数I独学中なんですが、絶対値を含む不等式がわからない・・・。
場合分け?何それって感じで三冊ほど参考書を読んだけど全くわからない・・・。

|2x|+|x-5|<8
って問題で、解説に、
(1)x<0のとき・・・
(2)0≦x<5のとき・・・
(3)5≦xのとき・・・
とあるんですが、↑の数字がどこから出てきたのかわかりません。
どなたか教えて下さい。