんだが
0145132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:01:32文系とか理系とか関係なく
足し算・掛け算・割り算
というのは小学校で習うし
専門用語というようなものは
ひとつも使われてないよ。
小学校で習う範囲のことしか使ってない。
0146132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:05:550147132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:15:11小学生ですけど、まだ習ってないです。nとか*とか解りません
0148132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:21:57*は掛け算の記号×と同じ。
nは□にでも置き換えれば。
小学生でも□を使った計算はするんだよね?
0149132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:23:340150132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:27:20そうだったんですか
ありがとうございます!
0151132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:31:57いま小五ですけどありますよ。
うちの学校は高校までつながっていて、小五から文系か理系を選ぶことが出来ます。
国語と社会と英語は毎日ありますけど算数と理科は週に2回しかありません。
0152132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:33:440153132人目の素数さん
2008/07/18(金) 16:50:14ちゃんと普通のコースもあります
文系1普通5理系1みたいな割合で
0154132人目の素数さん
2008/07/18(金) 17:02:32うん、だから普通コースを選んでおくべきだったと思うよ
0156132人目の素数さん
2008/07/18(金) 17:16:030157132人目の素数さん
2008/07/18(金) 17:24:49とりあえず
x = r cos(t)
y = r sin(t)
0≦t≦π/2
(r^4) (cos(t)^2 -4sin(t)^2)^2 - 16(r^2) cos(t)sin(t)=0
r^2 = cos(t)sin(t)/ (cos(t)^2 -4sin(t)^2)^2
cos(t)^2 -4sin(t)^2 = 0のとき
cos(t) = 2 sin(t)
これってr^2 発散してないか?
0158132人目の素数さん
2008/07/18(金) 17:27:12f(2t,t) = -32t^2
だから有界じゃない
0159132人目の素数さん
2008/07/18(金) 18:14:30>>158
ありがとうございます。
式の展開は分かったんですが、有界という概念がwikiや参考書呼んでもイマイチなんですが・・・。
0160132人目の素数さん
2008/07/18(金) 18:17:02文字通り有限な範囲に収まっていること。
無限遠に飛んでってないこと。
0161132人目の素数さん
2008/07/18(金) 18:54:520162132人目の素数さん
2008/07/18(金) 19:01:57に5^0.25って入力する
0163132人目の素数さん
2008/07/18(金) 19:06:360164132人目の素数さん
2008/07/18(金) 19:09:070165132人目の素数さん
2008/07/18(金) 21:20:07今はまだいるのかな?
0166132人目の素数さん
2008/07/18(金) 21:40:480167132人目の素数さん
2008/07/18(金) 21:50:341.
dって何?
条件が足り無すぎる。
2.
(3,3)成分が0でないなら
(1,3),(2,3)が0になるように引き算(2回)
(3,3)成分が0なら
3行目で0でない成分を探し
その列と3列目を交換(1)
(1,3)か(2,3)のいずれかは0になるので
この場合は引き算は1回でいい。
いずれにしろ2回で3行目を(0,0,a)の形にできる。
その後、同じように(2,2)が0でないかどうかを考えると
あと1回だけすればいい。
つまり多くて3回で標準形になる。
0168132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:15:50すみません、問題を書き間違ってました。
{{a,b},{b,c}}でした。よろしくおねがいします。
0169132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:24:09↑↑↑→→
上の五つの矢印を一列に並べた時、
並べ方は5!/(3!2!)通り。は理解できるんですが、
この別解は、なぜ5C2になるんですか?
一列に並べる時は順列を使うのではないのですか?
よろしくお願いしますm(__)m
0170132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:31:27微分方程式F(x,y(x),y'(x))=0の厳密な意味(記述)についてなんですが、これは
・λx,F(x,y(x),y'(x))=λx,0
・∀x,F(x,y(x),y'(x))=0
のどちらにあたりますか?λxはλ式です。
0171132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:45:07恥をしのんでお尋ねです。
実は、http://jdrafter.com/
なるプログラムを作っておるところですが、
今、フリーハンドツールで行き詰っており
ます。
フリーハンドツールとは、マウスが辿った
ポイントの行列ををベジェ曲線で(なるべく少ない
点で)近似して補完すると言うものです。
スレ違いかも知れませんが、是非判りやすくやり方
を教えてください。
0172132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:48:35後者。
後者が普通の代数学での関数の等しさの定義だから。
0173132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:49:150174132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:51:31いけないので、出来ればダイレクトにベジェ曲線
での補完の考え方を教えていただければ助かりまふ
0175132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:53:33λx,f(x) = λx.g(x) と
∀x, f(x) = g(x) の違いは分かる?
0176132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:56:01普通に計算するだけなんだが
det({{a,b},{b,c}}-kE) = (a-k)(c-k)-b^2 = 0
k^2 -(a+c)k +ac-b^2 = 0
D = (a+c)^2 -4(ac-b^2) = (a-c)^2 +4b^2 ≧0
だから固有値は実数でなければならず
固有ベクトルも、実数係数の1次連立方程式を解くだけだから
実数しか出てこない。
0177132人目の素数さん
2008/07/18(金) 22:57:105つの場所を用意し
□□□□□
そのうち2つ選んで→を挿入すればいいから
5C2になる。
0178132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:02:27ありがとん。
もう二つ解き方考えたんですけど、
(i)5!/2!3!
と
(ii)5P2/2!*3P3/3!
の二つを考えたんですけど、間違っていますか?
よろしくお願いしますm(__)m
0179132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:07:32大抵、値が同じだったらあってるわけだけど
何が知りたいの?
大事なのは同じ値をとる式を書くことではなく
どう考えてそうしたかという経過なんだけども。
0180132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:10:10ごめんね(´・ω・`)
なんか順列と組み合わせが頭の中でごっちゃごちゃになってたから、整理してみたかったの…
ありがとん(´・ω・`)
0181132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:14:39あぁやっぱ後者なんですかね。「関数の相等」なのに後者を
指すのが定義なんですか、ちょっと違和感ありますね。
>>175
勿論わかります。それで、「微分方程式」というのがどちらに当てはまるのかが
気になりました。>>172と同じ人?
0182132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:19:01今日、放送大学の岡本和夫の講義が最終回だったんだけど、
最終回の最後にベジェ曲線やってたよ。
滑らかにつなぎ合わせてイメージどおりの曲線を作れて面白そうだね。
0183132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:27:25式ならぐぐれば出てくるんだけど
0185132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:31:06そうなんです。できればいいなと思うんですけど。
スプラインでの補完はいろいろなHPにうPされてる
けど、ベジェでの補完とか、n次スプラインをベジェ
に引きなおす方法とかわからなくて悩んでるとこ
なんです。
0186132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:36:41Wikipediaじゃあかんの
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%B8%E3%82%A7%E6%9B%B2%E7%B7%9A
0187132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:43:10ベジェ曲線の理屈はわかってるんですが、
知りたいのは、任意の点(複数)を通る滑らかな
ベジェ曲線(複数)を求める方法、又は、任意の点(複数)
を通るn次スプライン曲線をベジェ曲線に引きな
おす(近似でも可)なのです。
0188132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:51:51グラフを利用すれば答えは出せますが、同値関係を用いて解けという指定なのです。
0189132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:55:100190132人目の素数さん
2008/07/18(金) 23:58:07こんなのあるけど
スプライン曲線をベジェ曲線に変換
ttp://rararahp.cool.ne.jp/cgi-bin/lng/vc/vclng.cgi?print+200404/04040050.txt
0191132人目の素数さん
2008/07/19(土) 00:02:21今日の岡本和夫の講義を見た限りだと、
むちゃくちゃ簡単だったような。3次式だったけど。
その曲線が通る2点の座標からそのまま4つの変数の値になり、
2点における曲線の傾きで残りの変数が決まるというだけだった。
0192132人目の素数さん
2008/07/19(土) 00:26:08dy, dxの定義(合理化?)をやるけど、あれのありがたみが全く
湧かないんです。ものすごい無理やり感があります。
実際、その後、そこで定義したことが生きてくる場面が全くない
ように思います。
なんなんでしょうか?
0193132人目の素数さん
2008/07/19(土) 00:37:12√(x-a)=x ⇔ x^2-a+a=0 (max{0, a}<x)
0194132人目の素数さん
2008/07/19(土) 00:39:46素朴に「じゃあ速度を時間で割ると何?」って聞かれたら…
どう答えればよいのでしょうか?
ついでに、高校生くらいに質問されたら何て答えれば…?
0195132人目の素数さん
2008/07/19(土) 00:42:090196132人目の素数さん
2008/07/19(土) 00:42:090197132人目の素数さん
2008/07/19(土) 00:45:170198132人目の素数さん
2008/07/19(土) 01:09:29真剣に聞いてみたんですが…
年とるとマジで解らなくなるものです。
「教えてgoo」でも行こうかなぁ。
0199132人目の素数さん
2008/07/19(土) 01:12:26小学生には瞬間の速度なんて難しすぎる。
↑は平均の速度のことなんだろうけど、あまり意味ないよね。
平均の加速度なんてもっと意味ない。
0200132人目の素数さん
2008/07/19(土) 02:05:28次の微分方程式を考える。
dx/dt = f(t)
x(0) = 0
f(t)は [0,∞) で連続で、ある定数Lが存在してf(t) ≡ 0 (0≦L≦t)とする。
すると、この微分方程式の解x(t)が、
lim(t→∞) x(t)
を持つことを示せ。
0201132人目の素数さん
2008/07/19(土) 02:19:420202132人目の素数さん
2008/07/19(土) 02:34:10Out(G):Gの外部自己同型群
このとき、Out(A4)の群構造を決定せよ。
という問題で悩んでいます。どなたかご教授お願いします。
0203132人目の素数さん
2008/07/19(土) 02:39:09そこらへんの教科書から
いくらでも量産できるよね
つまらない
0204132人目の素数さん
2008/07/19(土) 03:42:30tってなんだ?条件はっきり書かないとわかんないぜ?
0205132人目の素数さん
2008/07/19(土) 03:51:58原始ピタゴラス数でググれ
0206132人目の素数さん
2008/07/19(土) 03:55:59x(L) = ∫_{t=0 to L} f(t) dt は有限で
そこから先はf(t) ≡ 0なんだから
極限も何もt≧Lでは
x(t) ≡x(L)
のままの定数関数になってるじゃん。
02081stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/19(土) 05:52:090209132人目の素数さん
2008/07/19(土) 06:21:36ありがとう。助かりますた。
0210132人目の素数さん
2008/07/19(土) 06:30:08リンク辿ったら
http://www.infogoaround.org/JBook/bstobez.html
にスプラインからベジェへの変換方法が書いてありました。
助かりました。(連投スマソ)
0211132人目の素数さん
2008/07/19(土) 06:46:38>cが奇数でも偶数でも二乗した数を4で割った余りは2とならない
この部分がわからないのですが、これは自明なのですか?
0212132人目の素数さん
2008/07/19(土) 06:52:56(2m+1)^2 = 4(m^2 +m) +1
だから奇数の平方を4で割ると余り1
(2m)^2 = 4m^2
だから偶数の平方を4で割ると余り0
したがって、cがどんな整数であろうと
c^2 を4で割って余り2となることはない。
0213132人目の素数さん
2008/07/19(土) 08:10:36ありがとうございます
0214132人目の素数さん
2008/07/19(土) 08:36:29反問する前に、君が思ってる違いを書いてみてくれるかな。
君がどう考えてるかが分からない以上、話が噛み合わない可能性が非常に高い。
0215132人目の素数さん
2008/07/19(土) 08:38:20(x,y)≠(0,0)のとき{(x-y)/(x^2+y^2)}*(xy)^2
(x,y)=(0,0)のとき0
で定義されているとき f(x,y)の連続性を吟味せよ
という問題がわかりません よろしくお願いします
0216132人目の素数さん
2008/07/19(土) 08:58:20極座標で見たら明らか。
0217215
2008/07/19(土) 09:39:440218132人目の素数さん
2008/07/19(土) 09:40:45極座標にしてみろよ。
0219132人目の素数さん
2008/07/19(土) 10:15:020220132人目の素数さん
2008/07/19(土) 10:17:15教科書に書いてることを機械的に代入すれば解けるような問題がわからない人が増えたな・・・
0221本人後輪炎上しかけ
2008/07/19(土) 10:21:20http://money6.2ch.net/test/read.cgi/slotk/1216134375/
0222132人目の素数さん
2008/07/19(土) 10:59:55置換すると、4∫(t^2-t+1)/{(t^2+1)(3t^2+1)}dt
部分分数分解は自分でやりましょう。
0223200
2008/07/19(土) 12:01:08レスありがとうございます!出来る人には簡単に分かるですね…
普段数学をしないので問題の意味がよくわからないんです。
具体的には
”ある定数Lが存在してf(t) ≡ 0 (0≦L≦t)とする”
の意味がよくわかりません。題意を教えてくださいませんか?
0224132人目の素数さん
2008/07/19(土) 12:34:18入り口が直径50mmの新円で
出口部分が直線を含む楕円(?)で
その展開図を書く必要があります。
わかりにくいので見取り図をupしました。
http://a-draw.com/uploader/src/up2855.jpg
どのような展開図になるのか?
どのように展開図を書いたらいいのか?
お分かりになる方よろしくお願いします。
0225132人目の素数さん
2008/07/19(土) 16:59:23t1 t2
s1|3,3 0,4|
s2|4,0 1,1|
の混合戦略の範囲でのNas均衝解を求めよ。
という問題なのですが、
t1をq、t2を(1−q)とし、計算しようとしたのですが。
3q=3q+1
となってしまいます。
どなたかご教授お願いします。
0226132人目の素数さん
2008/07/19(土) 17:02:240227132人目の素数さん
2008/07/19(土) 17:04:220228132人目の素数さん
2008/07/19(土) 17:21:32状態sの評価関数fを
f(s)=g(s)+h(s)で与える。
g(s)を初期状態から状態sまでのコスト、
h(s)を状態sから目標状態に至るまでにかかる最小コストの推定値とする。
(1)最良探索とはどんな探索法か。
(2)深さ優先探索と幅優先探索はg(s),h(s)を適宜あるものと置き換えた特殊な最良探索と考えられる。
それぞれどのようなにびち置き換えればよいか。
(3)初期状態から目標状態に至るまでのコストが最小になるパスを最適解とし、
そのような最適解を最良探索で求める方法を
0229132人目の素数さん
2008/07/19(土) 17:23:32(3)初期状態から目標状態に至るまでのコストが最小になるパスを最適解とし、
そのような最適解を最良探索で求める方法を A^*アルゴリズムという。
A^*アルゴリズムが最適解を求めることを保証するためにはh(s)がどのような性質を持たなければならないか。
0230132人目の素数さん
2008/07/19(土) 17:24:382つの差をとることで、グリーンの公式
∫∫∫(f∆g−g∆f)dxdydz=∫∫(f(∂g/∂n)−g(∂f/∂n))dσ
を導け。
ただし、∂/∂nは外向き法線方向のベクトルを表す。
よろしくお願いします!
0231132人目の素数さん
2008/07/19(土) 17:35:120232132人目の素数さん
2008/07/19(土) 18:16:35表の値のどっちが行プレイヤーの利得か分からないので
前半が列プレイヤーの利得とする。
t1 = t, t2 = (1-t), s1 = s, s2 = (1-s) とおく(0≦t,s≦1)。
列プレイヤー T の利得 E は
E = 3 t s + 4 t (1-s) + 0 (1-t) s + 1 (1-t) (1-s) = 1 - s + 3 t
これを t を動かして最大化すると t = 1 で最大。
よって t1 = 1, t2 = 0 が列プレイヤー T の戦略。
行プレイヤーについても同様に計算。
0233ぬこ
2008/07/19(土) 18:26:12∇・(f∇g)=∇f・∇g+f△g
∇・(g∇f)=∇g・∇f+g△f
∇・(f∇g)-∇・(g∇f)=f△g-g△f
∫∫∫∇・(f∇g)dV-∫∫∫∇・(g∇f)dV=∫∫∫(f△g-g△f)dV ・・・(1)
∫∫∫∇・(f∇g)dV=∫∫f(∂g/∂n)dσ
∫∫∫∇・(g∇f)dV=∫∫g(∂f/∂n)dσ
∫∫∫∇・(f∇g)dV-∫∫∫∇・(g∇f)dV=∫∫(f(∂g/∂n)−g(∂f/∂n))dσ ・・・(2)
(1)(2)より∫∫∫(f△g-g△f)dV=∫∫(f(∂g/∂n)−g(∂f/∂n))dσ
0234132人目の素数さん
2008/07/19(土) 18:29:36普通はそうはならない。0単体の部分で。
0235132人目の素数さん
2008/07/19(土) 18:36:14x -1 0 0 0
0 x -1 0 0
0 0 x -1 0
0 0 0 x -1
e d c b a
ヒントに「第1列で展開せよ」とあるんですが
どうしたら展開出来る形になるのかわかんないです
教えてください
0236132人目の素数さん
2008/07/19(土) 18:40:44x' = x - 4y
y' = x + 5y
(初期条件なし)
な問題の場合、「数学」の分野としては微分演算子で解いて
x = {(C2 - 2C1) - 2C2t}exp(3t)
y = (C1 + C2t)exp(3t)
と答が出るだろうが、これをラプラス変換で解いて
x = (x0 - (2x0 + 4y0)t)exp(3t)
y = (y0 + (x0 + 2y0)t)exp(3t)
と答えた場合、なんか×にされたりするだろうか。(x0 = x(0), y0 = y(0) )
(C1 = y0, C2 = x0 + 2y0 と置けば同じ式になる)
(自分は工学部の学生なんだが、院試で
数学屋寄りの専攻を受験するのですが・・・)
お願いいたします。
0237132人目の素数さん
2008/07/19(土) 18:42:10「展開」って何の略かわかってる?
0238132人目の素数さん
2008/07/19(土) 18:48:40それでOK。
ラプラス変換を使おうが微分演算子を使おうが、
正しく議論ができていれば何の問題も無い。
ところで、その程度の方程式をわざわざ微分演算子法なんて
持ち出して解く人もあまりいないと思う。
それと、ラプラス変換と(ミクシンスキーの)微分演算子法は
ほとんど等価だから、特に区別する必要もないよ。
0239132人目の素数さん
2008/07/19(土) 18:53:16回答にx(0)とか使ってもOKなんですね。安心しました!ありがとうございます!
ていうか連立微分方程式ってラプラスも演算子法も使わずに解けるのですか?(;´∀`)
キーワードだけでも教えていただけないでしょうか。あとは自分で調べるので。
0240132人目の素数さん
2008/07/19(土) 19:02:12ありがとうございます!!
0241132人目の素数さん
2008/07/19(土) 19:04:30たぶん
ax^4 + bx^3 + cx^2 + dx + e
0242132人目の素数さん
2008/07/19(土) 19:12:44余因子を作るということ…ですよね?
>>241
ありがとうございます!どのようにやったか簡単に教えてもらえると嬉しいです。
0243132人目の素数さん
2008/07/19(土) 19:13:430244132人目の素数さん
2008/07/19(土) 19:41:350 が多いから行列式の定義通り計算しても 5項しか出て来ない
0245132人目の素数さん
2008/07/19(土) 19:55:21y"-y=exp(x)*sinx
を代入法を用いて解きたいのですが
特解をどの様におけばよいのでしょうか?
0246132人目の素数さん
2008/07/19(土) 20:16:16代入法ってのは良く知らんが
A exp(x) sin(x) + B exp(x) cos(x) でも代入して
定数 A, B を決定すればいいんじゃないかな
0247132人目の素数さん
2008/07/19(土) 20:34:43キーワードも何も,ごく自然に解くだけ.
(x,y) を並べたベクトルを r と書くと,
与えられた方程式は r' - A r = 0
よって解は r = exp(A t) r(0) 。
exp(A t) は対角化なり何なりで簡単に計算できる。
0248132人目の素数さん
2008/07/19(土) 21:19:06y' = x + 5y
u'=Au
u=Cexp(At)+C=CSR^ntS^+C
0249132人目の素数さん
2008/07/19(土) 22:49:38x_i(i=1〜n)をBのu_iが張る線形空間への射影とする。
このとき任意のBに対して
x_i=P_i*Bとなるようなn*n行列P_iを求めよ。
0251132人目の素数さん
2008/07/20(日) 00:09:18列ベクトルu_1,・・・,u_nは基底なので、n個の実数b_1,…,b_nが存在して
B=b_1*u_1 + b_2*u_2 + … + b_n*u_n
と表せる。(x_i=b_i*u_i)
x_i=P_i*Bより
b_iu_i=P_i(b_1*u_1 + b_2*u_2 + … + b_n*u_n)
=b_1*P_i*u_1 + b_2*P_i*u_2 + … + b_n*P_i*u_n
したがって係数比較よりP_i*u_j=0(j≠i)かつP_i*u_i=u_i
を満たすようなP_iを考えればよい
u_i=(ui_1,ui_2,…,ui_n)とおくと
i以外の各jに対してP_i*u_j=0
なのだからP_iの各行目はu_iの定数倍であり、また
P_i*u_i=u_iから、
j行目はui_j*u_iであるとわかる
0252132人目の素数さん
2008/07/20(日) 00:10:09「g(x)=0は閉じているので〜」みたいな書き方しますかね?というか
テストでそうしたんですが原点対象?
0253132人目の素数さん
2008/07/20(日) 00:10:39函数の相等を代数学でやるというところからして
釣りだと思われる。
0254132人目の素数さん
2008/07/20(日) 00:11:05このとき何らかの定数cで
f(x)=clogx
と表されることを示せ。
お願いします
0255132人目の素数さん
2008/07/20(日) 00:11:09y=x^3
0256132人目の素数さん
2008/07/20(日) 01:01:58お願いします!!
0257132人目の素数さん
2008/07/20(日) 01:05:09x=(1,0,0,...)とか(0,1,0,0,...)とか入れてみたらいいんじゃない?
0258132人目の素数さん
2008/07/20(日) 01:33:27∫ dx∫ f(x-y)dy = ∫(1-x)f(x)dx
1つめの∫の積分範囲 が0から1
2つめが0からx
3つめが0から1
を示せ。
お願いします。
0259132人目の素数さん
2008/07/20(日) 01:36:09この積分ってどうすればいいんでしょう?
0260132人目の素数さん
2008/07/20(日) 02:07:24X = { a , b , c , f } とするとき次の X 上の関係が同値関係であるかについての判断を選択せよ。
{ ( a , a ) , ( b , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) } ?
{ ( a , a ) , ( b , b ) , ( c , c ) } ?
{ ( a , a ) , ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) } ?
{ ( a , a ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) } ?
{ ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) } ?
{ ( a , a ) , ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) } ?
(1) 反射的でも対称的でも推移的でもないので同値関係でない
(2) 反射的であるが、対称的でも推移的でもないので同値関係でない
(3) 対称的であるが、反射的でも推移的でもないので同値関係でない
(4) 推移的であるが、反射的でも対称的でもないので同値関係でない
(5) 反射的かつ対称的であるが、推移的でないので同値関係でない
(6) 反射的かつ推移的であるが、対称的でないので同値関係でない
(7) 対称的かつ推移的であるが、反射的でないので同値関係でない
(8) 同値関係である
プログラムで作られてる選択式の問題形式なんですが、
一定以上の正答率が無いと正解か不正解かも出してくれないんです;2時間翻弄されて結局分からず
よろしくお願いします...
0261132人目の素数さん
2008/07/20(日) 02:41:090262132人目の素数さん
2008/07/20(日) 02:43:020263132人目の素数さん
2008/07/20(日) 02:45:42訂正
(7) { ( a , a ) , ( b , b ) , ( c , c ) }
0264132人目の素数さん
2008/07/20(日) 02:55:01(6) { ( a , a ) , ( b , b ) , ( c , c ) }
(8) { ( a , a ) , ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) }
(6) { ( a , a ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) }
(3) { ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) }
(7) { ( a , a ) , ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) }
0265132人目の素数さん
2008/07/20(日) 02:56:01訂正:
(8) { ( a , a ) , ( b , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) }
(7) { ( a , a ) , ( b , b ) , ( c , c ) }
(8) { ( a , a ) , ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) }
(6) { ( a , a ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) , ( f , f ) }
(3) { ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) }
(7) { ( a , a ) , ( a , b ) , ( a , c ) , ( b , a ) , ( b , b ) , ( b , c ) , ( c , a ) , ( c , b ) , ( c , c ) }
0266132人目の素数さん
2008/07/20(日) 03:14:37正解が通りました
照らし合わせた所どうやら反射的の定義を間違って覚えてて数箇所間違えてました
ありがとうございました!
0267132人目の素数さん
2008/07/20(日) 03:23:00ゴルフ経験者20人、野球経験者∧テニス経験者8人、テニス経験者∧ゴルフ経験者10人
どれも経験ある3人、どれも経験ない17人。このとき、野球経験者∧ゴルフ経験者の人数を求めよ。
という問題なのですが、解けません。野球とテニスのみが5人、テニスとゴルフのみが7人までは
わかったのですが・・ちなみに公務員試験の問題ですので、恐縮ですができれば一番はやく解くやり方で
それでお願いします。
0268132人目の素数さん
2008/07/20(日) 04:09:29n(A∪B∪C)の公式に当てはめるだけ。答え5人。
0269132人目の素数さん
2008/07/20(日) 04:21:340270132人目の素数さん
2008/07/20(日) 04:28:19どなたか、できないでしょうか?
0271132人目の素数さん
2008/07/20(日) 04:35:55cosx=cos2*x/2=cos^2(x/2)-sin^2(x/2)を使えば力技でもできるし
スマートにできる方法もあるけど眠いから頑張ってみてくれ
0272132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:28:08t_2-t_1=(t_3-t_2)z
t_3-t_2=(t_4-t_3)z
・・・・・・・・・・・・・・・・
を整理すれば、特性行列式が得られる。この行列式から、
��=1+z+z^2+z^3+・・・・・・・
↑の意味がよくわかりません。
わかる方、どなたか教えていただけませんか?
0273132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:34:27もっと前から書いてくれ。
0274132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:34:29「君が」どういう違いがあると思ってるかを書いてごらん。
なんで自分の考えを書くのを嫌がるのかねえ。
0275132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:35:41> g(x) = 0 は閉じているので〜
これだけじゃ意味が分からない。{ x | g(x) = 0 } が閉集合ということ?
0276132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:38:00y = √b tan(t) と変数変換
0277132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:39:42印刷してきていまして、
原本がありませんので、この前の部分は、
「z=exp{(2U・A/(n・w・c)}とおけば、」
しかありません。
この前の部分は式としては全く関係ないと思うのですが、
>>272の部分だけでしたら、意味不明でしょうか?
0278132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:41:53少なくとも記号の定義や
設定くらいは書いてあるはずだ。
0279132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:42:16∫_
0280132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:47:22設定ですが、
偶数パスある向琉型熱交換器で、総括伝熱係数Uが一定のときの計算です。
t_0、t_1、t_2・・・
は、それぞれ、1パス目、2パス目、3パス目の温度です。
U:総括伝熱係数、A:伝熱係数、n:パス数、w:流量、c:比熱
です。
0281132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:48:17z = x-y
でyからzに置換すれば
∫_{y = 0 to x} f(x-y) dy
= -∫_{z = x to 0} f(z) dz
= ∫_{z = 0 to x} f(z) dz
∫_{x = 0 to 1} ( ∫_{z = 0 to x} f(z) dz) dx
は、xz平面に積分領域を書いてみれば
(0,0),(1,0),(1,1)を頂点とする三角形になり
これを見ながら積分順序の入れ替えを行えば
∫_{x = 0 to 1} ( ∫_{z = 0 to x} f(z) dz) dx
= ∫_{z = 0 to 1} ( ∫_{x = z to 1} f(z) dx) dz
= ∫_{z = 0 to 1} (1-z)f(z) dz
0282132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:50:33特性行列式って、何の特性行列式?
�凾ニは?
0283132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:52:26物理的な意味などどうでもいい。
数学として、どの文字が実数なのか虚数なのかとか
行列式というからには行列があるんだろう?
�凾ヘどういう意味で使っているのかとか
0284132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:54:23わかりません。
実際は>>272の式に(3.57)式と定義されていまして、
(3.57)式を整理すれば、特性行列式が得られる。この行列式から、・・・
とつながります。
�凾ノついては、定義がありません。
この場面で急に出てきましたので、意味がよくわからない状況です。
行列式の定義だとすると、何の行列なのかもわかりません。
数学が専門の方でしたら意味が分かるのではないかと思いまして、質問させていただきました。
0285132人目の素数さん
2008/07/20(日) 08:55:48全て実数です。
行列につきましては、どういう行列なのかわかりません。
0286132人目の素数さん
2008/07/20(日) 09:01:58参考にしている本の名前とページ数を晒してくれ。
君の説明は要領を得ない。
0287132人目の素数さん
2008/07/20(日) 09:06:15熱交換器設計ハンドブックのp18です。
私が印刷したのはかなり古い版でしたので、現在のは違っているかもしれません。
0288132人目の素数さん
2008/07/20(日) 09:07:36定義が全く書いていないのなら
その分野の慣用なのだろうから
数学板ではなく、その分野へ行ってくれ。
0289132人目の素数さん
2008/07/20(日) 09:10:43今日明日は手に入らんなあ。すまんね、力になれそうに無い。
0290132人目の素数さん
2008/07/20(日) 09:12:47わかりました。
わざわざ付き合っていただきましてどうもありがとうございました。
0291中2です。
2008/07/20(日) 09:22:503辺がそれぞれまばらな値の三角形ABCの、底辺BCの中の「一部分」を求めよ、という問題なんですが、
理屈は解かっているんです。頂点Aから底辺BCに垂線(補助線)を引いて、その点をHとし、
後は三角形ABHをピタゴラス定理で、その底辺の一部分を求めればいいんです。
(求める底辺の一部分をxとする)
―――が、解からないのは、そこから先です。
途中の計算式で → AH(2乗)=13(2乗)-(x(2乗)) となるのですが、
これってどうやって計算すればいいんですか??(AHが高さで、13が斜辺です)
求める値はxですけど、その際AHはどうすればいいんでしょうか?
徹夜でず〜と考えたんですけど、どうしても解かりません。
どなたか教えて下さい。お願いします。
0292132人目の素数さん
2008/07/20(日) 09:37:26一部分というのは何?
辺の長さ等、分かっているものは全部書いてくれ
0293132人目の素数さん
2008/07/20(日) 11:04:10このときa^2<s^2<b^2,c^2<t^2<d^2をst平面に図示せよ。
sとtの符号の変化がよく分からないのですが、どういう図になるのでしょうか?
よろしくお願いします。
0294132人目の素数さん
2008/07/20(日) 11:20:24中の詰まった四角形が、各軸対称に4つできる
0295132人目の素数さん
2008/07/20(日) 11:43:45回転して同じになる塗り方は同じとします。
0296132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:27:43どこかに載ってませんか?
0297132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:43:21A=(cosθ -sinθ) (sinθ cosθ)
このとき、Aは実数の固有値を持たない。
このとき、この幾何学的意味を述べよ。
どういったことを言えばいいのか分かりません。お願いします。
0298132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:46:540299132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:47:08http://ja.wikipedia.org/wiki/三次方程式
0300132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:47:29ググればでてるくんじゃない?
0301132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:51:32R^2からR^2への線形写像として
Aは原点中心のθ回転である。
Aが実固有値aおよびその固有ベクトルxを持つということは
x方向をたもったままa倍伸縮すると言うこと。
この場合、Aで方向が普遍なベクトルは存在しないので
実固有値は存在しない。(ちなみにθが90度の場合固有値は±iだったはず)
0302132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:53:220303132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:56:33f(X)=X{X−(1−α)}{X−(1−α^2)}
αはX^2+X+1=0の解
簡単な計算方ないですか?
αがωだとはわかるんですがどうすればいいか…
0304132人目の素数さん
2008/07/20(日) 12:58:55ならば c も奇数であることを証明せよ.
背理法で示せば良いのかな、と思ったのですがn乗の処理が分かりません…
どうすれば良いのですか?
0305132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:02:55底辺の残りをxで表すことが出来るだろ?
それを使ってもう片方の直角三角形についても三平方の定理で等式を立てる。
0306296
2008/07/20(日) 13:03:52変数変換したものしか見たことが無いです。。
一回a,b,c,dで表したものを見てみたいのですが。
あと四次方程の解をa,b,c,d,eであらわしたものとか。
単に一次方程式、二次方程式と比較して
解の公式のサイズの肥大化を一度目で見てみたいだけなのですが
0307132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:06:31またお前か!
頂点は6個なので(i)赤が0色(ii)赤が1色…(vii)赤が6色
の7通りに場合わけ、
ただし2色の場合と4色の場合の数は明らかに同じなので
0〜3色までの場合を数えればすむ。
それぞれそんなに多くないので絵を描けばすぐ分かる
0308132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:07:28X⊂Y⊂Z、X〜ZならばX〜Y、Y〜Zであることを示せ。
よろしくお願いします!
0309132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:10:01普通に全部展開して
α^2+α+1=0とα^3=1(←要証明)
を用いて簡単にする
0310132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:15:27∫(下0上4分のπ)cosx+1の三乗/cosxの二乗
途中計算がまったくわかりません
0311132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:19:03(補題)集合Y,ZにおいてYからZへの単射(全射とは限らない)と
ZからYへの単射がそれぞれ存在すれば
YからZへの全単射が存在し、YとZは等濃
を用いる
X〜Yのみ示す。
まずXからYへの包含写像f(x)=xはYへの単射になっている。
次にX〜ZなのでZからXへの全単射g:Z→Xが存在するが
これのYへの制限写像g|Y:Y→X
はYからXへの単射になっている
0312270
2008/07/20(日) 13:21:56ありがとうございます。
どうしても答えが合いません。
集中力が切れているようなので一度寝ますが。
力技というのは、3倍角、5倍角を使う方法ですよね?
・・・答えが合わないです。
0313310
2008/07/20(日) 13:23:20cosx+1は+1までが角度です
0314132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:25:180315132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:28:20cを偶数と仮定する
このときbは奇数になるから
a=2x-1
b=2y-1
c=2zとおくと、
(2x-1)^n+(2y-1)^n=(2z)^n 二項定理使うと
4*(xの式)-2nx+1+4*(yの式)-2ny+1=(2z)^n
(書くのめんどいから省略して書いた 途中、nが偶数であることから(-1)^n=1や(-1)^(n-1)=-1を使った)
2{ 2*(xの式)-nx+2*(yの式)-ny+1 }=(2z)^n
n≧2だから両辺2で割って、
2*(xの式)+2*(yの式)-n(x+y)-1=2^(n-1)*z^n
偶奇が一致しないから矛盾
0316132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:29:18ならびにそれらのスキャンライン上の位置を以下の条件で求めよ。
・視点: 点(ex,ey,ez)
・走査平面: ax+by+cz+d=0で与えられる平面
(視点が走査平面上に必ずあるとみなしてよい)
・スキャンライン:走査平面上の点(x0,y0.z0)を始点とし、(vx,vy,vz)方向に長さwの線分
(点(x0,y0.z0)は必ず走査平面上にあるとみなしてよい
(方向ベクトル(vx,vy,vz)は長さ1であり必ず走査平面の法線ベクトルと垂直であるとみなしてよい
・3角形ポリゴン:3頂点(x1,y1,z1),(x2,y2,z2),(x3,y3,z3)をもつ3角形
(必ず3角形を構成するとみなしてよい。
3角形ポリゴンが走査平面に平行となる場合を考慮すること)
報告すること
走査平面と3角形ポリゴンとの交差線(スキャンセグメント:図の緑の太線)の始点・終点(3次元座標で表すこと)
スキャンセグメントのスキャンライン上の始点・終点(図の赤の太線、点(x0,y0,z0)からの距離で表すこと)
回答お願いします
0318132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:34:52制限写像Y→Xが単射になることがわかりません…
教えてもらえませんか?
0319132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:38:47もともとのgが全"単射"だから
つまりg(x)=g(y)ならばx=y
もちろんg|Yも(写像としてY上ではgそのものなので)単射
0320132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:47:11ありがとうございました。
0321132人目の素数さん
2008/07/20(日) 13:54:06いいえ。
0322132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:13:18の値を求めよ。
がわからないので解法をどなたか教えてください。
0323132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:14:420324132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:19:18ra=ari+(1-a)rmとすると、
�@V(ra)=V(ari+(1-a)rm)
�A =(a^2)Cov(ari)+((1-a)^2)Cov(rm)
どうして�@→�Aに行くのかが分かりません。
分かる方いましたら宜敷くお願いしますm(_ _)m
0325132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:19:44よけいわからなくなりそうなんですが・・・。
幾らか途中の計算式を教えてもらえれば嬉しいです。
0326132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:20:22入力をI、出力をOとする。
(1)4bit入力、左3bitシフト、8bit出力の組み合わせ論理回路を設計せよ。
(2)シフト距離S=s0+2*s1*s2*4+s3*8+s4*16とする。
16bit入力、左Sbitシフト、16bit出力の論理回路を設計せよ。
・・・なんですが、(1)はI_i→O_(i+3)、(i=0〜3)で他は0にすればいいと思うんですが、
(2)はどうしたらよいでしょう。
0327132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:21:58n=2mと置くと、(a^m)^2 +(b^m)^2=(c^m)^2だから、
aが奇数→a^mが奇数のときc^mが奇数を示せばいいんじゃないか?
結局n=2について示せばいいってことなんじゃ?
0328132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:24:38x^3 e^(-x^2)=x^2{(-1/2)e^(-x^2)}'とみて部分積分
0329132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:30:48ところが、安売りの日にこの商品を100円引きで売ることになり、
結局1700円で売ったという。この商品の仕入れ値を求めよ。
この問題がさっっっぱりわからないので、誰か解説と答えお願いします!
0330132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:31:18宜しくお願いします。
0331132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:39:19もしかして、また小学生?
売価=1700
安売り前の値段=売価+100=1800
仕入れ値+仕入れ値*0.2=仕入れ値*1.2=安売り前の値段
仕入れ値=安売り前の値段/1.2
=1250
0332132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:41:36一様連続の定義をεとδを用いてかいてみろ
0333132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:47:57y=f(x)について∀ε>0に対して∃δ=δ(ε)>0で、∀x,∀yについて
|x-y|<δ⇒|f(x)-f(y)|<ε
0334132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:50:41x-y=(√x+√y)(√x-√y)をつかう
0335132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:50:42問題文間違ってるんじゃないの?
nが4以上のときって式を満たす自然数の組み合わせ存在する?
0336132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:53:40Cは点 P(1,0,0)を始点、Q(0,1,π/2)を終点とする線分。
線分Cの方程式は??
0337132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:53:45どうやったら>>334みたいに
δ=ε^2ととればよい
みたいなことをわかるんですか?
0338132人目の素数さん
2008/07/20(日) 14:57:37中三です;
0339132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:00:55|√x-√y|<δ/(√x+√y)と変形した後がわからないんですけど…
0340132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:01:320341132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:08:12そう変形しないほうが簡単に見える。
一般に |√x - √y| ≦ √|x - y| だから,
δ = ε^2 と置いて |x - y| < δ に取れば
|√x - √y| < √|x - y| < ε になる.
0342132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:12:20|x-y|<ε^2
⇒|√x+√y||√x-√y|<ε^2
三角不等式から|√x-√y|≦|√x|+|-√y|≦√x+√y=|√x+√y|
なので
|√x+√y||√x-√y|≧|√x-√y|^2
したがって|√x-√y|<ε
δのとり方は一意的じゃない。証明だって何通りもある。
今回はx+y=(√x+√y|)(√x-√y)使って証明しようと思ったので
δ=ε^2ととってみただけ。
0343132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:17:23ι:S^1 →C
を自然な埋め込みとする
S^1上の微分形式ωを
ω:=ι*((1/(2πi))(dz/z)) (この*は上のほうについています)
で定義する。ここで S^1 → C は自然な埋め込みである。
f:S^1 → S^1 を可微分写像とする。
このとき次の問に答えよ。
(a) ωを正の向きとする。向きを入れる。このとき
∫S^1 ωを計算せよ。 (S^1は∫の下についています)
(b) m∈Z とし、
f_m : S^1 → S^1
を
f_m(e^(iθ))=e^(imθ)
で定義する。このとき
∫S^1 f_m * ω (*はf_mの上に指数のようについている)
を計算せよ。
(c) f: S^1 → S^1 を任意の可微分写像とするとき
∫S^1 f*ω (S^1は∫の下、*は上のほうについている)
は必ず整数になることを示せ。
全くわからないのですが、お願いします…
0344132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:19:03(x-1)/(0-1)=(y-0)/(1-0)=(z-0)/{(π/2)-0}
0345132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:25:58下から二行目の f(z)dxが
次の行でf(z)xとf(z)が定数であるかのように積分されているんですが、
z=x-yとおいているので、
f(z)はxの関数になるんじゃないんですか?
0346132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:55:03(a)S^1にθ:[0,2π]→S^1:t→e^itで座標をとると
z=e^itよりdz=d(e^it)=(ie^it)dtとなるので
ω=(ie^itdt)/(2πie^it)=(1/2π)dt
したがって∫ω=∫[0,2π](1/2π)dt=1
(b)f_m:S^1→S^1
各S^1の座標をそれぞれθ,tととると
f_m:t=mθ
と書けるので
(f_m^*)(ω)=(1/2π)d(mθ)=(m/2π)dθ
したがって∫(f_m^*)(ω)=∫[0,2π](m/2π)dθ=m
(c)fが座標θ,tに対して
t=f(θ)とかけていたとするとf(0)-f(2π)=2mπ(m:整数)である
∫(f^*)ω=∫[0,2π](f'(θ)/2π)dθ=m
0347132人目の素数さん
2008/07/20(日) 15:55:21独立変数を{x,y}から{x,z}に取り替えているので
zはxの関数ではない。
zがxの関数としてしまうと
{x,z}において独立変数は{x}だけになってしまうよ。
0348132人目の素数さん
2008/07/20(日) 16:00:16du/dt = f(t)
でf(t)は周期aを持つ
初期値がx(0)とx(a)とあって
初期値x(0)とした時の解をu(t)と置くと
f(t)の周期性からx(a)を初期値に持つ解u(t + a)が存在する
この議論って正しい?
0349132人目の素数さん
2008/07/20(日) 16:13:11計算してみればいいじゃん。
(d/dt) u(t) = f(t)
t = s+a
で置換すると
(d/ds) u(s+a) = f(s+a) = f(s)
これは
(d/ds) q(s) = f(s)
の解
q(s) = u(s+a)
ただしq(0) = u(a)を初期値とする。
x(0)とx(a)がu(t)とどういう関係にあるかは知らんが。
0350132人目の素数さん
2008/07/20(日) 16:15:23ありがとう
0351132人目の素数さん
2008/07/20(日) 16:25:070352132人目の素数さん
2008/07/20(日) 16:26:170353132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:03:12ここの解答の2つ目の画像の一番上の、従っての下の比例式で、
なぜ左端が1になるのか分かりません。
単位時間当たりの排出量は√hとありますが、1になる理由が…
あとxy平面上の原点中心とする単位円をy=xにそって回転させたときに
できる図形の体積は、軸をx=0に移動した後、どのように求めるのでしょう。
0354132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:08:06dV/dt=√h
⇔ dV= √h dt
⇔ 1 : √h = dt : dV
dV = πr^2 (-dh)
0355132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:08:52それだけだったのか…ありがとうございます。
0356132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:12:32まあ、次の式で元に戻してるから比の形で書く必要なんてないんだけどね。
0357132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:15:00円の方程式x^2+y^2=1を変形して、yをxで陽にあらわす。
回転体の公式は習ってるだろうから教科書見れ。
0358132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:32:06すいません。というか、軸に戻した後の円の公式ってどやって出すんですか?
z成分も現れる気が。
0359132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:34:55すいません!忘れちゃいました
0360132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:46:59意味が分からん。45度傾けるだけだろ
0361132人目の素数さん
2008/07/20(日) 17:55:20http://www2.uploda.org/uporg1554782.png.html
(円の面積) = ∫[-1,1]f(h)dh
0362132人目の素数さん
2008/07/20(日) 20:01:39(1)|∫fdl|≦l(C)max|f(x)|
(2)|∬fdσ|≦m(S)max|f(x)|
を示せ。
どなたかお願いします。
0363132人目の素数さん
2008/07/20(日) 20:04:22問題を省略するな。
0364132人目の素数さん
2008/07/20(日) 20:04:35自明すぎる。
0365132人目の素数さん
2008/07/20(日) 20:07:04問題の内容を把握するのがまずお前に必要なこと。
よく使われる記号なので説明が省略されているのかも
知れないが、意味を考えれば自明なことだから
おまえはそれらの記号がどこの線素や面素etcに
関する積分について述べられたものか、知らねばならん。
知っていれば質問時に省略することはありえない。
0366132人目の素数さん
2008/07/20(日) 20:38:44ってどう解けばいいんでしょうか、、
0367132人目の素数さん
2008/07/20(日) 20:43:26この問題がわかりません。
ちなみに証明方法が↓になります。
x=(A|B)、0=(C|D)とし、x+0=(E|F)としよう。Dに属す有理数は≧0であるから、
和の定義と切断の性質により、F⊂Bとなる。
Bに属しFに属さない有理数bが存在すると仮定しよう。
b<rなる有理数rに対して、d=r-bとおけばdはDに属し、rはFに属すことがわかる。
すなわち、Bに属しFに属さない有理数が存在すれば、唯一つである。←ここがわかりません。
なぜBに属しFに属さない有理数が存在したとき一つだけなのか。
いきなりすなわちになっているように思えるのですが、いったいどういうことなんでしょうか。
0368132人目の素数さん
2008/07/20(日) 20:44:17= (1/2) ∫[0,1] sech(x) dx
= (1/a) arctan(e^ax) + C
0369132人目の素数さん
2008/07/20(日) 21:21:18という問題なのですが・・・
┃ x 0 0 ・・・ 0 a(n) ┃
┃-1 x 0 ・・・ 0 a(n-1)┃
┃ 0 -1 x ・・・ 0 a(n-2)┃
┃ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・ ┃=a(0)x^n+a(1)x^n-1+・・・+a(n-1)x+a(n)
┃ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・ ┃
┃ 0 0 0 ・・・ x a(1) ┃
┃ 0 0 0 ・・・ -1 a(0) ┃
誰か教えてください。
0370132人目の素数さん
2008/07/20(日) 21:25:35その前の行まで理解できるというのであれば
とりあえずその「前の行」で何を言っているか、説明してご覧。
0371132人目の素数さん
2008/07/20(日) 21:28:49最初の行は「次の等式の成立を証明せよ」
あたりの間違いだろうとは思うが、
要するにただの計算問題でしかないので
ウダウダ言ってる暇があったら手を動かせ。
0372132人目の素数さん
2008/07/20(日) 21:29:58帰納法でもできると思うけどー?
0373132人目の素数さん
2008/07/20(日) 21:31:14第一列で展開するだけ
0374132人目の素数さん
2008/07/20(日) 22:25:51b<rよりr-b>0なので有理数≧0の元を持つ集合Dにdは含まれる
rは…なぜFに属すると言えるんでしょうか…と思っていたら最初の仮定、x+0=(E|F)から
b+0<b+d=r∈Fが言えるからか…わかってきました
ありがとうございます!
有理数が存在すればただ一つというのは切断した場所が有理数だった場合のことですね
切断した有理数がB側に含まれてはいるがF側には含まれていないというケースか
0375132人目の素数さん
2008/07/20(日) 22:47:04だれかお願いします
0376132人目の素数さん
2008/07/20(日) 22:49:00ありがとうございました。 解けました
0377132人目の素数さん
2008/07/20(日) 22:55:14他スレで誘導されてきました。
0378ぬこ
2008/07/20(日) 23:12:28ただし、θ=a*(a^2+b^2)^(-1/2)
0379132人目の素数さん
2008/07/20(日) 23:13:590380132人目の素数さん
2008/07/20(日) 23:19:110381132人目の素数さん
2008/07/20(日) 23:19:43ども!
0382132人目の素数さん
2008/07/20(日) 23:32:280384132人目の素数さん
2008/07/20(日) 23:43:18Aをn次実行列とし、「Ax≧0 => x≧0」が成り立つとき、
Aが正則であることを示せ。ただし、実ベクトルxに対してx≧0は、
xの全ての成分が0以上であることを意味する。
0385132人目の素数さん
2008/07/20(日) 23:50:25http://imepita.jp/20080720/850640
誰かわかりやすく説明してくれorz=3
0386132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:07:520387132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:09:540388132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:10:08まず、走査平面とポリゴンとの交点の求め方がわかりません
0389132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:20:03Ax≧0ならばx≧0が成立すればAが正則?
Aの成分が全部1でx=(1,1)t とかだったらAx≧0ならばx≧0が成立してるが正則にならなくない?
なんか条件抜けてない?
0390132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:28:47↑2乗
が分かりません
お願いします
0391132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:36:15日本語でおk
0392132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:36:32xはx≥0の範囲で任意だろうJK
0393132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:36:52因数分解でお願いします。
0394132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:37:11対偶を証明する。
「A が正則でないなら、Ax=0 かつ 'x≧0 でない' x がある」
0395132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:37:24が分かりません
お願いします
0396132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:39:33xに憑いて生理。
↓
共痛淫趨括る。
↓
ウマー
0397132人目の素数さん
2008/07/21(月) 00:50:27だれかお願いします。テスト近いんです
0398132人目の素数さん
2008/07/21(月) 01:19:020399132人目の素数さん
2008/07/21(月) 01:30:23ガンマ関数Γ(x)をx>0に対して
Γ(x) = ∫[0,∞]((exp(-t))*t^(x-1))dt [1]
で定義する。以下の問いに答えよ
(1).定積分
I = ∫[0,∞](exp(-x^3))dx
をガンマ関数で表せ
(2).式 [1]の右辺を部分積分することにより
Γ(x) = (1/x)* Γ(x+1) [2]
を示せ
(3). 1以上の任意の整数nに対して
Γ(x+1) = n!
が成り立つことを示せ
(4). nを1以上の整数、0<x<=1とする。
0<=t<=nに対して成り立つ不等式
t*n^(x-1) <= t^x <= n^x
および t >= n に対して成り立つ不等式
t*n^(x-1) >= t^x >= n^xを積分
Γ(x+n) = ∫[0,∞](exp(-t)*t^(x+n-1))dt
に適用して以下の不等式を示せ
(1/n)*∫[0,n](exp(-t)*t^(n))dt + ∫[n,∞](exp(-t)*t^(n-1))dt
<= Γ(x+n)/ n^x
<= ∫[0,n](exp(-t)*t^(n-1))dt + (1/n)*∫[n,∞](exp(-t)*t^(n))dt [3]
(5). 式[3]を部分積分して
(n-1)!(1-ε(n)) <= Γ(x+n)/ n^x <= (n-1)!(1+ε(n)) [4]
を示せ。ただし、 ε(n) = (n^n)/(n!exp(n)) である。
(6). 式[4]と式[2]から0<xに対して
Γ(x) =lim[n→∞]((n-1)! * n^x)/(x*(x+1)…(x+n-1))
が成り立つことを示せただし、スターリングの公式
lim[n→∞](n!exp(n))/(n^n * √(n)) = 2π
を用いてよい
0400132人目の素数さん
2008/07/21(月) 01:43:58f_1,f_2,f_3一次独立なのでV^*の基底になっている
その双対e_1=f_1^*,e_2=f_2^*,e_3=f_3^* (f_i(e_i)=1)は
V上一次独立で
(∵a(e_1)+b(e_2)+c(e_3)=0をf_iに代入すればa=b=c=0が導ける)
Vの基底になる
後はKer(f_1)がe_2、e_3で張られることがわかれば、(1)は簡単
0401132人目の素数さん
2008/07/21(月) 01:55:060404132人目の素数さん
2008/07/21(月) 02:35:20x*f(x)のフーリエ変換はF(p)を用いてどのようにあらわすことが出来ますか?
自分で解いていると途中で発散する積分が出てきてしまって上手くいきません。
0405132人目の素数さん
2008/07/21(月) 02:56:14体積が100cm^3の球の半径はどれだけか?
πはπのままで、計算式を出すまでです。
お願いします。
0406132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:16:07球の体積の公式書いてみ
0407132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:24:360408132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:30:10r^3-75/π=0
a=75/πとおくと
(r-a)(r^2+ra+a^2)=0
あとは頑張れ
0409132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:30:450410132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:32:46最後の式は一体何なの?
普通に立方根でいいだろ。
0411132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:38:11実数解がユニークですよってこと。
0412132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:55:582,A=(a1,a2,…an)をn次行列とする。
(1)n次ベクトルa1,a2,…anが1次独立であれば、n次行列Xが存在してAX=Eとできることを示せ。
(2)Aが可逆であることの必要で十分な条件はAx=〇を満たせば必ずx=〇を満たすことであるを証明せよ。
両方とも行列の証明問題なのですがよろしくおねがいします。
0413132人目の素数さん
2008/07/21(月) 03:59:090414132人目の素数さん
2008/07/21(月) 04:01:431はこのスレに一度上がってなかったっけ?
必要条件をいって十分条件であることをいう方針
任意のx∈R^nに対して成り立つのだから(1,0,0,…)、(0,1,0,…)でA=Bが言える
2はAのrankがnである→正則→逆行列が存在するでOK
0415132人目の素数さん
2008/07/21(月) 04:03:16E={z∈C|1≦|z|≦2}とする。
Eを含む開集合上の正則関数f(z)であって、
|z|=1のときRef(z)>0
|z|=2のときRef(z)<0
となるものは存在しないことを示せ。
0416132人目の素数さん
2008/07/21(月) 04:03:56>>411
どんな実数rに対してもr^2+ra+a^2>0であることを示せ
0417132人目の素数さん
2008/07/21(月) 04:47:11f(z)=zとしたら
それは開集合D={z∈C| |z|<10}上で正則な関数になる。
そして|z|=1のときRef(z)>0となり得るし、
|z|=2のときRef(z)<0ともなり得る。
よって、示そうとする命題自体がそもそも間違い。
0418132人目の素数さん
2008/07/21(月) 05:19:58御教授願います。
0419132人目の素数さん
2008/07/21(月) 05:31:22だよな
415じゃないけど有界な整関数を考えてあれ?と思った
>>418
なんか似たような問題をこのスレでみかけたような気がするんだが…
0420132人目の素数さん
2008/07/21(月) 05:39:19すいません、前のは勘違いをして違う事を書いていました。
今度は力技では上手くいきません。
上手い事をしないと、成功しそうにないです。
本当はこの問題は変数変換をすれば簡単にいくのですが、
解答ではその方法を求められていないので・・・
0421418
2008/07/21(月) 06:39:47領域 x^2+y^2<=xで f(x,y)=√xの積分を求めたいのです。
ただし、順序が最初にxで積分するという制約があります。
お願いします。
0422132人目の素数さん
2008/07/21(月) 06:55:32cosx=cos^2x-sin^2xをどちらか一方の三角関数に統一して力技でいけるよ
http://ww7.tiki.ne.jp/~satoshi/sin-sekibun.htm
0423132人目の素数さん
2008/07/21(月) 07:06:19無理と思われる
0425132人目の素数さん
2008/07/21(月) 07:10:02しかもこの式あきらかに間違ってるしもう寝る
0426418
2008/07/21(月) 07:10:380427132人目の素数さん
2008/07/21(月) 07:39:14* は積?それとも畳み込み?
0428132人目の素数さん
2008/07/21(月) 07:56:17この積分は初等関数では表せない。楕円関数が必要。
0429132人目の素数さん
2008/07/21(月) 08:05:31変数変換しても
簡単にいくような積分ではない。
0430418
2008/07/21(月) 08:14:26自分がやったのは変数変換による方法ではありませんでした。
すいません。
学部2年で
楕円関数という名を初めて聞いたようなレベルですが、一朝一夕で身に付くでしょうか?
少し自分でも調べてみますが。
0431132人目の素数さん
2008/07/21(月) 08:20:21定義を覚えるだけなら10分程度でできるが,意味があるかどうかは不明.
そもそも >>421 からここに来るというのが疑わしい.
0432418
2008/07/21(月) 08:26:48積分順序を変えて積分をしようという話でしょうから、確かにおかしいですね。
課題なのですが、できなくていいという事なのかもしれません。
先生の解答には求まるとは一応書いてはいるんですよ。
生徒に出来るとは書いてないのですけどね。
こんなに難しい話だとは思いませんでした。
0433418
2008/07/21(月) 08:30:03教官に問い合わせてみます。
0434132人目の素数さん
2008/07/21(月) 08:36:41ちなみに 421自体は簡単に計算できる:
制約条件を整理すると
(x - 1/2)^2 + y^2 ≦ 1/4
分数は書くのが面倒だから x = 1/2 X, y = 1/2 Y と変数変換(しなくてもできる)
(X - 1)^2 + Y^2 ≦ 1
∫√x dxdy = 1/(4√2)∫√X dXdY
となる.これを 1 - √(1 - Y^2) ≦ X ≦ 1 + √(1 - Y^2) で X で積分すると
∫√X dX = 2/3 ( (1 + √(1 - Y^2))^{3/2} - (1 - √(1 - Y^2))^{3/2} )
これをさらに -1 ≦ Y ≦ 1 で積分する.各項を積分すると
∫(1 + √(1 - Y^2))^{3/2} dY = 24/5
∫(1 - √(1 - Y^2))^{3/2} dY = (24 - 16√2)/5
となるので,まとめると
∫√X dX dY = 32√2/15
変数変換をもどして
∫√x dx dy = 8/15
0435132人目の素数さん
2008/07/21(月) 08:37:37>積分順序を変えて積分をしようという話でしょうから、
そういう話ではない。
0436132人目の素数さん
2008/07/21(月) 08:39:54遅くなってしまいすみません、理解できました。ありがとうございます!
0437132人目の素数さん
2008/07/21(月) 09:27:07・任意の |z| = 1 なる z に対して Re f(z) > 0
・任意の |z| = 2 なる z に対して Re f(z) < 0
の両方を満たす f が存在しない、ということでしょ。
0438132人目の素数さん
2008/07/21(月) 10:18:54W_tはブラウン運動
0439132人目の素数さん
2008/07/21(月) 10:21:07437の意味だと解釈すると,経路 C を
・z = 2 から反時計回りに |z| = 2 を一周
・z = 2 から z = 1 に左方向
・z = 1 から時計回りに |z| = 1 を一周
・z = 1 から z = 2 に右方向
みたいに取って,この上で f(z) を積分してやれば,
f(z) は積分領域の内側(穴の開いた円盤)で正則だから
∫[C] f(z) dz = 0
一方,f(z) は外側の円周上では実部が常に負で,
内側の円周上では実部が常に正で,外側と向きが逆だから,
左辺の積分はゼロにはなりえない.
0440132人目の素数さん
2008/07/21(月) 10:30:35E[(W_t - W_0)^2] = E[(W_t)^2] - 2 E[W_0 W_t] + E[(W_0)^2]
あとは W_0 の性質と,W_t - W_0 が正規分布に従うことを使う.
0441132人目の素数さん
2008/07/21(月) 11:00:11(a b c)
行列A=(c a b)
(b c a)
の3×3行列が正則であるための条件を求めよ。
また、そのときの逆行列を求めよ。
という問題で、
a*(a^2-bc)+b*(b^2-ca)+c*(c^2-ab)≠0
つまり
a^3+b^3+c^3-3abc≠0という答えが出たのですが、
逆行列の求め方がわかりません。数字ならば
(123|100)
(456|010)のように左側を右側のような形にすれば
(789|001)
解けるのですが、文字の逆行列というのがどうしても解けません。
よろしくお願いします。
0442132人目の素数さん
2008/07/21(月) 11:16:29計算は一緒じゃん。
0かどうかでの場合わけは必要だろうけど。
0443132人目の素数さん
2008/07/21(月) 11:17:09文字になったら分からなくなるって
中学校から何やってきたのよ!
0444132人目の素数さん
2008/07/21(月) 11:39:16定義式に戻って考えないとダメなの?
合成関数とかの場合でも
0445132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:02:17問題による
0446132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:04:36マルチ乙
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1214579900/907
にキーワードを書いてくれてるじゃん。何無視して他スレで聞きなおしてるんよ。
0447415
2008/07/21(月) 12:22:44>>439
>∫[C] f(z) dz = 0
>一方,f(z) は外側の円周上では実部が常に負で,
>内側の円周上では実部が常に正で,外側と向きが逆だから,
>左辺の積分はゼロにはなりえない.
ゼロになりえないのはなぜですか?
「曲線γ上でfの実部が常に正⇒∫[γ] f(z) dzの実部は正」
ということかと一瞬思いましたが違いますよね・・・。
0448132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:24:55自分の考えだと、次元がnである任意の計量線型空間V,V'を考えて、それぞれの正規直交基底を取ります。
そして、Vの正規直交基底をV'の正規直交基底に(添え字の順番どおりに)写す同型写像を考えればそれは計量同型写像となる。だから上記のことが言えると思うのですが、この理解で正しいでしょうか?
少し違和感を感じるのですが・・・
0449132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:31:11次の図形の体積を求めよ
・円盤x^2+(y-b)^2≦a^2(0<a<b)をx軸の周りに回転した図形の内部
・平面z=a(a≧0)で切った切り口がカーディオイドr=a(1+cosθ)である図形の0≦z≦1の部分
よろしくお願いします。
0450132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:34:10その理解で問題ありません。
まあ、(添え字の順番どおりに)という断りは特に要らないかと。
0451448
2008/07/21(月) 12:39:40まあ、(添え字の順番どおりに)という断りは特に要らないかと。
あっ、確かにそうですね☆
ありがとうございました!!
0452132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:40:401) 外側から内側引け。あるいはx軸に垂直な平面で切断した断面を考えろ。
2) カージオイドの面積を求めて積分しろ。
カージオイドの面積は、動径をdθ動かしたときの扇形っぽいのを三角形で近似して積分しろ。
0453132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:54:414回 55768・5回 9827・6回 43993
7回 26597・8回 38714・9回 39014
10回 27228・11回 35897・12回 7498
13回 26883・14回 27741・15回 7042
16回 22855・17回 3483・18回 4829
19回 13102・20回 13209・21回 1657
21回までの平均が22942.619で22回目に8000が出た時の平均が解る人教えて
0455132人目の素数さん
2008/07/21(月) 12:56:18>>139 で回答済み
0456132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:04:4821×22942.619+8000÷22=22263.408
これで合ってるのかが知りたいんです。
0457132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:05:01nを正の整数とする。
(�@)f(z)=n!/{(2z+1)^2*z*(z-1)*…*(z-n)}のすべての極における留数を求めよ。
(�A)lim[n→∞]{納k=0,n]{{(-1)^k*(nCk)√n}/(2k+1)^2}/log(n)}を計算せよ。
ただし、
lim[n→∞](2/1)*(2/3)*(4/3)*(4/5)*…*(2n/(2n-1))*(2n/(2n+1))=π/2
(Wallisの公式)
は既知としてよい。
[計算できたところまで]
(�@)z=k(k=0,1,2,…n)における留数は(-1)^(n-k)*(nCk)/(2k+1)^2
z=-1/2における留数は、
-(n!/4)*{納k=0,n]1/(z-k)}/{z*(z-1)*…*(z-n)}
にz=-1/2を代入して得られる値で多分合ってると思います。
(しかし、うまく整理できません)
(�A)はさっぱりです。
0458132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:09:03あってるからもう二度と来るな
0459132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:28:49はどうやって示しますか?
0460132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:34:57「正則」の定義による。
「可逆」の意だとするなら、
AB=E(単位行列)なるBがあるから、
|A||B|=|E|=1より出る。(|XY|=|X||Y|は一般に機械的な計算から出る)
0461132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:38:550462132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:45:29それを示せという問題なのに「自明」とか書くのか?
0463132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:47:20「機械的な計算」とはいってもかなり面倒だけどな。
0464132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:49:22連立方程式を立てればいいんだよな?
解けないんだけど
0465132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:53:02まあね(笑)
「循環論法になってない」ぐらいの意味で一言。
0466132人目の素数さん
2008/07/21(月) 13:55:21平面の方程式の一般形かいてみ
0467464
2008/07/21(月) 14:08:32代入して連立方程式を立てたんだが、4元もあって解けない
0468132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:16:11一辺12cmの正四面体に内接する球の半径ってどうやって求めるんですか?
0469132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:16:29そんなことはない。解ける。
「(一時独立な)方程式の数 <= 変数の数」だから解は必ずある。
ただし、(変数の数 - 式の数)個の任意定数が解に含まれることになる。
要するに、a,b,cをdで表して、それを元の式に代入しろ。
0470132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:20:06なんでA-BCDのAからBCDにおろした垂線が内接球の中心を通るのでしょうか?
0471132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:24:25それが正四面体の対称軸だから。
円の中心がそこを外れていると気持ちの悪いことになる。
ABを通りCDに垂直な面, ACを通りDBに垂直な面, ADを通りBCに垂直な面
で切ってみてみればいい。
0472132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:24:34Bがある方をx軸の正、Dがある方をy軸の正として、
y+2√2z=kと四面体の内接球が平面AMDで接する点をPとすると、
OP↑=(0,2√3,√6)+√6/3(0,1,2√2)になる理由が、2時間考えてもわかりません。
教えてください。
0473132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:31:460474132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:32:33三角関数の合成
0475132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:35:41sin(θ+α)になるんですが?
0476132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:37:08cosに合成すればいいだろ。阿呆か
0477132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:38:39r=l/(1+ecosθ)
において、0<e<1のとき原点Oと点O’(-2ea,0)を焦点とする楕円を表すことを示せ。
ただし、a=l/(1-e^2)である。
楕円上の任意の点Pに対してOP+O’P=2aを示せばよい、とヒントには書いてあるのですが、
これは極座標から直交座標に戻して解くべきなのでしょうか?
0478132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:41:03おまえさんは、三角関数の合成というものを理解してないようだ。
とりあえず
cos(θ-α)
sin(θ+β)
を加法定理で展開してごらん。
0479132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:41:12そんな公式、ネットにすら載ってないんですが…
0480132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:43:02探し方が悪いだけだろ。
Wikipediaには載ってた。
0481132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:43:47M_3(R)をベクトル空間として自然にR^9と同一視する。このとき次の問に答えよ。
(a) F : M_3(R) → M_3(R) を
F(X) = X・tX - E_3 (tXはXの転置行列)
で与える。このときFの像は対象行列になることを示せ
(b) S_3(R)を3次対称行列全体とする。S_3(R)はM_3(R)の線形部分空間であることを示し,
その次元を求めよ。
(c) X,H∈M_n(R) を固定したとき、
lim [t→0] {( F(X+tH) -F(X) )/ t} (このtHは通常のt倍という意味)
を求めよ
(d) F: M_3(R) → S_3(R) と考えたとき、dF : TM_3(R) → TS_3(R) の E_3∈M における階数を求めよ。
(e) MはE_3の近傍で可微分多様体の構造を持つことを示せ
(f) Mは可微分多様体であることを証明せよ
この問題は、(f)だけを以前このスレで質問してヒントを貰ったのですが、
結局わからなかったので誘導の部分も含めて全部晒します。
お願いします…
0482132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:45:05一辺12cmの正四面体A-BCDのBCの中点Mを原点にとって、
Bがある方をx軸の正、Dがある方をy軸の正として、
y+2√2z=kと四面体の内接球が平面AMDで接する点をPとすると、
OP↑=(0,2√3,√6)+√6/3(0,1,2√2)になる理由が、2時間考えてもわかりません。
教えてください。
0483132人目の素数さん
2008/07/21(月) 14:46:10αを-αだと思えば別にθ+αでもいい。
0484132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:10:02>y+2√2z=kと四面体の内接球が平面AMDで接する点をPとすると、
この行が意味不明
一字一句もらさずに正確に写してくれ。
0485132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:17:22DをR^3の誘拐領域で、その境界S=∂Dは滑らかであるとする。
すなわち(Dの閉包,S)は境界付多様体であるとする。
x∈Sにおける、Sの外向き単位法線ベクトルをξ(x)とする。
ξ(x)は長さ1のベクトルなのでS^2の元と自然に同一視される
G : S → S^2 をG(x)=ξ(x)で与える。
(a) Sは閉集合であることを示し、コンパクトであることを証明せよ
(b) S^2はR^3の部分多様体であることを示し、座標系を具体的に与えてみよ
(c) GはC^∞写像であることを示せ
こちらもお願いします…
0486132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:17:28任意のP∈Mに対して
その近傍N(P)は
Q∈N(P)に対してQP^(-1)を取ることで
N(E_3)に移るので、各点の近傍で(e)が言えるし
座標変換もE_3の近傍に戻してやればできるんじゃないの。
0487132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:18:03怖ぇぇ
0488132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:48:26を,平均二乗誤差を最小とするように決定せよ。
z(x) = a*sin(πx) + b*sin(2πx)
だれかおねがいします
0489132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:50:58それでなぜ(e)が言えるのかわかりません…
可微分多様体の構造を持つこと、
可微分多様体であることを示すにはどうすればいいんでしょう?
(d)の階数はいくつなんですか?
0490132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:53:02毎回の打席でヒットを確率1/3で打つ。1試合で3回打席に立ち、その試合でヒットを1本打つ確率を求めよ。
という問題で、
3C1*1/3*(2/3)^2で答えをだすんですが、
この式は、ヒットを打つとき〇。そうでない時Χとすると、
(i)○ХХ (ii)Χ○Χ (iii)ΧΧ〇 確率の加法定理より
(i)∪(ii)∪(iii)
=(i)+(ii)+(iii)
=1/3*(2/3)^2+1/3*(2/3)^2+1/3*(2/3)^2
=3{1/3*(2/3)^2}
=3C1*1/3*(2/3)^2
ってことですか?よろしくお願いしますm(__)m
0491132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:55:55途中式も教えてください。
0492132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:58:12間違えました。
[dx/dy]ではなく[dy/dx]です。
0493132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:59:42おまえさ、問題ってのは順番に書いてあるんだけど
なんで(a)〜(e)までやってなくて(f)だけ聞いてるんだ?
0494132人目の素数さん
2008/07/21(月) 15:59:45ふつうは対数微分法
y=exp(log(sinx)^x)=exp(xlog(sinx))を微分してもいいし
0495132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:02:45もよろしくお願いします(´・ω・`)
0496132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:03:070497132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:04:27最終的に(f)を示すための誘導問題だと思ったので、
(f)の示し方がわかれば他の問題もわかると思ったからです。
0498132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:06:49そういうのって大学生以上だったら
ものすごく珍しい発想だと思うのだけど
高校までで誘導問題というのを
全く経験したことが無いとか?
こんな問題やってる場合じゃないと思うよ。
0499132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:09:18最後の等号は意味無い。
コンビネーションを使うなら普通は
最初に何回目の打席でヒットを打つかで3C1通りと考えて
3C1*(1/3)*(2/3)^2
=3*(1/3)*(2/3)^2
=4/9
と計算する。
0501132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:36:14べつに3C2でもいいんだよ。
0502132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:41:03平面AMDで、四面体の内接球と、y+2√2z=6√3+3√6が接する点でした…。
つまり、yz平面での接点です。
0503132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:41:10さすがにそれはないお…(#^ω^)ビキビキ
まさかとは思うが、多様体の定義すら知らないのでは?
0504132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:44:07>最初に何回目の打席でヒットを打つかで3C1通りと考えて
って書いてあんだろ。
てか、>>490のどこに3C2の考え方を教えてください。って書いてあるんだよ?
質問ぐらいちゃんと考えて書けよ。
こっちが迷惑。
0505132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:50:48「n辺の長さがある定数a_k (K=1,2,...n)のn角形の面積が最大になるのは
n角形に外接する円が存在するときである」
は真でしょうか?
0506132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:51:06>最後の等号は意味無い。
とは、どういうことですか?
具体的にお願いします
0507132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:53:19∂θ/∂x=(1/r^2)*∂x/∂θ
を証明せよ
よろしくお願いします
0508132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:55:003から3C1に戻る必要がないということ。
あんたがやってるのは1を1/1と表してるのと同等。
0509132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:58:09なりたたない
0510132人目の素数さん
2008/07/21(月) 16:59:31螺旋水車の螺旋羽部分の表面積ってどうやったら求められますか??
羽は、軸周りの螺旋部分から軸に垂直に降ろした線の
集合で表現されるものとして、半径R、ピッチBでお願いします。
0511507
2008/07/21(月) 17:03:18x=r*cosθ、 y=r*sinθで、
∂θ/∂x=(1/r^2)*(∂x/∂θ)
を証明せよでした
0512132人目の素数さん
2008/07/21(月) 17:15:320513132人目の素数さん
2008/07/21(月) 17:16:27私の授業を取っている生徒ですね?
こんな簡単な問題をオンラインで答えのみ聞くなど嘆かわしい
回答された内容と同じような答案を見付けた場合、不正行為と見做します
0514132人目の素数さん
2008/07/21(月) 17:20:56多様体の定義は一応教科書を見て、知っているつもりですが、
よくわかっていません。
Mの座標近傍系としてR^9へ各成分をそのまま写した(M,Φ)を1つだけとれば、
任意の座標近傍に対してΦ^(-1)oΦ=idで、
これはC^∞回微分可能、ではおかしいですよね?
0516132人目の素数さん
2008/07/21(月) 17:36:35ん
こ
掲
示
板
0517132人目の素数さん
2008/07/21(月) 18:18:10(a) 自明
(b) n(n+1)/2
(c) 単純な計算により X tH + H tX
(d) dF_{E_3}(H) = tH + H より rank = n(n+1)/2
(e) (d) より陰関数定理が適用でき,それがユークリッド同相を与える.
(f) >>486
0518132人目の素数さん
2008/07/21(月) 18:39:530519132人目の素数さん
2008/07/21(月) 18:41:51倍角を変形すれば、cos(2t)を含む式に変形できて積分できるようになるよ。
0520113
2008/07/21(月) 19:18:05返信遅れて申し訳ありません。
結局時間が無くて友人を読んで助けてもらったのですが、
彼は全て掃きだして計算をしていました。
こんなにスマートな解きかたがあったのですね。
ありがとうございます。
0521132人目の素数さん
2008/07/21(月) 19:19:24x | 0 → 1 のとき、sint=2 になる t が存在し得ないのですが、これはどう解くのでしょう?
0522132人目の素数さん
2008/07/21(月) 19:26:17そう置換してもうまい形にはならないでしょ?
√(x^2+a^2)には(初等関数で書ける)原始関数があるので
それを使うといいと思う。
0523132人目の素数さん
2008/07/21(月) 19:41:17なんでsinで置くのかを全く考えていないんじゃないの?
√{1+(sin(t))^2 }
なんて出てきても
√外れないし全く意味無い。
たとえば
1+tan(t)^2 = 1/cos(t)^2
なんかを使えば、√もはずれる。
何のために置換をするのかを考えて置換をするように。
0524132人目の素数さん
2008/07/21(月) 19:51:02がCauchy-Riemannの微分方程式を満たすことを示せ
という問題なのですが、z=x+i*y(x,yは実数)とおいて
f(x,y)=u(x,y)+i*v(x,y) (u,vは実関数)
なるu,vを求めると非常に複雑な形になりますよね。
ごり押しで示せることは示せると思うんですが、より楽な方法をご存じでしたら教えてください
0525132人目の素数さん
2008/07/21(月) 19:52:472x+√(1+4x^2)=tとおくと、(1/8)∫[t=1〜2+√5](t^4+2t^2+1)/t^3 dt
0526明太子
2008/07/21(月) 19:56:19詳細解答お願いします!
W={(X1X2|X1^2ー5X2^2 =0}がベクトル空間かどうか示せ
0527132人目の素数さん
2008/07/21(月) 20:06:23(f*)pが単射ならばm≦nであることを示せ。
お願いします。
0528132人目の素数さん
2008/07/21(月) 20:19:15y(t)=r(t)sinθ(t)
でr(t)、θ(t)を定める。
このとき、r(t)が定数ならば
r^2 (dθ/dt)^2 =r^(-1)
を示せ
というもの問題で試行錯誤しているのですがどうもうまくいきません
どうかお助けを・・・
0530132人目の素数さん
2008/07/21(月) 20:56:18おそらく正則かどうかの判定で一番簡単な方法は
ディーバー方程式
(∂/∂z~) f = 0
つまり、z~に依存しないことを示す。
大抵その式なら特異点を除いた
複素数全域で正則だというのが一瞥して分かる。
z~に依存するような関数としては|z| =√(z z~)
が入ってるもの等
0531132人目の素数さん
2008/07/21(月) 21:27:05問題文省略してない?一般にはそれは成り立たないと思う。
0532132人目の素数さん
2008/07/21(月) 21:31:40違う.(√5,1) ∈ W, (√5, -1) ∈ W に対して
線型空間の公理をチェックする.
0533132人目の素数さん
2008/07/21(月) 21:32:10教えてください
0534132人目の素数さん
2008/07/21(月) 21:47:140535132人目の素数さん
2008/07/21(月) 21:50:05{r^2 }{(dθ/dt)^2} =r^(-1)
を示せ
です。問題文の省略はないです
誤解をうむ表現申し訳ありません
0536132人目の素数さん
2008/07/21(月) 21:51:05y(0)ってのはy|_{x=0}のことなのか?
0537132人目の素数さん
2008/07/21(月) 21:59:26どれだけ回転させればx軸と平行な楕円になるか?という問題で
対角化しようとしたのですが、固有値が計算できませんでした。
そこで、x=x'cos-y'sin,y=x'sin+y'cosと回転行列をつかって座標変換して
与式に代入すると、x'y'の項は
-asin2θ+2dcos2θ+bsin2θという係数になって、これが0になれば
楕円の式になるのですが、この式が0になるθが求められないです。
お願いいたします。
0538明太子
2008/07/21(月) 22:02:414次の正方行列AがA^3=0,A^2not=0をみたすとき
,A^2u not=0である4次元ベクトルuに対しu ,Au ,A^2uは
一次独立であることを示せ
教えてください
0539132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:04:07という問題なんですが、どなたか教えてください。
0540132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:09:42Bがある方をx軸の正、Dがある方をy軸の正として、
y+2√2z=6√3+3√6と四面体の内接球が平面AMDで接する点をPとすると、
OP↑=(0,2√3,√6)+√6/3(0,1,2√2)になる理由が、2時間考えてもわかりません。
教えてください。
0541132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:11:51arctan{2d/(b-a)}/2だけ回転
0542132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:21:23連投って、宿題丸投げかw
a u + b A u + c A^2 u = 0
とする。a = b = c = 0 が示されると
u, Au, A^2 u は一次独立。
まず a = 0 を示す。上の式に A^3 をかけると
0 = a A^3 u + b A^4 u + c A^5 u = a A^3 u
A^3 u = 0 だから a = 0.
こういう計算をして b = 0, c = 0 も示せる。
後は自分でやること。
0543132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:22:36>>538
連投って、宿題丸投げかw
a u + b A u + c A^2 u = 0
とする。a = b = c = 0 が示されると
u, Au, A^2 u は一次独立。
まず a = 0 を示す。上の式に A^2 をかけると
0 = a A^2 u + b A^3 u + c A^4 u = a A^2 u
A^2 u≠0 だから a = 0.
こういう計算をして b = 0, c = 0 も示せる。
後は自分でやること。
0544132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:24:42y(0) の n階微分(n≧1)は 0
d^n y/dx^n |_[x=0] は
dy/dx = (1-x^2)^(-1/2)
= 1 + (-1/2)(-x^2) + ((-1/2)(-3/2)/2!)(-x^2)^2 + ((-1/2)(-3/2)(-5/2)/3!)(-x^2)^3 + …
から計算できる
0545132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:35:58この問題の解答お願いします。
0546132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:38:33そういうことです。
>>544
解答でと奇数、偶数で場合わけしてるんですよね。その過程がわからないのです。
0547132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:51:35そういうことなら、y(0)は定数だから何回微分しても0だろ
0548132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:52:25y'=1/√{b^2-(x+a)^2}
0549132人目の素数さん
2008/07/21(月) 22:55:41> y+2√2z=6√3+3√6と四面体の内接球が平面AMDで接する点
意味不明
0550明太子
2008/07/21(月) 22:58:294次元ベクトルであるという部分は考慮しなくてもいいんですか?
0551132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:09:05次元間でtr 個分だけシフトさせることで,転調を表現できる特長を持つ。
具体的には、あるベクトルを→v(t) とし,それをtr 個上へ転調したベクトルを→v(t)´ とすると、
→v(t) = S^tr ・ →v(t)´
となる。ただし,Sはシフト行列で,以下のように12 次正方行列を一つ右にシフトした行列として定義される。
S=( 0 1 ・ 0 )
( ・
( ・
( ・ 1)
( 1 0 ・ ・ ・0)
これってどういう事を言ってるんですか?→v(t) = S^tr ・ →v(t)´ の式の意味が分からんです
0552132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:09:46tp://staff.aist.go.jp/m.goto/PAPER/SIGMUS200210goto.pdf
これのページ32に書いてあります
0553132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:10:37|ω・`)
0554132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:11:250555132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:13:44かわいい順に並べなさい。
という問題が分かりません。よろしくお願いします。
0556132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:18:10え!?ww
それでいいんですか?
0557132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:21:07D=∫[0,1](f(x)-z(x))^2dxを計算して
その最小値を求めればいい良いだけ
0558132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:23:08∫[0→1]√(x^2+1)dx
=√2/2+{log(1+√2)}/2であってますか?
x={e^t-e^(-t)}/2で置換しました。
後、x=tantとおいた場合には被積分関数が1/cos^3tになるんですが、
これの原始関数の一つを教えてください。
0559132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:23:29それでいいのか
�dクス
0560132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:33:28この子が一番かわいいです。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5591.jpg
0561明太子
2008/07/21(月) 23:45:07を作るかどうかを調べよ
1 f(0)=0を満たす関数fが作る集合
2 f(0)=1を満たす関数fが作る集合
3 f(0)>0を満を満たす関数fが作る集合
4 f’(0)>0をみたす関数fが作る集合
5 区間〔0、1〕で2回連続的微分可能な関数が作る集合
6 実数体Rを係数にもつn次の多項式が作る集合
詳細回答をお願いします。
0562132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:53:06lim(x→1)e^2−ex/xlogx−x+1
解き方を教えてください。お願いします。
0563132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:56:00堀北真希>長澤まさみ>石原さとみ
0564132人目の素数さん
2008/07/21(月) 23:57:00yt=2yxx
y(0.t)=y(π,t)=0
y(x,0)=sin x+sin 2π
の解法を教えてもらえないでしょうか。
0565132人目の素数さん
2008/07/22(火) 00:52:47[1 1]
[2 -1]とするとき、f(A)を求めよ。
という問題ですが、どのようにして解くのでしょうか?Aは2次正方行列です。
0566132人目の素数さん
2008/07/22(火) 00:58:160567132人目の素数さん
2008/07/22(火) 01:05:42f(x,y)=y/√( 1 - (xy)^2 )
W= { (x,y)∈R^2 | 0≦x≦1, 0≦y≦1/2 }
(2)
∬_D √( 2x - y^2 ) dxdy D={ (x,y) | y^2≦2x, x≦2 }
(3)
∫∫∫_D √(x^2 + y^2 + z^2) dxdydz D={ (x,y,z)| √(x^2 + y^2) ≦ z ≦3 }
お願いします。
0568132人目の素数さん
2008/07/22(火) 01:18:13(1)は f をWの範囲で積分しろという問題です。
0569132人目の素数さん
2008/07/22(火) 01:59:31例えば
∫[0,π]1/(sinx)^(1/2)dx
0570132人目の素数さん
2008/07/22(火) 02:12:56あ、ほんとだー
0571132人目の素数さん
2008/07/22(火) 02:15:50(y' というのは dy/dx )
お願いします
0572132人目の素数さん
2008/07/22(火) 02:20:07(1)a1+a2,a1-a2,a3+a4,a3-a4が一次独立とするとき、a1,a2,a3,a4は一次独立であることを示せ
(2)a1+a2,a1-a2,a3+a4,a3-a4が一次従属とするとき、a1,a2,a3,a4は一次従属であることを示せ
(3)T(x)=(x,a)b+(x,b)a 但しa=(1 1 1 1)、b=(1 2 3 4) ※注:a,bは列ベクトルです
この時、Tが線型写像であることを示せ
方針が全く分からず困っております。どうぞよろしくお願いします。
0573132人目の素数さん
2008/07/22(火) 02:21:27リーマン和が収束することを言えばいい
0574132人目の素数さん
2008/07/22(火) 02:51:02どの3個の円も同じ1点で交わることがないとしたとき
この円は平面をいくつに分割するか?
母関数の考え方を用いて解け。
漸化式を用いたら解けそうなのですが母関数の考え方がよくわかりません。
どなたかご教授ください。よろしくお願いします。
0575132人目の素数さん
2008/07/22(火) 02:55:54単位が取れたら10万払います
0576572
2008/07/22(火) 03:03:050577132人目の素数さん
2008/07/22(火) 03:16:08単回帰分析と比較して、重回帰分析で注意点について教えてください。
統計学スレに書きましたが一応こっちでも。
0578132人目の素数さん
2008/07/22(火) 04:18:17複素平面をCで表す。
次の2つの条件(1)、(2)を共に満たす集合Eを含む或る開集合D⊆C上の正則な関数f(z)が存在したとする:
(1)、任意のz∈D、|z|=1、に対してRef(z)>0、
(2)、任意のz∈D、|z|=2、に対してRef(z)<0。
ここに(1)、(2)の各DはEで置き換えても一般性を失わない。
そしてEはC上の閉集合である。
C上の開集合F_1、F_2を次のように定める:
F_1={z∈D||z|≦1}、 F_2={z∈D||z|≧2}。
Eの部分集合E_0を E_0={z∈E||1|<z<|2|} と定める。
するとf(z)の定義に着目すればRef(z)はD上の連続な実数値関数であるから
f(z)のEへの縮小を考えれば(1)、(2)から或るa∈E_0が存在してRef(a)=0。
ここでf(z)のF_1への縮小を考えれば、(1)から任意のz∈F_1に対してRef(z)>0。
また、f(z)のF_2への縮小を考えれば、(2)から任意のz∈F_2に対してRef(z)<0。
よってb=f(a)の或るε-近傍X=U(ε)が存在して、Y=X∩f(F_i)≠φ、i=1、2。
即ち、或るc∈Y、c≠b、の或るε_0-近傍Z=U(ε_0)が存在してZ⊆Y。
ここにZ⊆f(D)、c∈Z。
従ってF_iについて、任意のε>0に対して或るb_i∈F_iが存在して|c-f(b_i)|<ε。
また、或るε_0>0が存在して|f(a)-c|<ε_0。
故に任意のε>0に対して或るb_i∈F_iが存在して|f(a)-f(b_i)|<ε。
然るにaについて|1|<a<|2|であるからF_iについて、
或るε>0が存在して任意のb_i∈F_iに対して|f(a)-f(b_i)|≧ε
となって矛盾が生じる。
この矛盾はf(z)の存在性を仮定したことから生じたから
背理法によりf(z)は存在し得ない。
これで示すべき結論が示された。
0579132人目の素数さん
2008/07/22(火) 04:44:38固有ベクトルが(x,y)=(1,i) などの場合に規格化をしようとすると,
(1,i)/√(1-1)
などとなってルートの中身が0になってしまうのですが,規格化のやり方が間違っているのでしょうか?
よろしくお願いします.
0580132人目の素数さん
2008/07/22(火) 05:02:20>>578において、上から7行目の
>C上の開集合F_1、F_2を次のように定める:
の「開」は除く。
05811stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/22(火) 05:56:100582132人目の素数さん
2008/07/22(火) 10:22:44λxf(x)=λxg(x)の方は
f=gのことで
∀x,f(x)=g(x)はf(x)=g(x)のxに何を代入しても成立のことかと。
ただ、微分方程式の定義がどちらに当てはまるのかを純粋に知りたいです
>>253
>>172さんのは間違いということですか?
0583132人目の素数さん
2008/07/22(火) 10:43:49(A)微分方程式は (d/dx)f(x)≡g(x)を意味している。
(B)f≡g と ∀x f(x) = g(x) は同じ意味。(関数の定義域で f(x)-g(x) = 0
なら f≡gとみなすのは数学の伝統。これから exp(ix) = cos(x) + i sin(x)
などが導かれる)
でまったく問題ないと思うけど。質問するなら一般化せず、具体的に
f(x)や g(x)に何をいれたとき変だと思うのか、素朴な形になおしなさい。
さもないと質問の意図がわからない。
0584132人目の素数さん
2008/07/22(火) 10:49:23f(x)=log(x^2+4),p=1
解き方を教えてください。
0585132人目の素数さん
2008/07/22(火) 10:51:09f(x) = g(x)は「代数方程式」である。この値を満たす xを求める。
(d/dx)f(x) = g(x) は「代数方程式」ではない。この値を満たす x
を求めるのではなく、この関係を満たす関数 fを求める。
ということが、わかってないとか。
0586132人目の素数さん
2008/07/22(火) 10:54:42逆関数 x = √(exp(y)-4)。定義域 y>4。
0587586
2008/07/22(火) 10:55:530588132人目の素数さん
2008/07/22(火) 11:04:51直交するように点P,Qを動かした時、線分PQの長さの最大値、最小値を求めよ。
上の問題の解き方と答えを教えて下さい。
ちなみに、私の出した答えは、最大値:(a^2+b^2)^(0.5),最小値:b*(2)^(0.5)
ですが、あっているのかわかりません。
どなたか、優しい方いましたら教えて下さい。よろしくお願いします。
0589415
2008/07/22(火) 11:16:36すみません、論証がところどころよくわかりません・・・。
例えば証明13行目に >(1)から任意のz∈F_1に対してRef(z)>0。
とありますがこれは何故ですか。
またεなどの文字が違う意味で複数回使われているように見えるのですが。
それからfの正則性はどこに使われているのでしょう。
質問ばかりでごめんなさい。
0590132人目の素数さん
2008/07/22(火) 11:18:59a > b のような条件はついているの? さもなければ、最小値が間違って
いる。
0591132人目の素数さん
2008/07/22(火) 11:37:37すみません、条件を忘れてました。
a>b>=1 が条件です。
最大値はあっているのでしょうか?
0592132人目の素数さん
2008/07/22(火) 11:43:59>>541さんありがとうございました。
0593132人目の素数さん
2008/07/22(火) 11:55:32「微分方程式(d/dx)f(x) = g(x) 」と書かれたとき、
この関係式が「∀x」という記号を省略した形で書いてるのか、
この式の「=」が「≡」を意図して書かれているのかどちらか疑問でした
0594132人目の素数さん
2008/07/22(火) 12:08:48f(x)と書かれたら、∀x∈定義域 f(x)の省略されたものと思って読む。
たしかに f(x)という場合、x→f(x)への変換手続きをいうのか x=aとした
場合の f(a)の値をいうのかあいまいな場合がある。それは明確にした
ほうがいいんじゃない? ということでλ記法ができたが、やってもたいして
良いことはないので、このごろは下火だ。
0595132人目の素数さん
2008/07/22(火) 12:16:07えっと、「微分方程式y(x)'= y(x)」とあったら
λx,y'(x)=λx,y(x)
任意のxに関してy'(x)=y(x)
どちらで読むのが正解ですかね?
0596132人目の素数さん
2008/07/22(火) 12:25:13「微分方程式y(x)'= y(x)」とあったらそれは 任意のxに関してy'(x)=y(x)
ということ。これはy'(x)≡y(x)と同値」この解釈でまったく問題ない。
質問するなら、上の解釈で何か問題のおこる局面をまず指摘しなさい。
0597132人目の素数さん
2008/07/22(火) 12:46:26最初に、「任意のxに関してy'(x)=y(x) 」の読み方が正しいとレスされて、
次にそれは釣りというレスがあったので、よく分からなくなってました。
0598132人目の素数さん
2008/07/22(火) 13:05:330599132人目の素数さん
2008/07/22(火) 13:11:59あてはまる。解はこの関係をみたすすべての関数。さらにすすんで、ここに
f(x)は ∫_[0,5] g(f(x),f'(x)) dx を最大(あるいは最小)にするという
条件をつければ、変分法という古典的な問題になる。
0600132人目の素数さん
2008/07/22(火) 13:22:59当てはまるんですね。未知関数さえ含めば関数方程式ということなんですね。
あのでは、「f'(0)=f(0)」は未知関数とその導関数の関係式ということで、微分方程式
といいいますか?
0601579
2008/07/22(火) 13:25:59すみません自己解決しました.
クソみたいな質問して申し訳ないです.
もっとよく調べてから質問すべきであり,またこの程度のことを知らなかった自分はゴミ以下だと思います.
とりあえずゴミのレベルに到達できるように勉強しまくるのでスレを汚したことは見逃してください>all
回答ありがとうございました.
0602132人目の素数さん
2008/07/22(火) 13:28:20いいません。一点じゃだめです。これ以上つづけるんなら、みなに
迷惑だから、高校スレかどこかに行ってください。
0603Zeus
2008/07/22(火) 13:49:465^m+7^n=K^3」
0604Zeus
2008/07/22(火) 13:50:545^m+7^n=K^3
0605132人目の素数さん
2008/07/22(火) 13:53:44http://www.uploda.org/uporg1558903.gif
()ないにあるのと()外にある違いはなんなのでしょうか
0606132人目の素数さん
2008/07/22(火) 13:54:25さらに[0,1]上の連続関数fに一意に拡張できることを示せ。
どなたかお願いします。
0607132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:04:38xy平面の領域DをD={(x,y)|f(x,y)<=100}とする。
Dの面積を求めよ。
という問題なのですが、fを二次形式に変換し対角化をした結果、
25,100の対角行列になり、
f(a,b)=25a^2+100b^2となりました。
しかし、ここからDの面積を求めるにはどうしたらよいかわかりません。
0608132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:16:42楕円の面積の求め方を知らない、ってこと?
0609132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:19:32円の方程式の形になるまで座標変換しちゃえば良いじゃん
0610132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:22:50若干頭が混乱してるんですが・・・。
いえ、f(a,b)=25a^2+100b^2<=100
なのでa^2/4+b^2<=1となり、4πとなることはわかるんですがそれが答えでいいんでしょうか?
0611132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:26:442πだと思う
0612132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:31:06そうです。2πでした。
0613132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:36:05h(x) が一様連続であることから、
{x_n} がコーシー列ならば {h(x_n)} もコーシー列となることがわかる。
0614132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:37:440615132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:42:50意味不明。
∀x. f(x)+g(x)=a+b
のほかに言いようがない。
0616132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:43:150617132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:46:02一様連続の定義(∀ε>0)(∀x)(∀y)(∃δ>0)(|x-y|<δ)(|h(x)-h(y)|<ε)
より、例えばε=1に対して、上の条件を満たすδ存在する。(これをdとおく)
(0,1)区間を(0,d]∪[d,2d]∪[3d,4d]∪…∪[(n-1)d,1)とn個の区間に分割する
(これらの区間をI[1],…,I[n]とおく。またI=(0,1)=∪[k=1,n]I[k]とおく。)
ここでnは(n-1)d<1<ndを満たす唯一の自然数である
各区間I[k] (k=0,1,…,n-1)においてhは|h(x)-h(y)|<1を満たすので
sup{|h(x)-h(y)|:x,y∈I[k]}≦1 である、したがって
sup{|h(x)-h(y)|:x,y∈I}=sup{|h(x)-h(y)|:x,y∈I[1]∪…∪I[n]}
≦sup{|h(x)-h(y)|:x,y∈I[1]}+…+sup{|h(x)-h(y)|:x,y∈I[n]}
=n
したがってhは有界
また連続の定義よりf(0)=lim[x↓0]h(x)、f(1)=lim[x↑1]h(x)を満たす必要があるので
これで定義すればよい。(ただし極限が存在することを示す必要がある)
0618132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:53:00定義が間違ってるぞ
0619132人目の素数さん
2008/07/22(火) 14:56:480620132人目の素数さん
2008/07/22(火) 15:07:210621Zeus
2008/07/22(火) 15:07:495^m+7^n=K^3
0622132人目の素数さん
2008/07/22(火) 15:32:50非可換群は自分自身が正規部分群。
自明でないものなら対称群|>交代群など。
0623132人目の素数さん
2008/07/22(火) 15:51:00Z(√-1)やZ(√-2)ならば、それぞれN(a+b√-1)=a^2+b^2、N(a+b√-2)=a^2+2b^2
をノルムとし、条件をみたすことが示せるのですが・・・。
0624623
2008/07/22(火) 15:52:110625132人目の素数さん
2008/07/22(火) 17:04:25(0,1) 内の数列 {x_n} で lim x_n = 0 となるものをとる。
{h(x_n)} はコーシー列なので、lim h(x_n) が存在する。
lim x'_n=0 とすると、y_{2n}=x_n, y_{2n+1}=x'_n と定めた {y_n} も lim y_n=0 となり、
lim h(x'_n)=lim h(y_n)=lim h(x_n) となるので、極限値 lim h(x_n) は {x_n} のとり方によらない。
f(0)= lim h(x_n) と定義すれば、f は 0 で連続となる。
同様に lim x_n=1 となる数列を用いて、f(1)=lim h(x_n) と定義できる。
f は [0,1] で連続なので有界。f は h の拡張なので、h も有界である。
0626310
2008/07/22(火) 17:17:010627132人目の素数さん
2008/07/22(火) 19:16:17の解き方を教えてください
0628132人目の素数さん
2008/07/22(火) 19:21:34ガウス積分
でググれ
0629132人目の素数さん
2008/07/22(火) 19:24:30∫[0,1]1/(1+x^3) dx
まったく歯が立ちません。方針だけでも教えてください
0631132人目の素数さん
2008/07/22(火) 19:34:03級数展開とはいったい何をしているのかわかりません
級数展開をするとどうなるのですか
0632132人目の素数さん
2008/07/22(火) 19:40:370633132人目の素数さん
2008/07/22(火) 19:45:59円筒体、内径X、高さHの両側に
内径X、高さX/4の正半楕円球体がついており
それが横向きになっている。
(薬のカプセルをイメージしてもらえると分かりやすいかと)
この物体いっぱいに、液体がY立方メートル入っているとする。
液面が1立方メートル増減する時に、
液面は何センチ増減するか?
これを計算できる式が分かる方お願いします
0634132人目の素数さん
2008/07/22(火) 20:12:56液面を積分すれば液体の体積になるんだから、
∫[h=h0, h0+δ]S(h)dh = ±1
の解δを求めてから、S(h0+δ)-S(h0)を出せばいいんじゃない?
ただし、
* S(h): 水深hのときの水面の面積
* h0: Yの液体を入れたときの水深
* δ: 水深の変位
0635132人目の素数さん
2008/07/22(火) 20:27:000636132人目の素数さん
2008/07/22(火) 20:56:15まず漸化式を用いた解答をここに晒してみたら。
丸投げは嫌われますよ。
0637132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:01:20整数a,b,cについて、(a,b,c)=((a,b),c)=(a,(b,c))を示せという問題です
それぞれの最大公約数を文字でおいてからどうすればいいのかがわかりません
教えてください
0638132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:15:23(x+y+z)^2 + (x+y-z)^2 +(y+z-x)^2 + (z+x-y)^2・・・�@の式があって
単純に一つずつ展開して整理すると4x^2 + 4y^2 + 4z^2・・・解答
が出るんですが、
最初に↓の方法で展開しようとした時に、どうしても解答が求められませんでした
�@=((x+y)+z)^2 +((x+y)-z)^2 -((x-y)-z)^2 +((x-y)+z)^2
=2(x+y)^2 + 2z^2 + 4z(x-y)
=2x^2 + 4xy +2y^2 + 2z^2 + 4xz - 4yz
=2x^2 + 2y^2 +2z^2 + 8xz - 4yz・・・?
上の式のおかしい点の指摘お願いします
0639132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:20:38(y+z-x)^2 = ((x-y)-z)^2 ≠-((x-y)-z)^2
0640132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:32:07�d
0641132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:32:26Pa1、Pa2、…Pam
も一次独立であることを示しなさい。
これがわかりません。よろしくお願いします(>_<)
0643132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:43:36◆ わからない問題はここに書いてね 246 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1214579900/
0644132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:44:09()の中身すべてに-1かけてるわけですから、()の外側の符号も-になると思ったんですが変でしょうか?
x=1,y=2,z=3の時に
(y+z-x)^2 = (2+3-1)^2 = 16
(y+z-x)^2 = ((x-y)-z)^2 = ((1-2)-3)^2 =16
で確かに正しいですね
2乗する式の中身は+-問わずに式変形できる?っていうことで合ってるでしょうか?
0645132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:49:46ならびにそれらのスキャンライン上の位置を以下の条件で求めよ。
・視点: 点(ex,ey,ez)
・走査平面: ax+by+cz+d=0で与えられる平面
(視点が走査平面上に必ずあるとみなしてよい)
・スキャンライン:走査平面上の点(x0,y0.z0)を始点とし、(vx,vy,vz)方向に長さwの線分
(点(x0,y0.z0)は必ず走査平面上にあるとみなしてよい
(方向ベクトル(vx,vy,vz)は長さ1であり必ず走査平面の法線ベクトルと垂直であるとみなしてよい
・3角形ポリゴン:3頂点(x1,y1,z1),(x2,y2,z2),(x3,y3,z3)をもつ3角形
(必ず3角形を構成するとみなしてよい。
3角形ポリゴンが走査平面に平行となる場合を考慮すること)
報告すること
走査平面と3角形ポリゴンとの交差線(スキャンセグメント)の始点・終点(3次元座標で表すこと)
スキャンセグメントのスキャンライン上の始点・終点(点(x0,y0,z0)からの距離で表すこと)
まったくわかりません!
お願いします
0646132人目の素数さん
2008/07/22(火) 21:57:132乗してるんだから符合なんて関係ない。
a^2 = (-a)^2
0647132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:12:42そうですね
単純に考えます
ありがとうございました
0648132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:13:59yp=(1/D^2-2D+2)x^2e^xが
=e^x(1/D^2+1)x^2=e^x(1-D^2+・・・)x^2=e^x(x^2-2)
↑の式の左辺1つは理解したのですが右辺二つがどうしてこうなるのかわかりません
だれかお願いします
0649132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:20:11∫ 1/x dx=∫(5z+4)/(-5z^2-z-2) dz
ここまでいったのですが右辺の積分がどうやればいいのかわかりません。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。
0650132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:20:17(1)Σ[n=1,∞]1/n^p
(2)Σ[n=1,∞](n^p)*e^(-n^2)
(3)Σ[n=1,∞]{√(n^p +1)-√(n^p)}
(1),(2)はダランベールでそれぞれ収束(合ってる?)と出たんですが(3)はウマく行きません。ヒント教えてください
0651132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:42:35x+ay+bz=1
ax+by+z=a
bx+y+az=b
について、次の問いに答えよ。ただし、a,bは実数とする。
(1)a+b+1=0のときの方程式の解を求めよ。
(2)a≠1,a+b+1≠0のときの方程式の解を求めよ。
なんですが、解法は拡大係数行列を求めてあって、行基本変形されていました。それが↓です。
| 1 a b 1 |
| 0 b-a^2 1-ab 0 |
| 0 1-ab a-b^2 0 |
まず、ここでなぜ基本変形を止めるのかがわかりません。階段行列になるまでやるのでは?
そしてもうひとつ、そのあとにこう書かれていました。
a+b+1=0のとき
(b-a^2)+(1-ab)=0,b-a^2=ab-1=-(a^2+a+1)≠0
ここでこの式が出てくるのがなぜかわかりません。
よろしくお願いします。
0652132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:45:49pってなんなの?
0653132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:45:50「代数方程式」って用語は、そんな意味じゃないと思うよ。
0654132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:49:50> まず、ここでなぜ基本変形を止めるのかがわかりません。
もう求まるから。
> 階段行列になるまでやるのでは?
もう求まるのにわざわざ見づらくて汚い形に
変形する労力を割く愚作を取る理由なんかない。
0655132人目の素数さん
2008/07/22(火) 22:58:11世界のナベアツは3の倍数と3のつく数字だけアホになるという。
そこで自然数において3の倍数と3のつく数字だけを集めた数列N=
{3,6,9,12,13...}を考えたとき、数列Nの2008番目の要
素はいくらになるか。
こういった、規則性のない数列に対して何番目の要素の値を求めるとい
う操作は単純に数えていくしかないのでしょうか?
くだらない質問ですみません。よろしくお願いします。
と言う質問を教えてgooと言うサイトで見かけたのですが、なんとなく気になってどなたか回答よろしくお願いします。
0656132人目の素数さん
2008/07/22(火) 23:02:35あるというかプログラム板に行くといいと思う
3の倍数のとき、または文字列として3がつく場合カウントするようなプログラムを作ったことがある
0657132人目の素数さん
2008/07/22(火) 23:11:23本当にユークリッド整域かな?
0658132人目の素数さん
2008/07/22(火) 23:11:54F'(y)=?
おしえてください
おねがいします
0659132人目の素数さん
2008/07/22(火) 23:27:54F'(y)=∫[0,√π/2] x (e^xy)(cosx^2)dx
後は頑張って積分すること.
0660132人目の素数さん
2008/07/22(火) 23:53:33プログラム使えば、そんなもの簡単というか問題にならないけどな
ある数A÷3のあまりが0の時、またはAの中に3がふくまれる条件判定を満たした時、
カウント(初期値0)を一つずつ増やしていって
カウントが2008回目になったときのAを求める
ってのが一応プログラムのアルゴリズム
数式にする力はない
0661132人目の素数さん
2008/07/22(火) 23:54:17Ax=0となるxの一般解を求めよという問題で、
(1)A={-4,1,5}
(2)A=
| 0 -2 0 0 4 1|
| 0 3 1 0 -1 0|
| 0 9 0 1 -7 0|
| 1 -5 0 0 0 0|
のときをお願いします。
0662132人目の素数さん
2008/07/22(火) 23:55:05この後どうしたらいいんですか?
0663132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:11:18p>0 で与えられてます
0664132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:13:330665132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:15:17(cosx)^2 だったのか
0666132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:16:21部分分数分解
0667132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:29:301+x^3=2
dx=i2π/3e^xi2π/3dx
0668132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:33:02おちつけ
0669132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:33:04(2)f(x+y)=f(x)×f(y)となる数式f(x)をひとつ示せ。
お手数ですがお願いします。
0670132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:37:460671132人目の素数さん
2008/07/23(水) 00:47:23一次従属だと仮定しなさい
すなわち、u_1Pa_1+u_2Pa_2+…+u_mPa_m=0…�@
としたとき0でないu_i、u_jが存在する
Pは正則よりQP=Eとなるような行列Qが存在するのでそれを�@の式に左からかけてあげると…?
0672481
2008/07/23(水) 00:49:48(d)なんですけど、
tH + Hの階数がn(n+1)になることはわかりますが、
なぜdFのE_3における階数が(c)の結果にEを代入したものになるのかわかりません
dFって関数の微分というものですか?それとも写像の微分ですか?
0673651
2008/07/23(水) 01:00:43もう求まるとはどうやって求まるんですか?
階段行列にしないとわからなくないですか?
それとあともうひとつの質問にもできれば答えてほしいです。
> a+b+1=0のとき
> (b-a^2)+(1-ab)=0,b-a^2=ab-1=-(a^2+a+1)≠0
がどうやって出てきたのか、です。
0674132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:07:38d の定義くらい自分で調べなさい
0675132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:08:19竹田青嗣『ニーチェ入門』 竹田青嗣『プラトン入門』 竹田青嗣『現象学入門』
竹田青嗣『ハイデガー入門』 竹田青嗣『自分を知るための哲学入門』 竹田青嗣『現代思想の冒険』
中島義道『哲学の道場』 中島義道『カントの人間学』 永井均『翔太と猫のインサイトの夏休み』
永井均『これがニーチェだ』 永井均『私、今、そして神』 永井均『ウィトゲンシュタイン入門』
小泉義之『デカルト=哲学のすすめ』 谷徹『これが現象学だ』 石川文康『カント入門』
鬼界彰夫『ウィトゲンシュタインはこう考えた』 上野修『スピノザの世界』
フランソワ ジュリアン『道徳を基礎づける―孟子vs.カント、ルソー、ニーチェ』
的場昭弘『超訳『資本論』』 的場昭弘『ネオ共産主義論』 適菜収『キリスト教は邪教です!』
納富信留『哲学者の誕生 ソクラテスをめぐる人々』 熊野純彦『レヴィナス入門』
古東哲明『ハイデガー=存在神秘の哲学』 橋爪大三郎『はじめての構造主義』
内田樹『寝ながら学べる構造主義』 内田樹『現代思想のパフォーマンス』 中山元『フーコー入門』
本田透『喪男の哲学史』 野矢茂樹『哲学の謎』 入不二基義『哲学の誤読』
加藤尚武『現代倫理学入門』 高橋 昌一郎『ゲーデルの哲学』 高橋 昌一郎『理性の限界』
野矢茂樹『無限論の教室』 勢古浩爾『思想なんかいらない生活』
0676132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:11:17w * x = y * z.
上の関係式を満たす任意の(w, x, y, z)に対して、
f: (0, ∞)→(0, ∞)が
( (f(w))^2 + (f(x))^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
を満たすという。
fをすべて求めよ。
0677132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:12:21d=(a,b,c)とおくと、d|aかつd|bかつd|c
∴d|(a,b)かつd|c
∴d|((a,b),c)
一方d~=((a,b),c)とおくと、d|(a,b)かつd|c
∴d~|aかつd|bかつd|c
∴d~|(a,b,c)
0678132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:23:12いずれもオイラー・マクローリンの判定法をつかう。結果はpに依る。
(積分の収束発散と比較する判定法)
(3)は、分子を有理化等の計算でΣ[n=1,∞]1/(n^(p/2)の判定に
帰着すると楽。(計算間違えてたらごめん!)
0679132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:34:54収束・発散は,下手に定理なんかに頼らずに,
とにかく上下から評価するものを見つけるのが鉄則.
(1)
p ≦ 1 のとき Σ1/n^p ≧ Σ1/n → ∞ で発散
p > 1 のときΣn^p ≦ ∫1/x^p dx < +∞ で収束
(言い換えれば,任意のε > 0 に対して Σ1/n^{1+ε} < +∞)
(2)
任意の非負整数 M に対してexp(n^2) = Σn^{2k}/k! ≧ n^{2M}/M!
よって特に 2M ≧ p + 2 に取れば
Σn^p exp(-n^2) ≦ M!Σn^{p-2M} ≦ M! Σ1/n^2 < +∞ より収束
(3)
任意の 0 < t < 1 に対して
1 + t/2 - t^2/8 ≦ √(1 + t) ≦ 1 + t/2
が成立する(増減表を書けば簡単に分かる).
p ≦ 2 のとき
√(n^p + 1) - √n^p ≧ (1/√n^p) (1/2 - 1/(8 n^p))
≧ (1/√n^p) (1/2 - 1/8) = (3/(8√n^p) ≧ 3/(8n)
よって
Σ√(n^p + 1) - √n^p ≧ 3/8 Σ1/n → +∞ より発散
また,p > 2 のとき,ε= p/2 - 1 > 0 に対して
√(n^p + 1) - √n^p ≦ (1/(2√n^p)) < 1/(2n^{1+ε})
よって
Σ√(n^p + 1) - √n^p ≦ 1/2 Σ1/n^{1+ε} < +∞ より収束
0680132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:35:39(1)初項a、公比rの等比数列の最初の3項が等差数列になっているためには?
(2)e^xとか。
0681132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:36:26くだすれとマルチ
0683132人目の素数さん
2008/07/23(水) 01:54:14> 階段行列にしないとわからなくないですか?
わからなくないです
0684132人目の素数さん
2008/07/23(水) 02:03:14lim[n→∞]Σ[k=1,n]{1/(n+k)}=lim[n→∞]Σ[k=1,n](1/n)*{1/(1+k/n)}=…
の形に持ち込みたいのですが、k=0 すなわち 1/n はどのように扱えばいいんでしょう?
0685651
2008/07/23(水) 02:06:09もう少しヒントください><
0686132人目の素数さん
2008/07/23(水) 02:08:15lim[n→∞]{1/n + 1/(n+1) + … + 1/(n+n)}
=lim[n→∞]1/n + lim[n→∞]{1/(n+1) + … + 1/(n+n)}
とすればいいんじゃない
0687132人目の素数さん
2008/07/23(水) 02:13:32なるほど。ありがとうございます
0688132人目の素数さん
2008/07/23(水) 02:41:413 の倍数または 3 のつく非負整数の集合を A とする
A = {0, 3, 6, 9, 12, 13, 15, …}
k が非負整数のとき、k*10^n 以上、(k+1)*10^n 未満の A の元の個数は、
k が 3 がつかない数なら 10^n - 6*9^(n-1) 個、
k が 3 がつく数なら 10^n 個
これから、0〜2999 の A の元は 3*(10^3-6*10^2) = 1542 個
3000〜3466 の A の元は 467 個
∴ A の 2009(=1542+467) 番目の元は 3466
(0∈A だから、2008+1 番目の元を考える)
0689132人目の素数さん
2008/07/23(水) 02:50:030690132人目の素数さん
2008/07/23(水) 10:52:25nを正の整数とする。
(�@) n!
f(z)=―――――――――― のすべての極における留数を求めよ。
(2z+1)^2*z(z-1)…(z-n)
(�A) n (-1)^k*(nCk)√n
{――――――――}
k=0 (2k+1)^2
lim ――――――――――― を計算せよ。
n→∞ log(n)
ただし、
lim[n→∞](2/1)*(2/3)*(4/3)*(4/5)*…*(2n/(2n-1))*(2n/(2n+1))=π/2
(Wallisの公式) は既知としてよい。
0691132人目の素数さん
2008/07/23(水) 11:03:06お願いします。
0692132人目の素数さん
2008/07/23(水) 11:10:54(1)の方
(2m+1)!! = 1*3*5*…*(2m+1)
という階乗記号を使う。
0693132人目の素数さん
2008/07/23(水) 11:13:18ヤマカンでね(あたるかな?)
i) の答えは ii)の分子のようなものだろう。これはまあ、できる。
ii) タテの線が Re z = -1/4あたりにある半月形積分路 (Re z > nまで
カバー)で f(z)を積分すれば、これはii)の分子のようなものになるわ
けで、i)を部分分数展開したあと(できる?)、周回積分を実際にやってみる.
0694132人目の素数さん
2008/07/23(水) 13:03:14そんなプログラム作ったらプログラム板の住人に笑われるぞ
0695623
2008/07/23(水) 13:45:30指摘ありがとうございます。
N(a+b√-3)=a^2+3b^2と定めても、例えばα=2,β=1+√-3に対して
β=αγ+δかつN(α)>N(δ)なるγ,δ∈Z[√-3]はとれませんね。
他のノルムではどうなるか考えていませんが、深入りはしないことにします・・・。
>>691
x∈Aが極大元だとすると、x<aなるa∈Aは存在しない。
ということは、(Aは全順序集合だから)任意のa∈Aに対しx≧a
0696132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:09:28この2つの関数の微分の仕方を教えてください。
お願いします。
0697132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:11:46因数分解の問題です
どれだけ考えても分からないのでどなたか回答よろしくお願いします
0698132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:14:16どうみても因数分解できる式ではないと思います^^
0699132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:15:30y = {f(x)}^x
log(y) = x log(f(x))
y'/y = log(f(x)) + { x/f(x)} f'(x)
y' = y { log(f(x)) + { x/f(x)} f'(x) }
0700132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:18:40w * x = y * z.
上の関係式を満たす任意の(w, x, y, z)に対して、
f: (0, ∞)→(0, ∞)が
( (f(w))^2 + (f(x))^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
を満たすという。
fをすべて求めよ。
0701132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:20:51すみません、訂正です
x^3-6x-4
0702132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:27:05f(x) = x^3 -6x -4
f(-2) = -8 + 12 -4 = 0
なので因数定理からf(x)は(x+2)を因数に持つことが分かります。
f(x) = (x+2) (x^2 -2x -2)
0703696
2008/07/23(水) 14:29:02y'/y = log(f(x)) + { x/f(x)} f'(x)
この式が何からきているのか教えていただけますか?
0704132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:29:47すばやい回答ありがとうございます
でもこの問題は「次の式を一次因数の積に因数分解しなさい。」という問題なんです
問題がおかしいのでしょうか?
0705132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:32:28ってどのように考えるのですか?
教えてエロい人
0706132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:36:12あとは解の公式でも使えばいいだろ
0707132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:36:45> a範疇b
なにこれ?
0708132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:38:05俺はエスパーじゃないんで
おまえの目の前の問題がどうとかは
おまえが書かない限り分からない。
0709132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:48:09ということは (x+2)(x-1+√3)(x-1-√3) でよろしいのでしょうか?
>>708
問題は
2.次の式を1次因数の積に因数分解しなさい。
(1) x^3-6x-4
です。
0710132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:55:21私もわからないんです><
0711132人目の素数さん
2008/07/23(水) 14:57:34そもそも何の問題?
0712132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:01:230713132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:02:510714132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:11:083x^2+1=rと置いて6xdx=dr
1/6∫cos(r)dr=1/6*sin(r)=1/6*sin(3x^2+1)
だと思ったんですけどコレどこか間違ってますよね?
0715132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:15:10fが微分可能という条件の下でなら
まず、f(1)を求める。
与えられた式にw=x=y=z=1を代入すると、
f(1)^2 / f(1) = 1
よって、f(1)=1
次に、w=t, x=1/t, y=z=1(t:任意の正の数)
を与えられた式に代入:
{f(t)^2 + f(1/t)^2} / 2f(1) = (t^2 + 1/t^2) / 2
ここで、f(1)=1だったので、整理すると
(*) f(t)^2 + f(1/t)^2 = t^2 + 1/t^2
w=x=1, y=√t, z=1/√tとして同様にすれば、
(**) f(t) + f(1/t) = t + 1/t
を得る。
(**)の両辺を二乗して(*)を引けば、
f(t)f(1/t) = 1
よって f(1/t) = 1/f(t)
この結果を(**)に代入し整理すると、
f(t)^2 - (t + 1/t)f(t) + 1 = 0
(f(t) - t)(f(t) - 1/t) = 0
仮定よりfは微分可能で、上の式は任意の正の数tについて成り立つので、
f(t) = t または f(t) = 1/t
これは、どちらも問題の条件を満たす。
0716132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:25:43合ってる。
0717132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:28:19(1)ω^2+ω+1
お願いします。
0718132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:40:54x^3 -1 = (x-1)(x^2 +x+1)
で、ωは虚数だから
ω^2 +ω+1 = 0
0719132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:57:10どなたか解る方いらっしゃらないでしょうか?
0720132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:57:21dy/dt=-2x+3y
を解くとどのようになるかわかる人いるでしょうか?
わかったら解法を教えてほしいです
0721132人目の素数さん
2008/07/23(水) 15:58:03まるち
0722132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:05:27xで微分しただけじゃん。
0723132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:12:37理解できました!
お騒がせしました\^o^/
0724132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:23:01X := [x,y]^T
とおくと、
dX/dt = [[4,5],[-2,3]] X.
よって、
X(t) = exp([[4,5],[-2,3]] t) C.
あるいは、一般解
X(t) = C exp(λt)
を代入して解く。
0725132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:27:58> 一般解
> X(t) = C exp(λt)
これが一般解かどうか…
0726132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:38:364行目の「よって」がよくわからない・・・
そもそも5行目に“exp([[4,5],[-2,3]] t)”とありますが、
exp(2次正方行列)は2次正方行列で、その左辺は2列ベクトルですよね。
係数行列の対角化で解くのでは?
もっとも、この係数行列ではかなり面倒な計算になりそう。
0727132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:41:04(b)
適当な範囲というのはU(x)の下に凸のところ周辺のことでしょうか?
(c)
基本的なことで申し訳ないんですが平衡値とは何なんでしょうか?
http://onionring.dip.jp/cgi-bin/view34/view34.cgi?mode=frame&no=173&num=
0728132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:41:44(t_1,t_2は定数)は成り立ちますか?
∫記号の中から最初に微分しても、積分してから微分しても同じになりますか?
同じにならないならその例を教えてください。
0729132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:54:56CはXと同じ型のベクトルだろ。
0730132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:57:59普通に
(d/dt) (ax+y) = (4a-2)x+(5a+3)y
とおいて
4a-2 = (5a+3)a
a = (1±i√39)/10
なので
(d/dt) (ax + y) = (5a+3) (ax+y)
ax + y = c exp((5a+3)t)
aの符号によって2つの式ができるので、それをごにょごにょすると終わるんじゃないの?
0731132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:58:11u = 4x + (√(-39)+1)y
v = 4x + (√(-39)-1)y
として du/dt, dv/dt の式を作る
du/dt = 4dx/dt + (√(-39)+1)dy/dt
= 4(4x+5y) + (√(-39)+1)(-2x+3y)
= (14-2√(-39))x + (23+3√(-39))y
= {(7-√(-39))/2}{4x + (√(-39)+1)y}
= {(7-√(-39))/2} u
同様に
dv/dt = {(7+√(-39))/2} v
0732132人目の素数さん
2008/07/23(水) 16:58:20グラフの頂点と軸を求めるんですが、
教えられている二乗の形にしてから解こうとすると詰まります…
どなたか解き方を教えてください、お願いします。
0733132人目の素数さん
2008/07/23(水) 17:00:20…,k-1,k,k+1,…
かつ、kが整数の時、
一般式P(X=k)=P(X≦k)-P(X≦k-1)。
この一般式は、すべての確率計算において成り立つのですか?
また成り立つならば、それはなぜですか?
よろしくお願いしますm(__)m
0734132人目の素数さん
2008/07/23(水) 17:01:082乗にもちこむんだ
0735731
2008/07/23(水) 17:07:13○ v = 4x - (√(-39)-1)y
0736132人目の素数さん
2008/07/23(水) 17:07:59詰まったところまで書いてみて
0737132人目の素数さん
2008/07/23(水) 17:09:020738132人目の素数さん
2008/07/23(水) 17:15:07y=-(x^2-5x)+1
(x^2-5x)←この式を二乗の形にするんだと思いながら考えてるんですが
根本的に違ってるのかもしれません、すみません
0739132人目の素数さん
2008/07/23(水) 17:33:57一つのサイコロを6回投げる時
1の目が2回でる確率を求める時
なぜ6C2がでてくるのかどうしてもわかりません
そのあとにつく
(1/6)2乗(5/6)4乗はわかるのですが
0740132人目の素数さん
2008/07/23(水) 17:38:24反復思考の確率だよね?
0741132人目の素数さん
2008/07/23(水) 18:13:250742132人目の素数さん
2008/07/23(水) 18:14:291回目と2回目に1の目が出てもいいし、1回目と3回目に1の目が出てもいい。
これらが何通りあるのかを考えるとき、6回のうち1の目が出る2回を選ぶ選び方という考え方をすると6C2。
0743132人目の素数さん
2008/07/23(水) 18:38:24微分可能という仮定はどこで使っているのですか?
0744132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:08:32平方完成というものが分かってないんだろうね。
x^2 -5x = {x-(5/2)}^2 -(25/4)
だから
y=-(x^2-5x)+1 = - {x-(5/2)}^2 +(25/4) +1
= -{x-(5/2)}^2 +(29/4)
0745132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:13:44一番最後の所。
tによってtか1/tのどちらを取るか分からない。
これを固定するためにf(t)に微分可能性を仮定している。
連続性で十分のように感じるかもしれないが、微分可能性は
t=1のところでf(t)=tからf(1/t)に切り替わらないようにもしている。
0746132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:25:480747132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:34:33(2)Rの有限部分集合全体の濃度を求めよ。
0748132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:38:26そんなの集合論の教科書に書いてあるだろ
0749132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:53:06なるほど。
fにそういう制限をかけないと、
{f:(0, ∞)->(0, ∞) | 任意のt∈(0, ∞)に対して、f(t)=t または 1/t}
と書くしかないんですかね?
0750132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:58:36∫ dy ∫ sinx/x dx
2π→π π→π-x
右から解こうとしたら無理だた。
0751132人目の素数さん
2008/07/23(水) 19:58:530752132人目の素数さん
2008/07/23(水) 20:01:27HはGの正規部分群、のときf(H)はG'の正規部分群とは限らない。その反例をあげよ
お願いします
0753132人目の素数さん
2008/07/23(水) 20:10:47G'を4次対称群、Gをクラインの四元数群、HをGの位数2の部分群、fを包含写像とすれば反例になる
0754132人目の素数さん
2008/07/23(水) 20:19:030755132人目の素数さん
2008/07/23(水) 20:29:17一般にX⊆Yの時、各x∈Xをxそのものをに写す写像X→Yのこと
0756132人目の素数さん
2008/07/23(水) 21:03:470757132人目の素数さん
2008/07/23(水) 21:21:340758132人目の素数さん
2008/07/23(水) 21:41:530759132人目の素数さん
2008/07/23(水) 21:49:150760132人目の素数さん
2008/07/23(水) 21:57:51条件が足りないのでは
たとえば、2次正方行列で、(1,2)成分のみ1、ほか0という行列は、
半正定値(固有地全て0)だが2乗根がない
0761132人目の素数さん
2008/07/23(水) 22:04:14の定義と同値な定理を用いて示しなさい
必要十分条件 lim(k→∞) S(Δk)=lim(k→∞)s(�凾求j と l lf(x)l - lf(y)l l ≦l f(x) - f(y) l を使うと思うのですがうまく回答できません。
おねがいします。
0762132人目の素数さん
2008/07/23(水) 22:10:35y1' = y1 + 4y2, y1(0) = 1
y2' = -y1 + 5y2, y2(0) = 0
お願いします
0763132人目の素数さん
2008/07/23(水) 22:39:22係数行列をAとする。
ある2次正則行列Pがあって、
A=P^(-1)J(2,3)Pとなる。
ただしJ(2,3):2次のJordan brockで、対角成分が3のもの
(y1,y2)の転置をyとする。
P^(-1)y = J(2,3)P^(-1)y
P^(-1)y = z = {(z1,z2)の転置} とすると、z2,z1が芋づる式にわかって、
最後にzにPを左から掛ければ、解が出てくる。
y1 = (1-2t) * exp(3t)
y2 = -t * exp(3t)
0764763
2008/07/23(水) 23:03:42{P^(-1)y}' = J(2,3)P^(-1)y
です。
0765132人目の素数さん
2008/07/23(水) 23:33:37ところでこういう例を思い付くのは以前にやった記憶があるからですか?それともふと思い付くものなんですか?どんな風にこの例がでたのかも教えてもらえませんか
0766132人目の素数さん
2008/07/23(水) 23:50:47a→b 0→x
が解けません。無理関数も考えたけど、答が√2-1/2(b^2-a^2)
なので、dyの積分部分は係数にしかならない→?な感じでつまってます。
0767132人目の素数さん
2008/07/23(水) 23:53:30∫_{y=0 to x} { y/√(x^2 +y^2)} dy = [√(x^2 +y^2)]
= √(2x^2) - √(x^2)
= (√2) |x| - |x|
0768132人目の素数さん
2008/07/24(木) 00:05:21一行目の公式やったことなくて涙目
授業聞き逃したかな・・・
とにかくどもです。
0769132人目の素数さん
2008/07/24(木) 00:09:41>>767でした。
0770132人目の素数さん
2008/07/24(木) 00:49:300771660
2008/07/24(木) 01:22:320772132人目の素数さん
2008/07/24(木) 02:29:23どなたかよろしくお願いします。。。
0773132人目の素数さん
2008/07/24(木) 02:30:040774132人目の素数さん
2008/07/24(木) 02:32:47単調増加と単調減少両パターンでお願いします。
(a,b)で単調な関数fについて、fが有界であればlim x→b-0 f(x)が存在することを証明せよ。
単調増加と単調減少両パターンでお願いします。
連続投稿すみません。
明日テストなもので…
0775132人目の素数さん
2008/07/24(木) 02:55:55>>578はそもそも厳密な証明ではなくて、
f(z)のEへの縮小を考えれば(1)、(2)から或るa∈E_0が存在してRef(a)=0
となることは確実に言えるが
13行目からは本当は場合分けしなければならない。
その場合分けの議論は殆ど>>578と同様になる。
その場合分けの議論を端折るために
もしかしたら13、14行目のようになるかも知れない
と思って13、14行目のように書いただけで
本当は13行目は
Case1)任意のz∈F_1に対してRef(z)>0、任意のz∈F_2に対してRef(z)<0のとき。
ってやって議論を進める。
同様な場合が他に2、3通りある。
εとかの文字の使われ方の意味は議論の流れを順に追っていけば分かる筈。
fの正則性については超基本的なことだから自分でやってくれ。
0776132人目の素数さん
2008/07/24(木) 03:07:37∫{π→2π}dy ∫{y-π→π}sinx/x dx
積分順序変更するとxの積分範囲が0→πで…ここから詰まってしまった。
よろしくおながいします。
0777132人目の素数さん
2008/07/24(木) 03:22:510778132人目の素数さん
2008/07/24(木) 03:36:25君のレス番とか
7, 7, 7, 7, …
0779132人目の素数さん
2008/07/24(木) 03:44:13あー全部同じ数ならいいんですね
ありがとうございます!
0780132人目の素数さん
2008/07/24(木) 05:51:29∫[t1,t2]∂f(x,a)/∂adx=g(a)/da
になりますか?
0781132人目の素数さん
2008/07/24(木) 06:20:01dyのほうは、(x^2+y)をxから4x-x^2までで定積分すればよさそうなのはなんとなく分かりますが
そうなるとdxの範囲はどこからどこまでになるのかが分かりません
0782132人目の素数さん
2008/07/24(木) 06:28:24f:X→Y
g:X→Y
のとき
f=g⇔G(f)=G(g)
を証明せよ。
お願いします。
0783132人目の素数さん
2008/07/24(木) 06:56:1007841stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/24(木) 07:24:150785132人目の素数さん
2008/07/24(木) 07:28:27kingは思考盗聴してるやつの発見にコンピューターつかった?
0786d
2008/07/24(木) 07:56:070788132人目の素数さん
2008/07/24(木) 09:11:28という問題なのですが、これってz軸中心の底面積6π、高さ3の円錐ですよね?
すると体積は6πだと思うんですが、
これを積分の式で表すとどういった形になりますか?
0789132人目の素数さん
2008/07/24(木) 09:34:44どうみても円錐じゃないよ。
0790132人目の素数さん
2008/07/24(木) 09:59:05V=2∫[x=0〜3]xy dx=2∫[x=0〜3]x√(9-x^2)dx=18
0791132人目の素数さん
2008/07/24(木) 10:55:45y=xとy=4x-x^2の交点のx座標はx=0,3だから、
x方向に0→3
07921stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/24(木) 11:15:590793132人目の素数さん
2008/07/24(木) 11:18:01Q太郎さ、そろそろキャッチフレーズを変える時期じゃないか?
新しいのは思い浮かばないのか?
0794132人目の素数さん
2008/07/24(木) 12:05:440795132人目の素数さん
2008/07/24(木) 13:10:380796132人目の素数さん
2008/07/24(木) 13:45:070797132人目の素数さん
2008/07/24(木) 14:01:52なるほど。ありがとうございます
0798132人目の素数さん
2008/07/24(木) 14:18:09http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/english/1209602702/l50
学問版のKingのスレッド ↓↓↓
0799132人目の素数さん
2008/07/24(木) 15:00:18Y=arctanxの微分を途中式も混ぜて教えていただけませんか?
0800132人目の素数さん
2008/07/24(木) 15:04:42x = tan(y)
dx/dy = 1+tan(y)^2 = 1+x^2
dy/dx = 1/(1+x^2)
0801132人目の素数さん
2008/07/24(木) 15:38:36y'/cos^2(y)=1 → y'=cos^2(y)、tan(y)=xより、y'=1/(1+x^2)
0802132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:06:51s/(s^2+s−6) の逆変換の求め方を教えて頂けませんでしょうか。お願いいたします
0803132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:10:160804132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:32:02とりあえず部分分数分解してみれば。
0805132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:32:51x = tan(t)とおいてみたら。
0806132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:44:0408071stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/07/24(木) 16:51:370808132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:52:550809132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:53:29それは出来たのですが・・・・
利用するラプラス変換表がよくわかりません・・・
0810132人目の素数さん
2008/07/24(木) 16:56:50多分部分分数分解するとA1/(s+3)とA2/(s-2) A1A2は求めた定数になるとおもうから
公式a/(s+b)⇔ae^(-b)を使えばいいと思う
0811132人目の素数さん
2008/07/24(木) 17:07:06ごめんなさい。わかりました助かります。本当にありがとうございました
0812132人目の素数さん
2008/07/24(木) 17:25:54これって1/y=納n=0,∞]{(-1)^n}{(n+1)^(-1)}x^(-n)でいいのでしょうか?
1/yってn>0でのべき乗では表せますか?
yはx=0で0だし・・・発散してしまうような・・・
0813812
2008/07/24(木) 17:32:300814415
2008/07/24(木) 19:07:59どう行間を埋めたら厳密な証明になるかしばらく考えてみましたが、
やはりよくわかりません。場合わけと仰いますが、多分・・・それとは関係なしに
つながりが把握できない箇所があるのです。
>ここでf(z)のF_1への縮小を考えれば、(1)から任意のz∈F_1に対してRef(z)>0。
>また、f(z)のF_2への縮小を考えれば、(2)から任意のz∈F_2に対してRef(z)<0。
>よってb=f(a)の或るε-近傍X=U(ε)が存在して、Y=X∩f(F_i)≠φ、i=1、2。
↑「よって」より前の文は「よって」の後にどう関係するのですか?
>任意のε>0に対して或るb_i∈F_iが存在して|c-f(b_i)|<ε。
>また、或るε_0>0が存在して|f(a)-c|<ε_0。
>故に任意のε>0に対して或るb_i∈F_iが存在して|f(a)-f(b_i)|<ε。
↑・・・どうしてですか?
>然るにaについて|1|<a<|2|であるからF_iについて、
>或るε>0が存在して任意のb_i∈F_iに対して|f(a)-f(b_i)|≧ε
↑どうしてですか?
0815132人目の素数さん
2008/07/24(木) 19:17:50原点周りということだと思います。
y=納n=0,∞]{(-1)^n} (n+1)x^nの収束円板B(0,1)において、
yは原始関数Y=納n=0,∞]{(-1)^n} x^(n+1)を持ちます。
これは整理できて、Y=-納n=0,∞](-x)^(n+1)=x/(x+1)
∴y=Y '=1/(x+1)^2
∴1/y=(x+1)^2=1+2x+x^2
0816132人目の素数さん
2008/07/24(木) 19:49:22Gを(m x n)行列、 M,W,Q,Vを(m x m)のp.d.行列とし、M = W + Qの関係があるとする。
このとき、次の2つの行列
(G'WG)^(-1)G'WVWG(G'WG)^(-1),
(G'MG)^(-1)G'MVMG(G'MG)^(-1)
のうちどちらがp.s.dの意味で大きくなるのかを調べたいのですが、
なかなかできません。
よろしくお願いします。
0817132人目の素数さん
2008/07/24(木) 21:26:40三次関数y=−x^3−3x^2+4がある。
この関数のグラフの第1象限の部分の点Pから、x軸、y軸に垂線PH、PKを下ろすとき、PH+PKを最大にするには、Pのx座標をいくらにするとよいか。
0818132人目の素数さん
2008/07/24(木) 21:45:290819132人目の素数さん
2008/07/24(木) 21:46:26PH+PK=f(x)=x+y=-x^3-3x^2+x+4、f'(x)=-3x^2-6x+1=0、
よってx=-1+(2/√3)
0820132人目の素数さん
2008/07/24(木) 21:47:07演習問題No6の1と2(ttp://www.mm.sophia.ac.jp/~tsuzuki/DIe07.pdf)
この4題を明日の朝6時くらいまでに、どなたか解説付きで書いていただけませんでしょうか?
もし書いていただければ、2000〜4000円相当のお返しはさせていただきます。
都内なら直接お渡ししたりとか・・・その方法についてもできる限りの事はします。
よろしくお願いします。
0821132人目の素数さん
2008/07/24(木) 22:08:560822132人目の素数さん
2008/07/24(木) 22:36:08rotBを求めよという問題です。
何回計算しても0になってしまいます(本来は0になるべきでない) ><
計算過程を示してくれると助かります!!
0823820
2008/07/24(木) 22:37:420824132人目の素数さん
2008/07/24(木) 22:38:51のとき、2直線OP,ABの交点をP'とすると、なぜ
AP':P'B=q:p
になるのかが分かりません。
教えてください。お願いします。
0825132人目の素数さん
2008/07/24(木) 22:50:12組もうとしているのですが、その演算の性質と目的(リアルタイム処理なので…)から考えて、
メモリ上にひたすら数値データを読み込むわけにはいきません。
そこで、以前アルゴリズムの本でちらっと見かけた漸化式というのを思い出し、
「算術幾何平均 漸化式 sqrt」あたりでググったのですが、良いソースコードが
見当たりませんでした。
double avg = 0;
/* n個目の数値を引数に取り、1個目からn個目までの平均を返す関数 */
double addData(double nextNum) {
//
// ここで算術幾何平均?という数学の技術が使われるらしい
//
return avg;
}
まるで宿題をやってもらっているようで恐縮なのですが、
↑のコメント部分を埋めてはもらえないでしょうか?
0826132人目の素数さん
2008/07/24(木) 22:53:21どうもです
思いつかなかったorz
0827132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:23:20メモリ上にデータをひたすら読み込むとはどういう意味で言ってるのか知らんが
単に変数を一つ用意して、総和を入れていけばいいだけだぞ。
n個のデータをa(1), a(2), …, a(n)とすると
S=0
として
k=1からnまで
S = S+a(k) (代入)
をfor かwhileで回す。
全部の和がSに入るからそれをnで割るだけ。
0828132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:31:53tf(t) → -dF(s)/ds の式を使えばとけるっぽいのですが
使い方がわかりません
sin3tをラプラス変換したら3/(s^2+9)になりました
この先どうすればいいのか教えてください。
0829132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:35:48F(s) = 3/(s^2+9) より -dF(s)/ds = 6s/(s^2+9)^2、
したがって t sin(3t) → 6s/(s^2+9)^2
0830132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:35:56とりあえず〜No6の1〜
f(T)=5T^6+5T^4+5T^2+5
=5(T^4+1)(T^2+1)
T^2+1は実根を持たないから、Z[T],Q[T],R[T]で既約。
●Z[T]とQ[T]
T^4+1はQ[T]で既約。
∵)T^4+1は実根を持たないから可約であるとすれば2次式2つの
積に書ける。因子をT^2+aT+bとすると、aはT^4+1の複素数根4つのうち
いずれか2つの和であり、かつQの元だから、T^4+1の根αをとって
α+(-α)=0でなければならない。
ところがこのときb=-α^2はQの元にならない。□
よって、Z[T]では5,T^4+1,T^2+1の【3個】、
Q[T]では5(T^4+1),T^2+1の【2個】の既約元の積に分解される。
●R[T]
T^4+1=(T^2+√2T+1)(T^2-√2T+1)で、これらは1次式の積には分解できない。
よってR[T]では5(T^2+√2T+1),(T^2-√2T+1),T^2+1の【3個】の既約元の積に分解される。
●C[T]
代数学の基本定理より【6個】の既約元の積に分解される。
●F_3[T]
5(T^4+1)(T^2+1)=5(T^2+T+2)(T^2-T+2)(T^2+1)
これらが1次式に分解されないことは直接の代入によりわかるから、【3個】の既約元の積に分解される。
●F_7[T]
5(T^4+1)(T^2+1)=5(T^2+3T+1)(T^2-3T+1)(T^2+1)
これらが1次式に分解されないことは直接の代入によりわかるから、【3個】の既約元の積に分解される。
0831132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:36:18F(s) = 3/(s^2+9)
0832132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:48:18それだと、いずれ溢れるじゃないですか・・・。
溢れない方法があったような気がするのですが・・・。
0833132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:50:38溢れるかなあ
0834132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:50:46スレ違いもいいとこだな
プログラム板にいきなさい
for(i=0;i<n;i++){
avg =+ nextNum[i];
}
avg = avg / n;
return avg;
ここまで書いて思ったんだけど引数あってんの?
>>820
問題数多すぎるんだけど、何問目やればいいの?
12問目?
0835132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:57:12何を問題にしているのかを
はっきりさせないと
なんともいえないよ。
0836132人目の素数さん
2008/07/24(木) 23:58:01これが分からないとなるともう致命的だな。
もう説明したくなくなってきた。
有理数の稠密性とか分かっていないのかも知れないから
杉浦本なり小平本なり最初から読み直してくれ。
その方が良い。
0837132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:01:41〜No6の2〜
モニックなものだけでよいと思われる。
4次式をT^4+aT^3+bT^2+cT+dとおく。
d=0だとTを因子とするので、既約であるならd=1
さらに、T-1を因子としない(1を代入して0にならない)ためには
a,b,cのうち1であるものは奇数個でないといけない。
(a,b,c)=(0,1,0)のとき
T^4+T^2+1=(T^2+T+1)^2となって可約。
(a,b,c)=(1,0,0)のとき
2次式の積に書けたとする。定数項を比べて、それらの
定数項はいずれも1でなければいけない。
T^4+T^3+1=(T^2+αT+1)(T^2+βT+1)とおく。
Tの係数を比べてα+β=0、∴α=β=0または1
いずれも不適。よって既約。
(a,b,c)=(0,0,1)のとき
同様にして既約。
(a,b,c)=(1,1,1)のとき
同様にして、T^3の係数を比べてα+β=1
T^2の係数を比べて1+1+αβ=1、∴αβ=1
これらをみたすα,βは存在しない。よって既約。
まとめると、既約多項式はT^4+T^3+1とT^4+T+1とT^4+T^3+T^2+T+1
0838132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:02:07・φ1,φ2・・・・φn 〜ψ
・〜 φ1→(φ2→(・・・→(φn→ψ)・・・))
A〜Bを「AからBが導出できる」と読むことにする。
どなたかお願いします。。
0839132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:11:220840132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:12:07書き間違えや暗黙の仮定があるのかもしれませんが、
>>814で挙げた3箇所は、少なくともそこだけ読む限りは、
明らかに論理的におかしくないですか??
0841132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:12:510842132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:23:41>-dF(s)/ds = 6s/(s^2+9)^2、
これを積分すればよかったんですか。ありがとうございます。
0843132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:29:22テストが終わったら必ずお礼しますので、よろしくお願い致します。
0844830=837
2008/07/25(金) 00:41:56お礼は別にいりませんよ。
(ていうかトリップつけてなかったから本人証明できない・・・。)
ちなみに>>415も私です。
No9みたいな線形代数は慣れてないからうまい答案書けないかも・・・。
0845murakami
2008/07/25(金) 00:46:07極限値αを求め実際にa(n)→αとなることを証明せよ。
0846132人目の素数さん
2008/07/25(金) 00:48:20いえ…約束ですので、お礼はします!
次の書き込みと一緒にトリップでもいいですが
捨てアドでも晒してくれるとありがたいです。
お忙しいところどうもすみません。
0847132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:00:53p+q=kと置く
OP=k(p/k*OA+q/k*OB)
p/k=s、q/k=tとおくとs+t=1
sOP+tOP=ksOA+ktOB
s(OP+kAO)=t(PO+kBO)
ここでk=1のとき考えてねー(^o^)/
>>820
□10解いたよー(^o^)/
x、y∈φ~(P)、a∈Rとする
φ(x),φ(y)∈P
φ(x+y)=φ(x)+φ(y)∈P
よってx+y∈φ~(P)
f(ax)=f(a)f(x)∈P
ax∈φ~(P)
prime idealであるのはもうわかるよね
やったー4000円ゲットだ
□11も□12も解けたよー(^o^)/
0848838
2008/07/25(金) 01:21:26ずっと考えてるのですが全く思いつかないので助けてください・・
0849132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:31:50「導出できる」の定義をどのように与えているのかわからないと、
標準的な定義の方法が何通りもあるので答えようがないです。
0850132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:33:18[1]
(1)
(3,5,4), (8,12,2), (9,13,-4)
を足したり引いたりすることで
(1,0,-1), (0,2,0), (0,0,6)
が作れ、これらは独立なので、rk = 3。後半の解としては、
w_1 = (1,0,-1), w_2 = (0,1,0), w_3 = (0,0,1)、
c_1 = 1, c_2 = 2, c_3 = 6
とすればよい。
(2)
v = (1,6,7) = (1,0,-1) + 6×(0,1,0) + 8×(0,0,1) なので、
特に (0,0,1) の係数に注意すれば、r v ∈ N であることと
r が 3 の倍数であることは同値。よって生成元 a = 3。
[2]
*出題ミス。M の Z-basis {v_1, ..., v_4} とあるが、
Z^3 には 4 つも basis は存在しない。v_3 の間違い。
[1] と同様に (1,2,2), (2,-2,7), (1,5,-4), (4,5,5) を足したり引いたりすると
(1,2,2), (0,3,3), (0,0,9) が作れ、これらは独立なので rk = 3
不変因子は e_1 = 1, e_2 = 3, e_3 = 9、
M の Z-basis は v_1 = (1,2,2), v_2 = (0,1,1), v_3 = (0,0,1) でよい。
剰余加群 M/N は Z/(3 Z) (+) Z/(9 z) に同型。
0851132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:35:06これってあってますか?
a^2*b^4=ab^6
にはならなかったと思うので、間違っていると思うのですが……
0852132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:44:06式の書き間違えが無ければ間違っている
0853132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:46:34スレ立ててマルチ
( http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216912721/ )
0854838
2008/07/25(金) 01:48:33いろいろと足りなくてすみません。
Bは論理式、Aは論理式の集合とする。Aのある有限部分集合A’が存在して「解消されていない家庭の集合がA’で結論がBの導出図」が存在することを
A〜Bと表記して「AからBが導出できる」と読む。
お手数おかけして申し訳ないです。お願いします
0855132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:55:02φ1,φ2・・・・φn 〜ψ←これとかなんだい
0856854
2008/07/25(金) 01:56:04○仮定
です。
ほんとにだめかも知れない。。
0857854
2008/07/25(金) 01:58:170858132人目の素数さん
2008/07/25(金) 01:58:43三次方程式の解の公式ですが、判別式Dの値で、
D>0で異なる3つの実数根
D=0で重根かつすべて実数根
D<0で1つ実数根と2つ共役な虚数根
を持つことをそれぞれ証明せよ、という問題です。
いろいろ調べて、D=-4ac^3-27a^2d^2-4b^3d+b^2c^2+18abcd
というのは見つけたのですが、これから手が動きません。
どなたか手ほどきお願いします。。
0859132人目の素数さん
2008/07/25(金) 02:19:391番上は単なる書き間違いで
Case1)任意のz∈F_1に対してRef(z)>0、任意のz∈F_2に対してRef(z)<0のとき。
b=f(a)とおく。i=1、2のどちらか一方を任意にとる。
bのすべてのε-近傍X=U(ε)に対して、Y=X∩f(F_i)=φであったとする。
然るにbの或るc-近傍(c>0)はf(F_i)を含む。
よって「bのすべてのε-近傍X=U(ε)に対してX∩f(F_i)=φ」とはなり得ない。
iは任意であるからb=f(a)の或るε-近傍X=U(ε)が存在して、Y=X∩f(F_i)≠φ、i=1、2。
と書く。
2番目も書き間違いしていて
任意のε>0に対して或るb_i∈F_iが存在して|c-f(b_i)|<ε。
また、或るε_0>0が存在して|f(a)-c|<ε_0。
故に任意のε≧ε_0に対して或るb_i∈F_iが存在して|f(a)-f(b_i)|<ε_0。
の間違い。
3番目は「任意のz∈F_1に対してRef(z)>0、任意のz∈F_2に対してRef(z)<0」
を仮定した場合は「aがRef(a)=0を満たすこと」から明らか。
即ち
然るにaについて|1|<a<|2|であるからF_iについて、
或るε'>0が存在して任意のb_i∈F_iに対して|f(a)-f(b_i)|≧ε'。
はすぐに導ける。
あとは自分で考えてくれ。
尚、例の問題は紙の上に書いてやるような答案の長い問題であって、
パソコン上で「回答をお願いします」とか言っても
誰も正確な回答なんか書く気にはならないだろう。
やるんなら紙の上で書いてやってくれ。
0860132人目の素数さん
2008/07/25(金) 02:36:010861132人目の素数さん
2008/07/25(金) 02:43:07問 V:次数が2以下であるような多項式のなすC線形空間
1) 1, x, x^2 はVの基底であることを示せ
という問題で
僕の解答は↓
�@一次独立を示す �A<1, x, x^2 >=Vを示す
�@ a, b, c ;スカラーとする。 ax^2+bx+c=0・・・・*と仮定すると
∀xに対して、*は成り立つから、a=b=c=0のときのみ成り立つ よって一次独立
�A ∀f∈Vを、p,q.rとすると、f(x)=px^2+qx+rと表せる
すなわち、f(x)=p*x^2+q*x+r*1 なので、<1, x, x^2 >=V
終
これで、当たっているでしょうか?
0862132人目の素数さん
2008/07/25(金) 02:46:27正則だから各点で極限を取れることの保証がされるようなこともある。
0863415
2008/07/25(金) 02:52:18しつこいようですがやはり理解できません。
>「bのすべてのε-近傍X=U(ε)に対してX∩f(F_i)=φ」とはなり得ない。
は(f(F_i)=φだから)全く自明な主張だと思いますが、それが前後とどう関係するのですか。
>故に任意のε≧ε_0に対して或るb_i∈F_iが存在して|f(a)-f(b_i)|<ε_0
「任意の」はεにはかかりようがない(次の主張にεが現れないから)ですよね。
しかしε_0にもかかれませんよね。=0と取れてしまいますから・・・。
0864863
2008/07/25(金) 02:54:30誤:(f(F_i)=φだから)全く自明な→正:(f(F_i)≠φだから)全く自明な
です。
0865132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:03:06>f(F_i)=φだから
って書いた時点で貴方が数学の基礎が全くできてないことが判明した。
F_iは空集合ではないから定義を知っていれば
f(F_i)=φなんて判断することはあり得ない。
基礎からやり直しのようだな。
集合論とかやれば任意のがどこにかかるかなんて文脈から分かる。
何か位相とかやっているかどうかも怪しい。
もう1人でやってくれ。
もう知らん。
0866132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:06:53ε_0でもεでも同じだろうが。
ε≧ε_0なのだから。
とにかく厳密にやりたかったら自分でやれ。
0867132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:12:01改めて見ると、日本語が下手ですみません
0868132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:17:17合ってます。
0869132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:19:14方針はこれで良い。
0870132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:21:39ありがとうございます。
ちょっとでもおかしいなって所があったら言ってもらえると助かります。
m(__)m
0871132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:22:07君の中でxって何なの?
∀f∈Vに対して、あるp,q.rがあってf(x)=px^2+qx+rと表せるってこと?
0872132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:25:41正直に言うと、そこの部分は僕自身もうまく説明できません。ただ、そう書くとつじつまが合うというか・・・
だから、うまい表現や、他の解答を教えてもらうと助かりますm()m
0873132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:26:481/(π√(1-y^2))が答えらしいのですが1/(2π√(1-y^2))になってしまいます
分母の2が消える理由を教えてください
0874132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:32:43複素数体C上の次数が2以下である任意の多項式f(x)に対して
或るp、q、r∈Cが存在してf(x)=px^2+qx+rとなる。
ここにx^2、x、1は線型独立である。
とでも書けば良いんじゃないの?
0875132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:39:45ありがとうございますm()m
なるほど、とてもスマートにまとめられてていいですね。僕が言いたかったことはまさにそれだと思います。
夜分に失礼しました
0876132人目の素数さん
2008/07/25(金) 03:46:38これで(2)は○だと思う
0877132人目の素数さん
2008/07/25(金) 04:01:31「 -λ 0 -c ¬
A = | 1 -λ -b |
�� 0 1 -a-λ」
行列Aのrankが知りたいのです。
答えは、2となっていますが、何回やっても3になります。ご教授お願いします。
0878877
2008/07/25(金) 04:05:42A=[t(-λ 1 0) t(0 -λ 1) t(-c -b -a-λ)]
です、よろしくお願いします
0879132人目の素数さん
2008/07/25(金) 04:17:01連続なだけなら成り立たないから証明できるはずない。
0880132人目の素数さん
2008/07/25(金) 04:26:33(A+B)・((notA)+C)=A・C + (notA) ・ B
を式変形を用いて証明せよ です。よろしくお願いします。
0881132人目の素数さん
2008/07/25(金) 04:50:36一辺の長さの平均Xbarから面積S=(Xbar)^2とするときSの期待値は?
4辺の長さx1,x2,x3,x4から面積S=(x1*x2+x3*x4)/2とするときの期待値は?
お願いします。
0882132人目の素数さん
2008/07/25(金) 04:58:41ということは>>415は振り出しか。
0883132人目の素数さん
2008/07/25(金) 05:22:55(A+B)((1-A)+C)=A(1-A)+B(1-A)+AC+BC=AC+B(1-A+C)
0884132人目の素数さん
2008/07/25(金) 05:44:59ありがとうございます。
B((1-A)+C)=(notA)・B
の部分を詳しく書いて頂けますか?Venn図や真理値表を書けばわかるのですがどうも式変形でできなくて…
0885132人目の素数さん
2008/07/25(金) 06:09:14その行列のランクはパラメータa, b, c, λによるが一般には 3 。
なんか条件書き落としてるんじゃねーの?
0886132人目の素数さん
2008/07/25(金) 08:32:14どなたかお願いします。。。
0887132人目の素数さん
2008/07/25(金) 08:40:36判別式の定義に戻る
根の差積の二乗であることから
たとえばD=0が重根に対応していることが分かるし
全部実数なら二乗して負になることがないのも当然。
それによってDの符号を分類した後で
Dは、根の差積の二乗であるから対称式であり
基本対称式で表すことができるはずで
基本対称式は根と係数の関係から三次方程式の係数に対応していて
Dは、そこに書かれているような式になる。
という順序で論じればいい。
0888132人目の素数さん
2008/07/25(金) 08:44:54導きなさい
フランスの数学者からのメールです、私は断念しました
0889132人目の素数さん
2008/07/25(金) 08:50:54888を説いてる方いませんか?
0890132人目の素数さん
2008/07/25(金) 08:51:26http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/polynomial/discriminant.htm
0891132人目の素数さん
2008/07/25(金) 11:00:16どなたかお願いします。
0892132人目の素数さん
2008/07/25(金) 11:13:45a[1]b[1]+a[2]b[2]+・・・+a[r]b[r]=0
⇒a[1]=a[2]=・・・=a[r]=0
を示す。
0893132人目の素数さん
2008/07/25(金) 11:34:31お願いします。
解法ググって平方完成しろみたいなのを書いてたんですが
しても(x^2+2)^2+2(x+2)^2-7で-7が邪魔だorz
0894132人目の素数さん
2008/07/25(金) 11:55:30何する問題やねん
0895132人目の素数さん
2008/07/25(金) 12:06:20これはf(x)を奇関数の周期2の関数に拡張して[-1,1]で考えて
b_n=2\int _{0}^{1} f(x) \sin (\pi n x)を求めればいいんですよね??
関数の形って勝手に解釈していいんでしょうか?
0896132人目の素数さん
2008/07/25(金) 12:20:40普通に4次方程式を解く問題です。
0897132人目の素数さん
2008/07/25(金) 12:28:274次方程式を解く問題です。
0898132人目の素数さん
2008/07/25(金) 12:29:22ダブった…orz
0899132人目の素数さん
2008/07/25(金) 12:36:57内積とるだけ
>>893
(x^2+1)^2+4(x+1)^2=0
0900132人目の素数さん
2008/07/25(金) 12:48:54>>899
ほんとだ!!thx!!!!
で、先どうすんだorz
2次方程式2つにわかれるらしいがわからんOTL
なんじゃこりゃーーーー!!!
0901132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:09:37落ち着け
0902132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:20:49移項して平方根とれば。
0903132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:21:28落ち着いてられねぇww
分解方程式を使って解く方法を見つけてやってみたが
λ=1を出しただけでもともと3次の係数がなく、消す作業をしてないから発展させられないorz
つんじまったーーー!!!!
0904132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:23:56分解方程式を使う場合
というか、フェラーリの方法とかで解く場合は
最初から3次の項がないなら、それは
3次の項を消す作業をしなくていい→少しだけラッキー
なんだぞ
0905132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:24:020906132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:26:162次の項があるから結局はかなり面倒
0907132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:28:54>>903読んでないな
0908132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:40:45>>904
俺もラッキーと思ってたが見た解法では3次を消す作業でxに代入した式を使って
λを入れて2次方程式を2こ作ってた
あやふや、分盲ですまんorz
>>905
+4を-(-4)にとみて…
ってこの等式成り立ってるのか?orz
なんかだまされてる希ガス
x^2+1とx+1だから、、
わからんorz
あ゙ーー!!!
0909132人目の素数さん
2008/07/25(金) 13:57:460910132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:09:25B={(x,y)|x^2+y^2>1}
C={(x,y)| |x|>1 , |y|>1}
はどれも同相であることの示し方をどなたかお願いします。
0911132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:14:06log(x+2) = log(2) + log(1+(x/2))
第2項は
log(1-x) = x+(1/2)x^2 +(1/3)x^3+…
でxを-(x/2)に置き換える
0912132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:15:36あ、ごめんx=1だったね
log(x+2) = log( (x-1) +3) = log(3) + log(1+((x-1)/3) )
から
0913132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:17:21どういう位相が入ってるの?
x,yが実数なら集合としては同じだが
0914132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:17:54すまん。0じゃなくて1だったw
0915132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:26:04R^2の実数空間での話ですね。
集合として同じであることなどはなんとなくわかるのですが、
具体的な写像等で示したりとなるとどのように示していいのかわからなくて。。。
0916132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:45:25それなら簡単だ。
極座標を取ればいい。
Aの点(r,t)とBの点(r+1,t)を対応させる。
Cはmax(|x|,|y|) = rは正方形だが
これをBの半径rの円と対応させる。
Cにおいてもこのrを用いて極座標(のようなもの)が取れる。
0917132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:46:460918132人目の素数さん
2008/07/25(金) 14:50:35ありがとうございます。
その方法でやってみたいと思います。
0919132人目の素数さん
2008/07/25(金) 15:08:34定義されない。
0920132人目の素数さん
2008/07/25(金) 15:49:07点と点を可能な限り線で結んだときに出来る円の分割の最大個数を、
nの式で表せという問題なんですが、
どのようにして考えればいいんでしょうか?
0921132人目の素数さん
2008/07/25(金) 15:51:19ありがとうございます!
0922132人目の素数さん
2008/07/25(金) 16:03:22とりあえずn=2,3,4,5あたりまで求めてみれば。
0923132人目の素数さん
2008/07/25(金) 16:06:07とっくにやってますが、それでは出来ません。
確かn=5か6当たりで不規則になるんですよね。
0924132人目の素数さん
2008/07/25(金) 16:16:23おまえは何を言っているんだ。
不規則になるってのは
結果として出てくる数列を見たときの感想でしかないだろ?
そんなんじゃいかんよ。
n=3からn=4に増やすとき
つまり1点増やすときに何本の線が新たにでき
いくつの領域が新たにできたか観察したか?
n=4からn=5のときはどうだ?
n=5からn=6のときは?
という観察を経て漸化式を作るんだよ。
不規則になるだのなんだの言ってるうちは
やったうちに入らないよ。
0925132人目の素数さん
2008/07/25(金) 16:21:04お願いします…
0926132人目の素数さん
2008/07/25(金) 16:22:12線分の数-交点の数+1+n で計算できないかな。
少なくとも Σ を使えば書けるでしょう。
0927PTJ
2008/07/25(金) 16:25:51答えはx=tl/2T-tなんですが途中式がなくて理解できません。
よろしくお願いします
0928132人目の素数さん
2008/07/25(金) 16:31:46左辺の分母を払うと x の一次方程式。
0929132人目の素数さん
2008/07/25(金) 16:33:51(l+x)/(l-x) = T/(T-t)
-1+{2l/(l-x)} = T/(T-t)
2l/(l-x) = (2T-t)/(T-t)
(l-x)/(2l) = (T-t)/(2T-t)
l-x = 2l (T-t)/(2T-t)
x = l - { 2l (T-t)/(2T-t)} = tl/(2T-t)
0930PTJ
2008/07/25(金) 17:00:250931132人目の素数さん
2008/07/25(金) 17:07:420932132人目の素数さん
2008/07/25(金) 17:13:56(l+x)/(l-x) = T/(T-t)
(l+x)(T-t) = T(l-x)
l(T-t)+x(T-t) = lT-Tx
lT-lt +x(T-t) = lT-Tx
-lt +x(T-t) = -Tx
x(T-t)+Tx = lt
x(2T-t) = lt
x=lt/(2T-t)
0933132人目の素数さん
2008/07/25(金) 17:27:19∫(z-i)^(-1) dz = log(z-i)
て間違いですか?
0934132人目の素数さん
2008/07/25(金) 17:29:39どういう経路で積分するかで定数の差はあるが
大体そんな感じw
0935132人目の素数さん
2008/07/25(金) 19:28:17http://www1.axfc.net/uploader/He/so/123238.pdf&key=q
どなたか解説していただけませんか?
0936132人目の素数さん
2008/07/25(金) 19:34:23(1) εは任意に小さく取れる。
(2) あるN以上のnについてa_nは(α-ε, α+ε)の範囲にあるから、
たくさん足せば最初のたったN項は無視できるようになる。
0937132人目の素数さん
2008/07/25(金) 19:36:35間違いとまではいえないが、
1/(z-i)は、z=iで定義されないので不正則。
そのことを考慮しないとダメ。
0938132人目の素数さん
2008/07/25(金) 19:58:45有難う御座います!
(1)つまり任意のεを kε とか ε/k のように
置いてやってもかまわないということでしょうか?
(2)何となく感じは掴めたのですが
どのように記述していけばいいのかがイマイチ掴めない状況です。
0939132人目の素数さん
2008/07/25(金) 20:00:30漸化式の解放を調べるには、数学のどんなジャンルを調べればいいのでしょうか?
大学の図書館を覗いてみたのですが、どのジャンルに属するかわからず
調べられませんでした。
あと、高校参考書の漸化式やネットでの検索の場合は、大学受験中心で
隣接漸化式というのでしょうか、数列の要素が一つずれているものばかり
がひっかかって、上手くいきませんでした。
0940132人目の素数さん
2008/07/25(金) 20:03:22w, x, y, z > 0
w*x = y*z
のとき、
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
0941132人目の素数さん
2008/07/25(金) 20:06:04飽きた
0942132人目の素数さん
2008/07/25(金) 20:09:12(2)最初のN項と、残りに分けて考えればいいんじゃない。
0943132人目の素数さん
2008/07/25(金) 20:11:36そう。limε→0あるいはε→∞が0になるようになるならばなんでもよろしい。
ε^(0.5)とかε^100とか100*ε^100とか100/(ε^100)とかやってもOK(そんなことやる必要ないとはおもうが)
0944132人目の素数さん
2008/07/25(金) 20:26:49有難う御座いますー
1 〜 N ( a_1 + ・・・ + a_N ) / n → 0 (n十分大のとき)
N+1 〜 n a_N+1以降のa_nはα近似できるので
( n - N ) / n * α → α (n十分大のとき)
こんな感じで大丈夫でしょうか?
>>943
胸のつっかえが取れました、有難う御座います!!
0945132人目の素数さん
2008/07/25(金) 20:40:30勘で、nlog[2](n)と書いとけ。
0946132人目の素数さん
2008/07/25(金) 21:46:15その漸化式を書いてみて
0947132人目の素数さん
2008/07/25(金) 21:48:34いや、自分で調べた上で理解して解きたいんで
該当するジャンル、参考書をお願します<m(__)m>
0948132人目の素数さん
2008/07/25(金) 21:57:06どんなものか分からない以上
ジャンルも何もない。
帰りなさい。
0949132人目の素数さん
2008/07/25(金) 22:31:07どんなものかは説明済みだから、君がわからないだけでしょ。
わからない、答えられない人が帰ればいいんじゃない?
質問があるわけでもないんでしょ?www
0950132人目の素数さん
2008/07/25(金) 22:35:51そのほうが勉強になるに決まってる。
0951132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:00:39それで解けるなら実際解いてみてください。
>>926
それではn=5のとき
9-10+1+5=5
で崩れてないですか?
0952132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:02:11解きますた。
0953132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:04:06線型代数
0954132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:05:38高校の教科書
0955132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:12:28クヌースの本とか、
組合せ論の本。
0956132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:27:12y=x-5
y=2x+4
2y=4x-8
x=の式にしたいのですが・・・どうしたら良いですか?
0957132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:28:54線形代数と数値解析って本は一応調べたんだけどね・・・。
>>954
日本語読めない馬鹿がアドバイスしていることはわかったw
>>955
わかりました。
調べてみます。
0958132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:36:13線型代数。
0959132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:41:35立つまでは
◆ わからない問題はここに書いてね 247 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216746508/
で質問して。
0960132人目の素数さん
2008/07/25(金) 23:44:050961132人目の素数さん
2008/07/26(土) 04:26:55C[n,4]+C[n,2]+C[n,0]
0962132人目の素数さん
2008/07/26(土) 04:28:200963132人目の素数さん
2008/07/26(土) 07:14:18http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1217024032/
0964132人目の素数さん
2008/07/26(土) 08:38:34面積がπr^2、長さが2πr
三次元の球は
体積が(4/3)πr^3、表面積が4πr^2
四次元の球の体積と表体積(?)はどうやって出しますか?
0965132人目の素数さん
2008/07/26(土) 09:05:01二次元の球は二次元空間内で
x^2 +y^2 = r^2
で囲まれた領域
三次元の球は三次元空間内で
x^2 +y^2+z^2 = r^2
で囲まれた領域
いずれも積分によって求めます。
四次元の球の場合も
x^2+y^2+z^2 +w^2 = r^2
から積分で求めます。
表面積は体積をrで微分すると出ます。
πr^2 をrで微分したら 2πrです。
0966132人目の素数さん
2008/07/26(土) 09:44:59-r≦w≦r の範囲で w を固定すれば x^2+y^2+z^2=r^2-w^2
これは4次元球の w 一定の平面による切断面(3次元球)で
その半径は (r^2-w^2)^(1/2)
その切断面の面積(3次元球の体積)は
I(w) = (4/3)π(r^2-w^2)^(3/2) であるから
元の4次元球の体積は ∫[-r,r] I(w) dw で求められる
また図形的に考えるとほぼ自明の関係
体積 = ∫[0,r] 表面積 dr の関係があるので
表面積 = (d/dr)体積 でOK
0967132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:21:12=[log|z-i|]
=log|1-i| - log|-1-i|
=0
これってどこからおかしいでしょうか?
模範解答は積分経路を z-i = sqr(2)*exp(it) (-3PI/4 <= t <= -PI/4)としてるのですが。
0968132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:32:06∫dz/z = log|z| としてしまっている点が間違い
0969132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:33:550970132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:34:290971132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:36:42おぉぉできてますね!それでいいんですね!ありがとうございます!
0972132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:48:11数列{a_n}で
(a_n - a_(n-1)) < k (a_(n-1) - a_(n-2))
ただしk<0
であるところまでたどり着いたのですが、
この条件だけから{a_n}が収束すると言って大丈夫ですか?
収束するならばその根拠を教えてください
よろしくお願い致します。
0973132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:49:12|a_n - a_(n-1)| < k |a_(n-1) - a_(n-2)|
絶対値が落ちてました
よろしくお願い致します。
0974132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:51:34n>0のときはただの2項定理ですがn<0のときどうすればいいでしょう?
n=-1とか-2はできても・・・
0975132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:51:39だめ
k=-2 だと?
0976132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:53:28結果的に2項定理と同じになる
n/1
n(n-1)/2*1
n(n-1)(n-2)/3*2*1
n(n-1)(n-2)(n-3)/4*3*2*1
0978132人目の素数さん
2008/07/26(土) 11:58:42(-5)C5=
(-5)(-6)(-7)(-8)(-9)/5*4*3*2*1
こんな風にやってOK
0979132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:00:08kは定数?
0980132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:04:53それなら数列 b_n = a_n - a_(n-1) が等比数列よりも速く収束するから
a_n = b_1 + b_2 + … + b_n も収束する
0981132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:05:50a_n = a_0 + (b_1 + b_2 + … + b_n)
0982132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:17:04|-b a -d c|
|-c d a -b|
|-d -c b a|
=(a^2+b^2+c^2+d^2)^2
行列式の等式の証明です。
どなたか解きやすい方針を教えてもらえませんか?
0983ももっち
2008/07/26(土) 12:29:24ただし、
A B C D ・・・・・
A X 5 3 4
B 5 X 1 8
C 3 1 X 2
D 4 8 2 X ・・・・のように、並び順番によって、点数が定義されています(この例では、Bの次にDだと、8点)。その点数の合計を最小にする並びを見付けたいです。
Nは結構大きい50ぐらいなので、しらみつぶしはしたくありません。
効率的な解法があるでしょうか?
0984132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:34:13で、点数は初めからわかってんの?
それとも何か試行すんの?
ちゃんと書けよ
0985972
2008/07/26(土) 12:36:26定数です
>>981
なるほどありがとうございます
階差数列の逆を考えればよかったんですね
解決しました
レスをくださったみなさんありがとうございました
0986132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:39:21転置行列との積を考える
0987ももっち
2008/07/26(土) 12:49:19点数が初めから分かっています。
0988132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:51:21xベクトル=(a,b,c)yベクトル=(d,e,f)のとき、xベクトルとyベクトルの外積xベクトル×yベクトルを次で定義する。
xベクトル×yベクトル=(bf-ce,-(af-cd),ae-bd)
外積はxベクトルとyベクトルの両方に垂直なベクトルである。
↑なぜですか?
0989132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:53:02内積を取れ
0990132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:53:40垂直か調べるには、内積を計算すればいい
0991132人目の素数さん
2008/07/26(土) 12:57:41詳しく教えて下さい
0992132人目の素数さん
2008/07/26(土) 13:01:190993132人目の素数さん
2008/07/26(土) 13:03:51�@f(X-A)⊇f(X)-f(A)
�AA⊆f^(-1)(f(A))
�BA∩f(X)=f(f^(-1)(B))
を示せ。
お願いします!
0994132人目の素数さん
2008/07/26(土) 13:46:24はあ?
(bf-ce,-(af-cd),ae-bd)と(a,b,c)の内積を計算しろっていってるの。
0995132人目の素数さん
2008/07/26(土) 13:49:040996132人目の素数さん
2008/07/26(土) 13:53:03そんなこと聞くやつには無理だからやめとけ
0997132人目の素数さん
2008/07/26(土) 13:56:34命題A⊆Bをしめすには、x∈Aならば、x∈Bを示せばよい。
x∈X-Aであることの定義、x∈f(A)の定義、x∈f^(-1)(B)の定義もきちんと読みすこと。
(1)だけやる
y∈f(X)-f(A)
⇒(y∈f(X))かつ(y∈f(A)でない)
⇒(あるx∈Xがあってf(x)=yとなる)かつ(どんなx∈Aをとってきてもf(x)=yとならない)
(…つまりf(x)=yとなるxはAに含まれない、したがってこの時x∈X-Aである)
⇒あるx∈X-Aがあってf(x)=yとなる
⇒y∈f(X-A)
0998132人目の素数さん
2008/07/26(土) 13:59:55何を?
0999132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:26:30http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1217024032/
1000132人目の素数さん
2008/07/26(土) 14:29:35ありがとうございます
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。