aを実数の定数とし、xの2次関数
y=x^2-x+a…�@
のグラフをGとする

(1)グラフGが表す放物線の頂点の座標は
<ア>、a-<イ> である
(2)Gがx軸に接するのはa=<ウ>の時である
(3)aは整数とする。Gがx軸の-3≦x≦2の部分と異なる2個の共有点をもつのは
a=<エ><オ><カ>
のときである。ただし<エ><<オ>とする
a=<オ>のとき、Gとx軸との交点をP,Qとすると、線分PQの長さは√<キ>である
(4)�@の-3≦x≦2における最大値をM、最小値をmとする。m=5のとき
a=<ク>、M=<ケ>である

ながながとすみません。