分からない問題はここに書いてね286
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0001132人目の素数さん
2008/04/22(火) 08:06:52前スレ
分からない問題はここに書いてね285
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1204101771/
0002132人目の素数さん
2008/04/22(火) 08:21:55/ / ´ _ ! / \
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! / ! (. ( ,>_ / ヽ ヽ
! / `ー´ `(_丿 / ! `、ヽ はてなようせいが>>2ゲットよ
ヾ ´ / !、 |、 ! i i `、
丶、 _ , ィl! i! | i.,|-ヽ ! | l 丶
` ーr -r‐ , ‐|i7 l.!-! |' !i | ハ | ! ! ヽ
/ l |' ,-、-、ヽ l l! レ i l|│ | ヽ
, - 、 / | |/ し';;;;i ヽノ ,-'"⌒`/ / イ) l, \
ヽ、 ヽ〈, - 、 ハ. | ヾ_::ノ , /" .レ i l\ \ , -―- 、
`Y  ゙̄、 ヽ .| ヽ!lヽ r‐―j /| / | ! `丶、( __ \
/(  ̄ ヽ' | ! |`ヽ、 _ 丶__ノ_. - " l / |! | `" `ヽ i
/- ´(  ̄_)´ / l l-<´ ` T ´,!`ヽ、i / l /i | ! |
/''´ `ir-‐ " |, -ヽ ! `l` ''-,ゝ、"__ソ./ | / ! ! /⌒ヽ、.ノ !
| `T " ´! ヾ、 "フ‖、 `> /' \ ! ./ l.! _\ _ ノ
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| i| l─-, ッ'" ヽ/ | !_ ヽ //´
| !| / "´ ヽ ̄ ー ─,-ゝ //
| /ヽ、_/ ヽ {ヽ、, - ''"ヽ \/
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0003132人目の素数さん
2008/04/22(火) 14:11:083つのサイコロA(6面体)、B(12面体)、C(20面体)があり、1回の抽選を以下の手順で行なう。
手順1:Aを振って1〜5の目が出た場合は続けてBを振り(手順2)、
6の目が出た場合は続けてCを振る(手順3)。
手順2:Bを振って12の目が出た場合は「大当たり」として抽選終了、
12以外の目が出た場合は「ハズレ」として抽選を終了し、次回の抽選は手順1から始める。
手順3:Cを振って20の目が出た場合は「小当たり」として抽選終了、
20以外の目が出た場合は「ハズレ」として抽選を終了するが、次回の抽選からはCのみを振る(手順3に戻る)。
この場合、問題A:「大当たり」での当選確率が「小当たり」での当選確率を上回っているのは、何回目の抽選までか。
この問題について、以下のように考えました。
Pb:n回目の再抽選時に「大当たり」する確率
=(その回までにAに6以外の目が出続けている確率)×(前回までにBに12以外の目が出続けている確率)×(その回でBに12が出る確率)
={(5/6) ^ n} * {(11/12) ^ (n-1)} * (1/12)
Pc:n回目の再抽選時に「小当たり」する確率
=(その回までにAに6の目が出ている確率)×(その回でCに20の目が出る確率)
=[1 - {(5/6) ^ n}] * (1/20)
上記Pb、Pcについて計算すると、
n=4 の時に Pb = 3.10%、Pc = 2.59%
n=5 の時に Pb = 2.36%、Pc = 2.99%
となり、「大当たり」の確率が「小当たり」の確率を上回っているのは4回目の抽選までとなりますが、
Pcの計算に、その前回までに「大当たり」していない(Bに12の目が出ていない)確率や、
「小当たり」していない(Cに20の目が出ていない)確率をどう考慮すべきなのかどうかわかりません。
ややこしい問題で恐縮ですが、どなたかお手引きいただけたらありがたいです。
よろしくお願い申し上げます。
0004132人目の素数さん
2008/04/22(火) 19:35:248回連続表が出る確率は1/256ですよね?
5回裏が出るまでに表が8回出る確率ってどう求めたらいいんでしょうか?
0005132人目の素数さん
2008/04/22(火) 19:36:20マセマにぶっこめ
0006132人目の素数さん
2008/04/22(火) 20:00:04どういう計算したらいいかわからんとです。
部分事象と全事象の両方ともどうだしたらいいか・・・。
0007132人目の素数さん
2008/04/22(火) 20:03:0812回目までに裏が4回、表が8回、任意の順番で出て、
13回目に裏が出る確率だろ
0008132人目の素数さん
2008/04/22(火) 20:03:21取説嫁よ jk
0009132人目の素数さん
2008/04/22(火) 20:47:10Mをeの方向とeに垂直な方向に分解するとき次を示せ。
M=e(M・e)+e×(M×e)
・は内積、×は外積です。
解答なしの章末問題ですが全くわかりません。ご教授お願いします。
0010132人目の素数さん
2008/04/22(火) 21:04:14ベクトルが三次元でも二次元でも同様であることを証明せよ、
という意味がわかりません。よろしくお願いします。
0011132人目の素数さん
2008/04/22(火) 21:47:06教科書には「写像:A×B→B (A,B:集合)」のように書いてあるのですが、
Z:整数の集合、その元x
N:自然数の集合、その元y
写像f:(x,y)→|x|+y
みたいな感じと理解してもおkですか?
ググってみたら、A×A→Aが成り立たない写像(内算法でない)みたいなことが書いてあったのですが…上のこととどう関係あるのか分かりません。
どなたかご教授くださいませんか?
001211
2008/04/22(火) 23:01:50ベクトルM=(x,y,z)とおくとき、単位ベクトルをe=(1,0,0)としても一般性は失われない.
このとき、
(M・e)e=(x,0,0)
であり、
M×e=(0,-y,-z)
より、
e×(M×e)=(0,y,z)
以上より、
(M・e)e+e×(M×e)=(x,y,z)=M (証明終)
001312
2008/04/22(火) 23:04:14(誤)M×e=(0,-y,-z) → (正)M×e=(0,-z,-y)
0014132人目の素数さん
2008/04/22(火) 23:12:29それだけでは推測し兼ねますが、
「3次元ベクトルでも2次元ベクトルでも成立することを証明せよ」という意味だと思います。
0015132人目の素数さん
2008/04/22(火) 23:20:27助かります。
0016132人目の素数さん
2008/04/22(火) 23:21:59国語の問題は板違い。
0017132人目の素数さん
2008/04/22(火) 23:27:02誰か俺(>>11)の質問に答えてくれないかな?w
0018132人目の素数さん
2008/04/22(火) 23:31:20内部(二項)算法というのは、考えている集合Xの中から
二つの要素を取り出したとき、それらに対して同じXから第三の
要素が対応付けられることをいう。これを写像の言葉で言えば
f: X×X -> X という写像のことだと言い表せる。
同様に内部単項算法というのが、写像 g: X -> X のこと
と定義できる。Xの単項算法はX上の「変換」とも呼ばれる。
一方、外部(二項)算法というのは、考えている集合 X に対して
別の集合 Y が存在して, Y の各要素 y に対して X 上の
内部単項算法 f(y): X -> X が結び付けられているとき、
その Y によって添字付けられる算法の集まり {f(y): y ∈ Y}
をいう。このとき、YはXに作用しているとも言う。
>>11はきちんと Z×N -> N なる外部算法の
例を上げることができている。
002011
2008/04/22(火) 23:39:220021132人目の素数さん
2008/04/22(火) 23:59:550022132人目の素数さん
2008/04/23(水) 00:04:08dX/dt=(3t^2)・X+(t^2)・(X^2)
解答はこうなってます。
X=3・C・e^(t^3)/1-C・e^(t^3)
自分で解いたには
∫dX/3X+X^2=∫t^2
LOG|3X+X^2|=(1/3)・t^3+C
3X+X^2=±{(e^C)・(e^(1/3)・t^3)}
となり解答まで導けません。どなたか解答例、ヒントを教えてください。
0023132人目の素数さん
2008/04/23(水) 00:06:32おまえは log(3x+x^2) を微分することから始めろ。
0024132人目の素数さん
2008/04/23(水) 00:18:48学校で似てる問題をやったのですが、先生はLOGを微分しませんでした…
0025132人目の素数さん
2008/04/23(水) 00:19:40∫1/3{1/x-1/(x+3)}dx=∫t^2dt
x/(x+3)=Ce^(t^3)
X=3・C・e^(t^3)/{1-C・e^(t^3) }
0026132人目の素数さん
2008/04/23(水) 00:27:37ありがとうございます。
だけど、混乱してて理解できませんorz
申し訳ございませんが、説明お願いします…
0027132人目の素数さん
2008/04/23(水) 00:34:5523氏は、
なんでお前は∫dX/(3X+X^2)がlog|3X+X^2|になると信じているのかと
問いただしているわけだが。
微分が出来ないやつに積分ができるわけがなかろう。
0028132人目の素数さん
2008/04/23(水) 03:30:41∫1/(x^2+3x)dx
=∫1/x(x+3)dx
=∫1/3{1/x-1/(x+3)}dx
=1/3{log|x|-log|x+3|}
=1/3log|x/(x+3)|+C1
よって
1/3log|x/(x+3)|+C1=1/3t^3+C2
log|x/(x+3)|=t^3+C3
|x/(x+3)|=e^(t^3+C3)
x/(x+3)=±e^(t^3+C3)
x/(x+3)=C4e^(t^3)
0029132人目の素数さん
2008/04/23(水) 09:04:49これはいくつになりますか?
0030132人目の素数さん
2008/04/23(水) 09:46:240031132人目の素数さん
2008/04/23(水) 09:52:46lim[n→∞](n!)^(1/n)=lim[m→∞]((2m)!)^(1/(2m))
((2m)!)^(1/(2m))>(m!*m^m)^(1/(2m))>(m^m)^(1/(2m))=√m→∞ (m→∞)
0032132人目の素数さん
2008/04/23(水) 18:55:220033132人目の素数さん
2008/04/23(水) 19:50:14同じ記号は二乗です
0034132人目の素数さん
2008/04/23(水) 20:03:120035132人目の素数さん
2008/04/23(水) 20:18:050036132人目の素数さん
2008/04/23(水) 20:23:29何をしたいの?
0037132人目の素数さん
2008/04/23(水) 20:24:05もちろん。
0038132人目の素数さん
2008/04/23(水) 20:43:260039132人目の素数さん
2008/04/23(水) 20:54:32普通
xの2乗はx^2
xの3乗はx^3
と表記する。
ab x^2 +(a^2 +b^2)x +ab
= ab x^2 +a^2 x + b^2 x + ab
= ax(bx+a) + b(bx+a)
= (ax+b)(bx+a)
----
ab x^2 +(a^2 +b^2)x +ab
という式なので因数分解すると
(ax+A)(bx+B)
(abx+C)(x+D)
のどちらかの形になる。
どっちかの形を仮定して、AやBを探すというのもいい。
(ax+A)(bx+B) = abx^2 +(aB+bA)x + AB
だから、
aB + bA = a^2 + b^2
AB = ab
を満たすようにA,Bを決めるとA =b, B=aというのがすぐ見つかる
0040132人目の素数さん
2008/04/23(水) 21:18:310041132人目の素数さん
2008/04/23(水) 21:55:31(1)|(a,b)|<=||a||・||b||
(2)||a+b||^2-||a-b||^2=4(a,b)
(3)||ka||=|k|||a||
解説をよろしくお願いします
0042132人目の素数さん
2008/04/24(木) 15:31:37||a|| ってどういう定義がされてる?
||a+b||^2 って展開は習ってないの?
0043132人目の素数さん
2008/04/24(木) 15:43:140044132人目の素数さん
2008/04/24(木) 18:40:47定義が「わからない」ってやる気あるの?
教科書や講義ノートに(a,b)や||a||はどう定義すると書いてあるの?
0045132人目の素数さん
2008/04/24(木) 19:08:22どの定義を用いてるかによって
答え方は違ってくるので
確認して書いてください。
0046132人目の素数さん
2008/04/24(木) 19:16:31(x+4y)+(3x−2y)i=9−i
これ誰か解いてください…
0047132人目の素数さん
2008/04/24(木) 19:19:09y=2
0048132人目の素数さん
2008/04/24(木) 19:21:04マルチしかも回答済み
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1207443206/826
0049132人目の素数さん
2008/04/24(木) 19:44:49もう少し砕いて説明しただけるとありがたいです
0050132人目の素数さん
2008/04/24(木) 19:47:22こんなサイトがあるんやね
ムトーハップとサンポールでH2S発生させられるんだ。知らんかった
0051132人目の素数さん
2008/04/24(木) 20:25:580052132人目の素数さん
2008/04/24(木) 21:05:500053132人目の素数さん
2008/04/24(木) 21:42:37方程式�@は、x=3 を解にもている。ただしa、b、cは定数とする。
このとき、a=−1であり、方程式�@、�Aが共通な解x=p をもっているとすると
p=3、c=−3b−9 または p=−4、c=4b−16 が成り立つ。
さらに、b>0とし、方程式�Aの2つの解の差が10であれば、
b=?、c=? または b=?、c=?
である。
この ? のところの解き方がわかりません
式展開を教えてください。
0054132人目の素数さん
2008/04/24(木) 21:54:02q = p - 10
として計算
q = p + 10 は解と係数の関係から×
b = -(p+q) = -2p - 10
0055132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:02:040056132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:10:48方程式�@は、x=3 を解にもている。ただしa、b、cは定数とする。
このとき、a=−1であり、方程式�@、�Aが共通な解x=p をもっているとすると
p=3、c=−3b−9 または p=−4、c=4b−16 が成り立つ。
さらに、b>0とし、方程式�Aの2つの解の差が10であれば、
もう一つの解をqとすると
差が10だから
q = p + 10
q = p - 10
q = p + 10 は解と係数の関係から×
b = -(p+q) = -2p - 10 < 0 (p=3,-4より)
q = p - 10 として計算
�Aの2解は
(1) 3 , -7 (p=3より)
又は
(2) -4 , -14 (p=-4より)
(1)のとき
解と係数の関係から
b = -(p+q) = -(3+(-7)) = 4
c = -3b - 9 = -21
(2)のとき
b = -(p+q) = -(-4+(-14)) = 18
c = -3b - 9 = -63
0057132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:12:060058132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:21:200059132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:24:58出来れば計算過程を書いていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
0060132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:51:51ナニソレ
0061132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:56:11の意味がぴんとこない、なぜこうなるのか証明をお願いします。
0062132人目の素数さん
2008/04/24(木) 22:58:01エルミール…誰?
0063132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:00:31是非教えてください。
1+1/2+1/3+1/4+1/5+1/6+...+1/n=?
0064132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:00:55その式がどの文章の断片なのか
ピンとこないどころか想像も付かない
0065132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:01:34調和数 H_n
0066132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:01:38e^{2(x-1)}+2x{e^2(x-1)}
=(x+1)e^{2(x-1)}
0067132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:03:09Pは辺AB上に、QはAC上に存在するように三角形を動かす。
このとき辺BCが動いた後の包絡線はどのような図形を描くか。
ただしPQ<BCとする。
わからないです。
0068132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:08:02半直線AP,AQで挟まれた領域内で△ABC外にある領域を塗りつぶすと思うが
006961
2008/04/24(木) 23:11:02>ttp://www.fem.gr.jp/fem/calculus/green/green4.html
ここの中段です。
007067
2008/04/24(木) 23:15:40辺ACです。ごめんなさい。
点Aは三角形APQの外心円の円周上でAを含んだがわを通ります。
問題にミスがあったら教えてください。あと、包絡線です。
0071132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:16:23括ると
(x+1)e^{2(x-1)}ではなく
(1+2x)e^{2(x-1)}
になりませんか?
0072132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:17:50こちらは問題を知りようがないのだが
記述ミスも多すぎてよくわからんので書き直してくれ
0073人に怨まれるような運転は止めましょう。
2008/04/24(木) 23:25:13http://society6.2ch.net/test/read.cgi/traf/1206977976/
あなたの身の回りの気違い&無脳なドライバーの車番を載せちゃって下さい。
007467
2008/04/24(木) 23:29:45P,Qがそれぞれ辺AB,AC上にあるようにしながら三角形ABCを平面上で動かす。
BCが動いた後によってどんな図形ができるか。つまりBCが包絡線となる図形は何か。
点Aは三角形APQの外心円の円周上でAを含んだがわを通る というのはこのときのAの動きを提示しただけです。
0075132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:32:56Aは直線PQ上以外のどこにでもいけるわけだな
それならBCも平面上の直線PQ上以外の領域を埋め尽くすと思うが
007667
2008/04/24(木) 23:43:19P,Qが辺AB,AC上ですよ?
P,Qは定点ですよ?
勘違いしてると思います。
007761
2008/04/24(木) 23:47:090078132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:48:06Aは平面上直線PQ上以外どこにも行きうるわけだろ?
007967
2008/04/24(木) 23:51:21これを理解してないってことでしょうか?
円周角の定理ですよ。
008067
2008/04/24(木) 23:52:21どうやら題意が伝わっていないみたいですが。
誰かよろしくお願いします。
0081132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:54:30×後○跡
円の弧の一部?
0082132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:54:57外心円とは何ぞや?
外接円のことだとしても,PQを通る円は無数に存在するわけでAの位置は
直線PQ上を除いたどこにでもとることができる
0083132人目の素数さん
2008/04/24(木) 23:57:51つP,Qは辺AB,AC上
だから、Aの位置は>>74のいうとおり。
外接円のことだとしたらだが。
正三角形でやってみたら円の弧の一部だった。
0084132人目の素数さん
2008/04/25(金) 00:09:32P,Qだけ定点で,Aは直線PQ上を除いて任意に動かせるんでしょ?
0085132人目の素数さん
2008/04/25(金) 00:12:42何かヒントを下さい・・。
0086132人目の素数さん
2008/04/25(金) 00:13:41図を描いてみな
0087132人目の素数さん
2008/04/25(金) 00:25:41ありがとうございます。ずーと眺めていたら三平方の定理つかって4*3^(1/2)になりました
0088132人目の素数さん
2008/04/25(金) 00:33:01できれば、計算公式、アルゴリズム、発見者&発見の経緯、収束性や計算効率の程度もお願いします。
また、その中で最も効率的だと思われる手法とその理由もお願いします。
多くてすみません・・・・ググってもさっぱりでしたorz
どうか皆さんのお力添えをお願いします。
0089132人目の素数さん
2008/04/25(金) 01:08:16Wikipediaの「円周率の歴史」エントリは読んだ?
>計算公式、アルゴリズム、発見者&発見の経緯
までは手がかりが得られると思うし、そこから後はネットに頼らず
図書館行くべき内容じゃないかな。
0090132人目の素数さん
2008/04/25(金) 01:09:55ヒントありがとうございます!><
0091132人目の素数さん
2008/04/25(金) 05:15:52どんな検索ワードでググったのか興味があるな
ググっても出てこなくて2chで聞くなんて
調べ物としては、明らかにランクダウンしてるわけだが
怒らないから正直に言いな
ググってないんだろ?な?な?
009267
2008/04/25(金) 06:08:56いや、違う。三角形ABCの辺AB上にP、辺AC上にQが存在するように三角形を動かす・・
ってか>>84問題きちんと読んでくださいホント。
009367
2008/04/25(金) 06:11:05APQの外接円ってひとつですよ。円周角の定理わかりますよね?
0094132人目の素数さん
2008/04/25(金) 11:36:15その外接円とやらもこの問題文上定円ではないのだから
定点Rに対しAが△PQRの外接円周上の弧PRQ上を動く、というのならまだしも
0095132人目の素数さん
2008/04/25(金) 12:07:20平面上のP,Qの2点に太さ0の釘を打つ。
PQ<BCが成り立っている△ABCを板として用意する。
ABがPに、ACがQに常に触れるように押し付けつつ、板を動かす。
(直線PQで座標平面は2分されるが、Aはこれらふたつの半平面
のうち、最初に置いたほうから動かさない。)
このとき、BCが動いた跡によってどんな図形が描かれるか。
確かに、P、Qが定点で∠PAQの大きさが固定されているから、
AはBCを弦とする円の弧上を動くことになる。
>>67がやや言葉不足&キレ気味なのは困りものだが、数学的には
間違ったことは言ってない。
0096132人目の素数さん
2008/04/25(金) 12:08:19>BCを弦とする× → PQを弦とする○
0097132人目の素数さん
2008/04/25(金) 15:35:38常識的には、とりあえずマチンの公式&arctan()の急須展開だろ。
これも知らんで円周率の計算は無いぜ。
0098132人目の素数さん
2008/04/25(金) 15:44:39なるほど
ただもとの問題に△ABCが一定の形状であることを付け加えておかんと
そのようには読み取れんわな
0099132人目の素数さん
2008/04/25(金) 16:05:56>>67の記述は
>三角形ABCがあり、異なる定点P,Qがある。
>Pは辺AB上に、QはAC上に存在するように三角形を動かす。
「△ABCが”ある”」、それを「動かす」という記述を、
自分は「△ABCが”実体として=形状が固定されたものとして存在する”」と
読んだんだけど、確かに
「三角形をなすようにA、B、Cの3点を取り、ABとACが書かれた条件のみに
縛られた条件下で、この3点を自由に動かす」と取っても不自然じゃないね。
0100132人目の素数さん
2008/04/25(金) 22:04:190101132人目の素数さん
2008/04/25(金) 22:06:110102132人目の素数さん
2008/04/25(金) 22:33:380103132人目の素数さん
2008/04/25(金) 22:37:580104132人目の素数さん
2008/04/25(金) 22:39:39http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1177069027/441
0105132人目の素数さん
2008/04/25(金) 23:02:55ならそういってやれよw
悔し紛れにしか見えんぞ。
0106132人目の素数さん
2008/04/25(金) 23:12:071.2.3.4.5.6.7.8.9.10・・・999,1000,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10・・・999,1000,1,2,3・・・
1から1000が続いてるようなのです
この数列は
上極限が1000、下極限が1
であってますか?
0107132人目の素数さん
2008/04/25(金) 23:22:27その後も同じ数列が続く事が保証されているならそうだよ
0108132人目の素数さん
2008/04/26(土) 00:15:42lim bn =β
ならば
cn
=1/n・シグマ(k=1→n)ak・bn-k+1 に対して
lim cn =αβ
であることを証明せよ。
見にくくて
すみません…
ちなみに大学1年です
お願いします。
0109132人目の素数さん
2008/04/26(土) 01:06:57a_(n+1) = (a_n)^2 - 2
の一般項は何になりますか?
どうかよろしくお願いします。
0110132人目の素数さん
2008/04/26(土) 01:48:31yは正の整数とする
zは正の実数を少数第3位で切り捨てたものとする
このとき、全てのx,y,zについて
x/y*z = INT(x/y*z+p)
となる最大のpを求めよ
ここでINT()は、小数部切捨て関数を意味する。
0111132人目の素数さん
2008/04/26(土) 02:59:24�@ (b, c) | d
�A d | (ac, bc)
�B c = (ac, bc)
�C d | (b, c)
�D d = (b, c)
公約数関係の論証が苦手です、、
どなたかお願いします<(_ _)>
0112132人目の素数さん
2008/04/26(土) 04:06:51(2) dはacとbcの公約数
(3) (a, b) = 1、だから
(4) (2)と(3)から
(5) (1)と(4)から
0113132人目の素数さん
2008/04/26(土) 10:06:35そんなもん10秒で答え出るだろ・・・
0114132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:05:21(x/y)*z は整数とは限らないが
INT()は整数であるから
全てのx,y,zについてその式を満たすpは存在しない。
0115132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:07:331,3,4,6の数字を1回ずつ使って34を作るっていうのは無理でしょ
どう考えても出来ない
24は
6÷(1−(3÷4))=24
だったっけ?
0116132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:19:02ω^3+2ω^2+aω+2=3ω+b
を満たす実数a、bを求めよ
て問題なんですが
これは因数見つけて解けばいいんでしょうか?
基本的な問題なんですがどなたか教えて貰えませんか
0117132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:20:09> これは因数見つけて解けばいいんでしょうか?
そう思うならまずやってみたらどうだ?
0118132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:23:370119132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:24:2734は確かに無理だね
0120132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:26:08どう変なのか書けよ。
普通はωがどういう数であるのかを利用するだろうけど。
0121132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:27:110122132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:31:09バカ発見wwwwwwwww
0123132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:31:570124132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:33:10間抜けではあるが惜しい。もうちょっとよく考えてみれ。
0125132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:33:28解き方はいろいろあるだろうけど、
x^3=1 ⇔ (x-1)(x^2+x+1)=0
「虚数解」であるωを与えるのは後ろの()=0とした方程式
だから、ω^2+ω+1=0
を使うのが楽だろうね。
0126132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:35:29種明かしが早えよ
0127132人目の素数さん
2008/04/26(土) 11:53:160128132人目の素数さん
2008/04/26(土) 12:12:56大学一年のこの時期に自力で解ける問題じゃないと思う。
煩雑な回答になるので概略だけ。α=a,β=bと書くことにする。
まず仮定より、(十分小さな)任意のε>0に対して、自然数Nを十分大きく取れば
n≧Nならば|a[n]-a|<ε,|b[n]-b|<εが成り立つ
ここで
c[n]=(1/n)(a[1]b[n]+…+a[N-1]b[n-N+2]
+a[N]b[n-N+1]+・・・+a[n-N+1]b[N]+
a[n-N+2]b[N-1]+・・・+a[n]b[1])
であるが
nが十分大きいとき、n-N+1>Nとなるので
2行目のa[N]b[n-N+1]+・・・+a[n-N+1]b[N]とab+ab+・・・+abとの差は
εの式で書け(つまり十分小さくできて)
残りの項は(せいぜい有限項なので)nが十分大きいときいくらでも小さくできる
このことに注意して
|c[n]-ab|をnとεの式で右からおさえればいい。(三角不等式を使う)
あとは与えられた任意のε・・・上で書いたεと記号が重複するのでε'とすると
これに対して,n≧N'ならば|c[n]-ab|<・・・<εとできるようなN'を探せばよい
0129132人目の素数さん
2008/04/26(土) 12:30:420130132人目の素数さん
2008/04/26(土) 12:34:50四則演算と()以外はダメだからな
0131132人目の素数さん
2008/04/26(土) 13:26:53y' + ty = 1 , y(0) = 0
0132132人目の素数さん
2008/04/26(土) 13:32:450133132人目の素数さん
2008/04/26(土) 13:59:54おまえは微分方程式の初歩から勉強しなおした方がいいと思うよ。
0134132人目の素数さん
2008/04/26(土) 14:05:57y=f(x)なのかy=f(t)なのかわからないから、tが変数か定数かわからず判断不可能。
0135131
2008/04/26(土) 14:17:100136132人目の素数さん
2008/04/26(土) 14:26:560137132人目の素数さん
2008/04/26(土) 14:29:40是非模範解答を。
0138132人目の素数さん
2008/04/26(土) 14:56:14模範解答がどうこういうレベルですらなくて
もっと基礎的な事が分かってない。
0140132人目の素数さん
2008/04/26(土) 15:58:12y=t
0141132人目の素数さん
2008/04/26(土) 16:01:49エラソーな事ばかりを言ってねーで、わかんねーなら素直に言えよ馬鹿。
0142132人目の素数さん
2008/04/26(土) 16:06:17この程度の問題がわからないやつがいるかよ^^
0143132人目の素数さん
2008/04/26(土) 16:17:040144132人目の素数さん
2008/04/26(土) 16:18:130145132人目の素数さん
2008/04/26(土) 16:43:06>>131 の両辺に e^(t^2/2) を掛けて
{y(t)e^(t^2/2)} ' = e^(t^2/2),
これをtで積分する(0〜t)と >>132.
y(t) = exp(-t^2/2) erf(t).
0146132人目の素数さん
2008/04/26(土) 16:45:51計算自体は既に>>132で終わってるといっていいが
>>132はあまりに基礎的な事が分かってないために
解答を書けないのだよ。
0147132人目の素数さん
2008/04/26(土) 17:05:53そういう言い方をせずとも、初等的関数で表せないという意味では>>132で正解で
誤差関数を使えば>>145のように表せると言えばいいだけだと思うが。
0148132人目の素数さん
2008/04/26(土) 17:08:260149132人目の素数さん
2008/04/26(土) 17:11:47{2x+3y-2z=1
{x+2y-2z=-1
のベクトル表示を求めるのですが、解けないです・・。
過程も含めて教えていただきたいのですが・・・。
0150132人目の素数さん
2008/04/26(土) 17:21:50俺、高校レベルまでしかやってないから知らなかった。
0151132人目の素数さん
2008/04/26(土) 17:25:500152132人目の素数さん
2008/04/26(土) 17:29:41(x+4)を両辺にかけるときに(x+4)>0のときと(x+4)<0で場合わけをする
(1)(x+4)>0のとき
6+x(x+4)≦x+4
………
−2≦x≦−1
(2)(x+4)<0のとき 6+x(x+4)≧x+4 ……… −2≦x、−1≦x
--------------------------------
これではだめですよね?
どなたかヒントでいいので頂ければうれしいです
0153132人目の素数さん
2008/04/26(土) 17:45:530154132人目の素数さん
2008/04/26(土) 18:30:27いらっしゃいませんね
文末に。をつけるような厨房なんて誰も相手したくないのですよ
0155132人目の素数さん
2008/04/26(土) 18:40:37二次の漸化式なんだから普通に解けるだろ
0156132人目の素数さん
2008/04/26(土) 18:46:322ちゃんズレしてないまともな社会人に見えるのはおれだけか?
0157132人目の素数さん
2008/04/26(土) 18:47:090158132人目の素数さん
2008/04/26(土) 18:50:39このまえざっと見たんだけどさー
最初パチンコの確変でもシミュレーションしてるのかとも思ったけどそうでもなさげだし
ただ面倒くさそうなだけで、「だから何?」と思ったので放置した。
それを考えるのが何か重要なのか?
0159132人目の素数さん
2008/04/26(土) 19:00:16面白いことを言う
0160132人目の素数さん
2008/04/26(土) 19:04:06∫[-∞〜∞]exp{iK・R}/K^2dK (KとRは三次元ベクトル)
の解き方でRとKのなす角をθとし、d^3K=2πK^2dKsinθdθとすればとけるようなのですが、この極座標表示への変換がよくわかりません。
なぜ三次元なのに2変数のみで表せるのでしょうか?
よろしければ教えてください m(_ _)m
016167
2008/04/26(土) 19:08:47その条件を抜かしていました。
なんかわかったら教えていただけるとうれしいです。
正三角形での状況はレスより確認しました。
0162160
2008/04/26(土) 20:47:570163132人目の素数さん
2008/04/26(土) 21:43:53残念ながら、おまえも基礎的な事が分かってない。
0164132人目の素数さん
2008/04/26(土) 21:50:210165132人目の素数さん
2008/04/26(土) 21:52:040166132人目の素数さん
2008/04/26(土) 22:15:18a_n = 2A_n とおくと
A_(n+1) = 2(A_n)^2 - 1,
倍角公式が出てきた。|A_0| > 1 だから
A_n = cosh((2^n)θ)
とおく。 (*)
ここに coshθ= 3/2,
θ = log{(3+√5)/2} = -log{(3-√5)/2},
* 横に逸れるが、|A_0|< 1 のときは A_n = cos((2^n)θ) とおく。
0168132人目の素数さん
2008/04/26(土) 23:06:45この問題がわかりません
0169132人目の素数さん
2008/04/26(土) 23:26:400170132人目の素数さん
2008/04/26(土) 23:29:03ありがとうございます
0171132人目の素数さん
2008/04/26(土) 23:40:42赤い石が4つ,青い石が3つ,黄色い石が2つ,袋の中に入っています.
石を同時に取り出したとき,それぞれ一個ずつ取り出す確率はいくつか
という問題のとき方がわかりません.
同時に取り出すのだから,「場合の数/すべての組み合わせ」
は分かるのですが,分子分母に入る数字を求められません.
御願いします.
0172132人目の素数さん
2008/04/26(土) 23:42:190173132人目の素数さん
2008/04/26(土) 23:43:52lim[n→∞](a^n-b^n)^(1/n)
を求めよ。
これどうやればいいのかわかりません。
高校数学の範囲で
ヒントだけでもお願いします!
0174132人目の素数さん
2008/04/26(土) 23:50:13一度にいくつ取り出すんだ
もし四個取り出すなら、「それぞれ一個ずつ」は起こりえない
多分三個と言いたいのだろうけど
0176132人目の素数さん
2008/04/27(日) 00:06:16それが判明したならただ組み合わせの式を使えばいい。
・・・分からないなんて、まさか言わないよな?
聞く前に「順列と組み合わせ」の単元を熟読のこと。
0177171
2008/04/27(日) 00:18:53できました
分子は
4C1+3C1+2C1=24
分母は
9C3=84
で2/7。答えと合いました。
アドバイスありがとうございます
0178110
2008/04/27(日) 00:34:28xは正の実数を小数第7位で切り捨てたものとする
yは正の整数とする
zは正の実数を小数第3位で切り捨てたものとする
このとき、全てのx,y,zについて
INT(x/y*z) = INT(x/y*z+p)
となる最大のpを求めよ
ここでINT()は、小数部切捨て関数を意味する。
0179132人目の素数さん
2008/04/27(日) 02:00:33求められなくない?
0180132人目の素数さん
2008/04/27(日) 02:11:220181132人目の素数さん
2008/04/27(日) 02:49:210182132人目の素数さん
2008/04/27(日) 03:15:56ds^2={(r+Δr)cos(θ+Δθ)-rcosθ}^2+{(r+Δr)sin(θ+Δθ)-rsinθ}^2+dz^2を解いたら
ds^=dr^2+r^2・dθ^2+dz^2となる
であっていますか?
よろしくお願いします。
0183132人目の素数さん
2008/04/27(日) 03:29:06(与式) = a*{1−(b/a)^n}^(1/n),
1 > {1−(b/a)^n}^(1/n) > 1−(b/a)^n,
で n→∞ とする。
>>182
合ってる。
ds^2 = {(r+Δr)cos(θ+Δθ)−rcosθ}^2 +{(r+Δr)sin(θ+Δθ)−rsinθ}^2 +{(z+dz)−z}^2,
が良さげ
0184132人目の素数さん
2008/04/27(日) 03:35:58ありがとうございます。
実際に計算しようとしたら以外とうっとおしくて挫折しました。。
0185166
2008/04/27(日) 04:29:01>>166 の続き
e^θ = (3+√5)/2 = {(1+√5)/2}^2 = φ^2, (← φは黄金比)
a_n = φ^{2^(n+1)} + (1/φ)^{2^(n+1)},
0186132人目の素数さん
2008/04/27(日) 08:26:06ヒントだけ
lim[n→∞](a^n-b^n)^(1/n)
=lim[n→∞]a*{1-(b/a)^n}^(1/n) (∵a>0)
lim[n→∞](b/a)^n=・・・?
ほぼ答えだけど
ここから自分で考えな
0187132人目の素数さん
2008/04/27(日) 08:29:48ガスの発生量を時間で表現しなさい。 10点
0188132人目の素数さん
2008/04/27(日) 09:02:48対称行列の固有値が必ず実数の値をとることの証明方法がわかりません
0189132人目の素数さん
2008/04/27(日) 10:26:19=lim[n→∞]a*{1-(b/a)^n}^(1/n) (∵a>0)
これ
a^n{(1-(b/a)^n}^(1/n)
じゃね
0190132人目の素数さん
2008/04/27(日) 11:36:05P(k)/P(k+1)と1との大小を比べることで求められるのは何故なんだぜ?
0191132人目の素数さん
2008/04/27(日) 11:46:08増減表が書けるからじゃん?
0192132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:05:040193132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:08:35√2e^(π/4i)なるそうなのですがどのように計算すると答えがでますか?
よろしくお願いします。
0194132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:12:57極形式に直しただけであって
> 1+iを計算する
わけではない
0195132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:21:34極形式は分かるか?
0196132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:21:44理屈はわかったような気がするんだぜ
ありがとう
0197132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:24:11教えてください。
0198132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:33:53ありがとうございます。
極形式を使うのに気づきませんでした。
理解できました!
0199132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:48:43例えば1+iなら、絶対値=|1+i|=√2だから、
cos(θ)=実部/√2=1/√2、sin(θ)=虚部/√2=1/√2
を共に満たすθ(偏角)の一つをπ/4(主値)とすれば、
1+i=√2*{cos(π/4)+i*sin(π/4)}と極形式で表せる。
またオイラーの式:e^(iθ)=cos(θ)+i*sin(θ)から更に、1+i=√2*e^(πi/4)と表せる。
0200132人目の素数さん
2008/04/27(日) 12:59:491 A<5->B,C
2 B=12->G,N+1
3 C=20->S,N+3
G>S for T<n
0201132人目の素数さん
2008/04/27(日) 13:09:341-b,0,0,b,0
0,0,1-c,0,c
0,0,0,0,0
0,0,0,0,0
0202132人目の素数さん
2008/04/27(日) 13:36:04dz/dx + 3iz = 7cos3x
の解zの求め方を教えてください、iの扱いに困るんです
0203132人目の素数さん
2008/04/27(日) 13:40:49そんな簡単な問題できないのか
オレだってできねぇよ!
0204132人目の素数さん
2008/04/27(日) 14:26:240205132人目の素数さん
2008/04/27(日) 14:28:13n/kが整数でない場合、最も近い整数と少なくとも1/kの差があることを証明せよ。
0206132人目の素数さん
2008/04/27(日) 14:30:19a[n]=a^(2^n)+(a^-(2^n))とおくと
a[n+1]=a[n]^2-2
なので、求める数列はこの形。
a[0]=a+(a^-1)=3からaを定めて、帰納法で仕上げる。
0207132人目の素数さん
2008/04/27(日) 14:34:30()が足りなかったかな
lim[n→∞](a^n-b^n)^(1/n)
=lim[n→∞]a * ( {1-(b/a)^n}^(1/n) )
0208132人目の素数さん
2008/04/27(日) 14:46:09nをkで除して、n=kp+q (0<q<k) と表すと
n/k = (kp+q)/k = p+q/k
これはpからq/kだけ、p+1からは(k-q)/qだけ離れている。
0209132人目の素数さん
2008/04/27(日) 15:10:23冗長に、n/k=a+(b/k)と表すと(a、bは整数、0≦a、1≦b≦k-1、k>1)
条件から、a<a+(b/k)<a+1
(a+1)-(a+(b/k))=(k-b)/k 、1/k≦(k-b)/k≦(k-1)/k
(a+(b/k))-a=b/k、1/k≦b/k≦(k-1)/k
0210132人目の素数さん
2008/04/27(日) 15:20:33ありがとうございました!
とても勉強になりました!
0211132人目の素数さん
2008/04/27(日) 15:49:09おかしくないかそれ
0212132人目の素数さん
2008/04/27(日) 16:40:30|z|*e^(arg(z)) という形が極形式そのものなんだが……
0213132人目の素数さん
2008/04/27(日) 16:56:00e^(iθ)を使うのは「複素数のオイラー表示」で表した場合。
0214132人目の素数さん
2008/04/27(日) 17:01:06アホダナ、おまえ
0215132人目の素数さん
2008/04/27(日) 17:18:550216132人目の素数さん
2008/04/27(日) 18:04:24だからお前はアホだというのだ
0217132人目の素数さん
2008/04/27(日) 19:32:180218132人目の素数さん
2008/04/27(日) 19:33:340 (x,y)=(0,0)
この関数は(0,0)で連続かどうかを調べるにはどうすればいいんですか?
021967
2008/04/27(日) 19:37:40x=99・・・・99
y=1
z=x+1
と考えるのはダメでしょうか?
0220132人目の素数さん
2008/04/27(日) 19:50:22定義に従って必要な極限を調べる。
0221132人目の素数さん
2008/04/27(日) 19:56:18cost+sint=0->f=0
0222132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:08:44|x^2+y^2|<ε/2
のとき|x|<ε,|y|<εなので
|f(x,y)-0|<{|x^2||y|+|x||y^2|}/|x^2+y^2|<|y|+|x|<ε
0223132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:12:10アナログ時計で針の中心を平面の原点O=(0,0)、長針と短針を平面ベクトルとみなす。
一日にこれら2つのベクトルが以下の関係になる時刻がいくつあるか答えなさい。
(1)長針と短針が重なるとき
(2)長針と短針が重ならないが線型従属になるとき
(3)長針と短針が90度をなすとき
(4)長針と短針が120度をなすとき
こんな問題です。お手数ですがどなたか教えていただけると幸いです。
0224132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:17:46a(x+b)^2-2 x>0
f(x)がx=0で微分可能となるときaとbの値を求めよ、という問題なのですが
どなたかよろしくお願いします。
0225132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:22:14(2)長針と短針が重ならないが線型従属になるとき ない 高さがちがう
(3)長針と短針が90度をなすとき ない 同一平面にない
(4)長針と短針が120度をなすとき ない うえとおなじ
0226132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:23:09計算の方法を教えてください。
0227132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:26:21x=0で連続だから、4*0=a(0+b)^2-2 → ab^2=2
x=0で微分係数が等しいから、4=2a(0+b) → ab=2
2式からa=2、b=1
0228132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:27:21定義どおりの極限を、いくつかの限定条件下で調べて
必要条件を求め、十分なものを探せ。
0229132人目の素数さん
2008/04/27(日) 20:59:09従属・独立・なす角は、同一平面上になくても定義できる。
0230132人目の素数さん
2008/04/27(日) 21:21:34x^2+y^2の最大値と最大値、そのときのxとyの値を求めよ。
よろしくお願いします。
0231132人目の素数さん
2008/04/27(日) 21:40:21> (x-4)^2+(y-3)^2≦4、y≧-x+7を満たすx、y
の存在領域を平面上に図示
その後 x^2+y^2=k^2 とでも置いてやればコレは半径kの円周上の点になるから
これが上記の存在領域に掛かる範囲でどこまで動かせるか調べる。
それだけ。
0232132人目の素数さん
2008/04/27(日) 21:42:53図を描け。
x^2+y^2は原点と点(x,y)との距離の2乗と考えろ。
0233132人目の素数さん
2008/04/27(日) 21:47:04やってみます。ありがとう。
0234132人目の素数さん
2008/04/27(日) 23:24:42ありがとうございます!
0235132人目の素数さん
2008/04/28(月) 01:00:28のように、第k群(k=1,2,3,…)が1/k,2/k,3/k,…k/kのk個の数からなる数列がある。
(1)項の値が1/2に等しいものの中で5番目の項は第何群の何番目の項か。
また、その項は数列の第何項か。
(2)数列の初項から第100項までの和を求めよ。
(3)数列の第n項が第k群に含まれるとき、nの値の範囲をkを用いて表せ。
0236132人目の素数さん
2008/04/28(月) 01:02:00マルチ
0237132人目の素数さん
2008/04/28(月) 02:21:26(3)第k-1群までの項の総数は(k-1)*k/2項、第k群にはk項含まれる。
∴(k-1)*k/2+1≦n≦(k-1)*k/2+k
0238132人目の素数さん
2008/04/28(月) 03:36:20一般にf(I)=Iとは言えないですよね?
0239132人目の素数さん
2008/04/28(月) 07:48:33後光が射して見える
0240132人目の素数さん
2008/04/28(月) 08:17:49いえない.
線型空間 V = R^2 に積を (a,b) (x,y) = (ax, by) で入れたものは環.
V の部分集合 I = {(t,0) : t ∈ R} はイデアル.
f((x,y)) = (y,x) は自己同型.f(I) ≠ I.
0241132人目の素数さん
2008/04/28(月) 09:22:020242132人目の素数さん
2008/04/28(月) 09:48:552ちゃんねるは一般人の書き込みで溢れているからつまらない
0243132人目の素数さん
2008/04/28(月) 10:19:58A を"実"対称行列,λ をその固有値,x を対応する固有ベクトルとする.
固有方程式 A x = λ x と,両辺の共役転置を取った x* A = λ* x* を考え,
x* A x を二通りに評価する(A x を先に計算,x* A を先に計算).
それらが等しいという条件を考えると λ = λ* となり,λ が実数になる.
0244132人目の素数さん
2008/04/28(月) 17:28:12C:x^2+(y-2)^2=1
C:(x-t)^2+(y-t^2)^2=1
がある。線分ABの長さの最大値とそのときのtの値を求めよ。
tの値の範囲を求めて0<t<√3になりましたが(これすら間違えてそうなんですけど)それからどうすればいいか全く分かりません。この問題はどのような方針で解いていくべきなんでしょうか?
0245132人目の素数さん
2008/04/28(月) 17:53:03作って交わるわけだ。では、それら2交点の距離が最大になるのは、
2つの円がどういう位置関係になるとき?
座標から一回離れて、↑を考えてみるのが早いと思うよ。
0246132人目の素数さん
2008/04/28(月) 18:12:05アドバイスありがとうございます
そのように考えてみます
0247132人目の素数さん
2008/04/28(月) 18:25:42また、OA↑=a↑、OB↑=b↑とおく
問題
0<k<1とする
ABをk:1―Kに内分する点をFとし△OAF、△OFBの重心をそれぞれG1、G2とするときOG1↑とOG2↑をそれぞれk、b、aで表せ
意味分かりません……
OG1↑=2/3(a↑―ka↑+Kb↑)
OG2↑=2/3b↑
とかになったんですけど違いますよね?
0248132人目の素数さん
2008/04/28(月) 18:50:02違うよ。特にOG_2↑、その形だとG_2が辺OB上にあることになるし。
OF↑をa↑とb↑で表した後て、たとえば
OG_1↑=(1/3)(OA↑+OF↑+OO↑) = (1/3)(a↑+OF↑)
に代入、で出る。
0249132人目の素数さん
2008/04/28(月) 19:38:42分かりました!ありがとうございました!
0250132人目の素数さん
2008/04/28(月) 21:54:36((a, b), c) = (a, (b, c)) を証明せよ
という問題ができません。どなたかお願いします。
0251132人目の素数さん
2008/04/28(月) 22:00:20と書くほうが素直な日本語だと思うが。
0252132人目の素数さん
2008/04/28(月) 22:01:150253132人目の素数さん
2008/04/28(月) 22:05:35>>244が本気でわからない・・・
0254132人目の素数さん
2008/04/28(月) 22:11:08中心同士やA,Bを結んで、三平方の定理から以下略。
0255132人目の素数さん
2008/04/28(月) 22:21:362円の中心がもっとも近づいたとき(この問題だと重なれないから)が、
ABの長さが最大になるとき。
中心間の距離の2乗は
t^2 +(t^2-2)^2 = t^4-3t^2+4 = (t^2-3/2)^2+7/4
だから距離の最小値が√7/2 (t=±√3/2)
このとき、2円の中心をP,Q , PQとABの交点をMとすると
MはABの中点でAB⊥PQ これから三平方。
0256132人目の素数さん
2008/04/28(月) 22:30:38アドバイスありがとうございます
何とか解けそうなんで頑張ってみます(自分がバカすぎてほとんど答を言わさせてしまいましたが・・・本当にすみません)
0257132人目の素数さん
2008/04/28(月) 23:56:47これってどういうふうに解くんですかね?
0258初心者
2008/04/29(火) 00:01:540259132人目の素数さん
2008/04/29(火) 00:50:540260132人目の素数さん
2008/04/29(火) 01:55:23自明っぽいくせに、ちゃんとやろうとすると手強いな。
一応できたが、泥臭すぎてとても書く気になれない。
いずれにしろ、「(a,b)=d」というステートメントを、
約数とか最大とかいう言葉が出てこないような表現で
書き直してみることが第一歩になると思う。
0261132人目の素数さん
2008/04/29(火) 01:58:36よろしくおねがいします。
0262132人目の素数さん
2008/04/29(火) 02:01:58分解して相加相乗
0263132人目の素数さん
2008/04/29(火) 02:33:54(a,b)=d ,((a,b),c)=(d,c)=g とすると、
c=c'g, d=d'g , a=a'd'g, b=b'd'g と書けて、
a'とb'、c'とd' は互いに素。
(b,c)=g*(b'd',c') = g*(b',c') ∵c'とd' は互いに素。
(a,(b,c))=g*(a',(b',c')) だが、a'とb'は互いに素だから()内=1※
よって((a,b),c)=(a,(b,c))
※の行が論証不足でなければこれでいいと思うんだが、
ご批判よろしく。
0264132人目の素数さん
2008/04/29(火) 05:01:370265132人目の素数さん
2008/04/29(火) 13:23:53「c=c'g, d=d'g , a=a'd'g, b=b'd'g と書けて、
a'とb'、c'とd' は互いに素」であるが何故そうなるか分かりません。
教えてください。
0266132人目の素数さん
2008/04/29(火) 13:31:300267132人目の素数さん
2008/04/29(火) 13:38:25しかし、今日はいつもより30分早く駅に着いてしまったので、家に向かって歩き始めました。
すると、途中で奥さんの運転する車に出会ったので、それに乗って帰ったところ
いつもより10分早く家に着くことができました。
さて吉野さんは何分間歩いたのでしょう。
みなさんにとっては簡単だと思いますが、わからないので教えてください。
お願いします。
0268132人目の素数さん
2008/04/29(火) 13:49:54gは「最大公約数」なんだから、cとdにある共通の素因数は全てgに
含まれている。「残り」の部分であるc'とd'にはもう共通の素因数は
なく、ということは互いに素。
同様に、このdがaとbの最大公約数であるとき、a=a'd, b=b'd と書けて
a'とb'は互いに素(上と同じ議論)、ここにさらに、上のd=d'gを
代入して、a=a'd'g, b=b'd'g
>>263の問題の行だけど、
>(a,(b,c))=g*(a',(b',c')) だが、a'とb'は互いに素だから()内=1※
もうちょっと補って
(b',c') =eとすると、eはb'の約数で、1であるか、またはb'に
含まれる素因数を含む。ところが、a'とb'は互いに素だから、
後者の場合、a'にはこの素因数は含まれ得ない。従って、
e=1である場合もあわせて、(a',(b',c')) =1である
くらい書けばいいかな。
>>264 ごめんなさい、| 記号の意味がわかりません…
0269132人目の素数さん
2008/04/29(火) 13:49:580270132人目の素数さん
2008/04/29(火) 14:02:40264じゃないけど
aはbの倍数、すなはちbはaを整除するとき b|a を表します
0271132人目の素数さん
2008/04/29(火) 14:03:120272132人目の素数さん
2008/04/29(火) 14:12:13条件が足らなくて解けないと思う。
車の速度と歩きの速度、またはこれらの速度の比が必要じゃないかと
思えるんだけど。
車でのいつもの所要時間をx分、車の速度をc、
今日歩いた時間をy分、歩きと車の速度比をk:1 (k<0) とすると、
今日の到着時刻を基準として、いつもはx+30分後に付く。
ということは、今日の到着時刻=所要時間はx+20分。
このうちy分が歩きだから、車に乗っていたのはx+20-y分。
移動距離は、いつもの日だったらcx、今日はkcy + (x+20-y)c。
これらが等しいから、kcy+(x+20-y)c=cx
両辺cで割ると、両辺に含まれるxが消せて、
ky+20-y=0 これよりy=20/(1-k)
で、速度比kが与えられないとyは特定できない。
0273132人目の素数さん
2008/04/29(火) 14:14:17お願いします。
0274132人目の素数さん
2008/04/29(火) 14:17:16こういうの面白いと思ってんのかねー
0275132人目の素数さん
2008/04/29(火) 14:17:222+4が6
6×5がろくごさんじゅうだからさんじゅうじゃないかな
0276132人目の素数さん
2008/04/29(火) 14:53:212.n次元球の体積を求めよ
大学の課題です
参考にしたいので回答お願いします
0277132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:17:08レスありがとうございます。
問題に一切速度はかかれていません・・・
担任の先生曰く、絶対に解けるらしいです。
20問くらい出された中で一番難しい問題なので難易度が高いのでしょうか・・・
誰か解ける方いらっしゃいませんか?お願いします
0278132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:18:12∫∫∫x^2dxdydz + ∫∫∫y^2dxdydzと変形しても問題ないですか?
0279132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:18:440280132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:22:310281132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:23:39無理じゃね?
0282132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:26:4820分じゃね?
いつもは駅に時刻「T」に着き、そこから時間「t」だけかけて家に帰る、つまり帰宅時刻が「T+t」とする。
その日はいつもより30分早い時刻「T-30」に駅に着き、帰宅時刻がいつもより10分早い「T+t-10」だったから、
(T+t-10)-(T-30)=20。
どうかなあ?
0283132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:29:06まちがえた、(T+t-10)-(T-30)=t+20。
つまり駅から家までに(車で)かかる時間がtだから、歩いたのは20分。
0284132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:29:20それは経過時間の差出しただけだよ
0285132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:30:400286132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:31:54しばらく歩いた後、車に乗ってるから単純に引いても答えにならない
0287132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:36:12しかもそれを言うなら20じゃなくて10だったなあ。
第一駅から家までの距離は変わらんのだからこんな式になるはずもないか・・・。もっと考えてみる。
0288132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:37:27一体何分間なんでしょうか・・・
0289132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:38:20すいません、ありがとうございます。
0290132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:39:25>>112
横レスすみません。
どなたかもう少し詳しく書いていただけませんか?
0291132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:39:530292132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:40:21もんだいない
0293132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:44:250294132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:45:27今の条件じゃ無理っぽい
0295132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:48:08具体例を示してみましょうか? いつもは車で20分かかる、とする。
(到着時刻は今日基準で50分後。今日の移動合計時間は歩きと車で40分)
歩きの速度が車の速度の1/5 なら、>>272で得た結果から
歩きの時間y=20*5/4=【25 分】。
この場合、25分歩き・15分が車。速度比から、25分歩きの距離=5分車の距離で、
20分ぶんの車移動の距離を動いたことになり整合性が取れている。
歩きの速度が車の速度の1/9なら、歩きの時間y=20*9/8=【45/2分】。
この場合、45/2分歩き・35/2分が車。速度比から、45/2分歩きの距離=5/2分車の距離で、
5/2+35/2=20分ぶんの車移動の距離を動いたことになり、整合性が取れている。
しかも、この時の歩きの時間は、速度比が違う上記の場合とは違う結果になる。
>>267で問題が正確に書かれていると仮定する限り、既に>>272で示したように、
特定の値を答として示すことは【不可能】です。
(速度比を文字として入れ込んだ>>272の形が求められている可能性が
わずかに残るけど、これは「特定の値」にはならないし)
0296132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:53:36ヒントは一切ありませんでした。
先生に問題の紙を配られただけなので
>>295
やっぱり無理でしょうか・・・
問題の紙は手元にあるので、確実に正確にかかれています。
0297132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:56:18車が片道に要する時間をm分、吉野さんがいつも駅に着く時刻をn分とおく。
車がいつも吉野さんを迎えにきていて電車の到着時刻にあわせて駅に着いていたのなら、車がいつも駅に到着する時刻もn分。
今回家に到着した時刻はm+n-10分、つまり差分10分の間に奥さんは吉野さんとの合流点から駅まで行って帰る事になるので、駅から合流点までの距離は車で片道5分となる。
よって奥さんが吉野さんと合流した時刻はn-5分になる。
今回は吉野さんが駅に着いたのが30分早かったのでn-30分から歩き始め、車と出会った時刻がn-5分だから、差し引き25分間歩いた事になる。
0298132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:56:32点と平面の距離の公式(2次元での点と直線の距離の公式と動形で、
文字が1つ増えただけ)を使えば>>280の方針が楽。
そうでない場合、級の中心をC、求める円の中心をAとして
OC↑=(-1,3,5), n↑=(1,2,2) (平面の法線ベクトル)とすると、
OA↑=OC↑+kn↑(kは実数)
OA↑の成分表示(-1+k, 3+2k, 5+2k) を座標と見なして
x+2y+2z+5=0 に代入するとkが求まり、それからAの座標が求まる。
あとは、AC・円の半径・球の半径が球の半径を斜辺とする
直角三角形を作るから、三平方の定理で円の半径が出る。
0299132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:57:19問題あるだろ。
dxdydxって、三重積分だぞ。
x^2とy^2に分けたら、Σがとれなくなる
0300132人目の素数さん
2008/04/29(火) 15:58:33球面の位置P=(x,y,z)を角度の変数θ,φをもちいて
P(θ,φ)=(x(θ,φ),y(θ,φ),z(θ,φ))で表す
表面積は
S=∬?(∂P/∂θ)×(∂P/∂φ)?dθdφ
(×は外積、?・?はノルム)
体積はググれ
0301132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:07:19>車がいつも吉野さんを迎えにきていて電車の到着時刻にあわせて駅に着いていたのなら
を仮定すれば、欠けている要素は埋まる。
でも、それを>>267の問題文から汲み取らせるのは無理だよ。
強すぎる仮定を要求しなければ成立しない以上、問題(文)として欠陥があると思う。
0302132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:09:31積分範囲が球の内部のような対称性のある場合は
∫∫∫(x^2+y^2)dxdydz を ∫∫∫x^2dxdydz + ∫∫∫y^2dxdydz
と変形しても問題ないのでしょうか?
0303132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:11:19そうか?よくある問題だろ?小学生がやる算数ではこんなのしょっちゅう出てくるぞ。
0304132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:12:35いつでもしていい。次元関係なく、積分演算∫はつねにR-線形
0305132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:15:10ありがとうございます。
その答えで先生に提出してみますね。
>>301
先生の問題に欠陥ある可能性は十分にありますよね。
でも一応>>297さんの答えで提出してみます
みなさん、本当にありがとうございました。
0306132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:19:09累次積分だと思えばいつでもしていいかなとは思っていたんですが、やっぱりいつでもしていいんですね。
0307132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:24:29累次積分だと思うとむしろはっきりしないと思うが・・・
多次元のリーマン積分の定義を見れば、
1次元の場合とまったく同じ議論で∫af(x)+bg(x)dx=a∫f(x)dx+b∫g(x)dx
が言えると気がつくはず。
0308132人目の素数さん
2008/04/29(火) 16:26:44ありがとうございます。もう少し勉強してみます。
0309132人目の素数さん
2008/04/29(火) 17:11:50ヒント:短針と長針が線型従属となるのは0°,180°,360°のとき。
長針と短針が1秒間に何度動いてるか…を考えるといいよ。
0310132人目の素数さん
2008/04/30(水) 03:04:56(1) (b, c) はbとcの(最大)公約数だからacとbの公約数
(2) 上と同じように
(3) (a, b) = 1、だからaとbに共通な素因数はない、acとbcの最大公約数は(ry
(4) (2)と(3)からd|c、d|bとあわせて
(5) わかるでしょ?
0311132人目の素数さん
2008/04/30(水) 14:00:35この無限級数の値はいくらになりますか?
単調増加で幽界だから、収束することはわかりますが具体的に何の値に収束するのかがどうやってやればいいのかわかりません。
おしえてください
0312132人目の素数さん
2008/04/30(水) 14:01:18ありがとうございます
0313132人目の素数さん
2008/04/30(水) 15:20:26arctan(x) = x - x^3/3 + x^5/5 - x^7/7 + …
0314132人目の素数さん
2008/04/30(水) 21:43:26俺は当然なんなく解いたつもりだったが会社の先輩は奇妙な解き方をして
答えが全然違う。誰か正しい答えをだしてくれ。
「4人の人間を無作為に選んでくる。このとき4人の中に
誕生日が同じ月である者がいる確率を求めよ。1〜12月の出生率は同じとする。」
0315132人目の素数さん
2008/04/30(水) 21:45:216095/20736
0316132人目の素数さん
2008/04/30(水) 21:59:31=1-(11*10*9)/(12*12*12)
=1-(11*5)/(16*6)
=1-55/96
=41/96
考えることが起きる確率(余事象の確率)=1-考えていることが起きない確率
4人が全部違う月の生まれであるためには、4人それぞれが何月生まれかを
ダブらないように選ぶ。Aさんが2月生まれでBさんが9月生まれの時と、
逆に9月生まれ-2月生まれの時は区別するから、ダブらない選び方は
P[12,4]=12*11*10*9。縛りがなければ、4人とも12通りから選べるから12^4。
前の数を後ろの数で割って、1からその商を引いたのが求める確率。
>>315は1-(11/12)^4 を出してるようだけど違うと思う。
0317132人目の素数さん
2008/04/30(水) 22:12:050318132人目の素数さん
2008/05/01(木) 00:29:59x^2+y^2≦1,y^2+z^2≦1,z^2+x^2≦1の共通部分
0319317
2008/05/01(木) 01:38:57その領域がうまくとれないのです。
0320132人目の素数さん
2008/05/01(木) 09:12:17zを固定すると、
x^2 + y^2 ≦1, |x| < √(1-z^2), |y| < √(1-z^2),
の共通部分。その面積S(z)は
S(z) = 4(1-z^2), |z| > 1/√2,
S(z) = 4|z|√(1-z^2) + (π - 4arcsin|z|), |z| < 1/√2,
よって
V = ∫[-1,1] S(z)dz = 2∫[0,1] S(z)dz,
0321132人目の素数さん
2008/05/01(木) 09:52:08nを2以上の自然数とし、x≧0の時、f(x)=x^(2n-1)-x^n
と定義する。
f(x)がx=aで極小値をとると、{f(a)-f(0)}/a=f`(x)を満たすxの値が
0<x<aの範囲に2つあることを示せ。
という問題なのですが、この問題の解法例としては、
F(x)=、{f(a)-f(0)}/a-f`(x)
とおいて、0<x<aにF(x)=0を満たすxが2つ存在することを示すやり方
があります。
疑問に思っていることは、f`(a)=0,f``(b)=0と置いたときに、模範解答は
上記をF(0)=F(a)<0,F(b)>0,及びF`(x)=-f``(x)なので、
0<x<bにおいてF`(x)>0,b<x<aにおいてF`(x)<0,よって
中間値の定理よりF(x)=0を満たすxが0<x<a,a<x<bにそれぞれただ1つ存在する。
というように解いています。でも、そもそも問題文でF(x)はx≧0で定義すると
書いてあるのでx=0で微分不可能な気がするのですが、この場合模範解答のように
f`(0)=0を利用してもいいのですか?
0322132人目の素数さん
2008/05/01(木) 09:59:17すみません質問お願いします。
nを2以上の自然数とし、x≧0の時、f(x)=x^(2n-1)-x^n
と定義する。
f(x)がx=aで極小値をとると、{f(a)-f(0)}/a=f`(x)を満たすxの値が
0<x<aの範囲に2つあることを示せ。
という問題なのですが、この問題の解法例としては、
F(x)=、{f(a)-f(0)}/a-f`(x)
とおいて、0<x<aにF(x)=0を満たすxが2つ存在することを示すやり方
があります。
疑問に思っていることは、f`(a)=0,f``(b)=0と置いたときに、模範解答は
上記をF(0)=F(a)<0,F(b)>0,及びF`(x)=-f``(x)なので、
0<x<bにおいてF`(x)>0,b<x<aにおいてF`(x)<0,よって
中間値の定理よりF(x)=0を満たすxが0<x<b,b<x<aにそれぞれただ1つ存在する。
というように解いています。でも、そもそも問題文でf(x)はx≧0で定義すると
書いてあるのでx=0で微分不可能な気がするのですが、この場合模範解答のように
f`(0)=0を利用してもいいのですか?
0323132人目の素数さん
2008/05/01(木) 11:38:37「n に2≦p≦√nであるような約数が存在しなければ,n は素数」を証明せよ。
0324132人目の素数さん
2008/05/01(木) 11:54:10nに√n以下の約数がなく√nより大きい約数qが存在したとして
n=qrと表せた(rは整数)とすればr<√nとなり矛盾
0325132人目の素数さん
2008/05/01(木) 11:58:37群B{1,2,3,....,p-1 | 足し算+ mod (p-1)}
は巡回群で同型ですが同型写像はいくつ存在するんでしょうか?
0326320
2008/05/01(木) 13:33:49>>320 の続き
V = 2*∫[0,1] S(z)dz
= 2*∫[0,1/√2] {4z√(1-z^2) + π -4arcsin(z)}dz + 2*∫[1/√2,1] 4(1-z^2)dz
= 2*[ -(4/3)(1-z^2)^(3/2) + π・z -4z・arcsin(z) -4√(1-z^2) ](z=0,1/√2) + 2*[ 4z - (4/3)z^3 ](z=1/√2,1)
= 2*(16-7√2)/3 + 2*(8-5√2)/3
= 8(2-√2)
= 4.68629150…
たしかに球 4π/3 = 4.18879020… より大きい。
0327132人目の素数さん
2008/05/01(木) 18:00:38Aは素数位数の巡回群なので、
1でない任意の元aはAの生成元となり、A={1.a,a^2,…,a^(p-1)}と書ける。
今、aを固定する。fを同型写像としたとき
f(a)=b∈Bを定めれば,f(x*y)=x+yからA全体でfが定まる
(f(a^n)=n*f(a)=n*bとすればよい)
このときb≠1のとき、fは全射になるので
bの選び方は p-1 通り
と、群を習いたての俺が申しております。
0328132人目の素数さん
2008/05/01(木) 18:12:00原始n乗根巡回群の原始n乗根=生成元は証明されると考えていいでしょうか?
0329132人目の素数さん
2008/05/01(木) 19:19:50なぜr<√nといえるんでしょうか?
0330132人目の素数さん
2008/05/01(木) 19:21:08生成元の個数はφ(p-1)じゃないのか?
0331132人目の素数さん
2008/05/01(木) 19:35:290332132人目の素数さん
2008/05/01(木) 19:39:17nに√n以下の約数が存在しない
と仮定したのに、rがまさに√n以下の約数となってしまっている
ただq<nも仮定しとかないとr=1のケースがあるので注意。
0333132人目の素数さん
2008/05/01(木) 22:56:13という問題ですが、どうやって解けばいいですか?
0334132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:04:14普通の平面の方程式(現在は通常の高校カリキュラム範囲外)でいいの?
私立等でテキストが体系数学等だったらありうるが。
ただ、平面の方程式さえ知っていれば実は非常に簡単で、一般に平面の方程式
ax+by+cz+d=0 に対してベクトル(a,b,c) がその法線ベクトルになることから
すぐ出る。
平面でも、直線ax+by+c=0の法線ベクトルは(a,b)。
点(0,-1)を通りベクトル(5,1)に垂直な直線って言ったらすぐできるよね。
それと同じことを1文字増やして行えばいいだけ。
0335132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:09:51nと直交するベクトルを日本採って、そいつらの張る空間に付随する
A
0336132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:10:31この問題の答えが
MAX[a,b]
らしいのですが、式変形の過程が分かりません
どなたかご教授お願いします
0337132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:11:57ベクトルを二本探して、Aを通るアフィン平面を答えれば終わり。
0338132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:12:39へ?
0339336
2008/05/01(木) 23:12:53lim[x→∞] (a^x+b^x)^(1/x) (a,b>0)
でした
0340132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:14:40(a^x+b^x)^(1/x)ならa(1+(b/a)^x)とかb((a/b)^x+1)とかで評価
0341132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:15:37○a(1+(b/a)^x)^(1/x)とかb((a/b)^x+1)^(1/x)とかで
0342333
2008/05/01(木) 23:44:38>ax+by+cz+d=0 に対してベクトル(a,b,c) がその法線ベクトルになる
おお、このことに気づきませんでした。
わかりやすい説明ありがとうございます。
>>335
そうか、そういう方法もできますね。
ありがとうございます
0343132人目の素数さん
2008/05/01(木) 23:55:44n=(a,b,c)と直交⇔nと内積とったら0
で覚えればいいじゃん。
原点を通るnと直交する平面の式はまさに
X・n=(x,y,z)・(a,b,c)=ax+by+cz=0
こいつを平行移動するだけ
0345132人目の素数さん
2008/05/02(金) 02:21:55図が見せられれば良いんだけど、2chじゃなかなかね。
第一象限(x,y,z>0の部分)の部分を8倍すれば良い。
z軸に平行な平面での切り口を考えると形は分かりやすい。
x=y=z=1/√2の点で尖った、x,y,zについてそれぞれ対称な図形が出来る。
0346132人目の素数さん
2008/05/02(金) 04:25:000347132人目の素数さん
2008/05/02(金) 05:45:570348132人目の素数さん
2008/05/02(金) 09:24:420349132人目の素数さん
2008/05/02(金) 12:24:421000-20%(=) で出る。
Windowsの電卓(通常電卓モード)でもこの操作でおっけ。
0350132人目の素数さん
2008/05/02(金) 19:03:52C: smooth curve
K(C): function field of C
f in K(C)^*
とするとき
div(f)=0 なら f は極をもたない
のはなんでですか?
よろしくお願いします。
0351132人目の素数さん
2008/05/02(金) 20:10:58f=f(t,x) ・・・[1]
∂f/∂t+f・∂f/∂x=α・∂^2f/∂x^2, α>0 ・・・[2]
問1:この[2]を線形の偏微分方程式にせよ。
問2:∂{∫_[R] f(x) dx }/∂t=0 であることを示せ。
−−− 以上、教えていただける方がおりましたら、教えてください。
0352132人目の素数さん
2008/05/02(金) 22:39:34これ、学者でもあまり知られてない豆知識な
知らない奴はにわか(笑)
0353132人目の素数さん
2008/05/02(金) 23:14:17×にわか
○モグリ
0354132人目の素数さん
2008/05/03(土) 00:43:36v=dx/dt なら普通の拡散方程式なのにねw
0355132人目の素数さん
2008/05/03(土) 12:37:40今まで11になると思ってた・・・orz
0356132人目の素数さん
2008/05/03(土) 16:17:34どうしたら、線形になるんでしょうか。
0357132人目の素数さん
2008/05/03(土) 16:37:57http://www.akibach.com/shimomura/shimomurayochi.html
「週刊文春」 2008年1月24日号収録 ブラジル人「オカルト予言者」を礼賛した下村博文
そして、P献金追及の 民主党 石井一 副代表 は、英雄!
http://d.hatena.ne.jp/keyword/P%B8%A5%B6%E2
下村も献金しているんじゃないのか?
創価学会がいないと、選挙勝てないだろ? 違うの?
つまり、創価学会(カルト)、オカルト繋がりの構図だったんですね。
0358132人目の素数さん
2008/05/03(土) 17:52:13|A B| = |A−BA B| は成り立ちますか?
|C D| |C−DA D|
0359132人目の素数さん
2008/05/03(土) 18:16:16| | を行列式の意味だとすれば成立する。
0360132人目の素数さん
2008/05/03(土) 18:20:28エルミート変換Hの最大固有値をαとするとき
α=sup(Hx|x)
ただしxは絶対値1のベクトル
とありますがここでなんでsupがでてくるのでしょうか? maxとすれば十分な気がするのですが…
0361132人目の素数さん
2008/05/03(土) 18:23:130362132人目の素数さん
2008/05/03(土) 18:31:02なぜsupと書いてあるのですか?
0363132人目の素数さん
2008/05/03(土) 18:51:48右辺にmaxがあることは自明ではないから
0364132人目の素数さん
2008/05/03(土) 18:58:08どこから手をつければいいのかわかりません
回答よろしくおねがいします
0365132人目の素数さん
2008/05/03(土) 19:03:260366132人目の素数さん
2008/05/03(土) 19:04:47a^3-b^3 の分解公式を手篭めにせよ
0367132人目の素数さん
2008/05/03(土) 19:08:46x = y, y = z, z = x のどれを代入しても 0 になるので
因数定理から,与式は (x-y)(y-z)(z-x) を因数に持つ.
また,両辺の次数を考慮すれば,ある定数 c が存在して
(x-y)^3 + (y-z)^3 + (z-x)^3 = c (x-y)(y-z)(z-x)
x = -1, y = 0, z = 1 を代入すると左辺 = 6, 右辺 = 2 c
∴ (x-y)^3 + (y-z)^3 + (z-x)^3 = 3 (x-y)(y-z)(z-x)
0368132人目の素数さん
2008/05/03(土) 19:25:39=-(z-x)(x^2-2xy+3y^2-xy+xz-yz-2yz+z^2)
(x-y)^3+(y-z)^3+(z-x)^3
=-(z-x)(x^2-2xy+3y^2-xy+xz-yz-2yz+z^2-(z^2-2zx+x^2))
=-(z-x)(-3xy+3y^2+3xz-3yz)
=-3(z-x)(y^2-(x+z)y+xz)
=-3(z-x)(y-x)(y-z)
=3(x-y)(y-z)(z-x)
0369132人目の素数さん
2008/05/03(土) 20:15:43対称式は知っていますが、そういう方法もあるんですね
ありがとうございました
>>368
-(z-x)を因数にすれば良かったのですね!
(x-z)で考えてました
ありがとうございました
0370132人目の素数さん
2008/05/03(土) 20:22:37> -(z-x)を因数にすれば良かったのですね!
> (x-z)で考えてました
上も下も同じことなので、できなかったのは(x-z)で
考えたせいではない。
自分を誤魔化してもあとで困るのは自分だぞ。
0371132人目の素数さん
2008/05/03(土) 21:03:57�A:180X−X^2−XYをXで微分せよ。
という問題があるとして、最初に180−2X−Yに微分してから�@を代入するのと、
�@を代入してから�Aを微分するのが、結果が違うのはどうしてなんですか??
0372132人目の素数さん
2008/05/03(土) 21:07:05微分してから代入するのと代入してから微分するのとでは
やっていることが異なるから。
0373132人目の素数さん
2008/05/03(土) 21:31:01どうしたら、線形になるんでしょうか。
0374371
2008/05/03(土) 22:33:190375354
2008/05/03(土) 23:19:32それじゃあ、生姜ねぇから言うが……
バーガース(Burgers)方程式[2] は ポテンシャルF(t,x) を f = (∂F/∂x) によって導入すると, 1回積分できて
(∂F/∂t) + (1/2)(∂F/∂x)^2 = α{∂^2 F/(∂x)^2} + c(t),
となる。 c(t) は任意の関数である。ここで
F(t,x) = -2α・log|G(t,x)| …… [3]
とおくと、
(∂G/∂t) = α{∂^2 G/(∂x)^2} + c(t)・G(t,x),
が得られる。ここで用いられた従属変数の変換
F(t,x) = -2α・{∂logG(t,x)/∂x} =-2(α/G)(∂G/∂x), …… [3]
をコール・ホップ変換(Cole-Hopf transformation) とか言うらしいzo.
0376354
2008/05/03(土) 23:29:08つ[参考書]
広田良吾, 「直接法によるソリトンの数理」 , p.13
202p
岩波書店 (1992/10)
ISBN-10: 400005676X
ISBN-13: 978-4000056762
1992/10
21 x 15.4 x 2.2 (cm)
\5040
E.Hopf, Comm. Pure Appl. Math., 3, p.201- (1950)
0378132人目の素数さん
2008/05/04(日) 00:17:36問1は、氷解しましたが、
問2は、どのように証明すれば良いのでしょうか、どうか教えて下さい。
宜しくお願い致します。
0379132人目の素数さん
2008/05/04(日) 00:18:360380132人目の素数さん
2008/05/04(日) 00:27:03(5-x)・exp(x)=5
という問題なのですが、
x=W(-5・exp(-5))+5
までは解けたのですが、W()の値が求められません。
0381132人目の素数さん
2008/05/04(日) 01:01:58尽くしてやったのですが、だめで、その結果、この欄に記入いたしました。。
0382375
2008/05/04(日) 01:36:26W(x) の数値計算法については↓を参照。
http://mathworld.wolfram.com/LambertW-Function.html
>>375
f(t,x) = -2α・{∂logG(t,x)/∂x} = -2α・(1/G)(∂G/∂x), …… [4]
だった……orz
0383132人目の素数さん
2008/05/04(日) 02:18:42そもそも元の>>351の日本語がおかしい
敬語も正しく使えないような人間はクズだと思うね
0384132人目の素数さん
2008/05/04(日) 02:59:04(F:K)=1
のときE=Kを示したい
お願いします
0385132人目の素数さん
2008/05/04(日) 03:36:530386132人目の素数さん
2008/05/04(日) 04:03:13>>351の日本語はおかしいとは認められない。
日本語として文意が通じていることは、
>>351の記載に対して、>>375, >>376, >>379, >>382,>>383の記載が認められ、 >>351の記載と当該記載により把握される問いに対応して解答していることから、明白である。
以上のように、日本語として>>351の記載の文意が通じている以上、 >>383の「そもそも元の>>351の日本語がおかしい 」のような主張は、既に述べた意味の限りにおいて、
根拠がなく、採用することはできないというのが相当である。
0387132人目の素数さん
2008/05/04(日) 04:04:40また, >>383のように「そもそも元の>>351の日本語がおかしい 」と主張していること自体が、
いかなる意味において>>383が「そもそも元の>>351の日本語がおかしい 」と主張しているか
一義的かつ明確に理解できないところがあったとしてもそれは別異の問題として、
>>383の上記主張自体が、
>>351の記載からある一定の文意を把握していることを証しているというべきであって、
すなわち、>>383は>>351の記載に接して、
当該記載が日本語としてある一定の文意を意味を具備するものであると
把握し認識している前提があるからこそ、
>>383が「そもそも元の>>351の日本語がおかしい 」と主張できるのであって、 そうとすれば、結局のところ、>>351の記載は、それに接した際に、 日本語としてある一定の文意を把握し認識するに足る記載の態様を具備するというべきである。
以上のとおりであるから、
>>383の「そもそも元の>>351の日本語がおかしい 」という主張は、それが 正当化される程度に根拠がないというべきである。
0388132人目の素数さん
2008/05/04(日) 04:05:57>>383
敬語を正しく使えなければならない状況が往々にして現実に存在することは周知の事実であるから、
その主張は一定の支持を得るところであるものの、敬語が正しく使えないからといって、より厳密にいえば、
敬語に係る文法を正しく使えないからといって、たとえば、敬語とその他用法や用語が混合していたとしても、
その事実から、直ちに「そのような人間がクズ」であるということはできない、というべきである。
0389132人目の素数さん
2008/05/04(日) 04:07:27ありがとうございます!!@
0390132人目の素数さん
2008/05/04(日) 05:26:15つまり>>351のおかしい所が見つけられなかった?
0391132人目の素数さん
2008/05/04(日) 12:20:20お願いします
0392132人目の素数さん
2008/05/04(日) 12:31:48F_1∩F_2≠KならKに含まれないある元a∈F_1∩F_2が存在する。
体の拡大K⊂K(a)の拡大次数を考える。
0393132人目の素数さん
2008/05/04(日) 12:40:35この問題が分かりません
参考書の解答解説にあるk=の式にして解を求める というやり方だと正解を導き出せるのに、
m=の式にすると解答がだせません
何度も計算ミスがないか確認しましたが分かりません
どうしてkを求めてからでしか解答がだせないのか、それともどこかちがうのか
教えて下さい
0394132人目の素数さん
2008/05/04(日) 12:55:03何が?
0395132人目の素数さん
2008/05/04(日) 12:55:59kwsk
> m=の式にすると解答がだせません
kwsk
このままだとエスパー募集にしかならん
0396132人目の素数さん
2008/05/04(日) 12:59:280397132人目の素数さん
2008/05/04(日) 13:01:34「2次以上の変換」って何?
「線形代数的な手法」って何?
0398132人目の素数さん
2008/05/04(日) 13:02:380399132人目の素数さん
2008/05/04(日) 13:17:050400132人目の素数さん
2008/05/04(日) 13:20:28そのmの2次方程式を解くだけじゃね?
36m^2-30m+4=0
18m^2-15m+2=0
(3m-2)(6m-1)=0
0401393
2008/05/04(日) 14:07:45赤で囲ってあるところがk=にした式です
同じ方程式から求めているのに
a(文字間違えて、さっきの写メのm)から求めると答えがごちゃごちゃになります
http://imepita.jp/20080504/506300
何故ですかorz
0402132人目の素数さん
2008/05/04(日) 14:19:31>>393が何をどう考えたか知らんが、勝手に悩め
としか言いようが無い。
0403132人目の素数さん
2008/05/04(日) 14:25:08>>401の下の写メ どこが違うのか教えて欲しいです
たすき掛けしてみたら>>400の解答になりました
でも写メのどこが違うのか分かりません
0404132人目の素数さん
2008/05/04(日) 14:28:370405132人目の素数さん
2008/05/04(日) 14:29:110406393
2008/05/04(日) 14:29:3515*15が125になってました!正しくは225でした!!!
すみませんありがとうございましたー
0407132人目の素数さん
2008/05/04(日) 14:29:43横着せずに手でうてや
0408393
2008/05/04(日) 14:30:54はいそいでした、ありがとうございましたー
0409132人目の素数さん
2008/05/04(日) 14:33:31見やすいかと思ってました
^とか/がややこしくて
こんどからなおします
0410132人目の素数さん
2008/05/04(日) 14:43:200411132人目の素数さん
2008/05/04(日) 17:00:15つまり見やすさではなくて面倒だから画像にしたってだけだろ
はじめからそう言えばいいのに
0412132人目の素数さん
2008/05/04(日) 22:15:12という問題なんですが、どのように答えを出したら良いのか分かりません。
答えは(1/n)+(-1)^n
という意見をいただいたのですが、この答えはちゃんと導き出せるのでしょうか?
0413132人目の素数さん
2008/05/04(日) 22:17:190414132人目の素数さん
2008/05/04(日) 22:52:19lim[n→∞]|Zn−α|=0
⇔lim[n→∞]Re(Zn)=Re(α)、lim[n→∞]Im(Zn)=Im(α)
これを自力でやってみたのですがまずいところとかあったら教えてください
Zn=An+Bni,α=c+diとおく
(左なら右を証明)
仮定より
lim[n→∞]|Zn-α|=0
⇔∀ε>0,∃n0∈N,∀n>n0,|Zn-α|<ε
|An-c+Bni-di|<ε
(An-c)^2+(Bn-d)^2<ε^2
よって
|An-c|<ε,|Bn-d|<ε
∴lim[n→∞]An=c,lim[n→∞]Bn=d
(右から左を証明)
仮定より
lim[n→∞]An=c,lim[n→∞]Bn=d
∀ε>0にたいし
∃Na∈N,∀n>Na→|An-c|<(1/√2)ε
∃Nb∈N,∀n>Nb→|Bn-d|<(1/√2)ε
N=max{Na,Nb}とすると
∀n≧Nのとき
(An-c)^2+(Bn-d)^2<ε^2
|Zn-α|<ε
∴lim[n→∞]|Zn-α|=0□
疲れた…
0415132人目の素数さん
2008/05/04(日) 23:49:09>>386-388の記載から理解できなかったのでしょうか。
日本語としては、おかしくないというのが、>>386-388の意味において相当なのです。
また、おかしいというのであれば、具体的に露わに理由をしなければ、根拠がなく、
結局のところ、おかしくないという他ない。
0417132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:11:36与式=(√3/2)−(√2/2)−(1/2)
右辺に分母、分子両方へ√6をかけても答えとは違うのが出てしまいます
どこのやり方が違うのでしょうか?
0418132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:13:06さっさと消えろ荒らし野郎が
0419132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:16:02何で√6かけるの?
0420417
2008/05/05(月) 00:31:000421132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:33:01意味不明
√3/2-√2/2+√3/3なんだから分母を6で統一すればいいじゃない
ただの通分なんだから
0422132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:33:350423417
2008/05/05(月) 00:36:040424132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:37:26自分で計算すればいいだろ。どうやっても、そんな値にはならんと思うが?
0425417
2008/05/05(月) 00:43:06タンジェント150°=タンジェント30°に−1をかけた数ですよね?
0426132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:44:45ふむふむそれで?
0427417
2008/05/05(月) 00:46:020428132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:47:160429132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:48:410430132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:48:52直角三角形をキチンと描いて、ゆっくり計算してみろ。
1/√5
とかにならないか?
ならなかったら、ここに何になったか書き込んでみろ。
ちなみに、上には意図的な間違いが含められているので、そのままにはならない。
0431132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:52:190432132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:54:01うぜーーーー
全部ルートの中に入れて、そのまま計算。出来なきゃ氏ね
0433417
2008/05/05(月) 00:55:060434132人目の素数さん
2008/05/05(月) 00:59:36その理由は?
0435417
2008/05/05(月) 01:00:57√3>2だと勘違いしてました
0436132人目の素数さん
2008/05/05(月) 01:01:04いいんじゃねえ?
0438132人目の素数さん
2008/05/05(月) 01:23:320439132人目の素数さん
2008/05/05(月) 01:29:050440132人目の素数さん
2008/05/05(月) 01:29:140441132人目の素数さん
2008/05/05(月) 01:29:590442132人目の素数さん
2008/05/05(月) 01:44:270443440
2008/05/05(月) 01:48:510444132人目の素数さん
2008/05/05(月) 01:52:23言葉遊びなんかして楽しいのか?
0445132人目の素数さん
2008/05/05(月) 02:26:44よろしくお願いします。
0446132人目の素数さん
2008/05/05(月) 09:36:360447132人目の素数さん
2008/05/05(月) 13:59:54何処が言葉遊びなの?
0448132人目の素数さん
2008/05/05(月) 14:33:58はい。
0449132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:13:20は収束しますか?
0450132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:14:050451132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:16:490452132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:18:09要するに、1と奇素数の逆数和ってとこか……と言ってとぼけようと思ったが、これも発散するんだよな
0453132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:22:510454132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:26:08ヒント
1/3 > 1/4
1/5 + 1/7 > 1/8+1/8 = 1/4
1/9 + 1/11 + 1/13 + 1/15 > 1/16 + 1/16 + 1/16 + 1/16 = 1/4
……
0455132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:28:51と似たやり方ですね!わかりました ありがとうございました
0456132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:42:11与式=(a+b)(a^2-ab+b^2)-3ab+1
= (a+b)(a+b)(a+b)-6ab+1
= ?
自分なりにここまで計算したんですがよくわかりません
0457132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:44:34http://images.google.co.jp/images?num=100&hl=ja&q=%22Meissner's+tetrahedron%22&lr=&um=1&ie=UTF-8&sa=N&tab=wi
0458132人目の素数さん
2008/05/05(月) 15:50:35キミー・マイズナーさんの写真ばっかりじゃないですか><
0459132人目の素数さん
2008/05/05(月) 16:02:38a^3+b^3+1^3-3*x*y*1 と見れば…
0460132人目の素数さん
2008/05/05(月) 16:02:58すみません、携帯からだったのでアドレスが途中で切れて間違った検索結果見てました…
しかし画像を見ても定義がよく分からないのですが厳密にはどんな立体なのでしょうか?
0461132人目の素数さん
2008/05/05(月) 16:04:00みす、何か途中で混ざってるけど気にしない方針で、、、
0462132人目の素数さん
2008/05/05(月) 22:10:42どなたかやり方を教えてください。
0463132人目の素数さん
2008/05/05(月) 22:14:45どんな形を標準形としているの?
0464132人目の素数さん
2008/05/05(月) 22:28:16こんな形です。
(x-x。)/L=(y-y。)/M=(z-z。)/N
(L,M,Nはその直線の方向比)
0465132人目の素数さん
2008/05/05(月) 22:32:56連立方程式を解くだけ
0466132人目の素数さん
2008/05/05(月) 22:34:58できました!!
どうもありがとうございました!!
0467132人目の素数さん
2008/05/05(月) 23:28:00解けました
ありがとうございました
0468132人目の素数さん
2008/05/06(火) 00:02:032 1 1
1 2 2
1 1 2
の平方根を求めたいんですけど、手順を教えてもらえんか?
固有値は1と4です
0469132人目の素数さん
2008/05/06(火) 00:17:13(2,3) 成分は 1 だよな? まあ手順だけ.
その行列を A とおき,A の対角化を P^T D P とする.
ただし P は直交行列.D は A の固有値を並べた対角行列.
D' を D'^2 = D なる行列とする.これは D の成分の平方根を取れば求まる.
この行列 D' を用いて A' = P^T D' P とおけば,
A'^2 = (P^T D' P) (P^T D' P) = P^T D'^2 P = P^T D P = A
となって,A' が A の平方根となる.
0470132人目の素数さん
2008/05/06(火) 00:28:37どなたかやり方を教えてください。
0471132人目の素数さん
2008/05/06(火) 00:37:46νはL/Kで完全分解する。
この命題は正しいと思うのですが、大丈夫でしょうか?
誰か教えてください・・・・・。
0472132人目の素数さん
2008/05/06(火) 00:40:21人名を全部大文字で書くってのは
まったくないとはいわないが
ほとんどないとおもわれ
0473471の書き直し
2008/05/06(火) 00:49:56νはL/Kで完全分解する。
この命題は正しいと思うのですが、大丈夫でしょうか?
誰か教えてください・・・・・。
0474132人目の素数さん
2008/05/06(火) 01:25:060475132人目の素数さん
2008/05/06(火) 01:43:40a(k+1) 【∈に/がついたやつ】[a(1),…,a(k)]ならば,a(1),…,a(k+1)は1次独立であることを示せ.
ただしここで、[a(1),…,a(k)]はa(1),…,a(k)で張られるVのベクトル空間を表す.
お願いします.
0476132人目の素数さん
2008/05/06(火) 01:51:29読みやすいわけなのにさ、
それだけ記号を使わず文章に開いて書いてる文章で
> a(k+1) 【∈に/がついたやつ】[a(1),…,a(k)]
ここ↑だけ開かないのは不自然だろw
で、a_[k+1] が [a_1, …, a_k] に入るというのが
集合の元としてどう書けるかを考えれば明らか。
0477助けて
2008/05/06(火) 01:52:32(a d f)
A=(0 b e)が正則である必要十分条件はabc=0でないことを示す問題
(0 0 c) です。
お願いします。
0478132人目の素数さん
2008/05/06(火) 01:59:22行列式を考えることにより自明である//
0479132人目の素数さん
2008/05/06(火) 02:17:14Gがこの性質を持つための必要十分条件は、あるn≧2に対して、
Gが完全n-部グラフであることを証明せよ。
という問題なのですが、考えてもuv∉E かつ vw∉E であるときはuw∈E になってしまって上手く証明できません。
ヒントだけでも教えていただけたらありがたいです。よろしくお願いします。
0480132人目の素数さん
2008/05/06(火) 02:20:380481132人目の素数さん
2008/05/06(火) 02:50:09ttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4SUNA_jaJP237JP237&q=%22%E6%96%87%E7%AB%A0%E3%81%AB%E9%96%8B%E3%81%8F%22&lr=
0482132人目の素数さん
2008/05/06(火) 03:07:37「漢文の白文を訓読文に書き下す」などともいう。
そういった表現を流用して数学では「定義を書き下す」など
のような表現を用いる。
ここで鍵となるのは、漢字の意味にある訓をあてる行為は
翻訳であるということと、数学記号を自然言語に翻訳する
という行為とを重ねているということだ。
0483132人目の素数さん
2008/05/06(火) 03:20:430484132人目の素数さん
2008/05/06(火) 03:23:12数学屋が世間で馬鹿にされるんだ。
0485132人目の素数さん
2008/05/06(火) 03:24:080486132人目の素数さん
2008/05/06(火) 03:39:030487132人目の素数さん
2008/05/06(火) 03:39:22lim[z→0] ([zbar]^2/z)
答えは0らしいが過程を教えてくれ
0488132人目の素数さん
2008/05/06(火) 04:06:37いや、本当に見たことないから知らんのよ。
0489132人目の素数さん
2008/05/06(火) 04:13:17よってlim[z→0] ([zbar]^2/z) ⇒lim[r→0] (re^-3iθ)=0
0490132人目の素数さん
2008/05/06(火) 04:41:32> 「漢字をカナに開く」は聞いたことがあるだろ?
選挙用語以外では全く経験がない
0491132人目の素数さん
2008/05/06(火) 09:50:330492132人目の素数さん
2008/05/06(火) 10:01:54文章に開くは見たこと無いな
0494132人目の素数さん
2008/05/06(火) 10:03:331ページ目のトップに出てきてるだろう。
0495132人目の素数さん
2008/05/06(火) 11:08:14cosx≧1-x^2/2
か成り立つことを証明せよという問。
差の符号を調べようとしましたが,f(x)=cosx-1+x^2/2と置いたときの第一次導関数を0にするxの求め方とか分からなかったです…
0496132人目の素数さん
2008/05/06(火) 11:45:44y=xとy=sinxのグラフを重ねて書いて穴があくほど見つめろ
0497132人目の素数さん
2008/05/06(火) 12:07:08ただし初戦では同じグループ同士(例;A-a対A-b)が対戦してはいけない。
解は3(4・3・2・1)=72通り
ココ↑
と、あるのですが『ココ↑』で示した『3』の意味が分かりません。
どなたか分かる方がいらっしゃいましたら、解説を宜しくお願いします。
0498132人目の素数さん
2008/05/06(火) 12:16:29「対戦」「グループ」「トーナメント」等の意味をはっきりさせてほしい。
あと、「何を以て1通りとするのか」ということも。
0499132人目の素数さん
2008/05/06(火) 12:23:294*3*2*1 → 1回戦で誰と誰が当たるか
3 → 2回戦でどことどこが当たるか
だろう
0500132人目の素数さん
2008/05/06(火) 13:19:09>> 498さん
「対戦」→何かの試合をするようです。テニス、将棋…何の試合かは分かりません。
「グループ」→組分けされた班のようなものです。A班には、aさん、bさん、cさん、dさんの4人が居ます。B班にも4人、合わせて8人です。
「トーナメント」→総当たりでは無い、勝ち抜き式の大会か何かです。(下図参照)
↓◆トーナメント表
┌匸
┌┤
│└匸
┤
│┌匸
└┤
└匸
「何を以て1通りとするのか」→『対戦相手の組み合わせは全部で何通りあるか』と有ります。
>>499さん
『2回戦でどことどこが当たるか』が、3通りである、という事でしょうか…?
0501132人目の素数さん
2008/05/06(火) 13:45:18a,b,c,dは初戦で戦うことは無い。
仮にa,b,c,dの旗を作る。
初戦が終わったら、勝った方がこの旗を持って2回戦に進むと考えれば
a,b,c,dの旗を持った4つのチームのトーナメントと考えられる。
初戦と2回戦は独立に考えることができ
2回戦の組み合わせは3通り。
0502132人目の素数さん
2008/05/06(火) 13:53:40点E、FをBE=DFとなるようにとる。
このとき次のことを証明しなさい。
1]三角形ABE≡三角形CDE
2]AE平行FC
http://imepita.jp/20080506/491740
1]はわかったんですけど2]がわからないです。
お願いします。
0503132人目の素数さん
2008/05/06(火) 14:01:28p(>2):素数 aが mod p で0と合同でないとき
a^{(a-1)/2}≡1 または a^{(a-1)/2}≡-1
が成り立つ
さてある整数b(≠0)があって a≡b^2 mod p となっているとき
a^{(p-1)/2}≡1 mod p
となることを示せ
どう攻めていけば良いのでしょうか・・・
0504132人目の素数さん
2008/05/06(火) 14:13:19補助線AFとCEを引いてみると新たな合同な三角形がみえてくるだろう
そして四角形AFCEに着目してやる
0505132人目の素数さん
2008/05/06(火) 14:16:25わかりました!
一度やってみます。
ありがとうございました。
0506132人目の素数さん
2008/05/06(火) 14:17:20(1)で示した合同三角形の角が等しいことを利用して
∠AEF=∠CFEを導く
0507132人目の素数さん
2008/05/06(火) 14:20:59わかりました。
そのやり方でやってみます。
ありがとうございました。
0508132人目の素数さん
2008/05/06(火) 14:27:32p(>2):素数 aが mod p で0と合同でないとき
a^{(p-1)/2}≡1 または a^{(p-1)/2}≡-1
が成り立つ
さてある整数b(≠0)があって a≡b^2 mod p となっているとき
a^{(p-1)/2}≡1 mod p
となることを示せ
ですm(_ _)m
0509132人目の素数さん
2008/05/06(火) 14:27:57> p(>2):素数 aが mod p で0と合同でないとき
> a^{(a-1)/2}≡1 または a^{(a-1)/2}≡-1
> が成り立つ
成り立たない
(例えば p=5, a=3)
0510132人目の素数さん
2008/05/06(火) 15:00:16また分からない問題が出てきたので質問に来ました。
図のように平行四辺形ABCDの対角線ACに平行な直線が
平行四辺形の各辺AB、BC、CD、DA またはその延長と交わる点を、
それぞれE、F、G、Hとする。
このとき、HE=FGであることを証明しなさい。
http://imepita.jp/20080506/533560
お願いします。
0511475
2008/05/06(火) 15:04:03自分で下手に開くと題意が変わりかねないので、なるべく元の問題に近づけようと
しました。結果読みにくくなってすみません。
もうちと踏み込んでくれるとうれしいです。
0512132人目の素数さん
2008/05/06(火) 15:09:50すみません、>>460でしたのでできれば画像ではなく定義をお願いします……
0513132人目の素数さん
2008/05/06(火) 15:15:07ほとんど自明な命題だが、証明するとすれば背理法かな?
a(1),…,a(k+1)が一次独立でないとする → 一次従属だから、
適当な b1, b2, ... , b_k+1 (ゼロでない)を選んで
b1 a1 + b2 a2 + ... + b_k+1 a_k+1 = 0 にできる→
a_k+1 = -(b1/b_k+1)a1 - (b2/b_k+1)b2 - ... - (bk/b_k+1)ak
と、a_k+1 は a1, a2, ... , a_kの線形結合で表記できる→
a_k+1は [a1, a2, ..., a_k]の元でないことに矛盾。
0514132人目の素数さん
2008/05/06(火) 15:18:13冒頭に「〜の元とする」と書いているんだから
「〜が〜の元でないないなら」と書けばいいだけジャンw
で、踏み込んだらもう答えそのものなんだが…
従属なら
c_1 * a_1 +…+ c_k * a_k + c_[k+1] * a_[k+1] = 0
が自明でないものが取れる. a_1, ..., a_k の独立性から
c_[k+1] は 0 にならないから a_[k+1] について解いて終わり.
0515132人目の素数さん
2008/05/06(火) 15:45:07お願いします。
0516475
2008/05/06(火) 15:58:34どうもありがとうございました。
0517132人目の素数さん
2008/05/06(火) 15:59:14おまえなんか単位落とせヴォケ。
0518132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:07:22a≡b^2 の両辺(p-1)/2乗すりゃいいだけじゃね?
0519132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:20:01三角形です。
底辺が22センチで斜辺が25センチであとひとつの長さを求めてください。
角度は、90度しかわかりません。
お願いします。
0520132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:28:300521132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:30:24ちょwそれ俺が書こうと思ったのにww
>>519
三平方の定理を使う。知らないなら教科書読み直し。
0522132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:30:41お願いします。
0523132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:52:32> ちょwそれ俺が書こうと思ったのにww
なぜ素直に思ったことを書かないんだ、
そしたら俺がさらに続けられたのにw
0524132人目の素数さん
2008/05/06(火) 16:56:53悪い悪い、他人の真似になっちゃうと何だかくやしくてねえ。
次の獲物が来るのを待とうじゃないか。
0525132人目の素数さん
2008/05/06(火) 17:10:33俺が求めたものは俺のものです、ですからお断りします。
0526132人目の素数さん
2008/05/06(火) 17:11:51アドバイスthx
解けた
0527132人目の素数さん
2008/05/06(火) 17:13:07そんなに国産化は発展しないと思うんだけどな
農家に税金厳しくなったりして。。。
0528527
2008/05/06(火) 17:13:4105291stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/06(火) 17:30:100530132人目の素数さん
2008/05/06(火) 17:54:21具体的にはどうやるんですか? kingさん。
05311stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/06(火) 17:58:460532132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:01:57貿易は某多国籍国家相手に限らないでしょう? kingさん。
0533132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:08:00の答えが一緒になるのはなぜですか?
05341stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/06(火) 18:21:220535132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:22:09ならない
0536132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:30:49√a+√b と √a+b+2√ab
こうなんですけど
わかりません><
0537132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:32:03____
√a+√b と √a+b+2√ab
こうなんですけど
わかりません><
0538132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:32:370539132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:33:18悪いことは言わんから
(√a+√b)^2 を展開してみ
0540132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:33:48どなたかこの問題を教えていただけませんか。
背理法使うのだろうっていうこと以外はさっぱりわからないのです。
0541132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:34:59一致しません。たとえばa=b=-1のとき。
0542132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:35:050543132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:35:13a=(√a)^2、b=(√b)^2
もちろん、aもbも正の場合。
0544132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:36:29△AEH ≡ △CGFが示せると思います
0545132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:40:05方針だけでもどなたかよろしくお願いします。
y'+(xy)/(1+x^2)=1/x(1+x^2)
(x+y)^2*y'=16
0546132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:41:06ある実数aを用いて
┌a 0 0┐
A=│0 a 0│
└0 0 a┘
と表せることが必要十分であることを示せ.
↑必要であることはなんとか表現できますが、十分であることがうまく表現できないです。
解答例求みます。
0547545
2008/05/06(火) 18:42:00↑は連立ではなく、それぞれ別の問題です。
どちらか片方でも、分かる方は回答お願いします。
0548533
2008/05/06(火) 18:49:19√a+√b と √a+b+2√ab (一つ目のルートは全体にかかっています。)
自分がやった結果、a=4 b=9 のとき、
√a+√b=5
√a+b+2√ab=5
と、答えは同じになりました。
同じになるなら、なぜ同じになるのか?
ならないのなら、なぜなら無いのかを問われています。
これだけがどうしてもわかりません。お願いします。><
0550132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:51:38自信ないけど、A=aE(aは実数、Eは単位行列)と置いてAX=XAを示してみたらどうかしら
0551132人目の素数さん
2008/05/06(火) 18:55:30とっくに回答されてるだろ。
後者のルートの中は(√a)^2+2√ab+(√b)^2=(√a+√b)^2なんだよ。
これにルートがかかってるんだから、前者と同じになる。
aもbも正じゃないとダメだぞ。
0552533
2008/05/06(火) 18:58:34ありがとうございます。
何回もすみませんでした。
0553132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:03:45だから一致しないと言ってるのに
0555132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:28:29>必要であることはなんとか表現できますが、十分であることがうまく表現できない
と言ったのはおまえだろうが。
0557132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:36:34ありがとうございます。
でも、問題文の意味がよくわからず、
三角形の合同を証明することが出来ません。
誰か教えていただけないでしょうか?
0558132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:38:11だったら回答しても無駄ジャン。
0559132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:42:15なんとか錯覚や対頂角を使って、
∠HAE=∠FCG
∠AHE=∠CFG
これはわかりました。
でも、HA=FCが同じということはどうやって書いたらいいのでしょうか?
0560132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:46:19(上)
線形方程式なので、左辺に √(1+x^2) を掛けて {y√(1+x^2)} ' にまとめる。これを z ' とおく。
z ' = 1/{x√(1+x^2)},
xで積分して
z = log|x| - log(√(1+x^2) -1) +c,
(下)
x+y = z とおくと
(z^2)z ' = 16 …… 変数分離形だぁ
(z^2)/(16+z^2)}z ' = {1 - 16/(1+z^2)}z ' = 1,
z - 16・arctan(z) = x +c,
0561132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:47:33HA=FCだったらどんなことがいえるか考えれ。
0562132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:49:52HA=FCだったら三角形が合同なので、
HE=FGになるんですよね?
でも、どうやってHA=FCまで持っていくのかがわかりません。
0563560
2008/05/06(火) 19:50:53(z^2)(z '−1) = 16
x = tan((y-c)/16) -y,
0564132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:53:36謝るのは>>550に対してだ。
面倒臭がらずに、Aの成分を[[a,b,c][d,e,f][g,h,i]]とかおいて、
いろんな簡単なXについてAX=XAの条件をあてはめれば、最終的に
b=c=d=f=g=h=0,a=e=i
が言える。たとえば
X=[[0,1,1][0,0,1][0,0,0]]と置くだけで
d=g=h=0,a=e=i,b=fが言える。
0565132人目の素数さん
2008/05/06(火) 19:58:21ヒント: 四角形ACFHはただの四角形じゃないですよね
0566132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:02:08わかりました!
ありがとうございます。
やっと一問解けました。
0567132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:13:29(1)並べ方は何通りか
(2)同じ文字が隣あわないのは何通りか
(1)は630とでましたが(2)の正解246通りというのにどうしてもたどり着きません。考え方だけでもいいので教えてください
0568132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:16:13すべての並べ方の数から、同じ文字が隣り合う並べ方の数を引く。
0569132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:18:36頂点Cが移る点をEとし、BEとADの交点をFとする。
このとき、FA=FEとなることを証明しなさい。
http://imepita.jp/20080506/728660
三角形ABFと三角形FDEにおいて、
仮定より、AB=ED...1
∠FAB=∠FED...2
までは書いたのですが、このあと三角形の合同を証明するための、
残りの一つがわかりません。
∠ABF=∠EDFが残りの条件なんでしょうか?
誰かヒントでいいので教えてください。
お願いします。
0570132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:24:58全ての並べ方を全体集合と見なして、
「C同士が隣り合う並べ方」「M同士が隣り合う並べ方」「E同士が隣り合う並べ方」
の集合の重なる様子のベン図を書いてみる。
その上で、「(MとEは気にせず)C同士が隣り合う並べ方」や
「(Eは気にせず)C同士とM同士がどちらも隣り合う並べ方」や
「C同士,M同士,E同士がいずれも互いに隣り合う並べ方」等は簡単に求まるので、
後はベン図上で3つの円のどれにも入らない部分の要素数を考えればよい。
0571567
2008/05/06(火) 20:25:26Cのみ隣り合う
Mのみ隣り合う
Oのみ隣り合う
COのみ隣り合う
OMのみ隣り合う
MCのみ隣り合う
COMのみ隣り合う
の7通り調べているんですが間違っていますかね?
0572132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:27:28E
0573132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:29:12おまえは何をしとんじゃ?
0574132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:30:360575132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:38:02求めるものは「CまたはMまたはE」なので、n(C∪M∪E)
n(C∪M∪E) = n(C) + n(M) + n (E) - n(C∩M) - n(M∩E) - n(E∩C) - n(C∩M∩E)
「○が隣り合う並べ方の数」は、○○をひとつの文字とみなして円順列を考えればよい
0576575
2008/05/06(火) 20:41:020577132人目の素数さん
2008/05/06(火) 20:42:14どれに対するレスかがわかるようにアンカー(こんなやつ→>>567)をつけろ。
お前の問題だけが進行してるわけじゃない。
で、
「Cのみ隣り合う」
ような並びの数をいきなり求めるのは無理。
「Cが隣り合う(MやEは隣り合っても隣り合わなくてもよい)」ならば、
隣り合うCを1個とみなして6!/4と求まる。
あとは>>570を読め
0578132人目の素数さん
2008/05/06(火) 21:06:43お願いします。
0579132人目の素数さん
2008/05/06(火) 21:17:01三角形の内角の和は180°と決まっていますから、3つの角のうち2つが決まれば残りひとつも自動的に決まります
0580567
2008/05/06(火) 21:25:40無事解決しました
本当に助かりました
ありがとうございます
0581132人目の素数さん
2008/05/06(火) 21:28:18ありがとうございました!
上手く証明することが出来ました。
0582132人目の素数さん
2008/05/06(火) 22:04:17辺AB、CDとの交点をそれぞれP、Qとする。
Oを通るもう1つの直線をひき、辺BC、ADとの交点をそれぞれR、Sとする。
このとき、四角形PRQSは平行四角形になることを証明せよ。
http://imepita.jp/20080506/793820
何の合同を証明したらいいのかがわかりません。
三角形の何かと何かですよね?
どれを証明したらいいのか教えてもらえますか?
0583132人目の素数さん
2008/05/06(火) 22:32:240584132人目の素数さん
2008/05/06(火) 22:44:230585132人目の素数さん
2008/05/06(火) 22:53:21ありがとうございます。
二回も証明しないとだめなんですね。
一度やってみます!
ありがとうございました。
0587132人目の素数さん
2008/05/06(火) 22:58:34因数分解してくれたら褒めてやる。
0589132人目の素数さん
2008/05/06(火) 23:01:29教えてください
0590132人目の素数さん
2008/05/06(火) 23:03:03一般のn次でおk。
0591132人目の素数さん
2008/05/06(火) 23:05:38どうゆうことですか?
0592132人目の素数さん
2008/05/06(火) 23:28:11俺の教科書ではそれが正則の定義だが
0593132人目の素数さん
2008/05/06(火) 23:47:37>>Aを3次実正方行列とする.全ての3次実正方行列Xに対してAX=XAが成り立つためには,
>>ある実数aを用いて
┌a 0 0┐
A=│0 a 0│
└0 0 a┘
>>と表せることが必要十分であることを示せ.
正方行列Xが任意なのですこぶる簡単。
Xをi行j列とj行i列だけ1で残りゼロの場合と
Xをi行j列が1、j行i列だけ-1で残りゼロの場合の
二つの行列とA(任意行列として)が可換であると
してAを求めれば良い。
実際は行列Xとして群をなすものだけと可換という条件でも
成立する定理。シュールのレンマはあまりにも有名。
0594132人目の素数さん
2008/05/06(火) 23:56:240595132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:05:23既約な表現となる行列でなければいけなかった。
正確ではなかったね、ゴメンW
0596132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:05:40どうすればいいんでしょうか?教えてください
0597132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:08:320598132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:09:030599132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:13:060600132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:20:34絵を描けば分る問題だから、
まあ、強いて言えば点から直線を
結ぶベクトルの内、任意の二つを
選んで基底とすれば良いでしょ。
原点から点までのシフトも忘れずにw
0601132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:22:21シュアの補題のことか?
0602132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:24:20そのシュール(笑)なレンマとやらの正確なステイトメントを書いてご覧よ(笑)
0603132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:41:46ab が 素数 p で割り切れるならば、
a は p で割り切れるか、b は p で割り切れるかのいずれかである。
の証明が理解できません。
これは自明ではないと思うのですが、どう証明するのでしょうか?
参考:http://www.rimath.saitama-u.ac.jp/lab.jp/fsakai/number.html
0604132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:42:32Schur をドイツ語らしく読んだのだからさ。
http://en.wikipedia.org/wiki/Schur's_lemma
0607132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:46:32のanを求めたいです…よろしくお願いしますm(__)m
0608132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:50:28発音はともかく、お前さんがシューアの補題を正しく理解してない
だろうということはわかる。
0609132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:51:07点から結ぶベクトルをもう少し詳しくおねがいします。
0610132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:51:27極限はすぐに分るが、一般項出る保証のある問題?
0611132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:51:34『点から結ぶベクトル』をもう少し詳しくおねがいします。
0612132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:52:01がある。天Pが四面体OABCの辺BC上を動くとき次の問いに答えよ
(1)内積OA・OPは3であることを示せ
(2)∠AOPの大きさが最小になるときの点Pの座標を求めよ。
(1)は解けたんですけど2がどうしていいかもわかりません
0613132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:53:23あ、極限でした。すいません…汗
0614132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:53:56Warm so glaubst Du ? wwww
0615132人目の素数さん
2008/05/07(水) 00:57:45a_n, a_[n+1] をともに x に置き換えた二次方程式を解いて
極限値の必要条件を得る。
a_n の動ける範囲を限定して十分性をたしかめる。
おわり
0616132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:00:53内積が常に3なんだから、∠AOPが最小ならcos∠AOPがどうなればいい?
0617132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:03:15線形写像fのker f とim f が(representation) V:irreducibleよりゼロかVで
なければならず 写像が isomorphism であることを言う。
美しく有用な定理だと理解してるつもりだがwww、このスレは天才が多いなw
0618132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:05:15言ってる内容が無茶苦茶。文系だな、おまえ。
0619132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:06:55最大だろ?最大なんだろ?
それでどうするんだよおおお
0620132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:08:020621132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:08:20f: A→2^A (全射) が存在すると仮定しよう。
Aの元xに対し、f(x)はAの部分集合だから、
x∈f(x) または x !∈ f(x) のいずれかが成立している
( !∈は「含まない」を表すとする)。
ここで、x !∈ f(x) となる元を全てかき集めてBとする。
すなわち、B = { x∈A | x !∈ f(x) }‥‥(*)
すると仮定より f(b)=B となるbがあるはずである。
(i) b∈f(b) のとき。(*)より b !∈ f(b)。 f(b)=Bだからこれは矛盾。
(ii) b !∈f(b) のとき。(*)より b ∈ f(b)。 f(b)=Bだからやはり矛盾。
ゆえにそのようなfは存在しない。■
(i)(ii)の部分が肝だから、よく理解してくれ。
「私は嘘つきだ」というパラドクスと同じ構造を
していることがわかると思う。
0622132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:10:58文系ならマダ救いもあったろうに…
理系で>>617みたいな文章書いてたら人生終わりだぞ。
0623132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:11:230624132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:12:23お前本当に>>612か?
OA・OP=3、cos∠AOPを最大にする。
さて、内積OA・OPはcos∠AOPを使って別の表し方があるだろ。
そっから考えれ。
0625132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:12:30えと…x=3,-2は出ましたがこれを両辺から引いて式を作るんでしたよね?そっからちんぷんかんぷんです△
0626132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:13:39でも617の文章が無茶苦茶でもSchur's lemma を
理解してる人には何でもない事なんですよ。あなたは
表現論を学んだ事がないみたいですね。
精々教育課程の学生さんですよね? 勉強頑張って下さい。
0627132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:16:06そうですよw
cos∠AOP=3/|OA||OP|ですよね?
(1)でkっておいたとこでkの値だすの・・?
0628132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:28:22局所体上のGLの表現論をやりましたけど何か?
たしかにシュアの補題を知ってる人には
おまえの理解がオカシイと判ることはなんでもないことだよ。
0629132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:28:25「mとnが互いに素なら、mx+ny=1となるx,yが存在する」
これを何らかの形で使うことになる。
0630132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:31:40>>627で初出のkが何であるか分らんので
誰もyesともNoとも答えられんな。
0631132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:33:32じゃあ君が書いてごらんw Schur's lemma の証明には
数行しかからないはずだからさ、できるでしょ。
0632132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:35:44証明を書いてご覧とかアホだな。
0633132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:36:25書き換えますね
nは0以上の整数、p>0とする
tanx=p(x + nπ) + 1(0<x<π/2)のxの解をx_nとおくとき、
lim[n→∞]n (π/2 - x_n)を求めよ。
むずすぎ
0634132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:38:41∠OAPの最大ってなんになるのですか?
0635132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:39:48なにかいい教科書はありませんか。
0636132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:39:57u[x]=δu/δxという意味です
0637132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:40:26オヤオヤwww ステイトメトを本当に理解しているかは
その証明見るのが一番なんですよ。知識だけでは点はあげられません。
0638↑
2008/05/07(水) 01:42:220639132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:43:33ならお前が正確なステイトメントと証明を書いてからにしろと。
とりあえず非アルキメデス局所体上定義された局所コンパクト群に
対するシュアの補題を成立する群のクラスまで含めてちゃんとかいてみろ。
0640132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:45:46Schurとか関係なく明らかだ。
つか、日本語としても既におかしいし。
0641132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:46:23を見てごらん、この補題はそんな具体的なものだけに
当てはまるものではなくもっと大きな概念ですよ。
0642132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:46:420643132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:48:36どうせ有限群の場合くらいしか知らないで
リンク先の内容も全然理解できてないんだろww
0644132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:50:52そりゃそうだ、Schur's lemmaを熟知している相手と
思って書いたんだもの、まさか、理解していないとは
想像していなかったんだから。それは君のその前の
書き様が悪いんだよ、理解していると瓦解させるもの
だったのだから。
0645132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:51:02という実にシンプルなステイトメントを>>617くらい意味不明に
間違えられる奴はそうそう居ない。
でSchurが成り立たない例は局所コンパクト群のクラスでも
すでにたくさんあるんだが、>>641を見る限り何もわかってなさそうだ。
0647132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:53:35だから、君が証明をしてごらんよ、数分で
終わる事じゃないかい?
0648132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:53:43いやいや、>>617がSchurを熟知とか普通にありえないだろwww
0649132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:54:49そのつもりで、書いたんだけどねwww
0650132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:54:56非アルキメデス局所体上のGLに限っても数分じゃ終わりませんよ
0651132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:56:15主語も述語も文章構造無茶苦茶すぎるし。
0652132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:57:17なにを言い出すかと思ったらwwww
0653132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:57:41何のつもりで何をかいたって??
0654132人目の素数さん
2008/05/07(水) 01:58:562ch はカキコの広場なんだから、文法まで厳しく考えないよwww
0655132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:00:06と考えてるとすると、>>617を書いた奴はあたまが
逝かれてるな……
文系だったとしても救いようのないくらいの
底辺這い蹲るしかないゴミだ
0656132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:00:350657132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:01:06文法どころのはなしじゃない、因果関係が無茶苦茶では
数学のすの字もできやしない。
0658132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:02:430659132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:04:400660132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:08:03どうせいつもの村越だろ
0661132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:10:27ヤレヤレ>>546の問題に答えただけで
感謝されずに、絡まれるとは面白いスレだ。
最初のコメントはレベルを考えたつもりだったのにねwww
兎に角、知識の羅列では面白くないだろう、君流の
件の補題の証明を見せてくれよ、どんなクラスでも
かまわないよ。
0662132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:11:090663132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:12:31(1+√3)^nー(1ー√3)^n
というのは、まだ計算できる余地がありますか?
0664132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:15:20論文も書いたことあるような勢いだし、楽しみにしているよw
0665132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:18:19もはや相手にするのもバカらしい。
0666132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:20:43何だい、結局、出来ませんとケツをまくるんじゃ
だらしないぜ、期待してるんだからさwww
0667132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:22:27背伸びして見栄を張ろうとしたらたまたまちゃんと知ってる人に
出くわして大恥をかかされて、間抜けもいいトコだwww
しかも>>546は>>564で既に解決済みだから>>593は
全部無駄足。アホの極みwwwwww
0668132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:23:10ケツ丸出しのアホになに言われても痛くも痒くも無いね
0669132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:25:08スレ違い。ここは質問スレだ。
バカの自慢大会はカエレ。
0670132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:27:06数学は証明だよ、コンパクトでエレガントな証明を
見せてくれwww このままじゃ>>546の問題さえ
解けなくて、知ったかぶりに終わっちゃうよwww
プライドを持て!!!!
0671132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:28:16教科書嫁
0672132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:29:15>>546を解くことのできなかった>>617はどこまでいっても知ったかぶりだろ。
0673132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:31:40ヤレヤレ、只のえせ学者か・・・・・・・?残念だ。
0674132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:33:140675132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:38:59教科書もってるわけないんだから、手短に証明のアウトラインでも示してやれば良かったのに。
あんたの負け、「精々教育課程の学生さんですよね?」と言われてよっぽど悔しかったんだ。
0676132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:42:560677132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:43:58俺は言われてないけど。
お前が言われたのを誤魔化してるのか?
0678132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:44:47無いなら買えよ
0679132人目の素数さん
2008/05/07(水) 02:52:15まだ分からんか?
ちょっとベクトル復習した方がいいな、ここいらは基本でよく出てくるし。
今回OA・OP=|OA||OP|cos∠AOPで、OA・OP=3とOAが出せるはず。
で、∠AOP最小⇔cos∠AOP最大ってことは、式から|OP|最小ってことだ。
0680132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:04:040681625
2008/05/07(水) 03:13:390682132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:15:15全然違う。
0683132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:20:26あれまー…
どうすればいいか全然わからないです(´;ω;`)
0684132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:23:470685132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:28:41えーっと…(^ω^;)
すいません大学入ったばっかなのでさっぱりです…泣
0686132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:41:19a_[n+1]=√{a_[n] + 6}
なのか。
0687132人目の素数さん
2008/05/07(水) 03:54:24そうですー。
06881stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/05/07(水) 04:30:450689540
2008/05/07(水) 05:12:27ご回答ありがとうございます。
f(x)の補集合として定義したはずのBが、fが全射という仮定によりB=f(x)を満たさねばならなくなって矛盾が生ずるわけですね。
ところで、Aの要素が1個のとき、たとえばA={ k } (kは定数) の場合、f(A) = { { k } } 2^A = { Φ , { k } } であって、空集合に対応するAの元が無いから全射でないという理解でよいのでしょうか。
0690132人目の素数さん
2008/05/07(水) 08:08:01それでOK
0691132人目の素数さん
2008/05/07(水) 08:08:48かまわない。どちらも慣習的に使われうr表現。
0693132人目の素数さん
2008/05/07(水) 10:42:37a=-1+i、b=1-√3i
のとき、
a×b
の絶対値と偏角θを求めよ。
この問題の解説をどなたかよろしくお願いします。
0694132人目の素数さん
2008/05/07(水) 11:03:41ab=(-1+√3)+(1+√3)iより、|ab|=√{(-1+√3)^2+(1+√3)^2}=2√2が絶対値
cos(θ)=(-1+√3)/(2√2)=(√6-√2)/4=cos(30+45)=cos(5π/12)
sin(θ)=(1+√3)/(2√2)=(√6+√2)/4=sin(30+45)=sin(5π/12)
よって偏角はθ=5π/12。
0695132人目の素数さん
2008/05/07(水) 11:25:25√6-√2/4=COS(30+45)
が、何故そうなるのかがよく分からないので説明していただけないでしょうか。
0696132人目の素数さん
2008/05/07(水) 12:15:590697132人目の素数さん
2008/05/07(水) 12:22:38cos75
=cos(30+45)
=cos30*cos45-sin30*sin45
=(√3)/2*(√2)/2-1/2*(√2)/2
=(√6-√2)/4
696さんの説明をわかりやすく書いたらこんな感じです。
0698132人目の素数さん
2008/05/07(水) 12:34:03そんじゃ「極形式」を使った別のやり方で。
a=√2*{cos(135)+i*sin(135)}
b=2*{cos(-60)+i*sin(-60)}
極形式の性質から、ab=(2*√2)*{cos(135-60)+i*sin(135-60)}
=2√2*{cos(75)+i*sin(75)} より、絶対値は2√2、偏角は75゜
0699132人目の素数さん
2008/05/07(水) 13:09:540701132人目の素数さん
2008/05/07(水) 14:25:452x^2-5x+1
でx=4/5±√17までわかったんですが以降がわかりません
よろしくおねがいします
0702132人目の素数さん
2008/05/07(水) 14:37:51「因数定理」から、2x^2-5x+1=2{x-(5+√17)/4}{x-(5-√17)/4}={2x-(5+√17)/2}{x-(5-√17)/4}
0703132人目の素数さん
2008/05/07(水) 14:41:32お前のxは分母分子逆。
0704701
2008/05/07(水) 14:50:32表記ミスです。
答えみると
2(x-5+√17/4)(x-5-√17/4)
でした、、、
導き方がわかりませんorz
0705132人目の素数さん
2008/05/07(水) 14:52:30>>702の式と答えがどう違うか見比べろ。
と言っても大した問題ではないけどな。
0706701
2008/05/07(水) 14:55:05過程をしりたいのです
0707132人目の素数さん
2008/05/07(水) 14:57:04過程も何もない。因数定理で因数を決定し、x^2 の係数を見て係数を決めただけ。
0708701
2008/05/07(水) 14:58:47厚かましいですが、その「因数定理」というのもう少しkwskおねがいできませんか?
0709お願いします。
2008/05/07(水) 14:59:503+2=9
5+1×3=?
ヒント 私はとある立方体の裏の顔です。
お願いします。
0710132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:01:180711132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:01:26>>702に全部書いてある。
これ以上何を聞きたいのかよくわからんのだが。
因数分解自体たまたまたすきがけができたら成り立つもので、
たすきがけできなかったら因数分解自体できないものと思ってるなら間違い。
通常言われる因数分解は有理数までの話。
無理数まで(あるいは複素数まで)拡張すれば、一応>>702や答えのような表記ができる。
0712132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:02:02それくらいぐぐれ。
0713132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:03:10因数定理 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%A0%E6%95%B0%E5%AE%9A%E7%90%86
方程式 f(x) = 0 の解がαということは、f(α) = 0 ということ
0714すみません。よろしくお願いします。
2008/05/07(水) 15:16:143+2=9
5+1×3=?
ヒント 私はとある立方体の裏の顔です。
全然わからないのでよろしくお願いします。
0715132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:18:130716132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:21:43尿瓶?
0717132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:23:29サイコロの目は表裏の目を足すと7になる
6の裏は1
4の裏は3
だから
6×4 → 1×3 = 3
という計算になっている。
3+2 → 4+5 = 9
5+1×3 → 2 + 6×4 = 26
0718132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:24:380719またまたすみません。
2008/05/07(水) 15:35:421×2=2
3×5=12
7×1000=6
10000×4×9=?
すみません。よろしくお願いします。
0720132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:38:060721132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:38:46この中に有名な人が潜んでるらしいんだが分かるヤシいる?
0722132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:41:290723132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:43:19ウィキで調べたらa:bで比の意味が成り立つためにa≠0,b≠0…と書いてあったんですが、
これって「かつ」≠0ですか?それとも「または」ですか?
金曜日に発表するのでそれまでに回答お願いします。
0724132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:49:26ウィキなんかで調べずに教科書嫁
0725132人目の素数さん
2008/05/07(水) 15:51:390726132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:03:24a:0なんていう比に意味があるのかどうか考えれば自ずと分かるかと
0727132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:05:05漢字の画数の積。
次からはクイズ板でやれ。
0728132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:13:220729132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:17:47x^3y^2という項と-3x^2y^3では次数が同じですが、
合わせて一つの整式として降べきの順に書くときはどちらが先なんですか?
解説もおねがいしまう
0730132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:27:12指定が無ければどっちでもいい。
慣習上アルファベットで前方にある文字を優先することが多い気がするが
特に決められたルールのようなものはない。
0731132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:28:29普通はアルファベットの若いほうの次数が大きい方から書くと思う。
0732132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:33:38という問題で
複素数は a+bi と前の単元のページに書いてあったけど
有理数と実数の解説がありません
有理数と実数はどんなものを指すのか教えて下さい
0733132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:36:291. 次の二乗誤差J_1(y)を最小にするyをy_1で表す。
J_1(y) = ∫[a,b](x-y)^2*f(x)dx
この時、y_1はXの期待値(つまり、y_1=E[x])であることを示せ。
2. 次の絶対誤差J_2(y)を最小にするyをy_2で表す。
J_2(y)=∫[a,b]|x-y|*f(x)dx
この時、y_2はXの中央値(つまり、F(y_2)=1/2)であることを示せ。
この二問をよろしくお願いします。
E[x]=∫[a,b]xf(x)dx
F(x)=∫[-∞,x]f(u)du
です。
一問目は、展開してyについての二次関数とみると、
y_1=∫[a,b]xf(x)dx/∫[a,b]f(x)dx
という解が得られるのですが、この解き方がなぜ違っているのかも教えていただきたいです。
0734132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:41:24教科書読め。書いてなかったらもっと前の教科書読め。
0735132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:42:30あってるよ
∫[a,b]f(x)dx=1だから
0736132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:51:58二問目は積分区間を調整して絶対値記号をとり微分。
(∫[a,x]f(t)dt)'=f(x)を用いる。
0738132人目の素数さん
2008/05/07(水) 16:55:15オマンコサンクス!
0741732
2008/05/07(水) 18:01:59実数に有理数は含まれているので、答えが同じでも間違いではないですか?
0742132人目の素数さん
2008/05/07(水) 18:04:19√2は無理数ですから、実数には含まれますが有理数には含まれません
0743132人目の素数さん
2008/05/07(水) 18:13:44解答では、
有理数
(x^2-8)(x^2+8)
実数
(x^2+8)(x+2√2)(x-2√2)
で、
有理数の解答をそのまま実数の解答にしては間違いですか?
教科書に
実数{ 有理数
無理数
とありました
この問題の実数の解答は、有理数無理数両方使って答えろ、といういみですか?
0744132人目の素数さん
2008/05/07(水) 18:19:08だからおそらく有理数での解答は、実数までのそれには必要ないと思う。
しかし面白くないというか、冗長な問題だなあ。
初めから実数の範囲までで行なえといってくれればいいのに。
0745132人目の素数さん
2008/05/07(水) 18:20:13うだうだ言わずにまともにやれ
0746132人目の素数さん
2008/05/07(水) 18:28:56ありがとう
うだうだいわずにやりますw
0747132人目の素数さん
2008/05/07(水) 18:30:10http://en.wikipedia.org/wiki/Reuleaux_tetrahedron
0748132人目の素数さん
2008/05/07(水) 19:03:44先に答えをかけば、
(x^4 - 64)
= (x^2 - 8)(x^2 + 8) �@
= (x - 2√2)(x + 2√2))(x^2 + 8) �A
= (x - 2√2)(x + 2√2))(x - 2√2i)(x + 2√2i) �B
で、有理数の範囲ならば�@、実数ならば�A、複素数ならば�B、ということでしょう。
なぜこの式変形が可能かは、教科書をみてください。
0749132人目の素数さん
2008/05/07(水) 20:56:490750132人目の素数さん
2008/05/07(水) 20:59:11これの正しい読み方を教えてください
ディーエックスディーティと読んだら先生に違うと言われました
0751132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:02:400752132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:23:28ラウンドXラウンドT
0753132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:30:060754132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:35:36with respect to x operator is read “di. by di x”.
0755132人目の素数さん
2008/05/07(水) 21:44:120756132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:07:390757132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:17:370758132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:27:38良い言い回しなら新たに受け入れられるのでは?
要するに『∂』が何に見えるかって事だよね。
sperma x sperma t はどうだろうか?
0759132人目の素数さん
2008/05/07(水) 22:35:40別に勇者でもなんでもないが、展開ならそのまま二項定理で可能だろ。
そういうことが聞きたいんじゃないって?
因数分解しろというなら、因数定理がそのまま使えるだろ。
それも違うならもう知らないよ
0760助けて…
2008/05/07(水) 23:03:35直線 g:(x-1)/2=(y-2)/1=(z+5)/3
と交わり,かつ
平面 π:x-y+3z=5
に平行なものを求めよ。
やり方を教えてください。
0761132人目の素数さん
2008/05/07(水) 23:27:420762132人目の素数さん
2008/05/07(水) 23:39:13原点を通る直線で
直線 g:(x-1)/2=(y-2)/1=(z+5)/3
と交わり,かつ
平面 π:x-y+3z=5
に平行なものを求めよ。
平面π:x-y+3z=5
に平行で原点を通る直線は
平面:x-y+3z=0
上にある
これと直線g:(x-1)/2=(y-2)/1=(z+5)/3
の交点もとめたら、原点と2点でだせるよね。
0765132人目の素数さん
2008/05/07(水) 23:58:50プリンストン大学のパーマネントプロフェッサーの、フィルターの概念から
出発する超準解析や、学生向けのテンソル・アナリシスなどを書いてたり、
物理の基礎理論である量子力学をニュートンの方程式に類する確率過程を用いて
確率微分方程式から定式化したり(Derivation of the Schreodinger equation from Newtonian mechanics)、
のエドワード・ネルソンに、保江邦夫さんが聞いて著作した、
数式をどのように英語では読むのかの本を読むと、正しい読み方又は慣習が
わかりますよ。
ブルーバックス 「数学版 これを英語で言えますか?」
著者: 保江邦夫監修他: エドワード・ネルソン
0766132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:07:50(x-1)/2=(y+2)/3=(z+1)/-1
上の点
(1,-2,-1) , (3,1,-2) (0=0=0 , 1=1=1となる点を選んだが2点であればなんでもいい。)
と点(1,-1,2)
この3点で頑張ってだしな。
平面は3点有れば決まる。
0767132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:09:11取り敢えず、∂x/∂t の読み方を教えていただけると嬉しいのですが?
0768132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:09:23俺のPCは「でる」と打つと「∂」と変換してくれるw
0769132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:24:56神様!
とっ解けました!!!ありがとうございました!!
これでぐっすり眠れそうです。
0770132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:24:57を部分分数に分解せよ。
解ける方がいたらお願いします。
0771132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:33:40ちゃんと括弧使え。
0772132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:38:14部分分数に分解する意味があるかどうかは大いに疑問だが、
一旦強引に有理化して整理すると、簡単な式になるので、それを無理やり二つに分けて
逆有理化すると、部分分数に分解したみたいになる。
(分子を有理化してわざわざ分母にルートを持ってくる行為に意味があるとは到底思えないが...)
0773132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:46:56図書館でそのブルーバックスの本を借りてみてください。
丁寧に色んなパターンが書いてあります。プリンストンの数学者及び物理学者は
そう読むということですね。
0774132人目の素数さん
2008/05/08(木) 00:48:09もっと簡単な方法があったな。
√(n+2)-√nを分母分子にかけて
分子を
√(n+2)+√(n+1)-(√(n+1)+√n)
とみなせば終わりか。
0775132人目の素数さん
2008/05/08(木) 01:33:42y'= 2y/(x+y)
二つの微分方程式の解を教えてください。
0776132人目の素数さん
2008/05/08(木) 01:42:140777775
2008/05/08(木) 01:57:56どうやら一般解というやつで良いみたいです。
上はどうやら変数分離形というやつで
log|y| = arctan(x) + C
というとこまで来たのですがここからy=に直せないので間違っているんでしょうか?
下のほうは見当がつきません・・・。
0778132人目の素数さん
2008/05/08(木) 02:08:220780132人目の素数さん
2008/05/08(木) 05:37:44以下の連立方程式を解かなければならないんですが
x[1] + a^2 * x[2] + x[4] = a
x[1] - x[3] + x[4] = 0
x[1] + x[2] + a^2 * x[4] = 1
(aは定数)
係数にのみ着目して行列をつくっても
変数が4つで式が3つなので解けなくないですか?
どうすれば良いのでしょうか
0781132人目の素数さん
2008/05/08(木) 07:23:4120 19 18 17 16 15 14 11 10 9 7 8 6 5 4 3 2 1 0
と最初の数字(20)から1ずつ値が減っていくが、
14から11にいきなり3減って、また1ずつ減っていくという
システムがあるとします。このとき、3減ったというのを、1減った
という場合に対し、理論で明らかにする方法はないでしょうか。
わかりずらいことをいっていますが、どうかよろしくお願いします
0782132人目の素数さん
2008/05/08(木) 07:34:20「解けない」って言葉を安易に使うもんじゃないよ.
連立方程式 A x = b について
(1) 解が存在しない
(2) 解が一意に存在する
(3) 解が複数存在する
の三つの状況がある.
このうち「解けない」というのは (1) のこと.
変数の数よりも条件式の本数が少ない場合は,
条件式が矛盾しない限り (3) になる.
さて,その方程式を実際に解くには
掃きだしをするのが一番簡単.
掃きだしで αx[3] + βx[4] = γ みたいな式を作れば
この方程式の解は t をパラメータとして
x[4] = t, x[3] = (γ - β t)/α
となる(a の値によって例外処理が必要).
これを代入して x[1], x[2] を決めればよい.
0783775
2008/05/08(木) 08:24:38ありがとうございます。yは何の関数かってのは書いていないのですが
文系で習う程度の微分方程式なんですがどうなんでしょう・・。
とりあえず上の方はxの関数になりました。
習う問題はy’=dy/dxらしいので、xの関数ということでいいのでしょうか?
上の問題は指数をとるの意味がやっとわかりました。
y=Ce^(arctan(x))で良いんですよね。
下の問題どなたか分かる方いらっしゃいましたらよろしくおねがいします。
0784132人目の素数さん
2008/05/08(木) 08:43:28y' = 2 y /(x + y) = 2 (x/y) / (1 + (y/x)) と見てやれば同次形.
y(x)/x = u(x) と変数変換すると
u' x = u(1 - u)/(1 + u)
となって変数分離形.分離すると
∫(1+u)/u(1-u) du = ∫1/x dx
となる.がんばって積分すると
(左辺) = log u - 2 log(u-1) + C'
(右辺) = log x + C''
よって C x = u / (u-1)^2 が解.
0786132人目の素数さん
2008/05/08(木) 09:48:09原点の周りに30゚回転させてy軸のまわりに回転させればよいので
V=π∫[x=0,4](x^2)dx
になることはわかるのですが
放物線を回転させたときの
3√3x^2+2(3y+2)x+√3y^2ー4√3y=0
をどのように利用(代入)すればよいのかわかりません。
どうか助けていただけないでしょうか?
0787775
2008/05/08(木) 10:02:37無事解答までなんとかこぎつける事ができました。
0788132人目の素数さん
2008/05/08(木) 12:03:01(0,0,0),(1,3,-5),(2,-4,1),(0,2,-1)
最初は、面積ベクトルを求めてからV=|S・a|の公式で体積を求めようとしたのですが、
aの値が算出できず、
次に四面体を2つに分割して考えたのですが、おかしな数値が出てきてしまったため求められませんでした。
どなたか、解き方の方針だけでも教えてくださらないでしょうか?
0789眠り姫問題
2008/05/08(木) 12:11:41tp://tinyurl.com/preview.php?num=63so7c
0790132人目の素数さん
2008/05/08(木) 12:17:300791132人目の素数さん
2008/05/08(木) 12:23:04行列式/3
0792132人目の素数さん
2008/05/08(木) 12:25:42行列式/3!
0793132人目の素数さん
2008/05/08(木) 16:13:16(1)のb,cの値がわからないのです
どなたか回答をよろしくお願いします
0794132人目の素数さん
2008/05/08(木) 18:31:460795132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:29:210796132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:42:01ハァ?
0797132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:43:560798132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:44:53(x^2-2)/2xが整数になるxの値を求めよ。
よろしくお願いします
0799132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:54:41x(x-2d)=2
x、x-2d は整数だから・・・
0800132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:55:460801132人目の素数さん
2008/05/08(木) 21:57:510802132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:00:06ただしkは実数で-2>kまたはk>1で k≠-3、k≠5分の6
答えではなく導き出す過程を頼む
0803132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:04:07このときP(x)F(x)+Q(x)G(x)が0でない定数となるような整式P(x),Q(x)が存在することを示せ。
アプローチの仕方からしてわかりません。
ヒントだけでいいのでお願いします。
0804132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:10:56これお願いします。どう打ち込めばいいのかわからないので。
http://imepita.jp/20080508/793090
0805132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:15:18問題が正しくない.
たとえば F(x) = x^2 + 1, G(x) = -x^2 - 1 に対して
そのような P(x), Q(x) は存在しない.
(P(x) F(x) + Q(x) G(x) = x^2 (P(x) - Q(x)) + (P(x) - Q(x)) からわかる)
0806132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:15:51A=〇のとき、A+A2+A3+・・・+A15を求めよ。という問いの解き方がわかりません。どなたか解き方を教えていただけませんか?
※○には行列がはいります
数字の部分は指数です
0807803
2008/05/08(木) 22:18:15F(x),G(x)ともに二次の係数が1でした。
0808132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:20:53∇f = 2 A' (A x - b)
H_f = 2 A' A
0809132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:22:43○の内容でアプローチが変わる
まあケーリーハミルトンじゃね
0810132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:23:15写像F:Mn(R)→Mn(R)をA→A・(Aの転置)で定めるとき、
微分dFってどう定義されるんですか?
0811132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:46:20無事、ハミルトンで解けました。ありがとうございました。
0812132人目の素数さん
2008/05/08(木) 22:58:51∃x[(∀y[¬(yは人)∨(xはyとなかよくできる)]∧(xは人)]
後
上の命題を否定すると
∀x[(∃y[(yは人)∧(¬(xはyと仲良くできる)])∨¬(xは人))]
になるのはなぜですか??
0813132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:05:58単純化のため、変数の対象領域を人に限定する。
∃x[∀y[xはyとなかよくできる]]
これの否定が
∀x[∃y[xはyと仲良くできない]]
まだわからないところがあるか?
0814132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:07:000815132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:10:21F(x) = x^2 + a x + b
G(x) = x^2 + c x + d
として
P(x) = -(c-a)(x+c)-(b-d)
Q(x) = (c-a)(x+a)+(b-d)
と置くと
P(x) F(x) + Q(x) G(x) = (a - c)(a d - b c) - (b - d)^2
0816132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:14:29釣られてやるか。
V=π∫[y=0,4](x^2)dyじゃねえの?
そしたら問題の式を x=f(y) または x^2=g(y) の
形にして上にブチ込めばいいわけだが、
かったるくてそんなことやってられないよね。おわり。
0817132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:18:47ありがとうございます。
理解のために過程が欲しいのですが、無理でしょうか。
0818132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:18:54わかりました!!
ありがとうございました
0819132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:27:36このくらいは過程なんか無しに、見た瞬間に分かるもの。
どうしても分からないようなら (Ax-b)'(Ax-b) をΣでゴリゴリ書き下して微分する。
0820132人目の素数さん
2008/05/08(木) 23:42:50ほうほう、そうなのですか。
わかりました、ありがとうございます。
0821132人目の素数さん
2008/05/09(金) 01:31:32適当な合同変換を施して標準形にせよ。
またその概形を描け。
(1) (x_1)^2 - 2(x_2)^2 - 2(x_1) - 4(x_2) = 0
(2) (x_1)^2 + (x_2)^2 + 2(x_1)(x_2) + 6(x_1) + 2(x_2) - 4 = 0
(3) 3(x_1)^2 +4(x_1)(x_2) + 6(x_2)^2 + 6(x_1) + 4(x_2) = 0
これの解き方教えてください。
0822132人目の素数さん
2008/05/09(金) 01:56:5710進100桁の制度で求めるのに必要な展開項数について述べよ.
(自然対数の低2<e<3)を用いてよい.
数値計算の問題ですが,教えてください.
よろしくお願いします.
0823132人目の素数さん
2008/05/09(金) 03:33:511) AX=XB
2) A^2B^2=X^2
0824132人目の素数さん
2008/05/09(金) 04:24:360825132人目の素数さん
2008/05/09(金) 04:37:45a1=1
an+1=(3*an + 4) / (2*an + 3)
極限値はルート2に収束すると書いてあるのですが
求め方が判りません。
0826132人目の素数さん
2008/05/09(金) 04:51:08(xlogx)'=logx+1 =1(for x=1) y=x-1
>>825
極限値が存在してxとおけば
x=(3*x + 4) / (2*x + 3)
x^2=2 x=±√2 an>0 なので
x=√2 となる
0827132人目の素数さん
2008/05/09(金) 07:59:11サンクス!やっとできたわ・・・・
0828814
2008/05/09(金) 08:21:07解の公式を用いてxについて解いても、平方根の正負がわからずに困っています…
0829825
2008/05/09(金) 09:19:31ありがとうございました。これで夜も
ゆっくり眠れます。
0830132人目の素数さん
2008/05/09(金) 09:32:05<a、bが有理数の時、a/bは有理数である。>
この命題が解答では真になっているのですが、
b=0の時はa/bは存在しないので偽ではないかと思うのですが、、
0831132人目の素数さん
2008/05/09(金) 09:39:49の時、Kの値は?
教えてください
0832132人目の素数さん
2008/05/09(金) 09:41:12-----=-----=-----=k
a b c
の時、Kの値は?
教えてください
0833132人目の素数さん
2008/05/09(金) 10:37:53> >>786がわかる天才数学者は数学板には居ませんか?
こんな聞き方だと、回答した奴が馬鹿に見えるから、レスがつかなくなるぞ
> 解の公式を用いてxについて解いても、平方根の正負がわからずに困っています…
x について解いた式を、根号の前の符合が正の場合と負の場合、別々にグラフに書いてみな
0834132人目の素数さん
2008/05/09(金) 10:48:48意味はわかったから無理するな。この式は a, b, cはゼロでは
ありえず、bc(b+c) = ca(c+a) = ab(a+b) = K abc と等価。
a=b=cという自明な解をもち、そのとき K = 2となることは明らか。
それ以外の解があるかが問題となる。
たとえば bc(b+c) = ca(c+a)を aについて解けば、a=b もしくは
a = -(b+c)を得る。前者は a=b=cに属すものなので、このさい無視
し、後者を吟味するが、これが解になるとすれば式の対称性から
b = -(c+a)も解にならなければいけない。これを連立させると b = 0
を得るが、a,b,cともにゼロでないという前提に反するので容れられない。
よって解は a=b, b=c, c=a しかなく、よってk=2である。
0835132人目の素数さん
2008/05/09(金) 11:06:13> こんな聞き方だと、回答した奴が馬鹿に見える
いや、オレは間違いなく天才数学者なので、助けてやろう。
>>828 >>786
> 放物線を回転させたときの
> 3√3x^2+2(3y+2)x+√3y^2ー4√3y=0
> をどのように利用(代入)すればよいのかわかりません。
しょうがないから、これを x について解くんだな。2次方程式
なので解を二つ得るが、正のほうをとればよかろう。あとは
それを 2乗して、ああめんどくさ。
0836132人目の素数さん
2008/05/09(金) 11:07:170837132人目の素数さん
2008/05/09(金) 11:08:390838132人目の素数さん
2008/05/09(金) 11:19:53logの性質を忘れてましたすいません><
0839132人目の素数さん
2008/05/09(金) 11:28:32示しなさい。
よろしくお願いいたします
0840132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:04:510841132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:05:17数値的に求めただけだが、z = 0.824679 + i 1.56743 として、
A = {z} とすれば z = 2^z だから全射になるのでは?
0842132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:13:26任意のn(Nэn)に対して|α|<1/n⇒α=0
お願いします
0843132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:19:242^Aってのは部分集合全体の集合のことだろ
0844132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:26:28アルキメデスの原理ってのは、(普通は)風呂に入っていて
裸で飛び出すやつだぞ。どうするんだ?
>>843
Aが一点しか含まないとすれば?
0845132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:29:560846132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:31:58問題のプリントには
Archimedesの原理
任意の正の実数aと任意の実数bに対して、あるn(Nэn)が存在して、an>bと出来る
とあるんですが…
0847132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:32:540848132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:36:11それと>>842は同じことを言ってるんだがなあ
a=α、b=1と考えてみなよ
0849842
2008/05/09(金) 12:40:45あ…そのまんまなんですね
nは原理では∃n∈Nですが、問題では∀n∈Nとあります
これは無視してもいいんですか?
0850132人目の素数さん
2008/05/09(金) 12:47:45無視していいわけがない。
|α| > 0 ならばArchimedesの原理より n|α| > 1 なる n が存在する。
よって、任意の(=全ての) n に対して n|α| < 1 ならば |α| = 0。
0852132人目の素数さん
2008/05/09(金) 15:34:08x^2-2xy+3y+2-3x-y^2を降べきの順に整理すると
x^2-2xy-y^2-3x+3y+2だと思ったんですが教科書には
x^2-2xy-3x-y^2+3y+2と何故か-y^2の前に次数の低い-3xがきてます。
何故このようになるんでしょうか?
0853132人目の素数さん
2008/05/09(金) 15:41:04y^2は xから見ればゼロ次だ。
0854132人目の素数さん
2008/05/09(金) 15:41:15線分PQの長さLと傾きmでhを表せ
またLを固定したときhがとりうる値の最小値を求めよ
おねげーしますだ
0855132人目の素数さん
2008/05/09(金) 15:51:400856132人目の素数さん
2008/05/09(金) 15:53:35http://up2.viploader.net/upphp/src/vlphp200442.jpg
ここに書いてる
0857132人目の素数さん
2008/05/09(金) 16:04:22(1)存在してもただ1つであること
(2)最大元は極大元であること
(3)最大元は上限であること
みなさんの力をお借りしたいです。お願いします。
0858132人目の素数さん
2008/05/09(金) 16:08:37そのうちの100台試験的に検査した時、90台以上壊れてる確率を求めなさい。
誰か助けてくれる方よろしくお願いします。
0859132人目の素数さん
2008/05/09(金) 16:28:42クライツィグのフーリエ変換と偏微分方程式を使って勉強しているのですが、逆変換について
L^ー1[F(s)]=f(t)
と、変換の対応表が載っているだけで、L^ー1という指示の内容と計算のしかたがよくわかりません。
どうしたらよいのでしょうか?
0860132人目の素数さん
2008/05/09(金) 16:32:372h=p^2+q^2…(i)、m=p+q…(ii)、L^2=(p-q)^2+(p^2-q^2)^2…(iii)
(ii)よりp=m-q。(i)(iii)に代入してp、qを消去。
整理して、h={L^2+m^2(m^2+1)}/{4(m^2+1)}。
Lを固定したとき、m=0のときhの最小値L^2/4。
0861132人目の素数さん
2008/05/09(金) 16:33:271行目に、「P(p,p^2)、Q(q,q^2)とすれば」が抜けていた
0862132人目の素数さん
2008/05/09(金) 16:48:54L^(-1)という演算は複素積分で定義できるけど、実用上、
そんなことはせず、ラプラス変換表を見比べるので済ませる。
たとえば s/(s-a) の逆変換なら
方法i) s/(s-a) = 1 + a/(s-a) と変形しておいて、
表をみて、L[f(t)]=1となる関数 f(t) = δ(t), L[g(t)] = a/(s-a)
となる関数 g(t) = a exp(a t) などと、この逆変換 δ(t) + a exp(a t)
を得る。
方法ii) L[h(t)] = 1/(s-a) なる h(t) があれば、求める関数は
(d/dt)h(t) である。ラプラス変換表より h(t) = exp(a t)だから、
求める逆変換は (d/dt)exp(a t) = a exp(a t). δ(t)の出てこな
いのはご愛嬌。
0863859
2008/05/09(金) 16:54:08なるほど!単に逆変換しやすい(変換表がある)いくつかの項にわけてやればいいわけですね。
すごくわかりやすかったです。ありがとうございます。
0864132人目の素数さん
2008/05/09(金) 16:57:04AがRで稠密であるための必要十分条件は、次が成立することであることを示せ。
「任意のα∈Rに対し、Aに値をとる数列a(n)が存在してlim(n→∞)a(n)=αが
成立する」
この問題の意味する所がよく分かりません。
誰か回答・解説をお願いします。
0865132人目の素数さん
2008/05/09(金) 17:07:400866132人目の素数さん
2008/05/09(金) 17:16:11p = 0.85, q = 1-p = 0.15 とする。また C(n, m) を2項係数
C(n,m) = n!/(m! (n-m)!) とする。90台こわれている確率
p90 = C(100,90)p^90 q^10 = 0.04435 など、p90 からp100まで
すべて加えて、求める確率 0.0994474.
0867132人目の素数さん
2008/05/09(金) 17:16:44a、bを順序集合Aの最大元とすれば、最大元の定義より
a≦b、b≦a。順序の定義より a=b。よって最大元が存在すればただ1つ。
aを最大元、bを極大元とすれば、最大元の定義よりb≦a。
このとき、極大元の定義より、つねにb=a。よって最大元は極大元。
aを最大元bを上限とすれば、最大元の定義によりA∋∀c≦a。
よってaは上界。上限の定義によりa≦b、かつa≧b。
順序の定義より a=b。よって最大元は上限。
0869866
2008/05/09(金) 17:37:15コンピュータを使えばこういう厳密な計算もできるけど、一般に
は近似しなければならない。C(n,k)p^k q^(n-k) (2項分布)
は 平均 np, 分散 npq の正規分布 N(np, npq)で近似できる。
np = 85, σ = √(npq) = 3.57なので、90台こわれているのは
(90-85)/σ = 1.4。よって正規分布を 1.4σから∞まで積分
して、確率 0.0808を得る。
0870132人目の素数さん
2008/05/09(金) 18:29:20単純なイメージとしては、自然に、大きな円Rとその内部の小さな円Aを考える。
Rの境界(外周部分)の任意の点に向かって収束するA内の数列があれば、
RとAの間にスキマがないですね、ということ。
(十分条件であること)
V(α)をα∈Rのある近傍とし、a(n)→αなるA内の数列a(n)があれば
あるn以上の全てのNでa(N)∈V。よってV∩A≠φ。α、V(α)は任意にとれるので
R=Cl(A)。※Cl(A)はAの閉包。
(必要条件であること)
α∈Rを任意にとればα∈Cl(A)。αの近傍V_nをうまくとって
a_n∈V_n∩Aとすればよい。
0871132人目の素数さん
2008/05/09(金) 18:59:15学部1年の解析や集合論あたりを。まあいいか。
0872132人目の素数さん
2008/05/09(金) 19:29:11ごめんなさい。アルキメデスの原理、というのがわからないのですが、
イプシロン-デルタじゃだめですか?
(高校数学の範囲ならばごめんなさい。)
0873872
2008/05/09(金) 19:29:590874132人目の素数さん
2008/05/09(金) 21:35:12a≦b、b≦a。順序の定義より a=b。よって最大元が存在すればただ1つ。
aを最大元、bを極大元とすれば、最大元の定義よりb≦a。
このとき、極大元の定義より、つねにb=a。よって最大元は極大元。
aを最大元bを上限とすれば、最大元の定義によりA∋∀c≦a。
よってaは上界。上限の定義によりa≦b、かつa≧b。
順序の定義より a=b。よって最大元は上限。
0875132人目の素数さん
2008/05/09(金) 21:38:39よろしくお願いします
0876132人目の素数さん
2008/05/09(金) 21:50:310877132人目の素数さん
2008/05/09(金) 21:54:210878132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:02:27ゴールドバッハ予想で調べるといい
0879132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:02:550880132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:09:59「ウルトラ・マガジン」と言う8文字の文字を入れ替えた場合、
何とおりの読み方が存在するのか教えて下さい。
そしてそれには少し条件があって、
「ウルトラ」「マガジン」の各4文字づつの中でのシャッフルで、
「ウとマの位置は固定」で「ルトラ」「ガジン」だけ動かせて、
「ウルトラ」の4つ組みの後に「マガジン」の4つ組みを持って来る事だそうです。
その変更された「4文字」づつの組み合わせもたくさん在るので、
「ウルトラ」「マガジン」
「ウルラト」「マジガン」
「ウルラト」「マンガジ」こんな感じかと。
「マジガン」「ウルラト」みたいに「マガジン」の4つ組みが先に来るのはNGかと。
並べて書いて調べてたのですが、沢山ありすぎてワケ解からなくなってしまい。
何か簡単に解ける方程式?があるのではと。
全パターンを教えて欲しいです。
よろしくおねがいいたします。
0881132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:10:43こういう文字の式ってどういう風に計算するんですか?
0882132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:12:21筆算する
0883132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:15:10マルチ
0884132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:15:360885132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:16:10具体的にやり方が乗ってるページとかありませんか?
ググリ方がわかりませんでした><
0886132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:16:510887132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:17:450888132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:18:360889881
2008/05/09(金) 22:22:25ちなみに組立除法とは高校何年のレベルなんでしょうか?
0890132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:25:06x^2-2x+2
______________
x-1|x^3-3x^2+4x+1
x^3-x^2
_____________
-2x^2+4x+1
-2x^2+2x
_____________
2x+1
2x-2
_____________
3
よってx^3-3x^2+4x+1=(x-1)(x^2-2x+2)+3
0891132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:26:59でも繰り返すが、いらない、筆算で十分
0892132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:31:20分数関数を扱う場合におそらく必要になる。
0893132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:33:36こいつは、別解というものに目をくれず
唯の一つの解法しかない視野の狭いやつなんだろうなと思う
0894132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:36:35いろいろな解き方があるのだなという
ちょっとした心の余裕はぐらいは持ってほしいものだ
0896132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:37:06筆算の方が(人によっては違うかも知れないが)分かりやすいから
大体こんな問題で別解も何もないだろww
0897132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:38:37自分が書いた問題をもう一回読みなさい
0898132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:38:430899132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:40:13別解も思いつかないのかお前は
数学やめろ
0901132人目の素数さん
2008/05/09(金) 22:47:53俺が解けと言われたら組み立て除法も筆算も使わない、普通に解く
教えるときに分かりやすいだろうから筆算を選んだだけ
ネット上で下手に新しいこと教えると余計混乱させるだけだろ
0902132人目の素数さん
2008/05/09(金) 23:10:50文字式では除法は出てこない。もちろん
かまわないのだが、何故素朴に除法は習わない
のですかと生徒は質問しないのだろうか?
0903132人目の素数さん
2008/05/09(金) 23:21:45>>分かりやすいだろうから
君が自分勝手に分かりやすいと思うのは勝手だが
それが、他人にとって分かりやすいのかは、どうか?
>>902
それがゆとり
0904132人目の素数さん
2008/05/10(土) 00:00:14微分方程式などで式を積分する場合がありますが
例えば2xを積分する時積分計算前に
∫2x dx +Cと書くのと
積分部分を実際に計算後にはじめて
x^2 +Cと書くのとどちらが正しいですか?
0905132人目の素数さん
2008/05/10(土) 00:01:580906132人目の素数さん
2008/05/10(土) 00:12:25ありがとうございます。
本によって違うのでおかしいなと思っていました・・・。
ある本には
u=y/xで
u'=1/xの両辺をxで積分した時
∫(du/dx)dx = ∫(1/x)dx +Cと書いてるのですがコレは間違いで
u=log|x| +CここではじめてCが出てくるってことでいいんですよね?
0907132人目の素数さん
2008/05/10(土) 00:34:09別に間違いじゃねーよ。
∫(du/dx)dxも∫(1/x)dxも確定していない定数項を内包してるから
両者を比較した場合、両者の定数項の取り方が任意であることから
両者の間の差分としても、確定しない定数が出現するということだろ。
∫(du/dx)dxを変形したら∫(1/x)dxになったという文脈なら
∫(du/dx)dx = ∫(1/x)dxで正解だが、
u'=1/xの両辺をxで積分したという文脈ならむしろ
∫(du/dx)dx = ∫(1/x)dx +C
の方が正しい。
その証拠に、∫(du/dx)dx = ∫(1/x)dxを移項して
∫(du/dx)dx - ∫(1/x)dx = 0と言ってしまったら、
なんかおかしいだろ。
0908132人目の素数さん
2008/05/10(土) 00:46:56>>904で聞いた内容が、>>906とは全然違う話だってこと。
0909132人目の素数さん
2008/05/10(土) 01:39:49>>822
を教えていただけないでしょうか?
0910132人目の素数さん
2008/05/10(土) 02:10:52lim n→∞ 3n^2+1/n^2+1=3
というものなのですが分子分母をn^2で割ってみたりしたのですがうまい証明の方法が知りたいです。
お願いします
0911132人目の素数さん
2008/05/10(土) 02:41:46(3n^2+1) / (n^2+1)
こうかの?
0912132人目の素数さん
2008/05/10(土) 02:46:59()を忘れていました、すみません
0913132人目の素数さん
2008/05/10(土) 03:47:28物理屋はバカだから式が3÷1=3にしか見えない。
0914132人目の素数さん
2008/05/10(土) 05:23:29∀ε>0に対し、アルキメデスの公理より、∃m∈N s.t. mε>2。
∀n≧mに対し、|(3n^2+1)/(n^2+1) -3| = 2/(n^2+1) < 2/n ≦ 2/m <ε。
0915132人目の素数さん
2008/05/10(土) 05:55:54結局は「分母だけを大きくしていけばいずれどんな正の数よりも小さくできる」
ってことね
0916132人目の素数さん
2008/05/10(土) 10:01:03もちろん数学屋も3/1=3とするよ。高校生と同じ。
これは初学者用の「練習」で、こういう証明できとかないと後が大変よ、
というお話。
0917132人目の素数さん
2008/05/10(土) 11:03:40既に極限が知れている関数を作ってみたりして
簡便な方法で概算するよね
0918132人目の素数さん
2008/05/10(土) 11:35:48有理数を対応づけるためこんな議論をしたわけで、
現代では意味ないんではないかい? それに収束先が有理数じゃ、
いよいよ何のためにやってるのかわからん。
0919132人目の素数さん
2008/05/10(土) 11:53:310920132人目の素数さん
2008/05/10(土) 11:53:41「自然数は上に有界でない」
じゃなかったっけ?
0921132人目の素数さん
2008/05/10(土) 12:12:18ふつうアルキメデスの公理と呼ばれているのは次の命題:
「任意の ε > 0, L > 0 に対して n ε > L なる自然数 n が存在」
0922132人目の素数さん
2008/05/10(土) 12:14:45ありがとうございました。 理解できました。
0923132人目の素数さん
2008/05/10(土) 13:30:04x^2+(-x+2)^2=4
を整理すると
x^2-2x=0
になるのはなぜですか?
0924132人目の素数さん
2008/05/10(土) 13:36:55マルチ
0925132人目の素数さん
2008/05/10(土) 13:38:44両辺から4を引いて、
その後両辺を2で割
っちゃったからじゃ
ない?
0927132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:23:39ピタゴラス死んで200年以上も経ってるのに
無理数が知られてなかったの?
0928132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:45:10ってなりますか?
0929132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:47:52あと点プレ嫁
0930132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:50:253スレにマルチ
0931132人目の素数さん
2008/05/10(土) 14:56:06答えが正しかったらもうそれでいい
0932132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:36:11問題.7人の子供を3人、2人、2人の三組に分ける方法は何通りか。
自分でやると7C3・4C2=210となって答えと合いません…
0933132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:42:07してくれるシステムとその価格を教えて下さい。色々あるので
しょうが標準的な性能で一番安いもので結構です。
0934132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:43:56答えどうなってんの?
0935132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:52:36105通りとなっています…
ちなみに問題集のではなく学校のプリントです。
0936132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:54:04同じ人数のクループ分けに注意、この場合は二つの二人!
0937132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:54:13お願いします。
0938132人目の素数さん
2008/05/10(土) 17:54:46子供に1,2,3,4,5,6,7と番号をつける
その考え方だと
[1,2,3] [4,5] [6,7]という分け方と
[1,2,3] [6,7] [4,5]という分け方を違うものとして数えてしまってるよね
0939132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:18:13この同型関係を分かりやすく説明して下さい。
Hom_G(V×W)〜(V*×W)^G
×はもちろんテンソル積です、他の記号も常識的な意味です。
よろしくお願いします。
0940↑
2008/05/10(土) 18:19:510941132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:24:12なんでそんなことに気づかなかったのだろう…
ありがとうございました。
0942132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:33:285*(5P2)
0943132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:37:02工夫して計算しなさい。
1、 43×19
2、 20+18+16+14+12+10+8+6+4+2+1
・縦の長さが24cm、横の長さが60cmの正方形の紙がある。
この紙から(紙の余りが出ないように)同じ大きさの正方形を切り取る。
この時、次の問に答えなさい。
1、 一辺の長さが4cmの正方形は何枚切り取られるか求めなさい。
2、 出来るだけ大きい正方形を切り取る時、一辺が何cmの正方形を切り取ることが出来るか。
また、その時、何枚切り取れるかも求めなさい。
※求め方を書く事
お願いします。
0944132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:38:22n進法を[n]で表すことにすると
555[6] - 100[6] + 1= 500[6] = 180[10]
0945132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:59:44小中スレ行ってこい。
0946132人目の素数さん
2008/05/10(土) 18:59:48G 不変の条件が落ちた同型: Hom(V,W) 〜 V^*×W は理解している?
また、両辺に入る G 作用の形はちゃんと認識している?
これらの理解によって,すべき説明はかなり異なってくるのだけれど
(両方クリアに理解できていたら自明以外の何者でもないはず)。
0947132人目の素数さん
2008/05/10(土) 19:07:21-√3sinx+cosx=1の方程式を解け
この問題を自分で解いたら
2sin(x+5π/6)=1となって
x+5π/6=π/6,5π/6でx=0,-2π/3となったんですが参考書だと
x+5π/6=5π/6,13π/6となっていたんですがどうして5π/6,13π/6なんでしょうか
教えてください
0948132人目の素数さん
2008/05/10(土) 19:09:09> 0≦x<2πのとき
0949↑
2008/05/10(土) 19:50:27一応理解できてると思いますが。 Hom(V,W) 〜 V^*×W
それぞれの次元をnとmと考えればn×m
0950132人目の素数さん
2008/05/10(土) 19:59:10Hom_G(V×W)はisomorphicで 1次元(or 0)、(V×W)^Gは
(V×W)のGの元gの作用全てに
対する不変元ですから任意の元にgを作用させた和でこれも
1次元ということです。
0951132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:10:53C上で考えたらCと云うことです。
0952132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:28:040953132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:43:10とても理解できているとは思えないな。
理解できていないか、伝達能力に問題があるかどちらかに見える。
特に >>950 は何を言っているのか理解できない。
dim (V*×W)^G = 1 or 0 といっているように見える部分があるけど
そういうことを言いたかったの?
V や W はまさか G の既約表現ということを仮定しているの?
0954132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:52:31表現が正確ではありませんでした。別に既約ではなくても
良いのですが既約表現の重複度の分と×1という事です。
0955132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:52:55どういうことですか?
0956132人目の素数さん
2008/05/10(土) 20:53:33ありがとうございます
次からはもっと正確な表現をするように心がけます
0957955
2008/05/10(土) 20:56:440958132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:09:47V や W は既約だとしても、既約でない場合はそれの張り合わせ
と考えてはいけないのですか?要するに
V=Σ_i V_i
W=Σ_i W_i
のように既約な部分表現に展開して考えて。
0959132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:25:44(1) 任意の表現が既約表現に分解できるわけではない。
(2) 同型 Hom_G(V,W) 〜 (V^*×W)^G はかなり広い範囲で成りたつ。
(2) を理解するために、特殊なケース(有限群の表現など)にしか
適用できない既約分解可能性を用いるのは、相当センスが悪い。
Hom(V,W) と (V^*×W) の同型対応を陽に書き下し、
両辺に入る G 作用を比較するだけでこの同型は分かるものだよ。
0960132人目の素数さん
2008/05/10(土) 21:32:57ありがとうございます。
>>Hom(V,W) と (V^*×W) の同型対応を陽に書き下し、
>>両辺に入る G 作用を比較するだけでこの同型は分かるものだよ。
ちょっと示していただけると助かるのですが。
多分、 (V^*×W)^Gをどう決定するのか分かっていないと思うのです。
0961132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:29:40949 くらいからのあなたの書き込みを見る限り、
どうもあなたの理解は相当あやふやのようなので、
ちゃんと説明しようとすると教科書一節くらいコピーすることになる。
もう一度ゆっくり教科書を読んでごらんよ。
これが自力で当たり前に見えないうちに先に進んでも何も身につかないよ。
0962132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:40:34そこをなんとかお願いできないでしょうか
1) Hom(V,W) と (V^*×W) の同型対応を陽に書き下し、
2) 両辺に入る G 作用を比較する
を簡単にお願いします。
0963132人目の素数さん
2008/05/10(土) 22:57:36あなたが次の問いに答えてくれたらやるよ。
(というか、やるならこれを教科書からコピーしないといけないので
その分の手間くらいはあなたに負担してもらいたいのだけど)
(1) 線型空間の同型 Hom(V,W) 〜 V^*×W について、
ψ ∈ Hom(V,W) に対応する V^*×W の要素は何か?
(これはただの線型代数)
(2) (ρ,V), (σ,W) が表現のとき Hom(V,W) はどんな表現か?
(3) (ρ,V), (σ,W) が表現のとき V^*×W はどんな表現か?
(4) 写像 φ: V → W が intertwiner であるとは何か?
(5) Hom(V,W)^G とはどのような集合か(数式で)?
(これらは教科書を開いて定義を調べるだけ)
0964132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:34:12分からない問題はここに書いてね287
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1210429975/
0965132人目の素数さん
2008/05/10(土) 23:45:42助かります。問題の意味を正確に理解しているかは分りませんが。
(1) ψ(V)
(2) (3)σ(ψ(ρ^(-1)(V)) ) この定義でGの表現となることは分るのですが、一意的なのでしょうか?
(4) φ(ρ(V))= σφ(V) が成立している。
(5) Hom_G(V,W) なら φの全体だと思いますが?
0966132人目の素数さん
2008/05/11(日) 00:11:35多分 (5) の問題は
(5) (V*×W)^G とはどのような集合か(数式で)?
ですね?
不変元は一般に g・x=x
だから(1)と(3)から σ(ψ(ρ^(-1)(V)) )=ψ(V)
そうなりますね。これはHom_G(V,W) です。
0967132人目の素数さん
2008/05/11(日) 00:30:15(2)と(3)を同一視することを指摘していただければ
簡単に理解できたと思うのですが。同一視することは
数学では当たり前でしょうが作為的で自明とは思え
ません。ご示唆感謝します。まだ理解していな
いと感じられたら更なるご指摘をお願いします。
0968132人目の素数さん
2008/05/11(日) 00:38:52『自明に作用する』ってなんだよ!
一般社会では『作用しない』って
いうだよ!!
では、数学に感謝 m(_ _)m
0969132人目の素数さん
2008/05/11(日) 00:42:52dual space の定義から当然かも知れませんがw
0970132人目の素数さん
2008/05/11(日) 00:48:26(1)から違う。全滅と言っても過言じゃないな。
0971132人目の素数さん
2008/05/11(日) 00:58:37では講議をよろしくw
0972132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:25:010973132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:33:34結論から言えば、あなたはテンソル積の空間を全然理解できていない。
表現論を勉強するまえに、線型代数を復習したほうがよい。
> (1) ψ(V)
あなたは ψ(V) ∈ V^*×W だと主張しているの?
普通なら ψ(V) はψの像 Im ψ の意味だと思うけれど、
まさかこんなものが右辺の要素だというつもり?
> (2) (3)σ(ψ(ρ^(-1)(V)) ) この定義でGの表現となることは分るのですが、一意的なのでしょうか?
あなたの教科書には、こんな狂った記法があるの?
言いたいことを最大限エスパーすれば (2) は良いけど (3) は全然ダメ。
ちなみに入る表現は全然一意ではないが、「普通はそうする」というお約束。
> (4) φ(ρ(V))= σφ(V) が成立している。
記法が狂ってる。
> (5) Hom_G(V,W) なら φの全体だと思いますが?
>> (5) (V*×W)^G とはどのような集合か(数式で)?
> ですね?
ちがう。Hom(V,W) に入る表現の定義に当てはめて、
不変であることの意味をチェックするのが意図。
その後の証明らしきことでやっているのは (3) が NG だから当然 NG。
0974132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:37:380975132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:40:39言葉の定義すら分かっていない人に説明してもしょうがないでしょ。
せめて使われている言葉の定義くらいは自分で調べようよ。
0976132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:40:53ここの所を是非手短に講議していただければありがたいです。
0977132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:42:00自称物理系の最底辺文系
0978132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:42:150979132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:43:46そこを曲げてお願いしますm(_ _)m
0980132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:46:02他の人の迷惑になるので、どこかの死んでるスレに移動してください
0981132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:48:07ρ(V)^(-1)×σ(W)
と書かせたいのでは?
0982132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:50:18論外
0983132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:50:59σ(W) ×ρ(V)^(-1)
こんな感じで?
0984132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:55:30ナンセンス。
全く話にならんね。
0985132人目の素数さん
2008/05/11(日) 01:59:430986132人目の素数さん
2008/05/11(日) 02:14:52面倒くさいからですw 本来g∈Gをとるべきなんですが
そこは明らかですから。ちょっと誤解をまねく部分も
出てきますね。
>>983 は本来 σ(g)(w) ×ρ*(g)(v*)
つまりσ(g)(w) ×t^ρ(g^(-1))(v) などと
書くべきでしょうか?省略形です。
大体分かってきました、ありがとうございます。
要するに正確な定義云々よりの理解が欲しいのです。
0987132人目の素数さん
2008/05/11(日) 02:21:57>>966 の
不変元は一般に g・x=x
だから(1)と(3)から σ(ψ(ρ^(-1)(V)) )=ψ(V)
にありました。納得です。こころから感謝www
0988132人目の素数さん
2008/05/11(日) 02:23:350989132人目の素数さん
2008/05/11(日) 02:24:370990132人目の素数さん
2008/05/11(日) 02:30:20何も理解できないアホ。
どんなに背伸びしたってみるひとがみりゃ
バレバレだっての
0991132人目の素数さん
2008/05/11(日) 03:15:080992132人目の素数さん
2008/05/11(日) 04:19:37漸化式:a(1) = 1 , a(n+1) = 1/(1+a(n)) ,n=1,2,3,…
で定義される数列は、n≧2について、
|a(n+1)-a(n)|≦4|a(n-1)-a(n)|/9 が成り立つことを示し、
{a(n)}がコーシーの収束条件を満たすことを示せ。
a(n)は数列のn番目を意味してます。
3行目の右辺が不明で困っています。。
0993132人目の素数さん
2008/05/11(日) 08:06:520994132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:29:32ピンとこなかったと、だから>>966で分かった気になったと
云うことだろ。
0995132人目の素数さん
2008/05/11(日) 12:58:55b(n) = |(a(n+2)-a(n+1))/(a(n+1)-a(n)| = a(n+1)a(n).
また a(n+2) < a(n) を証明できる。a(1)=1, a(2) = 1/2, a(3)=2/3
だから、a(2)以降のa(n)の最大値は a(3) = 2/3 であって、
b(n) < a(3)^2 = 4/9.
0996132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:25:54必ずx=yでなければならないことを示せ
お願いします。
0997132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:33:25狭義単調増加なら、定義よりx≠yならばf(x)≠f(y)
0998132人目の素数さん
2008/05/11(日) 15:36:33ありがとうございました。
0999132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:03:21しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
空気中でのナビエ-ストークスを解くということは、数千兆個の空気の分子の挙動を計算することである。
しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
空気中でのナビエ-ストークスを解くということは、数千兆個の空気の分子の挙動を計算することである。
しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
空気中でのナビエ-ストークスを解くということは、数千兆個の空気の分子の挙動を計算することである。
しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
空気中でのナビエ-ストークスを解くということは、数千兆個の空気の分子の挙動を計算することである。
しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
空気中でのナビエ-ストークスを解くということは、数千兆個の空気の分子の挙動を計算することである。
しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
空気中でのナビエ-ストークスを解くということは、数千兆個の空気の分子の挙動を計算することである。
しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
空気中でのナビエ-ストークスを解くということは、数千兆個の空気の分子の挙動を計算することである。
しかし、三体問題は解けない。
よって、ナビエ-ストークスも解けない。
1000132人目の素数さん
2008/05/11(日) 16:48:3410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。