KでRまたはCを表す。VをK上のベクトル空間とし、a1,a2,a3∈Vとする。次の命題
P,Q,R,Sを考える。
Q:a1=αa2+βa3をみたすα、β∈Kが存在する。
Q:a1,a2,a3は1次従属。
R:a1,a2は1次独立、かつa2,a3は1次独立。
S:a1,a2,a3は1次独立。
(1)P→Q (2)Q→P (3)R→S (4)S→R

(1)はできたのでのこり3つお願いします。