>>633
(1)n枚のカードそれぞれたいしてA,B,Cのどれか3つ
3^n
この中には一枚もカードが入っていない場合も含まれているのでその分を引く
あとは自分で考えて
(2)余事象で考えるつまりどの箱もペアがない場合の数を求める
(1,2),(3,4),…,(2t-1,2t)の2t組ははペアであり
たとえば1をAとすれば2はBかC
つまりひとつの組がペアにならない選び方は3*2
それが2t組6^2t通り
残りのカードはn-2t枚で3^(n-2t)通り
6^2t*3^(n-2t)
あとは一枚もカードが入っていない場合のことを考えればいい