>>31前スレでも似たような問題に答えたけど
�@方程式を整理して、中心、半径を出す。
�A半径が一緒で原点に平行移動した円(中心が原点の円)を考える。
�B平行移動しても、接線の傾きは変わらず2で一定。
円と接線の性質より、
(中心と接点を結ぶ直線)⊥(その接点における接線)
垂直条件より
(中心と接点を結ぶ直線の傾き)・(その接点における接線の傾き)=−1
なので
(中心と接点を結ぶ直線の傾き)=−1/2
�C直線の傾きが−1/2からtanθ=−1/2を連想する。
このとき(sinθ,cosθ)=(1/√5,−2/√5),(−1/√5,2/√5)である。
これに半径をかけたものがそれぞれの接点の座標。
�D今度は元の中心の場所に平行移動する。

もう少ししたら答えを書くので、それまでもう少し考えてみましょう。