>>681
定石的解法ではあるのですが、今回はその「定石的解法」そのものが問題に
なっていまして、aの値の範囲によって、もしくは解の範囲によって場合分け
をしなければならない形になっています。
場合分け自体は多くとも5通りぐらいなのですが、その解のまとめ方がモヤモヤ
してしまって、どうも解けた感じにならないのです。