佐藤幹夫、伊藤清 東大で正当に評価されず、プリンストン、阪大、数理研で本領発揮する。

中島啓 東大時代に研究していた微分幾何を、数学じゃなかった、と後に反省。東北大、京大で可積分系、表現論と接して、才能を開花する。