>>109ミス発見!�Dでa=−bのとき分母が0になってしまう。
こう訂正してください。
�Aa=b≠0のとき⇒a=b≠0または『a=−b≠0』のとき
�Da≠bかつa≠0かつb≠0のとき(ab≠0)⇒a≠bかつ『a≠−b』かつa≠0かつb≠0
(−a)^2=a^2なので計算過程は>>109で変わりません。

まとめると
�@a=b=0のとき0
�Aa=b≠0またはa=−b≠0のときπ/(2a^3) (当然のことながらπ/(2b^3)でも可)
�Ba=0かつb≠0のとき−π/(b^3)
�Ca≠0かつb=0のとき−π/(a^3)
�Da≠bかつa≠−bかつa≠0かつb≠0のときπ/{ab(a+b)}