いろいろいわれているようだが。ドーラーム・コホモロジーとかいって質問
しているひとがいるが、最近はじめた幾何の本の目次にはでてくるので、すぐに
そこまでいけるだろう。

まだ、本格的に数学をはじめて2年ちょっと、コルモゴロフ・フォミーンの
「関数解析の基礎」で位相・ルベーグ積分などをべんきょうし、山崎圭次郎
「環と加群」で環論を勉強した。そのた足立忠次「ガロア理論講義」とか
あげているときりがない。

ところで数学であれ知ってるこれ知ってるはやめましょう。自分のとくいな範囲から
もんだいをだすのはひきょう。中立な第3者が、数学の基礎といえる
部分からだすなら、公正かもしれないが、2チャンネルでそれはのぞむべくも
ない。