数学新秩序
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0018132人目の素数さん
2008/03/14(金) 08:03:24リーマン球面だっつーの
球面上に実数軸になる直線を引き、その直線の上の0を直交する様に、
虚数軸を引く、内側とか外側とかにではなく。
すると複素球面が球面上に表現される。また、
複素球面上で絶対値が∞になる全ての元、引っ包んで言えば複素無限大、
この複素無限大が球面上の0の丁度裏側の一点に集約されて表される…
…と同時に実数軸と虚数軸が再び直交する。
取り敢えず結論、既世出
補足、高校まで習った幾何学、つまり平面幾何学と違い
球面幾何学では直線は大円となる…大円って分かる?
更に複素球面では平面の様に数値目盛りが一定でない。
一定でないので∞が有限範囲内に表示できる。
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