>>86

OH↑=OA↑+t*OB↑(tは実数)とおいて、
OH↑・OB↑=0(内積は0)を利用して、tを決める

OD↑=OA↑+s*OB↑=u*OC↑(s,uは実数)とおけるから、
OC↑に(1)の結果を代入して、OA↑、OB↑が1次独立だから、
OA↑、OB↑の係数を等値する。