>>455-456
複素数平面はやっていました。
虚数の算術的なことは大抵出来、留数定理やコーシーの積分定理あたりも大丈夫です。
ただ電磁気やシュレディンガーの方程式に虚数が入っていることにはやはり何かしら
算術的な利益のみならず本質的に「入るべくして入っているのではないか」と思い
そんなことが書かれた本がないかなと思っていまして。。。よろしくおねがいします。