>>242
そうそう
全く同じ方針で途中まではいっている

途中から△OABの外心を(X,Y)とでもおいて
A,B,Cを(α,α^2),(β,β^2),(γ,γ^2)とおく
で距離の公式を使って
X^2+Y^2=(X-α)^2+(Y-α^2)^2
X^2+Y^2=(X-β)^2+(Y-β^2)^2
とα+β=-γ(解と係数な)から
X^2+Y^2=(X-γ)^2+(Y-γ^2)^2
を導ければおk
と思ったんだが間違ってるか?