みんなでBSD問題を解くすれ
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0001アインシュタイン
2008/06/05(木) 15:42:39広まる。
0002132人目の素数さん
2008/06/05(木) 15:47:500003132人目の素数さん
2008/06/05(木) 15:53:01Y^2Z+a1xyz+a3yZ^2=�]^3+a2�]^2z+a4xz^2+a6z^3
0004無限遠点
2008/06/05(木) 15:55:08三つの実数の組 [x : y : z] で表し、 [x' : y' : z' ] = [λx : λy : λz] (λ ∈ R) となるような組 [x' : y' : z' ] は全て [x : y : z] と同じものであると見なそう。
このとき、三つ組 [x : y : z] はその比 x : y : z = x/z : y/z : 1 に
よって決まるから、平面上の点 (a, b) と三つ組 [a : b : 1] を
一対一に対応付けることができる。これを平面上の点の斉次座標とよぶ。
これはつまり、三次元空間における直線を別の平面の点と見ていると
考えることもできる。
P2(R) = {[x : y : z] | x, y, z ∈ R}
と書いて、実射影平面と呼ぶ。すると、上で述べたことは 実平面 R2
は実射影平面 P2(R) に埋め込めるということに他ならない。このとき、
P2(R) における R2 の補空間
l∞ := P2(R) \ R2 = {[x : y : z] ∈ P2(R) | z = 0}
の点のことを無限遠点と呼ぶ。
0005132人目の素数さん
2008/06/05(木) 16:19:30! `〉 | _,.z ──-、. ||
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ん=、/ |j ヽj ヽ.: : : ゝ
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0006132人目の素数さん
2008/06/06(金) 23:13:060007アインシュタイン
2008/06/12(木) 10:57:230008132人目の素数さん
2008/06/12(木) 11:35:34あきらめろアホ
0009132人目の素数さん
2008/06/13(金) 08:18:16なんであきらめなければならないんだよ?
できるかもしれないじゃないか?
0010132人目の素数さん
2008/06/15(日) 18:11:110011132人目の素数さん
2008/06/21(土) 08:01:050012132人目の素数さん
2008/06/21(土) 08:48:590013132人目の素数さん
2008/06/21(土) 09:43:160014菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2008/06/21(土) 10:07:01y^2=x(x+1)(x-1)
から
0015132人目の素数さん
2008/06/21(土) 11:33:14計算を10スレッド(1万レス・計算)続けていたら、
そのうち、BSD予想を解決するヒントが見つかったりして。。。
00161stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/21(土) 17:54:520017132人目の素数さん
2008/06/23(月) 08:08:510018132人目の素数さん
2008/06/23(月) 19:38:3800191stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/06/24(火) 01:49:220020132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:27:13EのL関数L(E, s)のs=1における零点の位数と一致することを証明せよ。
*無限遠点:ユークリッド平面上の互いに平行な 2 直線の交点のこと
*アーベル群:乗法が可換な群のこと
∞
*L関数:ζ(s)=(1/n^s)であらわされる関数のこと。
n=1
*零点:ある関数 f によって、0 に移される点、すなわち f(z) = 0 を満たす z のこと
*位数:群Gの位数とは、群Gの元の数
*元:集合に含まれる「もの」のことを元という。
0021132人目の素数さん
2008/07/02(水) 08:32:49互いに平行な直線が交わる平面を考える必要がある。
例えば、両手を平行の位置にする。
平行な状態をたもったまま近づけても、平行なまま。
ここから先は予想でしかないのだが、直線も、顕微鏡レベルで見ると、
「でこぼこ」しているのではなかろうか?
でこぼこしているのなら、平行な直線を近づけていって、最初に交わった点が
無限遠点となる。
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