>>82 について、n次元単体にその外接超球上の1点を加えて作られる複体を考えると、
トレミーの定理関係の拡張とかで、超球内接複体定理みたいなのができる気がする。。

n次元単体 P の外心 p_O と 外半径 r_O および外球点 p_X について成り立つ
(p_X - p_O)^T (p_X - p_O) = r_O^2 という式をトレミーっぽく変形していくと…
つまり、辺乗行列 B の式で表すように持ってけばいいのか…むずい… やりてー!