次の問題を教えてください。

1、f(x)はルベーグ可測集合A上ルベーグ可測関数とする。
m(A(f≠g))=0ならば、g(x)はA上ルベーグ可測関数であることを示せ。

2、f(x)がルベーグ可測集合A上実数値関数ならば、f(x)がA上ルベーグ可測関数であるための必要十分条件は、∀G(開集合)に対して、f^(-1)(G)∈L(L:関数関数全体の集合)

3、∀r∈Q、A(f>r)∈Lならば、f(x)はA上ルベーグ可測関数であることを示せ。