1の補数表現だと0が2通りに表現できてしまうからどうのこうのって言いますけど、
そもそも1の補数表現だと例えば+2−1など計算結果が正しくでないと思うのですが・・・。
0と1を反転させる1の補数表現というのもよく分らないですし、
それに1を足す2の補数表現というのもどこからそういう発想が出てくるのかよく分らないです。