【sin】高校生のための数学質問スレPART174【cos】
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0001132人目の素数さん
2008/03/27(木) 23:31:02(・∀・)やった!あと1問!
・・・・・・!!?
(゚Д゚)ポカーン
(゚Д゚)ハァ?ナニコノモンダイ?
ヽ(`Д´)ノウワァァン!!ワカンナイヨォ!!!
・・・てな時に、頼りになるかもしれない質問スレッドだお(゚ロ゚)
※質問前に>>2-4や↓をよく読んで
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前スレ
【sin】高校生のための数学質問スレPART173【cos】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1205989076/
0153132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:19:16和集合の記号∪とうまく書き分けられません。
自分はこうしている、みたいなものありますか?
よければDと0とOの書き分けも教えてください。
0154132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:20:51あとはわかるな?
0155132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:25:53>>129
>>130の冒頭のコメントがすべて。
刺激的な言葉が使われてコケにされてるように感じているかもしれんが、
問題の仮定を素直に書き下していくことを言っている。すると解けてしまう。そういう意味で定番なんだ。
前提をベクトルの方程式で書いていくと
|OA↑|=3、|OB↑|=5、(OA↑)・(OB↑)=3、AC↑=(1/4)AB↑、 AD↑=kOB↑、OD↑=hOC↑だ。
まず、AC↑=(1/4)AB↑ から OC↑-OA↑=(1/4)(OB↑-OA↑)。これより OC↑=(3/4)OA↑+(1/4)OB↑。
AD↑=OD↑-OA↑=kOBより、OD↑=OA↑+kOB↑、OD↑=hOC↑より、OD=h(3/4)OA↑+h(1/4)OB↑。
これより、 1=h(3/4)かつk=h(1/4)。 よって h=4/3、 k=1/3。すなわち OD=OA↑+(1/3)OB↑。
さて、OH↑=sOA↑+(1-s)OB↑とおけて、題意より (OH↑)・(BA↑)=0、だから
(sOA↑+(1-s)OB↑)・(OA↑-OB↑=0)。この左辺を展開して|OA↑|=3、|OB↑|=5、(OA↑)・(OB↑)=3 を使うと
9s-3s+3(1-s)-25(1-s)=0。これより s=11/14。すなわち OH↑=(11/14)OA↑+(3/14)OB↑ である。
同様にDK↑=tDA↑+(1-t)DB↑とおけて、題意より (DK↑)・(AB↑)=0 である。
tDA↑+(1-t)DB↑=t(OA↑-OD↑)+(1-t)(OB↑-OD↑)=OA↑+(1/3)OB↑+tOA↑+(1-t)OB↑=(1+t)OA↑+(4/3-t)OB↑
あとはOHをもとめたのと同じ。
計算間違いがあったらご愛嬌。丁寧に検算をしてくれ。
0156132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:26:09俺は筆記体で書いてるが
0157132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:29:40頑張ったなお前
俺なんか、オナニーしながらでも余裕だぜと思っていたけど
解ける前にイっちゃった・・・
0158132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:30:160159132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:31:320161132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:33:110162132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:39:16xの整式P(x)はx-aで割り切れ、そのときの商をQ(x)とする。
また、Q(x)をx-bで割ると、商がx、余りが3になる。ただしa、bは実数とする。
P(x)をx-bで割ったときの余りが−3であるとき、方程式P(x)=0が重解をもつようなaの値を求めよ。
よろしくおねがいします。
0163132人目の素数さん
2008/03/30(日) 00:48:59これを使ってP(x)をQ(x)を使わずに表し、P(b)=-3からa,bの関係式を出して、
a,bをどちらか一方(aだけのほうが楽かな)に整理。
この結果を改めてP(x)の式に入れると、
P(x)=(x-a)(xの2次式)
の形にできる。P(x)=0が重解を持つのは
後ろの2次式=0が重解を持つ
後ろの2次式=0がx=aを解に持つ
のいずれかの場合。
0164132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:05:52a=pn+1 とするとaを何で割っても1があまるので素数は無限にあると教わったんですが、
この場合のaは何を意味するんですか?
aが素数だとするならp=pn+1でちょっとおかしなことになりますよね?
どなたか解説をお願いします(>人<)
0165132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:10:28ムカツク
0166132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:12:580167132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:16:33きみが教わったことを、前提条件から全部正確に書け。話はそれからだ。
0168132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:16:34話を飛ばしすぎ。pやらnやらは何を表す文字?
>aが素数だとするならp=pn+1でちょっとおかしなことになりますよね?
文字の使い方もよろしくない。「ある素数」と「素数一般」を区別しないと。それとも、
大文字のΠ(大文字のパイ、Σが総和であるのに対してすべての積)が抜けていて、
p_n(nは小さい添え字)であるとか?
改めてその証明を書くと、
素数が有限個だと仮定する。このとき、最大の素数をpとすれば、
2からpまでの全ての素数の積も有限の自然数になる。
このとき、a=2*3*…*p +1 は、2から「最大の素数」までのいずれの数でも割り切れないから、
a自身が素数であるか、pよりも大きい素数で割り切れるかのどちらかになる。この
どちらの場合でも、pが最大の素数であるとした仮定に矛盾する。
従って、背理法により、素数は有限個ではない。
0169132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:18:41素数が有限個であると仮定する。
全ての素数をかけ合わせたものに1を足した数をAとする。
Aは素数ではないが、
Aは全ての素数で割り切ることができず、
Aは素数であるのでこれは反する。
0170132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:25:10P(x)をQ(x)を使わずに表したら、
P(x)=(x-a)x(x-b)+3ですよね?
そのあとの
a,bの関係式を出すところがわからないです。
本当にすいません。
0171132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:25:48すいません、有限個という仮定からの背理法だということを見落としていました。
解説ありがとうございます。
0172132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:28:140173132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:30:26P(b)=(b-a){b(b-b)+3}
=3(b-a)=-3
∴b-a=-1
b=a-1
これをP(x)に代入
0174132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:32:36>P(x)をQ(x)を使わずに表したら、
>P(x)=(x-a)x(x-b)+3ですよね?
それじゃP(x)がx-aで割り切れませんよ?
P(x)=(x-a)Q(x)=(x-a){x(x-b)+3}
が正しい立式。
剰余の定理からP(b)=(b-a)*3=-3
0175132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:39:29という問題です
解説を詳しくお願いします
0176132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:42:06解けました!!
本当にありがとうございました!
0177132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:45:320178132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:47:04教科書見ろ
0179132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:48:590180132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:49:52どこまでヴァカなんだお前は!
0181132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:49:54-1<x<7と比較しk=4
0182132人目の素数さん
2008/03/30(日) 01:59:00(2)二次方程式3x^2-x+1=0の2つの解をα、βとするとき、1/α+1、1/β+1を解にもつ二次方程式の1つはx^2-エx+オ=0である。
アイ…-2 ウ…2 エ…3 オ…5
解法を答えは分かっているので、解説よろしくお願いします
0183132人目の素数さん
2008/03/30(日) 02:01:49分かってる解法と説明して欲しいポイントを挙げて
0184132人目の素数さん
2008/03/30(日) 02:06:08エは3になったがオが4になっちまった
0185132人目の素数さん
2008/03/30(日) 02:07:060186132人目の素数さん
2008/03/30(日) 02:21:17解法が分かっているならもはや説明するべきことはない
0187名無しさん@お腹いっぱい。
2008/03/30(日) 02:42:30今日復帰しますた!!!!!
0188132人目の素数さん
2008/03/30(日) 02:48:47あと半年ROMれ
0190132人目の素数さん
2008/03/30(日) 09:44:580191132人目の素数さん
2008/03/30(日) 09:59:27,、ヽl |l | l| l || l| l | ビ ク ッ
ミ お っ 立 も __ノ _,.ヘ _,,... -- ─--「::「 {i:.:.:`'、_/:.:.:.:.:.[/-...,,_ ソ ,' い
Ξ っ あ て っ ) /::7ヽ、ヘ,.-ァ'^ヽ∠ヽ,/L__`|:::|/}!.:.:.:.:r7=-:.:.:.:.!7::::::::::::`ヽ. ッ i け
ニ 立 ぁ な も !::::!´ア「>'‐''"´ `"'<LL_,'i>:'へ、:.:.:.:.:.:.r/::::::::::::::::::::::':., .|. な
Ξ て ん い う /´\「>'" ァ':::::::::::::::\__」}:::::::::::::::::::::::::::::ヽ.! い
三 ち ・ っ 糞 ,' _」ア´ / /! ! /! / ;'::::!:::::::';:::';::::::::ヽ::::::':;::::::::::::::、::::! 子
= ゃ ・ て ス i 'ヽ! / 7, 'イハ /! メ、,!__ハ, 'i::::::ト,::::::!::::i::::i:::::::':;:::::';:::::::::::::::ヽ;| ね
三 ぁ ら 約 レ ', .,' / /!,!-'、:レ' |/ァ' レ ヽ!::!:::! ':;:::|ー!-ハ::::::::i:::::::!::::::::':;:::::::ヽ:
= ら め 束 は !/ ;' ,ヘ!i. i,.ハ 、,_ !!::!:;ハ ヽ,jァr-;、!_ハ」:::::;':::::::::::::ヽ,::::::::;ゝ、.,__
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三 ぇ ・ ・ ・ ! ノ; ./7''"/// /// !/. ! '"'",':::::::!::::::i:::::::::::i 変
= ぇ も ・ ・ ノ; / ,' ゝ、 ( ヽ u ( ) ハ !:::::;'::::::::':;::::::::! 態
三 ぇ う ・ あ 〈,へレ'〈ジi/ミ>.、..,,____ ,. イ ( )`ヽ. ̄フ !:::/i_;;::;;_:::::< さ
≡, ぇ 糞 は ぁ i `:、レ'"´ !_r'"レ'/:::::::::>ァ、/|ヘ ヽ,__,..,.-''" ̄`ヽ、_ヽ:::':;! ん
Ξ, ぇ .ス ぁ っ ':, `ヽ、 ,r;く:::::::!/::::::::::::/」;' `ヽ. _>'" Yヽ:::!. ?
彡 ! レ ん っ ヽ、 ,.kヘ_!::::ム:::::::/]/ ,ァ-'‐''"´ ヽ!、_ 〉:.!.
0192132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:00:020193132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:05:02マルチ
0194132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:26:56この式を工夫して簡単に展開するには、
どう考えてやればできますか?
解答は答えしかのっていなくてorz
0195132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:29:490196132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:30:46(1)左の2つをまず展開
(2)(1)の展開した結果と(x^2+1)を展開
(3)(2)の展開した結果と(x^4+1)を展開
0198132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:31:30頭から掛けてけば結果的にいい感じじゃない?
0199132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:31:40はいりはいりふれはいりほー
0200194
2008/03/30(日) 10:34:18工夫して… と思って適当に順番かえてかけたりしてました。
前からやればいいだけだったんですね!
ありがとうございました!
0201132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:35:14高校レベルの証明でいいならできるが、因数分解の一意性を示さなきゃならないなら俺には無理。
0202132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:35:350203132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:42:41p、qを互いに素な自然数として、√2=p/qと仮定する。 (互いに素なので、分数はもう割り切れている状態)
この式が成立する場合は√2は有理数、成立しなければ無理数である。
両辺にqを掛けて、
√2q=p
両辺を2乗して
2q^2=p^2
よって、pは2の倍数である。p=2rとおくことができる。よって、
2q^2=(2r)^2
2で割って
q^2=2r
よって、qも2の倍数である。
pもqも2の倍数であることは、初期条件の「pとqは互いに素」という条件に反するので成立しない。
よって、√2は無理数。
0204132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:46:37| α - p/q | < 1/q^2
を満たすp,qの組が無限に多く存在する・・・んだっけ?
0205132人目の素数さん
2008/03/30(日) 10:48:100206132人目の素数さん
2008/03/30(日) 14:28:50http://b.pic.to/o7wyd
の3番の問題が分かりません。かろうじて2番までは進んだのですが…。
90度であることの証明だから三平方の定理の逆を使うのかと思って色々工夫してみましたがなかなか思いつきません。
内分点の性質もどのように使えばいいのやら…どなたかヒントをください。
0207132人目の素数さん
2008/03/30(日) 14:30:05何度も消しゴムをかけているので印刷が薄くなって見難いところがありますがよろしくお願いします。
0208132人目の素数さん
2008/03/30(日) 14:45:14なんだかこの小問の流れだと、長さの関係を使いそうだけど、実は全然関係ない。
そういう意味では、設問がちょっと意地悪だな。
使うのは、円の内接四角形の角度の関係だけ。
0209132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:02:17ありがとうごさいました
0210132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:06:320211132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:19:45>>208さんありがとうございました。
相似の関係を使いながら上手に角を一つの三角形に集めると∠PRQに関する方程式が出て来ました!
ずっと困っていた問題なので助かりました!ありがとうございます。
ところで私は数Aの平面図形の問題が非常に苦手なのですが、やはり得意になるには演習積んで、補助線を引くセンスや角に注目するセンスを養っていくしかないのでしょうか…。
実を言うと2番の問題も解答を導き出すのに2時間かかったのです…。
0212132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:24:06ちなみにだが、これぐらいは中学レヴェルともいっておく
中・高一貫や進学校なら、普通に習う
0213132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:30:51マジですか?一応進学校の生徒なのに…orz
数�TA(平面図形除く)�UB�VCの問題ならちゃんと解けるのですが平面図形だけは異常なまでに苦手で…。
演習頑張りますノシ
0214132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:36:29開成や灘みたいなこと言うな
数オリスレで自慢げに語ってろ
0215132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:39:050216132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:41:03by 女子
0217132人目の素数さん
2008/03/30(日) 15:50:22AさんとBさん合わせて52ほんのボールペンを持っている。いま、AさんがBさんに自分が持っているボールペンの1/3をあげてもまだAさんの方が多く、更に3本あげるとBさんの方が多くなる。Aさんがはじめに持っていたボールペンの本数を求めよ。
という問題ですが、何回やっても分数になるんですorz
答えは42になるみたいです
0218132人目の素数さん
2008/03/30(日) 16:03:50その何回もやった間違いを書いてみるんだな
0219132人目の素数さん
2008/03/30(日) 16:09:20Aさんが持っているボールペンの本数をxとおくと、xに関する連立不等式が出来るはず。
そして、xはボールペンの本数を表しているのだから当然xは…
さらに、はじめに持っているボールペンの三分の一をあげるのだから当然xは…。
と考えると自ずから答えは1つになりますよ。
0220132人目の素数さん
2008/03/30(日) 16:09:54いちいち問題文には書かれないが、この手の問題は必ず答えが負でない整数になるという条件がついて回る。
君がどんな式を立てたのかは知らないが、ボールペンの授受は「○○の方が多くなる」というように不等式の形で書かれている。
その解(の範囲)がたとえ分数になったとしても、必ず整数で扱わねばならない。
0221132人目の素数さん
2008/03/30(日) 16:13:500222132人目の素数さん
2008/03/30(日) 16:24:30そうなの?じゃあドキュソスレと同じ扱いと思って良いのか?
0223132人目の素数さん
2008/03/30(日) 17:39:030224132人目の素数さん
2008/03/30(日) 19:41:23参考書にはこの解き方が
和:α+β+αβ=-1+2=1
積:(α+β)αβ=(-1)*2=-2
よってx^2-x-2=0
とあるんですがどうしてこういう解法になるのかがわかりません
自分はx^2+x+2=0を解の公式で解を求めてそれをα+βとαβに代入してっていう手順でやったんですが
x^2+x-2になり
答えが合いませんでした。
どうかよろしくお願いします
0225132人目の素数さん
2008/03/30(日) 19:45:320226132人目の素数さん
2008/03/30(日) 19:57:03最初のα+β=-1、αβ=2というところまではいけたんですがなぜこれをまたα+β、αβに入れるというのがわかりません
0227132人目の素数さん
2008/03/30(日) 20:01:55(α+β)*αβ
(α+β)+αβ
0228132人目の素数さん
2008/03/30(日) 20:04:38こういう解釈ですか?
0229132人目の素数さん
2008/03/30(日) 20:05:360230132人目の素数さん
2008/03/30(日) 20:05:47なるほどありがとうございます
理解できました
0231132人目の素数さん
2008/03/30(日) 20:05:58α+β+αβ=a、αβ(α+β)=bとおくと、
a,bを解にもつ2次方程式の1つは
x^2-ax+b=0でしょ?
だからx^2-x-2=0
0232132人目の素数さん
2008/03/30(日) 20:06:050233132人目の素数さん
2008/03/30(日) 20:09:41おかげで理解することができました
0234132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:04:440235132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:08:23cosx=cos(2-1)x=cos2cosx+sin2xsinx
0236132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:13:030237132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:16:33>>235の通りなんだけど,これを公式にした和積公式というものがあるよ.
cosA - cosB = -2sin{(A+B)/2}sin{(A-B)/2}
ほかに似たような公式が3つくらいあるから「和積公式」でぐぐってみればいいよ
まぁ>>235みたいな考え方が出来れば,こんなもん覚えてなくてもいいんだけど
0238132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:17:320239132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:18:43それはガウス記号かの?
0240132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:20:08サイン(xの二乗)の積分って意味です
0241132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:28:070242132人目の素数さん
2008/03/30(日) 23:55:24おねがいします。
0243132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:08:52として
f'(x) = n*x^(n-1) = P(x)*(3x^2 - 4x + 1) + P'(x)*x*(x-1)^2 + 2ax + b
f(0) = 0 = c
f(1) = 0 = a + b + c
f'(1) = n = 2a + b
a = n
b = -n
c = 0
0244132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:11:48nは3以上じゃね?
0245244
2008/03/31(月) 00:14:330246132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:16:43部分積分と漸化式を駆使すればできそうな気がする。
今試しにやってみてるが、結果は期待するな。
っていうか君も一緒にやれ。たとえできなくても、部分積分の練習になるから。
0247132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:18:38置換積分を駆使してやってるんですが・・・
0248132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:20:35置換積分だと一発で行き止まりになるだろう
0249132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:22:42部分積分はどこを分ければいいんですか?
0250132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:23:20ここでは図形のくだらない質問はNGですか?
0251132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:26:22OKだと思うよ
0252132人目の素数さん
2008/03/31(月) 00:34:44部分積分は「被積分関数に係数1が省略されている」と考えるとうまくいくことがある。
つまり部分積分の公式で「微分して1になった」その原始関数(厳密にはそのうちの一つ)を利用する。
仮に「(x^(2n-1))(sin(x^2))」の形にできれば、後は置換積分および部分積分でいけるはず。
あくまでも「仮に」の話だよ?それに「結果は期待するな」と言ったことも忘れないように。
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