>>294

基本方針:
>>321に挙げたように6通りの場合分けをし、
各場合において次のことを行う。
2次関数のグラフはその軸に関して対称であることを利用して
与えられた3つの2次関数とx座標との交点を求め、
それをもとに軸の方程式と頂点の座標を求める。
そしてグラフを書く。