分からない問題はここに書いてね288
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2008/06/13(金) 08:01:43前スレ
分からない問題はここに書いてね287
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1210429975/
0002132人目の素数さん
2008/06/13(金) 08:31:000003132人目の素数さん
2008/06/13(金) 13:22:52何番煎じだよ
0004132人目の素数さん
2008/06/13(金) 13:27:040005132人目の素数さん
2008/06/13(金) 13:43:37テンプレ乙
0006132人目の素数さん
2008/06/13(金) 15:41:1900071stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/13(金) 16:06:490008132人目の素数さん
2008/06/13(金) 16:18:32僕の喫煙は永久停止になています
ご満足でしょうか?
00091stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/13(金) 16:54:5800101stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/13(金) 16:56:140011132人目の素数さん
2008/06/13(金) 17:13:46引火の恐れがあるんだよな
0012132人目の素数さん
2008/06/15(日) 15:09:420013132人目の素数さん
2008/06/15(日) 15:22:280015132人目の素数さん
2008/06/15(日) 19:22:40これはひょっとして、ほかの人は長生きしろという世界平和の願いか?
0016132人目の素数さん
2008/06/15(日) 19:30:5500171stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/15(日) 19:32:540018132人目の素数さん
2008/06/15(日) 19:37:090019質問です1
2008/06/15(日) 20:57:51∫------dx
x^2+1
を積分したいのですが、昨日から行き詰まってます。
多分、部分積分を使うと思うので
1
∫------・2x dx
x^2+1
として
1
u = -----
x^2+1
2x
u' = - ----------
(x^2+1)^2
v = x^2
v' = 2x
とします。すると
1
∫------・2x dx
x^2+1
1 2x
= -------・x^2 - ∫[- ----------・x^2] dx
x^2+1 (x^2+1)^2
続く↓
0020質問です2
2008/06/15(日) 20:58:18= ------- + ∫[----------] dx ←※
x^2+1 (x^2+1)^2
x^2 1
= ------- + log(x^2+1) + ------
x^2+1 x^2+1
x^2+1
= ------- + log(x^2+1)
x^2+1
= 1 + log(x^2+1)
…となります。
2x^3 1
∫[----------] dx = log(x^2+1) + ------
(x^2+1)^2 x^2+1
のところは計算機で出しました。
まず、ここの積分の方法を教えてください。
それと、実際の答えはlog(x^2+1)のはずです。
どこで間違えて1 + log(x^2+1)の余分な1が出てきたのでしょうか?
0021132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:07:06こんだけ
0022132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:08:37余計な計算をしすぎて何がなんだか分からなくしている。
計算として滅茶苦茶すぎる。
そもそも最初のところで
y = x^2 +1
とおいて
dy/dx = 2x
だから
∫{(2x)/(x^2+1)} dx = ∫ (1/y) dy = log|y| +c
= log(x^2 +1) +c
となるべきだった。
0023132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:14:32+1は、積分定数の差でしかない。
積分定数はちゃんと書くこと。
c+1でもcでも変わらない。
計算機で出したという部分は
右辺を微分してみれば分かるが
(x^2)/(x^2+1) = 1 - {1/(x^2 +1)}
の両辺に(2x)/(x^2 +1)をかけて積分しただけ。
この計算が滅茶苦茶なところは
当初の問題である
∫{(2x)/(x^2 +1)} dx を計算しないと
その答えに辿り着けないところで
堂々巡りになっている。
結局、その計算方法では最終的な答えにいけない。
0024132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:29:19ダランベールとコーシーではどうやらうまくいきそうにないので、比較判定法により、調べようと思うのですが、
うまくいきません。
助けてください。
0025132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:34:10汚してすみませんでした。
0026132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:41:44お伺いします。
1)上下同色に塗った後、側面を4色の数珠順列より
5×(4-1)!÷2=15
2)上下2色で5P2通りに塗り、側面に同色が隣り合うように塗り
(2通り)数珠順列を考えて
5P2×2÷2=20
3)上下2色で5P2通りに塗り、側面に同色が向き合うように塗り
(回転させると一致することを考えると1通り)
この場合裏返して一致する場合を重複していないので
5P2×1=20
合計55通り
だと私は考えたのですが、答えは45通りです。
解答では、3)でも数珠順列を考えているようです。
つまり
15+5P2×3÷2=45通り
3)のパターンでは裏返して一致の重複はないと思うのですが・・
よろしくお願いします。
0027132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:43:17収束する恐れがある
0028132人目の素数さん
2008/06/15(日) 21:54:12sinをテイラー展開して
まとめなおせば、絶対収束するかもな。
sin(x) = Σ{(-1)^n/(2m+1)!} x^(2m+1)
を考えて
Σ n (π/2^n)^(2m+1)
= Σ n (1/2^(2m+1))^n
mについて和をとって上から押さえられそう
Σ n x^n = x/(1-x)^2
だっけか
0029132人目の素数さん
2008/06/15(日) 22:04:58x ≧ 0 のとき sin x ≦ x.
これを用いると
0 ≦ sin(π/2^n) ≦ π/2^n
故に
|Σ[n=1,∞]n*sin(π/2^n) | ≦ Σ[n=1,∞]nπ/2^n
となって収束。
0030132人目の素数さん
2008/06/15(日) 22:13:59正四角柱って立方体じゃなくて長細いやつ?
2)と3)において
上下2色に塗った後 ← 5P2通りある
側面に同色を塗る。←これは残りの 3P1 = 3通りあるにも関わらず
その3がどこにも出てこないのは何故?
模範解答の方のx3はその3ではないかと。
上…赤
下…青
となっているものと
上…青
下…赤
との対応で÷2しているのかな?
0031132人目の素数さん
2008/06/15(日) 22:38:44レスありがとうございます。
15+5P2×3÷2=45通り
↑
この式自体は模範解答にはなく私が推測したものです。
>その3がどこにも出てこないのは何故?
おっしゃるとおりでした。
恥ずかしいです。
(しかしそうすると側面の塗り方は同色の選び方だけの
3通りとしているわけですかね?)
とりあえず少し考えてみます。
ありがとうございました。
003226,30
2008/06/15(日) 22:40:57そうです。
0033132人目の素数さん
2008/06/15(日) 22:53:50そういうことだったら、上下に塗る方法が5C2 = 10通り
上下の組み合わせを決めた後で
側面に塗る方法で
同色向かい合うのが1通り
同色隣り合うのが2通り
合計3通り
10×3 = 30通り
ということだ。
0034132人目の素数さん
2008/06/15(日) 22:56:49003526
2008/06/15(日) 23:07:12ありがとうございます。
私もその説明に納得です。それに同色の選択パターンが3通りなので
15+30×3=105通り
ならまったくすっきりするのですが。
解答が間違ってませんかね?
0036132人目の素数さん
2008/06/15(日) 23:08:18俺もおかしい気がしてる
立方体でさえ
同色向き合う場合、1)と同じで15通り
同色隣り合う場合、
5×4C2×2 = 60
で15+60 = 75通りくらいありそう。
正四角柱ならもっと多いはず
15+90 = 105通りくらいありそうな気がする。
003726
2008/06/15(日) 23:16:22ご親切に検討してくださって本当にありがとうございます。
本屋でニューアクションβの練習に出ていたのを
立ち読みしたw問題なので今度ちゃんと確認してみます。
(45通りと印刷されていたこと自体はたしかなのですが)
003819 & 20
2008/06/16(月) 00:26:47>>21 & >>22
そんなにシンプルだったんですね。(汗
かなり人気のある微分積分の本で独学しているのですが
公式が載っているだけで細かい説明がなかったものですから…。
>>23
なるほど、積分定数の差でしたか。
Cの項は2と出ようと100と出ようと関係ないんですね。
これからは積分定数を書いて計算します。
そうです、部分積分で簡単になるはずが
また新たな積分が出てきて堂々巡りになっていたんです。
これですっきりしました。
皆さん、ご親切にありがとうございました。
0039132人目の素数さん
2008/06/16(月) 23:56:06の証明をおねがいします。
0040132人目の素数さん
2008/06/17(火) 00:07:11x > 0のとき 直角を挟む辺の長さが1とxの直角三角形を考えれば明らか。
arctan(x)は奇関数だからx < 0のときに -π/2となる。
0041132人目の素数さん
2008/06/17(火) 00:42:16lim(sin√(x+a^2)-sin√x) (x→∞)
0042132人目の素数さん
2008/06/17(火) 01:32:17√(x+a^2) = √x √(1+a^2/x) ≒ √x + a^2/(2√x) (x>>a^2)
sin√(x+a^2) ≒ sin√x cos(a^2/(2√x)) + cos√x sin(a^2/(2√x))
→ sin√x + cos√x sin(a^2/(2√x)).
sin√(x+a^2)-sin√x → cos√x sin(a^2/(2√x)) → 0.
0043132人目の素数さん
2008/06/17(火) 07:41:47y = arctan(x)
x = tan(y)
1+x^2 = 1+tan(y)^2 = 1/cos(y)^2
cos(y)^2 = 1/(1+x^2)
cos(arctan(x))^2 = 1/(1+x^2)
cos(arctan(1/x))^2 = (x^2)/(1+x^2)
cos(arctan(x))^2 + cos(arctan(1/x))^2 = 1
sin(arctan(x))^2 = (x^2)/(1+x^2)
sin(arctan(1/x))^2 = 1/(1+x^2)
cos(arctan(x) + arctan(1/x))
= cos(arctan(x)) cos(arctan(1/x)) - sin(arctan(x)) sin(arctan(1/x))
= 0
0044132人目の素数さん
2008/06/17(火) 22:09:37y=a^xでa<0のときのグラフはどのようになるのでしょうか?
0045132人目の素数さん
2008/06/17(火) 22:39:17実数の範囲では定義されない所だらけなのでなんともいえない。
たとえば
(-1)^(1/2)
など。
0046132人目の素数さん
2008/06/17(火) 23:49:13>>28-29 より
Σ[n=1,N] n*sin(π/(2^n)) = sin(π/2) + 2*sin(π/4) + Σ[n=3,N] n*sin(π/(2^n))
≦ 1 + √2 + π・Σ[n=3,N] n/(2^n)
= 1 + √2 +π{ 1 - (N+2)/(2^N)} → 1 + √2 + π
= 5.55580621596289・・・
真値は 5.51979586181143・・・
0047132人目の素数さん
2008/06/17(火) 23:50:52L=(b11b)という対称行列による一次変換(x' y')=L(x y)を行ったとき、x'^2-y'^2=x^2-y^2が成り立つことを示せという問題があるのですがどのように解いていけばいいですか?
0048132人目の素数さん
2008/06/17(火) 23:54:360049132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:20:44x' = f(x,y)
y' = g(x,y)
を計算して
x'^2 - y'^2 に代入して整理する
0050132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:34:31お願いします。
0051132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:40:57長針と短針が重なるのはいつですか?
どう考えたらいいですか?
0052132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:43:12sin(2x) = 2sin(x)cos(x)
(1-cos(x))/sin(x) = { (1-cos(x)) (1+cos(x))}/ { sin(x) (1+cos(x))}
= { 1-cos(x)^2} / {sin(x) (1+cos(x))}
= {sin(x)^2}/{sin(x) (1+cos(x))}
= sin(x)/(1+cos(x)) →0 (x→0)
なので 0
0053132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:49:050054132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:52:08ありがとうございます。
やっぱり変形していって分母→≠0かつ分子→0になればx→0のときはいつも
答えは0ですよね。試験問題では大抵答えが0以外の数になるので心配でした。
0055132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:55:49時計の短針が4と5の間にあるのは 4時00分〜5時00分の間。
時計の長針が4と5の間になるのは ×時20分〜×時25分の間。
なので
4時(20+x)分に長針と短針が重なるとする。(0<x<5)
角度でいうと
長針は1分の間に1周の1/60である6度進む
短針は60分の間に1周の1/12である30度進む
つまり短針は1分の間に1/2度進む
4時(20+x)分の時、長針は4時の方向から 6x度進み
短針は4時の方向から (1/2) (20+x) 度進んでいる。
6x = (1/2)(20+x)
x = 20/11
だから長針と短針が重なるのは
4時(21 +(9/11)) 分
0056132人目の素数さん
2008/06/19(木) 08:57:032辺の長さが与えられても三角形の形が決まらないので
残り一辺の長さは決まりません。
その間の角度などが出ていれば、三角形の形が決まり
余弦定理などで計算することはできます。
0057132人目の素数さん
2008/06/19(木) 09:11:08言われてみればそうですよね。馬鹿な質問でごめんなさい。
角度90度の、2等辺三角形の場合はどうやって計算すればいいんでしょうか?
0058132人目の素数さん
2008/06/19(木) 09:19:58その角度がどこにあるのかを
指定しないと三角形の形が決まりませんが
90度以上であれば2等辺の間の角度にしかならないので
直角二等辺三角形ということになります。
これは三角定規の1つの形で
正方形を対角線で切った形です。
辺の長さの比は
1:1:√2
と決まっています。
0059132人目の素数さん
2008/06/19(木) 09:24:110060132人目の素数さん
2008/06/19(木) 10:42:28(1)A≠Bを示せ。
(2)√(10!)より大きいAの数と、√(10!)より小さいAの数が等しい事を証明せよ。
すみません。これの解答がわかりません。教えていただけますか?
0061132人目の素数さん
2008/06/19(木) 10:46:27(1)
AかBどちらかは7の倍数で
他方は7の倍数ではないので
A ≠ B
0062132人目の素数さん
2008/06/19(木) 10:52:24(2)
AB = 10!
であり、A < √10!のとき B > √10!
だから、Aを1〜10までの整数5個を掛け合わせたものとするとき
√10!より小さいAと√10!より大きいAは1:1に対応している。
0063132人目の素数さん
2008/06/19(木) 11:01:00ありがとうございます。
0064132人目の素数さん
2008/06/19(木) 11:07:29平均はn+2で分散はn-1/2らしいんだがどうしてもそうなる過程が分からない…
教えて貰えないだろうか
0065132人目の素数さん
2008/06/19(木) 11:14:130066132人目の素数さん
2008/06/19(木) 11:20:38総和 = Σ_{k=1 to n} (2k+1) = 2 (Σk) + (Σ1) = n(n+1) + n = n(n+2)
二乗和 = Σ_{k=1 to n} (2k+1)^2 = 4 (Σk^2) + 4 (Σk) + (Σ1)
= (2/3) n(n+1)(2n+1) + 2n(n+1) + n
= (1/3) n { 2(n+1)(2n+1) + 6(n+1) + 3}
= (1/3) n (4n^2 + 12n+11)
平均 = 総和/n = n+2
二乗平均 = 二乗和/n = (1/3) (4n^2 + 12n+11)
分散 = 二乗平均 - 平均^2 = (1/3) (4n^2 + 12n+11) - (n+2)^2
= (1/3) (n+1)(n-1)
0067132人目の素数さん
2008/06/19(木) 11:22:04ありがとう
0068ポップ
2008/06/19(木) 12:57:110069132人目の素数さん
2008/06/19(木) 13:10:44書き込みできるわけ?
普通の人なら学校や会社があるはずなんだけど
特にking
0070132人目の素数さん
2008/06/19(木) 13:34:29u = u(x,t) , x>0 , t>0 (多分aとgは正定数として)
(Dt^2)u = a^2(Dx^2)u - g …(1)
u(x,0) = (Dt)u(x,0) = 0 …(2)
u(0,t) = 0 …(3)
なるu(x,t)を求めよ(uはラプラス変換可能、Dq =(∂/∂q) です)
「xでラプラス変換→tでラプラス変換→tで逆変換」した関数U(ξ,t)として
U(ξ,t) = -g{exp(aξt) + exp(-aξt) - 2}/{2(a^2)(ξ^3)}
ラプラス変換の公式
L(x^n) = n!/ξ^(n+1)
L{f(x+a)} = F(ξ)exp(aξ)
revL{exp(-aξ)F(ξ)} = f(x-a) (x≧a) or 0 (x<a)
こいつらを適用して
u(x,t) = -gt^2/ 2 (x≧at)
= -g{-3x^2 + 2axt + (at)^2}/(4a^2) (x<at)
が解かと思ったんですが、(x<at)の解が条件(3)を
満たしていないので駄目だめです。件の本によると
u(x,t) = -g(2atx - x^2)/(2a^2) (x<at)
らしいのですが、どなたか助けて頂けませんか?
0071132人目の素数さん
2008/06/19(木) 13:50:01基底を取っていけばいいよ。
0072ポップ
2008/06/19(木) 14:46:14完璧な解答を書いてほしいです、
全然わかりません
0073132人目の素数さん
2008/06/19(木) 16:08:100074132人目の素数さん
2008/06/19(木) 16:19:46それを示せという問題のよな気も
0075ポップ
2008/06/19(木) 17:01:08やってみます
また何かあれば
アドバイスください
0076132人目の素数さん
2008/06/19(木) 17:13:34の時 T[2](f;a↑) を求めたいのですが
T[2](f;a↑) = f(1,-2) + ∂f/∂x*(x-1) + ∂f/∂y*(y+2) +
((∂^2f/∂x^2)*(x-1)^2)/2! + ((∂^2f/∂y^2)*(y+2)^2)/2!
を計算すれば良いのでしょうか??
0077132人目の素数さん
2008/06/19(木) 17:20:26T[2]とは?
0078132人目の素数さん
2008/06/19(木) 17:21:28X−Yの確率密度関数はどうなるのでしょうか?
0079132人目の素数さん
2008/06/19(木) 17:26:12すいません、書き忘れてました。
テイラー多項式です
00801stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/19(木) 17:39:320081132人目の素数さん
2008/06/19(木) 19:23:332変数だと当然 (∂/∂x) (∂/∂y)f の形の項が出てくるから
そこを気をつけないと
http://markun.cs.shinshu-u.ac.jp/learn/biseki/no_9/cont09_3.html
0082132人目の素数さん
2008/06/19(木) 19:40:14x - y = k となる確率f(k)
-1≦k≦1
0 ≦ y ≦ 1なので
k ≦ x ≦ 1+k
0≦k≦1のとき
k≦ x ≦ 1≦1+kなので
f(k) = ∫_{x=k to 1} 1 dx = 1-k
-1≦k < 0のとき
k < 0 ≦ x ≦1+k ≦ 1なので
f(k) = ∫_{x=0 to 1+k} 1 dx = 1+k
0083132人目の素数さん
2008/06/19(木) 23:12:03すごい丁寧にありがとうございます。
確率変数からもうひとつ質問なんですけど、
Xを平均1/λの指数確率変数としたとき、
E[X|X>1]はどうやって求めればいいのですか?
0084132人目の素数さん
2008/06/20(金) 07:59:33y = λxとして
dy = λ dx
∫_{x=1 to ∞} x λ exp(-λx) dx
= (1/λ)∫_{x=λ to ∞} y exp(-y) dy
= (1/λ) (1+λ) exp(-λ)
0085132人目の素数さん
2008/06/20(金) 09:43:10トムとハックとマークが壁にペンキを塗ります。
トムが一人で塗ると6時間かかります。
ハックが一人で塗ると4時間、マークが一人で塗ると8時間かかります。
3人で塗り始めましたが、途中マークがさぼって休んでいたため、壁を塗り終えるのに2時間かかりました。マークがさぼった時間は何分でしょう?
0086132人目の素数さん
2008/06/20(金) 11:33:24全体の作業量をaとして
トムは一時間でa/6
ハックは一時間でa/4
マークは一時間でa/8
の作業をする。
3人同時にやれば一時間で
(a/6) + (a/4) + (a/8) = (4a+6a+3a)/24 = (13/24)a
の作業が終わる
トムとハックだけでやれば一時間で
(a/6)+(a/4) = (2a+3a)/12 = (5/12)a
の作業が終わる。
3人で x時間やって、マーク抜きで(2-x)時間やって
全体の作業aになったので
(13/24)a x + (5/12)a (2-x) = a
13x + 10(2-x) = 24
3x = 4
x = 4/3
3人で1時間20分働き
マークは40分サボっていた。
0087木
2008/06/20(金) 12:05:475の倍数と5のつく数字のとき云々いうのがあるけど、
5のつく数字って、5の倍数じゃん
0088132人目の素数さん
2008/06/20(金) 12:59:1251のことか?
0089132人目の素数さん
2008/06/20(金) 13:04:55昨日他スレで質問したらスルーされてしまったのでお願いします。
上のページの大問7がわかりません。
∠EOAは、中心角は円周角の2倍なので、60度という事で合っているでしょうか?
弧AE:弧AFの比は弧AEの長さは2π、弧AFは3πと出たので2:3になりました。
(ちょっと自信がありませんが…)
2番の面積は見当がつかないです。よろしくお願いします。
0090132人目の素数さん
2008/06/20(金) 13:38:41(1)は問題ない。
∠AOE = 60度であることと
OFがDCに直行することから
∠AOF = 90度で2:3
比がほしいだけなら周の長さを出す必要ない。
弧に対する中心角の比が分かれば十分。
(2)
△AOEはOA=OEの二等辺三角形で
∠AOE = 60度だから
△AOEは正三角形。
弧AEの白い部分 = 扇形AOE - △AOE
あとは、右の方のBGのところの白い部分を求めればいいだけだが
ABの延長と円周の交点をPとする。
∠GBP = ∠EAO = 60度
OB=OGから∠GOB = 30度
OG = 6cm
BからOGに下ろした垂線の足をHとすると
OH = 3cm
∠HOB = 30度
BH = √3 cm
これから△OBGの面積がでる。
BGPのとこの白い部分 = 扇形POG - △OBG
0091132人目の素数さん
2008/06/20(金) 14:11:37詳細な回答ありがとうございます。理解できました。
弧AEの白い部分 = 扇形AOE−△AOEなどは全く思いつきませんでした。
本当に助かりましたm(__)m
0092132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:26:24{x^2 ・ y
f(x,y) = {--------- (x,y)≠(0,0)
{x^2 + y^2
{ 0 (x,y)=(0,0)
を考えてみる。極座標(r,θ)で表してみると、(x,y)≠(0,0)で
(r^3)(cos^2θsinθ)
fy(x,y) = ------------------- = r cos^2θsinθ
r^2
だから、(x,y)→(0,0)のとき、すなわち、r→0のときf(x,y)→0となる。
したがって、f(x,y)は(0,0)でも連続である。
(他の点でf(x,y)が連続なことは分母x^2 + y^2が0でないことから明らか。
また、(3.2)の式をr,θで表したとき、場合分けしないで表せる。)
…とありますが、(3.2)の式を「r,θで表さなくても」
{x^2 ・ y
f(x,y) = {---------
{x^2 + y^2
のように、場合分けしないで表せるんじゃないんですか?
あと、f(x,y) = x^2 + y^2のような
どう見ても(0,0)で連続な単純な式だと
最初から場合分けしないで表してもいいですか?
0093132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:28:23----------------
(x^2 + y^2)^2
を極座標(r,θ)で表すと
(r^4)(cos^2θ - sin^2θ)
= ------------------------
r^4
= cos^2θ - sin^2θ.
…とあるのですが、これは
(r^4)(cos^2θ)(cos^2θ - sin^2θ)
= ---------------------------------
r^4
= (cos^2θ)(cos^2θ - sin^2θ).
~~~~~~~~~
…の間違いですよね?
確認をお願いします。m(__)m
0094132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:29:40g(x,y,z) = x^2 + (y^2)/4 + (z^2)/2 - 1
とする。f(x,y,z)=0とg(x,y,z)=0はどちらも楕円面を定義する。
fx = 2x, fy = y, fz = z/2;
gx = 2x, gy = y/2, gz = z
だから
|fy fz| = 3yz/4,
|gy gz|
|fz fx| = -zx,
|gz gx|
|fx fy| = -xy.
|gx gy|
### ここまでは理解できています、問題はここから ###
例えば、点(0, 2/√3, 2/√3)はf(x, y, z) = g(x, y, z)=0の解で、そこでは
|fy(0, 2/√3, 2/√3) fz(0, 2/√3, 2/√3)| = (3/4)(2/√3)(2/√3) = 1 ≠ 0
|gy(0, 2/√3, 2/√3) gz(0, 2/√3, 2/√3)|
…とあるんですが、(上にもある通り)行列式の計算はad-bcですよね?
なぜ、この結果は「(3/4) (2/√3) (2/√3)」と三つ並んでいるんでしょうか?
どうやって計算しているのでしょうか?
0095132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:32:59最初の表示で
f(0,0) = 0/0
となるから場合分けしないと表せない。
分母が0の分数は禁止。
0096132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:34:53ある原点を通る直線 l が存在して,
{a_k| k=1,2,3,…}∩ l=空集合
とできますか?
0097132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:36:11そこは確かに最初の代入の時点から抜けている。
また、場合にもよるが、後ろの括弧がcos(2θ)で書いた方が分かりやすい場合もある。
0098132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:38:01一番上の
3yz/4 = (3/4) yz
に代入しただけ。
0099132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:42:45少し訂正です。複素数列{a_k}は 0 は含まないとします。
0100132人目の素数さん
2008/06/20(金) 17:50:33実数x_k, y_kを用いて
a_k = x_k + i y_k
とする。
x_k ≠ 0となるa_kについて
t_k = (y_k)/(x_k)
という数を考えると
{t_k} はR上の高々可算個の数よりなる数列となる。
これは原点とa_kを通る直線の傾きを与える。
Rは連続無限個の点からなり
{t_k}に含まれない数はいくらでもあるので
そのような数をひとつ取り、それを傾きとする直線をlとすれば
{a_k| k=1,2,3,…}∩l=φ
とできる。
0101132人目の素数さん
2008/06/20(金) 18:01:50大丈夫そうですね。ありがとうございました。
010393
2008/06/20(金) 18:24:06やっぱり抜けていますよね!
高名な微分積分の本で第6刷目なのですが、それでもミスがあるとは…。
あと、二倍角の公式ですね。>cos(2θ)
ありがとうございました!
0104132人目の素数さん
2008/06/20(金) 18:28:23大学の教科書で誤字脱字は珍しくない。
正誤表作って送ってあげたのに
10版以上放置されている
というようなケースも珍しくない。
ま、著者だけでどうにかなるもんではないけどな。
0106132人目の素数さん
2008/06/20(金) 18:58:37射影されていない成分は、無視されてます。
しかし、複素の積は、全部しっかりとかけていて、
回転もします。
ベクトルより複素数の方が優れてますよね?
0107132人目の素数さん
2008/06/20(金) 19:17:140108132人目の素数さん
2008/06/20(金) 19:37:00何をいいたいのかよく分からんが
2次元実のベクトルという狭い範囲での話かい?
0109132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:01:35=3√(1+1)
=3√2
で合ってますか><?
0110132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:15:180111132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:19:110112132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:21:19有難うございます
0113132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:21:460114132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:28:540115132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:31:090116132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:42:02スペイン語を話せる人が26人、ドイツ語を話せる人が20人、
フランス語を話せる人が11人いる。
この時、英語、スペイン語、ドイツ語、フランス語の全てを話せる人間は
最低で何人いるか?
就活中出た問題です。よろしくお願いします
0117132人目の素数さん
2008/06/20(金) 21:54:081/(a+b*cos(theta))
の積分がわかりません
0118132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:00:19いねえ
>>117
第1種楕円積分
0120132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:08:060121132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:09:04n→∞
これって証明できることですか?
0122132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:09:060123132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:13:47フランス語を話せる人と
ドイツ語を話せる人足したら33人にしかならないから
どっちか一方しか話せない人しかいない可能性があり
全部話せる人は最低0人となります
0124132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:18:44tan(θ/2)=tとおくと、{2/(a-b)}∫dt/{t^2+(a+b)/(a-b)}
t=√{(a+b)/(a-b)}*tan(x)とおくと、
{2/√(a^2-b^2)}∫dx={2/√(a^2-b^2)}*arctan{tan(θ/2)/√{(a+b)/(a-b)}}+C
0125132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:19:44とりあえずt = tan(x/2)かな?
0126132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:25:07ありがとうございました!
0127132人目の素数さん
2008/06/20(金) 22:31:04アルキメデスなめんなよ
0129132人目の素数さん
2008/06/21(土) 02:34:09両辺log
iθ = log(cosθ + isinθ)
両辺θで微分
i = (-sinθ + icosθ)/(cosθ + isinθ)
iconθ- sinθ = -sinθ +icosθ
よって恒真式
この証明の、どこに隙があるんですか?
0130132人目の素数さん
2008/06/21(土) 02:37:470131132人目の素数さん
2008/06/21(土) 03:03:41logを取ると多価関数
微分可能なのは1価連続のときのみ
他にもつっこみどころ満載
0132132人目の素数さん
2008/06/21(土) 04:15:43なるほど、ありがとうございました
0133132人目の素数さん
2008/06/21(土) 06:24:310135132人目の素数さん
2008/06/21(土) 07:07:310136132人目の素数さん
2008/06/21(土) 07:48:59>iθ = log(cosθ + isinθ)
log は定義域が実数。複素数に拡張できる根拠と定義がない。
複素数での微分の定義は?
0137132人目の素数さん
2008/06/21(土) 07:56:26>log は定義域が実数。
お前も何言ってんだよ?
高校生?
0138132人目の素数さん
2008/06/21(土) 10:34:43ln(1+i)=ln√2+iπ/4+2nπ
0139132人目の素数さん
2008/06/21(土) 10:42:020140132人目の素数さん
2008/06/21(土) 10:47:18呪われます
0141132人目の素数さん
2008/06/21(土) 10:51:55あまりにもひどくて唖然・・・・
0142132人目の素数さん
2008/06/21(土) 13:39:15この道の面積をSm^2,道の真ん中を通る円周の長さをlmとすると、
S=4lとなる。
円周率はπのまま証明すること。
道の面積Sをrを使った式で表すと、
S=π( )^2-πr^2である。
かっこの中は穴埋めです。
火曜試験なので誰か教えてください。お願いします。
0143132人目の素数さん
2008/06/21(土) 13:41:19↓kindなやつたのむ
0144132人目の素数さん
2008/06/21(土) 14:07:150145132人目の素数さん
2008/06/21(土) 14:11:28道の面積は半径(r+4)mの円から半径rmの円をくりぬいた図形の面積と同じ
S=π(r+4)^2 -πr^2=8πr+16π
ところでlは半径(r+2)の円周と同じなので
l=2π(r+2)=2πr +4π
よってS=4l
0146132人目の素数さん
2008/06/21(土) 14:16:230148132人目の素数さん
2008/06/21(土) 14:29:450149132人目の素数さん
2008/06/21(土) 14:32:180150132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:07:00x^yのn桁目の数を求めたいのですが、どうすればよいでしょうか?
ちなみに、yは巨大な正整数で、nは10未満の正整数、xは2000未満の正整数です。
0151132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:14:04計算量は減りそうだが。それでもyとnしだいでは手計算では
つらいかもしれないな。まぁその辺の道具を使えば
電卓で済む程度にはなるんじゃないか?
0152132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:17:190153132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:20:55n桁目というのが
上からのn桁なら対数だろう。
下からのn桁なら剰余。
0154132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:35:110155132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:52:050156132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:55:18問題を確定しないことには
どうもこうもない。
0157132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:57:210158132人目の素数さん
2008/06/21(土) 15:58:460159132人目の素数さん
2008/06/21(土) 16:03:230160132人目の素数さん
2008/06/21(土) 16:20:41(3)出る目の最大値が5、最小値が2である確率
(1)出る目が全て奇数で1の目が含まれる確率
(2)出る目の最小値が2である確率
(1)(2)は解けたんですが(3)の出し方が分かりません。
2、5のみでる確率から2のみ出る確率と5のみ出る確率を引くのかなっと思ったけど
3、4を考えてないので間違ってて・・・
どなたか教えてください。お願いします。
0161132人目の素数さん
2008/06/21(土) 16:26:300162132人目の素数さん
2008/06/21(土) 16:33:57(e^x) log(x)なのか e^(x log(x)) なのかによる
0163132人目の素数さん
2008/06/21(土) 16:35:02釣れたw
01641stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/21(土) 17:50:19Reply:>>140 そのわりに首謀者を私に教えないのはなぜだ。
Reply:>>144 しかし小学校の知識は超えていた。
0165132人目の素数さん
2008/06/21(土) 18:33:07(2、?、?、?・・・5)のときだな
2が出る確率は1/6、5が出る確は1/6、
???は全部1か6ではないので(4/6)^n-2
最初に2の時を考えたからnC1*(n-1)C1=n(n-1)
で、結局(1/6)*(1/6)*(4/6)^(n-2)*n(n-1)
0166132人目の素数さん
2008/06/21(土) 19:05:380167132人目の素数さん
2008/06/21(土) 19:07:38とか適当に言ってみる。
0168132人目の素数さん
2008/06/21(土) 20:42:11このときさらに対角線、が直交するときABとADを求めなさい。
という問題を教えて下さい。
0169132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:01:40(2)をどうやって解いたのか書いてミソ
その前にちゃんとマルチのオトシマエつけてきな
>> 168
BDは求まるのか?
0170132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:05:09を満たすとする。このとき{Xn},{Yn}は収束することを示せ。
という問題なのですが、[Xn]^2+[Yn]^2が減少列だと分かったところから先へ進めません。
どうすれば良いのでしょうか。宜しくお願いします。
0171132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:07:520172132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:13:50> n⊂N
???
0173132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:20:250174132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:26:030175132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:26:19誘導でBDとRとsin∠CBDを求めました。
0176132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:29:01誘導って、問題は全部かけよな。
どんな誘導かはともかく、BDがわかったら対角線の交点をPとして、BPとかPDも求まるだろ。
0177132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:48:20ごめんなさい。
BE=10、ED=1でしょうか。
0178132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:50:48Eって対角線の交点のつもりか?
どっちにしても違うだろ。
0179132人目の素数さん
2008/06/21(土) 21:52:02>[Xn]^2+[Yn]^2が減少列
で(X_n)^2+(Y_n)^2≧0なんだからあたりまえだろうに。
0180132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:06:012R=5√5、BD=11、cos(∠BAD)=2√5/25、などから、AB=5、AD=24√5/5
0181132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:15:11(X_3)^2+(Y_3)^2 ≦ ((X_2)^2+(Y_2)^2)/2 ≦ ((X_1)^2+(Y_1)^2)/4
などより、一般に
(X_n)^2+(Y_n)^2 ≦ ((X_1)^2+(Y_1)^2)/(2^(n-1))
だから、原点中心のどんな小さな円を取っても、
充分大きなnより先の(X_n,Y_n)は、全てその円内に入る。
よって(X_n,Y_n)は原点に収束する。
0182132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:19:443^3^3^3^・・・を3^3^3^・・・を計算せずにx^yのような形にスマートに変形するにはどうすればいいでしょうか?
ちなみにyはa^bの形にはならないでほしいです。
0183132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:20:280184132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:22:09そんなことはできない。
0185132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:25:40A[n+1]=A[n]^3
0186132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:32:36勝手に交点変えてすいません。
BE=3、ED=8ですか?
>>180
ADの答えが□√□となるんです。(□は空欄)
でも、求めてくださってありがとうございます。
0187ぐみ
2008/06/21(土) 22:34:18f(x,y)=x^2y^2
fx(x,y)=x^y-1*y^x+1+x^y*y^xlny
y^x+1がどこからでてきたかわかりません。
0188182
2008/06/21(土) 22:36:013^3^3^3^・・・・^3 (3がn+1個)を3^3^3^・・・・^3(3がn個以下)を計算せずにx^yの形に変形したんです。
0189132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:39:54文字は何を使ってもいいが、交点は勝手に変わったりしない。
>>187
f(x,y) = x^2 * y^2 ならば f_x(x,y) = 2y^2 * x
0190132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:40:43ムリ
0191132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:45:21もしかして
(((((((((3^3)^3)^3)^3)・・・)^3
がやりたいとか??
0192132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:49:471、正四面体の4つの面の中心(正三角形の重心)を頂点とする正四面体の体積Vaは、
元の正四面体の体積Vbの何倍であるか。
2、立方体の6つの面の中心(正方形の対角線の交点)を頂点とする正八面体の体積Vaは、
元の立方体の体積Vbの何倍であるか。
3、正八面体の8つの面の中心(正三角形の重心)を頂点とする正六面体の体積Vaは、
元の正八面体の体積Vbの何倍であるか。
どうすれば求まるのでしょうか。
0194132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:51:580195132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:55:11この解答の意味がよくわかりません
なぜ6P3ではなく6C3なんでしょうか
0196132人目の素数さん
2008/06/21(土) 22:59:18数の「選び方」と「並べ方」の違い
この問題は選んでくるだけで3の倍数かどうか決まるので
並べる必要はないからPは使わない
0197132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:09:28まずは何故number of Permutationsだと思ったのかから聞こうか。
0198132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:10:18あ、3の倍数になる組み合わせはもともと決まっているということですか!
ありがとうございます!
0199132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:13:02すべての場合の数が6P3=120だからです
このときの分子が何になるのかずっと考えていました
0200132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:13:40各位の「数字」の和が3の倍数だったら3の倍数だからな
例えば12345は1+2+3+4+5=15だから3の倍数
0201132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:16:40それじゃあ理由になってないじゃないか。
0202132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:19:22その場合だと分子は6枚を使って作れる3の倍数の数
0203132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:20:13いいことを知りました
ありがとうございます!
>>201
え、なんでですか
僕の中でCはアウトオブ眼中だったわけです
0204132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:21:59> 3桁の整数を作るには3!をかけますが、分母分子ともに共通な計算なので約分されます。
と書いてあることは理解しているのか?
0205132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:23:12リンク先に
> 数字の合計が3で割り切れる数字が3の倍数
と書いてあるのすら読んでいないんじゃないのか。
0206132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:27:55それを階乗とかPとか使って必死に出そうとしていましたw
>>204
あ、それは意味がわからなかったので飛ばしていました
確かに3!・8=48ですね・・・これはなぜ3の倍数の数になるんでしょうか
>>205
その解答は答えが違うので読んでませんでした
0207132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:31:09もしなったら5秒ごとにキレてしまいそうだ
0208132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:32:180209132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:33:253の倍数になる3枚を選ぶ→8通り
その3枚を並べて整数をつくる→3!通り
0210132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:36:48lim_{n→∞}lim_{x→∞} f_n(x)=lim_{x→∞}lim_{n→∞} f_n(x)
は成り立ちますか?
0211132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:37:39> その解答は答えが違うので読んでませんでした
なぜ答えが違うのかベストアンサーにも書いてあるのに
なぜ他の回答を検討しないのか。
現に3の倍数の数え方がちゃんとかいてあったのに
お前は読まなかったんだろ?
そういう態度は無駄が多過ぎる。
> 確かに3!・8=48ですね・・・これはなぜ3の倍数の数になるんでしょうか
そんな内容はまったく書かれて居ない。
選んだ3つの数字から3桁の整数を作ると
1通りの選び方から3!通りの整数が作れると言う話。
おまえが分母が6P3だと書いているのは別の解答の中の数字で
そこでは>>202の言うとおりの数え方をする。
分母も分子も並べ方を無視して選んでいる(から3!で割っている)というのが
ベストアンサーのやり方であり>>196が言っていること。
0212170
2008/06/21(土) 23:37:52×「収束する」 ○「共通の値に収束する」でした。
0213211
2008/06/21(土) 23:38:35> そんな内容はまったく書かれて居ない。
はオミットしてくれ。
0214132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:40:52間違えてても既に書かれた解答で問題ないだろ、
なんで話を〆てから回答を全然検討しないまま
また無駄に話を再開しちゃうの?
0215132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:41:59成り立つ
0217132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:45:34出来の悪い子でごめんなさい
>>209
ありがとうございます!
すっきりしました
>>211
すみません。次からすべての内容を読もうと思います。
長文本当にありがとうございます!
0218132人目の素数さん
2008/06/21(土) 23:46:21ありがとうございました。
記憶が曖昧だったので確認させていただきました。
0219132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:16:18(1)θが0~2πまで変化したとき、どのような図形になるか概略を図示せよ
(2)この曲線で囲まれる部分の面積を求めよ
(2)って囲まれてる部分が無いような気がするんですが
どうやって求めれば良いのですか?
0220132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:19:11(1)が間違ってるんじゃないか
0221132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:37:41これってxy座標に描いてみるのですか?
0222132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:42:50y=1+cosxと
r=1+cosθ
の違いがわかってないのか・・・?
0223132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:43:450224132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:46:26あー多分自分が書いてみたのは上式ってことですね。
0225132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:48:370226132人目の素数さん
2008/06/22(日) 00:50:13(2)は
2×∫[0,π]a(1+cosθ)dθ
で良いのですよね?
0227132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:07:20lim[x->∞]{f(x+1)-f(x)}=0 ならば
lim[x->∞]f(x)/x=0を示せ、という問題が解けません。
概略で構いません。どうかお願いします。
0228132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:13:38ダメ。
0229132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:20:03対偶.
ある α > 0 が存在して,十分大きな x に対して |f(x)/x| > α と仮定.
このとき |f(x+1) - f(x)| ≧ |f(x+1)| - |f(x)| > α.
0230132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:24:15ありがとうございます。
0231132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:30:05という問いなんですが、答えが一致しません。
どこがおかしくて、どうすればいいか解説をお願いします。
logy = √x*logx
y'/y = √x*(1/x) + (1/√x)*logx = {1/√x}*(1+logx)
y' = x^√x * {1/√x}*(1+logx) = {(x^√x)/√x}(1+logx)
答えは{(x^√x)/√x}(1+logx/2)です。
よろしくお願いします。
0232132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:35:240233132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:36:060234132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:36:10(√x)'=1/2√x
0235132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:36:38係数に1/2をつけるのを忘れていました。
0236132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:36:580237132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:37:130238132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:38:03なぜですか!?
0239132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:48:43教科書なりなんなりの極座標の面積の公式見れ。
0240132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:51:01X = (x_{ij}) として,X の固有値の分布はどうなりますか?
0241132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:52:160242132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:53:26これって高校の範囲ですか?
0243132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:55:216^n ≦ 4^n + 5^n + 6^n ≦ 3 * 6^n
0244132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:57:55あーーーなるほどです。
すばやい回答ありがとうございました。
0245132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:58:05です。
0246132人目の素数さん
2008/06/22(日) 01:59:15その質問に何の意味があるんだ?
0248132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:06:31B「そんなこと訊いてどうするの?」
A「わかりました。」
意味不明卓…
0249132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:13:39すいません!
大学生ですが、こういう問題を解かないとダメで
高校の範囲か大学の範囲か聞きたかったと言うことです。
S=(1/2)*∫[0,2π]{a(1+cosθ)}^2dθ
で良いのですか?
0250132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:19:450251132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:19:50これはどんな方針で考えればいいでしょうか。
(n/4)-1<[n/4]<n/4で挟んで見たんですがうまくいきませんでした。
答えは1/√2だそうです。
0252132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:23:16これで解けたと思ったのですが、また分からなくなってしまいました。
三角不等式の後でαより大きいとなっていますが、それはどのようにして言えるのでしょうか?(第二項をどう評価するのか)
また、問題では明示されてませんが、f(x)/xが[x->∞]で収束することを示さなければいけないように思ったのですがどうなのでしょうか?
他の方でも答えて頂けたら幸いです。
0253132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:23:23院試ですw
しかも高学歴どころです・・・
0254132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:25:170255132人目の素数さん
2008/06/22(日) 02:28:47工学部です。
0256132人目の素数さん
2008/06/22(日) 03:30:40n が整数とかって条件抜けてるだろ
0257132人目の素数さん
2008/06/22(日) 03:34:56いえ、そのような条件は書かれていませんでした。
0259132人目の素数さん
2008/06/22(日) 03:36:31n→∞?
0260132人目の素数さん
2008/06/22(日) 03:36:40n^2 + (n/4) - (3/4) ≦ n^2 + [n/4] ≦ n^2 + (n/4),
{n + (1/8) - 49/(128n)}^2 < n^2 + [n/4] < {n + (1/8)}^2,
n + (1/8) - 49/(128n) < √(n^2 + [n/4]) < n + (1/8),
0261132人目の素数さん
2008/06/22(日) 03:47:31log(4^n + 5^n + 6^n) - n*log(6) = log{1 +(4^n + 5^n)/(6^n)},
0 < log(4^n + 5^n + 6^n) - n*log(6) < (4^n + 5^n)/(6^n),
n→∞ とする。
0262132人目の素数さん
2008/06/22(日) 06:16:15http://mathworld.wolfram.com/Cardioid.html
心臓形
0263132人目の素数さん
2008/06/22(日) 06:41:29どんな感覚してんだよw
どう考えても
S = ��(1/2)r^2 dθ = ∫[0,2π] r^2 dθ
= a^2∫[0,2π] {(3/2) +2cosθ +(1/2)cos(2θ)} dθ
= a^2∫[0,2π] (3/2) dθ (← 定数項以外のFourier成分は消える)
= (3/2)πa^2,
L = 8a,
だろうwww
http://mathworld.wolfram.com/Cardioid.html
0264132人目の素数さん
2008/06/22(日) 11:57:43>>252
f(x)は(a,∞)で連続
lim[x->∞]{f(x+1)-f(x)}=0 ならば
lim[x->∞]f(x)/x=0を示せ、という問題が解けません。
概略で構いません。どうかお願いします。
f(x)/xが収束することを示さないといけないように思った
f(x)が収束しないと仮定すると矛盾→f(x)が収束するが示される
収束するとは
∀ε>0 ∃δ>0 st x>δ→|f(x)/x|<ε
否定すると
∃ε>0 ∀δ>0 st x>δ→|f(x)/x|>ε
0265132人目の素数さん
2008/06/22(日) 13:38:460266132人目の素数さん
2008/06/22(日) 13:48:140267132人目の素数さん
2008/06/22(日) 14:05:050268132人目の素数さん
2008/06/22(日) 14:23:50数列a[n]が0に近づくならばa[n]/nも0になる
a〜a+1の任意な点cをとり、f(c+1)-f(c)をc[1]としてf(c+2)-f(c+1)をc[2]
以下同様にf(c+n)-f(c+n-1)をc[n]をとると
c[n]は0に収束する
c[n]は0に収束するんだから
(c[1}+c[2]+c[3]+c[n])/nも0に収束するが
(f(c+n)-f(c))/nが0に収束するに等しく
n→∞のときcやf(c)は定数なので消してこれはf(n)/nが0に収束することと等しい
おわり
0269132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:07:53意味不明
0270132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:09:08>(f(c+n)-f(c))/nが0に収束するに等しく
何と何がどう等しいの?
0271132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:12:300272132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:14:36f(c+1)-f(c+1)は0で消える、f(c+2)-f(c+2)も消える
どんどん消していったらf(c+n)-f(c)しか残らない
ってそんな細かいことまでいちいち説明しなきゃわからないかなぁ?
まぁいっか
0273132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:21:370274132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:31:340275132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:38:06少し頭のいい中学生でもわかるような1+1=2
のしょうめいってないですか?
0276132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:41:180277132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:47:28いんどすうがくをつかうんでしたっけ?
それを中学生でもわっ刈るような場所は・・・
0278132人目の素数さん
2008/06/22(日) 15:57:12No。
0279132人目の素数さん
2008/06/22(日) 16:11:07すくなくとも
おまえさんは
頭のいい中学生ではないから
どこいっても無理だと思うよ。
0280132人目の素数さん
2008/06/22(日) 16:14:12「f,gが(a,b)上微分可能でlim[x→a+]f(x)=lim[x→a+]g(x)=0
このときlim[x→a+]{f'(x)/g'(x)}が存在するならば、
lim[x→a+]{f(x)/g(x)}=lim[x→a+]{f'(X)/g'(x)}を示せ。」
という問題なんですが、一般化された平均値の定理で得られますよね?
でも、平均値の定理の条件
1)g(a)≠g(b)
2)f'(x)=g'(x)=0となるx∈(a,b)が存在しない
はどうやって導くのでしょうか?
色々やってみたけど分からないので、誰か解説お願いします。
0281132人目の素数さん
2008/06/22(日) 16:19:58素イデアルであることを示すにはどうしたらいいですか?
0282132人目の素数さん
2008/06/22(日) 16:21:49aの十分近くでは満たされるから問題ない。
0283132人目の素数さん
2008/06/22(日) 16:28:10f:C[X,Y,Z]→C[T]
(X,Y,Z)→(T^2,T^4,T^3)
という準同型を考えると
C[X,Y,Z]/I はC[T]の部分環Im(f)に同型
0284283
2008/06/22(日) 16:42:060285132人目の素数さん
2008/06/22(日) 16:56:46回答ありがとうございます。
最後の収束の所を否定するところが引っかかっています。
ある正数εに対し、任意のδで
x>δ -> |f(x)/x|<ε
とはならない。即ち
x>δだが|f(x)/x|>εとなるxが存在する。
というようになると思うのですが、どうなのでしょうか?
0286132人目の素数さん
2008/06/22(日) 17:00:26C[X,Y,Z]は素元分解整域だから、XY-Z^2が既約であることを示すとか
0287132人目の素数さん
2008/06/22(日) 17:09:46それだと演習にならないだろう。
0288132人目の素数さん
2008/06/22(日) 17:27:56どんな演習だか知らんが、>>286 の言うことがもっともだと思う。
>>283 のようにしたいなら、f:C[X,Y,Z]→C[t,u] f(X)=t^2, f(Y)=u^2, f(Z)=tu
とでもすればいいだろう。
0289132人目の素数さん
2008/06/23(月) 00:02:12x_{n} = x_{n-1} - l/(n-1)
初項はわかっていますが、ここに書き写しても意味がないので、書きません。
0290132人目の素数さん
2008/06/23(月) 00:06:300291132人目の素数さん
2008/06/23(月) 00:07:43当然、調和数は既知だよな?
0292289
2008/06/23(月) 00:32:15サーセン
0293132人目の素数さん
2008/06/23(月) 05:37:37お願いします。
0294132人目の素数さん
2008/06/23(月) 08:08:06もう少し詳しく解説してもらえませんか?
お願いします。
0295132人目の素数さん
2008/06/23(月) 08:14:33互いの中心軸が直交し交わっている場合、その共通部分の体積を求めなさい。
一応答えは出してみましたがあってるかわからないのでよろしくお願いします。
0296132人目の素数さん
2008/06/23(月) 08:38:23まずは自分のやった計算を最後まで書くように
0297132人目の素数さん
2008/06/23(月) 08:45:31y = (1+x)^(1/x)
log(y) = (1/x) log(1+x) → 0
y→1
0298132人目の素数さん
2008/06/23(月) 08:57:25わかりました!
V=∫∫∫(r) drdθdz r:(-a→a) θ:(0→2π) z:(0→a)
=2*∫∫[(1/2)*r^2] dθdz []:(0→a) θ:(0→2π) z:(0→a)
=∫∫(a^2) dθdz θ:(0→2π) z:(0→a)
=∫[A^2*θ]dz []:(0→2π) z:(0→a)
=∫(2*π*a^2)dz z:(0→a)
=[2*π*a^2*z] []:(0→a)
=2*π*a^3
0299132人目の素数さん
2008/06/23(月) 09:04:00ありがとうございました。
質問ですが、(1/x) log(1+x)は∞/∞になると思うのですが、
どうして0に近づくのでしょうか。
0300132人目の素数さん
2008/06/23(月) 09:10:43また、これでも正解でしょうか?
t=(1/x)とするとx→∞よりt→0
lim(1+x)^(1/x) (x→∞)
=lim{1+(1/t)}^t (t→∞)
=1^0
=1
宜しくお願いします。
0301132人目の素数さん
2008/06/23(月) 09:21:52変数の定義とかを書いてくれないと分からないけれど
少なくとも円筒座標に見える。
xyz座標空間で,
r とθは(x,y)を表す極座標に変換したもの。
r ≧ 0
でないといけないにもかかわらず -a → aとなっているのは
どういう意味だ?
どういう断面を取り、その面積は何かをきちんとみること。
0302132人目の素数さん
2008/06/23(月) 09:25:35全然だめ
x=1/tなら
x→∞は t→+0となる。
それと極限として1^0は1とは限らない不定形
たとえば自然対数の定義
(1+(1/x) )^x → e (x→∞)
1^0の形の極限はどんな値になるか
詳しくみないと分からない。
0303132人目の素数さん
2008/06/23(月) 09:32:53三次元空間O-xyzに三点A(123)B(221)C(131)がある
このとき三角錘OABCの体積Vを求めよ
よろしくお願い致します。
0304132人目の素数さん
2008/06/23(月) 09:55:20微分はやったのか?
0305132人目の素数さん
2008/06/23(月) 10:02:37A,B,Cを通る平面は
2x+2y+z = 9
Oとこれの距離は
http://yosshy.sansu.org/distance1.htm
|-9|/√(2^2 +2^2 +1) = 3
AB = √5
BC = √2
CA = √5
で二等辺三角形で
AからBCに下ろした垂線の足をHとすると
AH = 3/√2
だから
△ABC = 3/2
OABC = 3/2
0306132人目の素数さん
2008/06/23(月) 10:44:170307132人目の素数さん
2008/06/23(月) 10:56:420308132人目の素数さん
2008/06/23(月) 13:29:01∫dx/(x^4+4)=(1/8)∫(x+2)/(x^2+2x+2) + (2-x)/(x^2-2x+2) dx
=(1/8)∫(x+1)/(x^2+2x+2) + 1/{(x+1)^2+1} + (1-x)/(x^2-2x+2) + 1/{(x-1)^2+1} dx
=(1/16)log|(x^2+2x+2)/(x^2-2x+2)|+(1/8)arctan{2x/(2-x^2)}+C
0309132人目の素数さん
2008/06/23(月) 13:46:1415+(6/6)-4=12
0310132人目の素数さん
2008/06/23(月) 14:35:32「…以上により解答は、1.2^(1/5)=1.0371となる。」
「(100/75.25)^(1/5)−1=0.0585191…となり、つまり…」
と書いていましたが、
どういう計算順序により『1.0371』や『0.0585191…』
が導かれるのかが分かりません。
その教科書には常用対数表と標準正規分布表は付属していますが、
それらの表と電卓だけで計算が可能なのでしょうか。
よろしくお願いします。
0311132人目の素数さん
2008/06/23(月) 14:41:22部分積分を使うことはわかるのですが…。
0312132人目の素数さん
2008/06/23(月) 15:06:27部分積分?使わないよ?
1/sinx=sinx/(sinx)^2=sinx/(1-(cosx)^2)
と変形して部分分数に分解したら?
0313132人目の素数さん
2008/06/23(月) 15:16:00定石は「tan(x/2)=tで痴漢」だが、次の方法もある。
∫dx/sin(x)=∫sin(x)/sin^2(x)dx=∫sin(x)/{1-cos^2(x)}dx
cos(x)=tとおくと、-(1/2)∫1/(1+t) + 1/(1-t)dt=(1/2)log|(1-t)/(1+t)|+C
=(1/2)log|(1-cos(x))/(1+cos(x))|+C=log|tan(x/2)|+C
0314311
2008/06/23(月) 18:38:46答えはxsin^(-1)x+√(1-x^2)らしいのですが、さっぱりわかりません…。
どなたか途中式含めわかる方いらっしゃいますか?
0315132人目の素数さん
2008/06/23(月) 18:44:27sin^(-1)(x) を微分する形で部分積分。dsin^(-1)(x)/dx=1/√(1-x^2).
0316132人目の素数さん
2008/06/23(月) 19:15:02「以上により」
と書いてあるのなら
その上が無いとなんとも言えないんだが。
「以上」という日本語の意味は分かってるのかい?
0317132人目の素数さん
2008/06/23(月) 19:32:52∫1*asin(x)dx=x*asin(x)-∫x/√(1-x^2)dx
1-x^2=tとおくと、dx=-dt/(2x)より、x*asin(x)+√(1-x^2)+C
0318132人目の素数さん
2008/06/23(月) 19:41:58「以上」の前は特に関係がありません。
察していだだけなかったようですね。
r=1.2^(1/5)となる。
以上により、
r値は1.2^(1/5)=1.0371である。
という内容でした。配慮がなく失礼しました。
0319132人目の素数さん
2008/06/23(月) 20:01:31という命題を示すにはどうすればよいでしょうか。
Xを列ベクトルx1~xmに分割して、m個の線型方程式系を考えたりしてみてるのですがよくわかりません。
どうかご教示をお願いします。
0320132人目の素数さん
2008/06/23(月) 20:07:42http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=1.2%5E%281%2F5%29&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
0321132人目の素数さん
2008/06/23(月) 20:56:10rankAとはImAの次元のこと。
Xを列ベクトルx1〜xmに分割したと考えると、それらの
Aによる像Ax1〜Axmは明らかに一次独立、つまりrankA≧m
一方、ImAはK^m(成分がKの元とする)の部分空間だから、高々m次元。
0323132人目の素数さん
2008/06/23(月) 21:14:31よろしくお願いします
0324132人目の素数さん
2008/06/23(月) 21:19:11導出をお願いします
0325132人目の素数さん
2008/06/23(月) 21:26:01とりあえず積分を書いてみてくれ
0326132人目の素数さん
2008/06/23(月) 21:29:082問目 H(s)=3s+9/s2乗+7s+10
3問目 H(s)=3/s(s+2)2乗
これの伝達関数のインパルス応答を計算してください。
答えはあるんですが、途中計算が分かりません。
誰か頭のいい人お願いします。
0327132人目の素数さん
2008/06/23(月) 21:35:07まず何を計算すべきか
最初の式を書きなさいよ。
0329132人目の素数さん
2008/06/23(月) 22:26:390330132人目の素数さん
2008/06/23(月) 22:29:34開区間(−1、1)と実数の集合Rの間に全単射が存在することを証明せよという問題です。
自分で全単射になる例を考えてみたのですが考えているうちにどんどんわからなくなっていってしまいました。
どなたかわかりやすく詳しく解説していただけないでしょうか。
ちなみに自分で考えた例は
f(x)=x/{(1-x)(x-(-1))}です
0331132人目の素数さん
2008/06/23(月) 22:31:09a_(n+1)=1/2sin(πa_n)
で定まる数列{a_n}は収束することを示し、その極限値を求めてください
0332132人目の素数さん
2008/06/23(月) 22:33:130333132
2008/06/23(月) 22:36:56お願いします
0334132人目の素数さん
2008/06/23(月) 22:38:060335132
2008/06/23(月) 23:10:140336132人目の素数さん
2008/06/23(月) 23:13:28微分やりましたよ。
0337132人目の素数さん
2008/06/23(月) 23:25:47すみません、一行目のr,zの範囲が逆でした。
x=r*cosθ y=r*sinθ z=zと極座標変形し、
xy平面での断面部分をzで0〜aまで積分して2倍しました。
V=∫∫∫(r) drdθdz z:(-a→a) θ:(0→2π) r:(0→a)
=2*∫∫[(1/2)*r^2] dθdz []:(0→a) θ:(0→2π) z:(0→a)
=∫∫(a^2) dθdz θ:(0→2π) z:(0→a)
=∫[A^2*θ]dz []:(0→2π) z:(0→a)
=∫(2*π*a^2)dz z:(0→a)
=[2*π*a^2*z] []:(0→a)
=2*π*a^3
0338132人目の素数さん
2008/06/23(月) 23:32:22ロピタルの定理を用いても良いとのことなんですが、何が何やら…
途中式も入れて教えてくださると助かります。よろしくお願いします。
0339311
2008/06/23(月) 23:53:16皆さん丁寧に回答くださり、ありがとうございました!
0340132人目の素数さん
2008/06/24(火) 00:19:07lim[x→0]4x/(e^x-1)={0/0の不定形だからロピタル}
=lim[x→0](4x)'/(e^x-1)'=lim[x→0]4/e^x=4/1=4
0341132人目の素数さん
2008/06/24(火) 00:25:28Prove that the set of all real functions defined on the closed unit interval
has cardinal number 2^c.
[Hint: there are at least as many such functions as there are
characteristic functions defined on the closed unit interval.]
0342132人目の素数さん
2008/06/24(火) 00:50:06お前、以前にどこかで同じ質問しただろ
0343132人目の素数さん
2008/06/24(火) 00:54:45さっぱりわからなかったもので・・
0345132人目の素数さん
2008/06/24(火) 01:10:500346132人目の素数さん
2008/06/24(火) 01:19:520347132人目の素数さん
2008/06/24(火) 01:34:410348132人目の素数さん
2008/06/24(火) 01:40:13ってどういう意味ですか?
ちなみに、DとAは行列です。
0350132人目の素数さん
2008/06/24(火) 03:22:310351132人目の素数さん
2008/06/24(火) 03:27:170352132人目の素数さん
2008/06/24(火) 08:08:42まったくミス無しで全てのカードをペアに出来る確率って何回に1回?
問題っていうか とあるネトゲのミニゲームなんだけど
ちょっと疲れてきたので確率を知りたくなったので
0353132人目の素数さん
2008/06/24(火) 08:10:27この5つを全部掛け算すれば良いのかな?
0354132人目の素数さん
2008/06/24(火) 08:15:260355331
2008/06/24(火) 08:59:25(1/2)sinθがa1を除いてa2<a3<a4<a5<a6に収束することを示せば
良いと思ったのですが、それをどう書いて良いか分かりません。
もしかして、全然見当違いの事をやっているのでしょうか?
0356132人目の素数さん
2008/06/24(火) 09:39:19同じところに収束するとは限らないので
それではだめだよ。
a_1 ∈ (0,1)のとき
a_2 = (1/2) sin(π a_1) ∈ (0, 1/2)
a_3 = ?
…
y = (1/2) sin(π x)
y = x
を描いてみると収束の様子が分かるかもね。
0357132人目の素数さん
2008/06/24(火) 10:01:02∫(x/x^2-9)dx
=∫1/2{(1/x+3)+(1/x-3)}dx
=1/2∫{(1/x+3)+(1/x-3)}dx
=1/2(log|x+3|+log|x-3|+C)
訂正、追加事項がありましたらよろしくお願いします
0358132人目の素数さん
2008/06/24(火) 11:57:04素直に、x^2-9=tと置換した方が早いよ。
dx=dt/(2x)より、(1/2)∫dt/t=(1/2)log|x^2-9|+C
0359132人目の素数さん
2008/06/24(火) 12:29:290360132人目の素数さん
2008/06/24(火) 12:32:360362132人目の素数さん
2008/06/24(火) 12:49:55x:x+1=1:2
のような比例式は
x:(x+1)=1:2
と括弧をつけるべきでしょうか?
それとも、誤解を受けないのであれば、付けないのが通例なのでしょうか?
0363132人目の素数さん
2008/06/24(火) 13:12:470364357
2008/06/24(火) 13:17:48なるほど、スッキリしてますね(汗)
助かりました、ありがとうございますっ
0365132人目の素数さん
2008/06/24(火) 13:19:06また、式自体の中に括弧がある場合には逆に分かりづらくなる。
0366132人目の素数さん
2008/06/24(火) 13:28:40そのとおりだな。英語だと証明終了は
wwwww ( which was what was wanted)
で表記するからな
0367132人目の素数さん
2008/06/24(火) 13:46:07今度からそれ使うわ
0370132人目の素数さん
2008/06/24(火) 17:51:110371132人目の素数さん
2008/06/24(火) 19:21:12外では、つけないが
こういう掲示板では誤解を減らすために
括弧をつけることが少なくない。
0372132人目の素数さん
2008/06/24(火) 20:42:25y''+π^2y=0
y(0)=0,y'(0)=0のもとで解け
0373132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:04:04基本だ
0374132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:05:39正方行列Pが存在するときA≃Bとあらわす
A≃Bならば行列式∣A∣=∣B∣を示せ
よろしくお願いします
0375132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:08:18行列式についてどこまで定理を使えるのか知らんが
積について
|MN| = |M| |N|
となることを用いれば
|P^-1*A*P|= |P^-1| |A| |P| = |A|
0376132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:23:230377132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:26:330378132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:26:410379132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:27:39自分で考えろ
0380132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:33:19あるますよ
0381132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:38:18どんなのですか?
0382132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:43:48直角三角形は 1つの角が直角と決まっているので
直角以外の1つの角が等しい。
とか、
あとは辺に関するものとしては
三平方の定理で2辺が決まればもう一辺の長さがでるため
直角を挟む2辺の比
斜辺と、もう1辺の比
0383132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:46:28ありがとうございました
0384132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:50:53http://kuzunoha2008.web.fc2.com/question.png
こんな感じの図なんですが
AQの長さは8で
BQの長さは16でしょうか?
違う場合は解けるのか、解けるならば方法を教えてください。
0385132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:51:560386132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:56:21|P^-1*A*P|= |P^-1| |A| |P| = |A|
って成り立つんですか?
0387132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:56:37AQ = xとすると
BQ = 24-x
三平方の定理から、垂線の長さの2乗が左右の直角三角形で計算されて
10^2 - x^2 = 20^2 - (24-x)^2
x = 23/4
0388132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:58:30Ωは2次対称複素行列で、ImΩが正定値行列であるとする。
(i.e.Ωは2次元Siegel上半空間の元)
C,D∈M(2,Z)は、
C≡O(mod 2)、D≡E(mod 2)、Cの2つの対角成分は0(mod 4)
を満たすとする。この時、もし|det(CΩ+D)|≦1ならば、
2^NがCの各成分を割り切れないように自然数Nを選べば、
∀n≧Nに対して|det((2^n)CΩ+D)|>1が成立する。
これが何故なのかが分かりません。宜しくお願いします。
0389132人目の素数さん
2008/06/24(火) 21:58:36どの等号が謎なのか?
0390なな
2008/06/24(火) 21:58:40ベクトルa=(2,2,-2),
ベクトルb=(2,-2,-1)とする。
t(ベクトル)a+(ベクトル)bと
(ベクトル)a-t(ベクトル)bが垂直であるとき、実数tを求めよ。
お願いします(>_<)
0391132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:00:520392132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:00:54これで明日もがんばれそうです
0393132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:01:53t(ベクトル)a+(ベクトル)bと(ベクトル)a-t(ベクトル)bの内積が0になることを利用する
0394132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:08:342x-2y-z=0
の後どうすれば良いかわからないです…(>_<)
教えて下さい!!
0395ゆ
2008/06/24(火) 22:09:27です><お願いします
0396132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:11:10それ内積じゃないし
0397132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:12:392種類、3種類、3種類であるから
8!/(2! 3! 3!) = 560こ
0398132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:16:41間違えました!!
すいません。
内積を使うとき
ta+bとかはどのように計算したらいいんでしょうか…?
0399132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:20:480400ぬこ
2008/06/24(火) 22:28:42a^2=4+4+4=12
b^2=4+4+1=9
a・b=4-4+2=2
0401132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:34:29底の変換公式はわからないけど内積はわかるんだな。
でも成分計算してから内積求める方が早いと思うぞ。>>398
0402132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:35:45本当に感謝します☆
0403132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:37:00|P^-1| |A| |P| = |A|
この部分です
0404132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:38:060405132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:41:43どっかの大学の先生が、「題意とかいうどこぞの予備校講師の
バカな造語が蔓延っているのは由々しき問題だ」というような旨を
書いてたよ。
0406132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:49:480407132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:51:160408132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:53:16好きにすりゃいいんじゃないの
0409132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:54:380410132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:56:26大学の先生などと呼ばれてることのほうが
よほど由々しき問題だと思う。
0411132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:57:32(1 2)(2 3)(2 4)(1 3)=
1 2 3 4
1 4 2 3
=(2 4 3)
この一段目から二段目への変化がよく分からないので教えて欲しいのですが
0412132人目の素数さん
2008/06/24(火) 22:59:04題意は載ってるが
0413ぬこ
2008/06/24(火) 23:05:352134 1列目と2列目入れ替え
2314 2列目と3列目入れ替え
2413 2列目と4列目入れ替え
1423 1列目と3列目入れ替え
0414132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:11:45この時、関数yの第n次導関数y(n)(x)を求めよ。(nは自然数)
微分すればする程膨大な数字になってしまいます。うまくコンパクトにできてないのが原因だと思います。
よろしくお願いします
0415132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:18:45分母と分子に(1-2x)がでてきて分子の(1-2x)はうまく消えていくはず
0416132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:28:57正級数Σa_n*y^nの収束半径が、1/lであることを利用して、
Σa_n*x^(2n+1)の収束半径は1/√lであることを証明してください。
Σの範囲はn=0から∞です。
よろしくおねがいします。
0417132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:31:030418132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:31:560419132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:43:16ttp://briefcase.yahoo.co.jp/bc/torityo55god/lst?.dir=/%a5%de%a5%a4%a5%c9%a5%ad%a5%e5%a5%e1%a5%f3%a5%c8&.order=&.view=l&.src=bc&.done=http%3a//briefcase.yahoo.co.jp/
上記のURLにある問題の解答の仕方教えてください。。 デスクトップ上に問題書くのは複雑になって面倒になるからWORD使いますた。。
0420132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:44:430421132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:48:47たしかに「与式」は広辞苑第五版には載ってないな。
第六版だと載ってるのか?
ま、どうでもいいが。
0422132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:52:04・デスクトップ上ってなんだ
・Word使うんだったら数式エディタ使え
・半角と全角混ぜるな
・(8)ってなんだ
・2がないのに1とか書くな
とりあえず思いつくだけ文句書いてみた
0423132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:54:300424132人目の素数さん
2008/06/24(火) 23:54:37(1) 符号さえ考えればおk
(2)(3)(7) 分子を有理化((7)では分母が1だと考えろ)
(4)〜(6) 分子分母をx^2で割れ
0425414
2008/06/25(水) 00:07:52ありがとうございます、ちょっと見えてきました
0426132人目の素数さん
2008/06/25(水) 00:10:471 画面上といいたかった
2 使った
3 そこは勘弁しれ
4 これから増えていく予定
5 これから増えていく予定
>>423
はは
0427132人目の素数さん
2008/06/25(水) 00:11:01|P^-1| |A| |P| = |P^-1| |P| |A| = |P^-1 P| |A| = |I| |A| = |A|
0428132人目の素数さん
2008/06/25(水) 00:27:440429132人目の素数さん
2008/06/25(水) 00:33:590430132人目の素数さん
2008/06/25(水) 00:45:160433132人目の素数さん
2008/06/25(水) 01:52:29よろしくお願いします。
0434132人目の素数さん
2008/06/25(水) 01:53:250435132人目の素数さん
2008/06/25(水) 02:00:240436132人目の素数さん
2008/06/25(水) 08:44:152^(n/n) = 2^1 = 2 >n
ただしn≠0
0437132人目の素数さん
2008/06/25(水) 11:41:08(1)X、Yが独立のときXYの平均値、分散を求めよ
(2)X,Yが独立でZ=2X+7YのときZの確率密度関数p(z)を求めよ
(3)XとYが独立でないときE(XY)=1/2のときX+Yの平均と分散をもとめよ
(4)X+1のn次モーメントを求めよ。
どなたかお願いします
0438132人目の素数さん
2008/06/25(水) 11:49:46a) Aは開集合である
b) Aの点pに収束するR(n)の点列 p(1),p(2),...があれば、十分大きな
Nを一つ選ぶと、n≧N ならば必ず p(n)∈A
c) R(n)\A の点列は、R(n)内で収束しないか、あるいは R(n)\A の点に
収束するかのいずれかである。
全く分かりません。どなたかお願いします
0439続き
2008/06/25(水) 11:55:31A×B = {(x,y) | x∈A, y∈B }
で定義する。以下を証明せよ。
a) A×B が R(m+n) の開集合 ⇔ A,B がともに開集合
b) A×B が R(m+n) の閉集合 ⇔ A,B がともに閉集合
よろしくお願いします
0440132人目の素数さん
2008/06/25(水) 13:36:58開集合の定義は何で与えられてるの?
04411stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/25(水) 13:42:300442132人目の素数さん
2008/06/25(水) 13:44:50e^logx{(1+2x^2)e^(-logx)dx+C}=x{(1/x+2x)dx+C}
よろしくお願いします
0443132人目の素数さん
2008/06/25(水) 13:48:22主演:中島さち子
0444132人目の素数さん
2008/06/25(水) 13:49:51e^log(a) = a
を2回使ってる。
04451stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/25(水) 13:52:050446132人目の素数さん
2008/06/25(水) 13:52:49わかりました!
ありがとうございます。
04471stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/25(水) 13:53:430448132人目の素数さん
2008/06/25(水) 14:24:34∫(χ^2+2)/(χ^2+4)(χ―2) dχ
お願い
0449132人目の素数さん
2008/06/25(水) 14:27:30ありがとうございます
0450438
2008/06/25(水) 14:41:34開集合の定義は:
A⊂ R(n) (n次元実ベクトル空間)が開集合
⇔ ∀p ∈ A に対し、∃ε=ε(A,p)>0 s.t. B(p、ε) ⊂ A
とノートに書いてあります。 B(p、ε) はpのε近傍のことです。
>>441
すごく初歩的な質問で恐縮なんですが、
A×B = {(x,y) | x∈A, y∈B }の
(x,y)ってベクトルの内積のことですよね?
0451132人目の素数さん
2008/06/25(水) 14:54:553/50x+9/x * 100 ちなみに6x+900/xになります。
分母のxは普通に考えて9の後ろに*xにしてみたんですが、いかないような…
0452132人目の素数さん
2008/06/25(水) 14:58:37直積は、ベクトルの内積とは違うよ。
0453132人目の素数さん
2008/06/25(水) 14:58:38まずは数式をこのスレで表現する方法から学ぼう
0454132人目の素数さん
2008/06/25(水) 15:03:42すみません、(3/50x+9/x)*100 これでいいでしょうか?
0455132人目の素数さん
2008/06/25(水) 15:03:59(x^2 + 2)/{ (x^2 +4)(x-2)} = (3/4)(1/(x-2))+(1/4)(x/(x^2+4))+(1/2)(1/(x^2+4))
∫{ (x^2 + 2)/{ (x^2 +4)(x-2)} } dx = (3/4) log(x-2) + (1/8) log(x^2 +4) +(1/4) arctan(x/2)
0456132人目の素数さん
2008/06/25(水) 15:05:00分子に分数ないじゃん
0457132人目の素数さん
2008/06/25(水) 15:06:25((3/50)x+(9/x))*100 = (3/50)x*100 + (900/x) = 60x +(900/x)だが
分数が分子にあるとは?
0458132人目の素数さん
2008/06/25(水) 15:06:33分数云々じゃなくってただたんに分配法則使えるかって話だな。
カッコ外すと、(3/50x)*100+(9/x)*100だろ?
0459132人目の素数さん
2008/06/25(水) 15:08:32ありがとうございます・゚・(ノД`)・゚・。
0460454
2008/06/25(水) 15:12:48100は両方にかけていたんですか、理解なさ過ぎて終わったw
3/50xでさらに/xが積み重なってて良く理解できなかっただけでした。
0461132人目の素数さん
2008/06/25(水) 15:24:01分配法則
(a+b)×c = a×c+b×c
というのを小学校で習うだろう。
0462132人目の素数さん
2008/06/25(水) 16:06:25うん、それは分かるよ。
http://www2.uploda.org/uporg1503918.jpg
カッコ付いてないし、分母が3/50Xにも伸びてるし理解するのに時間かかった
0463132人目の素数さん
2008/06/25(水) 16:51:25この式をベクトルを使わずに証明するにはどうしたらええのですか
空間曲線の問題です
ds=√(dx^2+dy^2+dz^2) です
0464132人目の素数さん
2008/06/25(水) 16:53:40なんか俺が想像してた式と違うんだが…
みんなこれ想像してた?
0465132人目の素数さん
2008/06/25(水) 17:35:45A=BCのとき
rankA≦min{tankB, rankC}を証明・・・できるんですか?
0466132人目の素数さん
2008/06/25(水) 18:45:280467132人目の素数さん
2008/06/25(水) 18:53:23(1±√3i)/2
連立方程式
解の公式で
0468132人目の素数さん
2008/06/25(水) 19:01:13どういう方程式か途中経過ください;;
0469132人目の素数さん
2008/06/25(水) 19:04:12方程式の途中経過下さい;;
0470132人目の素数さん
2008/06/25(水) 19:05:080471132人目の素数さん
2008/06/25(水) 19:09:23スマソ。苦手なもんで・・・
XY=1
X+Y=1 とする。
XY=1からY=1/X
X+Y=1に代入してX+1/X=1
両辺にX掛けてX^2+1=X
移行したらX^2ーX+1=0
解の公式{ーb±√(b^2−4ac)}/2aに代入して
X=(1±√3i)/2
間違いあっても許してちょ
0472132人目の素数さん
2008/06/25(水) 19:28:39α+β=1、αβ=1より、α、βは方程式:x^2-x+1=0の解。
0473132人目の素数さん
2008/06/25(水) 19:41:10切り口の2直線は平行であることを示せ
当たり前のように思えてしまって、どう証明して良いのかわかりません
0474ぬこ
2008/06/25(水) 19:54:37↓
矛盾を示す
0475132人目の素数さん
2008/06/25(水) 19:59:51ありがとうございます
同一平面上にないということは、ねじれの位置…?
背理法でどのような矛盾が出てくるかしばらく考えてみます
0476132人目の素数さん
2008/06/25(水) 20:53:232直線がねじれの位置にあるとき
切り口の平面が曲がってしまうのは分かるのですが
どのような矛盾が起こるのか分かりませんでした…orz
0477132人目の素数さん
2008/06/25(水) 21:13:40内訳は本採用は10%の増加で、臨時工は90%の増加という。
本年度の臨時工は全部で何人になったか。
0478132人目の素数さん
2008/06/25(水) 21:16:33x+y=2000
1.1x+1.9y=2000*1.18
0479132人目の素数さん
2008/06/25(水) 21:21:59x+y=2000
360=200-0.1y+0.9y
160=0.8y
y=200
1.9y=380
0480132人目の素数さん
2008/06/25(水) 21:22:59基礎的なことかと思いますが、途中計算など分かりやすく説明お願いします。
0481132人目の素数さん
2008/06/25(水) 21:27:190482132人目の素数さん
2008/06/25(水) 21:43:53d^2x/dt^2=-lsinθ(d^2θ/dt^2)-lcosθ(dθ/dt)^2
d^2y/dt^2=lcosθ(d^2θ/dt^2)-lsinθ(dθ/dt)^2
となるのはどうしてですか??
まず(d^2θ/dt^2)と(dθ/dt)^2の違いが分かりません。
回答お願いします。。。
0483132人目の素数さん
2008/06/25(水) 21:46:39(d^2θ/dt^2)は二階微分
(dθ/dt)^2は一階微分したものを二乗したもの
0484132人目の素数さん
2008/06/25(水) 22:04:296個の数字『0 0 1 1 2 3』がある。
これらの数字を全部使って6桁の整数を作るとき
『1』が先頭にくるものは何通りか。
また、『2』が先頭にくるものは何通りか。
6桁の整数は何通りできるか。
です。
順列とか確率系の問題が苦手で困ってます。
よろしくお願いします。
0485ぬこ
2008/06/25(水) 22:10:16d^2x/dt^2
=d/dt(-lsinθ(dθ/dt))
=-lsinθ*d/dt(dθ/dt)-(dθ/dt)*d/dt(lsinθ)
=-lsinθ(d^2θ/dt^2)-(dθ/dt)*(dθ/dt)(d/dθ)lsinθ
要するにd/dt=(d/dθ)(dθ/dt)
0486132人目の素数さん
2008/06/25(水) 22:13:11回答ありがとうございます。
0487132人目の素数さん
2008/06/25(水) 22:20:495!/2!
5!/(2!*2!)
(5!/2!)+(5!/(2!*2!))*2
0488132人目の素数さん
2008/06/25(水) 22:47:35θ=θ_0sin(ωt+α) ω=√(g/l) となるのはなぜですか??
物理の問題の一部なのですが、まだ数学で微分方程式をやっていないため理解できません。
回答お願いします。
微分方程式を勉強しないと理解できないような事なら、スルーして結構です。
0489132人目の素数さん
2008/06/25(水) 22:52:540490ぬこ
2008/06/25(水) 22:55:17波動方程式でググレ
0491132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:03:32二つの平行な平面に交わっている平面をα、二つの交線をm,lとする
m,lは平面α上にあるので交わるか平行であるかのどちらか
しかしm,lはそれぞれ互いに平行な平面にあるので交わることはない
よってm.lは平行
0492132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:05:30>>489すみませんがその計算ができません。
>>490はい、単振り子の運動を調べる問題です。
波動方程式ググリましたがまったく分かりません。
明日テストなので暗記します。
0493132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:25:23続きまして。
問
ある自動車が一様な速さで走行するのに要するガソリンの量は早さの平方と
走行距離とに比例する。
そこ車が時速50kmで260キロメートルを走行するのに13ガロンの
ガソリンを要するとすれば、時速60kmで500kmを走行するには
何ガロンのガソリンを要するか。
はじめの1行の意味がさっぱり分かりません。
0494132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:27:240495132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:37:53考える気もなさそうだな
0496132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:44:33いや。さっぱり分からんのだ。速さの平方と走行距離に比例するとは
速さを2乗するの??
問題からすると、時速も早くなって、距離も長くなってるから間違いなく
13ガロンより多く必要ってのはわかる。
0497132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:51:07yはxの2乗に比例するなら、y=ax^2とかけるでしょ。
aは定数ね。
0498132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:52:170499132人目の素数さん
2008/06/25(水) 23:56:2550^2=260? いやいや違いますね。
0500132人目の素数さん
2008/06/26(木) 00:03:50g(v,x)=C・v^2・x
だけ消費するんでしょうが。
0501132人目の素数さん
2008/06/26(木) 00:08:33g(v,x)は、()の中の意味が分かりません。
Cは?
0502132人目の素数さん
2008/06/26(木) 00:14:15今まで考えていました。本当にありがとうございます
考え方についてもう一度考え直してみます
0503ぬこ
2008/06/26(木) 00:15:20ガソリンの消費速度が早さの平方に比例して
ガソリンの消費量が走行距離に比例するのなら分かるのだがね。
0504132人目の素数さん
2008/06/26(木) 00:19:050505132人目の素数さん
2008/06/26(木) 00:21:34問題はあってます。答えは36ガロンってなってますが、
説く方法がまったく書いてないので、分からないのです。
0507132人目の素数さん
2008/06/26(木) 00:41:330508132人目の素数さん
2008/06/26(木) 01:08:23わかんねー
それじゃ証明になってなくね?
0509132人目の素数さん
2008/06/26(木) 01:24:48Pは毎秒2の速さで時計回りに
Qは毎秒1の速さで反時計回りにこの周上を進むとする
P,Qが初めて出会うまでに線分PQを一辺とする正方形の面積がどのように変化するか図示せよ
解き方の手順などお願いします
0511132人目の素数さん
2008/06/26(木) 01:32:45時間を1秒ごとにぶった切ってPQの長さを時刻の式で表す。
0512132人目の素数さん
2008/06/26(木) 01:47:26お陰でピンときました
ありがとうございます
0513132人目の素数さん
2008/06/26(木) 02:37:14Let Y1 < Y2 < ・・・ < Yn be the order statistics of a random sample from a
distribution with pdf f(x;θ) = 1 ,θ-1/2 ≦ x ≦ θ+1/2 , -∞ < θ <∞,zero elsewhere.
Show that every statistic u(X1,X2,・・・,Xn) such that
Yn-1/2 ≦ u(X1,X2・・・,Xn) ≦Y1+1/2
is a MLE of θ . In particular ,(4Y1+2Yn+1)/6,(Y1+Y2)/2 and (2Y1+4Yn-1)/6
are three such statistics. Thus uniqueness is not ,in general ,a property of a MLE
方針だけでも教えて頂きたいです。
0514132人目の素数さん
2008/06/26(木) 12:51:00おいこら、証明になってないぞ
0515132人目の素数さん
2008/06/26(木) 15:46:500516132人目の素数さん
2008/06/26(木) 16:01:09何がおかしい?
0517132人目の素数さん
2008/06/26(木) 16:35:380518132人目の素数さん
2008/06/26(木) 16:37:420519132人目の素数さん
2008/06/26(木) 16:38:590520132人目の素数さん
2008/06/26(木) 16:39:35(スペシウム)交線だからα上にあって問題ないだろう。
0521132人目の素数さん
2008/06/26(木) 16:40:020522132人目の素数さん
2008/06/26(木) 16:58:22(与作は木を斬る〜ヘイ)平行の定義(ユークリッド原論def23)より
交わるか平行かのどちらかしかない。
0523132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:01:050524132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:03:310525132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:19:01αという平面上でねじるのかい?
0526132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:36:08残りは17試合。打率は3割7分。
1試合の平均打数は4.24なので、あと4.24*17=72打席が予想される。
記録を破れない確率を求めよ。
数学の問題なのですがこれだけどうしても解けません…分かる人ご教授おねがいします。
0527132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:38:180528132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:42:240529132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:46:45Σ[k=0,23]C[74,k](0.37)^k(0,63)^(74-k)
0530132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:51:05どなたか宜しくお願いします。
0532132人目の素数さん
2008/06/26(木) 17:58:050.17546122954528
9割近くの確率で記録達成
0533132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:01:370ヒットだけ、1ヒットだけ、…、23ヒットだけする確率の和
0534132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:02:00Q.6x2(二乗)+(3a−2b)x−ab
Q.3x2(二乗)ax−2a2(二乗)4x+1
を因数分解せよという問題で途中式がわからないので教えてください(xは全てアルファベットの方です)
0535132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:03:37a<x<a+1においてこの二次関数の最大値と最小値の差が4aとなるときa=?である。
またCがx軸のx<-aの部分の1点を通り,かつ,頂点のx座標が-1より大きくなるようなaの範囲は?である。
問題の不等号にはイコールがつきます。
どなたか教えてください(;_;)
0537132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:32:11このコインは表が出やすいと言えるかどうか、信頼度95%で検定せよ。
仮説は自由に設定しろとあるので、表が出る確率1/2と仮説を立て、表が8回出る確率は
10C8*(1/2)^8*(1/2)^2=45*(1/2)^10=0.0439…
となり、5%以下なので表が出やすいと言えると思うのですが、どのように検定していけばいいのかわかりません。
よろしくお願いします
0538132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:39:45循環論法
0539132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:47:36aを正の実数としy=a2x2-2a(a-2)x-8aのグラフをCとする
の間違いでした。
お願いします。
0540132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:51:210541132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:55:26仮説の設定や基本的な考え方はそれでいいが、
「表が8回出る確率」でなく、「表が8回以上出る確率」を計算して、5%以下
かどうか見なければならない。
(その理由は、10回でなく1000回とかだった場合を考えればわかるはず。
正規分布だとそもそも1点での確率自体が0だから間違えにくいが、通常の
検定でも、棄却“域”という「範囲」を考えることに注意)
0542132人目の素数さん
2008/06/26(木) 18:59:30yes
0543132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:14:49これは常に成り立ちますか??どなたか教えてください。
0544132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:16:06a[1,1]x{1}+a[1,2]x[2]+a[1,3]x[3]=b[1] :平面H[1]
a[2,1]x[1]+a[2,2]x[2]+a[2,3]x[3]=b[2]::平面H[2]
a[3,1]x{1}+a[3,2]x[2]+a[3,3]x[3]=b[3] :平面H[3]
この連立方程式についてa[m,n]成分をもつ3×3行列をA、
その拡大行列をBとしたとき、rankAとrankBの数値による平面H[m]の空間的配置を考えろというものです。
例えばrankA=3,rankB=3のときは一点で3平面が交わるような図になるようです。
rankがこの問題においてどんな意味をもつのか、そして、rankA<rankBとなるようなときはどうなるのかまったく分かりません。
方針など教えてください。
0545132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:20:59成り立たない
0546132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:26:16三角形OABがあり
OA=3、
OB=2、
COSθ=6分の5
辺ABの垂直二等分線をL1
L1と辺OAとの交点をE
OBの延長した線とL1の交点をF
とする
この時、点Pが辺ABの垂直二等分線L1上にあり
OPベクトル=sOAベクトル+tOBベクトル
で表されるsとtの関係が8s+2t=5
ね時
�@OE:EA
�AOB:BF
�B四角形AFBEは三角形OABの何倍したものか求めなさい
ていう問題を教えてください
0547132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:27:28ありがとうございます
しかし、問題文にちょっと不備があったので訂正します
正の無理数a、bがあるときa+bは、無理数か?
これでお願いします
0548132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:36:49成り立たない。
0549132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:39:09一体何を言っているんだ。
有理数から無理数を引けば無理数なんだから、
そんなこと考えるまでもないじゃないか。
0550132人目の素数さん
2008/06/26(木) 19:48:52行列Aがあって(Aには実数が入ってます)、
最終的にはA^(1/n)をやりたいのですが(n=1,2,3,…)
P^(-1)AP=Dから
A^(1/n) = PD^(1/n)P^(-1)をやれば分かるというところまできています。
そこでこのPとDをどのように求めればいいかが分かりません。
Dは固有ベクトルということで解けそうなのですが、
Pは“逆をもつ行列Pを適当に選んで”と参考書に書いてあり意味が分かりません。
本当に適当にPをおいてもA^(1/n)は出るのでしょうか?
また、どのように置けばいいのでしょうか?
0551132人目の素数さん
2008/06/26(木) 20:09:57θ=∠AOBとすると、余弦定理と正弦定理から、
AB=√3、cos(A)=4√3/9、cos(B)=√3/6などから、
(1)OE:AE=3:5
(2)OB:BF=2:3
0552132人目の素数さん
2008/06/26(木) 20:24:34なるほど
0553132人目の素数さん
2008/06/26(木) 20:26:250554537
2008/06/26(木) 20:38:38ありがとうございます。
ということはAが8勝、9勝、10勝する確率を合計して5%を越えるかどうかを確かめるってことですね。
あと追加なんですが、このケースは片側検定でも求められるのでしょうか?
0555132人目の素数さん
2008/06/26(木) 20:50:391/1+tanX
の不定積分の式と解答を教えてください。
0556132人目の素数さん
2008/06/26(木) 20:55:52x-log|cosx|+C
0557132人目の素数さん
2008/06/26(木) 20:57:280558132人目の素数さん
2008/06/26(木) 20:58:410559132人目の素数さん
2008/06/26(木) 21:00:38>>557
ありがとうございます。
もしよかったら途中の式も教えていただけますか。
0560132人目の素数さん
2008/06/26(木) 21:02:54は、1/(1+tan(x))ではなく、1+tan(x)の不定積分だけどいいの?
0562132人目の素数さん
2008/06/26(木) 21:12:500563132人目の素数さん
2008/06/26(木) 21:26:21ありがとうございます
θ=∠AOBでした
0564タラリー
2008/06/26(木) 21:29:000<θ<π/2の範囲においての大小比較せよ
誰かこの問題お願いします
0565132人目の素数さん
2008/06/26(木) 21:49:530566132人目の素数さん
2008/06/26(木) 21:50:44∫1/(1+tanx)dx=∫{cosx/(cosx+sinx)}dx=Iとおく
また、x=π/2-tとおけば、
-∫{sint/(cost+sint)}dt=-∫{sinx/(cosx+sinx)}dx
これをJとおく。つまりJ==-∫{sinx/(cosx+sinx)}dx
I+J=∫{(cosx-sinx)/(cosx+sinx)}dx=∫{(cosx+sinx)'/(cosx+sinx)}dx
=log|cosx+sinx|…�@
また、I-J=∫dx=x…�A
�@+�Aから2I=x+log|cosx+sinx|
よってI=x/2+(1/2)log|cosx+sinx|
まちがってるかも。
0567132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:02:220<θ<π/2においてf(θ)=sin(cosθ)は単調減少
同じようにしてg(θ)=cos(sinθ)も単調減少
f',g'<0からもわかる
f=gを満たすθは存在しない
(∵0<X,Y<1の範囲でsinX=cosYを満たすX,YはX=Y=π/4だけだが
cosθ=sinθ=π/4を満たすθは存在しない)
よってf,gは交点を持たない
f(0)=sin1>g(0)=0なのでf>g
0568132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:08:37適当なのに自分で訂正してくれ
0569タラリー
2008/06/26(木) 22:13:07納得です
0570132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:26:220<x<π/2ではcos(x)は単調減少しx>sin(x)が成り立つので
cos(x)<cos(sin(x))
やはりt=cos(x)と置くと0<t<1なのでt>sin(t)が成り立つ
すなわちcos(x)>sin(cos(x))
以上からsin(cos(x))<cos(x)<cos(sin(x))
0571132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:30:50「表がでやすいか、ノーマルか」を検定しているんだったら、片側検定でいいが、
「p=1/2か、そうでないか」を検定しているんだったら、両側検定だろうね。
後者だったら、「表が1回以下」+「表が9回以上」とか「表が2回以下」+「表が8回以上」
などの確率のうち5%以下になる組合せを調べて、実際に起きたことがその範囲に入るかど
うかで仮説「p=1/2」を棄却するかどうか決める。
(もちろん後者のほうがp=1/2の棄却はされにくくなる。つまり前者で棄却できない場合
に後者を考えても無駄。ただし片側検定か両側検定かは実験前に(なんらかの根拠で)決
めておくべきもので、実験後に選ぶのはルール違反。要は表が出にくい(p<1/2)という
可能性を少しでも考慮するのかどうかということ)
0572132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:40:24を示せという問題なのですがどう手をつけてよいのか・・・
よろしくお願いします
0573132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:41:56を示せという問題なのですがどう手をつけてよいのか・・・
よろしくお願いします
0574132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:43:10n個のコインを投げた蹴ったαn個が表で、n-αn個が裏となる確率をQとする。
ただし、αは0<α<1/2を満たす実数である。p=1/2とするとき、lim(n→∞)Qを求めよ。
導出において、nCk<=2
0575132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:44:41左辺について、xで微分して0になるのを
確かめてからx=1とでもする。
0576132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:45:50n個のコインがある。コインの表が出る確率をpとし、裏が出る確率を1-pとする。
n個のコインを投げた蹴ったαn個が表で、n-αn個が裏となる確率をQとする。
ただし、αは0<α<1/2を満たす実数である。p=1/2とするとき、lim(n→∞)Qを求めよ。
導出において、nCk<=2^nh(k/n)
を利用すること。証明においてはh(p)はp=1/2の時に限り最大値1を取る事実も利用してよい。
お願いします。
0577132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:46:430578132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:48:55n個のコインがある。コインの表が出る確率をpとし、裏が出る確率を1-pとする。
n個のコインを投げた結果αn個が表で、n-αn個が裏となる確率をQとする。
ただし、αは0<α<1/2を満たす実数である。p=1/2とするとき、lim(n→∞)Qを求めよ。
導出において、nCk<=2^nh(k/n)
を利用すること。証明においてはh(p)はp=1/2の時に限り最大値1を取る事実も利用してよい。
お願いします。
0579132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:56:030580554
2008/06/26(木) 22:56:35なるほど、今回のケースは前者なので片側検定できるようです。
重ね重ねすいませんが、標準偏差などの情報が全然ありませんがこの問題を片側検定できるんでしょうか?
式もどう立てていけばいいのかよくわからず、またまた手詰まり感が…
0581132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:57:41間違ってたらすみません
0582132人目の素数さん
2008/06/26(木) 22:59:30意味わからん
0583132人目の素数さん
2008/06/26(木) 23:13:20cot^-1x(アークコタンジェントx)の微分ってどうなるのでしょうか?
0584132人目の素数さん
2008/06/26(木) 23:16:47結果を丸暗記してるだけなら教科書を読むなりしろ。
0585132人目の素数さん
2008/06/26(木) 23:23:20x_(n+1)=f(x_n) を満たす数列{x_n}を考える。
x_1<1のとき、lim[n→∞]x_nを求めよ。
どなたかお願いします。
0587132人目の素数さん
2008/06/27(金) 01:45:08「適当に」というのは好き勝手に選ぶ、という意味ではないぞ。
0588132人目の素数さん
2008/06/27(金) 02:59:370589132人目の素数さん
2008/06/27(金) 05:42:01>式もどう立てていけばいいのかよくわからず、またまた手詰まり感が…
何言ってんの。>>537で一部計算してるじゃん。二項分布なんだから平均も標準偏差
も(仮説の下で)「分かっている」が、そもそも確率が直接計算できるんだからそん
なの必要ない。(nが10とかでなくてもっと大きくて、正規近似でもしないと直接計
算が大変過ぎ、とかなら別だが。)
なんていうかな、正規分布を使った検定ならわかるがこういう問題だと急にわからな
いっていうのは、結局マニュアルを覚えているだけで、原理がちゃんとわかってないっ
てことよ。
こういう問題のほうが原理そのものに近くて、母集団が正規分布に従う場合なんて
のは、確率変数が連続的な値を取るため、確率の和をとるかわりに積分しなくちゃな
らなくなって、しかもその積分が簡単な関数にならないから数表に頼るしかなくって、
しかもその表が「標準」の場合しか用意されていないから「標準の場合」に換算しな
くちゃならなくって、それには平均や標準偏差が必要で……っていう、確率をどうや
って「求める」かという枝葉の部分で苦労しているだけでしょ。
要は「確率変数Xがある範囲(今はたとえばX≧8)の値をとる」確率を調べればいい
んだから、場合が有限個で、だから分布も密度グラフでなく表で済んで、しかもそれ
がたった10通りしかなくて、その表全部を手計算で書けるのだから、Xに関すること
は何でもすべて、直接に、容易に分かるわけで…。
(これに限らず数学教育全般に言えそうだけど、小難しい演習問題をやらせておいて、
原理は同じだけどメチャメチャ自明、という問題を混ぜると、かえってできない生徒
がいっぱい出て、本質的には何もわかってなかったんだなあということが露見する罠。)
長文スマソ
0590132人目の素数さん
2008/06/27(金) 06:59:17Z[i]はQ[i]の整数環であるから明らか,
(必要ならば)一般に環の拡大A⊂B⊂CについてBがA上整, CがB上整ならば
CはA上整になることに注意すればよい
あるいはZ[i]が関数u+vi →u^2+v^2によってユークリッド整域となることを利用する.
ユークリッド整域⇒PID⇒UFD⇒整閉整域に注意
二次体の整数環の決定は易しい演習問題で、必要ならば詳しくは「加藤・黒川・斎藤,数論1(岩波書店)」など
数論の本を見てください
0591132人目の素数さん
2008/06/27(金) 07:22:090592132人目の素数さん
2008/06/27(金) 09:00:27極限計算の初歩演習で、分子と分母のオーダーが合ってなくて0か∞になってしま
うのを混ぜとくと、それだけわからない奴とかいそうだw
0593132人目の素数さん
2008/06/27(金) 09:03:290594カラス
2008/06/27(金) 10:05:53(1) z1×z2=z2×z1
(2) (z1×z2)×z3=z1×(z2×z3)
これらが成り立つこと証明するをするにはどうしたらいいのですか??
0595132人目の素数さん
2008/06/27(金) 10:25:230596132人目の素数さん
2008/06/27(金) 10:56:21z1=a1+ib1とか書いて、複素数の積の定義に戻って両辺を計算し、実数の場合の
法則に帰着する。
0597132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:00:59y={log(x)}^2
0598132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:09:59正確には、下のはx≧1の部分だけな。
0599132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:23:42expがlogの逆関数であることを利用するんですよね?
なぜx≧1に限られるんですか?
あと追加ですいませんが-π/2≦x<π/2のときsin{cos^-1(x)}の逆関数の求め方を教えてください
0600132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:34:13>なぜx≧1に限られるんですか?
exp{√x}, x≧0, の値域がx≧1だから。
>あと追加ですいませんが-π/2≦x<π/2のときsin{cos^-1(x)}の逆関数の求め方を教えてください
cos^-1(x)はどの枝を選ぶのか明確にされたし。
0601132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:38:33すいません、枝…という意味がよくわかりません
cos^-1(x)はcosx(-π/2≦x<π/2)の逆関数です
こういうことでいいんでしょうか?
0602132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:39:33(誤) exp{√x}, x≧0, の値域がx≧1だから。
(正) exp{√x}, x≧0, の値域がexp{√x}≧1だから。
0603132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:41:08cosx(-π/2≦x<π/2)の逆関数は一通りには決まらない。
「逆三角関数」でググれ。
0604132人目の素数さん
2008/06/27(金) 11:54:05lim[n→∞]x_n=0
0605132人目の素数さん
2008/06/27(金) 12:02:24x[1],x[2],x[3]を未知数とする連立一次方程式と考えれば、rankA,rankBは解空間
の次元と関係する。そして、解空間がH[1],H[2],H[3]の共通部分として得られる部分空間。
rankA=3,rankB=3なら、方程式が独立で、かつ右辺に矛盾がなく、解がただひとつ定まる。
したがって3平面が1点で交わる(この点が解)。
rankA<rankBだと不能となり解が存在しないし、rankA=rankBでもrankA<3だと不定
になり解空間が線分や平面や…になる。詳細は自分で考えるべし。
0606132人目の素数さん
2008/06/27(金) 13:06:56逆三角関数は多価だから枝を設定すると書いてありました
一般的には0≦x<πでやるとありました
この値でいいでしょうか?
0607132人目の素数さん
2008/06/27(金) 13:25:31cos^-1(x)をcos(x),0≦x<πの逆関数と考える、という意味ならcos^-1(x)は定まる。
(その場合cos^-1(x)のxの変域は? -1≦x≦1にするのか?)
が、>>606は「cos^-1(x)を0≦x<πで考えばいいのか?」と言っているフシがある。
もしそのつもりなら、cos^-1(x)はx>1では定義されないよ?
あと、>>599を考えるならsin(x)の枝も決めないと。
0608132人目の素数さん
2008/06/27(金) 13:35:42ようやく理解できました
無事とけました。ありがとうございます
0609585
2008/06/27(金) 15:24:31有難うございます。lim[n→∞]x_n=0となる証明はどうしたらいいでしょうか?
何時間考えても分かりません。どうかお願いします。
{問}
f(x)=(e^x-1)/(e-1) で定義される関数f(x)と、漸化式
x_(n+1)=f(x_n) を満たす数列{x_n}を考える。
x_1<1のとき、lim[n→∞]x_nを求めよ。
0610530
2008/06/27(金) 15:24:32レスをありがとうございます。心より感謝いたします。
さらに質問なんですが、
Z[√(-5)]が整閉でないことを示すにはどうしたらいいでしょうか?
0611132人目の素数さん
2008/06/27(金) 15:48:39X→2
�Alim2X−1/X^2+3
X→2
�Blim3/(X−1)^2
X→1
オネガーイア!
0612132人目の素数さん
2008/06/27(金) 16:00:18X→2
A.0
�Alim2X−1/X^2+3
X→2
A.3/7
�Blim3/(X−1)^2
X→1
A.+∞
0613611
2008/06/27(金) 16:02:510614132人目の素数さん
2008/06/27(金) 16:57:050615132人目の素数さん
2008/06/27(金) 17:09:00このカス
役立たずの淫乱め
0616132人目の素数さん
2008/06/27(金) 17:14:08f(x,y)=Ky (0≦y≦x(2-x))
=0 (その他)
(1)定数Kの値
(2)Xの密度関数
(3)Yの期待値とYの分散
(4)共分散
(5)P(X≦Y)
まったくわからないのでお願いします。
0617132人目の素数さん
2008/06/27(金) 17:36:12Z[√5]は整閉ではないが、Z[√(-5)]は整閉
0618132人目の素数さん
2008/06/27(金) 17:50:46g(x)=f(x)-xとおいてg(x)の増減を調べると, g(x)はx=log(e-1)で唯一の最小値<0
をとり, g(0)=g(1)=0. 0<log(e-1)<1に注意して,
g(x)<0 (0<x<1)
g(x)>0 (x<0)
がわかる. したがって,
f(x)<x (0<x<1)
f(x)>x (x<0)
だから,
0<x_n<1のとき 0<x_(n+1)<x_n (0にむかって減少)
x_n<0のとき 0>x_(n+1)>x_n (0にむかって増加)
いずれにしろ単調有界なので, 極限値lim[n→∞]x_n=αの存在がわかる.
あとは, x_(n+1)=f(x_n)の両辺のn→∞の極限をとれば, α=f(α)よりα=0または1
α≠1だからα=0
(実は, y=f(x)とy=xのグラフを書いて, x_nをグラフ上で追いかけてみれば, 単調
に0に向かうことがすぐわかる. あとはそれを厳密に言うだけ. 不動点定理の一種.)
0619132人目の素数さん
2008/06/27(金) 17:58:26まあこんなのが「まったくわからない」というのは定義すら勉強さぼってるわけで、
教科書嫁ゴルァで終わりなのだが。
f(x,y)を平面全体で定積分する能力はあるん?
(∫[-∞,∞]∫[-∞,∞] f(x,y)dxdy の計算ができるかということ)
0620585
2008/06/27(金) 18:25:43有難うございます!すごく分かり易いです。
>いずれにしろ単調有界なので, 極限値lim[n→∞]x_n=αの存在がわかる.
この考え方は、簡潔で素晴らしいですね。この考え方を、受験で使っても問題ないでしょうか?
ハサミウチの原理使って解くのはかなり難しいですよね。
0621132人目の素数さん
2008/06/27(金) 19:57:04x=rcos
y=rsin
とかやってdxdy=rdθdrってやりゃいいだけだろアホ
0622132人目の素数さん
2008/06/27(金) 19:58:12「有界な単調数列は収束する」は大学微積の超基本事項だけど、受験数学に
は定理の形では入ってない気もする。
でもこの問題の場合、単調性がポイントなので、収束を先に言う以外の方
法はないんじゃないかな。
高校では、厳密な証明はしなくても、数列の挙動は「収束」「振動」「±無限大に発散」
のどれかだと教えていたと思うので、単調だから「振動」でなく、有界だから「無限大
に発散」ではない、よって「収束」。 とかでいいんじゃ?
0623132人目の素数さん
2008/06/27(金) 19:59:54その変換では(0≦y≦x(2-x)) の処理がかえって面倒では?
0625132人目の素数さん
2008/06/27(金) 20:52:48f の連続性とかを断っておかないと、この種の証明は不完全
どっかのスレからのコピペ
--------------------------------------------------------
以下が正しければそれを証明し、誤っていれば反例を挙げよ。
a を正の実数として、関数 f:R→R が
f(0)=0,
0<f(x)<x (0<x≦a)
を満たす。
数列 a[n] を
a[0]=a,
a[n+1]=f(a[n]) (n≧0)
で定義するとき、
lim[n→∞]a[n] = 0。
0627132人目の素数さん
2008/06/27(金) 21:58:23Z[√-5]の商体Q(√-5)の元αがZ[√-5]上整ならばα∈Z[√-5]であることを示せばよい.
Z[√(-5)]はZ上整だから, αはZ上整. α= a+b√-5,β=a-b√-5 (a,b∈Q)とおくと,βもZ上整.
ゆえにα+β, αβはともにZ上整かつQに属するので, α+β, αβ∈Zがわかる.すなわち
2a , a^2+5b^2 ∈Z.
前者よりa=m/2 (m∈Z)と書ける. このとき後者より, m^2+20b^2 ∈4Z.このことからb=n/2(n∈Z)と書ける
ことがわかる. よって0≡m^2+5n^2≡m^2+n^2 (mod 4Z). 一方, m≡1(mod 2Z)またはn≡1(mod 2Z)のとき
m^2+n^2≡1または2だから, 結局m≡n≡0(mod 2Z)でなければならない. 以上により, a,b∈Zが成り立つ.
よってα∈Z[√-5].
0628132人目の素数さん
2008/06/27(金) 22:10:09ああ、式で書かれた関数でなく、単にf:R→Rなんていう問題の場合はそうだね。
0629132人目の素数さん
2008/06/27(金) 22:44:34よろしくお願いします
lim(n+1)!/n^n
n→∞
0630132人目の素数さん
2008/06/27(金) 23:36:49n=1を代入しろ
n=2を代入しろ
n=4を代入しろ
n=8を代入しろ
n=16を代入しろ
n=32を代入しろ
・・・・・・・・・・・・
そして計算した数値を並べて考えれ
0631132人目の素数さん
2008/06/27(金) 23:44:140632132人目の素数さん
2008/06/28(土) 02:27:12f(x)+g(y)+h(z)=C (Cは定数)
が任意のx、y、zに対して成立するとき、f(x),g(y),h(z)は、それぞれ、定数であることを示せ。
また、それらの3つの定数の間にはどのような関係があるか。
どなたかご教授よろしくお願いします
0633132人目の素数さん
2008/06/28(土) 02:36:06x,y,zが既約であることを示したいのですが、
どうすればいいでしょうか?
0634132人目の素数さん
2008/06/28(土) 12:49:35y,zを固定して考えればf(x)は定数。以下同じ。
すごくあたりまえのことだと思うが?
0635132人目の素数さん
2008/06/28(土) 14:26:33そんな簡単な回答でいいと思ってるんですか?ふざけた回答しないでください、この低脳
0636132人目の素数さん
2008/06/28(土) 14:28:540637132人目の素数さん
2008/06/28(土) 15:06:53誰か助けてください。
分散8^2の正規母集団の母平均μについての帰無仮説
H0:μ=20 を対立仮説 H0:μ=21 に大して両側検定を行う。
第一種の誤りを犯す確率を0.05以下に、第二種の誤りを犯す確率を0.1以下にとどめたい。
標本の大きさは、ほぼどれくらいにしなければならないか。
0638132人目の素数さん
2008/06/28(土) 15:08:47がんばって
0639132人目の素数さん
2008/06/28(土) 16:09:410640132人目の素数さん
2008/06/28(土) 16:52:17計算していったら
2∫[t=0 to 1]dx/(5-x^2) となりましたが、この先の計算ができません。
答えは(1/√5)log{(3+√5)/2}となっています
0641132人目の素数さん
2008/06/28(土) 16:55:170642132人目の素数さん
2008/06/28(土) 16:56:54あとひといき
0643132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:10:01(i^4)^iとしても
(i^i)^4と考えても
どっちでもいいかと思ったら、ダメですね
虚数乗の指数法則の計算方法が載っているサイトとかないでしょうか・・・
0644132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:10:47ダランベールやコーシーの判定法では1になってうまくいきません。
0645132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:11:39あざーっす
0646132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:17:47そもそも(n^n)/(n+2)^n=1/(1+2/n)^nのn→∞の極限が0に収束しないわけだが。
0647132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:17:55(n/(n+2))^n
= {(1+2/n)^n}^(-1)
→ 1/e^2
だから、級数は発散
0649132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:28:36例えばr>0のときなら、
r^(a+bi)=(r^a)*(r^(bi))=(r^a)*e^{b*log(r)*i}
=(r^a)*{cos(b*log(r))+i*sin(b*log(r))}
0650132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:30:22A(2,3,0),B(3,2,4),C(1,0,1)とする。直線AB上の点Pに対し,ベAP=tベABとおく。ベAB⊥ベCPとなるとき,tの値を求めよ。
また,点Cと直線ABの距離を求めよ。
ベABは,ベクトルABです。
見づらかったらごめんなさい。
どう計算するのかわからないので、教えてください。
お願いします
0651132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:34:35文字定数を含む2次不等式x^2-(a+1)x+a>0の解法
xについての2次不等式x^2-(a+1)x+a>0を解け。aは定数とする。
お願いします。
0652132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:36:53x^2-(a+1)x+aを因数分解してみればいいよ。
0653ぬこ3
2008/06/28(土) 17:40:320654132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:42:32(n+1)!/(n^n) = Π[k=1,n] (k+1)/n < (2/n)(n/n)((n+1)/n) < 2/(n-1)→ 0.
∵ (k+1)/n < 1 (k=2,3,・・・,n-2)
0655132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:42:38|C D|
と表されることを示せとあるんですが、(|A|は行列Aの行列式です)
|A B|の第1行にC(A^-1)を掛けて第2行から引けば確かに
|C D|
そのような結果が得られます。
しかし「第1行に行列C(A^-1)を掛けて第2行から引く」
という操作がなぜ許されるのでしょうか?
ある行(列)に別の行(列)の定数倍を加えるという操作とは違いますよね?
0656132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:44:58|C D|
0657132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:49:410658132人目の素数さん
2008/06/28(土) 17:52:120659132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:00:10なぜならそのような操作は、対角成分がEで、(i,j)成分だけがMで、そのほかがOであるような行列で書けるから。
0661132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:09:42ベは省略するよ。
AB=(3,2,4)-(2,3,0) から tAB と CP をtで表す。
それらが垂直だから、tAB・CP=0 よりtが求まる。
ABとCとの距離は、AB⊥CPのときのCPの長さだから、
tが上の値の時の |CP| を計算する。
0662132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:13:53つまり基本行列の知識がないとこの問題は解けないということでしょうか?
置換についてや行列式の多重線形性、交代性等、余因子展開を習った後でこの問題は出題されました。
まだ基本行列については習っていませんでした…
0663132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:16:23たとえばf(x,y,z)→f(s^2,t^2,st)によってC[x,y,z]/(xy-z^2)からC[s^2,t^2,st]への同型が導かれることを使う
0664132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:21:24ありがとうございます
答えにたどり着けました。
0665132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:22:531 fもgも単射ならばgоfが単射である。
2 fもgも全射ならばgоfが全射である。
0666132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:31:40よろしくお願いします。
0667132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:36:3238=3*6+20*1
39=3*13+20*0
40=3*0+20*2
なので、38以上はすべて表せる
0668132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:47:08マルチすんな
0669132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:56:53ありがとうございます。
発見的な解法のように思えるのですが、
定石手段のようなものはないのでしょうか?
0670132人目の素数さん
2008/06/28(土) 18:59:34aとbが互いに素のとき、ax+by で表せない
最大の整数は ab-(a+b)。
もちろん全ての文字は正の整数とする。
0671132人目の素数さん
2008/06/28(土) 19:07:45ありがとうございます。
そんな定理があるんですね。
ちなみに「全ての文字は正の整数」とありますが、
それはa,bのことで、x,yは非負整数ですか?
0672132人目の素数さん
2008/06/28(土) 19:16:12横レスだが、x,yは非負整数だと思うぞ。
蛇足だが、もしx,yが正の整数なら、>>670さんの定理はこうなる。
「aとbが互いに素のとき、ax+by で表せない
最大の整数は ab。 」
0673132人目の素数さん
2008/06/28(土) 19:27:33(AとBの転置ベクトルの積 AxB'=A [○x] B)
はどのように求められるのでしょうか?
0674132人目の素数さん
2008/06/28(土) 19:38:39lim[x->∞]{f(x)/x}=0を示せ、という問題がわかりません。
よろしくお願いします。
0675132人目の素数さん
2008/06/28(土) 19:46:31置換、部分などいろいろ試したのですが未だに解けません。
1*cos(x^2)の部分積分も無理でした。
微分してこれになるのを探しても答えが定まらないのですが
何か特殊な方法があるのでしょうか。1日考えても無理でした
0676132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:03:031+2−3×4÷5+6−7×8÷9+…+(n-3)−(n-2)×(n-1)÷n
という式を加減の計算より積商の計算を先にするという決まりを無視したばあいに
n→∞にするとどんな値に近づくのでしょうか?
0677132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:07:02まあ、1日考えたぐらいではわからないでしょう。
初等函数ではありませんから。
公式集を見れば、マクローリン展開なら、さがせるでしょう。
フレネル積分とか、探してみましょう。
もし、∫cos(x^2)dx が ∫cos^2 x dx の誤記なら、簡単ですけど…
0678132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:08:14http://mathworld.wolfram.com/FresnelIntegrals.html
こういう特殊関数として扱われている。
普通に初頭関数でなんとかなるようなもんじゃない。
0679132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:17:30任意のε>0を固定する。
仮定より、あるx0が存在して、x0以上のすべてのxに対してf(x+1)-f(x)<εが成り立つ。
よって任意のx>x0+1に対して f(x)<[x-x0]ε≦(x-x0)ε (ただし[x-x0]はx-x0の整数部分)
(考え方:f(x)=(f(x)-f(x-1))+((f(x-1)-f(x-2))+…+(f(x-n+1)-f(x-n)), x-n≧x0)
したがってf(x)/x < (1-x0/x)ε が任意のx>x0+1に対し成り立つから、両辺でx→∞とすることができ、
lim[x→∞]{f(x)/x}<ε を得る。
εは任意だったから、lim[x→∞]{f(x)/x}=0
0680132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:23:411+2-3までで0だから、そのあとずっと0
0681679
2008/06/28(土) 20:27:05少し間違えた。(x)<[x-x0]ε≦(x-x0)εの両辺にf(x-[x-x0])を足す必要がある。
どのみちx→∞のとき消えるはずだが。
0682132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:29:51レスありがとうございます。
∫cos^2 x dx なら確かに簡単でした……。
マクローリンやフレネルで少し探してみようと思います
あと、>>678さんの(16)の式までは出せたんですが
どうしても途中で行き詰まり。
再度挑戦してみようと思います
0683676
2008/06/28(土) 20:30:301+2−3×4÷5までは0ですがそのあとに+6−7×8÷9+…と続きます
だから少なくとも0ではないです(n→∞の場合はどうなるかはわかりませんが
0684132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:35:350685132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:40:220686132人目の素数さん
2008/06/28(土) 20:58:20異なる月日ならば3m+20dも異なることを証明せよ。
よろしくお願いします。
0687132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:01:07a(n+1) = { {a(n)+ (4n+2)} -(4n+3) } × (4n+4) ÷(4n+5) = { a(n) -1 } (4n+4)/(4n+5)
という数列で、発散しかないな
0688132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:03:013m + 20d = 3n+20c
とすると
3(m-n) = 20(c-d)
m=n⇔c=d
0689132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:03:39行き詰まりとかじゃなくて
できないっつーの。
不可能なことに時間を使うのは馬鹿なの。
0690679
2008/06/28(土) 21:10:57x-[x-x0]はx0からx0+1の範囲でxに依存して動くから、f(x)が連続とかなら
[x0,x0+1]での最大値で押さえられるが、そうでないときどうしていいかわ
からん。
で、反例を考えてみた。
周期1で非有界な関数、たとえば1/x(0<x≦1)を周期的に拡張した関数を
考えると、f(x+1)-f(x)はつねに0だが、どんな大きなxについても、xを
含む幅1の区間にfの値がいくらでも大きい点があるから、f(x)/xもいく
らでも大きくなり得る。
>>674のfに連続とかの仮定が何もないって本当か?
0691132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:11:00不定積分だと導出不可なの?
定積分で範囲が[0→∞]なら答えが出るところまでは把握したけど……
0692132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:15:35その証明ですと3m+10dであってもできてしまいそうですね・・・
3*12+10*1=46(12月1日)
3*2+10*4=46(2月4日)
となって衝突が起こるんですが・・・
0693132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:16:10ガウス積分を知ってるかい?
不定積分で何を導出するつもりなのか?
0694132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:16:15[0→∞)の定積分は求められて簡単な値になるのに、不定積分が初等関数で
表せない関数は多い。
ガンマ関数とかベータ関数とか。
0695132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:19:343m+10d = 3n+10c
とすると
3(m-n) = 10(c-d)
m-nは10の倍数でなければならないので
m-n = 0 or 10
でありそのような衝突が起きる。
一方で元の問題ではm-nは20の倍数であるので
m-n = 0しかありえない。
0696132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:21:56数学が専門じゃないからあまり絡まないでくれよ……。
ただそういう問題があったって話しです。
不定積分では導出が不可又は難しいのは薄々感じていたけど
某所の過去問だから何かしら答えがあると思っただけ
0697132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:24:39この板では大昔から
質問者が定積分を不定積分に勝手に変えて
質問するという事件が頻発しているのだ。
0698132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:31:58想像外だから、「定積分を求める」と言われたらまず不定積分を求めるのだと
勝手に思い込んで、「不定積分ってどうやって求めるの」という改変された
質問をするわけですな。
0699132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:33:16を微分せよって問題なんですが、どんな方針で解くのでしょうか
0700132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:33:20問題は、絶対収束しない級数の場合に、「4項単位で考える」ってのがヤバいことだ。
0701132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:33:49(i^4)^iとしても
(i^i)^4と考えても
どっちでもいいかと思ったら、ダメですね
虚数乗の指数法則の計算方法を教えてプリーズ
0702132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:33:54対数微分法
0703132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:33:58x^√x = e^(√x log x)
0704132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:38:380705132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:39:50別にそれほど問題じゃないだろ。{a[n]}は明らかに振動するから、
部分列{a[4n+1]}を{b[n]}とでもおきなおして、その収束を考えてるだけ。
0706132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:46:10になるにはどうやって計算すればいいのでしょうか
0707132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:55:551から順にnまで数えたとき、それまでにアホになった回数を答えよ。
0708132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:59:22という問なんですが、これはどう考えればいいですか?
0709132人目の素数さん
2008/06/28(土) 21:59:51y={(a*sinbx-b*cosbx)/(a^2+b^2)}*e^ax)を微分せよ
でした
0710132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:01:27何がわかんないのかわかんない。
ただの積の微分じゃん。
0711132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:04:20末項は40と決まっているので直接書き出すのが手っ取り早いと思います
0712132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:08:35やりすぎコージーでてたときは
30台数えてるときもうええかげんにせーやーってつっこまれて
300台までやらしてくださいよ〜っていってたぜ
0713132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:10:49積の微分で、どう考えればいいですか?
私がやるとどうしても答え(e^(ax)*sinbx)と一致しないのですが。
0714132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:12:070715132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:20:28積の微分 でググレカス
というか教科書ももってないのか?
どう考えるも何も(asinbx-bcosbx)/(a^2+b^2)とe^axを微分するだけだろうが。
0716132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:21:58次の式の最小値を求めよ
√((a^2-b^2-x^2)^2+4(a*x)^2)
y=───────────── (a,bは定数)
(a+b)^2+x^2
という問題なんですが、ご教授願います
0717132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:23:02微分して極限考えろよ
0718132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:23:11いやwだからその通りに私がやっても答えに一致しなかったから質問したんですよ。
教科書読んでわかるなら質問しませんって。
0719132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:25:55(問)2点P,Qにおいて放物線Cにそれぞれ接する二つの交点をRとするとき、交点Rの軌跡を求めよ。誰かこれを教えて下さい。お願いします。
0720132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:28:02それなら誤答手順を書いた方がどこで間違ったか指摘できるからいいぞ。
めんどくさいとか甘えたことはいうなよ。
0721132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:30:16そうならそうとはっきりいえばいいのに。
まぁ、計算するとおまいの示した答えと一致するよ。
打つの面倒だから過程は書かないけど。
1/(a^2+b^2)は微分には関係ないからくくりだして、ついでにe^axもくくりだして
e^ax/(a^2+b^2){ (f'(x)+af(x) }を計算してみろよ。
0722132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:43:26従弟が送ってきたが全然ワカラン・・・
0723132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:49:53吹いた
そりゃワカランわな
0724132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:52:20√2+√3i
0725132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:53:25いや、解けるらしいぞ。
中3の北辰テストの問題らしいぞ
0726132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:54:05複素数の絶対値の定義は書いてみ。
0727132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:54:43これは・・・
0728132人目の素数さん
2008/06/28(土) 22:55:21ええー、だって立体図か平面図かも不明なのに
0729132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:03:19もしかして「合計」を求めよってことか?
(この言い方だと「それぞれを求めよ」に見えるがそんなの決まらないからな)
0730132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:06:00360°
0731132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:15:55答えがわからないから
0732132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:17:28三角形の下の線と、四角形の下の線が、左右それぞれ同一直線ならそうだけど、
そうは書いてないし、見た目にも折れ線になってるんだけど、それでも角の合計って決まる?
0733132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:39:55という問題なのですが、
X=(1+0.08)^12*500000として、108/100=27/25=27*5^-2だから
X=(27*25^-2)^12*500000となりますよね?ここからどのように解くのでしょうか。
高校で習ったはずなのですが…よろしくお願いします。
0734132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:44:270735132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:48:31普通に計算できるだろ。
0736132人目の素数さん
2008/06/28(土) 23:56:360737132人目の素数さん
2008/06/29(日) 00:04:10これをもっと簡単にできないのでしょうか?今色々と公式を調べてはいるのですが。
0738132人目の素数さん
2008/06/29(日) 00:21:45本当にすみません。fは連続でした。
ありがとうございます。
0739132人目の素数さん
2008/06/29(日) 00:45:56googleで検索すればgoogle先生自身が教えてくれる
0740132人目の素数さん
2008/06/29(日) 01:07:32すべてのx∈[a,b]で、f(x)≦g(x)≦h(x)とする。
fとhが[a,b]で積分可能で、f(x)のaからbまでの定積分とh(x)のaからbまでの定積分が等しいとき、
あいだにあるg(x)も[a,b]で積分可能であることを示しなさい。
直観的には分かるような気がするのですが、具体的にどう記述していけば良いのかわかりません。
0741132人目の素数さん
2008/06/29(日) 01:12:270742132人目の素数さん
2008/06/29(日) 01:25:03関数f(x,y)と制約条件φ(x,y)が
f(x,y) = x^2 + y^2
φ(x,y) = x^3 + y^3 - 3xy = 0
の場合について考える。
F(x,y,λ) = f(x,y) - λφ(x,y)
= x^2 + y^2 - λ(x^3 + y^3 - 3xy)
{Fx = 2x - 3λ(x^2 - y)
{Fy = 2y - 3λ(y^2 - x)
{Fλ = -(x^3 + y^3 - 3xy)
だから、Fx = Fy = 0とおいてλを消去すると
~~~~~~~~~~~~~
x(y^2 - x) = y(x^2 - y).
…とあるんですが、どうやってλを消去しているんでしょうか?
例えば、Fx - Fy = 0、つまり、
{2x - 3λ(x^2 - y)} - {2y - 3λ(y^2 - x)} = 0
としてみても、λは消せないと思うんですがどうでしょうか。
0743ぬこ3
2008/06/29(日) 01:27:190744ゐこまじかるさゆりん
2008/06/29(日) 01:30:070745132人目の素数さん
2008/06/29(日) 02:19:45これを満たす負のXの値を教えてください
0746132人目の素数さん
2008/06/29(日) 02:38:21ルベーグ積分だったら、「f,g,hは可測」とか書くだろうし、それなら有界だけ
で積分可能は自明だから、当然リーマン積分の問題でしょ。
>>740
リーマン積分だったら、リーマン和の挟みうちですむんじゃない?
分割Δに関するfのリーマン和をS(Δ,f,ξ)とか書いてさ。|Δ|→0のとき、fのリーマン
和は∫[a,b]f(x)dxに、hのリーマン和は∫[a,b]h(x)dxに収束するから、それらが
等しいなら挟まれたgのリーマン和も収束する。
あるいは、ダルブー条件使って、上積分と下積分で挟むとか。
(このへんの記号法は本によって違うので、その問題が書かれている本の
記号法を使うがよろし。)
0747132人目の素数さん
2008/06/29(日) 02:45:09マルチすんなよ
0748132人目の素数さん
2008/06/29(日) 09:52:08x=-0.766664696‥
0749132人目の素数さん
2008/06/29(日) 12:48:21あと、f(x+1)-f(x)やf(x)/xは負かもしれないので、全部|f(x+1)-f(x)|と|f(x)|/xに
直してくれ。
0750132人目の素数さん
2008/06/29(日) 13:10:53中高生だったらどうやって消去すると思う?
0751132人目の素数さん
2008/06/29(日) 13:47:36数学に関するC言語プログラムの質問書いてもいいですか?
0752132人目の素数さん
2008/06/29(日) 13:51:49なんで数学板なんですか?
0753132人目の素数さん
2008/06/29(日) 13:52:350754132人目の素数さん
2008/06/29(日) 13:56:48これなんかいいんじゃね? 複素指数についての間違い易い点がすごく強調されていてわかりやすい。
ttp://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/work/comp.pdf
0755132人目の素数さん
2008/06/29(日) 13:57:40∫[0→1](∫[x→1] exp(y^2)dy)dx
という問題なんですが、どうやって積分すればいいのか
見当がつきません。ご指導の方よろしくお願いします。
0756132人目の素数さん
2008/06/29(日) 13:59:32問題丸投げで「分からないから」といわれても、
こっちは何が分からないのか分からないから答えられるわけがない
0757132人目の素数さん
2008/06/29(日) 14:01:00積分順序の変更
0758132人目の素数さん
2008/06/29(日) 14:12:03|∫f(x)dx|=∫|f(x)|dx
は正しいですか?
0759132人目の素数さん
2008/06/29(日) 14:12:420760132人目の素数さん
2008/06/29(日) 14:16:02ありがとうございました。公式さえ分かれば暗算ですむ問題だったんですね…
積分順序変更の公式が教科書に載ってなかったので助かりました。
0761132人目の素数さん
2008/06/29(日) 14:20:06>>759まで戻らなくても、f(x)>0ならば、∫f(x)dx>0だから|∫f(x)dx|=∫f(x)dx,
|f(x)|=f(x)より∫|f(x)|dx=∫f(x)dx
でもいいんじゃね?
0762754
2008/06/29(日) 14:37:56まだ十分じゃない気がするので補足。
>>754のpdfに、log(z1z2)=log(z1)+log(z2)が(多価性を考慮すれば)成り立つ
のに、(多価性を考慮しても)log(z^2)≠2log(z)であることが書かれているが、
z1=z2=zとおいても前者から後者が出ない理由は、log(z)+log(z)と書いたとき
前のlog(z)と後ろのlog(z)は必ずしも同じ分枝ではないのに対し、2log(z)と書
くと同じ分枝を2つ足したものしかないことになるから。
同じように、(i^4)^i=1^i と (i^i)^4 も、多価性を考慮しても、価の集合
が異なってしまう。
(前者は{e^(±2nπ); n=0,1,2…}, 後者は{e^(-2π±8mπ); m=0,1,2…})
0763132人目の素数さん
2008/06/29(日) 15:37:220764132人目の素数さん
2008/06/29(日) 15:42:000765132人目の素数さん
2008/06/29(日) 15:50:20前からちょこちょこ書いてるな、これ。
tan(x/2)=tとおくと、tanxもsinxもtで書ける。
0766742
2008/06/29(日) 15:51:53どういう意味でしょうか?
>>744
だから「どうやって」ですか?
>>750
消しゴムで(ry
…いや、ここは質問を質問で返すスレですか?
0767132人目の素数さん
2008/06/29(日) 15:53:370768742
2008/06/29(日) 15:57:52別にふざけてないですよ。
どちらかというとそっちでしょ。
こっちは普通に質問しているだけなのに。
簡単ならスラスラっと教えてくださいよ。
0769132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:00:26これがふざけでなくてなんなんだよ。
0770132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:01:48わからないのはわかっているふりでごまかす
0771132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:03:04繰り返すよ。
中高生のときに変数の消去ってやらなかったのかい?
0772ぬこ3
2008/06/29(日) 16:03:430773742
2008/06/29(日) 16:05:15ううーん、マジでやらなかったかもしれない。
高校ん時はワルだったんで。
平方完成も最近初めて知ったし。
教えてくれたら思い出すかも。
0774132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:05:15それをいうなら逆だろう(笑)
0775132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:06:190777742
2008/06/29(日) 16:08:29あ、そっか。
1 - 1 = 0だし、2 - 2 = 0だし…
だから、Fxが0、Fyも0になる点を探すと…
どうやってやりましょう?
0778132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:09:56日干しで吊るされ干し柿に
ナイフでヘタを切り取られ
種を取られて、お子様用
0779132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:10:48Fx=0
Fy=0
という連立方程式を書く
0780132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:12:45Fy=0から3λ=2y/(y^2-x)
x(y^2-x)=y(x^2-y)
0781132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:13:350782132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:13:43それはまずいような。
0783132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:14:15Fx = Fy = 0 じゃないよ
0784132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:14:150785132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:14:19ちっとは自分で考えろよと。
0786742
2008/06/29(日) 16:14:30{Fy = 2y - 3λ(y^2 - x) = 0
書きましたー。
あれ、もしかして代入…ちょっと三分時間をください!(by NHK鈴木健二)
0787132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:15:15年配の人ということは分かった。
0788132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:19:00分母が0になるようなときでも
x(y^2-x)=y(x^2-y) は成り立つ
いちいち書くのが面倒だからλを消去してというふうにしている
0789132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:19:53>分母が0になるようなときでも
書いちゃだめだろう
しかも後だしw
0790132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:20:47辺々かければいいだけのことなのに
馬鹿じゃないの?
0791742
2008/06/29(日) 16:20:53あア、ナルほど!
結果は>>780ですね。
ああやって消去するんですね。
覚えときます。
皆さん、ありがとうございまくした!
0792132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:29:320793132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:31:14おれ、とうきょうとときょきょかきょくきょかきょくちょう
0794132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:33:44(1)
関数が任意の点xで連続であることの定義を証明せよ。
(2)
f:R→R
{1(x=0)
f(x)={0(x∈RvQ)
{1/n(x∈Q,x=m/n((m,n))=1)
この関数は任意の無理数で連続、任意の有理数で連続であることを示せ。
0795132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:34:57定義を証明しろとはどういうことか?
0796132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:36:12なんて遠まわしな表現なんだろう。
0797132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:36:51すいません、(2)は
f(x)=1(x=0)
f(x)=0(xЕRvQ)
f(x)=1/n(xЕQ,x=m/n((m,n))=1)
です。
0798132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:42:39遠まわしじゃない
0799132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:49:25なんで実数にまとめちゃいけないんだい?
0800132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:50:41どこかで質問してたのは別人か?
0801132人目の素数さん
2008/06/29(日) 16:59:10おそらく定義を述べよ、ということだとは思うのですが…
0802132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:01:09元の問題はどうなってるの?
0803132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:09:11ぬこそこらじゅうにいるぞw
0804132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:13:27xのδ近傍のfによる値域がf(x)のε近傍に含まれる
0805132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:15:240806ゐ子
2008/06/29(日) 17:19:050807132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:21:18じゃ、y'=(1+x)e^xですか?
0808132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:22:42おk
0809132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:42:18y=e^2t+3を微分するとy'=2e^2t+3
y=3e^2-t(^2)を微分するとy=-6te^2-t(^2)
どっちも合っていたら指数関数微分のプロでおk?
0810ぬこ3
2008/06/29(日) 17:45:540811132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:46:46Pにおける楕円の法線は∠FPF'を二等分することを示せ
(入射角)=(反射角)より(略)成り立つ、では当然ダメですよね?
解法お願いします
0812132人目の素数さん
2008/06/29(日) 17:47:21バカは死ね
0813132人目の素数さん
2008/06/29(日) 18:07:32YOU,媒介変数使っちゃいなYO
0814132人目の素数さん
2008/06/29(日) 18:10:43本物は超天才
0815132人目の素数さん
2008/06/29(日) 18:26:10FQ+F'Q>FR+F'R=FP+F'P
つまり、s上の点を考えるとFからF'にいたる距離はPで最小になる。これは光の反射と同じだから、∠α=∠βなので
片方の焦点から出た光は楕円上で反射すると、必ず別な焦点を通ることになる
よって∠FPF'を二等分する
0816132人目の素数さん
2008/06/29(日) 18:26:20証明せよ、てなってました(´・ω・`)
0817132人目の素数さん
2008/06/29(日) 18:26:49さっぱりわかんないんだ…
せめてlnの微分とeの微分くらいやっとこうと思ったがこの有様
そもそもy=e^xは微分しても変わらないって習ったのに!
0818132人目の素数さん
2008/06/29(日) 18:27:530819132人目の素数さん
2008/06/29(日) 18:35:39数�Vからやり直しなさい。
0820132人目の素数さん
2008/06/29(日) 19:31:17複数の人が自演、ってw
0821132人目の素数さん
2008/06/29(日) 19:48:44A、Bをm行n列の行列とするとき、次の不等式が成り立つことを示せ
rank(A+B)≦rankA+rankB
お願いします。
0822132人目の素数さん
2008/06/29(日) 19:54:57初等変換によってはrankは変わらないので
rank(A+B,B)=rank(A,B)・・・・・・・�A
(A,B)の一次独立な列の数は、Aの中にrankA個存在して、さらにBからこれと一次独立なものを加えた数だけある。
しかも、後から加えたものはBの中でも一次独立であるので
rank(A,B)≦rankA+rankB・・・・・・�B
したがって、�@�A�Bより
rank(A+B)≦rankA+rankB
0823132人目の素数さん
2008/06/29(日) 20:39:44ありがとうございました〜指数法則について、わかってきました。
今まで、ただ何となく機械的に計算してきたので
目からうろこでした。感謝します
0824132人目の素数さん
2008/06/29(日) 21:09:25なるほど!そのように解くのですね。
助かりました。ありがとうございます。
0825132人目の素数さん
2008/06/29(日) 23:19:440826132人目の素数さん
2008/06/29(日) 23:34:17もしかしてお前昼間のsinx+tanx>4tan(x/2)か?
0827132人目の素数さん
2008/06/29(日) 23:39:330828132人目の素数さん
2008/06/29(日) 23:42:15だからー、もらったコメントの意味が分からなかったらどうしてそこでちゃんと
聞かないの?
0829132人目の素数さん
2008/06/29(日) 23:44:130830132人目の素数さん
2008/06/29(日) 23:49:19ってか、
【log】高校生のための数学の質問スレPART184【log】
625 名前: 132人目の素数さん Mail: 投稿日: 08/06/29(日) 23:02:35
あっ!あの公式からsincosをtであらわせばいいということですか?
これってお前じゃないの?
0831132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:05:08x^3 + y^3 + 3(x+y)
= (x+y)(x^2 - xy + y^2 + 3)
= (x+y){(x+y)^2 + 3(x+y) + 3}
となっているんですけど、1段目から2段目で既に躓いてます。
x^3 + y^3 + 3(x+y)
= x^3 + 3x^2y + 3xy^2 + y^3 - 3x^2y - 3xy^2 + 3(x+y)
= (x+y)^3 - 3x^2y - 3xy^2 + 3(x+y)
= (x+y)^3 + 3(x+y) - 3x^2y - 3xy^2
= (x+y){(x+y)^2 + 3} - 3x^2y - 3xy^2
とか捏ね繰り回しても、
(x+y)(x^2 - xy + y^2 + 3)に辿り着きそうにありません。
まず、1段目から2段目への解き方を教えてください。
0832132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:10:05x^3 + y^3の因数分解はできる?
0833132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:10:33x^3+y^3 = (x+y)^3 - 3xy(x+y)
と置き換えて、(x+y)でくくってる
0835132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:19:58で、できません。orz
でも、
>>833さんの方法でも辿り着けそうな気がしてきました。
ちょっと計算してみます。しばらくお待ちください。
でも、どちらにしても因数分解の方法も教えてくださいね。
0836132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:23:20f(x)=1(x=0)
0(xが無理数のとき)
1/n(x∈m/n,(m,n)=1)
のとき、fは任意の無理数で連続で、任意の有理数で不連続であることを示せ。
という問題なのですが、関数の連続性の定義を見ながら考えているのですが全く解らずに困ってます。
解法を教えてください。お願いします。
0837831
2008/06/30(月) 01:25:58= (x+y)^3 - 3xy(x+y) + 3(x+y)
= (x+y){(x+y)^2 - 3xy + 3} ←ここで xy = -(x+y) と代入
= (x+y){(x+y)^2 + 3(x+y) + 3}
辿り着きました!
あ、でも2段目をスキップしてしまいましたね。
因数分解の方法はどうなんでしょうか?
0838132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:29:42x^3+y^3=(x+y)(x^2-xy+y^2)
だと思いますよー
0839831
2008/06/30(月) 01:36:03ああ、すっかり忘れてました、その公式。
もう、すっきり爽快です!
>>832 >>833-834 >>838
どうもありがとうございました!
0840132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:39:59昼間のときと問題が変わってるじゃないかw
0843132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:50:21違う、>>794のこと。
こいつは任意の無理数でも有理数でも連続と間違えて書いてみんなにつっこ
まれた。
0844132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:50:21小さいεを選んで
|x-a|<δ→|f(x)-f(a)|<ε
となるδは、その条件では成立しえない。
たとえばx=3/2の点ではf(x)=1/2だ
0845132人目の素数さん
2008/06/30(月) 01:54:150846836
2008/06/30(月) 01:56:36ふいたw こいつ絶対俺と同じ大学ですねw
これ期限明日なんですよ
>>844
えと、その具体例がよく解りません;
確かにx=3/2ではf(x)=1/2なのは解りますが、それが連続性の話にどう繋がっていくかというのが;
あと、二行目の式が成立しえない理由も教えてもらえると助かります
0847132人目の素数さん
2008/06/30(月) 02:08:01xが無理数ならあるδ>0を選ぶとf(U_δ(x))⊆U_ε(f(x))
xが有理数ならどんなδをとってもf(U_δ(x))の要素でf(x)のε近傍に含まれないのが存在する
0849132人目の素数さん
2008/06/30(月) 02:17:04少し考えればわかるようなことを・・・わからないわからないで済まさないで
ちょっとは自分で考えれ
この程度のこともわからないんじゃ、君数学に向いてないよ
0851132人目の素数さん
2008/06/30(月) 02:25:550852132人目の素数さん
2008/06/30(月) 02:34:510853132人目の素数さん
2008/06/30(月) 02:49:09文句あるならお前がやれよくそ一流がw
0854836
2008/06/30(月) 02:50:16U_δ(x)という記号の意味自体がよくわからないんです。U_という記号も多分まだ習ってません;
ネットでの表記を知らないだけかもしれませんが、ググってもわからず;
0855132人目の素数さん
2008/06/30(月) 02:59:280856836
2008/06/30(月) 03:01:18でも、やはりそれでどうしてそういう結論に達することができるのかがちょっと解りません;
0857132人目の素数さん
2008/06/30(月) 03:52:50と4流大学生のありがたいお言葉でした。
0858132人目の素数さん
2008/06/30(月) 03:55:13εδすら知りません
0859132人目の素数さん
2008/06/30(月) 03:57:58東京海上のアク内定もらったよ
0860132人目の素数さん
2008/06/30(月) 03:58:27ありがとうございます。
定期試験まで3週間ほどあるんでゆっくり考えてみます。
0861132人目の素数さん
2008/06/30(月) 04:04:36それ理解って言わない
>どうしてそういう結論に達することができるのかがちょっと解りません
やっぱり理解していない
有理数のいくらでも近くに無理数が存在する
実際、有理数xとε>0に対して(x-ε,x+ε)が有理数のみの集合とすると
これは任意の有理数yに対して(y-ε,y+ε)が有理数のみの集合となり矛盾が起きる
よってxが有理数ならどんなδをとってもf(U_δ(x))の要素でf(x)のε近傍に含まれないのが存在する
次にxが無理数のとき
任意のε>0に対し、Nε>1を満たす自然数Nをひとつ決めたとき
0<n≦Nでm/nでn(x-1,x+1)のなかに含まれるのは有限個しかない
そこでδをその中でxに一番近いものの距離より小さくとると
U_(δ)に含まれるm/nはn>Nであり|f(x)-f(m/n)|=1/n<1/N<ε
yが無理数なら|f(x)-f(y)|=0であるのでf(U_δ(x))⊆U_ε(f(x)) がいえた
0862132人目の素数さん
2008/06/30(月) 04:07:050863132人目の素数さん
2008/06/30(月) 04:08:30違いのわかる男(笑)
UCCブラック(笑)
0864132人目の素数さん
2008/06/30(月) 04:10:510866132人目の素数さん
2008/06/30(月) 09:30:02確率変数X,Yは独立で、
それぞれ一様分布(0,1)と(0,2)に従うとき、次の確立を求めよ。
(1)P(X+Y≧1)
(2)P(2X≦Y)
(3)P(XY≧1)
0867132人目の素数さん
2008/06/30(月) 09:34:11xy平面に(0,0),(1,0),(0,2),(1,2)を頂点とする長方形を書く
面積は2
x+y≧1の範囲の面積は?
2x≦yの範囲の面積は?
xy≧1の範囲の面積は?
0868132人目の素数さん
2008/06/30(月) 10:26:02Xの冪集合の冪集合B(B(X))を書け。
0869132人目の素数さん
2008/06/30(月) 10:33:03ただし、回転させて同じになるものは1通りと考えます。
0870132人目の素数さん
2008/06/30(月) 10:39:00B(X) = {φ, a,b,c, {b,c}, {c,a}, {a,b}, {a,b,c}}
面倒なので
d={b,c}
e={c,a}
f={a,b}
g={a,b,c}
として
B(X) = {φ, a,b,c,d,e,f,g}
B(B(X)) = {φ, a,b,c,d,e,f,g,
{a,b}, {a,c}, {a,d}, …, {f,g},
{a,b,c}, {a,b,d}, …, {e,f,g},
{a,b,c,d},{a,b,c,e}, …, {d,e,f,g}
…
{a,b,c,d,e,f}, {a,b,c,d,e,g}, … , {b,c,d,e,f,g},
{a,b,c,d,e,f,g}}
てな感じで全部書いてくれ。
0871132人目の素数さん
2008/06/30(月) 11:49:31それってムチャ横長の六畳間でもいいの?
0872132人目の素数さん
2008/06/30(月) 12:06:41B(X) = {φ, {a}, {b}, {c}, {a, b}, {a, c}, {b, c}, {a, b, c}}
空集合は集合なのでカッコは不要
0873132人目の素数さん
2008/06/30(月) 12:30:54実関数で表した一般解を求めよ。
y"-9π^2y=0
0874132人目の素数さん
2008/06/30(月) 13:22:28X:距離空間 A:Xの閉集合
x∈X 固定
このとき{d(x,a)| a∈A}はRにおける閉集合である
もし成り立てば簡単な説明つけてくれるとありがたいです。
0875132人目の素数さん
2008/06/30(月) 13:24:21集合の表し方を勉強してきて
0876132人目の素数さん
2008/06/30(月) 13:31:03k^2 -9π^2 =0
k = ±3π
から
y = a cos(3πx) + b sin(3πx)
ただし、独立変数はxとし
a,bを積分定数とした。
0877132人目の素数さん
2008/06/30(月) 13:44:540878132人目の素数さん
2008/06/30(月) 13:49:07この主張あってますか?
0879132人目の素数さん
2008/06/30(月) 13:59:35よく分からないけど
開区間(a,b)をXとしてRの距離をそのまま入れたときに
全空間Xは開かつ閉で
Xの部分集合としてA=Xは開かつ閉だけど・・・・
0880132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:00:34infの定義通り。
0881132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:04:03お願いします。
0882132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:07:390883132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:08:14ありがとうございました。かなり助かりました。
0884132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:11:21x^2 -2x+5 = (x-1)^2 +4
だもんで、
x-1 = 2yとおくと
dx = 2 dy
∫{(x+1)/(x^2 -2x+5)}dx = ∫{(y+1)/(y^2 +1)}dy
= (1/2) log(y^2 +1) + arctan(y) +c
0885132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:19:04どうかよろしくお願いします。
0886132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:21:000887132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:36:25B29のように速いです
0888132人目の素数さん
2008/06/30(月) 14:36:48微分してみればわかる。
0889874
2008/06/30(月) 14:42:06きちんと反例になってるようにおも
0890132人目の素数さん
2008/06/30(月) 15:13:01理解できました!ありがとうございました
0891132人目の素数さん
2008/06/30(月) 15:42:46上図の(a) のはさみを2回転して(b) の状態にする。
これを椅子やはさみを動かさずに紐だけを動かして
(a) の状態に戻せ。
よろしこ。
0892132人目の素数さん
2008/06/30(月) 16:02:16「f(z)は領域D={z∈C|0<|z|<1}で定義された正則関数で、
∬[D] |f(x+iy)|^2dxdy<∞
を満たすとする。
このとき、z=0はf(z)の除去可能特異点であることを示せ。」
f(z)がDで有界なことを示せばよいはずですが、論証の仕方が
わかりません。どなたか教えてください。
0893132人目の素数さん
2008/06/30(月) 16:11:28どうやって書けばいいのか知らないが
紐を下の方まで引っ張ってきて、ハサミをくぐらせると
はずれるんじゃないかな。
0894132人目の素数さん
2008/06/30(月) 16:36:34Fi≠0(∃i)であるとき
(F1,・・・,Fr)=(G)なるG∈K[x]はF1,・・・,Frの全てを割り切る多項式の
中で次数が最大のものであることを示せ。
という問題です。わかる方よろしくお願いします。
0895132人目の素数さん
2008/06/30(月) 16:38:26∬(1 + 2x^2 + y^2)^-2 dxdy
積分区間は D={(x,y)|x>=0,y>=0}
という問題です。
おそらく、x=rcosθ、y=√2 rsinθとして変数変換&ヤコビアン導出で求めるのだと思うのですが、
積分区間も理解しがたく、うまくいきません。
どなたかよろしくおねがいします。
0896132人目の素数さん
2008/06/30(月) 17:00:260897132人目の素数さん
2008/06/30(月) 18:12:26fのLaurent展開を極座標表示したものをfのFourier展開と思って, Besselの不等式を用いて積分を下
から評価する
0898132人目の素数さん
2008/06/30(月) 18:51:23を証明せよ。
という問題なのですが・・・どうすればいいのかわかりません。
とりあえず左辺を整理してみたら
|x+y|/(x^2+p^2)(y^2+p^2)ってなったんですけど・・・
0899132人目の素数さん
2008/06/30(月) 19:21:21≦1/2p*p^2 +1/2p*p^2=1/p^3(等号は|x|=|y|=pのときのみ)
x≠yより|x+y|/(x^2+p^2)(y^2+p^2)<1/p^3
0900132人目の素数さん
2008/06/30(月) 19:27:26ありがとうございます。
2行目から3行目はどうやって変形しているのですか?
0901892
2008/06/30(月) 19:28:35f(z)のz=0を中心とするLaurent展開をf(z)=Σ[k=-∞,∞]a_k*z^k とすると、
z=re^(iθ)と置き換えて、f(re^(iθ))=Σ[k=-∞,∞]a_k*r^k*e^(ikθ)となる。
rを固定する。{e^(ikθ)/√2π}[k=-∞,∞]はL^2(0,2π)の正規直交系だから、
Besselの不等式より∫[θ=0,2π]f(re^(iθ))dθ≧Σ[k=-∞,∞]2π*a_k^2*r^(2k)
を得る。
両辺にrをかける。左辺はrについて[0,1]上可積分
(なぜなら、それは∬[D] |f(x+iy)|^2dxdyに等しい)
だから、右辺は項別積分ができる。
ところが、k≦-1のとき∫[r=0,1]r^(2k+1)dr=∞だから、
a_k=0(k≦-1)でなければいけない。□
0902132人目の素数さん
2008/06/30(月) 19:54:28の表す曲線上の点(1,√3)における接線の方程式を求める問題なんですが、
y=f(x)の形になっていれば分かるのですが、こういった場合はどういう手順で解けばいいのでしょうか
0903132人目の素数さん
2008/06/30(月) 20:01:04xを動かしたときの最大値を考えて
そのあとyを動かしたときの最大値を考える
0904132人目の素数さん
2008/06/30(月) 20:06:31MAISTは何番目に現れますか?
0905132人目の素数さん
2008/06/30(月) 20:13:01f(x,y) = 3x^2 + 2y^3 - 6xy - 3
とする
∇f = (∂f/∂x, ∂f/∂y) = (6x-6y, 6y^2-6x)
これに (x,y) = (1,√3) を代入して (6-6√3, 12)
これが f(x,y)=0 の (1,√3) での接線と垂直だから
接線の方程式は
(6-6√3)(x-1) + 12(y-√3) = 0
0906132人目の素数さん
2008/06/30(月) 20:23:28与式を2変数関数と見て処理したということですか?
簡単な不等式だけの処理では出来ませんかね?
0907132人目の素数さん
2008/06/30(月) 20:46:57すみません、∇fに(1,√3) を代入したものが接線と垂直になる、というところが理解できません
何故そうなるのでしょうか
0908132人目の素数さん
2008/06/30(月) 20:55:29出た目の最大値が5となる確率をもとめよ。
0909132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:06:23(|x|+|y|)/(x^2+p^2)(y^2+p^2)
=|x|/(x^2+p^2)(y^2+p^2)+|y|/(x^2+p^2)(y^2+p^2)
=1/(|x|+p^2/|x|)(y^2+p^2)+1/(x^2+p^2)(|y|+p^2/|y|)
0910132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:10:54どなたかこの問題の解答を教えていただけませんか!ほんとにお願いします!
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader686580.jpg
0911132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:17:31なるほど、その式に相加相乗をつかって、出てきた式はx=0,y=0のときに最大値をとるのは自明ですね!
ありがとうございました。
0912132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:24:56ABCに接する円が、ざっと数えて7つ見つかった。
代数的にやろうとすると7次以上の方程式が出てくるだろうから、
かなり困難だと思う。
0913132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:28:36んなあほな
0914132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:30:530915132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:33:31(W^{⊥})^{⊥}=W
を示せ。
お願いします。
0916132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:34:21教科書嫁
0917132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:36:29なにしろ建築設計関連でして;
0918132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:37:52すいませんがお願いします!!
0919132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:39:53ポスケテ下さい
0920132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:40:50マルチ
0921132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:43:20制約集合って何ですか。端点って何ですか。
0922132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:45:27勾配を知ってるという前提で答えると、
勾配ベクトルは f(x,y)=一定 の曲線と垂直だから
0923132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:45:42円Dの中心を(a,b),半径をrとすると
円Dの中心と直線との距離=r
円B,Dの中心間距離=円B,Dの半径の和
円C,Dの中心間距離=円C,Dの半径の和
0924132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:58:490925132人目の素数さん
2008/06/30(月) 21:59:17やりかたによっては小学生レベル
0926132人目の素数さん
2008/06/30(月) 22:07:434つのサイコロの目は a=6^4 = 1296通り
1,2,3,4しか出ないのは b=4^4 = 256通り
1,2,3,4,5しかでないのは c=5^4 = 625通り
たとえば
a-b は、5か6が少なくとも1回は出る場合の数
a-c は、6が少なくとも1回は出る場合の数
5が最大値である場合の数は、
c-b = 369通り
369/1296 = 41/144
0927132人目の素数さん
2008/06/30(月) 22:09:24ふたつの等差数列の関係式ってことなのか?
余裕と思ってやったけどできなかった \(^0^)/ オワタ
0928132人目の素数さん
2008/06/30(月) 22:11:38勾配・・知りませんでした
単純に勉強不足ですね。解説ありがとうございました。
0929132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:25:04x+3y+z=1
2x+2y+z=0
3x+y=2
お願いします
0930132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:25:35A^3も同様である。A^2-2A+I=0が成り立っている。
(イ)A^3をAとIの一次結合で表せ。
(ロ)A^-1をAとIの一次結合で表せ。
0931132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:26:45マルチ。他スレで解答済み。
0932132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:29:51(イ) A^2 = 2 A - I を繰り返し用いる.
A^3 = A A^2 = A (2A - I) = 2 A^2 - A = 2(2A - I) - A = 3 A - 2 I
(ロ)A^(-1) は存在するので (確認せよ)、A^2 - 2 A + I = 0 の両辺に
A^(-1) をかけて A - 2 I + A^(-1) = 0. ∴ A^(-1) = - A + 2 I.
0933132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:33:150934132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:34:40R=2 -1 5
0 3 -8
0 0 4
とする。積行列QRの第2列を求めよ。
0935132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:35:49I=-A^2+2A
A^(-1)=-A+2I
{A^(-1)+A}/2=I
0936132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:37:11多項式時間、指数関数時間と間にあるもの
0937132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:38:34教科書嫁
0938132人目の素数さん
2008/06/30(月) 23:44:152 3 c
0 c -15
が逆行列を持たないようなcの値を全てあげなさい
0939132人目の素数さん
2008/07/01(火) 00:03:16普通に行列式を求めればいいよ
0940132人目の素数さん
2008/07/01(火) 00:31:25多項式時間と指数時間の間はすべて準指数時間ですか?
0941132人目の素数さん
2008/07/01(火) 00:31:55具体的な情報が与えられていない。逆行列B^-1の第1列を求めよ。
B=1 0 ?
0 0 ?
-4 2 ?
0942132人目の素数さん
2008/07/01(火) 00:40:362 0
4 1
のとき、Aを求めよ。Aは22行列、Iは22単位行列。
0943132人目の素数さん
2008/07/01(火) 00:48:29I-3Aを計算して逆行列もとめる
0944132人目の素数さん
2008/07/01(火) 01:23:581より大きくなってしまうんですが、
確率が1より大きいっていうのはあり得なくないですか?
0945132人目の素数さん
2008/07/01(火) 01:32:060946132人目の素人
2008/07/01(火) 04:46:03cが5番目と6番目にないものの数を求める。
0947132人目の素数さん
2008/07/01(火) 04:50:42ざっと調べてみた
このへんから推測して
●RSA の懸賞
4年前、174桁の数の因数分解
ttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0404/28/news020.html
> 約100台のワークステーションを使って3カ月あまりで576ビット暗号を解読、
●The Cunningham Project
ttp://homes.cerias.purdue.edu/~ssw/cun/index.html
の "Wanted" lists を見ると C155 ってのがある、
これは現在でも 2^2286+1 の 155桁の因数が分解されてないってこと
0948132人目の素数さん
2008/07/01(火) 05:24:17ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E5%9B%A0%E6%95%B0%E5%88%86%E8%A7%A3
RSA-200 も分解されてるんだね
0949132人目の素数さん
2008/07/01(火) 07:35:04この問題が分かりません、教えて下さい
0950132人目の素数さん
2008/07/01(火) 07:47:43εが無理数のとき b=ε、
εが有理数のとき b=ε+(a/√2)
とする
0951132人目の素数さん
2008/07/01(火) 08:01:440952132人目の素数さん
2008/07/01(火) 08:14:35http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1214867658/
0953132人目の素数さん
2008/07/01(火) 12:04:51自明である。
aとb(a=bでない)なら、aとbの間に無数の有理数と無理数が存在するのは
公理だよ
0954132人目の素数さん
2008/07/01(火) 13:42:15何が自明だよ
0955132人目の素数さん
2008/07/01(火) 15:07:36A閉
x∈A^c
このとき、{d(x、y)|y∈A}は最小限をもつ。
つまりinf{d(x、y)|y∈A}=min{d(x、y)|y∈A}
この主張あつてますでしょうか?
0956132人目の素数さん
2008/07/01(火) 15:10:37これならどうでしょうか?
2日考えたのですが、
(X,d)距離空官
A閉
x∈A^c
このとき、{d(x、y)|y∈A}は最小限をもつ。
つまりinf{d(x、y)|y∈A}=min{d(x、y)|y∈A}
この主張あつてますでしょうか?
0957956
2008/07/01(火) 15:11:170958955
2008/07/01(火) 15:25:552秒で反例みつかりました。
0959132人目の素数さん
2008/07/01(火) 15:26:26こんな「証明」もあるよ.
A := (a-ε,a+ε) の R におけるルベーグ測度は 2ε( > 0)である.
かりに A := (a-ε,a+ε) ⊂ Q とすると,A は高々可算集合である.
R の1点集合のルベーグ測度は 0 だから,A のルベーグ測度は
0 + 0 + … = 0 であることになり,矛盾.
0960132人目の素数さん
2008/07/01(火) 17:10:37f:X→2^Xは存在しないことを証明せよ
条件『集合2^Xの任意の要素Aに対して、集合Xの要素aが存在してf(a)=Aが成り立つ』
次元に注目するのかな?だれかお願いします
0961132人目の素数さん
2008/07/01(火) 17:26:25λに属する固有ベクトルX1を求め、それと一次独立なベクトルX2を適当に定めると
(A-λE)・X2=α・X1(α≠0)
と表されるのはなぜですか?
0962132人目の素数さん
2008/07/01(火) 17:28:34カントールの定理。証明は対角線論法を使う。
0963132人目の素数さん
2008/07/01(火) 17:59:43ありがとうございました!
0964132人目の素数さん
2008/07/01(火) 18:28:02公理は自明なのか
知らなかった
0965132人目の素数さん
2008/07/01(火) 18:39:52ありがとうございます
有名な問題だったんですね
0966132人目の素数さん
2008/07/01(火) 19:23:250967132人目の素数さん
2008/07/01(火) 19:43:21問題が間違い。たとえば2^Xの全部同じ元への写像は存在する。
0968132人目の素数さん
2008/07/01(火) 19:49:450969132人目の素数さん
2008/07/01(火) 21:12:42ttp://www.ne.jp/asahi/search-center/internationalrelation/mathWeb/NumberE/DefinitionOfE.htm
0970132人目の素数さん
2008/07/01(火) 21:22:41背理法以外での方法ご存じの方いらっしゃいますか?
素因数分解等を上手く使えばできるんでしょうか・・・。
0971132人目の素数さん
2008/07/01(火) 21:24:06おまえが生まれてきたこと自体が間違いだと思う。
0972132人目の素数さん
2008/07/01(火) 21:24:220973132人目の素数さん
2008/07/01(火) 21:27:25n = p(1) p(2) … p(k)
と素因数分解されるとしたら
n^2 = p(1)^2 p(2)^2 … p(k)^2
と素因数分解される。
n^2が奇数ならp(1)^2, …, p(k)^2 のどれもが奇数のべき乗だから
nも奇数
0974132人目の素数さん
2008/07/01(火) 21:33:59対偶を取れば簡単だよ。
0975132人目の素数さん
2008/07/01(火) 22:09:37>>974
対偶は盲点でした・・・。背理法と対偶法は別物なんですね。
自分が無知でしたorz
>>973
素因数分解での説明ありがとうございます。
素因数分解をどのように使えばいいか分からず悩んでいたので、助かりました。
0976132人目の素数さん
2008/07/01(火) 22:12:350977132人目の素数さん
2008/07/01(火) 22:16:26円は全て相似だから
でいいんじゃない?
0978132人目の素数さん
2008/07/01(火) 22:18:070979132人目の素数さん
2008/07/01(火) 22:19:52直径は2r
比はπ
よって同じだ!!!
0980132人目の素数さん
2008/07/01(火) 22:24:07直径と面積の比は常に同じになるか?
適当なこというんじゃないよ
0981132人目の素数さん
2008/07/01(火) 22:35:29πの定義は円周と直径の比が一定であることに因っている。
0982132人目の素数さん
2008/07/01(火) 23:49:52勝手に次元をかえるなwww
0983132人目の素数さん
2008/07/01(火) 23:55:10直径1に対して円周π
直径2に対して円周2π
直径3に対して円周3π
:
直径nに対して円周nπ
よって比率は一定、バンザーイ
じゃダメか
0984132人目の素数さん
2008/07/02(水) 00:00:20次元とかなにいってんの?比を比べるんだよ
0985ぬこ様
2008/07/02(水) 00:03:14n→∞のとき円
数学的帰納法+極限
0986132人目の素数さん
2008/07/02(水) 00:04:050987132人目の素数さん
2008/07/02(水) 00:59:02円周率は円周と直径の比例定数として定義されるから、
円周率なるものが存在すると仮定すると循環論法。
0988132人目の素数さん
2008/07/02(水) 01:00:470989132人目の素数さん
2008/07/02(水) 01:09:050990132人目の素数さん
2008/07/02(水) 01:36:550991132人目の素数さん
2008/07/02(水) 01:56:280992132人目の素数さん
2008/07/02(水) 02:30:180993132人目の素数さん
2008/07/02(水) 02:36:510994132人目の素数さん
2008/07/02(水) 07:51:57http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1214867658/
0995132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:01:430996132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:02:430997132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:03:430998132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:04:430999132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:05:431000132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:06:30http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1214867658/
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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