>>562
0≦a<b≦n-1となる整数(a,b)の組み合わせについて2^a+2^bを考える。
a=1の場合、a=2の場合…a=n-2の場合と場合分けして考えると上の式。
2^aと2^bを区別せずに0≦p≦n-1について2^pが何回でてくるか考えると下の式。