>>455
最後の1周を考えれば、最大半径は0.1mmの誤差が生じるけど、
逆にそれを許容して近似値を出す、という問題だと思いますが。
螺旋として処理しようとすると問題として成立しなくなるけど、
「厳密には解けない」といって放り出す勇気はない。

>>458
まず中心の座標をはっきりさせた形に円の方程式を変形しましょう。

>>459
(2,4)はその2次関数の式を満たす(^2が抜けてるけど)。
さらに、(a(x-b)^2+1)' にx=2を代入すれば6という値になる。
(接点での接線の傾き=曲線の関数のそのxの値での微分係数)
これらからa、bの連立方程式を作って解く。