点・線分・三角形・四面体…など各次元において最も単純な図形を
n次元単体と呼ぶ。m次元空間内のn次元単体は、互いに線型独立な
n本のm次元ベクトルを列挙したm×n行列で表せる。

そこで、n次元単体の図形的性質(5心など)を導出する過程から、
m×n行列を用いた線型代数計算の意味について幾何学的に
理解できるのではないかと考えた。←いまココ

しかし、既存研究を探したところ、あまり情報が見つからなかったので、
このような考えについて2ちゃんねるで情報を頂きたく思い、その後
下記のまとめ@ウィキに結果をまとめたいと思っております。
詳しい方いらっしゃいましたらどうかよろしくお願いいたします。

なお、ライセンスについては、2ちゃんねる書込規約などをふまえて、
クリエイティブコモンズ-by-ncライセンスということにしたいのですが、
著作権も詳しくないので、あわせてどなたかご教授頂けるとありがたいです。

m次元ユークリッド幾何学スレまとめ@ウィキ
ttp://www7.atwiki.jp/neetubot/