>>58
数字を選ぶ段階で 3399 / 3339 / 3999 / 339a / 399a / 39aa / 39ab
それぞれについて計算して合計してみれ。a,bは3,9以外の数字。
3339と3999、339aと399aと39aa はそれぞれ当然同じ場合の数になる。

たとえば 339a だったら
あるaに対して4!/(2!*1!*1!) = 12通り、 aの選び方が8通りで 96通り。

現状だと
>選ぶ2数が同じ数字である場合、 ←39aaってことか?
>同じ2数を含めた4数の並べ方が、4!/2! ← ↑ならこれはおけ。
>2数の選び方が、8*8。 ←なんで64通りもあるのよ。3,9以外のひとつの数字を
 選ぶのだから8通りでおしまい。