少なくとも解析概論に比べてRudinの本が
「微積の書きにくいところを逃げて」るってことは無いと思うけどなあ。
「微積の書きにくいところ」ってのは例えばどういうところ?(大体想像は付くけど。)
二、三の例を明示的に挙げてくれないとただの印象批評と区別が付かない。