あと、書くのを忘れたが、x_1、x_2、x_3の正負の符号に関して場合分けをする必要がある。
Case1)x_1>0のとき、
Case2)x_1=0、x_2>0のとき、
Case3)x_1<0、x_2>0のとき、
Case4)x_1<0、x_2=0、x_3>0のとき、
Case5)x_2<0、x_3=0のとき、
Case6)x_2<0、x_3>0のとき、
見落としがなければ、これらの6通りの場合分けが必要になる。