表が出る確率が1/2である一枚の硬貨を七回投げるとき、次の確率を求めよ。

�@表が三回、裏が四回出る。

�A少なくとも表が三回は出る。

という問題で、反復試行の公式(?)的な物で解け。
式は→Pr=nCrp^r(1-p)^(n-r)

と、書いてあるのですが、こういった式を使わずとも、
�@ならば、
(7C3×4C4)/128で解けてしまうのですが、上記の式を使わねばならない理由を教えて下さい。
これから別の問題で上記の式を使わねば解けない問題がある場合、しっかり覚えたいのでお願いします。