>>185 >>48
f(x)が2次式で、f(x)>0の解が-4<x<1になるのだから、
y=f(x)のグラフは、上に凸で、x軸との交点が-4、1
よって、ax^2+bx+a-2b-3=f(x)=a(x+4)(x-1)と書ける。(ただし、上に凸よりa<0)
あとは、xの係数と定数項を比較すると、aとbの連立方程式が出てくるので
それを解くと、実際a<0になっているので、そのa,bが答え。