文系の人さんへの執拗な叩きっぷりに文系的なバカっぽさを感じずにいられない。
いやむしろたまたま文系においてそれが顕著に露呈されやすいだけであって、
この部分が文理問わない人間の本質的な”バカ”部分なのだろう。
だが、このバカ部分の熱こそが人間を知的活動(それは数学の探求も含まれる)へと導く原動力なのかもしれない。